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『教授』の『研究室』其の2
1 :
『教授』
:2001/11/02(金) 01:06
・・・・・ここは『研究室』・・・・・精神の才能である『スタンド』
を研究している・・・・・。
・・・・・研究対象は・・・多い方が私としても都合がいい・・・・・。
・・・・『スタンド使い』の訪問は歓迎する・・・・・。
・・・・『雑談』や私に『質問』するのもいいだろう・・・・・。
気が向けば『矢』で『射抜く』事もあるかもしれないな・・・・。
ただ・・・・ここでは過度の『戦闘行為』は厳禁だ・・・・・。
・・・・・では『ゆっくり』していきたまえ・・・・・。
関連
>>2
618 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/11/09(金) 03:58
「やれやれ‥‥どうにもこうにも、ひっかかるというかなんというか‥‥」
無精髭の男が、ため息をつきながら研究室に入ってきた。
619 :
エイミー『V・G』
:2001/11/09(金) 04:00
>>617
「にゃ〜」
(はい。私はエイミーです……)
620 :
姫野『LAV』
:2001/11/09(金) 04:00
>>616
(良く分からんが、怒ってる?…あとで訊いてみるか)
>>617
「猫には優しいな、お前」
>>618
「あ、こんばんは!どうしたんです?疲れた顔して!」
621 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/11/09(金) 04:02
>>620
「ああいや‥‥大した事じゃあない。
気にしないでくれたまえ‥‥おや?ここにいるのは君達二人だけか?」
622 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/11/09(金) 04:02
>>618
「ん?教授・・・じゃないよな?」
>>619
「よしよし・・・」
>>620
「猫っつうか、小動物は好きだぞ。」
623 :
姫野『LAV』
:2001/11/09(金) 04:03
>>621
「そうですね…。なにか?」
624 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/11/09(金) 04:04
>>621
「こいつもいるぞ」
エイミーを指差す。
625 :
『教授』
:2001/11/09(金) 04:04
「・・・・・やあ・・・・諸君・・・・」
入って来た。
626 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/11/09(金) 04:07
>>622
「あなたは‥‥見ない顔だな。姫野氏の知人かい?」
>>623
「いや‥‥『教授』殿とヒトミが居ると思ったのだが。
二人して‥‥出かけでもしたのかな?」
>>624
「おっと‥‥失敬」
>>625
「やあ『教授』殿‥‥元気そうでなによりだ」
627 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/11/09(金) 04:08
>>625
「あんたが教授か?」
>>626
「まあ・・・そんなところか?」
628 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/09(金) 04:09
「…………。」
教授と一緒に帰ってきた
629 :
『教授』
:2001/11/09(金) 04:11
>>626
「やあ・・・・・"A"君。元気そうだな・・・・・仕事は順調かね?」
>>627
「・・・・・君は・・・見慣れない顔だが・・・・私は教授だ・・・・ふふ」
630 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/11/09(金) 04:13
>>628
「おや‥‥ロイーズ氏もいるじゃあないか。
丁度いいな」
>>629
「おかげさまでね‥‥今日はそのことでまあ、お礼がいいたくて、ね」
631 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/11/09(金) 04:14
>>629
「ああ、初めまして・・・」
632 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/09(金) 04:15
>>630
「やあ…丁度良い…とは?」
633 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/11/09(金) 04:17
>>632
「何‥‥初仕事が何とか上手く行ってね‥‥多少懐に余裕ができたのだよ。
それでここの顔見知りと‥‥飲みにでもいこうかと思って、ね。
‥‥もちろん、私の驕りでだ」
634 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/09(金) 04:19
>>633
「……キリエさんが行くのなら行くよ」
635 :
姫野『LAV』
:2001/11/09(金) 04:21
>>633
「俺はいいけど?」
636 :
『教授』
:2001/11/09(金) 04:21
>>633
「・・・・ふふ・・・・折角だから驕って貰おうかな・・・・・」
>>634
「・・・・・そ、そうか・・・・・フィル君」
637 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/09(金) 04:22
>>636
「キリエさん…じゃ、私も行きましょう 決まり」
638 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/11/09(金) 04:23
>>634-636
「そうか‥‥ありがとう」
「ところで‥‥ヒトミはどこだ?てっきり『教授』殿と出かけでもしている
のかと思ったのだが‥‥」
639 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/09(金) 04:25
>>638
「…パン屋まで一緒だったんだが…居ないな、そういえば」
640 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/09(金) 04:30
「あ、こんな時間か…名残惜しいですが失礼 また会いましょうキリエさん」
慌てて帰る
641 :
『教授』
:2001/11/09(金) 04:33
>>640
「あ・・・・フィル君・・・・・」
642 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/11/09(金) 04:33
>>640
「む‥‥帰ってしまわれるのか‥‥ではまた飲みに行くのは別の機会に
しよう‥‥いいかな、諸君?」
643 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/11/09(金) 04:36
「・・・何か蚊帳の外だな・・・」
エイミーを撫でながら。
644 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/11/09(金) 04:37
>>642
「ふ‥‥。私は”A”‥あなたの名前は?」
645 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/11/09(金) 04:38
上のは
>>642
でなく
>>643
だ、失礼・・・。
646 :
姫野『LAV』
:2001/11/09(金) 04:38
>>642
「そうですね。今日は少し遅すぎるかな。
…それじゃあ、俺も帰ります」
姫野も帰っていった。
647 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/11/09(金) 04:38
>>644
「ん?ああ、俺は早坂達夫っていうんだ。よろしくな。」
648 :
エイミー『V・G』
:2001/11/09(金) 04:39
>>643
「にゃ…………」
(……二人きりで幸せです…私)
649 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/11/09(金) 04:44
>>647
「早坂氏か‥‥なるほど、これであなたも私と顔見知りというわけだ。
これであなたも誘えるな‥‥迷惑でなければ、だが」
>>648
「問題は‥‥あなたは置いてくことになってしまうということか‥‥」
650 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/11/09(金) 04:45
>>649
「いや、俺は遠慮しておくよ。一緒に酒を飲みたいとは思えないメンツが混じってるんでね。」
651 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/11/09(金) 04:48
>>650
「そうか‥‥残念だな。
しかし折角会ったのも何かの縁だ、コレを‥‥‥」
名刺を渡す。
「絶対安全・秘密厳守。あなたの大切な物、どんな物でも無事に送り届けます。
連絡先はこちら XXX−XXXX−XXXX]
652 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/11/09(金) 04:50
>>651
「運び屋か・・・なんかあったら使わしてもらうよ。俺も今日のところは帰らせてもらうぜ。」
653 :
エイミー『V・G』
:2001/11/09(金) 04:53
>>652
「にゃー」
(また、お会いしましょう……)
654 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/11/09(金) 04:54
>>653
「エイミーもまたな。」
頭を撫でてやる。
655 :
『教授』
:2001/11/09(金) 04:59
「・・・・・諸君・・・・さらばだ・・・・ふふ」
656 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/11/09(金) 05:00
>>652
「気をつけて‥‥さて、ヒトミを探しに行くか‥‥。
しかしあいつを探すのは‥‥えらく骨が折れる作業だ。今日は徹夜かな‥‥」
>>655
「では『教授』殿‥‥また今度」
657 :
エイミー『V・G』
:2001/11/09(金) 05:00
>>654
「にゃん」
(はい…愛しい方…)
658 :
――――――
:2001/11/09(金) 21:34
「きゅぅ〜ん…」
いつぞやのブラックドッグが一頭…うろついていた…
今回のはかなり犬っぽいが…かなり臆病のようだ…
659 :
『助手』
:2001/11/09(金) 21:37
>>658
「……おや、犬ですか」
しかし、全然気にしていない。
660 :
――――――
:2001/11/09(金) 21:43
>>659
「きゅぅ〜ん?」
そのまま見られていることに気付くと…
どこかへぷいっと去ってゆこうとする
661 :
『助手』
:2001/11/09(金) 21:46
「スタンドのようですね……
まぁ、敵意を持っていないなら問題は無いですが」
そのまま見送る。
662 :
――――――
:2001/11/09(金) 21:58
>>661
「きゅぅ〜ん…!」
そしてそのまま道を真っ直ぐに去っていった…
663 :
『助手』
:2001/11/09(金) 23:55
「さて……A因子からE因子までの絞込みは終わりましたね……
後は、『弓矢』自体の解析?
いや、まだ実験が必要か。
それにしてもあの男……フィル、だったかな。
……危険ですね。彼は」
一人で研究室にいる……
664 :
『教授』
:2001/11/10(土) 03:27
「さて・・・・・壊れた箇所を『観る』とするか・・・・・」
いつのまにか、銃弾で穴の空いた箇所が元通りになっている。
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