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『教授』の『研究室』其の2

1 :『教授』:2001/11/02(金) 01:06
・・・・・ここは『研究室』・・・・・精神の才能である『スタンド』
を研究している・・・・・。
・・・・・研究対象は・・・多い方が私としても都合がいい・・・・・。
・・・・『スタンド使い』の訪問は歓迎する・・・・・。
・・・・『雑談』や私に『質問』するのもいいだろう・・・・・。
気が向けば『矢』で『射抜く』事もあるかもしれないな・・・・。
ただ・・・・ここでは過度の『戦闘行為』は厳禁だ・・・・・。
・・・・・では『ゆっくり』していきたまえ・・・・・。 
 
関連>>2

565 :『助手』:2001/11/09(金) 01:57
>>562
早坂は、何かに監視されているような感覚を感じた。
 
>>564
「……そうですか。
それでは、また」

566 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 01:59
>>565
「何だ・・・?見られてる?」
あたりを見回す。
『キャッシュ・マネー』を側に。

567 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/09(金) 02:05
>>563
「う〜〜〜、ホントにあの人は〜〜〜〜」
 
>>564
「ん?どしたの姫野君?」

568 :エイミー『V・G』:2001/11/09(金) 02:05
猫の姿に戻り寝そべっている。

569 :『助手』:2001/11/09(金) 02:05
>>566
しばらくするとその感覚は無くなった。

570 :『助手』:2001/11/09(金) 02:07
>>567
「どうかしましたか?」
コーヒーを淹れて、
資料の整理をしている……ように見える。

571 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 02:10
>>569
「・・・?気のせいか?入ってみるか・・・」
中に入る。

572 :『助手』:2001/11/09(金) 02:15
>>571
「……誰ですか?」
目の前に白衣の女性が現れる。

573 :姫野『LAV』:2001/11/09(金) 02:18
>>567
「…いや、何でもないよ!」

574 :『教授』:2001/11/09(金) 02:21
「ポウ君、君は何故こんな事を・・・・・」

575 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 02:26
>>572
「いや、ここに教授っていう奴がいるって聞いたもんでね。」

576 :『教授』:2001/11/09(金) 02:26
・・・・・うっかり

577 :フィル・ロイーズ:2001/11/09(金) 02:27
>>576
…うっかりキリエさん カワイイ
 
ここには居ませんとも

578 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 02:29
>>573
「って何だ、姫野もいるのかよ?」

579 :『助手』:2001/11/09(金) 02:29
>>575
「教授は今、いらっしゃいません。
伝言ならば受け付けますが?」

580 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 02:30
>>579
「いや、用があるわけじゃないんだが、どんな奴か会ってみたくなってね。」

581 :姫野『LAV』:2001/11/09(金) 02:31
>>578
「あー、早坂か!何の用だ?教授とは知り合い?」

582 :『助手』:2001/11/09(金) 02:32
>>580
「そうなら、また今度日を改めてきた方が良いと思いますね」
無表情で受け答え。

583 :エイミー『V・G』:2001/11/09(金) 02:32
早坂のところへトコトコと近づいて来た。

584 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 02:34
>>581
「知り合いっつうか、知り合おうと思って来たんだよ。」
>>582
「そうかい、じゃあそうさせてもらうぜ。」
>>583
「ん?何だ?」

585 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 02:35
>>584
あ、エイミーは今ネコですか?

586 :姫野『LAV』:2001/11/09(金) 02:37
>>584
「へえ。何で?」

587 :エイミー『V・G』:2001/11/09(金) 02:37
>>585
ネコです

588 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 02:39
>>586
「いや、最近よく名前を聞くもんでね。」
>>587
それでは訂正
「ネコか・・・」
しゃがんで手をゆっくりと差し出す。

589 :姫野『LAV』:2001/11/09(金) 02:41
>>587
(エイミーか!今日は変身してないんだな)
 
>>588
「ふぅん。教授、意外と有名なんだな」

590 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 02:42
>>589
「お前は教授の事知ってるんだな?どんな奴だ?」

591 :『助手』:2001/11/09(金) 02:43
「あ、姫野さん……私は出かけるので。
それでは……」
立ち去る。

592 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/09(金) 02:43
>>588
「ふーん、ロボ猫は嫌いだけど普通の猫は好きなんだ」
早坂とエイミー(猫)を見ている。

593 :エイミー『V・G』:2001/11/09(金) 02:44
>>588
「にゃ……」
(この方は先ほどのパン屋に居られた人ですね…)
指の匂いをクンクン嗅いでいる

594 :姫野『LAV』:2001/11/09(金) 02:44
>>590
「どんなヤツって。うーん、最初はちょっと近寄りがたい
雰囲気だったけど、最近はロイーズさんとラブラブでね。
ちょっと可愛らしい感じになったな」

595 :姫野『LAV』:2001/11/09(金) 02:45
>>591
「ああ、それでは!」
(六分の一か…。地道に成長した方がいいかな)

596 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 02:47
>>593
「よしよし・・・可愛いな。」
普段からは想像できないような猫なで声になっている。
>>594
「いや、そういうことじゃなくて、何の研究をしてるのかとか、そういうことだよ。」

597 :姫野『LAV』:2001/11/09(金) 02:52
>>596
(…言っちゃマズイかな)
「さあ、ちょっと分からんな」

598 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 02:53
>>597
「ふーん・・・」
研究室の中を眺める。

599 :エイミー『V・G』:2001/11/09(金) 02:55
>>596
「にゃ…にゃ…にゃ」
(可愛いだなんて…前のご主人様にも言われた事無かったです…)
嬉しいのか早坂の手に体をすり寄せて来る。

600 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/09(金) 02:56
>>596
(か、可愛いもの好きってやつですかー?)
 
>>596
「それ聞いて、あなたに解んの?」
相変わらず不躾なことを言う。

601 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 02:58
>>599
「・・・・」
微笑を浮かべながら喉を優しくなでてやっている。

602 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 03:00
>>600
「さあ?聞いてみなくちゃわからんだろ?これでも昔は勉強家だったんだぜ?高校は行ってねえけどな。」

603 :エイミー『V・G』:2001/11/09(金) 03:02
>>601
「にゃぁ……ごろごろ…」
(……気持ち良いです…)
早坂に完全に身を任せている。

604 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 03:07
>>603
飽きもせずに撫で続けている。

605 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/09(金) 03:11
>>602
「え‥‥?」
何故か急に、その表情から険がとれる。
「え、えーと、なんで高校行ってないの?なんかあったの?」
今までの強気さが消え、それどころかおろおろし始める
「あの、ごめん、わたしにそんなこと聞く権利ないよね?あれ?何言ってんだろ?」

606 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 03:16
>>605
「何だよ、その態度は・・・俺は自分でその道を選んだんだよ。他人に哀れまれる覚えはないぞ・・・」
明らかに不機嫌な表情をしている。

607 :エイミー『V・G』:2001/11/09(金) 03:20
>>604
「………にゃぁぁぁん」
(………もう…私…お嫁に行けません…)

608 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/09(金) 03:29
>>606
「そ、そうよね、ごめん、ごめんね、わたし、あれ?ごめん、ごめんなさい‥‥」
消え入るような泣き声で、ヒトミは早坂に謝り続けると、くるりと背を向けて窓と窓間の
『ドア』(さっきまでそんなものは無かったはずだが?)から飛びだしていった‥‥。

609 :姫野『LAV』:2001/11/09(金) 03:31
>>606
「おいおい。何泣かしてんの!>>608。かわいそうに…」

610 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 03:34
>>609
「何って・・・知るかよ。あっちが勝手に泣き出したんだろうが・・・」
かなり不機嫌。
エイミーを撫でるのもやめる。

611 :姫野『LAV』:2001/11/09(金) 03:36
>>610
「どうせお前が酷い事言ったんだろ?
まだ近くに居ると思うから、謝ってきな!」

612 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 03:40
>>611
「や・だ・ね!知ったことかよ!むかついてるのはこっちだっつうの!」

613 :エイミー『V・G』:2001/11/09(金) 03:48
「…………にゃぁ?」
(………あの…私…何か粗相をしましたか?)
撫でられなくなったので疑問符。

614 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 03:50
>>613
「ん?ああ、悪かったな。」
撫ではじめる。

615 :姫野『LAV』:2001/11/09(金) 03:51
>>612
「なんでこんなに捻じ曲がってるんかな!
なあ、エイミー?」
エイミーに問い掛けてみる。

616 :エイミー『V・G』:2001/11/09(金) 03:57
>>614
「………にゃん♪」
(………嬉しいです…♪)
>>615
「……にゃ? にゃー!」
(捻じ曲がっている? この方はとても良い方です!)

617 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 03:58
>>615
「ふーん、エイミーって言うのか、ってどっかで聞いたような・・・まあいいや。エイミー? 」
猫なで声で。

618 :”A”『モービィ・ディック』:2001/11/09(金) 03:58
「やれやれ‥‥どうにもこうにも、ひっかかるというかなんというか‥‥」
無精髭の男が、ため息をつきながら研究室に入ってきた。

619 :エイミー『V・G』:2001/11/09(金) 04:00
>>617
「にゃ〜」
(はい。私はエイミーです……)

620 :姫野『LAV』:2001/11/09(金) 04:00
>>616
(良く分からんが、怒ってる?…あとで訊いてみるか)
 
>>617
「猫には優しいな、お前」
 
>>618
「あ、こんばんは!どうしたんです?疲れた顔して!」

621 :”A”『モービィ・ディック』:2001/11/09(金) 04:02
>>620
「ああいや‥‥大した事じゃあない。
 気にしないでくれたまえ‥‥おや?ここにいるのは君達二人だけか?」

622 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 04:02
>>618
「ん?教授・・・じゃないよな?」
>>619
「よしよし・・・」
>>620
「猫っつうか、小動物は好きだぞ。」

623 :姫野『LAV』:2001/11/09(金) 04:03
>>621
「そうですね…。なにか?」

624 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 04:04
>>621
「こいつもいるぞ」
エイミーを指差す。

625 :『教授』:2001/11/09(金) 04:04
「・・・・・やあ・・・・諸君・・・・」
入って来た。

626 :”A”『モービィ・ディック』:2001/11/09(金) 04:07
>>622
「あなたは‥‥見ない顔だな。姫野氏の知人かい?」>>623
「いや‥‥『教授』殿とヒトミが居ると思ったのだが。
 二人して‥‥出かけでもしたのかな?」
 
>>624
「おっと‥‥失敬」>>625
「やあ『教授』殿‥‥元気そうでなによりだ」

627 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 04:08
>>625
「あんたが教授か?」
>>626
「まあ・・・そんなところか?」

628 :フィル・ロイーズ:2001/11/09(金) 04:09
「…………。」
教授と一緒に帰ってきた

629 :『教授』:2001/11/09(金) 04:11
>>626
「やあ・・・・・"A"君。元気そうだな・・・・・仕事は順調かね?」
>>627
「・・・・・君は・・・見慣れない顔だが・・・・私は教授だ・・・・ふふ」

630 :”A”『モービィ・ディック』:2001/11/09(金) 04:13
>>628
「おや‥‥ロイーズ氏もいるじゃあないか。
 丁度いいな」
 
>>629
「おかげさまでね‥‥今日はそのことでまあ、お礼がいいたくて、ね」

631 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 04:14
>>629
「ああ、初めまして・・・」

632 :フィル・ロイーズ:2001/11/09(金) 04:15
>>630
「やあ…丁度良い…とは?」

633 :”A”『モービィ・ディック』:2001/11/09(金) 04:17
>>632
「何‥‥初仕事が何とか上手く行ってね‥‥多少懐に余裕ができたのだよ。
それでここの顔見知りと‥‥飲みにでもいこうかと思って、ね。
‥‥もちろん、私の驕りでだ」

634 :フィル・ロイーズ:2001/11/09(金) 04:19
>>633
「……キリエさんが行くのなら行くよ」

635 :姫野『LAV』:2001/11/09(金) 04:21
>>633
「俺はいいけど?」

636 :『教授』:2001/11/09(金) 04:21
>>633
「・・・・ふふ・・・・折角だから驕って貰おうかな・・・・・」
>>634
「・・・・・そ、そうか・・・・・フィル君」

637 :フィル・ロイーズ:2001/11/09(金) 04:22
>>636
「キリエさん…じゃ、私も行きましょう 決まり」

638 :”A”『モービィ・ディック』:2001/11/09(金) 04:23
>>634-636
「そうか‥‥ありがとう」
 
「ところで‥‥ヒトミはどこだ?てっきり『教授』殿と出かけでもしている
 のかと思ったのだが‥‥」

639 :フィル・ロイーズ:2001/11/09(金) 04:25
>>638
「…パン屋まで一緒だったんだが…居ないな、そういえば」

640 :フィル・ロイーズ:2001/11/09(金) 04:30
「あ、こんな時間か…名残惜しいですが失礼 また会いましょうキリエさん」
慌てて帰る

641 :『教授』:2001/11/09(金) 04:33
>>640
「あ・・・・フィル君・・・・・」

642 :”A”『モービィ・ディック』:2001/11/09(金) 04:33
>>640
「む‥‥帰ってしまわれるのか‥‥ではまた飲みに行くのは別の機会に
しよう‥‥いいかな、諸君?」

643 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 04:36
「・・・何か蚊帳の外だな・・・」
エイミーを撫でながら。

644 :”A”『モービィ・ディック』:2001/11/09(金) 04:37
>>642
「ふ‥‥。私は”A”‥あなたの名前は?」

645 :”A”『モービィ・ディック』:2001/11/09(金) 04:38
上のは>>642でなく>>643だ、失礼・・・。

646 :姫野『LAV』:2001/11/09(金) 04:38
>>642
「そうですね。今日は少し遅すぎるかな。
…それじゃあ、俺も帰ります」
姫野も帰っていった。

647 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 04:38
>>644
「ん?ああ、俺は早坂達夫っていうんだ。よろしくな。」

648 :エイミー『V・G』:2001/11/09(金) 04:39
>>643
「にゃ…………」
(……二人きりで幸せです…私)

649 :”A”『モービィ・ディック』:2001/11/09(金) 04:44
>>647
「早坂氏か‥‥なるほど、これであなたも私と顔見知りというわけだ。
これであなたも誘えるな‥‥迷惑でなければ、だが」
 
>>648
「問題は‥‥あなたは置いてくことになってしまうということか‥‥」

650 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 04:45
>>649
「いや、俺は遠慮しておくよ。一緒に酒を飲みたいとは思えないメンツが混じってるんでね。」

651 :”A”『モービィ・ディック』:2001/11/09(金) 04:48
>>650
「そうか‥‥残念だな。
 しかし折角会ったのも何かの縁だ、コレを‥‥‥」
名刺を渡す。
 
 
「絶対安全・秘密厳守。あなたの大切な物、どんな物でも無事に送り届けます。
 連絡先はこちら XXX−XXXX−XXXX]

652 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 04:50
>>651
「運び屋か・・・なんかあったら使わしてもらうよ。俺も今日のところは帰らせてもらうぜ。」

653 :エイミー『V・G』:2001/11/09(金) 04:53
>>652
「にゃー」
(また、お会いしましょう……)

654 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/09(金) 04:54
>>653
「エイミーもまたな。」
頭を撫でてやる。

655 :『教授』:2001/11/09(金) 04:59
「・・・・・諸君・・・・さらばだ・・・・ふふ」

656 :”A”『モービィ・ディック』:2001/11/09(金) 05:00
>>652
「気をつけて‥‥さて、ヒトミを探しに行くか‥‥。
 しかしあいつを探すのは‥‥えらく骨が折れる作業だ。今日は徹夜かな‥‥」
 
>>655
「では『教授』殿‥‥また今度」

657 :エイミー『V・G』:2001/11/09(金) 05:00
>>654
「にゃん」
(はい…愛しい方…)

658 :――――――:2001/11/09(金) 21:34
「きゅぅ〜ん…」
いつぞやのブラックドッグが一頭…うろついていた…
今回のはかなり犬っぽいが…かなり臆病のようだ…

659 :『助手』:2001/11/09(金) 21:37
>>658
「……おや、犬ですか」
しかし、全然気にしていない。

660 :――――――:2001/11/09(金) 21:43
>>659
「きゅぅ〜ん?」
そのまま見られていることに気付くと…
どこかへぷいっと去ってゆこうとする

661 :『助手』:2001/11/09(金) 21:46
「スタンドのようですね……
まぁ、敵意を持っていないなら問題は無いですが」
そのまま見送る。

662 :――――――:2001/11/09(金) 21:58
>>661
「きゅぅ〜ん…!」
そしてそのまま道を真っ直ぐに去っていった…

663 :『助手』:2001/11/09(金) 23:55
「さて……A因子からE因子までの絞込みは終わりましたね……
後は、『弓矢』自体の解析?
いや、まだ実験が必要か。
それにしてもあの男……フィル、だったかな。
……危険ですね。彼は」
一人で研究室にいる……

664 :『教授』:2001/11/10(土) 03:27
「さて・・・・・壊れた箇所を『観る』とするか・・・・・」
いつのまにか、銃弾で穴の空いた箇所が元通りになっている。

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