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『教授』の『研究室』其の2
1 :
『教授』
:2001/11/02(金) 01:06
・・・・・ここは『研究室』・・・・・精神の才能である『スタンド』
を研究している・・・・・。
・・・・・研究対象は・・・多い方が私としても都合がいい・・・・・。
・・・・『スタンド使い』の訪問は歓迎する・・・・・。
・・・・『雑談』や私に『質問』するのもいいだろう・・・・・。
気が向けば『矢』で『射抜く』事もあるかもしれないな・・・・。
ただ・・・・ここでは過度の『戦闘行為』は厳禁だ・・・・・。
・・・・・では『ゆっくり』していきたまえ・・・・・。
関連
>>2
335 :
『教授』
:2001/11/07(水) 01:55
>>332
「ああ・・・・頼むよ」
>>333
「やあ・・・・久しぶりだな”A”君」
>>334
「・・・・・大丈夫だ・・・それより君の方が・・・・・」
336 :
姫野『LAV』
:2001/11/07(水) 01:56
しばらくトイレに行っていた姫野。
「…なんか会ったんですか?」
337 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 01:57
>>335
「…大丈夫、軽い火傷ですよ。」
ニッコリと微笑む
>>332
「砂糖とミルクをたっぷり頼む…」
338 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/11/07(水) 01:57
>>334
「君・・・怪我をしているのか。
立てる・・・・かい?」
339 :
『助手』
:2001/11/07(水) 01:59
>>335
「はい、どうぞ。
今日は疲れているようなので砂糖を大目にしておきました」
>>337
「分かりました。
ちょっと熱いので気をつけて下さい」
二人にコーヒーを手渡す。
340 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/11/07(水) 02:00
>>335
「今日は‥‥まあいくつか話して置きたい事が有って、ね」
>>337
「水で冷やすといい・・・・軽度の火傷にはそれが一番だ」
341 :
『教授』
:2001/11/07(水) 02:01
>>336
「特異なプラズマ現象だ・・・・・ふふ」
>>337
「・・・・・フィル君・・・・・私のせいで・・・・・すまない・・・・」
目を臥せて微笑みから視線を逸らす。
342 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 02:03
>>340
「…大丈夫だ…ちょいと腹が減っていてね…」
>>399
「有り難う。」
>>341
「何言ってるんですか、これは私が好きでやってるだけですよ。」
微笑む
343 :
『教授』
:2001/11/07(水) 02:08
>>339
「・・・・・ふふ」
自嘲気味に。
>>340
「・・・・・何だね?」
>>342
「・・・・・君には昨日も迷惑をかけた上・・・・あんな事を
言ってしまった私に・・・・ありがとう」
頬が…。
344 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 02:13
>>343
「…キリエさん、お礼を言うのは私の方ですよ…
貴女とこうしているだけで…」
コーヒーと飲む
345 :
『助手』
:2001/11/07(水) 02:13
「……じゃ、私はこれで失礼しますね。
被験者に関するデータは纏めてレポートにしてありますので。
それでは」
ドアから出ていった。
346 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/11/07(水) 02:14
>>343
「・・・・・・少し見ない間に変わったな・・・『教授』殿。
良い意味で・・・・ね」
>>344
「始めまして・・・・だね。私は・・・・”A”。
『教授』殿の変化には・・・貴方の存在が・・少なからず・・・・あるようだ。
・・・・・名を、聞かせていただけないか?」
347 :
『教授』
:2001/11/07(水) 02:16
>>344
「・・・・・フィル君・・・・。私は・・・・・」
>>345
「ああ・・・・宜しく頼むよ・・・・ふふ」
348 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 02:16
>>346
「これはご丁寧に…自己紹介恐縮の至り、私の名はフィル、『フィル・ロイーズ』…」
349 :
『教授』
:2001/11/07(水) 02:22
>>346
「・・・・・変わった? ・・・・私が・・・・ふふ・・・・そうかも知れない
な・・・・」
350 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/11/07(水) 02:24
>>349
「ふ・・・・では本題に入ろう。
この度私は・・・・『運び屋』を生業にしようと決心してね。
仕事の関係上・・・・あまりここにこれないかもしれない」
351 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 02:26
「…………。」
コーヒーを飲みながら教授を見ている…
話も一応聞いているようだ
352 :
『教授』
:2001/11/07(水) 02:28
>>350
「・・・・・ふふ・・・・なるほど。君の『モービィ・ディック』
なら・・・・能力を生かせられる・・・・・」
353 :
もなみ『ライヤー・ライヤー』
:2001/11/07(水) 02:30
「今晩は…」
こっそりと入室
354 :
『教授』
:2001/11/07(水) 02:31
>>353
「やあ・・・・・もなみ君』
355 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/11/07(水) 02:32
>>352
「ありがとう・・・・これも『教授』殿のおかげだよ。
そしてもし・・・・大恩ある『教授』殿に・・・・誰の手にも渡す事のできない
・・・・重要な物を運び出す必要ができた時は・・・呼んでくれ」
356 :
姫野『LAV』
:2001/11/07(水) 02:33
>>353
「やあ!もなみちゃん!元気だった?」
姫野が近寄ってくる。
357 :
『教授』
:2001/11/07(水) 02:35
>>355
「・・・・その時は宜しく頼むよ・・・・・"A”君・・・・。
君の仕事の成功を・・・・この研究室から祈っている・・・・・」
358 :
もなみ『ライヤー・ライヤー』
:2001/11/07(水) 02:37
>>356
「今晩は、姫野さん…」
勝手にコーヒーを入れている
359 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 02:40
「………ズズズ…」
(キリエさん…綺麗だなぁ…)
コーヒーを飲んでいる
360 :
姫野『LAV』
:2001/11/07(水) 02:41
>>358
「こんばんは!…悪いんだけど俺にもコーヒーくれる?」
361 :
『教授』
:2001/11/07(水) 02:52
>>359
うっかり能力を使ってしまい心の声を聞いてしまい
頬を染める。
362 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 02:55
>>361
「……? ニコニコ」
とりあえず微笑む
363 :
もなみ『ライヤー・ライヤー』
:2001/11/07(水) 02:58
>>360
「はい、どうぞ…ところで…あの人は?」
364 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/11/07(水) 02:59
>>357
「まあ・・・・頻繁には来れなくなるかもしれないというだけの事。
たまには・・・・遊びにくるよ。弟は・・・これまでどおりだし、な。
それから・・・・もう一つ」
研究室のドアの方を振り向き、手招きをする。
365 :
ヒトミ『???』
:2001/11/07(水) 03:03
>>364
「あのー・・・・おじゃましまーす」
366 :
姫野『LAV』
:2001/11/07(水) 03:06
>>363
「あの人?ああ、ロイーズさんの事?」
>>365
「こんばんは!」
367 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 03:06
>>365
「?……ズズズ…」
(…やっぱりキリエさんが一番だな…)
コーヒー2杯目
368 :
もなみ『ライヤー・ライヤー』
:2001/11/07(水) 03:07
>>365
「今晩は…」
369 :
『教授』
:2001/11/07(水) 03:08
>>364
「ふふ・・・・・好きにしたまえ・・・・・」
>>365
「・・・・・?」
370 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/11/07(水) 03:11
>>369
「私の知り合いの・・・・スタンド使いだ。
まだ未熟なところがあるのでね・・・・困ったらここに相談に来るように
言っておいたんだ・・・・迷惑・・・かな?」
371 :
ヒトミ『???』
:2001/11/07(水) 03:11
>>367-369
ぺこん、と頭を下げる。
372 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 03:12
>>371
「…どうも。」
軽く会釈
373 :
姫野『LAV』
:2001/11/07(水) 03:13
>>370
「そうですか…」
>>371
「スタンド使いなのは生まれつき?それとも矢で?」
374 :
もなみ『ライヤー・ライヤー』
:2001/11/07(水) 03:15
>>371
「どうも…」
ヒトミにコーヒーを入れる
375 :
ヒトミ『???』
:2001/11/07(水) 03:17
>>373
「わたしの場合・・・生まれつきみたいです」
>>374
「ありがとう・・・・あちち」
376 :
『教授』
:2001/11/07(水) 03:18
>>370
「いや・・・・・そんな事は無い・・・・・いつでも相談に乗ろう」
>>371
「ようこそ・・・・・ヒトミ君」
377 :
姫野『LAV』
:2001/11/07(水) 03:19
>>375
「へえ…。それだと色々苦労もしたでしょ。
他人と違う力を持っているって感じで」
378 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 03:27
「…………。」
興味はなさそうだ 教授を見てるだけ
379 :
『教授』
:2001/11/07(水) 03:30
>>378
フィルに見られているのにドキドキ?している。
380 :
ヒトミ『???』
:2001/11/07(水) 03:32
>>367
(ふわー、綺麗な人・・・・・)
>>377
「まーねー。
スタンドなんて使わないで済むならそれに越した事はないと思うなあ」
381 :
姫野『LAV』
:2001/11/07(水) 03:34
>>380
「うーん、まあ、そうかも。
でも俺はスタンド使いになった事、後悔してないけどね!」
382 :
もなみ『ライヤー・ライヤー』
:2001/11/07(水) 03:37
>>379
(教授…あの人のこと好きなのかな?邪魔しちゃ悪いわね…)
コーヒーを飲み終わると部屋を出て行く…
383 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 03:38
>>379
「……ニコ」
微笑んでいる…
>>380-381
聞いちゃいねー
384 :
ヒトミ『???』
:2001/11/07(水) 03:45
>>381
「そう・・・・だよね。悪い事ばかりじゃ・・・なかったし」
385 :
『教授』
:2001/11/07(水) 03:47
>>383
「・・・・・フィル君・・・・そんなに私を見つめないで・・・・・」
386 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 03:50
>>385
「…これは失礼…何故だろう、貴女から目が離せない…」
目をそらしてコーヒーを飲む
387 :
姫野『LAV』
:2001/11/07(水) 03:51
>>382
「またね!もなみちゃん!」
>>383
「要は使い方だよね!スタンドだって一種の道具に過ぎないんだから!」
>>383
>>385
「…なんかえらい事になってるなあ。さすがロイーズさん、って感じかな!」
388 :
『教授』
:2001/11/07(水) 04:02
>>386
「・・・・・そうなのか・・・・・フィル君」
389 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 04:05
>>388
「…何故こんなにも貴女に惹かれるのか…私にも解りません…おかしいですよね、フフフ…」
390 :
『教授』
:2001/11/07(水) 04:09
>>389
「・・・・わ、私は、フィルに惹かれている訳では無いぞ・・・・。
ただ、少し気になるだけだ・・・・そう少しだけだ勿論・・・・」
と言いながらも頬はピンク色。
391 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/11/07(水) 04:13
>>382
「またね、コーヒー・・・ごちそうさま」
>>387
「ところで・・・・ここにいる人は全員スタンド使い・・・なの?
あとあの二人は・・・・ラブなわけ?」
392 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 04:14
>>390
「…ええ、私が一方的に惹かれているだけですよ…フフフ
では私はそろそろ失礼します…今度は一緒にお食事でも」
席を立ち帰っていく バラの花を残して
393 :
『教授』
:2001/11/07(水) 04:18
>>392
「・・・・・帰るのか? そうか・・・・・」
394 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 04:20
>>393
「…また来ますよ…来るなと言われてもね…」
去っていった
395 :
ヒトミ『????』
:2001/11/07(水) 04:37
「あう・・・
>>391
はわたしね・・・」
396 :
姫野『LAV』
:2001/11/07(水) 06:37
>>391
「だいたい君の言う通りだと思うよ!
…と、それじゃ」
姫野は帰っていった。
397 :
ヒトミ『????』
:2001/11/08(木) 00:07
ソファーに腰掛け、足をぶらぶらさせている・・・・・。
398 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 00:24
「……また来てしまった…キリエさ〜ん、居ますか〜?」
ノックする
399 :
姫野『LAV』
:2001/11/08(木) 00:32
>>397
「ヒマそうだね!」
>>398
「ロイーズさん!…熱心ですね!」
400 :
ヒトミ『????』
:2001/11/08(木) 00:34
>>398
「あ・・・・こんにちは。先生の恋人さん」
>>399
「うん、学校さぼっちゃったから」
401 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 00:34
>>399
「君もな…キリエさんは御留守か…しばらく待ってみよう、お邪魔します。」
402 :
『助手』
:2001/11/08(木) 00:35
「おや。皆さんおそろいで」
大量のレポートを抱えて入ってくる。
403 :
姫野『LAV』
:2001/11/08(木) 00:36
>>400
「学校はさぼっちゃだめでしょ。君、歳いくつ?」
>>401
「俺も、ちょっと愛に生きてるんですよ!今日は居ないみたいだけど…。
404 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 00:36
>>400
「え、恋人…?ハハハ…そう言われると照れるなぁ〜」
上機嫌
>>402
「お邪魔してます。」
405 :
姫野『LAV』
:2001/11/08(木) 00:37
>>402
「ああ、教授の助手をやっている方ですね!
初めまして!俺は姫野と言います!」
406 :
『助手』
:2001/11/08(木) 00:38
>>404
「ここに来るのはかまいませんが、研究の邪魔をしないようにお願いします」
隅に座るとレポートのまとめを始める。
407 :
『助手』
:2001/11/08(木) 00:39
>>405
「始めまして。私のことは好きに呼んで頂いて結構です」
408 :
ヒトミ『????』
:2001/11/08(木) 00:39
>>402
「あ・・・お邪魔してます」
>>403
「16・・・・・ねえ、ところで君のスタンドってどんななの?」
>>404
「なんつーか・・・・・お二人ともゴチソウサマって感じだったよぅ」(w
409 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 00:40
>>407
「じゃ、レポート頑張ってね…『えなり』君…」
勝手にコーヒーを煎れる
410 :
姫野『LAV』
:2001/11/08(木) 00:40
>>407
「ああ、それじゃ『助手』さん、て呼ばせてもらいます。
…さっきから、何をやっているんですか?」
411 :
『助手』
:2001/11/08(木) 00:42
>>409
「えなり君とはまた……まぁ、構いませんが」
>>410
「ああ、被験者の成功条件の絞込みの作業です。
適応因子が一体何か、を調べているんですよ」
412 :
姫野『LAV』
:2001/11/08(木) 00:42
>>408
「うーん、一応秘密事項だからなー!
…君のを教えてくれたら、教えてもいいけど?」
413 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 00:43
>>411
「もっと砕いて説明してくれよ、『えなり』君。」
コーヒーを飲んでいる
414 :
姫野『LAV』
:2001/11/08(木) 00:45
>>411
「なるほどね!で、何か共通する因子は発見されたんですか?」
415 :
『助手』
:2001/11/08(木) 00:46
>>413
「実験の成功した理由を調べてる……って所ですかね」
外見決定。
やたらと長い白衣を着て、長い髪の毛を後ろで雑に縛っている女性。
416 :
ヒトミ『????』
:2001/11/08(木) 00:46
>>407
「じゃあ、ジョッシュ」
適当である。
>>409
「あ・・・わたしが淹れるよ」
>>412
「秘密事項・・・そうなの?
わたしのかぁ・・・・・あんまり面白い能力じゃないけどいい?」
417 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 00:47
>>415
「…女性でしたか、これは失礼…」
>>416
「レディにそんな事させられませんよ、お構いなく…」
418 :
姫野『LAV』
:2001/11/08(木) 00:48
>>416
「面白いって…。宴会芸じゃないんだから、
面白い能力じゃなくても全然構わないよ!選べるもんでもないし…」
419 :
『教授』
:2001/11/08(木) 00:48
14才くらいの帽子を被った少女と共に入って来た。
420 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 00:50
>>419
「あ、お帰りなさいキリエさん…また来ちゃいました…その娘は?」
ニコニコ
421 :
『助手』
:2001/11/08(木) 00:50
>>414
「まぁ、大体って所ですね。
症例も足りませんし……」
>>417
「何か?」
>>419
「教授、お疲れ様です」
深く礼をする。
422 :
姫野『LAV』
:2001/11/08(木) 00:50
>>419
「こんばんは!教授。…その子は?妹さん?」
423 :
姫野『LAV』
:2001/11/08(木) 00:52
>>422
「まあ、そうでしょうね…。頑張って下さい!」
424 :
姫野『LAV』
:2001/11/08(木) 00:52
>>423
>>421
です。
425 :
『教授』
:2001/11/08(木) 00:53
>>442
キリエ「・・・・フ、フィル君か!? やあ・・・・その・・・ただいま。
・・・・エイミーの事かね?彼女は・・・・・」
エイミー「…………」
>>421
「ああ・・・・君もご苦労様だ・・・・・」
426 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/08(木) 00:53
>>417
「やさしーんだ、女の人には・・・・・ふーん」
>>418
「・・・・それもそーだよね」
立ち上がると、何時の間にかヒトミの手に薄っぺらな本とペンシルが握られている。
「『プリティ・メイズ』・・・・・とりあえず一度、研究所を出よっか」
なにやら本にペンを走らせると・・・・突然研究室の窓と窓の間に『ドア』が現われた。
427 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/08(木) 00:56
>>419
「あ、先生・・・・・おじゃましてます」
『ドア』のノブを掴んだまま、『教授』の方を振り返る。
「その子・・・・ひょっとして先生のお子様?」
フィルのほうをちらちら見ている。
428 :
『助手』
:2001/11/08(木) 00:56
>>425
「適応因子の絞込み、現在までの被験者のデータから全てやっておきました。
順調にいけば、後少しで完全に条件が判明するでしょう。
記録はこのCDに保存しておきました。
ところでその少女は被験者では無さそうですね」
CDを渡す。
429 :
『教授』
:2001/11/08(木) 00:56
>>422
「彼女もスタンド使いだよ・・・・・姫野君」
430 :
姫野『LAV』
:2001/11/08(木) 00:57
>>426
「ドア?…十分面白そうな能力だよ!」
ついていく。
431 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 00:57
>>425
「ええ、勝手に足がここに…貴女に会いたい一心で…エイミー?妹さんですか?」
ニコニコ
>>426
「綺麗な女性にはね。」
432 :
姫野『LAV』
:2001/11/08(木) 00:58
>>429
「へえ…!エイミー、ですか?いい名前ですね」
433 :
『教授』
:2001/11/08(木) 01:01
>>428
「・・・・・順調にいけばだが・・・上も急かしているからな・・・・」
>エイミーの事に対しての返事。
「彼女は・・・・私のペットだ・・・・・」
434 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 01:02
>>433
「…ペット?…ですか…へぇ…」
ちょっとビックリしている
435 :
『助手』
:2001/11/08(木) 01:04
>>433
「急かすばかりなのに……
そういえば、天井と床どうします?
流石に穴ぼこだらけはマズイと思うのですが」
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