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『教授』の『研究室』其の2
1 :
『教授』
:2001/11/02(金) 01:06
・・・・・ここは『研究室』・・・・・精神の才能である『スタンド』
を研究している・・・・・。
・・・・・研究対象は・・・多い方が私としても都合がいい・・・・・。
・・・・『スタンド使い』の訪問は歓迎する・・・・・。
・・・・『雑談』や私に『質問』するのもいいだろう・・・・・。
気が向けば『矢』で『射抜く』事もあるかもしれないな・・・・。
ただ・・・・ここでは過度の『戦闘行為』は厳禁だ・・・・・。
・・・・・では『ゆっくり』していきたまえ・・・・・。
関連
>>2
32 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/02(金) 01:57
>>29
「…何とかしろよ…ドロレス…クソッ…」
もう動けない…
33 :
もなみ『ライヤー・ライヤー』
:2001/11/02(金) 02:01
>>25
>>27
「二人とも…そんな所で寝ていると風邪ひきますよ…」
モニーで二人をベッドに運ぶ…二人の身体にはワニの歯形が…
34 :
姫野『LAV』
:2001/11/02(金) 02:03
>>33
「もなみちゃんは優しいなー!」
姫野は歯型には気付いていない。
35 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/02(金) 02:07
>>33
(・・・まあ、善意の前には、ちょっとやそっとの落ち度位、
笑って済ませれるものだよね。うん。)
二人(
>>25
>>27
)とも、早く回復するといいですね。
36 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/02(金) 02:08
>>33
「うぅ……痛い。痛いが…ありがとう……
ベッドは『教授』様が使っているやつにお願い申し上げる……
あれで寝ている事が多いから一番馴染むんだ……」
37 :
『教授』
:2001/11/02(金) 02:16
>>36
「仮眠用ベッドだな・・・・・」
注:住んでいる場所は別。
38 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/02(金) 02:17
「…………。」
(何時になったら成長するんだろうか…このままだと死ぬ…)
39 :
姫野『LAV』
:2001/11/02(金) 02:20
>>38
「…………。」
(こいつ、どっか遠い場所に行ってくれないかなー。あの世とか)
40 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/02(金) 02:20
>>36
(この調子なら、明日にはピンピンしてそうだな・・・)
>>38
(リタさんは大丈夫かな・・・っと)
「リタさん。大丈夫ですか? ・・・あれ? あれれ?
もしもーーし。リタさーーん!?」
ユッサユッサと、リタの体を揺さぶる。
41 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/02(金) 02:25
>>40
「……生きてますよ…」
42 :
もなみ『ライヤー・ライヤー』
:2001/11/02(金) 02:25
(もうこんな時間か…今日はもう帰ろう…)
そっと部屋を出る…
(教授に勉強教わり損ねた…)
43 :
姫野『LAV』
:2001/11/02(金) 02:31
>>42
「あ…、帰っちゃった。俺も帰るか」
姫野も帰宅。
44 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/02(金) 02:32
>>41
「ああ・・・大丈夫ですか。良かった・・・」
>>42
「おや・・・もなみさん・・・何も言わずに出て行っちゃったな・・・
何だか、落ち込んでたみたいだけど・・・」
45 :
『ロリータ相談室』
:2001/11/02(金) 02:33
>>38
さあ・・・・・。
46 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/02(金) 02:36
>>45
成長しろー成長させろーガクッ…気絶
47 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/02(金) 02:43
>>46
(おや・・・眠った。よっぽど疲れたのかな?
これ以上僕がここに居ても、ゆっくり休養できないだろうから、
帰るとするかな・・・)ソッ・・・と凪島は研究室を出た。
48 :
『研究室』
:2001/11/02(金) 02:50
リタとポウは仲良く同じベッドで寝ている・・・・・
49 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/02(金) 02:53
>>48
「フフフ…教授…ムニャムニャ。」
寝惚けてポウに抱き付いている
50 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/02(金) 03:07
>>49
「痛い!イタタタタタタ!
何するんだよ、コンチクショウ!」
蹴り飛ば…………そうかと思ったけどやっぱり止めて、
こっそりとリタさんに『胞子』をつけておく。
51 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/02(金) 03:08
>>50
「ああっ、そんな…教授……ウーン、ウーン…」
うなされ始めた
52 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/11/02(金) 22:16
無精髭をまばらに生やした男が、缶コーヒーを片手に研究室のドアを開けた。
「さてさて・・・・まいったな」
研究室の一角に置かれたソファーに腰をかけると、男はポケットからライターと
煙草を出し、火を付ける。
「禁煙・・・・の表示は・・・・ない、な」
紫煙を燻らせながら、男はなにやら思案を巡らせているようだ。。
(誰もいない・・・・今がチャンス、か)
吸殻をコーヒーの缶に押し込むと、ゆっくり立ち上がる。
「出ろ、『モービィ・ディック』・・・・もっとも、お前が居ても気休めにしかならない
だろうが、な」
そう言うと、無精髭の男─ここでは”A”と名乗っている─は、研究室の中を歩き
始めた。
53 :
『プチももいろぞうさん』
:2001/11/02(金) 23:52
>>52
じっと見ている。
54 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/02(金) 23:55
「…うーん…」
うなされている
…蜂が飛んでいる?
55 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/03(土) 00:12
>>54
「こんな奴でも、一応大切と言えなくも無い、貴重な『教授』様の手駒 だ……
殺すのはマズい な……」
『胞子』は植付けたままで、一時スタンドパワーの吸収を中断。
56 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/11/03(土) 00:16
>>53
(・・・・・・・・・・・!?
視線を感じる・・・・・な。今日は・・・・・やめておく・・・・・か)
57 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/03(土) 00:17
>>55
「スースー…」
気持ちよさそうに寝ている
58 :
『プチももいろぞうさん』
:2001/11/03(土) 00:33
>>56
どうぞ、私におかまいなくと手?を動かしている。
59 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/11/03(土) 00:42
>>58
「・・・・・・・・・・・・」
(これの存在を・・・・失念していた。やはりまたの機会にする・・・・・か)
60 :
『教授』
:2001/11/03(土) 01:54
『ザ・ボーン・コレクター』と共に『研究室』に入って来た。
61 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/03(土) 02:16
>>60
「…ハッ! 教授!」
やっと起きた
62 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/11/03(土) 02:26
>>60
「おかえり・・・・・『教授』殿」
ぞうさんの鼻をひっぱっている。
63 :
『教授』
:2001/11/03(土) 02:40
>>61-62
「・・・・・やあ・・・・リタ君、"A”君・・・・・ふふ」
64 :
『プチももいろぞうさん』
:2001/11/03(土) 02:41
>>62
"A"の指に何か付着した………。
65 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/03(土) 02:44
>>63
「教授…疲れがとれないんですけど…あとこの蜂は何ですか?」
66 :
『教授』
:2001/11/03(土) 02:53
>>65
「・・・・・それはポウ君のスタンドだな・・・・」
67 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/03(土) 02:57
>>66
「本当ですか?あいつめ…何とかなりませんか、教授…このままだと…」
68 :
『ロリータ相談室』
:2001/11/03(土) 03:02
>>67
おお? ・・・・・リタの『ドロレス・ヘイズ』の能力か
・・・・・『アロウヘッド』によるスタンドパワー吸収を
『阻害』し始めたぞ。
69 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/03(土) 03:03
>>68
「何だ…この感覚…ドロレス・ヘイズ?」
ドドドドドッ…!
70 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/11/03(土) 03:05
>>64
暫く自分の指先を凝視した後、ぞうさんを放り捨てる。
「『教授』殿・・・・すまないが消毒液はあるかな?」
71 :
『教授』
:2001/11/03(土) 03:07
>>70
「・・・・・そこの棚にある・・・・好きに使いたまえ」
72 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/03(土) 03:11
「『阻害』する…それが能力? それともこれは『片鱗』に過ぎないのだろうか…
フフフ…とりあえずこれでボクも…フフフフフ…」
73 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/11/03(土) 03:12
>>71
「借りるよ・・・・・すまないな」
74 :
『ロリータ相談室』
:2001/11/03(土) 03:20
>>72
まあ・・・・・気長に成長を待つ事だな・・・・ひひ。
75 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/03(土) 03:21
>>74
「ハッハッハ、これからも宜しく頼むぜ、誰だか知らないけど。」
76 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/03(土) 04:17
>>72
「ほう、成長したか……
全ては我が『胞子』が取り憑いたおかげ……
感謝しなさい。」
と、出来上がった『蜂』を手元に呼び寄せながら言う。
77 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/03(土) 22:52
「……試験終了っとぉ〜。
んじゃ、帰るとすっかなぁ〜」
しばらくすると……プレハブ小屋は跡形も無く消えていた。
前からそこになかったかのように、
78 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/03(土) 23:02
……誤爆。
79 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/03(土) 23:04
「……御苦労様です。」
80 :
ゴルティエ
:2001/11/03(土) 23:17
「おい、誰かいたら、すまないがかくまってもらえないか」
オールバックの眠たい目をした男が叫んでいる。
「(妙な事になってしまった…なんとかして無事に夜を越さねば)」
「負傷しているんだ。頼む!」
81 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/03(土) 23:20
>>80
「どちら様でしょう…ここは病院やホテルじゃありませんよ?」
82 :
サイハ・ルイ『エンゼル・ハート』
:2001/11/03(土) 23:21
>>80
「どうかしましたか?」
83 :
『教授』
:2001/11/03(土) 23:22
>>80
「・・・・・やあ・・・君はゴルティエ君だったかな?」
84 :
ゴルティエ『ザ・ビックブルー・オーバートゥルー』
:2001/11/03(土) 23:23
「怪しい者じゃあない。教授に助けてもらった事がある。
他に頼める人間がいないんだ。中にいれて欲しい。頼む!」
85 :
ゴルティエ『ザ・ビックブルー・オーバートゥルー』
:2001/11/03(土) 23:25
「おっと、教授!たびたびすまないが追われている。まったく…!
迷惑はかけない。朝までかくまってもらえないだろうか」
86 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/03(土) 23:25
>>84
「…だ、そうですが…教授、どうしましょう。」
87 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/11/03(土) 23:27
>>83
「『教授』殿の・・・・知人かね?」
88 :
『教授』
:2001/11/03(土) 23:29
>>85
「・・・・・例のクレパックス君の事かな・・・・・?
まあ・・・構わんがね・・・・・ふふ」
>>86
「・・・・彼の傷の手当をしてやってくれ・・・・リタ君」
89 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/03(土) 23:30
>>88
「わかりました、では…ゴル…?さんこちらへ。」
ソファの方へ案内
90 :
『教授』
:2001/11/03(土) 23:32
>>87
「知人といえば・・・・・確かにそうだな・・・・・」
91 :
ゴルティエ『ザ・ビックブルー・オーバートゥルー』
:2001/11/03(土) 23:32
>>83
「知人て程じゃあない。君らと同じく矢で射抜いてもらった者さ。」
92 :
サイハ・ルイ『エンゼル・ハート』
:2001/11/03(土) 23:32
>>84
「『だいじょうぶで』『ございましょうかねえ』」
『エンゼル・ハート』が心配そうに喋る。
93 :
『教授』
:2001/11/03(土) 23:40
「・・・・・それで、一体どうしたのかね?」
94 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/03(土) 23:41
「…………。」
ゴルティエの応急処置中…
95 :
ゴルティエ『ザ・ビックブルー・オーバートゥルー』
:2001/11/03(土) 23:41
「ふう。ありがたい。」
ソファに倒れこむゴルティエ。
「…教授。わたしのスタンド能力『絶対絶命の危機』に『救済』が訪れる・・・。
感謝しているが…自ら動いて『危機』を取り除くことができないものか。
不安が常に消えない。『危機』に対する不安がな。
…このスタンド、もう少しわたしの意思を反映させられないものか。その矢の力で。
なんとなれば、君への協力も惜しまないが・・・。」
96 :
ゴルティエ『ザ・ビックブルー・オーバートゥルー』
:2001/11/03(土) 23:44
>>93
「クレパックスの奴、能力に目覚めたようだな。
情報を教えたわたしを追っているようだ。
なに…奴は吸血鬼。夜さえこえればなんとでもなる。
ただ…『危機』を自ら取り除ければ、これにすぎるものはないのだが・・・」
>>94
「すまない・・・助かるよ」
97 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/03(土) 23:49
>>96
「…とりあえず応急処置だけですからあとで病院にでも行って下さい。
バイ菌とか入るとマズイですからね。」
応急処置完了
98 :
『教授』
:2001/11/03(土) 23:53
>>95-96
「・・・・・そうそう都合良く『矢』で成長出来る訳ではない・・・。
君の場合は・・・・運が良かったまでだ・・・・・。
・・・・・それなりの『研鑚』を積まなくてはな・・・・・」
99 :
ゴルティエ『ザ・ビックブルー・オーバートゥルー』
:2001/11/03(土) 23:58
>>97
「病院にいく金がなくてね…この街の病院は結構ボルんだろう?腕はいい様だが。
そうだ、礼といっては何だが、これを」
ゴルティエ、コートの内側から石造りの仮面を取り出す。
「差し上げよう。…というより、こちらであずかってもらった方が安全だ。」
100 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/03(土) 23:59
>>99
「…有り難うございます。 教授、何でしょうねコレ…」
石仮面を手に取る
101 :
『教授』
:2001/11/04(日) 00:03
>>99
「・・・・・ほう・・・・これは・・・・ふふ」
>>100
「・・・・・気をつけろ・・・・リタ君」
102 :
ゴルティエ『ザ・ビックブルー・オーバートゥルー』
:2001/11/04(日) 00:03
>>98
「いや…そのとおりだな。人に頼る…わたしの悪い癖だ。
『研鑚』か・・・今日の事が、研鑚になればいいのだが」
>>100
「売ればいい値がつくだろう。気味が悪ければ…破壊してくれ。」
103 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/04(日) 00:05
>>101-102
「…そんなに高価なものなんですか…へえ〜。」
石仮面を眺める
104 :
『教授』
:2001/11/04(日) 00:08
>>102
「いや・・・・これは私が預かっておこう・・・・・ふふ」
>>103
「この仮面の真の価値は・・・・・金銭では計れないがね・・・・・」
105 :
ゴルティエ『ザ・ビックブルー・オーバートゥルー』
:2001/11/04(日) 00:09
>>103
「昔の・・・イギリスの考古学者の卵が、それについての研究を残しているのだが、
現在までも、それ以上の詳しい事は分かっていない。現存数も少ないからね。
研究者なら、のどから手が出るほど欲しいはずだ」
106 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/04(日) 00:11
>>104
「ボクが貰ったのに…教授ヒドイ。」
107 :
ゴルティエ『ザ・ビックブルー・オーバートゥルー』
:2001/11/04(日) 00:12
>>104
「あなたが預かってくれるのなら、心強い。
忌まわしい歴史をもつ仮面だ。何度も破壊しようと思ったが…。
わたしにはできないわけがあってね。
…ふう。疲れた。さあ、『ザ・ビックブルー・オーバートゥルー』 よ。
わたしの危機を救済してくれ。あいつが現れないことを祈ろう。
…いや、教授に会えたことが、すでに救済なのかもしれないな」
108 :
『教授』
:2001/11/04(日) 00:15
>>107
「・・・・私も君に真の救済が訪れる事を祈ろう・・・・・」
109 :
『ザ・ボーン・コレクター』
:2001/11/04(日) 00:18
「チョイト、キイテオクレヨ『ゴルティエ』サン・・・。
『メール欄』にsageイレテモラエナイカネ?」
110 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/04(日) 00:18
「おや・・・立てこんでいますか?」
111 :
ゴルティエ『ザ・ビックブルー・オーバートゥルー』
:2001/11/04(日) 00:20
>>109
「おっと、すまない。他所での癖が出てしまった。気をつけるよ。」
112 :
『教授』
:2001/11/04(日) 00:21
>>110
「・・・・・いや・・・・凪島君・・・来訪は歓迎するよ・・・・」
113 :
『ザ・ボーン・コレクター』
:2001/11/04(日) 00:23
>>111
「すれっどストップハ、ナラナイトオモウガ、トリアエズナ」
114 :
ゴルティエ『ザ・ビックブルー・オーバートゥルー』
:2001/11/04(日) 00:24
>>110
「いや…気にしないでくれ。わたしは休ませていただくから…。」
「教授。このソファを、そのまま借りてもいいだろうか?」
115 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/04(日) 00:28
「……………。」
蚊帳の外
116 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/04(日) 00:28
>>112
「ありがとうございます。
・・・・・・(
>>99
を横目で見ている)」
>>114
「そうですか・・・怪我をされてる様ですから、ゆっくり休んでください・・・」
117 :
『教授』
:2001/11/04(日) 00:29
>>114
「・・・・・ああ・・・・構わない・・・ゆっくり休むがいい」
118 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/11/04(日) 00:34
>>114
(この男の言う事が真実ならば・・・警戒するに越したことはない、な)
『モービィ・ディック』を出す・・・。
119 :
『教授』
:2001/11/04(日) 00:34
>>115
「・・・・・リタ君・・・・・どうしたのかね・・・・ふふ」
120 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/04(日) 00:36
>>
121 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/04(日) 00:37
>>119
「ボクが貰ったのにヒドイですよ、教授…かわりに何か下さい。」
122 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/04(日) 00:39
>>99
手に取ろうとして、何か嫌な物を感じ、手を引っ込める。
(不気味な仮面だな・・・それに、あっちにいた『クレパックス』っていう妙な男・・・
何か関係があるのかな・・・? 良くない事が起こらなければいいけど・・・)
123 :
ゴルティエ『ザ・ビックブルー・オーバートゥルー』
:2001/11/04(日) 00:41
>>115
「仮面は教授の手にいったのだな。手当ての礼は別に差し上げよう。」 内ポケットから、ビニールに入った、小さな赤い石を取り出す。「貴石の一種でね。『エイジャ』という。仮面の研究過程で見つけたものだが…
光を収束して光線として放射する性質がある。…小さいので危険はないがな。
宝石としてもいい物だ。受け取ってくれ」
>>117
「感謝の言葉もない。どうもわたしは…トラブルを呼び込む相があるらしいな。
明け方、勝手に出て行かせてもらうよ。
目障りだろうが…わたしの事は無視して、歓談を続けてくれ。では。」
124 :
『教授』
:2001/11/04(日) 00:48
>>121
「・・・・・良かったな・・・・リタ君・・・
>>123
が貰えたぞ・・・ふふ」
>>123
「・・・・・では・・・こちらもそうさせて貰うか・・・君は疲れを
しばし癒すといい・・・・・」
125 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/04(日) 00:53
>>124
「やった♪ 綺麗な宝石だな…フフフ」
ニコニコ
126 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/04(日) 00:55
>>125
(『教授』の方が似合うと思うんだけどなあ・・・)
127 :
『教授』
:2001/11/04(日) 01:03
(・・・・・さて・・・・この『石仮面』はどうしたものか・・・・・。
『ソサエティ』の資料にあった通り・・・・人間を『吸血鬼』
と変えるのなら・・・・・)
128 :
『ロリータ電話相談室』
:2001/11/04(日) 01:12
>>125
・・・・・リタが満ち足りた気分になったせいか・・・
『ドロレス・ヘイズ』に・・・・・異変が・・・・・。
129 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/04(日) 01:13
>>127
「あ、『教授』・・・お聞きしたい事が・・・」
130 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/04(日) 01:13
>>128
「え?『ドロレス・ヘイズ』の様子が……!?」
131 :
『教授』
:2001/11/04(日) 01:17
>>129
「・・・・・何だね・・・・?」
132 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/04(日) 01:20
>>131
「他人に寄生する虫型・・・『百足』みたいだったらしいですけど・・・
――のスタンドを知りませんか?」
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