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『教授』の『研究室』其の2
1 :
『教授』
:2001/11/02(金) 01:06
・・・・・ここは『研究室』・・・・・精神の才能である『スタンド』
を研究している・・・・・。
・・・・・研究対象は・・・多い方が私としても都合がいい・・・・・。
・・・・『スタンド使い』の訪問は歓迎する・・・・・。
・・・・『雑談』や私に『質問』するのもいいだろう・・・・・。
気が向けば『矢』で『射抜く』事もあるかもしれないな・・・・。
ただ・・・・ここでは過度の『戦闘行為』は厳禁だ・・・・・。
・・・・・では『ゆっくり』していきたまえ・・・・・。
関連
>>2
411 :
『助手』
:2001/11/08(木) 00:42
>>409
「えなり君とはまた……まぁ、構いませんが」
>>410
「ああ、被験者の成功条件の絞込みの作業です。
適応因子が一体何か、を調べているんですよ」
412 :
姫野『LAV』
:2001/11/08(木) 00:42
>>408
「うーん、一応秘密事項だからなー!
…君のを教えてくれたら、教えてもいいけど?」
413 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 00:43
>>411
「もっと砕いて説明してくれよ、『えなり』君。」
コーヒーを飲んでいる
414 :
姫野『LAV』
:2001/11/08(木) 00:45
>>411
「なるほどね!で、何か共通する因子は発見されたんですか?」
415 :
『助手』
:2001/11/08(木) 00:46
>>413
「実験の成功した理由を調べてる……って所ですかね」
外見決定。
やたらと長い白衣を着て、長い髪の毛を後ろで雑に縛っている女性。
416 :
ヒトミ『????』
:2001/11/08(木) 00:46
>>407
「じゃあ、ジョッシュ」
適当である。
>>409
「あ・・・わたしが淹れるよ」
>>412
「秘密事項・・・そうなの?
わたしのかぁ・・・・・あんまり面白い能力じゃないけどいい?」
417 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 00:47
>>415
「…女性でしたか、これは失礼…」
>>416
「レディにそんな事させられませんよ、お構いなく…」
418 :
姫野『LAV』
:2001/11/08(木) 00:48
>>416
「面白いって…。宴会芸じゃないんだから、
面白い能力じゃなくても全然構わないよ!選べるもんでもないし…」
419 :
『教授』
:2001/11/08(木) 00:48
14才くらいの帽子を被った少女と共に入って来た。
420 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 00:50
>>419
「あ、お帰りなさいキリエさん…また来ちゃいました…その娘は?」
ニコニコ
421 :
『助手』
:2001/11/08(木) 00:50
>>414
「まぁ、大体って所ですね。
症例も足りませんし……」
>>417
「何か?」
>>419
「教授、お疲れ様です」
深く礼をする。
422 :
姫野『LAV』
:2001/11/08(木) 00:50
>>419
「こんばんは!教授。…その子は?妹さん?」
423 :
姫野『LAV』
:2001/11/08(木) 00:52
>>422
「まあ、そうでしょうね…。頑張って下さい!」
424 :
姫野『LAV』
:2001/11/08(木) 00:52
>>423
>>421
です。
425 :
『教授』
:2001/11/08(木) 00:53
>>442
キリエ「・・・・フ、フィル君か!? やあ・・・・その・・・ただいま。
・・・・エイミーの事かね?彼女は・・・・・」
エイミー「…………」
>>421
「ああ・・・・君もご苦労様だ・・・・・」
426 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/08(木) 00:53
>>417
「やさしーんだ、女の人には・・・・・ふーん」
>>418
「・・・・それもそーだよね」
立ち上がると、何時の間にかヒトミの手に薄っぺらな本とペンシルが握られている。
「『プリティ・メイズ』・・・・・とりあえず一度、研究所を出よっか」
なにやら本にペンを走らせると・・・・突然研究室の窓と窓の間に『ドア』が現われた。
427 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/08(木) 00:56
>>419
「あ、先生・・・・・おじゃましてます」
『ドア』のノブを掴んだまま、『教授』の方を振り返る。
「その子・・・・ひょっとして先生のお子様?」
フィルのほうをちらちら見ている。
428 :
『助手』
:2001/11/08(木) 00:56
>>425
「適応因子の絞込み、現在までの被験者のデータから全てやっておきました。
順調にいけば、後少しで完全に条件が判明するでしょう。
記録はこのCDに保存しておきました。
ところでその少女は被験者では無さそうですね」
CDを渡す。
429 :
『教授』
:2001/11/08(木) 00:56
>>422
「彼女もスタンド使いだよ・・・・・姫野君」
430 :
姫野『LAV』
:2001/11/08(木) 00:57
>>426
「ドア?…十分面白そうな能力だよ!」
ついていく。
431 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 00:57
>>425
「ええ、勝手に足がここに…貴女に会いたい一心で…エイミー?妹さんですか?」
ニコニコ
>>426
「綺麗な女性にはね。」
432 :
姫野『LAV』
:2001/11/08(木) 00:58
>>429
「へえ…!エイミー、ですか?いい名前ですね」
433 :
『教授』
:2001/11/08(木) 01:01
>>428
「・・・・・順調にいけばだが・・・上も急かしているからな・・・・」
>エイミーの事に対しての返事。
「彼女は・・・・私のペットだ・・・・・」
434 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 01:02
>>433
「…ペット?…ですか…へぇ…」
ちょっとビックリしている
435 :
『助手』
:2001/11/08(木) 01:04
>>433
「急かすばかりなのに……
そういえば、天井と床どうします?
流石に穴ぼこだらけはマズイと思うのですが」
436 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/08(木) 01:05
>>429
「それじゃ、また後で来ますね」
>>430
「とりあえず、わたしと姫野くんがこの『ドア』を使う事を許可するよ」
『ドア』を開けると、研究室の外に出る。
「はい、こゆこと」
薄い本を、姫野に見せる。本には研究室周辺の『見取り図』が書かれており、
よく見ると窓と窓の間のところに『ドア』が書き足されている・・・。
437 :
『教授』
:2001/11/08(木) 01:09
>>434
キリエ「・・・・・む? エイミー・・・元に戻れ・・・」
エイミー「了解…………」
少女の姿が猫へと変化していく。
>>435
「・・・・・さて・・・業者を呼んで直させるか・・・・それとも・・・・」
438 :
姫野『LAV』
:2001/11/08(木) 01:10
>>436
「本に書き込んだ事が『現実』になる…スタンド?
…すごいじゃん!ドリームノートだ…!」
姫野は喜んでいる。
439 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 01:10
>>437
「ああ、そう言う事でしたか…この穴(天井と床)、私のせいですよね…
何か力になれれば良いんですけど…」
440 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/08(木) 01:14
>>436
「あうー、スペース忘れてた・・・・・」『プリティ・メイズ』
『マップ』と『ペンシル』からなるスタンド。
射程範囲内の地図を書き換えて、本来存在しない『ドア』『窓』『道路』等を
書き足すことができる。
書き足された『ドア』『窓』『道路』は、本体が許可した者のみが利用可能。
『プリティ・メイズ』
パワー:なし スピード:なし 射程距離:B
持続力:A 精密動作性:A 成長性:C
>>438
「ちょっち違う・・・・」
441 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/08(木) 01:17
>>440
「またやっちゃった・・・・・」
>>438
「まー、遅刻とかはしないで済むね・・・・ガッコまで直通路作っちゃえば
いいんだし」
442 :
『教授』
:2001/11/08(木) 01:17
>>439
キリエ「そういう事だ・・・・・。この穴は・・・・・君が私を
助けてくれた事の証だ・・・・・君を責めたりは
出来ない・・・・」
エイミー「…………ニャ」
443 :
姫野『LAV』
:2001/11/08(木) 01:17
>>440
「ほほう…。そうなんだ。鬼ごっことかでは無敵の能力だね!
んで、どうする?研究室戻る?」
444 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 01:18
>>442
「キリエさん…いつだって助けますよ」
ニッコリ微笑む
445 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/08(木) 01:20
>>443
「う〜ん・・・・どっか行きたいとこある?
なけりゃ戻ろ」
446 :
『教授』
:2001/11/08(木) 01:21
>>444
「フィル君・・・・・」
微笑みにドキドキ中。
447 :
姫野『LAV』
:2001/11/08(木) 01:21
>>445
「うーん、特にないかな。戻りますか!」
研究室に戻る。
448 :
『助手』
:2001/11/08(木) 01:22
>>446
「教授……貴方のやるべきことは違うことのはずですが」
大量の資料を運んできている。
449 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 01:24
>>446
「…キリエさん…あ、そうだ パン買ってきたんですよ、食べます?」
袋の中には メロンパン2個 焼きそばパン1個 揚げパン1個
450 :
『教授』
:2001/11/08(木) 01:29
>>448
「・・・・・はうっ・・・・・そうだったな・・・・ふふ(フィル君を見ていると
・・・・・どうも調子が狂う・・・・・)」
>>449
「・・・・では・・・・メロンパンを頂こうかな・・・・・」
451 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 01:32
>>450
「メロンパン…何かカワイイですね、キリエさん…フフフ。」
メロンパンを渡す
452 :
『教授』
:2001/11/08(木) 01:33
>>451
「・・・・・からかわないでくれ・・・・・フィル君・・・・」
受け取って食べる。
453 :
『助手』
:2001/11/08(木) 01:36
「フィルさん、と言いましたね。
教授の研究は非常に大切なものです。それを妨害する気ですか?」
454 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/08(木) 01:37
>>447
「おっけ、戻ろっか」
>>449
>>450
「戻った途端これだもんなあ・・・・・お熱いことでー」(w
455 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 01:37
>>453
「私の…キリエさんへの『愛』も非常に大切なものなんだが…」
助手は見ずに教授の方を見てる
456 :
『助手』
:2001/11/08(木) 01:41
>>455
「失礼だとは思いましたが、貴方のことは全て調査済みです。
貴方の存在は、『研究』の邪魔としか私には思えません。
どうか、私たちの研究の邪魔をなさらないようにお願いしたいのですが」
457 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 01:43
>>456
「そうですか…キリエさんの邪魔はしたくないな…でも…」
寂しそうだ
458 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/08(木) 01:43
>>455-456
「・・・・・・修羅場ってやつですかーこれ?」
先ほどの『ドア』の向こうに隠れてどきどきしている。
459 :
『助手』
:2001/11/08(木) 01:45
>>457
「わかった上で、お付き合いをするならば構いませんがね。
ところで、皆さんコーヒーはいかがですか?」
460 :
『教授』
:2001/11/08(木) 01:46
>>455
「あ、愛!?・・・・・フ、フィル君一体何を・・・・・」
オロオロしている。
>>456
「・・・・いや・・・・そこまでは・・・・邪魔ではないかな?
そ、そう思わないかね?」
461 :
姫野『LAV』
:2001/11/08(木) 01:46
>>458
「修羅場って程でもないと思うけどね!」
>>459
「あ、頂けます?」
462 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 01:49
>>460
「有り難う、キリエさん…研究の邪魔はしませんよ、私は貴女を見てるだけで…」
微笑む
463 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/08(木) 01:49
>>459
「わたしももらっていい、ジョッシュ?」
>>461
「そうなの?じゃあ本物の修羅場ってどんなんなんだろ・・・?」
464 :
『助手』
:2001/11/08(木) 01:50
>>460
「教授……私たちにとって最優先の事項は『研究』です。
今の貴方は……研究に適している状態とは私にはとても思えません」
>>461
「ブレンドです。どうぞ」
ブラックコーヒーを渡される。
465 :
『教授』
:2001/11/08(木) 01:51
>>457
「フィル君は・・・・私の命の恩人だ・・・・。君がいなくて
は研究も終わっていただろう・・・・・」
>>459
「お、お付き合い・・・・・。貰おうか・・・・・」
466 :
姫野『LAV』
:2001/11/08(木) 01:52
>>463
「本物は…、すごいよ…」
ちょっと遠い目をする姫野。
467 :
『教授』
:2001/11/08(木) 01:55
>>464
「・・・・・『研究』・・・・確かにそれは私の仕事だ・・・・」
468 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 01:57
「……キリエさん…」
469 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/08(木) 01:59
>>466
「見た事あるんかい!!」
いきなり関西弁になりツッコミをいれる。
>>467-468
「ラブ時空が・・・・・ち、近寄れない」(汗)
470 :
『助手』
:2001/11/08(木) 02:00
>>465
「……どうぞ」
コーヒーを渡す。
>>467
「ええ、貴方の仕事です。
貴方の視覚で、
貴方の触覚で、
貴方の嗅覚で、
貴方の聴覚で、
貴方の全ての感覚で、
研究を進めねばならないのです」
471 :
姫野『LAV』
:2001/11/08(木) 02:01
「あ、そうそう。ヒトミちゃん。俺の能力、見せてあげるよ」
姫野のスタンド『LAV』の拳が、
ロイーズに気にとられている『教授』に触れる。
「今、『教授』は、ロイーズさんに『初めて』会った気持ちになっている。
慣れてきてこれだから、初めて会った時はさぞかし…」
472 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 02:03
>>470
「……………」
>>471
「……キリエさん??」
教授に話しかけてみる
473 :
『教授』
:2001/11/08(木) 02:03
>>468
キリエ「・・・・・フィル君・・・・」
エイミー「……揚げパン食べてもいいですか?」
猫から再び少女の姿に戻っているが帽子が無い為
頭の猫耳が見えている。
474 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 02:04
>>473
「…キリエさん…あ、揚げパン食べてイイよ。」
475 :
『教授』
:2001/11/08(木) 02:06
>>470
「・・・・・分かっている・・・・・分かっているとも・・・・」
476 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/08(木) 02:07
>>471
「ほえー、『初めて』にする能力かぁ・・・・おもしろいねえ」
>>473-475
「うわっ!?猫が人になった!?ちょっとびっくりー・・・!!
・・・・ってそれどころじゃないってばさ」
教授とロイーズを見ている。
477 :
『教授』
:2001/11/08(木) 02:12
>>471-472
「・・・・・この感覚・・・・そうか・・・・・だが何処で・・・・・」
考え込んでいる。
478 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 02:13
>>477
「キリエさん、どうかしましたか?」
479 :
エイミー『V・G』
:2001/11/08(木) 02:15
>>474
「……美味しいですね、コレ」
食べている。
480 :
『教授』
:2001/11/08(木) 02:18
>>478
「・・・・・・・・・・」
『名前』に反応しない。
481 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 02:19
>>480
「…キリエさん??」
482 :
『助手』
:2001/11/08(木) 02:19
「……では資料も渡したことだし、失礼します」
静かにドアから出ていった。
483 :
姫野『LAV』
:2001/11/08(木) 02:20
>>480
「…あれ?様子がおかしいな。教授?」
484 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/08(木) 02:21
>>478-481
「ちょ、ちょっと姫野君・・・・・なんか様子が変だよ・・・?」
485 :
『教授』
:2001/11/08(木) 02:22
>>480
「・・・・・E・ロイーズ」
声に反応してフィルを見る。
486 :
『助手』
:2001/11/08(木) 02:23
「…………L・Vの効果ですかね」
外で様子を見守っている。
487 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 02:23
>>485
「へ? E・ロイーズ?? 違いますよ、フィルですよ キリエさん??」
困惑
488 :
姫野『LAV』
:2001/11/08(木) 02:26
>>485
「なんかおかしい…!」
『LAV』解除。
489 :
『教授』
:2001/11/08(木) 02:27
>>487
「フィル・・・・・フィル・・・・・貴方は・・・・・」
490 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 02:30
>>489
「どうしたんです? キリエさん??」
肩に手をかける
491 :
『教授』
:2001/11/08(木) 02:33
>>490
「・・・・・あ、ああ?・・・・・フィル君か・・・・何でもない・・・・」
効果が切れたが、ぼおっとしている。
492 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 02:35
>>491
「…キリエさん…ドキドキ」
見つめる…
493 :
姫野『LAV』
:2001/11/08(木) 02:36
>>491
「…なんだったんだ?『LAV』に意識を混乱させる能力なんてないのに…」
494 :
『教授』
:2001/11/08(木) 02:37
>>492
「・・・・・フィル君・・・・ドキドキ」
見つめかえす。
495 :
リミッツボック
:2001/11/08(木) 02:41
いつの間にか研究室にいる……
(プクク、面白そうなことやってるじゃないの………
だが俺は見ているだけ、干渉は出来ない…………
何故なら誰も俺のことを知らない、知れない、誰にも俺を知覚出来ない)
496 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 02:41
>>494
「…………ドキドキ」
顔が赤い 照れてる
497 :
『教授』
:2001/11/08(木) 02:45
>>496
「・・・・・・・・・・ドキドキ」
眼鏡の奥の瞳が潤んでいる。
498 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/08(木) 02:48
>>492
>>494
>>496-497
「あのー、もしもーし・・・・?」
二人の間に入り、目の前で手をひらひらさせる。
499 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 02:50
>>498
「…キリエさん……ハッ!? え〜まぁそう言う事です。」
ヒトミに気が付いた
500 :
『教授』
:2001/11/08(木) 02:52
>>498
「・・・・フィル君・・・・む!? 勿論だ・・・・・とにかく」
同じく気づいた。
501 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 02:57
「……………」
何となく気まずいのでコーヒーを飲んでいる
502 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/08(木) 02:57
>>499-500
「お熱いねー、妬けちゃうよ(w」
(つーかわたしが割って入んなきゃ死ぬまでラブ時空発生させてそう・・・・)
503 :
『教授』
:2001/11/08(木) 03:00
>>502
「はうっ・・・・・お熱い・・・・・・・・・・」
コーヒーを飲んで気を紛らわしている。
504 :
姫野『LAV』
:2001/11/08(木) 03:00
>>500-501
「うーん。良かったのか、悪かったのか。
とりあえず、ヒトミちゃんは度胸がある事だけは分かったな…」
505 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 03:01
>>502
「え〜その…それじゃ私は失礼します キリエさん、お仕事頑張って下さい。」
慌てて出ていった
506 :
姫野『LAV』
:2001/11/08(木) 03:04
>>505
「それでは、また!」
507 :
『教授』
:2001/11/08(木) 03:04
>>505
「あ・・・・・フィル君・・・・・」
少し寂しそうに見送った。
508 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 03:05
帰ってきた
「……パンを忘れました、ハハハ…じゃあキリエさん、また…」
パンの袋を持って出ていった
509 :
エイミー『V・G』
:2001/11/08(木) 03:06
>>505
「………揚げパンありがとうございました」
510 :
エイミー『V・G』
:2001/11/08(木) 03:11
「………この揚げパンは何処で売っているのでしょうか?」
猫耳をピクピク動かしながら喋っている。
511 :
リミッツボック
:2001/11/08(木) 03:13
(………揚げパンの入手場所ぐらいは知らせてやっても良いかな、
撤収したことすら知覚されないんだからな)
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