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『教授』の『研究室』其の2

1 :『教授』:2001/11/02(金) 01:06
・・・・・ここは『研究室』・・・・・精神の才能である『スタンド』
を研究している・・・・・。
・・・・・研究対象は・・・多い方が私としても都合がいい・・・・・。
・・・・『スタンド使い』の訪問は歓迎する・・・・・。
・・・・『雑談』や私に『質問』するのもいいだろう・・・・・。
気が向けば『矢』で『射抜く』事もあるかもしれないな・・・・。
ただ・・・・ここでは過度の『戦闘行為』は厳禁だ・・・・・。
・・・・・では『ゆっくり』していきたまえ・・・・・。 
 
関連>>2

304 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/07(水) 01:14
(ああ、如月様……)
何時の間にか、妄想の世界にふけっている。

305 :通りすがりのブラックドッグ:2001/11/07(水) 01:15
>>303
どんどん近づいてくる…生命の危機を感じる?

306 :『助手』:2001/11/07(水) 01:17
「あれぇ。何やってるんですか?
二人、射抜いておきましたよ」
呑気に入ってくる。

307 :『教授』:2001/11/07(水) 01:18
>>303
「・・・・・私は・・・・」
ドキドキ?している。

308 :通りすがりのブラックドッグ:2001/11/07(水) 01:19
>>306
4頭程の光っているような犬を見る…
「きゅぅ〜ん?」
興味深げに…助手を見ている

309 :姫野『LAV』:2001/11/07(水) 01:19
(なんとなく…、みてらんないな!)
姫野は教授たちから目を逸らしている。

310 :フィル・ロイーズ:2001/11/07(水) 01:21
>>307
「…貴女を…」
>>304-306
聞こえない気付かない

311 :通りすがりのブラックドッグ:2001/11/07(水) 01:21
>>307
その答えを言う前に…犬が走り寄って来る…!
パワーDスピードB精密動作性:D…

312 :『助手』:2001/11/07(水) 01:22
>>308
「何だろ、コレ?」

313 :『教授』:2001/11/07(水) 01:22
>>306
「あ、ああ・・・・・君か・・・・ご苦労だった・・・・・」

314 :フィル・ロイーズ:2001/11/07(水) 01:23
>>311
「危ないッ!!」
教授を突き飛ばし『ヒューマン・ネイチャー』で防御

315 :通りすがりのブラックドッグ:2001/11/07(水) 01:26
>>312
「きゅう〜ん」尻尾を振っている
>>314
犬はまだ興味深そうに近寄る…
そして…1頭が弾けた…
熱衝撃波がロイーズを襲う!

316 :『教授』:2001/11/07(水) 01:26
>>314
突き飛ばされて泡に体当たり。

317 :通りすがりのブラックドッグ:2001/11/07(水) 01:28
>>315補足
スタンドで大体のカバーができたが…腕に少し水ぶくれができる程度のダメージだった…

318 :『助手』:2001/11/07(水) 01:29
>>315
「やけに変わった犬だねぇ……って爆発したっ!?」

319 :フィル・ロイーズ:2001/11/07(水) 01:29
>>315
「グッ…犬…流石に心苦しいが…私を狙うのならばッ!」
『ヒューマン・ネイチャー』がロイーズの周囲を飛び回る

320 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/07(水) 01:31
(うう……)
妄想中。と、そこに……
>>316
ドン!吹き飛ばされる泡!
豆腐の角に頭をぶつけてしまう(泡が)!

321 :通りすがりのブラックドッグ:2001/11/07(水) 01:32
>>318
「きゅう〜ん?」
まだこちらを見ている…他の犬は大人しくしている…
>>319
あっさり潰れまた弾ける犬がいたが…
近くに人がいなかった為、ダメージはない…
犬としてみるにはかなり凶悪なデザインだった…

322 :フィル・ロイーズ:2001/11/07(水) 01:34
>>321
「…大人しくしていれば何もしないさ…」
しゃがみ込んでいる

323 :『助手』:2001/11/07(水) 01:35
>>321
「………………」
じーっと見ている。

324 :『教授』:2001/11/07(水) 01:35
>>319
「フィル君! 気をつけたまえ! その犬は・・・・・」>>320
「・・・・・泡君。 平気かね・・・・・?」

325 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/07(水) 01:36
>>324
「…………」
返事がない。ただのしかば……

326 :通りすがりのブラックドッグ:2001/11/07(水) 01:38
>>322-323
「きゅ〜ん?」
大人しくしているようだ…
好奇心が旺盛なようにも見える
>>324
伝承どおりの存在ではないようだ……
好奇心旺盛なようにも見える…

327 :フィル・ロイーズ:2001/11/07(水) 01:41
>>324
「…キリエさん…下がっていて下さい…」
>>326
「…本意じゃないんだ…ゴメンよ…」
一本の楔がフワフワと浮遊している

328 :通りすがりのブラックドッグ:2001/11/07(水) 01:44
>>327
「きゅぅ〜うん♪」
何かを悟ったかのように…つぶらな?瞳でロイーズを見つめ、頷いたかのように見えた…

329 :フィル・ロイーズ:2001/11/07(水) 01:46
>>328
「…出来れば殺したくは無い…主人の所へお帰り…」
楔はロイーズの周囲にバラバラと落ちているだけ

330 :『教授』:2001/11/07(水) 01:47
>>325
「・・・・・」
>>326
「・・・・・ふむ・・・・犬の特性が大きいのか・・・・・」
>>327
「・・・・・分かった・・・・フィル君」

331 :通りすがりのブラックドッグ:2001/11/07(水) 01:50
>>329
「きゅぅう〜ん…」
寂しそうに鳴くと開いているドアから次々に出てゆき…そのまま何処かへ消えていった…
>>330
プログラムに手をかなり抜いたのかもしれない…

332 :『助手』:2001/11/07(水) 01:50
「ところで教授、コーヒー飲みます?
そこの人も如何ですか?」
犬を無視してコーヒーを煎れている。

333 :”A”『モービィ・ディック』:2001/11/07(水) 01:52
>>331
B・Dが出て行ったのと入れ替わるように・・・無精髭の男が入ってきた。
「お久しぶり・・・『教授』殿」

334 :フィル・ロイーズ:2001/11/07(水) 01:52
>>331
「…やれやれ…大丈夫ですか、キリエさん…」
緊張が切れその場にへたり込む

335 :『教授』:2001/11/07(水) 01:55
>>332
「ああ・・・・頼むよ」
>>333
「やあ・・・・久しぶりだな”A”君」
>>334
「・・・・・大丈夫だ・・・それより君の方が・・・・・」

336 :姫野『LAV』:2001/11/07(水) 01:56
しばらくトイレに行っていた姫野。
 
「…なんか会ったんですか?」

337 :フィル・ロイーズ:2001/11/07(水) 01:57
>>335
「…大丈夫、軽い火傷ですよ。」
ニッコリと微笑む
>>332
「砂糖とミルクをたっぷり頼む…」

338 :”A”『モービィ・ディック』:2001/11/07(水) 01:57
>>334
「君・・・怪我をしているのか。
 立てる・・・・かい?」

339 :『助手』:2001/11/07(水) 01:59
>>335
「はい、どうぞ。
今日は疲れているようなので砂糖を大目にしておきました」

>>337
「分かりました。
ちょっと熱いので気をつけて下さい」
二人にコーヒーを手渡す。

340 :”A”『モービィ・ディック』:2001/11/07(水) 02:00
>>335
「今日は‥‥まあいくつか話して置きたい事が有って、ね」
 
>>337
「水で冷やすといい・・・・軽度の火傷にはそれが一番だ」

341 :『教授』:2001/11/07(水) 02:01
>>336
「特異なプラズマ現象だ・・・・・ふふ」
>>337
「・・・・・フィル君・・・・・私のせいで・・・・・すまない・・・・」
目を臥せて微笑みから視線を逸らす。

342 :フィル・ロイーズ:2001/11/07(水) 02:03
>>340
「…大丈夫だ…ちょいと腹が減っていてね…」
>>399
「有り難う。」
>>341
「何言ってるんですか、これは私が好きでやってるだけですよ。」
微笑む

343 :『教授』:2001/11/07(水) 02:08
>>339
「・・・・・ふふ」
自嘲気味に。
>>340
「・・・・・何だね?」
>>342
「・・・・・君には昨日も迷惑をかけた上・・・・あんな事を
 言ってしまった私に・・・・ありがとう」
頬が…。

344 :フィル・ロイーズ:2001/11/07(水) 02:13
>>343
「…キリエさん、お礼を言うのは私の方ですよ…
 貴女とこうしているだけで…」
コーヒーと飲む

345 :『助手』:2001/11/07(水) 02:13
「……じゃ、私はこれで失礼しますね。
被験者に関するデータは纏めてレポートにしてありますので。
それでは」
ドアから出ていった。

346 :”A”『モービィ・ディック』:2001/11/07(水) 02:14
>>343
「・・・・・・少し見ない間に変わったな・・・『教授』殿。
 良い意味で・・・・ね」
 
>>344
「始めまして・・・・だね。私は・・・・”A”。
『教授』殿の変化には・・・貴方の存在が・・少なからず・・・・あるようだ。
・・・・・名を、聞かせていただけないか?」

347 :『教授』:2001/11/07(水) 02:16
>>344
「・・・・・フィル君・・・・。私は・・・・・」
>>345
「ああ・・・・宜しく頼むよ・・・・ふふ」

348 :フィル・ロイーズ:2001/11/07(水) 02:16
>>346
「これはご丁寧に…自己紹介恐縮の至り、私の名はフィル、『フィル・ロイーズ』…」

349 :『教授』:2001/11/07(水) 02:22
>>346
「・・・・・変わった? ・・・・私が・・・・ふふ・・・・そうかも知れない
 な・・・・」

350 :”A”『モービィ・ディック』:2001/11/07(水) 02:24
>>349
「ふ・・・・では本題に入ろう。
 この度私は・・・・『運び屋』を生業にしようと決心してね。
 仕事の関係上・・・・あまりここにこれないかもしれない」

351 :フィル・ロイーズ:2001/11/07(水) 02:26
「…………。」
コーヒーを飲みながら教授を見ている…
話も一応聞いているようだ

352 :『教授』:2001/11/07(水) 02:28
>>350
「・・・・・ふふ・・・・なるほど。君の『モービィ・ディック』
 なら・・・・能力を生かせられる・・・・・」

353 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/11/07(水) 02:30
「今晩は…」
こっそりと入室

354 :『教授』:2001/11/07(水) 02:31
>>353
「やあ・・・・・もなみ君』

355 :”A”『モービィ・ディック』:2001/11/07(水) 02:32
>>352
「ありがとう・・・・これも『教授』殿のおかげだよ。
 そしてもし・・・・大恩ある『教授』殿に・・・・誰の手にも渡す事のできない
 ・・・・重要な物を運び出す必要ができた時は・・・呼んでくれ」

356 :姫野『LAV』:2001/11/07(水) 02:33
>>353
「やあ!もなみちゃん!元気だった?」
姫野が近寄ってくる。

357 :『教授』:2001/11/07(水) 02:35
>>355
「・・・・その時は宜しく頼むよ・・・・・"A”君・・・・。
 君の仕事の成功を・・・・この研究室から祈っている・・・・・」

358 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/11/07(水) 02:37
>>356
「今晩は、姫野さん…」
勝手にコーヒーを入れている

359 :フィル・ロイーズ:2001/11/07(水) 02:40
「………ズズズ…」
(キリエさん…綺麗だなぁ…)
コーヒーを飲んでいる

360 :姫野『LAV』:2001/11/07(水) 02:41
>>358
「こんばんは!…悪いんだけど俺にもコーヒーくれる?」

361 :『教授』:2001/11/07(水) 02:52
>>359
うっかり能力を使ってしまい心の声を聞いてしまい
頬を染める。

362 :フィル・ロイーズ:2001/11/07(水) 02:55
>>361
「……? ニコニコ」
とりあえず微笑む

363 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/11/07(水) 02:58
>>360
「はい、どうぞ…ところで…あの人は?」

364 :”A”『モービィ・ディック』:2001/11/07(水) 02:59
>>357
「まあ・・・・頻繁には来れなくなるかもしれないというだけの事。
 たまには・・・・遊びにくるよ。弟は・・・これまでどおりだし、な。
 それから・・・・もう一つ」
 
研究室のドアの方を振り向き、手招きをする。

365 :ヒトミ『???』:2001/11/07(水) 03:03
>>364
「あのー・・・・おじゃましまーす」

366 :姫野『LAV』:2001/11/07(水) 03:06
>>363
「あの人?ああ、ロイーズさんの事?」
 
>>365
「こんばんは!」

367 :フィル・ロイーズ:2001/11/07(水) 03:06
>>365
「?……ズズズ…」
(…やっぱりキリエさんが一番だな…)
コーヒー2杯目

368 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/11/07(水) 03:07
>>365
「今晩は…」

369 :『教授』:2001/11/07(水) 03:08
>>364
「ふふ・・・・・好きにしたまえ・・・・・」
>>365
「・・・・・?」

370 :”A”『モービィ・ディック』:2001/11/07(水) 03:11
>>369
「私の知り合いの・・・・スタンド使いだ。
 まだ未熟なところがあるのでね・・・・困ったらここに相談に来るように
 言っておいたんだ・・・・迷惑・・・かな?」

371 :ヒトミ『???』:2001/11/07(水) 03:11
>>367-369
ぺこん、と頭を下げる。

372 :フィル・ロイーズ:2001/11/07(水) 03:12
>>371
「…どうも。」
軽く会釈

373 :姫野『LAV』:2001/11/07(水) 03:13
>>370
「そうですか…」
 
>>371
「スタンド使いなのは生まれつき?それとも矢で?」

374 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/11/07(水) 03:15
>>371
「どうも…」
ヒトミにコーヒーを入れる

375 :ヒトミ『???』:2001/11/07(水) 03:17
>>373
「わたしの場合・・・生まれつきみたいです」
 
>>374
「ありがとう・・・・あちち」

376 :『教授』:2001/11/07(水) 03:18
>>370
「いや・・・・・そんな事は無い・・・・・いつでも相談に乗ろう」
>>371
「ようこそ・・・・・ヒトミ君」

377 :姫野『LAV』:2001/11/07(水) 03:19
>>375
「へえ…。それだと色々苦労もしたでしょ。
他人と違う力を持っているって感じで」

378 :フィル・ロイーズ:2001/11/07(水) 03:27
「…………。」
興味はなさそうだ 教授を見てるだけ

379 :『教授』:2001/11/07(水) 03:30
>>378
フィルに見られているのにドキドキ?している。

380 :ヒトミ『???』:2001/11/07(水) 03:32
>>367
(ふわー、綺麗な人・・・・・)
 
>>377
「まーねー。
 スタンドなんて使わないで済むならそれに越した事はないと思うなあ」

381 :姫野『LAV』:2001/11/07(水) 03:34
>>380
「うーん、まあ、そうかも。
でも俺はスタンド使いになった事、後悔してないけどね!」

382 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/11/07(水) 03:37
>>379
(教授…あの人のこと好きなのかな?邪魔しちゃ悪いわね…)
コーヒーを飲み終わると部屋を出て行く…

383 :フィル・ロイーズ:2001/11/07(水) 03:38
>>379
「……ニコ」
微笑んでいる…
>>380-381
聞いちゃいねー

384 :ヒトミ『???』:2001/11/07(水) 03:45
>>381
「そう・・・・だよね。悪い事ばかりじゃ・・・なかったし」

385 :『教授』:2001/11/07(水) 03:47
>>383
「・・・・・フィル君・・・・そんなに私を見つめないで・・・・・」

386 :フィル・ロイーズ:2001/11/07(水) 03:50
>>385
「…これは失礼…何故だろう、貴女から目が離せない…」
目をそらしてコーヒーを飲む

387 :姫野『LAV』:2001/11/07(水) 03:51
>>382
「またね!もなみちゃん!」
 
>>383
「要は使い方だよね!スタンドだって一種の道具に過ぎないんだから!」
 
>>383 
>>385
「…なんかえらい事になってるなあ。さすがロイーズさん、って感じかな!」

388 :『教授』:2001/11/07(水) 04:02
>>386
「・・・・・そうなのか・・・・・フィル君」

389 :フィル・ロイーズ:2001/11/07(水) 04:05
>>388
「…何故こんなにも貴女に惹かれるのか…私にも解りません…おかしいですよね、フフフ…」

390 :『教授』:2001/11/07(水) 04:09
>>389
「・・・・わ、私は、フィルに惹かれている訳では無いぞ・・・・。
 ただ、少し気になるだけだ・・・・そう少しだけだ勿論・・・・」
と言いながらも頬はピンク色。

391 :”A”『モービィ・ディック』:2001/11/07(水) 04:13
>>382
「またね、コーヒー・・・ごちそうさま」
 
>>387
「ところで・・・・ここにいる人は全員スタンド使い・・・なの?
 あとあの二人は・・・・ラブなわけ?」

392 :フィル・ロイーズ:2001/11/07(水) 04:14
>>390
「…ええ、私が一方的に惹かれているだけですよ…フフフ
 では私はそろそろ失礼します…今度は一緒にお食事でも」
席を立ち帰っていく バラの花を残して

393 :『教授』:2001/11/07(水) 04:18
>>392
「・・・・・帰るのか? そうか・・・・・」

394 :フィル・ロイーズ:2001/11/07(水) 04:20
>>393
「…また来ますよ…来るなと言われてもね…」
去っていった

395 :ヒトミ『????』:2001/11/07(水) 04:37
「あう・・・>>391はわたしね・・・」

396 :姫野『LAV』:2001/11/07(水) 06:37
>>391
「だいたい君の言う通りだと思うよ!
…と、それじゃ」
 
姫野は帰っていった。

397 :ヒトミ『????』:2001/11/08(木) 00:07
ソファーに腰掛け、足をぶらぶらさせている・・・・・。

398 :フィル・ロイーズ:2001/11/08(木) 00:24
「……また来てしまった…キリエさ〜ん、居ますか〜?」
ノックする

399 :姫野『LAV』:2001/11/08(木) 00:32
>>397
「ヒマそうだね!」 
 
>>398
「ロイーズさん!…熱心ですね!」

400 :ヒトミ『????』:2001/11/08(木) 00:34
>>398
「あ・・・・こんにちは。先生の恋人さん」
 
>>399
「うん、学校さぼっちゃったから」

401 :フィル・ロイーズ:2001/11/08(木) 00:34
>>399
「君もな…キリエさんは御留守か…しばらく待ってみよう、お邪魔します。」

402 :『助手』:2001/11/08(木) 00:35
「おや。皆さんおそろいで」
大量のレポートを抱えて入ってくる。

403 :姫野『LAV』:2001/11/08(木) 00:36
>>400
「学校はさぼっちゃだめでしょ。君、歳いくつ?」
 
>>401
「俺も、ちょっと愛に生きてるんですよ!今日は居ないみたいだけど…。

404 :フィル・ロイーズ:2001/11/08(木) 00:36
>>400
「え、恋人…?ハハハ…そう言われると照れるなぁ〜」
上機嫌
>>402
「お邪魔してます。」

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