■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
『教授』の『研究室』其の2
1 :
『教授』
:2001/11/02(金) 01:06
・・・・・ここは『研究室』・・・・・精神の才能である『スタンド』
を研究している・・・・・。
・・・・・研究対象は・・・多い方が私としても都合がいい・・・・・。
・・・・『スタンド使い』の訪問は歓迎する・・・・・。
・・・・『雑談』や私に『質問』するのもいいだろう・・・・・。
気が向けば『矢』で『射抜く』事もあるかもしれないな・・・・。
ただ・・・・ここでは過度の『戦闘行為』は厳禁だ・・・・・。
・・・・・では『ゆっくり』していきたまえ・・・・・。
関連
>>2
237 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/06(火) 01:13
>>236
「…フフフ…(ビューティフル…) 大丈夫ですか?キリエさん…」
238 :
『暗殺計画』
:2001/11/06(火) 01:14
一方、教授の研究室の傍から走り去る車があった。
その内部。
「ええ、……確かに見届けました。
ウチの事はもうバレてるでしょう。仕方がありません。
はい。『始末』は済んでます。『赤』の『炎』で……今ごろ『灰』でしょう。
了解しました。これから帰ります……ギブソン様」
239 :
『教授』
:2001/11/06(火) 01:16
>>237
「・・・・・ああ・・・・フィル君」
(スタンド攻撃か・・・・ふふ)
240 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/06(火) 01:18
>>239
「キリエさん…安心して下さい、これからは私が貴女を守ります…」
見つめる
241 :
『DBD』
:2001/11/06(火) 01:19
「クセェーッ!コイツはクセェーゼェー!」
馬鹿が何時の間にか部屋の中で煎餅を食っていた。
242 :
『教授』
:2001/11/06(火) 01:21
>>240
「・・・・・いや・・・君には妊娠中の婚約者がいるのだろう?
私よりも・・・・彼女を守りたまえ」
視線から顔を逸らす。
243 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/06(火) 01:24
>>242
「ああ…彼女は私の事なんて見ちゃいませんよ…死んだ男の幻を追っているに過ぎません…
それに私は貴女を守りたい…」
ガシッと手を握る
244 :
『DBD』
:2001/11/06(火) 01:29
>>242-243
「……ィイーヤッハァー!」
馬鹿は帰っていった。
……ビデオカメラを持って。
245 :
『教授』
:2001/11/06(火) 01:30
>>241
「貰い物だから・・・・・好きにしたまえ」
>>243
「・・・・・見損なったな・・・・・君はその程度の男か・・・・。
・・・・・お帰り願おうか・・・・・さあ・・・・・」
手を振り解いて出口を指さす。
246 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/06(火) 01:31
>>245
「フ…そうですね…まあその程度の男ですよ…じゃ」
帰る
247 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/06(火) 01:34
寂しそうな背中で帰っていく
248 :
『教授』
:2001/11/06(火) 01:36
>>246
フィルを帰した教授だが表情は暗いまま、眼鏡を外して
ぼおっとしている。
249 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/06(火) 01:41
「…私はロイーズ…何者にも縛られず…ただ……」
去っていった
250 :
『教授』
:2001/11/06(火) 01:43
「・・・私は・・・・・・・この痛みは・・・・・」
独り言をブツブツ言っているが…。
251 :
『エンゼル・ハート』
:2001/11/06(火) 01:47
>>250
ロイーズと入れ違いくらいに『エンゼル・ハート』が入ってきた。
「『きょうじゅは』『おなかが』『いたいので』『ありましょうかねえ』」
252 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/06(火) 01:48
『ノスフェラトゥ』相談室はありますか?
あるのなら、至急お答え願います。
『ノスフェラトゥ』の最大射程距離は?
253 :
??
:2001/11/06(火) 01:49
「………見たか?」
男が見ていた…
254 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/11/06(火) 01:53
>>252
・・・・・1km
255 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/06(火) 01:54
>>252
な、長いですね・・・了解。
256 :
『教授』
:2001/11/06(火) 01:56
>>251
「・・・・・いや・・・・何でもない・・・・んぜる」
ぎこちなく微笑む。
257 :
『エンゼル・ハート』
:2001/11/06(火) 01:59
>>256
不思議そうに教授の顔を覗き込む『エンゼル・ハート』
「『くるしいとき』『かなしいときは』
『こえをだして』『なくのが』『いちばんで』『ございますよ』」
258 :
『教授』
:2001/11/06(火) 02:03
>>257
「・・・・・私は泣き方を忘れた・・・・・あの日に・・・・」
眼鏡を外した顔で、んぜるを見つめる。
259 :
『エンゼル・ハート』
:2001/11/06(火) 02:05
>>258
「『…』『んぜるの』『きせき』」
教授の目から一滴の水が流れ落ちる…。
260 :
『教授』
:2001/11/06(火) 02:12
>>259
「・・・・・涙・・・・ずっと・・・・・忘れていたのに・・・・・」
眼鏡を外して、どこか幼く見える顔から落ちた滴を
見つめて…。
261 :
『エンゼル・ハート』
:2001/11/06(火) 02:15
>>260
『エンゼル・ハート』は『教授』の頭を撫でる。
「『かなしいこと』『さびしいこと』『くるしいこと』『うれしいこと』
『これからは』『んぜるが』『いなくても』『なみだを』『ながせると』
『いいですなあ』」
262 :
『教授』
:2001/11/06(火) 02:18
>>261
「ありがとう・・・・・んぜる・・・・」
263 :
『エンゼル・ハート』
:2001/11/06(火) 02:28
>>262
「『さてさて』『んぜるは』『おいとま』『いたします』
『るいが』『まっていますからなあ』」
そういうと『エンゼル・ハート』は帰っていった…。
264 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/11/06(火) 18:38
ええ話やなぁ…
265 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/06(火) 22:27
「…何故か自然と足がここに向いてしまった…初対面の女性…
いつもなら適当に誤魔化すところだが…私は何故あんな事を…彼女は一体…?
…フ、疲れてるだけだな、私は…どうかしている…。」
バラを一本置いて去っていった
266 :
姫野『LAV』
:2001/11/06(火) 23:17
「こんにちは!ご機嫌いかがですか?教授!」
姫野がやって来た。
267 :
『教授』
:2001/11/06(火) 23:30
>>265
只、一本のバラを見つめる・・・・・。
>>266
「やあ・・・・・姫野君・・・・ようこそ」
268 :
姫野『LAV』
:2001/11/06(火) 23:32
>>267
「お一人ですか?珍しいですね!」
269 :
『教授』
:2001/11/06(火) 23:34
>>268
「・・・・そうだな・・・・・私も少し寂しいかな・・・・ふふ」
270 :
姫野『LAV』
:2001/11/06(火) 23:37
>>269
「しかし…、こうしてると思い出しますね!
『初めて』会った日の事を…」
271 :
『教授』
:2001/11/06(火) 23:41
>>270
「ああ・・・・私が『初めて』射抜いた時の事を・・・・・」
272 :
姫野『LAV』
:2001/11/06(火) 23:44
>>271
「あの日は…、雨の日でしたね。
俺が雨宿りしてたら、『教授』が『弓』と『矢』
持って、やってきて…」
273 :
『教授』
:2001/11/06(火) 23:51
>>272
「ふふ・・・・君が何かを・・・・求めているような顔を
していたからな・・・・・」
274 :
姫野『LAV』
:2001/11/06(火) 23:58
>>273
「求める…。そうですね。俺は何かを求めていた。
それがスタンドだったのかは、今でも分かりませんが…。
スタンド使いになれた事は感謝しています!
何かお役に立てることがあれば、何なりと言って下さい!」
275 :
『教授』
:2001/11/07(水) 00:04
>>274
「・・・・・そうだな・・・・・君がそういうのなら考えておこう・・・・」
276 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 00:27
「…また来てしまった…彼女には何か惹かれるものがある…」
277 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/07(水) 00:32
>>276
「……何だ?アンタは。
部外者は帰ってくれ。」
持っていたホウキで殴りかかる。
278 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 00:36
>>277
ホウキを軽くかわして『楔』を喉元に突きつける
「…何なんだ君は…?」
279 :
姫野『LAV』
:2001/11/07(水) 00:37
>>276
「あ、ロイーズさん!いやー、捜しましたよ。
いきなりマンション変えちゃうんですもん」
>>277
「いつからいたのかな…」
280 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 00:40
>>279
「やあ! 久しぶりだね、姫野君…何、ちょっとした事情でね…これが新しい住所だ」
住所を教える
ポウはワイヤーで縛られて動けない
281 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/07(水) 00:41
>>280
「何をする!助けてくれ、『教授』様〜
暴漢に襲われてるんだッーァ!」
と、叫ぶ。
282 :
姫野『LAV』
:2001/11/07(水) 00:42
>>280
「ありがとうございます!…あの、何があったんです?
噂ではI・ゼンさんが入院したとか。敵スタンドに襲われたんですか?」
283 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/07(水) 00:44
>>280
「誰だ?アイツ(
>>281
)は……
よくわからんが、無関係の人間まで巻き込みやがって……」
と、ロイーズをにらみつける。
284 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 00:44
>>282
「……やったのは…アレは悲しい出来事だった…」
285 :
『教授』
:2001/11/07(水) 00:47
ロイーズが来て、動揺している・・・・・。
286 :
姫野『LAV』
:2001/11/07(水) 00:48
>>281
「…なんだ?こいつは」
>>284
「…そうですか。でもロイーズさんはご無事なようで良かったです。
今度、新しいマンションにも顔出しにいきますんで!」
287 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/07(水) 00:50
>>285
「あ、『教授』様。
ちょっと、ロイーズを何とかしてくださいよ。
やった貴女様の居場所をたずねあてたかと思ったら、急にこの変態が……」
288 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 00:50
>>286
「ああ、いつでも歓迎するよ。」
>>285
「…キリエさん…また来ちゃいました。」
微笑む
>>283
を『ヒューマン・ネイチャー』で50m先の川に捨てる
289 :
『教授』
:2001/11/07(水) 00:53
>>287
「・・・・・泡君か・・・・。・・・・・フ、フィル君済まないが
彼を離してやってくれないか?」
290 :
姫野『LAV』
:2001/11/07(水) 00:53
>>285
(教授、どうしたんだろう?様子がおかしい…)
>>288
「はい!」
291 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 00:55
>>289
「ええ、貴女の頼みなら…ホウキで襲ってきた男は川に捨ててきましたが」
292 :
『教授』
:2001/11/07(水) 00:56
>>288
「・・・・・昨日は済まなかった・・・・フィル君・・・・」
293 :
姫野『LAV』
:2001/11/07(水) 00:57
>>289
>>291
(あれ?まさか…、教授、ロイーズさんを…、
…まさかだよなあ!)
294 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/07(水) 00:58
>>288
「ぐはぁ!おぼ…ガボッ…えてい…ガボッ…ろ…ゴボッ…よ!」
川の水を飲み込みながらも、叫ぶ。
そして、流されていった……。
295 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 00:59
>>292
「いえ、あれは私が悪かったんです…ただ貴女の前だと…私は…」
296 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/07(水) 01:01
『楔』から解放された泡。
とりあえず、黙って成り行きを見守る。
297 :
『教授』
:2001/11/07(水) 01:03
>>295
「・・・・そんな事は無い・・・・あれは私の方こそ・・・・」
298 :
通りすがりのブラックドッグ
:2001/11/07(水) 01:03
>>292
>>295
「きゅう〜ん?」
何匹かがいつの間にいて…ウロウロとしている…。
光っているような…空気がこげた匂いがする…
299 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 01:05
>>297
「…キリエさん…」
手を握りジッと見つめる…
>>298
気付かない
300 :
通りすがりのブラックドッグ
:2001/11/07(水) 01:07
>>297
>>299
じゃれ付こうとして…2体が近寄る
空気が弾ける音がする…
301 :
『教授』
:2001/11/07(水) 01:09
>>298
「・・・・・これは・・・・伝承にある・・・・興味深い・・・・が」
>>299
「・・・・フィル君・・・・」
手を握られたまま見つめられる。
302 :
通りすがりのブラックドッグ
:2001/11/07(水) 01:11
>>301
「きゅう〜ん?」側まで来ると少し熱い
空気がバチバチ弾ける感覚があり、イオン臭とでもいうのだろうか…それが漂う…
303 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 01:11
>>301
「……私は…」
手を握って見つめたまま
>>300
気が付かない…
304 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/07(水) 01:14
(ああ、如月様……)
何時の間にか、妄想の世界にふけっている。
305 :
通りすがりのブラックドッグ
:2001/11/07(水) 01:15
>>303
どんどん近づいてくる…生命の危機を感じる?
306 :
『助手』
:2001/11/07(水) 01:17
「あれぇ。何やってるんですか?
二人、射抜いておきましたよ」
呑気に入ってくる。
307 :
『教授』
:2001/11/07(水) 01:18
>>303
「・・・・・私は・・・・」
ドキドキ?している。
308 :
通りすがりのブラックドッグ
:2001/11/07(水) 01:19
>>306
4頭程の光っているような犬を見る…
「きゅぅ〜ん?」
興味深げに…助手を見ている
309 :
姫野『LAV』
:2001/11/07(水) 01:19
(なんとなく…、みてらんないな!)
姫野は教授たちから目を逸らしている。
310 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 01:21
>>307
「…貴女を…」
>>304-306
聞こえない気付かない
311 :
通りすがりのブラックドッグ
:2001/11/07(水) 01:21
>>307
その答えを言う前に…犬が走り寄って来る…!
パワーDスピードB精密動作性:D…
312 :
『助手』
:2001/11/07(水) 01:22
>>308
「何だろ、コレ?」
313 :
『教授』
:2001/11/07(水) 01:22
>>306
「あ、ああ・・・・・君か・・・・ご苦労だった・・・・・」
314 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 01:23
>>311
「危ないッ!!」
教授を突き飛ばし『ヒューマン・ネイチャー』で防御
315 :
通りすがりのブラックドッグ
:2001/11/07(水) 01:26
>>312
「きゅう〜ん」尻尾を振っている
>>314
犬はまだ興味深そうに近寄る…
そして…1頭が弾けた…
熱衝撃波がロイーズを襲う!
316 :
『教授』
:2001/11/07(水) 01:26
>>314
突き飛ばされて泡に体当たり。
317 :
通りすがりのブラックドッグ
:2001/11/07(水) 01:28
>>315
補足
スタンドで大体のカバーができたが…腕に少し水ぶくれができる程度のダメージだった…
318 :
『助手』
:2001/11/07(水) 01:29
>>315
「やけに変わった犬だねぇ……って爆発したっ!?」
319 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 01:29
>>315
「グッ…犬…流石に心苦しいが…私を狙うのならばッ!」
『ヒューマン・ネイチャー』がロイーズの周囲を飛び回る
320 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/07(水) 01:31
(うう……)
妄想中。と、そこに……
>>316
ドン!吹き飛ばされる泡!
豆腐の角に頭をぶつけてしまう(泡が)!
321 :
通りすがりのブラックドッグ
:2001/11/07(水) 01:32
>>318
「きゅう〜ん?」
まだこちらを見ている…他の犬は大人しくしている…
>>319
あっさり潰れまた弾ける犬がいたが…
近くに人がいなかった為、ダメージはない…
犬としてみるにはかなり凶悪なデザインだった…
322 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 01:34
>>321
「…大人しくしていれば何もしないさ…」
しゃがみ込んでいる
323 :
『助手』
:2001/11/07(水) 01:35
>>321
「………………」
じーっと見ている。
324 :
『教授』
:2001/11/07(水) 01:35
>>319
「フィル君! 気をつけたまえ! その犬は・・・・・」
>>320
「・・・・・泡君。 平気かね・・・・・?」
325 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/07(水) 01:36
>>324
「…………」
返事がない。ただのしかば……
326 :
通りすがりのブラックドッグ
:2001/11/07(水) 01:38
>>322-323
「きゅ〜ん?」
大人しくしているようだ…
好奇心が旺盛なようにも見える
>>324
伝承どおりの存在ではないようだ……
好奇心旺盛なようにも見える…
327 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 01:41
>>324
「…キリエさん…下がっていて下さい…」
>>326
「…本意じゃないんだ…ゴメンよ…」
一本の楔がフワフワと浮遊している
328 :
通りすがりのブラックドッグ
:2001/11/07(水) 01:44
>>327
「きゅぅ〜うん♪」
何かを悟ったかのように…つぶらな?瞳でロイーズを見つめ、頷いたかのように見えた…
329 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 01:46
>>328
「…出来れば殺したくは無い…主人の所へお帰り…」
楔はロイーズの周囲にバラバラと落ちているだけ
330 :
『教授』
:2001/11/07(水) 01:47
>>325
「・・・・・」
>>326
「・・・・・ふむ・・・・犬の特性が大きいのか・・・・・」
>>327
「・・・・・分かった・・・・フィル君」
331 :
通りすがりのブラックドッグ
:2001/11/07(水) 01:50
>>329
「きゅぅう〜ん…」
寂しそうに鳴くと開いているドアから次々に出てゆき…そのまま何処かへ消えていった…
>>330
プログラムに手をかなり抜いたのかもしれない…
332 :
『助手』
:2001/11/07(水) 01:50
「ところで教授、コーヒー飲みます?
そこの人も如何ですか?」
犬を無視してコーヒーを煎れている。
333 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/11/07(水) 01:52
>>331
B・Dが出て行ったのと入れ替わるように・・・無精髭の男が入ってきた。
「お久しぶり・・・『教授』殿」
334 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 01:52
>>331
「…やれやれ…大丈夫ですか、キリエさん…」
緊張が切れその場にへたり込む
335 :
『教授』
:2001/11/07(水) 01:55
>>332
「ああ・・・・頼むよ」
>>333
「やあ・・・・久しぶりだな”A”君」
>>334
「・・・・・大丈夫だ・・・それより君の方が・・・・・」
336 :
姫野『LAV』
:2001/11/07(水) 01:56
しばらくトイレに行っていた姫野。
「…なんか会ったんですか?」
337 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 01:57
>>335
「…大丈夫、軽い火傷ですよ。」
ニッコリと微笑む
>>332
「砂糖とミルクをたっぷり頼む…」
104KB
続きを読む
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス