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『教授』の『研究室』其の2

1 :『教授』:2001/11/02(金) 01:06
・・・・・ここは『研究室』・・・・・精神の才能である『スタンド』
を研究している・・・・・。
・・・・・研究対象は・・・多い方が私としても都合がいい・・・・・。
・・・・『スタンド使い』の訪問は歓迎する・・・・・。
・・・・『雑談』や私に『質問』するのもいいだろう・・・・・。
気が向けば『矢』で『射抜く』事もあるかもしれないな・・・・。
ただ・・・・ここでは過度の『戦闘行為』は厳禁だ・・・・・。
・・・・・では『ゆっくり』していきたまえ・・・・・。 
 
関連>>2

494 :『教授』:2001/11/08(木) 02:37
>>492
「・・・・・フィル君・・・・ドキドキ」
見つめかえす。

495 :リミッツボック:2001/11/08(木) 02:41
いつの間にか研究室にいる……
(プクク、面白そうなことやってるじゃないの………
だが俺は見ているだけ、干渉は出来ない…………
何故なら誰も俺のことを知らない、知れない、誰にも俺を知覚出来ない)

496 :フィル・ロイーズ:2001/11/08(木) 02:41
>>494
「…………ドキドキ」
顔が赤い 照れてる

497 :『教授』:2001/11/08(木) 02:45
>>496
「・・・・・・・・・・ドキドキ」
眼鏡の奥の瞳が潤んでいる。

498 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/08(木) 02:48
>>492
>>494
>>496-497
「あのー、もしもーし・・・・?」
二人の間に入り、目の前で手をひらひらさせる。

499 :フィル・ロイーズ:2001/11/08(木) 02:50
>>498
「…キリエさん……ハッ!? え〜まぁそう言う事です。」
ヒトミに気が付いた

500 :『教授』:2001/11/08(木) 02:52
>>498
「・・・・フィル君・・・・む!? 勿論だ・・・・・とにかく」
同じく気づいた。

501 :フィル・ロイーズ:2001/11/08(木) 02:57
「……………」
何となく気まずいのでコーヒーを飲んでいる

502 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/08(木) 02:57
>>499-500
「お熱いねー、妬けちゃうよ(w」
(つーかわたしが割って入んなきゃ死ぬまでラブ時空発生させてそう・・・・)

503 :『教授』:2001/11/08(木) 03:00
>>502
「はうっ・・・・・お熱い・・・・・・・・・・」
コーヒーを飲んで気を紛らわしている。

504 :姫野『LAV』:2001/11/08(木) 03:00
>>500-501
「うーん。良かったのか、悪かったのか。
とりあえず、ヒトミちゃんは度胸がある事だけは分かったな…」

505 :フィル・ロイーズ:2001/11/08(木) 03:01
>>502
「え〜その…それじゃ私は失礼します キリエさん、お仕事頑張って下さい。」
慌てて出ていった

506 :姫野『LAV』:2001/11/08(木) 03:04
>>505
「それでは、また!」

507 :『教授』:2001/11/08(木) 03:04
>>505
「あ・・・・・フィル君・・・・・」
少し寂しそうに見送った。

508 :フィル・ロイーズ:2001/11/08(木) 03:05
帰ってきた
「……パンを忘れました、ハハハ…じゃあキリエさん、また…」
パンの袋を持って出ていった

509 :エイミー『V・G』:2001/11/08(木) 03:06
>>505
「………揚げパンありがとうございました」

510 :エイミー『V・G』:2001/11/08(木) 03:11
「………この揚げパンは何処で売っているのでしょうか?」
猫耳をピクピク動かしながら喋っている。

511 :リミッツボック:2001/11/08(木) 03:13
(………揚げパンの入手場所ぐらいは知らせてやっても良いかな、
撤収したことすら知覚されないんだからな)

512 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/08(木) 03:14
>>504
「?良くわかんないけどそうなの?」
きょとんとしている。
 
>>505
「気をつけて帰ってねー」

513 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/08(木) 03:50
>>325からずっとそのままの状態だった泡。
既にその体は冷たくなっていた……。

514 :通りすがりのブラックドッグ:2001/11/08(木) 03:58
>>513
「きゅぅう〜ん…」
そっと寄り添って少しでも暖めようとしている…
実際にはかなり暑くなっているが…

515 :エイミー『V・G』:2001/11/08(木) 03:58
>>513
「もしもし……? あの……生きていますか?」

516 :通りすがりのブラックドッグ:2001/11/08(木) 04:00
>>515
「きゅぅ?」
泡氏に寄り添っていたのが顔を上げて見る
かなり暖かい…

517 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/08(木) 04:00
>>514
「……う、う〜ん……」
少し動いた。意識が戻り始めたようだ。
>>515
しかし、会話をするほどは回復していなかった……。

518 :エイミー『V・G』:2001/11/08(木) 04:00
>>514
「犬さんですか………?」
怖がっている。

519 :通りすがりのブラックドッグ:2001/11/08(木) 04:02
>>517
「きゅぅ〜♪」
側を少し離れ、暖かい程度で済むようにしている
 
>>518
「きゅぅう〜ん!(そうなのだよろしくなのだ)」
怖がられないよう、少し下がる

520 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/08(木) 04:03
>>517
「い、いつからこの部屋に・・・・・・気がつかなかった・・・。
 病院に運んだほうがいいんじゃあ・・・・」

521 :エイミー『V・G』:2001/11/08(木) 04:04
>>517
「あ、生きていました………」
>>518
「あの……エイミーです。よろしくお願いします犬さん」

522 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/08(木) 04:06
>>519
「……うっ、ここは……
 なんだか暖かい……気持ちイイなぁ……」
まだボンヤリとしているが、意識を取り戻した。

523 :通りすがりのブラックドッグ:2001/11/08(木) 04:06
>>521
「きゅうう〜?(よろしくエイミー暑すぎるかな?)」
そう鳴いた後、後ろ足で自分の耳の後ろを掻く

524 :通りすがりのブラックドッグ:2001/11/08(木) 04:08
>>522
「きゅう〜!」
気を付けろよ!といったかのように鳴くと…
また何処かへと消えてゆこうとする

525 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/08(木) 04:11
>>524
「おや?あの犬は……。
 スタンド使いとしての『勘』が、あの犬は命の恩人だと私に訴えかけてくる……。
 何だかよくわからないが、とりあえずお礼を言っておこう。」
と、犬に向かって礼をする。

526 :エイミー『V・G』:2001/11/08(木) 04:11
>>524
「犬さん、ありがとうございました……」

527 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/08(木) 04:12
そして、>>520-521に気付く。
「おや、女性の方ばかり……ここは天国か?」

528 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/08(木) 04:15
>>527
「・・・・やっぱ脳外科の先生にでも見せた方が・・・」

529 :エイミー『V・G』:2001/11/08(木) 04:15
>>527
「天国………? 打ちどころが悪かったのでしょうか?」

530 :姫野『LAV』:2001/11/08(木) 04:17
>>527
「ヤバイね…。この人」

531 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/08(木) 04:21
>>530
「おや?男も……じゃあまだ現世か……」
>>528-529
「心配してくれている……天使の様な方々だ……。やっぱり天国か?」

532 :エイミー『V・G』:2001/11/08(木) 04:33
>>531
「とりあえず、ここのベッドで安静にしていてください…」
泡を持ち上げてベッドへ運ぶ。パワーB

533 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/08(木) 04:46
>>532
「いや、どうもすまないね。では、ちょっと休ませて貰うよ。」
と、『教授』の仮眠用ベッドに入る。

534 :姫野『LAV』:2001/11/08(木) 04:50
「何か疲れたし、俺は帰る」
姫野帰宅。

535 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/08(木) 23:00
起床。
「えっと、ここは……そうか。『教授』様のヒップアタックを喰らって、それで……
 ん〜、それにしてもイイ香りだ。
 この香り、この気分を例えるなら……、そう、
 ラベンダー畑に迷い込んだ蝶、
 至高の料理を目の前にした飢餓に喘ぐ子供、
 そして、如月様のお側に仕える泡のような気分だ……」

536 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/08(木) 23:09
「さて、そろそろお暇するか……
 お礼は……そうだな、私の『毛』でも置いていくとするか……
 お守り代わりにするといい……」
と、数本の『毛』とお礼状を残し去っていった。

537 :エイミー『V・G』:2001/11/08(木) 23:13
>>536
「………この『毛』は一体何でしょうか?? 謎です…。
 あ、揚げパンを買いに行くとしましょう……」

538 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/08(木) 23:15
>>537
「あ‥‥わたしも行くよ。
 わたし‥‥近道、だせるしさ」
『プリティ・メイズ』を出しながら、ちょっとだけ笑う。

539 :エイミー『V・G』:2001/11/08(木) 23:17
>>538
「ありがとうございます…どなたか存じ上げませんが
 親切な方ですね……」

540 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/08(木) 23:21
>>539
「いいって、一人で行くより二人の方が楽しいよ。
 そうそう‥‥わたしはヒトミ、あなたは何て言う名前なの?」
『プリティ・メイズ』にペンを走らせ、『らるく』の近くに出る『道路』をつくる。
「この道は‥‥ええと‥‥」

541 :エイミー『V・G』:2001/11/08(木) 23:24
>>540
「ヒトミさんですか………。
 あ、申し遅れました…私はエイミーです。
 ……教授に『矢』で射抜かれたスタンド使いです」

542 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/08(木) 23:30
>>541
「ん、エイミーね。
 じゃあ‥‥わたしとエイミーが、この『道路』を通る事を許可するよ」
すると真っ直ぐな道が、すっと伸びた。
「『らるく』のすぐ前ってわけにはいかないけど‥‥近くには出れるよ。
 じゃ、行こっか」

543 :エイミー『V・G』:2001/11/08(木) 23:33
>>542
「ヒトミさん、すごいですね………。行きましょう…」
らるくへ向かう。

544 :姫野『LAV』:2001/11/09(金) 01:09
「誰もいないのか?…ヒマだなー!」
 
姫野、研究室に入る。

545 :『助手』:2001/11/09(金) 01:18
>>544
「……おや、姫野さん、でしたっけ?」
助手が現れた。

546 :姫野『LAV』:2001/11/09(金) 01:19
>>545
「ああ、いたんですか!教授や他の方々は?」

547 :『助手』:2001/11/09(金) 01:21
>>546
「いえ、私は知りませんが……
おそらく教授は出かけているんだと思うんですけどね」
てきぱきと片付けをしている。

548 :姫野『LAV』:2001/11/09(金) 01:23
>>547
「なるほど!ところで…」
 
「あなたもスタンド使いなんですか?」

549 :『助手』:2001/11/09(金) 01:25
>>548
「ええ、まぁ……能力は事情があって明かせませんが」

550 :姫野『LAV』:2001/11/09(金) 01:28
>>549
「そうですか。まあ、そう簡単に明かすものでもないですよね。
能力は。…俺は結構明かしてますが」

551 :『助手』:2001/11/09(金) 01:32
>>550
「……あまり能力を明かすのは賢い行為じゃありませんね」
突然、姫野の肩をつかむ。
 
「例えば、私が今貴方を殺そうと思っていたら……?」
無表情で続ける。

552 :フィル・ロイーズ:2001/11/09(金) 01:35
「…あれ?キリエさんは…??」
やって来た

553 :『助手』:2001/11/09(金) 01:38
>>552
「……今日は」
姫野から手を離す。

554 :フィル・ロイーズ:2001/11/09(金) 01:39
>>553
「キリエさ…いや教授はどちらへ?」

555 :姫野『LAV』:2001/11/09(金) 01:39
>>551
肩をつかんだ時ぐらいに『LAV』が発動し、『助手』に拳を定める。
「…あなたが、いくら人を殺しているかは知りませんが。
『初めて』殺した時は手も震えたでしょうね」
 
姫野は言葉を続ける。
「俺はね、そんなに自分の命にこだわっていないんですよ。
そんな事よりも、まだ見ぬ『初めて』の刺激を味わっていたい。
…助手さん、あなた、『矢』を持ち出せましたよね、確か。
それで俺を、もう一度射抜いて欲しいんですが」

556 :『助手』:2001/11/09(金) 01:41
>>554
「教授は、出かけました。
多分貴方に会いに行ったんじゃないかと思ったのですが……」>>555
「………………」
ただ冷ややかに見ている。

557 :姫野『LAV』:2001/11/09(金) 01:42
>>555
はロイーズが来る前にぎりぎり言ったという事で。
 
>>552
「あ、ロイーズさん!」
すぐにロイーズの方へ向かう姫野。

558 :フィル・ロイーズ:2001/11/09(金) 01:42
>>556
「私に? 有り難う、では失礼…」
出ていった

559 :『助手』:2001/11/09(金) 01:48
>>558
「それでは……」
 
ロイーズが出ていったのを見計らって、姫野に向き直る。
 
>>557
「……貴方の素質を私が見る限りでは、
『選ばれる』確率は15〜20%と行った所ですね……
そう、例えばこのサイコロ……の1の目が出る確率に近いです」

560 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/09(金) 01:50
>>558
フィルと入れ替わりに、研究室にヒトミとエイミーが戻ってきた。
「ちょっと、フィルさんは!?」

561 :エイミー『V・G』:2001/11/09(金) 01:50
「ただいま帰りました……」
らるくから帰ってきた。

562 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 01:53
研究室の前
「何となく後をつけてきたが・・・ここが教授とやらの研究室か?」

563 :『助手』:2001/11/09(金) 01:54
>>560
「今日は。
彼ならば教授を探しに行きましたが?」
 
>>561
「……お帰りなさい」

564 :姫野『LAV』:2001/11/09(金) 01:55
>>559
「だいたい6分の1ですか…」
 
>>560
>>561を見て
  
「今日の所は考えておきます。また、機会があれば…」と助手に言う。

565 :『助手』:2001/11/09(金) 01:57
>>562
早坂は、何かに監視されているような感覚を感じた。
 
>>564
「……そうですか。
それでは、また」

566 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 01:59
>>565
「何だ・・・?見られてる?」
あたりを見回す。
『キャッシュ・マネー』を側に。

567 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/09(金) 02:05
>>563
「う〜〜〜、ホントにあの人は〜〜〜〜」
 
>>564
「ん?どしたの姫野君?」

568 :エイミー『V・G』:2001/11/09(金) 02:05
猫の姿に戻り寝そべっている。

569 :『助手』:2001/11/09(金) 02:05
>>566
しばらくするとその感覚は無くなった。

570 :『助手』:2001/11/09(金) 02:07
>>567
「どうかしましたか?」
コーヒーを淹れて、
資料の整理をしている……ように見える。

571 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 02:10
>>569
「・・・?気のせいか?入ってみるか・・・」
中に入る。

572 :『助手』:2001/11/09(金) 02:15
>>571
「……誰ですか?」
目の前に白衣の女性が現れる。

573 :姫野『LAV』:2001/11/09(金) 02:18
>>567
「…いや、何でもないよ!」

574 :『教授』:2001/11/09(金) 02:21
「ポウ君、君は何故こんな事を・・・・・」

575 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 02:26
>>572
「いや、ここに教授っていう奴がいるって聞いたもんでね。」

576 :『教授』:2001/11/09(金) 02:26
・・・・・うっかり

577 :フィル・ロイーズ:2001/11/09(金) 02:27
>>576
…うっかりキリエさん カワイイ
 
ここには居ませんとも

578 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 02:29
>>573
「って何だ、姫野もいるのかよ?」

579 :『助手』:2001/11/09(金) 02:29
>>575
「教授は今、いらっしゃいません。
伝言ならば受け付けますが?」

580 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 02:30
>>579
「いや、用があるわけじゃないんだが、どんな奴か会ってみたくなってね。」

581 :姫野『LAV』:2001/11/09(金) 02:31
>>578
「あー、早坂か!何の用だ?教授とは知り合い?」

582 :『助手』:2001/11/09(金) 02:32
>>580
「そうなら、また今度日を改めてきた方が良いと思いますね」
無表情で受け答え。

583 :エイミー『V・G』:2001/11/09(金) 02:32
早坂のところへトコトコと近づいて来た。

584 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 02:34
>>581
「知り合いっつうか、知り合おうと思って来たんだよ。」
>>582
「そうかい、じゃあそうさせてもらうぜ。」
>>583
「ん?何だ?」

585 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 02:35
>>584
あ、エイミーは今ネコですか?

586 :姫野『LAV』:2001/11/09(金) 02:37
>>584
「へえ。何で?」

587 :エイミー『V・G』:2001/11/09(金) 02:37
>>585
ネコです

588 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 02:39
>>586
「いや、最近よく名前を聞くもんでね。」
>>587
それでは訂正
「ネコか・・・」
しゃがんで手をゆっくりと差し出す。

589 :姫野『LAV』:2001/11/09(金) 02:41
>>587
(エイミーか!今日は変身してないんだな)
 
>>588
「ふぅん。教授、意外と有名なんだな」

590 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 02:42
>>589
「お前は教授の事知ってるんだな?どんな奴だ?」

591 :『助手』:2001/11/09(金) 02:43
「あ、姫野さん……私は出かけるので。
それでは……」
立ち去る。

592 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/09(金) 02:43
>>588
「ふーん、ロボ猫は嫌いだけど普通の猫は好きなんだ」
早坂とエイミー(猫)を見ている。

593 :エイミー『V・G』:2001/11/09(金) 02:44
>>588
「にゃ……」
(この方は先ほどのパン屋に居られた人ですね…)
指の匂いをクンクン嗅いでいる

594 :姫野『LAV』:2001/11/09(金) 02:44
>>590
「どんなヤツって。うーん、最初はちょっと近寄りがたい
雰囲気だったけど、最近はロイーズさんとラブラブでね。
ちょっと可愛らしい感じになったな」

595 :姫野『LAV』:2001/11/09(金) 02:45
>>591
「ああ、それでは!」
(六分の一か…。地道に成長した方がいいかな)

596 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 02:47
>>593
「よしよし・・・可愛いな。」
普段からは想像できないような猫なで声になっている。
>>594
「いや、そういうことじゃなくて、何の研究をしてるのかとか、そういうことだよ。」

597 :姫野『LAV』:2001/11/09(金) 02:52
>>596
(…言っちゃマズイかな)
「さあ、ちょっと分からんな」

598 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 02:53
>>597
「ふーん・・・」
研究室の中を眺める。

599 :エイミー『V・G』:2001/11/09(金) 02:55
>>596
「にゃ…にゃ…にゃ」
(可愛いだなんて…前のご主人様にも言われた事無かったです…)
嬉しいのか早坂の手に体をすり寄せて来る。

600 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/09(金) 02:56
>>596
(か、可愛いもの好きってやつですかー?)
 
>>596
「それ聞いて、あなたに解んの?」
相変わらず不躾なことを言う。

601 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 02:58
>>599
「・・・・」
微笑を浮かべながら喉を優しくなでてやっている。

602 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 03:00
>>600
「さあ?聞いてみなくちゃわからんだろ?これでも昔は勉強家だったんだぜ?高校は行ってねえけどな。」

603 :エイミー『V・G』:2001/11/09(金) 03:02
>>601
「にゃぁ……ごろごろ…」
(……気持ち良いです…)
早坂に完全に身を任せている。

604 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 03:07
>>603
飽きもせずに撫で続けている。

605 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/09(金) 03:11
>>602
「え‥‥?」
何故か急に、その表情から険がとれる。
「え、えーと、なんで高校行ってないの?なんかあったの?」
今までの強気さが消え、それどころかおろおろし始める
「あの、ごめん、わたしにそんなこと聞く権利ないよね?あれ?何言ってんだろ?」

606 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 03:16
>>605
「何だよ、その態度は・・・俺は自分でその道を選んだんだよ。他人に哀れまれる覚えはないぞ・・・」
明らかに不機嫌な表情をしている。

607 :エイミー『V・G』:2001/11/09(金) 03:20
>>604
「………にゃぁぁぁん」
(………もう…私…お嫁に行けません…)

608 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/09(金) 03:29
>>606
「そ、そうよね、ごめん、ごめんね、わたし、あれ?ごめん、ごめんなさい‥‥」
消え入るような泣き声で、ヒトミは早坂に謝り続けると、くるりと背を向けて窓と窓間の
『ドア』(さっきまでそんなものは無かったはずだが?)から飛びだしていった‥‥。

609 :姫野『LAV』:2001/11/09(金) 03:31
>>606
「おいおい。何泣かしてんの!>>608。かわいそうに…」

610 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 03:34
>>609
「何って・・・知るかよ。あっちが勝手に泣き出したんだろうが・・・」
かなり不機嫌。
エイミーを撫でるのもやめる。

611 :姫野『LAV』:2001/11/09(金) 03:36
>>610
「どうせお前が酷い事言ったんだろ?
まだ近くに居ると思うから、謝ってきな!」

612 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 03:40
>>611
「や・だ・ね!知ったことかよ!むかついてるのはこっちだっつうの!」

613 :エイミー『V・G』:2001/11/09(金) 03:48
「…………にゃぁ?」
(………あの…私…何か粗相をしましたか?)
撫でられなくなったので疑問符。

614 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 03:50
>>613
「ん?ああ、悪かったな。」
撫ではじめる。

615 :姫野『LAV』:2001/11/09(金) 03:51
>>612
「なんでこんなに捻じ曲がってるんかな!
なあ、エイミー?」
エイミーに問い掛けてみる。

616 :エイミー『V・G』:2001/11/09(金) 03:57
>>614
「………にゃん♪」
(………嬉しいです…♪)
>>615
「……にゃ? にゃー!」
(捻じ曲がっている? この方はとても良い方です!)

617 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 03:58
>>615
「ふーん、エイミーって言うのか、ってどっかで聞いたような・・・まあいいや。エイミー? 」
猫なで声で。

618 :”A”『モービィ・ディック』:2001/11/09(金) 03:58
「やれやれ‥‥どうにもこうにも、ひっかかるというかなんというか‥‥」
無精髭の男が、ため息をつきながら研究室に入ってきた。

619 :エイミー『V・G』:2001/11/09(金) 04:00
>>617
「にゃ〜」
(はい。私はエイミーです……)

620 :姫野『LAV』:2001/11/09(金) 04:00
>>616
(良く分からんが、怒ってる?…あとで訊いてみるか)
 
>>617
「猫には優しいな、お前」
 
>>618
「あ、こんばんは!どうしたんです?疲れた顔して!」

621 :”A”『モービィ・ディック』:2001/11/09(金) 04:02
>>620
「ああいや‥‥大した事じゃあない。
 気にしないでくれたまえ‥‥おや?ここにいるのは君達二人だけか?」

622 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 04:02
>>618
「ん?教授・・・じゃないよな?」
>>619
「よしよし・・・」
>>620
「猫っつうか、小動物は好きだぞ。」

623 :姫野『LAV』:2001/11/09(金) 04:03
>>621
「そうですね…。なにか?」

624 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 04:04
>>621
「こいつもいるぞ」
エイミーを指差す。

625 :『教授』:2001/11/09(金) 04:04
「・・・・・やあ・・・・諸君・・・・」
入って来た。

626 :”A”『モービィ・ディック』:2001/11/09(金) 04:07
>>622
「あなたは‥‥見ない顔だな。姫野氏の知人かい?」>>623
「いや‥‥『教授』殿とヒトミが居ると思ったのだが。
 二人して‥‥出かけでもしたのかな?」
 
>>624
「おっと‥‥失敬」>>625
「やあ『教授』殿‥‥元気そうでなによりだ」

627 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 04:08
>>625
「あんたが教授か?」
>>626
「まあ・・・そんなところか?」

628 :フィル・ロイーズ:2001/11/09(金) 04:09
「…………。」
教授と一緒に帰ってきた

629 :『教授』:2001/11/09(金) 04:11
>>626
「やあ・・・・・"A"君。元気そうだな・・・・・仕事は順調かね?」
>>627
「・・・・・君は・・・見慣れない顔だが・・・・私は教授だ・・・・ふふ」

630 :”A”『モービィ・ディック』:2001/11/09(金) 04:13
>>628
「おや‥‥ロイーズ氏もいるじゃあないか。
 丁度いいな」
 
>>629
「おかげさまでね‥‥今日はそのことでまあ、お礼がいいたくて、ね」

631 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 04:14
>>629
「ああ、初めまして・・・」

632 :フィル・ロイーズ:2001/11/09(金) 04:15
>>630
「やあ…丁度良い…とは?」

633 :”A”『モービィ・ディック』:2001/11/09(金) 04:17
>>632
「何‥‥初仕事が何とか上手く行ってね‥‥多少懐に余裕ができたのだよ。
それでここの顔見知りと‥‥飲みにでもいこうかと思って、ね。
‥‥もちろん、私の驕りでだ」

634 :フィル・ロイーズ:2001/11/09(金) 04:19
>>633
「……キリエさんが行くのなら行くよ」

635 :姫野『LAV』:2001/11/09(金) 04:21
>>633
「俺はいいけど?」

636 :『教授』:2001/11/09(金) 04:21
>>633
「・・・・ふふ・・・・折角だから驕って貰おうかな・・・・・」
>>634
「・・・・・そ、そうか・・・・・フィル君」

637 :フィル・ロイーズ:2001/11/09(金) 04:22
>>636
「キリエさん…じゃ、私も行きましょう 決まり」

638 :”A”『モービィ・ディック』:2001/11/09(金) 04:23
>>634-636
「そうか‥‥ありがとう」
 
「ところで‥‥ヒトミはどこだ?てっきり『教授』殿と出かけでもしている
 のかと思ったのだが‥‥」

639 :フィル・ロイーズ:2001/11/09(金) 04:25
>>638
「…パン屋まで一緒だったんだが…居ないな、そういえば」

640 :フィル・ロイーズ:2001/11/09(金) 04:30
「あ、こんな時間か…名残惜しいですが失礼 また会いましょうキリエさん」
慌てて帰る

641 :『教授』:2001/11/09(金) 04:33
>>640
「あ・・・・フィル君・・・・・」

642 :”A”『モービィ・ディック』:2001/11/09(金) 04:33
>>640
「む‥‥帰ってしまわれるのか‥‥ではまた飲みに行くのは別の機会に
しよう‥‥いいかな、諸君?」

643 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 04:36
「・・・何か蚊帳の外だな・・・」
エイミーを撫でながら。

644 :”A”『モービィ・ディック』:2001/11/09(金) 04:37
>>642
「ふ‥‥。私は”A”‥あなたの名前は?」

645 :”A”『モービィ・ディック』:2001/11/09(金) 04:38
上のは>>642でなく>>643だ、失礼・・・。

646 :姫野『LAV』:2001/11/09(金) 04:38
>>642
「そうですね。今日は少し遅すぎるかな。
…それじゃあ、俺も帰ります」
姫野も帰っていった。

647 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 04:38
>>644
「ん?ああ、俺は早坂達夫っていうんだ。よろしくな。」

648 :エイミー『V・G』:2001/11/09(金) 04:39
>>643
「にゃ…………」
(……二人きりで幸せです…私)

649 :”A”『モービィ・ディック』:2001/11/09(金) 04:44
>>647
「早坂氏か‥‥なるほど、これであなたも私と顔見知りというわけだ。
これであなたも誘えるな‥‥迷惑でなければ、だが」
 
>>648
「問題は‥‥あなたは置いてくことになってしまうということか‥‥」

650 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 04:45
>>649
「いや、俺は遠慮しておくよ。一緒に酒を飲みたいとは思えないメンツが混じってるんでね。」

651 :”A”『モービィ・ディック』:2001/11/09(金) 04:48
>>650
「そうか‥‥残念だな。
 しかし折角会ったのも何かの縁だ、コレを‥‥‥」
名刺を渡す。
 
 
「絶対安全・秘密厳守。あなたの大切な物、どんな物でも無事に送り届けます。
 連絡先はこちら XXX−XXXX−XXXX]

652 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 04:50
>>651
「運び屋か・・・なんかあったら使わしてもらうよ。俺も今日のところは帰らせてもらうぜ。」

653 :エイミー『V・G』:2001/11/09(金) 04:53
>>652
「にゃー」
(また、お会いしましょう……)

654 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 04:54
>>653
「エイミーもまたな。」
頭を撫でてやる。

655 :『教授』:2001/11/09(金) 04:59
「・・・・・諸君・・・・さらばだ・・・・ふふ」

656 :”A”『モービィ・ディック』:2001/11/09(金) 05:00
>>652
「気をつけて‥‥さて、ヒトミを探しに行くか‥‥。
 しかしあいつを探すのは‥‥えらく骨が折れる作業だ。今日は徹夜かな‥‥」
 
>>655
「では『教授』殿‥‥また今度」

657 :エイミー『V・G』:2001/11/09(金) 05:00
>>654
「にゃん」
(はい…愛しい方…)

658 :――――――:2001/11/09(金) 21:34
「きゅぅ〜ん…」
いつぞやのブラックドッグが一頭…うろついていた…
今回のはかなり犬っぽいが…かなり臆病のようだ…

659 :『助手』:2001/11/09(金) 21:37
>>658
「……おや、犬ですか」
しかし、全然気にしていない。

660 :――――――:2001/11/09(金) 21:43
>>659
「きゅぅ〜ん?」
そのまま見られていることに気付くと…
どこかへぷいっと去ってゆこうとする

661 :『助手』:2001/11/09(金) 21:46
「スタンドのようですね……
まぁ、敵意を持っていないなら問題は無いですが」
そのまま見送る。

662 :――――――:2001/11/09(金) 21:58
>>661
「きゅぅ〜ん…!」
そしてそのまま道を真っ直ぐに去っていった…

663 :『助手』:2001/11/09(金) 23:55
「さて……A因子からE因子までの絞込みは終わりましたね……
後は、『弓矢』自体の解析?
いや、まだ実験が必要か。
それにしてもあの男……フィル、だったかな。
……危険ですね。彼は」
一人で研究室にいる……

664 :『教授』:2001/11/10(土) 03:27
「さて・・・・・壊れた箇所を『観る』とするか・・・・・」
いつのまにか、銃弾で穴の空いた箇所が元通りになっている。

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