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『教授』の『研究室』其の2
1 :
『教授』
:2001/11/02(金) 01:06
・・・・・ここは『研究室』・・・・・精神の才能である『スタンド』
を研究している・・・・・。
・・・・・研究対象は・・・多い方が私としても都合がいい・・・・・。
・・・・『スタンド使い』の訪問は歓迎する・・・・・。
・・・・『雑談』や私に『質問』するのもいいだろう・・・・・。
気が向けば『矢』で『射抜く』事もあるかもしれないな・・・・。
ただ・・・・ここでは過度の『戦闘行為』は厳禁だ・・・・・。
・・・・・では『ゆっくり』していきたまえ・・・・・。
関連
>>2
207 :
『教授』
:2001/11/06(火) 00:29
>>206
「ふふ・・・・・素敵な出会いか・・・・・。
・・・・・ワイングラスは・・・・置いていないな・・・すまない」
208 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/06(火) 00:31
>>207
「フフフ…ワイングラスならここに…」
用意してきたらしい
209 :
『教授』
:2001/11/06(火) 00:32
>>208
「ふふ・・・・・用意周到だな・・・・・君は・・・・・」
思わず、顔が綻んだ。
210 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/06(火) 00:35
>>209
「フフ、では乾杯しましょう…」
ワイングラスを渡す
211 :
『教授』
:2001/11/06(火) 00:37
>>210
「・・・・・乾杯・・・・ふふ」
グラスを受け取る
212 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/06(火) 00:38
>>211
「フフフ…君の瞳に…乾杯」
恥ずかし気もなく言う
213 :
『教授』
:2001/11/06(火) 00:44
>>212
「・・・・・・・・・ふふ」
(相変わらず・・・・・何が・・・・・いや・・・・・)
214 :
外
:2001/11/06(火) 00:45
外では、3.4人の男達が内部の様子をうかがっていた……
215 :
『暗殺計画』
:2001/11/06(火) 00:46
「……相手はたかだか女だぞ?
後、惚けた男が一人いるが……」
「いや、万事を期するのが方針なのさ……ウチのな。
3.2.1で飛び込むぞ……」
216 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/06(火) 00:48
>>213
「…フフフ、貴女の事をもっと知りたいのですが…今日はそろそろ失礼させて貰いますよ
今度は是非一緒にお食事でも」
217 :
『暗殺計画』
:2001/11/06(火) 00:48
「3.2.1……GO!」
突然ドアを蹴り開けて、マシンガンを持った二人の男が乱入してきた!
218 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/06(火) 00:50
>>217
「何ッ!?危ないッ!!」
とっさに教授をかばう
『ヒューマン・ネイチャー』をマシンガンの銃口に発射
219 :
『教授』
:2001/11/06(火) 00:52
>>217
「・・・・・『ソサエティ』? いや・・・・・」
220 :
『暗殺計画』
:2001/11/06(火) 00:52
>>218
「……なんだとッ!?」
マシンガンは楔によって、弾道を逸らされる……
研究所のあちこちの大穴が開く。
マシンガンにしては、やたらと音が静かだ。
「畜生ッ!?何でだ!?」
マシンガンをばらまきながら下がっていく。
221 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/06(火) 00:54
>>220
「待てッ!!」
逃げる男の一人にピアノ線付きの『ヒューマン・ネイチャー』を発射、捕まえる
222 :
『暗殺計画』
:2001/11/06(火) 00:55
>>221
「……しまった!?」
一人を捕獲。
他の暗殺者達――どうやら残り三人いたようだ、は全員撤退していった。
223 :
『教授』
:2001/11/06(火) 00:57
>>222
「・・・・・何者だ・・・・・?」
224 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/06(火) 00:57
>>222
『ヒューマン・ネイチャー』で逆さまに吊す
「さて…君達は何者かな?」
微笑みながら
225 :
『暗殺計画』
:2001/11/06(火) 00:57
>>223
「てめぇらこそ何者だ……!!」
恐怖と動揺が入り交じった声で問い返される。
男の肩にどうやらカメラのような物がついている。
226 :
『教授』
:2001/11/06(火) 01:00
>>225
「・・・・・君の『心』に聞けば済む事だ・・・・ふふ」
シックスセンス発動。心の声を聞く
227 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/06(火) 01:00
>>225
ドゴォッ!男の顔面にケリを入れる
「…質問に答えろよ…何だコレは…カメラか?」
228 :
『暗殺計画』
:2001/11/06(火) 01:03
>>226
(初撃は完璧だった筈、なんでマシンガンが弾かれたんだ!?
こいつら……化け物かッ!
だが、俺が『RDC』である事は知らないみたいだ……
取引きでどうにか生き延びてやる……)
男の服に赤の水彩絵の具がついているようだ。
229 :
『暗殺計画』
:2001/11/06(火) 01:04
>>227
「俺を解放してくれんなら教えてやるぜ、小僧……」
鼻血を出している。
230 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/06(火) 01:04
>>228
「そうだ…君、ワインでも飲むかい?」
ワインボトルを持っている
231 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/06(火) 01:05
>>229
「ハハハ…イイね、君…」
ドグシャァッ!! ワインボトルを男の顔面にフルスイング
232 :
『教授』
:2001/11/06(火) 01:08
>>228
(・・・・・『RDC』・・・・・近年業績を伸ばしている企業だな・・・・。
・・・・・ふふ・・・・・興味深い・・・・・)
233 :
『暗殺計画』
:2001/11/06(火) 01:09
「……ゴボッ……て、テメェ……」
(ふざけるな……生き残ってみせる……
って何だこの赤絵の具……待てよ。
何時の間に……!?)
赤い絵の具が急速に男の服全体に染み渡っていく!
234 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/06(火) 01:10
>>233
「これは…?キリエさんッ離れてッ!!」
235 :
『教授』
:2001/11/06(火) 01:11
>>234
「・・・・・む」
離れる。
236 :
『暗殺計画』
:2001/11/06(火) 01:11
突然、赤絵の具が発火する!
「ギャアアアア…………………」
男は叫び声も満足に上げられずに、灰になった……
237 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/06(火) 01:13
>>236
「…フフフ…(ビューティフル…) 大丈夫ですか?キリエさん…」
238 :
『暗殺計画』
:2001/11/06(火) 01:14
一方、教授の研究室の傍から走り去る車があった。
その内部。
「ええ、……確かに見届けました。
ウチの事はもうバレてるでしょう。仕方がありません。
はい。『始末』は済んでます。『赤』の『炎』で……今ごろ『灰』でしょう。
了解しました。これから帰ります……ギブソン様」
239 :
『教授』
:2001/11/06(火) 01:16
>>237
「・・・・・ああ・・・・フィル君」
(スタンド攻撃か・・・・ふふ)
240 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/06(火) 01:18
>>239
「キリエさん…安心して下さい、これからは私が貴女を守ります…」
見つめる
241 :
『DBD』
:2001/11/06(火) 01:19
「クセェーッ!コイツはクセェーゼェー!」
馬鹿が何時の間にか部屋の中で煎餅を食っていた。
242 :
『教授』
:2001/11/06(火) 01:21
>>240
「・・・・・いや・・・君には妊娠中の婚約者がいるのだろう?
私よりも・・・・彼女を守りたまえ」
視線から顔を逸らす。
243 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/06(火) 01:24
>>242
「ああ…彼女は私の事なんて見ちゃいませんよ…死んだ男の幻を追っているに過ぎません…
それに私は貴女を守りたい…」
ガシッと手を握る
244 :
『DBD』
:2001/11/06(火) 01:29
>>242-243
「……ィイーヤッハァー!」
馬鹿は帰っていった。
……ビデオカメラを持って。
245 :
『教授』
:2001/11/06(火) 01:30
>>241
「貰い物だから・・・・・好きにしたまえ」
>>243
「・・・・・見損なったな・・・・・君はその程度の男か・・・・。
・・・・・お帰り願おうか・・・・・さあ・・・・・」
手を振り解いて出口を指さす。
246 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/06(火) 01:31
>>245
「フ…そうですね…まあその程度の男ですよ…じゃ」
帰る
247 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/06(火) 01:34
寂しそうな背中で帰っていく
248 :
『教授』
:2001/11/06(火) 01:36
>>246
フィルを帰した教授だが表情は暗いまま、眼鏡を外して
ぼおっとしている。
249 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/06(火) 01:41
「…私はロイーズ…何者にも縛られず…ただ……」
去っていった
250 :
『教授』
:2001/11/06(火) 01:43
「・・・私は・・・・・・・この痛みは・・・・・」
独り言をブツブツ言っているが…。
251 :
『エンゼル・ハート』
:2001/11/06(火) 01:47
>>250
ロイーズと入れ違いくらいに『エンゼル・ハート』が入ってきた。
「『きょうじゅは』『おなかが』『いたいので』『ありましょうかねえ』」
252 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/06(火) 01:48
『ノスフェラトゥ』相談室はありますか?
あるのなら、至急お答え願います。
『ノスフェラトゥ』の最大射程距離は?
253 :
??
:2001/11/06(火) 01:49
「………見たか?」
男が見ていた…
254 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/11/06(火) 01:53
>>252
・・・・・1km
255 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/06(火) 01:54
>>252
な、長いですね・・・了解。
256 :
『教授』
:2001/11/06(火) 01:56
>>251
「・・・・・いや・・・・何でもない・・・・んぜる」
ぎこちなく微笑む。
257 :
『エンゼル・ハート』
:2001/11/06(火) 01:59
>>256
不思議そうに教授の顔を覗き込む『エンゼル・ハート』
「『くるしいとき』『かなしいときは』
『こえをだして』『なくのが』『いちばんで』『ございますよ』」
258 :
『教授』
:2001/11/06(火) 02:03
>>257
「・・・・・私は泣き方を忘れた・・・・・あの日に・・・・」
眼鏡を外した顔で、んぜるを見つめる。
259 :
『エンゼル・ハート』
:2001/11/06(火) 02:05
>>258
「『…』『んぜるの』『きせき』」
教授の目から一滴の水が流れ落ちる…。
260 :
『教授』
:2001/11/06(火) 02:12
>>259
「・・・・・涙・・・・ずっと・・・・・忘れていたのに・・・・・」
眼鏡を外して、どこか幼く見える顔から落ちた滴を
見つめて…。
261 :
『エンゼル・ハート』
:2001/11/06(火) 02:15
>>260
『エンゼル・ハート』は『教授』の頭を撫でる。
「『かなしいこと』『さびしいこと』『くるしいこと』『うれしいこと』
『これからは』『んぜるが』『いなくても』『なみだを』『ながせると』
『いいですなあ』」
262 :
『教授』
:2001/11/06(火) 02:18
>>261
「ありがとう・・・・・んぜる・・・・」
263 :
『エンゼル・ハート』
:2001/11/06(火) 02:28
>>262
「『さてさて』『んぜるは』『おいとま』『いたします』
『るいが』『まっていますからなあ』」
そういうと『エンゼル・ハート』は帰っていった…。
264 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/11/06(火) 18:38
ええ話やなぁ…
265 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/06(火) 22:27
「…何故か自然と足がここに向いてしまった…初対面の女性…
いつもなら適当に誤魔化すところだが…私は何故あんな事を…彼女は一体…?
…フ、疲れてるだけだな、私は…どうかしている…。」
バラを一本置いて去っていった
266 :
姫野『LAV』
:2001/11/06(火) 23:17
「こんにちは!ご機嫌いかがですか?教授!」
姫野がやって来た。
267 :
『教授』
:2001/11/06(火) 23:30
>>265
只、一本のバラを見つめる・・・・・。
>>266
「やあ・・・・・姫野君・・・・ようこそ」
268 :
姫野『LAV』
:2001/11/06(火) 23:32
>>267
「お一人ですか?珍しいですね!」
269 :
『教授』
:2001/11/06(火) 23:34
>>268
「・・・・そうだな・・・・・私も少し寂しいかな・・・・ふふ」
270 :
姫野『LAV』
:2001/11/06(火) 23:37
>>269
「しかし…、こうしてると思い出しますね!
『初めて』会った日の事を…」
271 :
『教授』
:2001/11/06(火) 23:41
>>270
「ああ・・・・私が『初めて』射抜いた時の事を・・・・・」
272 :
姫野『LAV』
:2001/11/06(火) 23:44
>>271
「あの日は…、雨の日でしたね。
俺が雨宿りしてたら、『教授』が『弓』と『矢』
持って、やってきて…」
273 :
『教授』
:2001/11/06(火) 23:51
>>272
「ふふ・・・・君が何かを・・・・求めているような顔を
していたからな・・・・・」
274 :
姫野『LAV』
:2001/11/06(火) 23:58
>>273
「求める…。そうですね。俺は何かを求めていた。
それがスタンドだったのかは、今でも分かりませんが…。
スタンド使いになれた事は感謝しています!
何かお役に立てることがあれば、何なりと言って下さい!」
275 :
『教授』
:2001/11/07(水) 00:04
>>274
「・・・・・そうだな・・・・・君がそういうのなら考えておこう・・・・」
276 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 00:27
「…また来てしまった…彼女には何か惹かれるものがある…」
277 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/07(水) 00:32
>>276
「……何だ?アンタは。
部外者は帰ってくれ。」
持っていたホウキで殴りかかる。
278 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 00:36
>>277
ホウキを軽くかわして『楔』を喉元に突きつける
「…何なんだ君は…?」
279 :
姫野『LAV』
:2001/11/07(水) 00:37
>>276
「あ、ロイーズさん!いやー、捜しましたよ。
いきなりマンション変えちゃうんですもん」
>>277
「いつからいたのかな…」
280 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 00:40
>>279
「やあ! 久しぶりだね、姫野君…何、ちょっとした事情でね…これが新しい住所だ」
住所を教える
ポウはワイヤーで縛られて動けない
281 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/07(水) 00:41
>>280
「何をする!助けてくれ、『教授』様〜
暴漢に襲われてるんだッーァ!」
と、叫ぶ。
282 :
姫野『LAV』
:2001/11/07(水) 00:42
>>280
「ありがとうございます!…あの、何があったんです?
噂ではI・ゼンさんが入院したとか。敵スタンドに襲われたんですか?」
283 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/07(水) 00:44
>>280
「誰だ?アイツ(
>>281
)は……
よくわからんが、無関係の人間まで巻き込みやがって……」
と、ロイーズをにらみつける。
284 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 00:44
>>282
「……やったのは…アレは悲しい出来事だった…」
285 :
『教授』
:2001/11/07(水) 00:47
ロイーズが来て、動揺している・・・・・。
286 :
姫野『LAV』
:2001/11/07(水) 00:48
>>281
「…なんだ?こいつは」
>>284
「…そうですか。でもロイーズさんはご無事なようで良かったです。
今度、新しいマンションにも顔出しにいきますんで!」
287 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/07(水) 00:50
>>285
「あ、『教授』様。
ちょっと、ロイーズを何とかしてくださいよ。
やった貴女様の居場所をたずねあてたかと思ったら、急にこの変態が……」
288 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 00:50
>>286
「ああ、いつでも歓迎するよ。」
>>285
「…キリエさん…また来ちゃいました。」
微笑む
>>283
を『ヒューマン・ネイチャー』で50m先の川に捨てる
289 :
『教授』
:2001/11/07(水) 00:53
>>287
「・・・・・泡君か・・・・。・・・・・フ、フィル君済まないが
彼を離してやってくれないか?」
290 :
姫野『LAV』
:2001/11/07(水) 00:53
>>285
(教授、どうしたんだろう?様子がおかしい…)
>>288
「はい!」
291 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 00:55
>>289
「ええ、貴女の頼みなら…ホウキで襲ってきた男は川に捨ててきましたが」
292 :
『教授』
:2001/11/07(水) 00:56
>>288
「・・・・・昨日は済まなかった・・・・フィル君・・・・」
293 :
姫野『LAV』
:2001/11/07(水) 00:57
>>289
>>291
(あれ?まさか…、教授、ロイーズさんを…、
…まさかだよなあ!)
294 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/07(水) 00:58
>>288
「ぐはぁ!おぼ…ガボッ…えてい…ガボッ…ろ…ゴボッ…よ!」
川の水を飲み込みながらも、叫ぶ。
そして、流されていった……。
295 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 00:59
>>292
「いえ、あれは私が悪かったんです…ただ貴女の前だと…私は…」
296 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/07(水) 01:01
『楔』から解放された泡。
とりあえず、黙って成り行きを見守る。
297 :
『教授』
:2001/11/07(水) 01:03
>>295
「・・・・そんな事は無い・・・・あれは私の方こそ・・・・」
298 :
通りすがりのブラックドッグ
:2001/11/07(水) 01:03
>>292
>>295
「きゅう〜ん?」
何匹かがいつの間にいて…ウロウロとしている…。
光っているような…空気がこげた匂いがする…
299 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 01:05
>>297
「…キリエさん…」
手を握りジッと見つめる…
>>298
気付かない
300 :
通りすがりのブラックドッグ
:2001/11/07(水) 01:07
>>297
>>299
じゃれ付こうとして…2体が近寄る
空気が弾ける音がする…
301 :
『教授』
:2001/11/07(水) 01:09
>>298
「・・・・・これは・・・・伝承にある・・・・興味深い・・・・が」
>>299
「・・・・フィル君・・・・」
手を握られたまま見つめられる。
302 :
通りすがりのブラックドッグ
:2001/11/07(水) 01:11
>>301
「きゅう〜ん?」側まで来ると少し熱い
空気がバチバチ弾ける感覚があり、イオン臭とでもいうのだろうか…それが漂う…
303 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 01:11
>>301
「……私は…」
手を握って見つめたまま
>>300
気が付かない…
304 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/07(水) 01:14
(ああ、如月様……)
何時の間にか、妄想の世界にふけっている。
305 :
通りすがりのブラックドッグ
:2001/11/07(水) 01:15
>>303
どんどん近づいてくる…生命の危機を感じる?
306 :
『助手』
:2001/11/07(水) 01:17
「あれぇ。何やってるんですか?
二人、射抜いておきましたよ」
呑気に入ってくる。
307 :
『教授』
:2001/11/07(水) 01:18
>>303
「・・・・・私は・・・・」
ドキドキ?している。
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