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『教授』の『研究室』其の2
1 :
『教授』
:2001/11/02(金) 01:06
・・・・・ここは『研究室』・・・・・精神の才能である『スタンド』
を研究している・・・・・。
・・・・・研究対象は・・・多い方が私としても都合がいい・・・・・。
・・・・『スタンド使い』の訪問は歓迎する・・・・・。
・・・・『雑談』や私に『質問』するのもいいだろう・・・・・。
気が向けば『矢』で『射抜く』事もあるかもしれないな・・・・。
ただ・・・・ここでは過度の『戦闘行為』は厳禁だ・・・・・。
・・・・・では『ゆっくり』していきたまえ・・・・・。
関連
>>2
88 :
『教授』
:2001/11/03(土) 23:29
>>85
「・・・・・例のクレパックス君の事かな・・・・・?
まあ・・・構わんがね・・・・・ふふ」
>>86
「・・・・彼の傷の手当をしてやってくれ・・・・リタ君」
89 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/03(土) 23:30
>>88
「わかりました、では…ゴル…?さんこちらへ。」
ソファの方へ案内
90 :
『教授』
:2001/11/03(土) 23:32
>>87
「知人といえば・・・・・確かにそうだな・・・・・」
91 :
ゴルティエ『ザ・ビックブルー・オーバートゥルー』
:2001/11/03(土) 23:32
>>83
「知人て程じゃあない。君らと同じく矢で射抜いてもらった者さ。」
92 :
サイハ・ルイ『エンゼル・ハート』
:2001/11/03(土) 23:32
>>84
「『だいじょうぶで』『ございましょうかねえ』」
『エンゼル・ハート』が心配そうに喋る。
93 :
『教授』
:2001/11/03(土) 23:40
「・・・・・それで、一体どうしたのかね?」
94 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/03(土) 23:41
「…………。」
ゴルティエの応急処置中…
95 :
ゴルティエ『ザ・ビックブルー・オーバートゥルー』
:2001/11/03(土) 23:41
「ふう。ありがたい。」
ソファに倒れこむゴルティエ。
「…教授。わたしのスタンド能力『絶対絶命の危機』に『救済』が訪れる・・・。
感謝しているが…自ら動いて『危機』を取り除くことができないものか。
不安が常に消えない。『危機』に対する不安がな。
…このスタンド、もう少しわたしの意思を反映させられないものか。その矢の力で。
なんとなれば、君への協力も惜しまないが・・・。」
96 :
ゴルティエ『ザ・ビックブルー・オーバートゥルー』
:2001/11/03(土) 23:44
>>93
「クレパックスの奴、能力に目覚めたようだな。
情報を教えたわたしを追っているようだ。
なに…奴は吸血鬼。夜さえこえればなんとでもなる。
ただ…『危機』を自ら取り除ければ、これにすぎるものはないのだが・・・」
>>94
「すまない・・・助かるよ」
97 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/03(土) 23:49
>>96
「…とりあえず応急処置だけですからあとで病院にでも行って下さい。
バイ菌とか入るとマズイですからね。」
応急処置完了
98 :
『教授』
:2001/11/03(土) 23:53
>>95-96
「・・・・・そうそう都合良く『矢』で成長出来る訳ではない・・・。
君の場合は・・・・運が良かったまでだ・・・・・。
・・・・・それなりの『研鑚』を積まなくてはな・・・・・」
99 :
ゴルティエ『ザ・ビックブルー・オーバートゥルー』
:2001/11/03(土) 23:58
>>97
「病院にいく金がなくてね…この街の病院は結構ボルんだろう?腕はいい様だが。
そうだ、礼といっては何だが、これを」
ゴルティエ、コートの内側から石造りの仮面を取り出す。
「差し上げよう。…というより、こちらであずかってもらった方が安全だ。」
100 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/03(土) 23:59
>>99
「…有り難うございます。 教授、何でしょうねコレ…」
石仮面を手に取る
101 :
『教授』
:2001/11/04(日) 00:03
>>99
「・・・・・ほう・・・・これは・・・・ふふ」
>>100
「・・・・・気をつけろ・・・・リタ君」
102 :
ゴルティエ『ザ・ビックブルー・オーバートゥルー』
:2001/11/04(日) 00:03
>>98
「いや…そのとおりだな。人に頼る…わたしの悪い癖だ。
『研鑚』か・・・今日の事が、研鑚になればいいのだが」
>>100
「売ればいい値がつくだろう。気味が悪ければ…破壊してくれ。」
103 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/04(日) 00:05
>>101-102
「…そんなに高価なものなんですか…へえ〜。」
石仮面を眺める
104 :
『教授』
:2001/11/04(日) 00:08
>>102
「いや・・・・これは私が預かっておこう・・・・・ふふ」
>>103
「この仮面の真の価値は・・・・・金銭では計れないがね・・・・・」
105 :
ゴルティエ『ザ・ビックブルー・オーバートゥルー』
:2001/11/04(日) 00:09
>>103
「昔の・・・イギリスの考古学者の卵が、それについての研究を残しているのだが、
現在までも、それ以上の詳しい事は分かっていない。現存数も少ないからね。
研究者なら、のどから手が出るほど欲しいはずだ」
106 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/04(日) 00:11
>>104
「ボクが貰ったのに…教授ヒドイ。」
107 :
ゴルティエ『ザ・ビックブルー・オーバートゥルー』
:2001/11/04(日) 00:12
>>104
「あなたが預かってくれるのなら、心強い。
忌まわしい歴史をもつ仮面だ。何度も破壊しようと思ったが…。
わたしにはできないわけがあってね。
…ふう。疲れた。さあ、『ザ・ビックブルー・オーバートゥルー』 よ。
わたしの危機を救済してくれ。あいつが現れないことを祈ろう。
…いや、教授に会えたことが、すでに救済なのかもしれないな」
108 :
『教授』
:2001/11/04(日) 00:15
>>107
「・・・・私も君に真の救済が訪れる事を祈ろう・・・・・」
109 :
『ザ・ボーン・コレクター』
:2001/11/04(日) 00:18
「チョイト、キイテオクレヨ『ゴルティエ』サン・・・。
『メール欄』にsageイレテモラエナイカネ?」
110 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/04(日) 00:18
「おや・・・立てこんでいますか?」
111 :
ゴルティエ『ザ・ビックブルー・オーバートゥルー』
:2001/11/04(日) 00:20
>>109
「おっと、すまない。他所での癖が出てしまった。気をつけるよ。」
112 :
『教授』
:2001/11/04(日) 00:21
>>110
「・・・・・いや・・・・凪島君・・・来訪は歓迎するよ・・・・」
113 :
『ザ・ボーン・コレクター』
:2001/11/04(日) 00:23
>>111
「すれっどストップハ、ナラナイトオモウガ、トリアエズナ」
114 :
ゴルティエ『ザ・ビックブルー・オーバートゥルー』
:2001/11/04(日) 00:24
>>110
「いや…気にしないでくれ。わたしは休ませていただくから…。」
「教授。このソファを、そのまま借りてもいいだろうか?」
115 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/04(日) 00:28
「……………。」
蚊帳の外
116 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/04(日) 00:28
>>112
「ありがとうございます。
・・・・・・(
>>99
を横目で見ている)」
>>114
「そうですか・・・怪我をされてる様ですから、ゆっくり休んでください・・・」
117 :
『教授』
:2001/11/04(日) 00:29
>>114
「・・・・・ああ・・・・構わない・・・ゆっくり休むがいい」
118 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/11/04(日) 00:34
>>114
(この男の言う事が真実ならば・・・警戒するに越したことはない、な)
『モービィ・ディック』を出す・・・。
119 :
『教授』
:2001/11/04(日) 00:34
>>115
「・・・・・リタ君・・・・・どうしたのかね・・・・ふふ」
120 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/04(日) 00:36
>>
121 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/04(日) 00:37
>>119
「ボクが貰ったのにヒドイですよ、教授…かわりに何か下さい。」
122 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/04(日) 00:39
>>99
手に取ろうとして、何か嫌な物を感じ、手を引っ込める。
(不気味な仮面だな・・・それに、あっちにいた『クレパックス』っていう妙な男・・・
何か関係があるのかな・・・? 良くない事が起こらなければいいけど・・・)
123 :
ゴルティエ『ザ・ビックブルー・オーバートゥルー』
:2001/11/04(日) 00:41
>>115
「仮面は教授の手にいったのだな。手当ての礼は別に差し上げよう。」 内ポケットから、ビニールに入った、小さな赤い石を取り出す。「貴石の一種でね。『エイジャ』という。仮面の研究過程で見つけたものだが…
光を収束して光線として放射する性質がある。…小さいので危険はないがな。
宝石としてもいい物だ。受け取ってくれ」
>>117
「感謝の言葉もない。どうもわたしは…トラブルを呼び込む相があるらしいな。
明け方、勝手に出て行かせてもらうよ。
目障りだろうが…わたしの事は無視して、歓談を続けてくれ。では。」
124 :
『教授』
:2001/11/04(日) 00:48
>>121
「・・・・・良かったな・・・・リタ君・・・
>>123
が貰えたぞ・・・ふふ」
>>123
「・・・・・では・・・こちらもそうさせて貰うか・・・君は疲れを
しばし癒すといい・・・・・」
125 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/04(日) 00:53
>>124
「やった♪ 綺麗な宝石だな…フフフ」
ニコニコ
126 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/04(日) 00:55
>>125
(『教授』の方が似合うと思うんだけどなあ・・・)
127 :
『教授』
:2001/11/04(日) 01:03
(・・・・・さて・・・・この『石仮面』はどうしたものか・・・・・。
『ソサエティ』の資料にあった通り・・・・人間を『吸血鬼』
と変えるのなら・・・・・)
128 :
『ロリータ電話相談室』
:2001/11/04(日) 01:12
>>125
・・・・・リタが満ち足りた気分になったせいか・・・
『ドロレス・ヘイズ』に・・・・・異変が・・・・・。
129 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/04(日) 01:13
>>127
「あ、『教授』・・・お聞きしたい事が・・・」
130 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/04(日) 01:13
>>128
「え?『ドロレス・ヘイズ』の様子が……!?」
131 :
『教授』
:2001/11/04(日) 01:17
>>129
「・・・・・何だね・・・・?」
132 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/04(日) 01:20
>>131
「他人に寄生する虫型・・・『百足』みたいだったらしいですけど・・・
――のスタンドを知りませんか?」
133 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/04(日) 01:24
「何とか言えよ、ドロレス・ヘイズ!!」
発動してみる
134 :
『教授』
:2001/11/04(日) 01:26
>>132
・・・・・
「・・・・・『蟲』型か・・・・私は知らないな・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・『パフ』」
ぽつりとスタンドの名を言う。
135 :
『ロリータ電話相談室』
:2001/11/04(日) 01:34
>>133
・・・・・『ドロレス・ヘイズ』は答えない・・・・。
136 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/04(日) 01:36
>>135
「何だよ!お前まで無視すんのか!!おいッ!!」
『宝石』を持って怒鳴る
137 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/04(日) 01:37
>>134
「そうですか・・・知りませんか・・・
『教授』って、どんな事でも知ってそうですから聞いてみたんですけど、
やっぱ世の中、そう上手くはいきませんね・・・。
(『パフ』・・・? ひょっとして、スタンド名なのかな・・・?)」
知らないと言った事を気にして、聞いていないフリをする凪島。
138 :
『ロリータ電話相談室』
:2001/11/04(日) 01:42
>>136
『ドロレス・ヘイズ』は機嫌を損ねているようだ・・・・・。
139 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/04(日) 01:44
>>138
「そう怒るなよドリー…そうだ!ほら、コレやるよ!!」
宝石をあげる
140 :
『教授』
:2001/11/04(日) 01:45
>>137
「・・・・・『パフ』・・・・・そのような名前だった・・・・・。
あれは・・・・・」
141 :
『ロリータ電話相談室』
:2001/11/04(日) 01:49
>>139
ソゼが渡した宝石を横目?で見たが『ドロレス・ヘイズ』
は無視している・・・・・。
142 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/04(日) 01:53
>>138-139
(・・・まるで、我がままな女の子と、それに振り回されてる男とのカップルだなあ・・・
スタンドを成長させるのって、大変なんだな・・・『色んな意味』で。)
>>140
「そうですか・・・そのスタンド使いがどこの誰だか、
わかったり・・・はしませんか・・・?」
143 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/04(日) 01:55
>>141
「ボクはリタ… ドリー、機嫌を直してくれよ…ね?」
宝石を差し出して優しく話し掛ける
144 :
『教授』
:2001/11/04(日) 01:59
>>142
「・・・・・・・・・・わからない・・・・すまないな・・・・凪島君」
(・・・・・・・・・・・・・・・何故・・・・・知っている・・・・)
145 :
『ロリータ電話相談室』
:2001/11/04(日) 02:04
>>143
・・・・・『ドロレス・ヘイズ』は手を出して宝石を
受けとるとリタの方へと向いたぞ。
146 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/04(日) 02:06
>>145
「…ドリー…何かな?」
ドキドキ
147 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/04(日) 02:11
>>144
「いえ・・・スタンドの名前が解っただけでも、儲けものです。ありがとうございます。
・・・そのスタンドのお陰で、僕の百足に化ける能力と勘違いされて、
酷い目に遭いかけましたので・・・」
148 :
『ロリータ電話相談室』
:2001/11/04(日) 02:12
>>146
「コンナチンケナ、石ッコロデ『マンゾク』スルカボケェ!!」
・・・・・口が悪いようだな・・・・・ひひ。
149 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/04(日) 02:13
>>148
「ガビーン! じゃあ返して下さいよ、ソレ…」
150 :
『ロリータ電話相談室』
:2001/11/04(日) 02:18
>>149
「アタシガ欲シイノハ、『背徳感』ダ・・・フンッ」
リタに投げ返す。スピードB
151 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/04(日) 02:19
>>150
「ええ?『背徳感』…ってオイ!!」
ボゴォッ!!顔面直撃で流血…
152 :
姫野『LAV』
:2001/11/04(日) 02:22
>>151
「自分のスタンドで何やってんだか!
…もしかしてそういう趣味があるのか?」
いつのまにか姫野が来てた。
153 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/04(日) 02:22
>>148-150
(前途多難だな、こりゃ・・・)
154 :
『ロリータ電話相談室』
:2001/11/04(日) 02:34
>>151
・・・・・どうやら・・・・『ドロレス・ヘイズ』は『背徳感』
が好きなスタンドなようだな・・・・・ひひ。
・・・・・そいつを満たす為にはリタが積極的にそういう行動に
出る必要があるぞ・・・・・。
・・・・・まあ・・・・しなければ『ストレス』が溜まって・・・・ひひ。
『ドロレス・ヘイズ』
パワー:B スピード:B 射程距離:C
持続力:C 精密動作性:B 成長性:A
155 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/04(日) 02:41
>>154
「背徳感…悪い事すりゃいいのかな? イタ電とか…」
156 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/11/04(日) 02:46
(どうやら・・・・今夜は無事に終わりそう・・・・だな)
157 :
姫野『LAV』
:2001/11/04(日) 02:48
>>156
「…何か知らんが微妙にパワーアップしたようだな!
早めに殺っておいた方がいいかな?」
158 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/04(日) 02:48
さっきの救急箱で傷の応急処置中…
(背徳感…こういう事すればいいのかな?)
コッソリと風邪薬を懐に入れた
159 :
姫野『LAV』
:2001/11/04(日) 02:49
>>157
>>154
です。すみません!
160 :
『ロリータ電話相談室』
:2001/11/04(日) 02:49
>>155
・・・・・『昼ドラ』って知っているか?
『ドロレス・ヘイズ』はドロドロした恋愛が見たいようだから
リタがする事は一つだな・・・・・『ピーピング』・・・ひひ。
161 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/04(日) 02:51
>>160
「ドロドロした恋愛…!? なら心当たりがあるぞ…やってやろうじゃないか。」
ニヤリ
162 :
『ロリータ電話相談室』
:2001/11/04(日) 02:58
>>161
・・・・・リタは周りからは独り言を喋っているようにしか見えない。
163 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/04(日) 02:58
>>160
(嫌な条件だなあ・・・
しかし、昼ドラねえ・・・『教授』が引き出しただけあって、好みが似ているなあ・・・)
164 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/04(日) 02:59
>>162
「……ブツブツ、ニヤニヤ…」
怪しい
165 :
姫野『LAV』
:2001/11/04(日) 03:01
>>164
「いよいよ頭にきたな、ありゃ。
しかるべき治療を受けさせるべきだな!」
166 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/04(日) 03:04
>>165
「確かに・・・あのまま街を歩かせるのは、ちょっと問題がありますねえ・・・」
167 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/04(日) 03:05
「……ブツブツ…」
そのまま何処かへ行ってしまった
168 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/04(日) 03:08
>>167
「ああ、リタさん・・・
警察に尋問・・・いや、黄色い救急車に捕まらなければいいけど・・・」
169 :
『ロリータ電話相談室』
:2001/11/04(日) 03:20
>>167
・・・・・おっと、言い忘れていたが能力値は増減するぞ。
気まぐれで・・・・・ひひ。
固定するかしないかは、成長次第つーこったな・・・ひひ。
170 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/05(月) 01:04
相談室!!現在の『ドロレス・ヘイズ』はどうなっているッ!?
>パン屋でバトル中
171 :
『ロリータ電話相談室』
:2001/11/05(月) 01:25
>>170
能力値は昨日のままだ・・・・・。
172 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/05(月) 01:57
>>171
「今日のはかなりイイ感じだっただろう? フフフ…」
「それより教授、この宝石からビームが出たんですが気のせいですか?」
173 :
『教授』
:2001/11/05(月) 02:13
>>172
「・・・・・波紋を使えたのか・・・・・リタ君」
174 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/05(月) 02:18
>>173
「波紋…?なんですかそれ?? 何か太陽がビカーッってなってズビビビビーーッ!!
となんか出たんですけど…」
175 :
『教授』
:2001/11/05(月) 02:21
>>174
「ふむ・・・・・只の集束光か・・・・・ふふ。
・・・・・その宝石は大事にする事だな・・・・・リタ君」
176 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/05(月) 02:23
>>175
「…スゴイ宝石なんですね、これ…フフフ…こりゃあイイ…」
177 :
如月
:2001/11/05(月) 02:31
(さて…この手書きの似顔絵で凪島さんに
捜索を手伝ってもらいましょう
今日はいらっしゃるかしら?)
178 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/05(月) 02:32
「………勉強になるなぁ。」
ドロドロの昼ドラを見ている
179 :
『ロリータ電話相談室』
:2001/11/05(月) 17:25
『ドロレス・ヘイズ』
女性型スーパーロボット風の姿をしたスタンド。
スタンドを中心とした半径1mの空間範囲内に存在する
『事象』の『指向性』を『阻害』する能力。
『阻害』の効果は、スタンドに近づけば近づく程
強まるが完全に『指向性』を消す事は出来ない。
但し、この能力を発動するには本体がドロドロ
した場面をスタンドに供給しなければならない(仮。
パワー:B スピードB 射程距離:C
持続力:C 精密動作性:B 成長性:A
180 :
『ロリータ電話相談室』
:2001/11/05(月) 17:32
・・・・・『ロリータ』も相変わらず使えるがリタにしか
効果は無いぞ。解除を忘れてそのままだと3時間で
リタは消滅する・・・・どこかのスタンドみたいだが
まあ・・・・・気にするな・・・・・ひひ。
181 :
黒衣の男クレパックス
:2001/11/05(月) 20:28
…くんくん。
鼻をひくつかせて歩いている男。
「へえ。ゴルティーの匂いをたどってきたら…。『研究室』か。
『教授』チャンに、食料提供のお礼でもしときたいとこだけど…
この匂いは…あれだな。『石仮面』と…『赤石』…。」
急にふらついてぶっ倒れる男。
「あたたた…。血が…足らない…。うう。
『あいつ』に教えるべきか教えないべきか…。『あいつ』?『あいつ』って…。
誰だっけ…。ま、いいや。とりあえず今日は帰るか…。」
182 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/05(月) 23:19
「…ここ、か…? 住所は…間違いない、ここだ」
183 :
『教授』
:2001/11/05(月) 23:24
机に向かって考え事をしている…。
184 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/05(月) 23:26
「…教授…?様ですか…いつぞやの紳士フィル・ロイーズです」
ノックして入る
185 :
『教授』
:2001/11/05(月) 23:27
>>184
「・・・・・ん? ああ・・・・・電話の・・・入りたまえ」
机に向かったまま言う。
186 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/05(月) 23:28
>>185
「お邪魔します…初めまして、教授様 お仕事中ですか?」
研究室へ入る
187 :
『教授』
:2001/11/05(月) 23:32
>>186
「いや・・・・少し思索に耽っていたところだ・・・・・」
フィルの方に向き直して、顔を見た…
188 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/05(月) 23:34
>>187
「ああ、そうでしたか…」
微笑む
189 :
『教授』
:2001/11/05(月) 23:38
>>188
「・・・・・・・・・・」
(・・・・・フィル・ロイーズ・・・・・初対面のはずなのに・・・・何故)
無言だが何故か動揺している。
190 :
『DBD』
:2001/11/05(月) 23:39
「イィーヤッハァ!」
馬鹿が周辺をうろついているようだ。
191 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/05(月) 23:39
>>189
「教授様…どうかなさいましたか??」
歩み寄る
192 :
『教授』
:2001/11/05(月) 23:45
>>191
「・・・・・い、いや何でもない・・・・・」
(・・・・・これが噂に聞く『ひとめぼれ』なのか?)
胸が高鳴っている…。
193 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/05(月) 23:46
>>192
「…初めまして、ですよね? 教授様…と呼ぶのも何なので宜しければ貴女のお名前を…」
微笑む
194 :
『教授』
:2001/11/05(月) 23:51
>>193
「・・・・・は、初めてだ・・・・勿論。私の名前・・・・・だと?
私は・・・・・私は・・・・・紺野キリエだ・・・・・」
(何故、初対面の男に名前を・・・・・私は・・・・・)
195 :
『DBD』
:2001/11/05(月) 23:53
「ヒャハァ……」
研究室の窓から覗いている。
196 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/05(月) 23:54
>>194
「では改めて…初めまして、キリエ様…私はフィル・ロイーズ…」
バラの花を渡す
197 :
『教授』
:2001/11/05(月) 23:59
>>196
(落ち着け・・・・・只の気障男では無いか・・・・・)
「ふふ・・・・・フィル君、華は美しいな・・・・・貰っておこう」
花束を受け取る。
198 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/06(火) 00:01
>>197
「しかし…本当に噂通りの綺麗な方だ…どうです?一緒にお食事でも…フフ」
199 :
『DBD』
:2001/11/06(火) 00:04
「……ヒヒヒ……ヒャアァッハッハァー!」
傷心の馬鹿は去っていった。
200 :
『教授』
:2001/11/06(火) 00:05
>>198
「・・・・・ほう・・・・初対面の異性を食事に誘うとは・・・噂通りの男の
ようだな・・・・・ふふ」
201 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/06(火) 00:07
>>200
「フフフ…貴女の魅力がそうさせるんですよ…それに貴女とは初めて会った気がしない
もしや前世で? フフフフフ…」
202 :
『教授』
:2001/11/06(火) 00:13
>>199
(・・・・・・・・・・馬鹿?)
気づいたが無視した。
>>201
「ふふ・・・・・気のせいだな・・・・私は『前世』など
信じていないからね・・・・」
(・・・・・・・・・・)
203 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/06(火) 00:15
>>202
「そうですね…前世など問題ではな…く今ここで貴女と出会った事が大切なのですから」
微笑む
204 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/06(火) 00:19
>>203
…の位置がおかしかったな
『ではなく…今ここで』が正しい
205 :
『教授』
:2001/11/06(火) 00:19
>>203
「・・・・・そうだな・・・フィル君」
(・・・・・この男の微笑み・・・・・?)
206 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/06(火) 00:24
>>205
「ええ…ではこの素敵な出会いに乾杯しましょうか?」
ワインを取り出す
207 :
『教授』
:2001/11/06(火) 00:29
>>206
「ふふ・・・・・素敵な出会いか・・・・・。
・・・・・ワイングラスは・・・・置いていないな・・・すまない」
208 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/06(火) 00:31
>>207
「フフフ…ワイングラスならここに…」
用意してきたらしい
209 :
『教授』
:2001/11/06(火) 00:32
>>208
「ふふ・・・・・用意周到だな・・・・・君は・・・・・」
思わず、顔が綻んだ。
210 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/06(火) 00:35
>>209
「フフ、では乾杯しましょう…」
ワイングラスを渡す
211 :
『教授』
:2001/11/06(火) 00:37
>>210
「・・・・・乾杯・・・・ふふ」
グラスを受け取る
212 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/06(火) 00:38
>>211
「フフフ…君の瞳に…乾杯」
恥ずかし気もなく言う
213 :
『教授』
:2001/11/06(火) 00:44
>>212
「・・・・・・・・・ふふ」
(相変わらず・・・・・何が・・・・・いや・・・・・)
214 :
外
:2001/11/06(火) 00:45
外では、3.4人の男達が内部の様子をうかがっていた……
215 :
『暗殺計画』
:2001/11/06(火) 00:46
「……相手はたかだか女だぞ?
後、惚けた男が一人いるが……」
「いや、万事を期するのが方針なのさ……ウチのな。
3.2.1で飛び込むぞ……」
216 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/06(火) 00:48
>>213
「…フフフ、貴女の事をもっと知りたいのですが…今日はそろそろ失礼させて貰いますよ
今度は是非一緒にお食事でも」
217 :
『暗殺計画』
:2001/11/06(火) 00:48
「3.2.1……GO!」
突然ドアを蹴り開けて、マシンガンを持った二人の男が乱入してきた!
218 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/06(火) 00:50
>>217
「何ッ!?危ないッ!!」
とっさに教授をかばう
『ヒューマン・ネイチャー』をマシンガンの銃口に発射
219 :
『教授』
:2001/11/06(火) 00:52
>>217
「・・・・・『ソサエティ』? いや・・・・・」
220 :
『暗殺計画』
:2001/11/06(火) 00:52
>>218
「……なんだとッ!?」
マシンガンは楔によって、弾道を逸らされる……
研究所のあちこちの大穴が開く。
マシンガンにしては、やたらと音が静かだ。
「畜生ッ!?何でだ!?」
マシンガンをばらまきながら下がっていく。
221 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/06(火) 00:54
>>220
「待てッ!!」
逃げる男の一人にピアノ線付きの『ヒューマン・ネイチャー』を発射、捕まえる
222 :
『暗殺計画』
:2001/11/06(火) 00:55
>>221
「……しまった!?」
一人を捕獲。
他の暗殺者達――どうやら残り三人いたようだ、は全員撤退していった。
223 :
『教授』
:2001/11/06(火) 00:57
>>222
「・・・・・何者だ・・・・・?」
224 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/06(火) 00:57
>>222
『ヒューマン・ネイチャー』で逆さまに吊す
「さて…君達は何者かな?」
微笑みながら
225 :
『暗殺計画』
:2001/11/06(火) 00:57
>>223
「てめぇらこそ何者だ……!!」
恐怖と動揺が入り交じった声で問い返される。
男の肩にどうやらカメラのような物がついている。
226 :
『教授』
:2001/11/06(火) 01:00
>>225
「・・・・・君の『心』に聞けば済む事だ・・・・ふふ」
シックスセンス発動。心の声を聞く
227 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/06(火) 01:00
>>225
ドゴォッ!男の顔面にケリを入れる
「…質問に答えろよ…何だコレは…カメラか?」
228 :
『暗殺計画』
:2001/11/06(火) 01:03
>>226
(初撃は完璧だった筈、なんでマシンガンが弾かれたんだ!?
こいつら……化け物かッ!
だが、俺が『RDC』である事は知らないみたいだ……
取引きでどうにか生き延びてやる……)
男の服に赤の水彩絵の具がついているようだ。
229 :
『暗殺計画』
:2001/11/06(火) 01:04
>>227
「俺を解放してくれんなら教えてやるぜ、小僧……」
鼻血を出している。
230 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/06(火) 01:04
>>228
「そうだ…君、ワインでも飲むかい?」
ワインボトルを持っている
231 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/06(火) 01:05
>>229
「ハハハ…イイね、君…」
ドグシャァッ!! ワインボトルを男の顔面にフルスイング
232 :
『教授』
:2001/11/06(火) 01:08
>>228
(・・・・・『RDC』・・・・・近年業績を伸ばしている企業だな・・・・。
・・・・・ふふ・・・・・興味深い・・・・・)
233 :
『暗殺計画』
:2001/11/06(火) 01:09
「……ゴボッ……て、テメェ……」
(ふざけるな……生き残ってみせる……
って何だこの赤絵の具……待てよ。
何時の間に……!?)
赤い絵の具が急速に男の服全体に染み渡っていく!
234 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/06(火) 01:10
>>233
「これは…?キリエさんッ離れてッ!!」
235 :
『教授』
:2001/11/06(火) 01:11
>>234
「・・・・・む」
離れる。
236 :
『暗殺計画』
:2001/11/06(火) 01:11
突然、赤絵の具が発火する!
「ギャアアアア…………………」
男は叫び声も満足に上げられずに、灰になった……
237 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/06(火) 01:13
>>236
「…フフフ…(ビューティフル…) 大丈夫ですか?キリエさん…」
238 :
『暗殺計画』
:2001/11/06(火) 01:14
一方、教授の研究室の傍から走り去る車があった。
その内部。
「ええ、……確かに見届けました。
ウチの事はもうバレてるでしょう。仕方がありません。
はい。『始末』は済んでます。『赤』の『炎』で……今ごろ『灰』でしょう。
了解しました。これから帰ります……ギブソン様」
239 :
『教授』
:2001/11/06(火) 01:16
>>237
「・・・・・ああ・・・・フィル君」
(スタンド攻撃か・・・・ふふ)
240 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/06(火) 01:18
>>239
「キリエさん…安心して下さい、これからは私が貴女を守ります…」
見つめる
241 :
『DBD』
:2001/11/06(火) 01:19
「クセェーッ!コイツはクセェーゼェー!」
馬鹿が何時の間にか部屋の中で煎餅を食っていた。
242 :
『教授』
:2001/11/06(火) 01:21
>>240
「・・・・・いや・・・君には妊娠中の婚約者がいるのだろう?
私よりも・・・・彼女を守りたまえ」
視線から顔を逸らす。
243 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/06(火) 01:24
>>242
「ああ…彼女は私の事なんて見ちゃいませんよ…死んだ男の幻を追っているに過ぎません…
それに私は貴女を守りたい…」
ガシッと手を握る
244 :
『DBD』
:2001/11/06(火) 01:29
>>242-243
「……ィイーヤッハァー!」
馬鹿は帰っていった。
……ビデオカメラを持って。
245 :
『教授』
:2001/11/06(火) 01:30
>>241
「貰い物だから・・・・・好きにしたまえ」
>>243
「・・・・・見損なったな・・・・・君はその程度の男か・・・・。
・・・・・お帰り願おうか・・・・・さあ・・・・・」
手を振り解いて出口を指さす。
246 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/06(火) 01:31
>>245
「フ…そうですね…まあその程度の男ですよ…じゃ」
帰る
247 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/06(火) 01:34
寂しそうな背中で帰っていく
248 :
『教授』
:2001/11/06(火) 01:36
>>246
フィルを帰した教授だが表情は暗いまま、眼鏡を外して
ぼおっとしている。
249 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/06(火) 01:41
「…私はロイーズ…何者にも縛られず…ただ……」
去っていった
250 :
『教授』
:2001/11/06(火) 01:43
「・・・私は・・・・・・・この痛みは・・・・・」
独り言をブツブツ言っているが…。
251 :
『エンゼル・ハート』
:2001/11/06(火) 01:47
>>250
ロイーズと入れ違いくらいに『エンゼル・ハート』が入ってきた。
「『きょうじゅは』『おなかが』『いたいので』『ありましょうかねえ』」
252 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/06(火) 01:48
『ノスフェラトゥ』相談室はありますか?
あるのなら、至急お答え願います。
『ノスフェラトゥ』の最大射程距離は?
253 :
??
:2001/11/06(火) 01:49
「………見たか?」
男が見ていた…
254 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/11/06(火) 01:53
>>252
・・・・・1km
255 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/06(火) 01:54
>>252
な、長いですね・・・了解。
256 :
『教授』
:2001/11/06(火) 01:56
>>251
「・・・・・いや・・・・何でもない・・・・んぜる」
ぎこちなく微笑む。
257 :
『エンゼル・ハート』
:2001/11/06(火) 01:59
>>256
不思議そうに教授の顔を覗き込む『エンゼル・ハート』
「『くるしいとき』『かなしいときは』
『こえをだして』『なくのが』『いちばんで』『ございますよ』」
258 :
『教授』
:2001/11/06(火) 02:03
>>257
「・・・・・私は泣き方を忘れた・・・・・あの日に・・・・」
眼鏡を外した顔で、んぜるを見つめる。
259 :
『エンゼル・ハート』
:2001/11/06(火) 02:05
>>258
「『…』『んぜるの』『きせき』」
教授の目から一滴の水が流れ落ちる…。
260 :
『教授』
:2001/11/06(火) 02:12
>>259
「・・・・・涙・・・・ずっと・・・・・忘れていたのに・・・・・」
眼鏡を外して、どこか幼く見える顔から落ちた滴を
見つめて…。
261 :
『エンゼル・ハート』
:2001/11/06(火) 02:15
>>260
『エンゼル・ハート』は『教授』の頭を撫でる。
「『かなしいこと』『さびしいこと』『くるしいこと』『うれしいこと』
『これからは』『んぜるが』『いなくても』『なみだを』『ながせると』
『いいですなあ』」
262 :
『教授』
:2001/11/06(火) 02:18
>>261
「ありがとう・・・・・んぜる・・・・」
263 :
『エンゼル・ハート』
:2001/11/06(火) 02:28
>>262
「『さてさて』『んぜるは』『おいとま』『いたします』
『るいが』『まっていますからなあ』」
そういうと『エンゼル・ハート』は帰っていった…。
264 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/11/06(火) 18:38
ええ話やなぁ…
265 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/06(火) 22:27
「…何故か自然と足がここに向いてしまった…初対面の女性…
いつもなら適当に誤魔化すところだが…私は何故あんな事を…彼女は一体…?
…フ、疲れてるだけだな、私は…どうかしている…。」
バラを一本置いて去っていった
266 :
姫野『LAV』
:2001/11/06(火) 23:17
「こんにちは!ご機嫌いかがですか?教授!」
姫野がやって来た。
267 :
『教授』
:2001/11/06(火) 23:30
>>265
只、一本のバラを見つめる・・・・・。
>>266
「やあ・・・・・姫野君・・・・ようこそ」
268 :
姫野『LAV』
:2001/11/06(火) 23:32
>>267
「お一人ですか?珍しいですね!」
269 :
『教授』
:2001/11/06(火) 23:34
>>268
「・・・・そうだな・・・・・私も少し寂しいかな・・・・ふふ」
270 :
姫野『LAV』
:2001/11/06(火) 23:37
>>269
「しかし…、こうしてると思い出しますね!
『初めて』会った日の事を…」
271 :
『教授』
:2001/11/06(火) 23:41
>>270
「ああ・・・・私が『初めて』射抜いた時の事を・・・・・」
272 :
姫野『LAV』
:2001/11/06(火) 23:44
>>271
「あの日は…、雨の日でしたね。
俺が雨宿りしてたら、『教授』が『弓』と『矢』
持って、やってきて…」
273 :
『教授』
:2001/11/06(火) 23:51
>>272
「ふふ・・・・君が何かを・・・・求めているような顔を
していたからな・・・・・」
274 :
姫野『LAV』
:2001/11/06(火) 23:58
>>273
「求める…。そうですね。俺は何かを求めていた。
それがスタンドだったのかは、今でも分かりませんが…。
スタンド使いになれた事は感謝しています!
何かお役に立てることがあれば、何なりと言って下さい!」
275 :
『教授』
:2001/11/07(水) 00:04
>>274
「・・・・・そうだな・・・・・君がそういうのなら考えておこう・・・・」
276 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 00:27
「…また来てしまった…彼女には何か惹かれるものがある…」
277 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/07(水) 00:32
>>276
「……何だ?アンタは。
部外者は帰ってくれ。」
持っていたホウキで殴りかかる。
278 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 00:36
>>277
ホウキを軽くかわして『楔』を喉元に突きつける
「…何なんだ君は…?」
279 :
姫野『LAV』
:2001/11/07(水) 00:37
>>276
「あ、ロイーズさん!いやー、捜しましたよ。
いきなりマンション変えちゃうんですもん」
>>277
「いつからいたのかな…」
280 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 00:40
>>279
「やあ! 久しぶりだね、姫野君…何、ちょっとした事情でね…これが新しい住所だ」
住所を教える
ポウはワイヤーで縛られて動けない
281 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/07(水) 00:41
>>280
「何をする!助けてくれ、『教授』様〜
暴漢に襲われてるんだッーァ!」
と、叫ぶ。
282 :
姫野『LAV』
:2001/11/07(水) 00:42
>>280
「ありがとうございます!…あの、何があったんです?
噂ではI・ゼンさんが入院したとか。敵スタンドに襲われたんですか?」
283 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/07(水) 00:44
>>280
「誰だ?アイツ(
>>281
)は……
よくわからんが、無関係の人間まで巻き込みやがって……」
と、ロイーズをにらみつける。
284 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 00:44
>>282
「……やったのは…アレは悲しい出来事だった…」
285 :
『教授』
:2001/11/07(水) 00:47
ロイーズが来て、動揺している・・・・・。
286 :
姫野『LAV』
:2001/11/07(水) 00:48
>>281
「…なんだ?こいつは」
>>284
「…そうですか。でもロイーズさんはご無事なようで良かったです。
今度、新しいマンションにも顔出しにいきますんで!」
287 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/07(水) 00:50
>>285
「あ、『教授』様。
ちょっと、ロイーズを何とかしてくださいよ。
やった貴女様の居場所をたずねあてたかと思ったら、急にこの変態が……」
288 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 00:50
>>286
「ああ、いつでも歓迎するよ。」
>>285
「…キリエさん…また来ちゃいました。」
微笑む
>>283
を『ヒューマン・ネイチャー』で50m先の川に捨てる
289 :
『教授』
:2001/11/07(水) 00:53
>>287
「・・・・・泡君か・・・・。・・・・・フ、フィル君済まないが
彼を離してやってくれないか?」
290 :
姫野『LAV』
:2001/11/07(水) 00:53
>>285
(教授、どうしたんだろう?様子がおかしい…)
>>288
「はい!」
291 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 00:55
>>289
「ええ、貴女の頼みなら…ホウキで襲ってきた男は川に捨ててきましたが」
292 :
『教授』
:2001/11/07(水) 00:56
>>288
「・・・・・昨日は済まなかった・・・・フィル君・・・・」
293 :
姫野『LAV』
:2001/11/07(水) 00:57
>>289
>>291
(あれ?まさか…、教授、ロイーズさんを…、
…まさかだよなあ!)
294 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/07(水) 00:58
>>288
「ぐはぁ!おぼ…ガボッ…えてい…ガボッ…ろ…ゴボッ…よ!」
川の水を飲み込みながらも、叫ぶ。
そして、流されていった……。
295 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 00:59
>>292
「いえ、あれは私が悪かったんです…ただ貴女の前だと…私は…」
296 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/07(水) 01:01
『楔』から解放された泡。
とりあえず、黙って成り行きを見守る。
297 :
『教授』
:2001/11/07(水) 01:03
>>295
「・・・・そんな事は無い・・・・あれは私の方こそ・・・・」
298 :
通りすがりのブラックドッグ
:2001/11/07(水) 01:03
>>292
>>295
「きゅう〜ん?」
何匹かがいつの間にいて…ウロウロとしている…。
光っているような…空気がこげた匂いがする…
299 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 01:05
>>297
「…キリエさん…」
手を握りジッと見つめる…
>>298
気付かない
300 :
通りすがりのブラックドッグ
:2001/11/07(水) 01:07
>>297
>>299
じゃれ付こうとして…2体が近寄る
空気が弾ける音がする…
301 :
『教授』
:2001/11/07(水) 01:09
>>298
「・・・・・これは・・・・伝承にある・・・・興味深い・・・・が」
>>299
「・・・・フィル君・・・・」
手を握られたまま見つめられる。
302 :
通りすがりのブラックドッグ
:2001/11/07(水) 01:11
>>301
「きゅう〜ん?」側まで来ると少し熱い
空気がバチバチ弾ける感覚があり、イオン臭とでもいうのだろうか…それが漂う…
303 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 01:11
>>301
「……私は…」
手を握って見つめたまま
>>300
気が付かない…
304 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/07(水) 01:14
(ああ、如月様……)
何時の間にか、妄想の世界にふけっている。
305 :
通りすがりのブラックドッグ
:2001/11/07(水) 01:15
>>303
どんどん近づいてくる…生命の危機を感じる?
306 :
『助手』
:2001/11/07(水) 01:17
「あれぇ。何やってるんですか?
二人、射抜いておきましたよ」
呑気に入ってくる。
307 :
『教授』
:2001/11/07(水) 01:18
>>303
「・・・・・私は・・・・」
ドキドキ?している。
308 :
通りすがりのブラックドッグ
:2001/11/07(水) 01:19
>>306
4頭程の光っているような犬を見る…
「きゅぅ〜ん?」
興味深げに…助手を見ている
309 :
姫野『LAV』
:2001/11/07(水) 01:19
(なんとなく…、みてらんないな!)
姫野は教授たちから目を逸らしている。
310 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 01:21
>>307
「…貴女を…」
>>304-306
聞こえない気付かない
311 :
通りすがりのブラックドッグ
:2001/11/07(水) 01:21
>>307
その答えを言う前に…犬が走り寄って来る…!
パワーDスピードB精密動作性:D…
312 :
『助手』
:2001/11/07(水) 01:22
>>308
「何だろ、コレ?」
313 :
『教授』
:2001/11/07(水) 01:22
>>306
「あ、ああ・・・・・君か・・・・ご苦労だった・・・・・」
314 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 01:23
>>311
「危ないッ!!」
教授を突き飛ばし『ヒューマン・ネイチャー』で防御
315 :
通りすがりのブラックドッグ
:2001/11/07(水) 01:26
>>312
「きゅう〜ん」尻尾を振っている
>>314
犬はまだ興味深そうに近寄る…
そして…1頭が弾けた…
熱衝撃波がロイーズを襲う!
316 :
『教授』
:2001/11/07(水) 01:26
>>314
突き飛ばされて泡に体当たり。
317 :
通りすがりのブラックドッグ
:2001/11/07(水) 01:28
>>315
補足
スタンドで大体のカバーができたが…腕に少し水ぶくれができる程度のダメージだった…
318 :
『助手』
:2001/11/07(水) 01:29
>>315
「やけに変わった犬だねぇ……って爆発したっ!?」
319 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 01:29
>>315
「グッ…犬…流石に心苦しいが…私を狙うのならばッ!」
『ヒューマン・ネイチャー』がロイーズの周囲を飛び回る
320 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/07(水) 01:31
(うう……)
妄想中。と、そこに……
>>316
ドン!吹き飛ばされる泡!
豆腐の角に頭をぶつけてしまう(泡が)!
321 :
通りすがりのブラックドッグ
:2001/11/07(水) 01:32
>>318
「きゅう〜ん?」
まだこちらを見ている…他の犬は大人しくしている…
>>319
あっさり潰れまた弾ける犬がいたが…
近くに人がいなかった為、ダメージはない…
犬としてみるにはかなり凶悪なデザインだった…
322 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 01:34
>>321
「…大人しくしていれば何もしないさ…」
しゃがみ込んでいる
323 :
『助手』
:2001/11/07(水) 01:35
>>321
「………………」
じーっと見ている。
324 :
『教授』
:2001/11/07(水) 01:35
>>319
「フィル君! 気をつけたまえ! その犬は・・・・・」
>>320
「・・・・・泡君。 平気かね・・・・・?」
325 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/07(水) 01:36
>>324
「…………」
返事がない。ただのしかば……
326 :
通りすがりのブラックドッグ
:2001/11/07(水) 01:38
>>322-323
「きゅ〜ん?」
大人しくしているようだ…
好奇心が旺盛なようにも見える
>>324
伝承どおりの存在ではないようだ……
好奇心旺盛なようにも見える…
327 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 01:41
>>324
「…キリエさん…下がっていて下さい…」
>>326
「…本意じゃないんだ…ゴメンよ…」
一本の楔がフワフワと浮遊している
328 :
通りすがりのブラックドッグ
:2001/11/07(水) 01:44
>>327
「きゅぅ〜うん♪」
何かを悟ったかのように…つぶらな?瞳でロイーズを見つめ、頷いたかのように見えた…
329 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 01:46
>>328
「…出来れば殺したくは無い…主人の所へお帰り…」
楔はロイーズの周囲にバラバラと落ちているだけ
330 :
『教授』
:2001/11/07(水) 01:47
>>325
「・・・・・」
>>326
「・・・・・ふむ・・・・犬の特性が大きいのか・・・・・」
>>327
「・・・・・分かった・・・・フィル君」
331 :
通りすがりのブラックドッグ
:2001/11/07(水) 01:50
>>329
「きゅぅう〜ん…」
寂しそうに鳴くと開いているドアから次々に出てゆき…そのまま何処かへ消えていった…
>>330
プログラムに手をかなり抜いたのかもしれない…
332 :
『助手』
:2001/11/07(水) 01:50
「ところで教授、コーヒー飲みます?
そこの人も如何ですか?」
犬を無視してコーヒーを煎れている。
333 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/11/07(水) 01:52
>>331
B・Dが出て行ったのと入れ替わるように・・・無精髭の男が入ってきた。
「お久しぶり・・・『教授』殿」
334 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 01:52
>>331
「…やれやれ…大丈夫ですか、キリエさん…」
緊張が切れその場にへたり込む
335 :
『教授』
:2001/11/07(水) 01:55
>>332
「ああ・・・・頼むよ」
>>333
「やあ・・・・久しぶりだな”A”君」
>>334
「・・・・・大丈夫だ・・・それより君の方が・・・・・」
336 :
姫野『LAV』
:2001/11/07(水) 01:56
しばらくトイレに行っていた姫野。
「…なんか会ったんですか?」
337 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 01:57
>>335
「…大丈夫、軽い火傷ですよ。」
ニッコリと微笑む
>>332
「砂糖とミルクをたっぷり頼む…」
338 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/11/07(水) 01:57
>>334
「君・・・怪我をしているのか。
立てる・・・・かい?」
339 :
『助手』
:2001/11/07(水) 01:59
>>335
「はい、どうぞ。
今日は疲れているようなので砂糖を大目にしておきました」
>>337
「分かりました。
ちょっと熱いので気をつけて下さい」
二人にコーヒーを手渡す。
340 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/11/07(水) 02:00
>>335
「今日は‥‥まあいくつか話して置きたい事が有って、ね」
>>337
「水で冷やすといい・・・・軽度の火傷にはそれが一番だ」
341 :
『教授』
:2001/11/07(水) 02:01
>>336
「特異なプラズマ現象だ・・・・・ふふ」
>>337
「・・・・・フィル君・・・・・私のせいで・・・・・すまない・・・・」
目を臥せて微笑みから視線を逸らす。
342 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 02:03
>>340
「…大丈夫だ…ちょいと腹が減っていてね…」
>>399
「有り難う。」
>>341
「何言ってるんですか、これは私が好きでやってるだけですよ。」
微笑む
343 :
『教授』
:2001/11/07(水) 02:08
>>339
「・・・・・ふふ」
自嘲気味に。
>>340
「・・・・・何だね?」
>>342
「・・・・・君には昨日も迷惑をかけた上・・・・あんな事を
言ってしまった私に・・・・ありがとう」
頬が…。
344 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 02:13
>>343
「…キリエさん、お礼を言うのは私の方ですよ…
貴女とこうしているだけで…」
コーヒーと飲む
345 :
『助手』
:2001/11/07(水) 02:13
「……じゃ、私はこれで失礼しますね。
被験者に関するデータは纏めてレポートにしてありますので。
それでは」
ドアから出ていった。
346 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/11/07(水) 02:14
>>343
「・・・・・・少し見ない間に変わったな・・・『教授』殿。
良い意味で・・・・ね」
>>344
「始めまして・・・・だね。私は・・・・”A”。
『教授』殿の変化には・・・貴方の存在が・・少なからず・・・・あるようだ。
・・・・・名を、聞かせていただけないか?」
347 :
『教授』
:2001/11/07(水) 02:16
>>344
「・・・・・フィル君・・・・。私は・・・・・」
>>345
「ああ・・・・宜しく頼むよ・・・・ふふ」
348 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 02:16
>>346
「これはご丁寧に…自己紹介恐縮の至り、私の名はフィル、『フィル・ロイーズ』…」
349 :
『教授』
:2001/11/07(水) 02:22
>>346
「・・・・・変わった? ・・・・私が・・・・ふふ・・・・そうかも知れない
な・・・・」
350 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/11/07(水) 02:24
>>349
「ふ・・・・では本題に入ろう。
この度私は・・・・『運び屋』を生業にしようと決心してね。
仕事の関係上・・・・あまりここにこれないかもしれない」
351 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 02:26
「…………。」
コーヒーを飲みながら教授を見ている…
話も一応聞いているようだ
352 :
『教授』
:2001/11/07(水) 02:28
>>350
「・・・・・ふふ・・・・なるほど。君の『モービィ・ディック』
なら・・・・能力を生かせられる・・・・・」
353 :
もなみ『ライヤー・ライヤー』
:2001/11/07(水) 02:30
「今晩は…」
こっそりと入室
354 :
『教授』
:2001/11/07(水) 02:31
>>353
「やあ・・・・・もなみ君』
355 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/11/07(水) 02:32
>>352
「ありがとう・・・・これも『教授』殿のおかげだよ。
そしてもし・・・・大恩ある『教授』殿に・・・・誰の手にも渡す事のできない
・・・・重要な物を運び出す必要ができた時は・・・呼んでくれ」
356 :
姫野『LAV』
:2001/11/07(水) 02:33
>>353
「やあ!もなみちゃん!元気だった?」
姫野が近寄ってくる。
357 :
『教授』
:2001/11/07(水) 02:35
>>355
「・・・・その時は宜しく頼むよ・・・・・"A”君・・・・。
君の仕事の成功を・・・・この研究室から祈っている・・・・・」
358 :
もなみ『ライヤー・ライヤー』
:2001/11/07(水) 02:37
>>356
「今晩は、姫野さん…」
勝手にコーヒーを入れている
359 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 02:40
「………ズズズ…」
(キリエさん…綺麗だなぁ…)
コーヒーを飲んでいる
360 :
姫野『LAV』
:2001/11/07(水) 02:41
>>358
「こんばんは!…悪いんだけど俺にもコーヒーくれる?」
361 :
『教授』
:2001/11/07(水) 02:52
>>359
うっかり能力を使ってしまい心の声を聞いてしまい
頬を染める。
362 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 02:55
>>361
「……? ニコニコ」
とりあえず微笑む
363 :
もなみ『ライヤー・ライヤー』
:2001/11/07(水) 02:58
>>360
「はい、どうぞ…ところで…あの人は?」
364 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/11/07(水) 02:59
>>357
「まあ・・・・頻繁には来れなくなるかもしれないというだけの事。
たまには・・・・遊びにくるよ。弟は・・・これまでどおりだし、な。
それから・・・・もう一つ」
研究室のドアの方を振り向き、手招きをする。
365 :
ヒトミ『???』
:2001/11/07(水) 03:03
>>364
「あのー・・・・おじゃましまーす」
366 :
姫野『LAV』
:2001/11/07(水) 03:06
>>363
「あの人?ああ、ロイーズさんの事?」
>>365
「こんばんは!」
367 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 03:06
>>365
「?……ズズズ…」
(…やっぱりキリエさんが一番だな…)
コーヒー2杯目
368 :
もなみ『ライヤー・ライヤー』
:2001/11/07(水) 03:07
>>365
「今晩は…」
369 :
『教授』
:2001/11/07(水) 03:08
>>364
「ふふ・・・・・好きにしたまえ・・・・・」
>>365
「・・・・・?」
370 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/11/07(水) 03:11
>>369
「私の知り合いの・・・・スタンド使いだ。
まだ未熟なところがあるのでね・・・・困ったらここに相談に来るように
言っておいたんだ・・・・迷惑・・・かな?」
371 :
ヒトミ『???』
:2001/11/07(水) 03:11
>>367-369
ぺこん、と頭を下げる。
372 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 03:12
>>371
「…どうも。」
軽く会釈
373 :
姫野『LAV』
:2001/11/07(水) 03:13
>>370
「そうですか…」
>>371
「スタンド使いなのは生まれつき?それとも矢で?」
374 :
もなみ『ライヤー・ライヤー』
:2001/11/07(水) 03:15
>>371
「どうも…」
ヒトミにコーヒーを入れる
375 :
ヒトミ『???』
:2001/11/07(水) 03:17
>>373
「わたしの場合・・・生まれつきみたいです」
>>374
「ありがとう・・・・あちち」
376 :
『教授』
:2001/11/07(水) 03:18
>>370
「いや・・・・・そんな事は無い・・・・・いつでも相談に乗ろう」
>>371
「ようこそ・・・・・ヒトミ君」
377 :
姫野『LAV』
:2001/11/07(水) 03:19
>>375
「へえ…。それだと色々苦労もしたでしょ。
他人と違う力を持っているって感じで」
378 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 03:27
「…………。」
興味はなさそうだ 教授を見てるだけ
379 :
『教授』
:2001/11/07(水) 03:30
>>378
フィルに見られているのにドキドキ?している。
380 :
ヒトミ『???』
:2001/11/07(水) 03:32
>>367
(ふわー、綺麗な人・・・・・)
>>377
「まーねー。
スタンドなんて使わないで済むならそれに越した事はないと思うなあ」
381 :
姫野『LAV』
:2001/11/07(水) 03:34
>>380
「うーん、まあ、そうかも。
でも俺はスタンド使いになった事、後悔してないけどね!」
382 :
もなみ『ライヤー・ライヤー』
:2001/11/07(水) 03:37
>>379
(教授…あの人のこと好きなのかな?邪魔しちゃ悪いわね…)
コーヒーを飲み終わると部屋を出て行く…
383 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 03:38
>>379
「……ニコ」
微笑んでいる…
>>380-381
聞いちゃいねー
384 :
ヒトミ『???』
:2001/11/07(水) 03:45
>>381
「そう・・・・だよね。悪い事ばかりじゃ・・・なかったし」
385 :
『教授』
:2001/11/07(水) 03:47
>>383
「・・・・・フィル君・・・・そんなに私を見つめないで・・・・・」
386 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 03:50
>>385
「…これは失礼…何故だろう、貴女から目が離せない…」
目をそらしてコーヒーを飲む
387 :
姫野『LAV』
:2001/11/07(水) 03:51
>>382
「またね!もなみちゃん!」
>>383
「要は使い方だよね!スタンドだって一種の道具に過ぎないんだから!」
>>383
>>385
「…なんかえらい事になってるなあ。さすがロイーズさん、って感じかな!」
388 :
『教授』
:2001/11/07(水) 04:02
>>386
「・・・・・そうなのか・・・・・フィル君」
389 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 04:05
>>388
「…何故こんなにも貴女に惹かれるのか…私にも解りません…おかしいですよね、フフフ…」
390 :
『教授』
:2001/11/07(水) 04:09
>>389
「・・・・わ、私は、フィルに惹かれている訳では無いぞ・・・・。
ただ、少し気になるだけだ・・・・そう少しだけだ勿論・・・・」
と言いながらも頬はピンク色。
391 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/11/07(水) 04:13
>>382
「またね、コーヒー・・・ごちそうさま」
>>387
「ところで・・・・ここにいる人は全員スタンド使い・・・なの?
あとあの二人は・・・・ラブなわけ?」
392 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 04:14
>>390
「…ええ、私が一方的に惹かれているだけですよ…フフフ
では私はそろそろ失礼します…今度は一緒にお食事でも」
席を立ち帰っていく バラの花を残して
393 :
『教授』
:2001/11/07(水) 04:18
>>392
「・・・・・帰るのか? そうか・・・・・」
394 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/07(水) 04:20
>>393
「…また来ますよ…来るなと言われてもね…」
去っていった
395 :
ヒトミ『????』
:2001/11/07(水) 04:37
「あう・・・
>>391
はわたしね・・・」
396 :
姫野『LAV』
:2001/11/07(水) 06:37
>>391
「だいたい君の言う通りだと思うよ!
…と、それじゃ」
姫野は帰っていった。
397 :
ヒトミ『????』
:2001/11/08(木) 00:07
ソファーに腰掛け、足をぶらぶらさせている・・・・・。
398 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 00:24
「……また来てしまった…キリエさ〜ん、居ますか〜?」
ノックする
399 :
姫野『LAV』
:2001/11/08(木) 00:32
>>397
「ヒマそうだね!」
>>398
「ロイーズさん!…熱心ですね!」
400 :
ヒトミ『????』
:2001/11/08(木) 00:34
>>398
「あ・・・・こんにちは。先生の恋人さん」
>>399
「うん、学校さぼっちゃったから」
401 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 00:34
>>399
「君もな…キリエさんは御留守か…しばらく待ってみよう、お邪魔します。」
402 :
『助手』
:2001/11/08(木) 00:35
「おや。皆さんおそろいで」
大量のレポートを抱えて入ってくる。
403 :
姫野『LAV』
:2001/11/08(木) 00:36
>>400
「学校はさぼっちゃだめでしょ。君、歳いくつ?」
>>401
「俺も、ちょっと愛に生きてるんですよ!今日は居ないみたいだけど…。
404 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 00:36
>>400
「え、恋人…?ハハハ…そう言われると照れるなぁ〜」
上機嫌
>>402
「お邪魔してます。」
405 :
姫野『LAV』
:2001/11/08(木) 00:37
>>402
「ああ、教授の助手をやっている方ですね!
初めまして!俺は姫野と言います!」
406 :
『助手』
:2001/11/08(木) 00:38
>>404
「ここに来るのはかまいませんが、研究の邪魔をしないようにお願いします」
隅に座るとレポートのまとめを始める。
407 :
『助手』
:2001/11/08(木) 00:39
>>405
「始めまして。私のことは好きに呼んで頂いて結構です」
408 :
ヒトミ『????』
:2001/11/08(木) 00:39
>>402
「あ・・・お邪魔してます」
>>403
「16・・・・・ねえ、ところで君のスタンドってどんななの?」
>>404
「なんつーか・・・・・お二人ともゴチソウサマって感じだったよぅ」(w
409 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 00:40
>>407
「じゃ、レポート頑張ってね…『えなり』君…」
勝手にコーヒーを煎れる
410 :
姫野『LAV』
:2001/11/08(木) 00:40
>>407
「ああ、それじゃ『助手』さん、て呼ばせてもらいます。
…さっきから、何をやっているんですか?」
411 :
『助手』
:2001/11/08(木) 00:42
>>409
「えなり君とはまた……まぁ、構いませんが」
>>410
「ああ、被験者の成功条件の絞込みの作業です。
適応因子が一体何か、を調べているんですよ」
412 :
姫野『LAV』
:2001/11/08(木) 00:42
>>408
「うーん、一応秘密事項だからなー!
…君のを教えてくれたら、教えてもいいけど?」
413 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 00:43
>>411
「もっと砕いて説明してくれよ、『えなり』君。」
コーヒーを飲んでいる
414 :
姫野『LAV』
:2001/11/08(木) 00:45
>>411
「なるほどね!で、何か共通する因子は発見されたんですか?」
415 :
『助手』
:2001/11/08(木) 00:46
>>413
「実験の成功した理由を調べてる……って所ですかね」
外見決定。
やたらと長い白衣を着て、長い髪の毛を後ろで雑に縛っている女性。
416 :
ヒトミ『????』
:2001/11/08(木) 00:46
>>407
「じゃあ、ジョッシュ」
適当である。
>>409
「あ・・・わたしが淹れるよ」
>>412
「秘密事項・・・そうなの?
わたしのかぁ・・・・・あんまり面白い能力じゃないけどいい?」
417 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 00:47
>>415
「…女性でしたか、これは失礼…」
>>416
「レディにそんな事させられませんよ、お構いなく…」
418 :
姫野『LAV』
:2001/11/08(木) 00:48
>>416
「面白いって…。宴会芸じゃないんだから、
面白い能力じゃなくても全然構わないよ!選べるもんでもないし…」
419 :
『教授』
:2001/11/08(木) 00:48
14才くらいの帽子を被った少女と共に入って来た。
420 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 00:50
>>419
「あ、お帰りなさいキリエさん…また来ちゃいました…その娘は?」
ニコニコ
421 :
『助手』
:2001/11/08(木) 00:50
>>414
「まぁ、大体って所ですね。
症例も足りませんし……」
>>417
「何か?」
>>419
「教授、お疲れ様です」
深く礼をする。
422 :
姫野『LAV』
:2001/11/08(木) 00:50
>>419
「こんばんは!教授。…その子は?妹さん?」
423 :
姫野『LAV』
:2001/11/08(木) 00:52
>>422
「まあ、そうでしょうね…。頑張って下さい!」
424 :
姫野『LAV』
:2001/11/08(木) 00:52
>>423
>>421
です。
425 :
『教授』
:2001/11/08(木) 00:53
>>442
キリエ「・・・・フ、フィル君か!? やあ・・・・その・・・ただいま。
・・・・エイミーの事かね?彼女は・・・・・」
エイミー「…………」
>>421
「ああ・・・・君もご苦労様だ・・・・・」
426 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/08(木) 00:53
>>417
「やさしーんだ、女の人には・・・・・ふーん」
>>418
「・・・・それもそーだよね」
立ち上がると、何時の間にかヒトミの手に薄っぺらな本とペンシルが握られている。
「『プリティ・メイズ』・・・・・とりあえず一度、研究所を出よっか」
なにやら本にペンを走らせると・・・・突然研究室の窓と窓の間に『ドア』が現われた。
427 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/08(木) 00:56
>>419
「あ、先生・・・・・おじゃましてます」
『ドア』のノブを掴んだまま、『教授』の方を振り返る。
「その子・・・・ひょっとして先生のお子様?」
フィルのほうをちらちら見ている。
428 :
『助手』
:2001/11/08(木) 00:56
>>425
「適応因子の絞込み、現在までの被験者のデータから全てやっておきました。
順調にいけば、後少しで完全に条件が判明するでしょう。
記録はこのCDに保存しておきました。
ところでその少女は被験者では無さそうですね」
CDを渡す。
429 :
『教授』
:2001/11/08(木) 00:56
>>422
「彼女もスタンド使いだよ・・・・・姫野君」
430 :
姫野『LAV』
:2001/11/08(木) 00:57
>>426
「ドア?…十分面白そうな能力だよ!」
ついていく。
431 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 00:57
>>425
「ええ、勝手に足がここに…貴女に会いたい一心で…エイミー?妹さんですか?」
ニコニコ
>>426
「綺麗な女性にはね。」
432 :
姫野『LAV』
:2001/11/08(木) 00:58
>>429
「へえ…!エイミー、ですか?いい名前ですね」
433 :
『教授』
:2001/11/08(木) 01:01
>>428
「・・・・・順調にいけばだが・・・上も急かしているからな・・・・」
>エイミーの事に対しての返事。
「彼女は・・・・私のペットだ・・・・・」
434 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 01:02
>>433
「…ペット?…ですか…へぇ…」
ちょっとビックリしている
435 :
『助手』
:2001/11/08(木) 01:04
>>433
「急かすばかりなのに……
そういえば、天井と床どうします?
流石に穴ぼこだらけはマズイと思うのですが」
436 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/08(木) 01:05
>>429
「それじゃ、また後で来ますね」
>>430
「とりあえず、わたしと姫野くんがこの『ドア』を使う事を許可するよ」
『ドア』を開けると、研究室の外に出る。
「はい、こゆこと」
薄い本を、姫野に見せる。本には研究室周辺の『見取り図』が書かれており、
よく見ると窓と窓の間のところに『ドア』が書き足されている・・・。
437 :
『教授』
:2001/11/08(木) 01:09
>>434
キリエ「・・・・・む? エイミー・・・元に戻れ・・・」
エイミー「了解…………」
少女の姿が猫へと変化していく。
>>435
「・・・・・さて・・・業者を呼んで直させるか・・・・それとも・・・・」
438 :
姫野『LAV』
:2001/11/08(木) 01:10
>>436
「本に書き込んだ事が『現実』になる…スタンド?
…すごいじゃん!ドリームノートだ…!」
姫野は喜んでいる。
439 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 01:10
>>437
「ああ、そう言う事でしたか…この穴(天井と床)、私のせいですよね…
何か力になれれば良いんですけど…」
440 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/08(木) 01:14
>>436
「あうー、スペース忘れてた・・・・・」『プリティ・メイズ』
『マップ』と『ペンシル』からなるスタンド。
射程範囲内の地図を書き換えて、本来存在しない『ドア』『窓』『道路』等を
書き足すことができる。
書き足された『ドア』『窓』『道路』は、本体が許可した者のみが利用可能。
『プリティ・メイズ』
パワー:なし スピード:なし 射程距離:B
持続力:A 精密動作性:A 成長性:C
>>438
「ちょっち違う・・・・」
441 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/08(木) 01:17
>>440
「またやっちゃった・・・・・」
>>438
「まー、遅刻とかはしないで済むね・・・・ガッコまで直通路作っちゃえば
いいんだし」
442 :
『教授』
:2001/11/08(木) 01:17
>>439
キリエ「そういう事だ・・・・・。この穴は・・・・・君が私を
助けてくれた事の証だ・・・・・君を責めたりは
出来ない・・・・」
エイミー「…………ニャ」
443 :
姫野『LAV』
:2001/11/08(木) 01:17
>>440
「ほほう…。そうなんだ。鬼ごっことかでは無敵の能力だね!
んで、どうする?研究室戻る?」
444 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 01:18
>>442
「キリエさん…いつだって助けますよ」
ニッコリ微笑む
445 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/08(木) 01:20
>>443
「う〜ん・・・・どっか行きたいとこある?
なけりゃ戻ろ」
446 :
『教授』
:2001/11/08(木) 01:21
>>444
「フィル君・・・・・」
微笑みにドキドキ中。
447 :
姫野『LAV』
:2001/11/08(木) 01:21
>>445
「うーん、特にないかな。戻りますか!」
研究室に戻る。
448 :
『助手』
:2001/11/08(木) 01:22
>>446
「教授……貴方のやるべきことは違うことのはずですが」
大量の資料を運んできている。
449 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 01:24
>>446
「…キリエさん…あ、そうだ パン買ってきたんですよ、食べます?」
袋の中には メロンパン2個 焼きそばパン1個 揚げパン1個
450 :
『教授』
:2001/11/08(木) 01:29
>>448
「・・・・・はうっ・・・・・そうだったな・・・・ふふ(フィル君を見ていると
・・・・・どうも調子が狂う・・・・・)」
>>449
「・・・・では・・・・メロンパンを頂こうかな・・・・・」
451 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 01:32
>>450
「メロンパン…何かカワイイですね、キリエさん…フフフ。」
メロンパンを渡す
452 :
『教授』
:2001/11/08(木) 01:33
>>451
「・・・・・からかわないでくれ・・・・・フィル君・・・・」
受け取って食べる。
453 :
『助手』
:2001/11/08(木) 01:36
「フィルさん、と言いましたね。
教授の研究は非常に大切なものです。それを妨害する気ですか?」
454 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/08(木) 01:37
>>447
「おっけ、戻ろっか」
>>449
>>450
「戻った途端これだもんなあ・・・・・お熱いことでー」(w
455 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 01:37
>>453
「私の…キリエさんへの『愛』も非常に大切なものなんだが…」
助手は見ずに教授の方を見てる
456 :
『助手』
:2001/11/08(木) 01:41
>>455
「失礼だとは思いましたが、貴方のことは全て調査済みです。
貴方の存在は、『研究』の邪魔としか私には思えません。
どうか、私たちの研究の邪魔をなさらないようにお願いしたいのですが」
457 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 01:43
>>456
「そうですか…キリエさんの邪魔はしたくないな…でも…」
寂しそうだ
458 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/08(木) 01:43
>>455-456
「・・・・・・修羅場ってやつですかーこれ?」
先ほどの『ドア』の向こうに隠れてどきどきしている。
459 :
『助手』
:2001/11/08(木) 01:45
>>457
「わかった上で、お付き合いをするならば構いませんがね。
ところで、皆さんコーヒーはいかがですか?」
460 :
『教授』
:2001/11/08(木) 01:46
>>455
「あ、愛!?・・・・・フ、フィル君一体何を・・・・・」
オロオロしている。
>>456
「・・・・いや・・・・そこまでは・・・・邪魔ではないかな?
そ、そう思わないかね?」
461 :
姫野『LAV』
:2001/11/08(木) 01:46
>>458
「修羅場って程でもないと思うけどね!」
>>459
「あ、頂けます?」
462 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 01:49
>>460
「有り難う、キリエさん…研究の邪魔はしませんよ、私は貴女を見てるだけで…」
微笑む
463 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/08(木) 01:49
>>459
「わたしももらっていい、ジョッシュ?」
>>461
「そうなの?じゃあ本物の修羅場ってどんなんなんだろ・・・?」
464 :
『助手』
:2001/11/08(木) 01:50
>>460
「教授……私たちにとって最優先の事項は『研究』です。
今の貴方は……研究に適している状態とは私にはとても思えません」
>>461
「ブレンドです。どうぞ」
ブラックコーヒーを渡される。
465 :
『教授』
:2001/11/08(木) 01:51
>>457
「フィル君は・・・・私の命の恩人だ・・・・。君がいなくて
は研究も終わっていただろう・・・・・」
>>459
「お、お付き合い・・・・・。貰おうか・・・・・」
466 :
姫野『LAV』
:2001/11/08(木) 01:52
>>463
「本物は…、すごいよ…」
ちょっと遠い目をする姫野。
467 :
『教授』
:2001/11/08(木) 01:55
>>464
「・・・・・『研究』・・・・確かにそれは私の仕事だ・・・・」
468 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 01:57
「……キリエさん…」
469 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/08(木) 01:59
>>466
「見た事あるんかい!!」
いきなり関西弁になりツッコミをいれる。
>>467-468
「ラブ時空が・・・・・ち、近寄れない」(汗)
470 :
『助手』
:2001/11/08(木) 02:00
>>465
「……どうぞ」
コーヒーを渡す。
>>467
「ええ、貴方の仕事です。
貴方の視覚で、
貴方の触覚で、
貴方の嗅覚で、
貴方の聴覚で、
貴方の全ての感覚で、
研究を進めねばならないのです」
471 :
姫野『LAV』
:2001/11/08(木) 02:01
「あ、そうそう。ヒトミちゃん。俺の能力、見せてあげるよ」
姫野のスタンド『LAV』の拳が、
ロイーズに気にとられている『教授』に触れる。
「今、『教授』は、ロイーズさんに『初めて』会った気持ちになっている。
慣れてきてこれだから、初めて会った時はさぞかし…」
472 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 02:03
>>470
「……………」
>>471
「……キリエさん??」
教授に話しかけてみる
473 :
『教授』
:2001/11/08(木) 02:03
>>468
キリエ「・・・・・フィル君・・・・」
エイミー「……揚げパン食べてもいいですか?」
猫から再び少女の姿に戻っているが帽子が無い為
頭の猫耳が見えている。
474 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 02:04
>>473
「…キリエさん…あ、揚げパン食べてイイよ。」
475 :
『教授』
:2001/11/08(木) 02:06
>>470
「・・・・・分かっている・・・・・分かっているとも・・・・」
476 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/08(木) 02:07
>>471
「ほえー、『初めて』にする能力かぁ・・・・おもしろいねえ」
>>473-475
「うわっ!?猫が人になった!?ちょっとびっくりー・・・!!
・・・・ってそれどころじゃないってばさ」
教授とロイーズを見ている。
477 :
『教授』
:2001/11/08(木) 02:12
>>471-472
「・・・・・この感覚・・・・そうか・・・・・だが何処で・・・・・」
考え込んでいる。
478 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 02:13
>>477
「キリエさん、どうかしましたか?」
479 :
エイミー『V・G』
:2001/11/08(木) 02:15
>>474
「……美味しいですね、コレ」
食べている。
480 :
『教授』
:2001/11/08(木) 02:18
>>478
「・・・・・・・・・・」
『名前』に反応しない。
481 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 02:19
>>480
「…キリエさん??」
482 :
『助手』
:2001/11/08(木) 02:19
「……では資料も渡したことだし、失礼します」
静かにドアから出ていった。
483 :
姫野『LAV』
:2001/11/08(木) 02:20
>>480
「…あれ?様子がおかしいな。教授?」
484 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/08(木) 02:21
>>478-481
「ちょ、ちょっと姫野君・・・・・なんか様子が変だよ・・・?」
485 :
『教授』
:2001/11/08(木) 02:22
>>480
「・・・・・E・ロイーズ」
声に反応してフィルを見る。
486 :
『助手』
:2001/11/08(木) 02:23
「…………L・Vの効果ですかね」
外で様子を見守っている。
487 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 02:23
>>485
「へ? E・ロイーズ?? 違いますよ、フィルですよ キリエさん??」
困惑
488 :
姫野『LAV』
:2001/11/08(木) 02:26
>>485
「なんかおかしい…!」
『LAV』解除。
489 :
『教授』
:2001/11/08(木) 02:27
>>487
「フィル・・・・・フィル・・・・・貴方は・・・・・」
490 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 02:30
>>489
「どうしたんです? キリエさん??」
肩に手をかける
491 :
『教授』
:2001/11/08(木) 02:33
>>490
「・・・・・あ、ああ?・・・・・フィル君か・・・・何でもない・・・・」
効果が切れたが、ぼおっとしている。
492 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 02:35
>>491
「…キリエさん…ドキドキ」
見つめる…
493 :
姫野『LAV』
:2001/11/08(木) 02:36
>>491
「…なんだったんだ?『LAV』に意識を混乱させる能力なんてないのに…」
494 :
『教授』
:2001/11/08(木) 02:37
>>492
「・・・・・フィル君・・・・ドキドキ」
見つめかえす。
495 :
リミッツボック
:2001/11/08(木) 02:41
いつの間にか研究室にいる……
(プクク、面白そうなことやってるじゃないの………
だが俺は見ているだけ、干渉は出来ない…………
何故なら誰も俺のことを知らない、知れない、誰にも俺を知覚出来ない)
496 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 02:41
>>494
「…………ドキドキ」
顔が赤い 照れてる
497 :
『教授』
:2001/11/08(木) 02:45
>>496
「・・・・・・・・・・ドキドキ」
眼鏡の奥の瞳が潤んでいる。
498 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/08(木) 02:48
>>492
>>494
>>496-497
「あのー、もしもーし・・・・?」
二人の間に入り、目の前で手をひらひらさせる。
499 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 02:50
>>498
「…キリエさん……ハッ!? え〜まぁそう言う事です。」
ヒトミに気が付いた
500 :
『教授』
:2001/11/08(木) 02:52
>>498
「・・・・フィル君・・・・む!? 勿論だ・・・・・とにかく」
同じく気づいた。
501 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 02:57
「……………」
何となく気まずいのでコーヒーを飲んでいる
502 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/08(木) 02:57
>>499-500
「お熱いねー、妬けちゃうよ(w」
(つーかわたしが割って入んなきゃ死ぬまでラブ時空発生させてそう・・・・)
503 :
『教授』
:2001/11/08(木) 03:00
>>502
「はうっ・・・・・お熱い・・・・・・・・・・」
コーヒーを飲んで気を紛らわしている。
504 :
姫野『LAV』
:2001/11/08(木) 03:00
>>500-501
「うーん。良かったのか、悪かったのか。
とりあえず、ヒトミちゃんは度胸がある事だけは分かったな…」
505 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 03:01
>>502
「え〜その…それじゃ私は失礼します キリエさん、お仕事頑張って下さい。」
慌てて出ていった
506 :
姫野『LAV』
:2001/11/08(木) 03:04
>>505
「それでは、また!」
507 :
『教授』
:2001/11/08(木) 03:04
>>505
「あ・・・・・フィル君・・・・・」
少し寂しそうに見送った。
508 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/08(木) 03:05
帰ってきた
「……パンを忘れました、ハハハ…じゃあキリエさん、また…」
パンの袋を持って出ていった
509 :
エイミー『V・G』
:2001/11/08(木) 03:06
>>505
「………揚げパンありがとうございました」
510 :
エイミー『V・G』
:2001/11/08(木) 03:11
「………この揚げパンは何処で売っているのでしょうか?」
猫耳をピクピク動かしながら喋っている。
511 :
リミッツボック
:2001/11/08(木) 03:13
(………揚げパンの入手場所ぐらいは知らせてやっても良いかな、
撤収したことすら知覚されないんだからな)
512 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/08(木) 03:14
>>504
「?良くわかんないけどそうなの?」
きょとんとしている。
>>505
「気をつけて帰ってねー」
513 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/08(木) 03:50
>>325
からずっとそのままの状態だった泡。
既にその体は冷たくなっていた……。
514 :
通りすがりのブラックドッグ
:2001/11/08(木) 03:58
>>513
「きゅぅう〜ん…」
そっと寄り添って少しでも暖めようとしている…
実際にはかなり暑くなっているが…
515 :
エイミー『V・G』
:2001/11/08(木) 03:58
>>513
「もしもし……? あの……生きていますか?」
516 :
通りすがりのブラックドッグ
:2001/11/08(木) 04:00
>>515
「きゅぅ?」
泡氏に寄り添っていたのが顔を上げて見る
かなり暖かい…
517 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/08(木) 04:00
>>514
「……う、う〜ん……」
少し動いた。意識が戻り始めたようだ。
>>515
しかし、会話をするほどは回復していなかった……。
518 :
エイミー『V・G』
:2001/11/08(木) 04:00
>>514
「犬さんですか………?」
怖がっている。
519 :
通りすがりのブラックドッグ
:2001/11/08(木) 04:02
>>517
「きゅぅ〜♪」
側を少し離れ、暖かい程度で済むようにしている
>>518
「きゅぅう〜ん!(そうなのだよろしくなのだ)」
怖がられないよう、少し下がる
520 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/08(木) 04:03
>>517
「い、いつからこの部屋に・・・・・・気がつかなかった・・・。
病院に運んだほうがいいんじゃあ・・・・」
521 :
エイミー『V・G』
:2001/11/08(木) 04:04
>>517
「あ、生きていました………」
>>518
「あの……エイミーです。よろしくお願いします犬さん」
522 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/08(木) 04:06
>>519
「……うっ、ここは……
なんだか暖かい……気持ちイイなぁ……」
まだボンヤリとしているが、意識を取り戻した。
523 :
通りすがりのブラックドッグ
:2001/11/08(木) 04:06
>>521
「きゅうう〜?(よろしくエイミー暑すぎるかな?)」
そう鳴いた後、後ろ足で自分の耳の後ろを掻く
524 :
通りすがりのブラックドッグ
:2001/11/08(木) 04:08
>>522
「きゅう〜!」
気を付けろよ!といったかのように鳴くと…
また何処かへと消えてゆこうとする
525 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/08(木) 04:11
>>524
「おや?あの犬は……。
スタンド使いとしての『勘』が、あの犬は命の恩人だと私に訴えかけてくる……。
何だかよくわからないが、とりあえずお礼を言っておこう。」
と、犬に向かって礼をする。
526 :
エイミー『V・G』
:2001/11/08(木) 04:11
>>524
「犬さん、ありがとうございました……」
527 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/08(木) 04:12
そして、
>>520-521
に気付く。
「おや、女性の方ばかり……ここは天国か?」
528 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/08(木) 04:15
>>527
「・・・・やっぱ脳外科の先生にでも見せた方が・・・」
529 :
エイミー『V・G』
:2001/11/08(木) 04:15
>>527
「天国………? 打ちどころが悪かったのでしょうか?」
530 :
姫野『LAV』
:2001/11/08(木) 04:17
>>527
「ヤバイね…。この人」
531 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/08(木) 04:21
>>530
「おや?男も……じゃあまだ現世か……」
>>528-529
「心配してくれている……天使の様な方々だ……。やっぱり天国か?」
532 :
エイミー『V・G』
:2001/11/08(木) 04:33
>>531
「とりあえず、ここのベッドで安静にしていてください…」
泡を持ち上げてベッドへ運ぶ。パワーB
533 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/08(木) 04:46
>>532
「いや、どうもすまないね。では、ちょっと休ませて貰うよ。」
と、『教授』の仮眠用ベッドに入る。
534 :
姫野『LAV』
:2001/11/08(木) 04:50
「何か疲れたし、俺は帰る」
姫野帰宅。
535 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/08(木) 23:00
起床。
「えっと、ここは……そうか。『教授』様のヒップアタックを喰らって、それで……
ん〜、それにしてもイイ香りだ。
この香り、この気分を例えるなら……、そう、
ラベンダー畑に迷い込んだ蝶、
至高の料理を目の前にした飢餓に喘ぐ子供、
そして、如月様のお側に仕える泡のような気分だ……」
536 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/08(木) 23:09
「さて、そろそろお暇するか……
お礼は……そうだな、私の『毛』でも置いていくとするか……
お守り代わりにするといい……」
と、数本の『毛』とお礼状を残し去っていった。
537 :
エイミー『V・G』
:2001/11/08(木) 23:13
>>536
「………この『毛』は一体何でしょうか?? 謎です…。
あ、揚げパンを買いに行くとしましょう……」
538 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/08(木) 23:15
>>537
「あ‥‥わたしも行くよ。
わたし‥‥近道、だせるしさ」
『プリティ・メイズ』を出しながら、ちょっとだけ笑う。
539 :
エイミー『V・G』
:2001/11/08(木) 23:17
>>538
「ありがとうございます…どなたか存じ上げませんが
親切な方ですね……」
540 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/08(木) 23:21
>>539
「いいって、一人で行くより二人の方が楽しいよ。
そうそう‥‥わたしはヒトミ、あなたは何て言う名前なの?」
『プリティ・メイズ』にペンを走らせ、『らるく』の近くに出る『道路』をつくる。
「この道は‥‥ええと‥‥」
541 :
エイミー『V・G』
:2001/11/08(木) 23:24
>>540
「ヒトミさんですか………。
あ、申し遅れました…私はエイミーです。
……教授に『矢』で射抜かれたスタンド使いです」
542 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/08(木) 23:30
>>541
「ん、エイミーね。
じゃあ‥‥わたしとエイミーが、この『道路』を通る事を許可するよ」
すると真っ直ぐな道が、すっと伸びた。
「『らるく』のすぐ前ってわけにはいかないけど‥‥近くには出れるよ。
じゃ、行こっか」
543 :
エイミー『V・G』
:2001/11/08(木) 23:33
>>542
「ヒトミさん、すごいですね………。行きましょう…」
らるくへ向かう。
544 :
姫野『LAV』
:2001/11/09(金) 01:09
「誰もいないのか?…ヒマだなー!」
姫野、研究室に入る。
545 :
『助手』
:2001/11/09(金) 01:18
>>544
「……おや、姫野さん、でしたっけ?」
助手が現れた。
546 :
姫野『LAV』
:2001/11/09(金) 01:19
>>545
「ああ、いたんですか!教授や他の方々は?」
547 :
『助手』
:2001/11/09(金) 01:21
>>546
「いえ、私は知りませんが……
おそらく教授は出かけているんだと思うんですけどね」
てきぱきと片付けをしている。
548 :
姫野『LAV』
:2001/11/09(金) 01:23
>>547
「なるほど!ところで…」
「あなたもスタンド使いなんですか?」
549 :
『助手』
:2001/11/09(金) 01:25
>>548
「ええ、まぁ……能力は事情があって明かせませんが」
550 :
姫野『LAV』
:2001/11/09(金) 01:28
>>549
「そうですか。まあ、そう簡単に明かすものでもないですよね。
能力は。…俺は結構明かしてますが」
551 :
『助手』
:2001/11/09(金) 01:32
>>550
「……あまり能力を明かすのは賢い行為じゃありませんね」
突然、姫野の肩をつかむ。
「例えば、私が今貴方を殺そうと思っていたら……?」
無表情で続ける。
552 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/09(金) 01:35
「…あれ?キリエさんは…??」
やって来た
553 :
『助手』
:2001/11/09(金) 01:38
>>552
「……今日は」
姫野から手を離す。
554 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/09(金) 01:39
>>553
「キリエさ…いや教授はどちらへ?」
555 :
姫野『LAV』
:2001/11/09(金) 01:39
>>551
肩をつかんだ時ぐらいに『LAV』が発動し、『助手』に拳を定める。
「…あなたが、いくら人を殺しているかは知りませんが。
『初めて』殺した時は手も震えたでしょうね」
姫野は言葉を続ける。
「俺はね、そんなに自分の命にこだわっていないんですよ。
そんな事よりも、まだ見ぬ『初めて』の刺激を味わっていたい。
…助手さん、あなた、『矢』を持ち出せましたよね、確か。
それで俺を、もう一度射抜いて欲しいんですが」
556 :
『助手』
:2001/11/09(金) 01:41
>>554
「教授は、出かけました。
多分貴方に会いに行ったんじゃないかと思ったのですが……」
>>555
「………………」
ただ冷ややかに見ている。
557 :
姫野『LAV』
:2001/11/09(金) 01:42
>>555
はロイーズが来る前にぎりぎり言ったという事で。
>>552
「あ、ロイーズさん!」
すぐにロイーズの方へ向かう姫野。
558 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/09(金) 01:42
>>556
「私に? 有り難う、では失礼…」
出ていった
559 :
『助手』
:2001/11/09(金) 01:48
>>558
「それでは……」
ロイーズが出ていったのを見計らって、姫野に向き直る。
>>557
「……貴方の素質を私が見る限りでは、
『選ばれる』確率は15〜20%と行った所ですね……
そう、例えばこのサイコロ……の1の目が出る確率に近いです」
560 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/09(金) 01:50
>>558
フィルと入れ替わりに、研究室にヒトミとエイミーが戻ってきた。
「ちょっと、フィルさんは!?」
561 :
エイミー『V・G』
:2001/11/09(金) 01:50
「ただいま帰りました……」
らるくから帰ってきた。
562 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/11/09(金) 01:53
研究室の前
「何となく後をつけてきたが・・・ここが教授とやらの研究室か?」
563 :
『助手』
:2001/11/09(金) 01:54
>>560
「今日は。
彼ならば教授を探しに行きましたが?」
>>561
「……お帰りなさい」
564 :
姫野『LAV』
:2001/11/09(金) 01:55
>>559
「だいたい6分の1ですか…」
>>560
>>561
を見て
「今日の所は考えておきます。また、機会があれば…」と助手に言う。
565 :
『助手』
:2001/11/09(金) 01:57
>>562
早坂は、何かに監視されているような感覚を感じた。
>>564
「……そうですか。
それでは、また」
566 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/11/09(金) 01:59
>>565
「何だ・・・?見られてる?」
あたりを見回す。
『キャッシュ・マネー』を側に。
567 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/09(金) 02:05
>>563
「う〜〜〜、ホントにあの人は〜〜〜〜」
>>564
「ん?どしたの姫野君?」
568 :
エイミー『V・G』
:2001/11/09(金) 02:05
猫の姿に戻り寝そべっている。
569 :
『助手』
:2001/11/09(金) 02:05
>>566
しばらくするとその感覚は無くなった。
570 :
『助手』
:2001/11/09(金) 02:07
>>567
「どうかしましたか?」
コーヒーを淹れて、
資料の整理をしている……ように見える。
571 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/11/09(金) 02:10
>>569
「・・・?気のせいか?入ってみるか・・・」
中に入る。
572 :
『助手』
:2001/11/09(金) 02:15
>>571
「……誰ですか?」
目の前に白衣の女性が現れる。
573 :
姫野『LAV』
:2001/11/09(金) 02:18
>>567
「…いや、何でもないよ!」
574 :
『教授』
:2001/11/09(金) 02:21
「ポウ君、君は何故こんな事を・・・・・」
575 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/11/09(金) 02:26
>>572
「いや、ここに教授っていう奴がいるって聞いたもんでね。」
576 :
『教授』
:2001/11/09(金) 02:26
・・・・・うっかり
577 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/09(金) 02:27
>>576
…うっかりキリエさん カワイイ
ここには居ませんとも
578 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/11/09(金) 02:29
>>573
「って何だ、姫野もいるのかよ?」
579 :
『助手』
:2001/11/09(金) 02:29
>>575
「教授は今、いらっしゃいません。
伝言ならば受け付けますが?」
580 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/11/09(金) 02:30
>>579
「いや、用があるわけじゃないんだが、どんな奴か会ってみたくなってね。」
581 :
姫野『LAV』
:2001/11/09(金) 02:31
>>578
「あー、早坂か!何の用だ?教授とは知り合い?」
582 :
『助手』
:2001/11/09(金) 02:32
>>580
「そうなら、また今度日を改めてきた方が良いと思いますね」
無表情で受け答え。
583 :
エイミー『V・G』
:2001/11/09(金) 02:32
早坂のところへトコトコと近づいて来た。
584 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/11/09(金) 02:34
>>581
「知り合いっつうか、知り合おうと思って来たんだよ。」
>>582
「そうかい、じゃあそうさせてもらうぜ。」
>>583
「ん?何だ?」
585 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/11/09(金) 02:35
>>584
あ、エイミーは今ネコですか?
586 :
姫野『LAV』
:2001/11/09(金) 02:37
>>584
「へえ。何で?」
587 :
エイミー『V・G』
:2001/11/09(金) 02:37
>>585
ネコです
588 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/11/09(金) 02:39
>>586
「いや、最近よく名前を聞くもんでね。」
>>587
それでは訂正
「ネコか・・・」
しゃがんで手をゆっくりと差し出す。
589 :
姫野『LAV』
:2001/11/09(金) 02:41
>>587
(エイミーか!今日は変身してないんだな)
>>588
「ふぅん。教授、意外と有名なんだな」
590 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/11/09(金) 02:42
>>589
「お前は教授の事知ってるんだな?どんな奴だ?」
591 :
『助手』
:2001/11/09(金) 02:43
「あ、姫野さん……私は出かけるので。
それでは……」
立ち去る。
592 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/09(金) 02:43
>>588
「ふーん、ロボ猫は嫌いだけど普通の猫は好きなんだ」
早坂とエイミー(猫)を見ている。
593 :
エイミー『V・G』
:2001/11/09(金) 02:44
>>588
「にゃ……」
(この方は先ほどのパン屋に居られた人ですね…)
指の匂いをクンクン嗅いでいる
594 :
姫野『LAV』
:2001/11/09(金) 02:44
>>590
「どんなヤツって。うーん、最初はちょっと近寄りがたい
雰囲気だったけど、最近はロイーズさんとラブラブでね。
ちょっと可愛らしい感じになったな」
595 :
姫野『LAV』
:2001/11/09(金) 02:45
>>591
「ああ、それでは!」
(六分の一か…。地道に成長した方がいいかな)
596 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/11/09(金) 02:47
>>593
「よしよし・・・可愛いな。」
普段からは想像できないような猫なで声になっている。
>>594
「いや、そういうことじゃなくて、何の研究をしてるのかとか、そういうことだよ。」
597 :
姫野『LAV』
:2001/11/09(金) 02:52
>>596
(…言っちゃマズイかな)
「さあ、ちょっと分からんな」
598 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/11/09(金) 02:53
>>597
「ふーん・・・」
研究室の中を眺める。
599 :
エイミー『V・G』
:2001/11/09(金) 02:55
>>596
「にゃ…にゃ…にゃ」
(可愛いだなんて…前のご主人様にも言われた事無かったです…)
嬉しいのか早坂の手に体をすり寄せて来る。
600 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/09(金) 02:56
>>596
(か、可愛いもの好きってやつですかー?)
>>596
「それ聞いて、あなたに解んの?」
相変わらず不躾なことを言う。
601 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/11/09(金) 02:58
>>599
「・・・・」
微笑を浮かべながら喉を優しくなでてやっている。
602 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/11/09(金) 03:00
>>600
「さあ?聞いてみなくちゃわからんだろ?これでも昔は勉強家だったんだぜ?高校は行ってねえけどな。」
603 :
エイミー『V・G』
:2001/11/09(金) 03:02
>>601
「にゃぁ……ごろごろ…」
(……気持ち良いです…)
早坂に完全に身を任せている。
604 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/11/09(金) 03:07
>>603
飽きもせずに撫で続けている。
605 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/09(金) 03:11
>>602
「え‥‥?」
何故か急に、その表情から険がとれる。
「え、えーと、なんで高校行ってないの?なんかあったの?」
今までの強気さが消え、それどころかおろおろし始める
「あの、ごめん、わたしにそんなこと聞く権利ないよね?あれ?何言ってんだろ?」
606 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/11/09(金) 03:16
>>605
「何だよ、その態度は・・・俺は自分でその道を選んだんだよ。他人に哀れまれる覚えはないぞ・・・」
明らかに不機嫌な表情をしている。
607 :
エイミー『V・G』
:2001/11/09(金) 03:20
>>604
「………にゃぁぁぁん」
(………もう…私…お嫁に行けません…)
608 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/09(金) 03:29
>>606
「そ、そうよね、ごめん、ごめんね、わたし、あれ?ごめん、ごめんなさい‥‥」
消え入るような泣き声で、ヒトミは早坂に謝り続けると、くるりと背を向けて窓と窓間の
『ドア』(さっきまでそんなものは無かったはずだが?)から飛びだしていった‥‥。
609 :
姫野『LAV』
:2001/11/09(金) 03:31
>>606
「おいおい。何泣かしてんの!
>>608
。かわいそうに…」
610 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/11/09(金) 03:34
>>609
「何って・・・知るかよ。あっちが勝手に泣き出したんだろうが・・・」
かなり不機嫌。
エイミーを撫でるのもやめる。
611 :
姫野『LAV』
:2001/11/09(金) 03:36
>>610
「どうせお前が酷い事言ったんだろ?
まだ近くに居ると思うから、謝ってきな!」
612 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/11/09(金) 03:40
>>611
「や・だ・ね!知ったことかよ!むかついてるのはこっちだっつうの!」
613 :
エイミー『V・G』
:2001/11/09(金) 03:48
「…………にゃぁ?」
(………あの…私…何か粗相をしましたか?)
撫でられなくなったので疑問符。
614 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/11/09(金) 03:50
>>613
「ん?ああ、悪かったな。」
撫ではじめる。
615 :
姫野『LAV』
:2001/11/09(金) 03:51
>>612
「なんでこんなに捻じ曲がってるんかな!
なあ、エイミー?」
エイミーに問い掛けてみる。
616 :
エイミー『V・G』
:2001/11/09(金) 03:57
>>614
「………にゃん♪」
(………嬉しいです…♪)
>>615
「……にゃ? にゃー!」
(捻じ曲がっている? この方はとても良い方です!)
617 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/11/09(金) 03:58
>>615
「ふーん、エイミーって言うのか、ってどっかで聞いたような・・・まあいいや。エイミー? 」
猫なで声で。
618 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/11/09(金) 03:58
「やれやれ‥‥どうにもこうにも、ひっかかるというかなんというか‥‥」
無精髭の男が、ため息をつきながら研究室に入ってきた。
619 :
エイミー『V・G』
:2001/11/09(金) 04:00
>>617
「にゃ〜」
(はい。私はエイミーです……)
620 :
姫野『LAV』
:2001/11/09(金) 04:00
>>616
(良く分からんが、怒ってる?…あとで訊いてみるか)
>>617
「猫には優しいな、お前」
>>618
「あ、こんばんは!どうしたんです?疲れた顔して!」
621 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/11/09(金) 04:02
>>620
「ああいや‥‥大した事じゃあない。
気にしないでくれたまえ‥‥おや?ここにいるのは君達二人だけか?」
622 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/11/09(金) 04:02
>>618
「ん?教授・・・じゃないよな?」
>>619
「よしよし・・・」
>>620
「猫っつうか、小動物は好きだぞ。」
623 :
姫野『LAV』
:2001/11/09(金) 04:03
>>621
「そうですね…。なにか?」
624 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/11/09(金) 04:04
>>621
「こいつもいるぞ」
エイミーを指差す。
625 :
『教授』
:2001/11/09(金) 04:04
「・・・・・やあ・・・・諸君・・・・」
入って来た。
626 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/11/09(金) 04:07
>>622
「あなたは‥‥見ない顔だな。姫野氏の知人かい?」
>>623
「いや‥‥『教授』殿とヒトミが居ると思ったのだが。
二人して‥‥出かけでもしたのかな?」
>>624
「おっと‥‥失敬」
>>625
「やあ『教授』殿‥‥元気そうでなによりだ」
627 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/11/09(金) 04:08
>>625
「あんたが教授か?」
>>626
「まあ・・・そんなところか?」
628 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/09(金) 04:09
「…………。」
教授と一緒に帰ってきた
629 :
『教授』
:2001/11/09(金) 04:11
>>626
「やあ・・・・・"A"君。元気そうだな・・・・・仕事は順調かね?」
>>627
「・・・・・君は・・・見慣れない顔だが・・・・私は教授だ・・・・ふふ」
630 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/11/09(金) 04:13
>>628
「おや‥‥ロイーズ氏もいるじゃあないか。
丁度いいな」
>>629
「おかげさまでね‥‥今日はそのことでまあ、お礼がいいたくて、ね」
631 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/11/09(金) 04:14
>>629
「ああ、初めまして・・・」
632 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/09(金) 04:15
>>630
「やあ…丁度良い…とは?」
633 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/11/09(金) 04:17
>>632
「何‥‥初仕事が何とか上手く行ってね‥‥多少懐に余裕ができたのだよ。
それでここの顔見知りと‥‥飲みにでもいこうかと思って、ね。
‥‥もちろん、私の驕りでだ」
634 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/09(金) 04:19
>>633
「……キリエさんが行くのなら行くよ」
635 :
姫野『LAV』
:2001/11/09(金) 04:21
>>633
「俺はいいけど?」
636 :
『教授』
:2001/11/09(金) 04:21
>>633
「・・・・ふふ・・・・折角だから驕って貰おうかな・・・・・」
>>634
「・・・・・そ、そうか・・・・・フィル君」
637 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/09(金) 04:22
>>636
「キリエさん…じゃ、私も行きましょう 決まり」
638 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/11/09(金) 04:23
>>634-636
「そうか‥‥ありがとう」
「ところで‥‥ヒトミはどこだ?てっきり『教授』殿と出かけでもしている
のかと思ったのだが‥‥」
639 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/09(金) 04:25
>>638
「…パン屋まで一緒だったんだが…居ないな、そういえば」
640 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/09(金) 04:30
「あ、こんな時間か…名残惜しいですが失礼 また会いましょうキリエさん」
慌てて帰る
641 :
『教授』
:2001/11/09(金) 04:33
>>640
「あ・・・・フィル君・・・・・」
642 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/11/09(金) 04:33
>>640
「む‥‥帰ってしまわれるのか‥‥ではまた飲みに行くのは別の機会に
しよう‥‥いいかな、諸君?」
643 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/11/09(金) 04:36
「・・・何か蚊帳の外だな・・・」
エイミーを撫でながら。
644 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/11/09(金) 04:37
>>642
「ふ‥‥。私は”A”‥あなたの名前は?」
645 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/11/09(金) 04:38
上のは
>>642
でなく
>>643
だ、失礼・・・。
646 :
姫野『LAV』
:2001/11/09(金) 04:38
>>642
「そうですね。今日は少し遅すぎるかな。
…それじゃあ、俺も帰ります」
姫野も帰っていった。
647 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/11/09(金) 04:38
>>644
「ん?ああ、俺は早坂達夫っていうんだ。よろしくな。」
648 :
エイミー『V・G』
:2001/11/09(金) 04:39
>>643
「にゃ…………」
(……二人きりで幸せです…私)
649 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/11/09(金) 04:44
>>647
「早坂氏か‥‥なるほど、これであなたも私と顔見知りというわけだ。
これであなたも誘えるな‥‥迷惑でなければ、だが」
>>648
「問題は‥‥あなたは置いてくことになってしまうということか‥‥」
650 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/11/09(金) 04:45
>>649
「いや、俺は遠慮しておくよ。一緒に酒を飲みたいとは思えないメンツが混じってるんでね。」
651 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/11/09(金) 04:48
>>650
「そうか‥‥残念だな。
しかし折角会ったのも何かの縁だ、コレを‥‥‥」
名刺を渡す。
「絶対安全・秘密厳守。あなたの大切な物、どんな物でも無事に送り届けます。
連絡先はこちら XXX−XXXX−XXXX]
652 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/11/09(金) 04:50
>>651
「運び屋か・・・なんかあったら使わしてもらうよ。俺も今日のところは帰らせてもらうぜ。」
653 :
エイミー『V・G』
:2001/11/09(金) 04:53
>>652
「にゃー」
(また、お会いしましょう……)
654 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/11/09(金) 04:54
>>653
「エイミーもまたな。」
頭を撫でてやる。
655 :
『教授』
:2001/11/09(金) 04:59
「・・・・・諸君・・・・さらばだ・・・・ふふ」
656 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/11/09(金) 05:00
>>652
「気をつけて‥‥さて、ヒトミを探しに行くか‥‥。
しかしあいつを探すのは‥‥えらく骨が折れる作業だ。今日は徹夜かな‥‥」
>>655
「では『教授』殿‥‥また今度」
657 :
エイミー『V・G』
:2001/11/09(金) 05:00
>>654
「にゃん」
(はい…愛しい方…)
658 :
――――――
:2001/11/09(金) 21:34
「きゅぅ〜ん…」
いつぞやのブラックドッグが一頭…うろついていた…
今回のはかなり犬っぽいが…かなり臆病のようだ…
659 :
『助手』
:2001/11/09(金) 21:37
>>658
「……おや、犬ですか」
しかし、全然気にしていない。
660 :
――――――
:2001/11/09(金) 21:43
>>659
「きゅぅ〜ん?」
そのまま見られていることに気付くと…
どこかへぷいっと去ってゆこうとする
661 :
『助手』
:2001/11/09(金) 21:46
「スタンドのようですね……
まぁ、敵意を持っていないなら問題は無いですが」
そのまま見送る。
662 :
――――――
:2001/11/09(金) 21:58
>>661
「きゅぅ〜ん…!」
そしてそのまま道を真っ直ぐに去っていった…
663 :
『助手』
:2001/11/09(金) 23:55
「さて……A因子からE因子までの絞込みは終わりましたね……
後は、『弓矢』自体の解析?
いや、まだ実験が必要か。
それにしてもあの男……フィル、だったかな。
……危険ですね。彼は」
一人で研究室にいる……
664 :
『教授』
:2001/11/10(土) 03:27
「さて・・・・・壊れた箇所を『観る』とするか・・・・・」
いつのまにか、銃弾で穴の空いた箇所が元通りになっている。
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