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『教授』の『研究室』其の2

1 :『教授』:2001/11/02(金) 01:06
・・・・・ここは『研究室』・・・・・精神の才能である『スタンド』
を研究している・・・・・。
・・・・・研究対象は・・・多い方が私としても都合がいい・・・・・。
・・・・『スタンド使い』の訪問は歓迎する・・・・・。
・・・・『雑談』や私に『質問』するのもいいだろう・・・・・。
気が向けば『矢』で『射抜く』事もあるかもしれないな・・・・。
ただ・・・・ここでは過度の『戦闘行為』は厳禁だ・・・・・。
・・・・・では『ゆっくり』していきたまえ・・・・・。 
 
関連>>2

276 :フィル・ロイーズ:2001/11/07(水) 00:27
「…また来てしまった…彼女には何か惹かれるものがある…」

277 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/07(水) 00:32
>>276
「……何だ?アンタは。
 部外者は帰ってくれ。」
持っていたホウキで殴りかかる。

278 :フィル・ロイーズ:2001/11/07(水) 00:36
>>277
ホウキを軽くかわして『楔』を喉元に突きつける
「…何なんだ君は…?」

279 :姫野『LAV』:2001/11/07(水) 00:37
>>276
「あ、ロイーズさん!いやー、捜しましたよ。
いきなりマンション変えちゃうんですもん」
 
>>277
「いつからいたのかな…」

280 :フィル・ロイーズ:2001/11/07(水) 00:40
>>279
「やあ! 久しぶりだね、姫野君…何、ちょっとした事情でね…これが新しい住所だ」
住所を教える
 
ポウはワイヤーで縛られて動けない

281 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/07(水) 00:41
>>280
「何をする!助けてくれ、『教授』様〜
 暴漢に襲われてるんだッーァ!」
と、叫ぶ。

282 :姫野『LAV』:2001/11/07(水) 00:42
>>280
「ありがとうございます!…あの、何があったんです?
噂ではI・ゼンさんが入院したとか。敵スタンドに襲われたんですか?」

283 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/07(水) 00:44
>>280
「誰だ?アイツ(>>281)は……
 よくわからんが、無関係の人間まで巻き込みやがって……」
と、ロイーズをにらみつける。

284 :フィル・ロイーズ:2001/11/07(水) 00:44
>>282
「……やったのは…アレは悲しい出来事だった…」

285 :『教授』:2001/11/07(水) 00:47
ロイーズが来て、動揺している・・・・・。

286 :姫野『LAV』:2001/11/07(水) 00:48
>>281
「…なんだ?こいつは」
 
>>284
「…そうですか。でもロイーズさんはご無事なようで良かったです。
今度、新しいマンションにも顔出しにいきますんで!」

287 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/07(水) 00:50
>>285
「あ、『教授』様。
 ちょっと、ロイーズを何とかしてくださいよ。
 やった貴女様の居場所をたずねあてたかと思ったら、急にこの変態が……」

288 :フィル・ロイーズ:2001/11/07(水) 00:50
>>286
「ああ、いつでも歓迎するよ。」
>>285
「…キリエさん…また来ちゃいました。」
微笑む
 
>>283を『ヒューマン・ネイチャー』で50m先の川に捨てる

289 :『教授』:2001/11/07(水) 00:53
>>287
「・・・・・泡君か・・・・。・・・・・フ、フィル君済まないが
 彼を離してやってくれないか?」

290 :姫野『LAV』:2001/11/07(水) 00:53
>>285
(教授、どうしたんだろう?様子がおかしい…)
 
>>288
「はい!」

291 :フィル・ロイーズ:2001/11/07(水) 00:55
>>289
「ええ、貴女の頼みなら…ホウキで襲ってきた男は川に捨ててきましたが」

292 :『教授』:2001/11/07(水) 00:56
>>288
「・・・・・昨日は済まなかった・・・・フィル君・・・・」

293 :姫野『LAV』:2001/11/07(水) 00:57
>>289
>>291
(あれ?まさか…、教授、ロイーズさんを…、
…まさかだよなあ!)

294 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/07(水) 00:58
>>288
「ぐはぁ!おぼ…ガボッ…えてい…ガボッ…ろ…ゴボッ…よ!」
川の水を飲み込みながらも、叫ぶ。
そして、流されていった……。

295 :フィル・ロイーズ:2001/11/07(水) 00:59
>>292
「いえ、あれは私が悪かったんです…ただ貴女の前だと…私は…」

296 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/07(水) 01:01
『楔』から解放された泡。
とりあえず、黙って成り行きを見守る。

297 :『教授』:2001/11/07(水) 01:03
>>295
「・・・・そんな事は無い・・・・あれは私の方こそ・・・・」

298 :通りすがりのブラックドッグ:2001/11/07(水) 01:03
>>292>>295
「きゅう〜ん?」
何匹かがいつの間にいて…ウロウロとしている…。
光っているような…空気がこげた匂いがする…

299 :フィル・ロイーズ:2001/11/07(水) 01:05
>>297
「…キリエさん…」
手を握りジッと見つめる…
>>298
気付かない

300 :通りすがりのブラックドッグ:2001/11/07(水) 01:07
>>297>>299
じゃれ付こうとして…2体が近寄る
空気が弾ける音がする…

301 :『教授』:2001/11/07(水) 01:09
>>298
「・・・・・これは・・・・伝承にある・・・・興味深い・・・・が」
>>299
「・・・・フィル君・・・・」
手を握られたまま見つめられる。

302 :通りすがりのブラックドッグ:2001/11/07(水) 01:11
>>301
「きゅう〜ん?」側まで来ると少し熱い
空気がバチバチ弾ける感覚があり、イオン臭とでもいうのだろうか…それが漂う…

303 :フィル・ロイーズ:2001/11/07(水) 01:11
>>301
「……私は…」
手を握って見つめたまま
>>300
気が付かない…

304 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/07(水) 01:14
(ああ、如月様……)
何時の間にか、妄想の世界にふけっている。

305 :通りすがりのブラックドッグ:2001/11/07(水) 01:15
>>303
どんどん近づいてくる…生命の危機を感じる?

306 :『助手』:2001/11/07(水) 01:17
「あれぇ。何やってるんですか?
二人、射抜いておきましたよ」
呑気に入ってくる。

307 :『教授』:2001/11/07(水) 01:18
>>303
「・・・・・私は・・・・」
ドキドキ?している。

308 :通りすがりのブラックドッグ:2001/11/07(水) 01:19
>>306
4頭程の光っているような犬を見る…
「きゅぅ〜ん?」
興味深げに…助手を見ている

309 :姫野『LAV』:2001/11/07(水) 01:19
(なんとなく…、みてらんないな!)
姫野は教授たちから目を逸らしている。

310 :フィル・ロイーズ:2001/11/07(水) 01:21
>>307
「…貴女を…」
>>304-306
聞こえない気付かない

311 :通りすがりのブラックドッグ:2001/11/07(水) 01:21
>>307
その答えを言う前に…犬が走り寄って来る…!
パワーDスピードB精密動作性:D…

312 :『助手』:2001/11/07(水) 01:22
>>308
「何だろ、コレ?」

313 :『教授』:2001/11/07(水) 01:22
>>306
「あ、ああ・・・・・君か・・・・ご苦労だった・・・・・」

314 :フィル・ロイーズ:2001/11/07(水) 01:23
>>311
「危ないッ!!」
教授を突き飛ばし『ヒューマン・ネイチャー』で防御

315 :通りすがりのブラックドッグ:2001/11/07(水) 01:26
>>312
「きゅう〜ん」尻尾を振っている
>>314
犬はまだ興味深そうに近寄る…
そして…1頭が弾けた…
熱衝撃波がロイーズを襲う!

316 :『教授』:2001/11/07(水) 01:26
>>314
突き飛ばされて泡に体当たり。

317 :通りすがりのブラックドッグ:2001/11/07(水) 01:28
>>315補足
スタンドで大体のカバーができたが…腕に少し水ぶくれができる程度のダメージだった…

318 :『助手』:2001/11/07(水) 01:29
>>315
「やけに変わった犬だねぇ……って爆発したっ!?」

319 :フィル・ロイーズ:2001/11/07(水) 01:29
>>315
「グッ…犬…流石に心苦しいが…私を狙うのならばッ!」
『ヒューマン・ネイチャー』がロイーズの周囲を飛び回る

320 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/07(水) 01:31
(うう……)
妄想中。と、そこに……
>>316
ドン!吹き飛ばされる泡!
豆腐の角に頭をぶつけてしまう(泡が)!

321 :通りすがりのブラックドッグ:2001/11/07(水) 01:32
>>318
「きゅう〜ん?」
まだこちらを見ている…他の犬は大人しくしている…
>>319
あっさり潰れまた弾ける犬がいたが…
近くに人がいなかった為、ダメージはない…
犬としてみるにはかなり凶悪なデザインだった…

322 :フィル・ロイーズ:2001/11/07(水) 01:34
>>321
「…大人しくしていれば何もしないさ…」
しゃがみ込んでいる

323 :『助手』:2001/11/07(水) 01:35
>>321
「………………」
じーっと見ている。

324 :『教授』:2001/11/07(水) 01:35
>>319
「フィル君! 気をつけたまえ! その犬は・・・・・」>>320
「・・・・・泡君。 平気かね・・・・・?」

325 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/07(水) 01:36
>>324
「…………」
返事がない。ただのしかば……

326 :通りすがりのブラックドッグ:2001/11/07(水) 01:38
>>322-323
「きゅ〜ん?」
大人しくしているようだ…
好奇心が旺盛なようにも見える
>>324
伝承どおりの存在ではないようだ……
好奇心旺盛なようにも見える…

327 :フィル・ロイーズ:2001/11/07(水) 01:41
>>324
「…キリエさん…下がっていて下さい…」
>>326
「…本意じゃないんだ…ゴメンよ…」
一本の楔がフワフワと浮遊している

328 :通りすがりのブラックドッグ:2001/11/07(水) 01:44
>>327
「きゅぅ〜うん♪」
何かを悟ったかのように…つぶらな?瞳でロイーズを見つめ、頷いたかのように見えた…

329 :フィル・ロイーズ:2001/11/07(水) 01:46
>>328
「…出来れば殺したくは無い…主人の所へお帰り…」
楔はロイーズの周囲にバラバラと落ちているだけ

330 :『教授』:2001/11/07(水) 01:47
>>325
「・・・・・」
>>326
「・・・・・ふむ・・・・犬の特性が大きいのか・・・・・」
>>327
「・・・・・分かった・・・・フィル君」

331 :通りすがりのブラックドッグ:2001/11/07(水) 01:50
>>329
「きゅぅう〜ん…」
寂しそうに鳴くと開いているドアから次々に出てゆき…そのまま何処かへ消えていった…
>>330
プログラムに手をかなり抜いたのかもしれない…

332 :『助手』:2001/11/07(水) 01:50
「ところで教授、コーヒー飲みます?
そこの人も如何ですか?」
犬を無視してコーヒーを煎れている。

333 :”A”『モービィ・ディック』:2001/11/07(水) 01:52
>>331
B・Dが出て行ったのと入れ替わるように・・・無精髭の男が入ってきた。
「お久しぶり・・・『教授』殿」

334 :フィル・ロイーズ:2001/11/07(水) 01:52
>>331
「…やれやれ…大丈夫ですか、キリエさん…」
緊張が切れその場にへたり込む

335 :『教授』:2001/11/07(水) 01:55
>>332
「ああ・・・・頼むよ」
>>333
「やあ・・・・久しぶりだな”A”君」
>>334
「・・・・・大丈夫だ・・・それより君の方が・・・・・」

336 :姫野『LAV』:2001/11/07(水) 01:56
しばらくトイレに行っていた姫野。
 
「…なんか会ったんですか?」

337 :フィル・ロイーズ:2001/11/07(水) 01:57
>>335
「…大丈夫、軽い火傷ですよ。」
ニッコリと微笑む
>>332
「砂糖とミルクをたっぷり頼む…」

338 :”A”『モービィ・ディック』:2001/11/07(水) 01:57
>>334
「君・・・怪我をしているのか。
 立てる・・・・かい?」

339 :『助手』:2001/11/07(水) 01:59
>>335
「はい、どうぞ。
今日は疲れているようなので砂糖を大目にしておきました」

>>337
「分かりました。
ちょっと熱いので気をつけて下さい」
二人にコーヒーを手渡す。

340 :”A”『モービィ・ディック』:2001/11/07(水) 02:00
>>335
「今日は‥‥まあいくつか話して置きたい事が有って、ね」
 
>>337
「水で冷やすといい・・・・軽度の火傷にはそれが一番だ」

341 :『教授』:2001/11/07(水) 02:01
>>336
「特異なプラズマ現象だ・・・・・ふふ」
>>337
「・・・・・フィル君・・・・・私のせいで・・・・・すまない・・・・」
目を臥せて微笑みから視線を逸らす。

342 :フィル・ロイーズ:2001/11/07(水) 02:03
>>340
「…大丈夫だ…ちょいと腹が減っていてね…」
>>399
「有り難う。」
>>341
「何言ってるんですか、これは私が好きでやってるだけですよ。」
微笑む

343 :『教授』:2001/11/07(水) 02:08
>>339
「・・・・・ふふ」
自嘲気味に。
>>340
「・・・・・何だね?」
>>342
「・・・・・君には昨日も迷惑をかけた上・・・・あんな事を
 言ってしまった私に・・・・ありがとう」
頬が…。

344 :フィル・ロイーズ:2001/11/07(水) 02:13
>>343
「…キリエさん、お礼を言うのは私の方ですよ…
 貴女とこうしているだけで…」
コーヒーと飲む

345 :『助手』:2001/11/07(水) 02:13
「……じゃ、私はこれで失礼しますね。
被験者に関するデータは纏めてレポートにしてありますので。
それでは」
ドアから出ていった。

346 :”A”『モービィ・ディック』:2001/11/07(水) 02:14
>>343
「・・・・・・少し見ない間に変わったな・・・『教授』殿。
 良い意味で・・・・ね」
 
>>344
「始めまして・・・・だね。私は・・・・”A”。
『教授』殿の変化には・・・貴方の存在が・・少なからず・・・・あるようだ。
・・・・・名を、聞かせていただけないか?」

347 :『教授』:2001/11/07(水) 02:16
>>344
「・・・・・フィル君・・・・。私は・・・・・」
>>345
「ああ・・・・宜しく頼むよ・・・・ふふ」

348 :フィル・ロイーズ:2001/11/07(水) 02:16
>>346
「これはご丁寧に…自己紹介恐縮の至り、私の名はフィル、『フィル・ロイーズ』…」

349 :『教授』:2001/11/07(水) 02:22
>>346
「・・・・・変わった? ・・・・私が・・・・ふふ・・・・そうかも知れない
 な・・・・」

350 :”A”『モービィ・ディック』:2001/11/07(水) 02:24
>>349
「ふ・・・・では本題に入ろう。
 この度私は・・・・『運び屋』を生業にしようと決心してね。
 仕事の関係上・・・・あまりここにこれないかもしれない」

351 :フィル・ロイーズ:2001/11/07(水) 02:26
「…………。」
コーヒーを飲みながら教授を見ている…
話も一応聞いているようだ

352 :『教授』:2001/11/07(水) 02:28
>>350
「・・・・・ふふ・・・・なるほど。君の『モービィ・ディック』
 なら・・・・能力を生かせられる・・・・・」

353 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/11/07(水) 02:30
「今晩は…」
こっそりと入室

354 :『教授』:2001/11/07(水) 02:31
>>353
「やあ・・・・・もなみ君』

355 :”A”『モービィ・ディック』:2001/11/07(水) 02:32
>>352
「ありがとう・・・・これも『教授』殿のおかげだよ。
 そしてもし・・・・大恩ある『教授』殿に・・・・誰の手にも渡す事のできない
 ・・・・重要な物を運び出す必要ができた時は・・・呼んでくれ」

356 :姫野『LAV』:2001/11/07(水) 02:33
>>353
「やあ!もなみちゃん!元気だった?」
姫野が近寄ってくる。

357 :『教授』:2001/11/07(水) 02:35
>>355
「・・・・その時は宜しく頼むよ・・・・・"A”君・・・・。
 君の仕事の成功を・・・・この研究室から祈っている・・・・・」

358 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/11/07(水) 02:37
>>356
「今晩は、姫野さん…」
勝手にコーヒーを入れている

359 :フィル・ロイーズ:2001/11/07(水) 02:40
「………ズズズ…」
(キリエさん…綺麗だなぁ…)
コーヒーを飲んでいる

360 :姫野『LAV』:2001/11/07(水) 02:41
>>358
「こんばんは!…悪いんだけど俺にもコーヒーくれる?」

361 :『教授』:2001/11/07(水) 02:52
>>359
うっかり能力を使ってしまい心の声を聞いてしまい
頬を染める。

362 :フィル・ロイーズ:2001/11/07(水) 02:55
>>361
「……? ニコニコ」
とりあえず微笑む

363 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/11/07(水) 02:58
>>360
「はい、どうぞ…ところで…あの人は?」

364 :”A”『モービィ・ディック』:2001/11/07(水) 02:59
>>357
「まあ・・・・頻繁には来れなくなるかもしれないというだけの事。
 たまには・・・・遊びにくるよ。弟は・・・これまでどおりだし、な。
 それから・・・・もう一つ」
 
研究室のドアの方を振り向き、手招きをする。

365 :ヒトミ『???』:2001/11/07(水) 03:03
>>364
「あのー・・・・おじゃましまーす」

366 :姫野『LAV』:2001/11/07(水) 03:06
>>363
「あの人?ああ、ロイーズさんの事?」
 
>>365
「こんばんは!」

367 :フィル・ロイーズ:2001/11/07(水) 03:06
>>365
「?……ズズズ…」
(…やっぱりキリエさんが一番だな…)
コーヒー2杯目

368 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/11/07(水) 03:07
>>365
「今晩は…」

369 :『教授』:2001/11/07(水) 03:08
>>364
「ふふ・・・・・好きにしたまえ・・・・・」
>>365
「・・・・・?」

370 :”A”『モービィ・ディック』:2001/11/07(水) 03:11
>>369
「私の知り合いの・・・・スタンド使いだ。
 まだ未熟なところがあるのでね・・・・困ったらここに相談に来るように
 言っておいたんだ・・・・迷惑・・・かな?」

371 :ヒトミ『???』:2001/11/07(水) 03:11
>>367-369
ぺこん、と頭を下げる。

372 :フィル・ロイーズ:2001/11/07(水) 03:12
>>371
「…どうも。」
軽く会釈

373 :姫野『LAV』:2001/11/07(水) 03:13
>>370
「そうですか…」
 
>>371
「スタンド使いなのは生まれつき?それとも矢で?」

374 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/11/07(水) 03:15
>>371
「どうも…」
ヒトミにコーヒーを入れる

375 :ヒトミ『???』:2001/11/07(水) 03:17
>>373
「わたしの場合・・・生まれつきみたいです」
 
>>374
「ありがとう・・・・あちち」

376 :『教授』:2001/11/07(水) 03:18
>>370
「いや・・・・・そんな事は無い・・・・・いつでも相談に乗ろう」
>>371
「ようこそ・・・・・ヒトミ君」

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