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『店』 〜医療費は通常の四倍〜
1 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/03(土) 02:17
今晩は。
私の名は『ロロ・トマシ』……仮名だがね。
『医者』と『エスティシャン』をしている。
『怪我』等をしたら、私の所へ来てくれたまえ。
最近値上げをしているがな……フフ。この店についての説明は、
>>2-3
においてある看板に書いてある。
目を通しておいてくれ。では、君の来店を待っている。
121 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/11/17(土) 01:10
>>117
20万しはらうでござる。
「なにか・・もめごとなら拙者達にまかせてほしいでござるが・・。」
どうせ・・この間の1件で拙者達も対象になったみたいでござるし・・。
122 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/17(土) 01:10
>>120
「はあ!?イワツキンって・・・誰だっけ?」
123 :
犬
:2001/11/17(土) 01:12
>>119
「……プイ」
取ってこない 誇り高い犬
124 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/17(土) 01:13
>>118
「分からないも仕方あるまい……教授に渡せば分かるだろう」
英語で「灯台下暗し」と書いてある。
>>122
「波紋荘の住民だったか……私には余り関係の無いことだな」
125 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/17(土) 01:21
>>123
「可愛くねえなあ・・・」
とか言いつつ顔は緩んでいる。
>>124
「波紋荘にいたかなそんな奴・・・?」
126 :
エイミー『V・G』
:2001/11/17(土) 01:23
>>124
「わかりました。教授に渡します」
帰っていった。
127 :
犬
:2001/11/17(土) 01:23
「……Zzz…」
腹一杯になったのでソファにひっくり返って寝ている
ソファは涎でベトベト
128 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/17(土) 01:26
>>124
「じゃあ俺も帰るぜ。次に会うまで生きてろよ。」
帰宅。
129 :
犬
:2001/11/17(土) 01:27
「……ピク…」
犬も帰った 捕まらないように
130 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/11/17(土) 01:29
拙者・・!
「なにか・・気になるでござる・・『家』にいってみるでござる!」
『先生』早坂殿、またあとで・・。
シュタタタタタ!!
131 :
犬
:2001/11/17(土) 01:33
『店』のソファは犬の毛だらけ、涎でベトベト、犬臭くなってしまった…
132 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/17(土) 01:41
早坂200万ゲット!
現在所持金6493000円!
133 :
沼田『ミッドナイト・オイル』
:2001/11/17(土) 01:44
皆が帰ったのを確認して・・・
「お゛〜い、腕のいい裏医者ってのはごこかぁ〜?ちょっど見゛てもらいたいんだげど〜」
134 :
沼田『ミッドナイト・オイル』
:2001/11/17(土) 01:52
「閉゛まっでいるのか?」
135 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/17(土) 01:58
『波紋荘』からイワツキンさんの戦いを観戦する為に『家』に向かう途中の泡。
『店』の前をそのまま素通り。
136 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/17(土) 02:00
>>131
「後で……捨てるか」
>>134
「いや……空いている」
137 :
沼田『ミッドナイト・オイル』
:2001/11/17(土) 02:02
>>136
「あ゛あ〜、お゛医者ざんですか〜、ぢょっと見゛てぐれねぇ〜か?」
肩を押さえながら入ってくる。
138 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/17(土) 02:04
>>137
パッと見て……
「……銃創だな?
どこでやった、とは野暮な事は聞かないでおこうか……」
人型のスタンドが現れる!
139 :
沼田『ミッドナイト・オイル』
:2001/11/17(土) 02:06
>>138
「・・・え゛・・・?」
つい反射的にスタンドがガードに現われてしまう。
140 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/17(土) 02:09
>>139
「……フフ、警戒することは無い。
これが私の『治療』なのでね……」
スタンドが沼田に触れると、そこが治癒していく……!
141 :
沼田『ミッドナイト・オイル』
:2001/11/17(土) 02:13
「スタンド使いの裏医者゛・・・本゛当にごの街は変な゛とごなんだな・・・」
142 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/17(土) 02:16
>>141
手早く縫合も済ませる。
「……これで問題あるまい。
この街が変……フフ、確かにそうだろうな。
だが、君もこの街を変にさせている一つの要因だ……」
143 :
沼田『ミッドナイト・オイル』
:2001/11/17(土) 02:20
「う゛〜失゛礼な〜、比゛較的平和に生ぎているづもりだよ〜」
144 :
沼田『ミッドナイト・オイル』
:2001/11/17(土) 02:22
「で、治゛療費、い゛くらなんだい〜?」
145 :
沼田『ミッドナイト・オイル』
:2001/11/17(土) 02:23
「治゛療費はい゛ぐらなんだい゛〜?
146 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/17(土) 02:25
「治療費……そうだな。10万というところか」
147 :
沼田『ミッドナイト・オイル』
:2001/11/17(土) 02:28
「・・・びーぶーみ゛ー・・・裏医者゛だと思゛って多゛めに持ってぎてよかっだぜぃ」
10万渡す。
「ま゛た頼゛むぜぇ」
148 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/17(土) 02:28
>>147
「……ああ……ジャックナイフ君によろしく」
149 :
沼田『ミッドナイト・オイル』
:2001/11/17(土) 02:31
>>148
「・・・あ゛い゛?!」
スタンドで滑って帰ろうとしてすっ転ぶ。
150 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/17(土) 02:34
>>149
店の奥へと戻って行った。
151 :
沼田『ミッドナイト・オイル』
:2001/11/17(土) 02:37
「あ゛の医゛者、食゛わせ者だな・・・一゛応報゛告しておごう・・・」
頭を押さえつつ波紋荘へ帰って行く。
152 :
『教授』
:2001/11/18(日) 05:22
「もなみ君・・・・・しっかりしたまえ・・・・傷は浅い・・・・・」
店に到着
153 :
『教授』
:2001/11/18(日) 05:25
「姫野君にも連絡しておくか・・・・・」
携帯で電話。
154 :
姫野『LAV』
:2001/11/18(日) 05:29
>>153
携帯をかけようとしたその時、姫野が来店する。
「もなみちゃんどうしたんですか!!??」
155 :
『教授』
:2001/11/18(日) 05:31
>>154
「かくかくしかじか・・・・・こういう訳だ・・・・・」
説明。
156 :
姫野『LAV』
:2001/11/18(日) 05:32
>>155
「管理人さんがそんな事になっていたとは!
でも、管理人さんの為にもなみちゃんが危険な目に遭わなくても…」
157 :
『教授』
:2001/11/18(日) 05:35
>>156
「・・・・・『正義』の『スタンド使い』だからかな・・・・ふふ」
158 :
『教授』
:2001/11/18(日) 05:40
「・・・・・閉まっているのか・・・・・となると・・・・・」
療養施設SNRへ行く
159 :
姫野『LAV』
:2001/11/18(日) 05:42
>>158
「俺も行きます!」
SNRへ。
160 :
フルフェイスの男
:2001/11/18(日) 19:04
「ここは……『医者』…か?
……『エステ』もやっているのか…
よくわからないが…どちらも私には関係なさそうだ…な…」
…サッ……
161 :
『ザ・ストーカー』
:2001/11/18(日) 23:34
ラジオから声が流れる。
「我々はシロウが何故ニコライを助ける気になったのかという
疑問を解決するため、 シロウの故郷である農村に向かった。
『まだ日本にこんなところがあったのか…』
思わず口に出てしまった言葉を同行した上司に失礼だと咎められた。
小人が住むような小さな家、ツギハギだらけの服を着る農夫たち、そして
彼らは余所者で身なりのいい我々を監視する様に見詰めている。
高度成長だの、神武景気だの、オリンピックだので浮かれていた我々は改めて
農村の現状を噛み締めていた。ボロ屑のような家に居たのは老いた母親一人
我々を見るなり全てを悟ったのか、涙ながらに「息子が申し訳ありません」と
我々に何度も土下座して詫びた。我々はこの時初めてシロウを許そうと思った。
誰が悪い訳でもない、農村の貧しさが全て悪かったのだ。我々はシロウの母親から
貰った干し柿を手に、打ちひしがれながら『家』のTVの前へと帰路についた」
162 :
『教授』
:2001/11/20(火) 01:38
『店』の前に一台の車が止まった。
163 :
『教授』
:2001/11/20(火) 01:41
「ここだ・・・・・フィル君」
車から降りる
164 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 01:42
>>163
「ああ、ここの事ですか…」
車から降りる
165 :
『教授』
:2001/11/20(火) 01:43
>>164
「知っていたか・・・・・『医者』としても有名だからな・・・・・」
166 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/20(火) 01:43
ドアがキィと誰も触れていないのに開いた。
167 :
『教授』
:2001/11/20(火) 01:45
>>166
「・・・・・自動ドアか・・・・・」
入る
168 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 01:47
>>166-167
「………。」
後に続いて入る
169 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/20(火) 01:47
>>167
「……始めまして、かな?
どうやら貴方は私のことを知っているようだが……。
今日は何のご用で?」
店の中はびっしりと蔦が張り巡らされている。
170 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 01:50
>>169
「…やあ先生…模様替えしたんですか?」
171 :
『教授』
:2001/11/20(火) 01:51
>>169
「まずは、先日私のペットが世話になった事を感謝しよう・・・。
勿論、貴方とは初めましてだがね・・・・・ふふ。
今日は・・・・・『エステ』を頼みに来た・・・・。」
蔦を眺めながら。
172 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/20(火) 01:53
>>170
「フフ……そう思うかね?
まぁ、ソファを取り替えたが……」
>>171
「そうか……『手紙』は受け取ってくれたかね?
『エステ』か……5万から、千円までのコースがあるが?」
173 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 01:55
>>171-172
「…キリエさんはエステなんてしなくても充分綺麗ですけどね。」
キョロキョロしている
174 :
『教授』
:2001/11/20(火) 01:56
>>172
「『手紙』は受け取った・・・・・お気遣い感謝する・・・・。
五万のコースをお願いしようか・・・・・」
175 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/20(火) 01:58
>>174
「……そうか。ならば奥の部屋に来たまえ」
奥の部屋にはベッド、小さな箱がついた椅子などがあった。
176 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 01:59
>>175
「…………。」
ついていく
177 :
キリエ
:2001/11/20(火) 01:59
>>173
「綺麗・・・・・またフィル君は私をからかう・・・・・。
疲労を取る為だ・・・・・主目的は・・・・・」
178 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/20(火) 02:00
>>173
「君はロビーで待っていたまえ」
179 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 02:01
>>178
「…………。」
大人しく待つ
180 :
『教授』
:2001/11/20(火) 02:02
>>175
部屋に来た
181 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/20(火) 02:03
>>177
「まずは奥の部屋で着替えてきてくれ。ローブがあるはずだ」
182 :
『教授』
:2001/11/20(火) 02:04
>>181
「了解した・・・・・」
ローブに着替えた
183 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/20(火) 02:06
>>182
「では、そこの椅子に座って……そこの箱に足を入れてくれ」
箱は温水で満ちている。
184 :
『教授』
:2001/11/20(火) 02:08
>>183
「・・・・・ふむ・・・・・温かい・・・・・」
言われた通りにした
185 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/20(火) 02:11
>>184
「……では……『ゼフィランサス』……」
『蔦』が教授の体を包み込み、マッサージを始める!
186 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 02:11
「…『はなをなくしたゾウさん』…どうして鼻をなくしたんだろうな…」
本を読んでいる
187 :
『教授』
:2001/11/20(火) 02:13
>>185
「ふふ・・・・・これが貴方の『スタンド』か・・・・・。
興味深い・・・・・が、今は・・・・・」
目を閉じてマッサージを享受。
188 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/20(火) 02:14
>>186
なぜか『店』にはたくさんの本が置いてあった。
暇つぶしには丁度良さそうだ。
>>187
「……そして……『直触り』で……」
『人型』のスタンドが、教授の肩の手を置いた感触がする。
189 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 02:16
>>188
「……………。」
本を読んでいる
190 :
『教授』
:2001/11/20(火) 02:16
>>188
「・・・・・・・・・」
(『味覚』・・・・・なるほど・・・・・)
191 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/20(火) 02:20
>>190
「我が『ゼフィランサス』は……『植物』、すなわち『生命の力』を
つかさどる……」
『教授』に圧倒的な生命力が流し込まれてくるのを感じる!
192 :
『教授』
:2001/11/20(火) 02:22
>>191
「これは・・・・・ふふ・・・・・心地良い・・・・・」
193 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 02:23
「…………。」
本は飽きた。 楔を飛ばして遊んでいる。
194 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/20(火) 02:23
「……これで、終了だ」
教授はまるで元旦の朝に新しい下着に着替えたかのような、
すがすがしい気分になった!
195 :
『教授』
:2001/11/20(火) 02:26
>>194
「・・・・・ご苦労様・・・・・いい腕だったよ・・・・・ふふ」
スッキリ壮快。
196 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/20(火) 02:28
>>195
「満足して頂けたようだな……では、代金を頂こうか」
197 :
『教授』
:2001/11/20(火) 02:28
「フィル君・・・・・待たせたね・・・・・」
着替えて待合室へ行く。
198 :
『教授』
:2001/11/20(火) 02:29
>>196
五万を支払った。
199 :
『教授』
:2001/11/20(火) 02:30
>>196
「また・・・・・利用させて貰うかも知れないな・・・・・ふふ」
200 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/20(火) 02:31
>>198-199
「フフ……またのご来店をお待ちしているよ……」
201 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 02:32
>>197
「…もう寂しくて死にそうでしたよ。」
教授についていく
202 :
『教授』
:2001/11/20(火) 02:35
>>201
「・・・・・ふふ・・・・フィル君は冗談好きだな・・・・・」
キリエの肌は色ツヤが良くなっている
203 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 02:39
>>202
「…冗談なんかじゃないですよ、本当に心配したんですから…
キリエさん、綺麗ですね…いや、前から綺麗ですけど…」
204 :
『教授』
:2001/11/20(火) 02:42
>>203
「心配かけてすまなかったな・・・・・フィル君。
・・・・・彼の腕が良いからだろう・・・・・綺麗に見えるのは・・・・」
205 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 02:43
>>204
「…前に私がやったときにはロクなもんじゃなかったんですけどね…
とにかく無事で良かった。」
微笑む
206 :
『教授』
:2001/11/20(火) 02:45
>>205
「ふふ・・・・長居も無用だから帰るとしようか・・・・・フィル君」
微笑みながら
207 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 02:47
>>206
「…そうですね…何か最近アレですしね。」
微笑む そして一緒に帰る
208 :
『ザ・ストーカー』
:2001/11/20(火) 23:12
ラジオから声が聞こえる。
「今、真藤誠二が死んだ。
これほどのスタンドを扱う才能がありながら、真藤誠二は死んでしまった。
分かっているのか?殺したのはお前達だ。
こんなに才気溢れる、将来性豊かな、ゆくゆくは日本が誇る世界の巨匠に
なったであろう真藤を、お前達はつまらんスタンドやラッシュで殺したのだ。
恥じるがいい。悔いるがいい。悲しむがいい。嘆くがいい。
お前達を俺は恨む。真藤を殺したという理由から、『プロティノス』を、
この倉庫の住人を、日本人を、人類全てを。
真藤誠二よ。あなたのことは忘れない。
あなたを殺した奴等にはいずれ俺がきっちり復讐してやる。
安らかに眠るがいい、真藤誠二よ。
あなたの残した業績は来年から歴史の教科書に載るそうだ。
真藤を殺した者共よ。俺が怖ければ、真藤の死を踏み越える覚悟で
七つの鍵を取り返してみろ。それが素晴らしい物であったら素直に賞賛
してやろう。暖かい声もかけてやろう。罵倒も非難もはするまい。
だが、真藤を殺した罰によって俺は『プロティノス』を憎む。それに変わりはない。
無闇にバトルをした夜は、お前の背後に俺が出る。
夢印よしこ」
ついでに「『家』でTV中継」という声もした。
209 :
白夜『パフ・ダディ』
:2001/11/21(水) 01:53
牧さんといっしょに真藤さんを抱えてやってきます。
「……ロロ先生!!……いますか……!?」
先生に会えたら『蟲』は解除します。
210 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/21(水) 01:54
>>209
「……ふむ。どうかしたか?
その患者は確か……」
白夜に駆け寄る。
211 :
牧『エキサイタ―』
:2001/11/21(水) 01:55
「ここは・・・前に・・・いや、今は真藤さんを・・・!」
『店』で『グライ』と戦ったことを思い出しながら入る。
212 :
白夜『パフ・ダディ』
:2001/11/21(水) 01:56
>>210
>>211
「……真藤さんです……波紋荘の……」
真藤さんをベッドに運びます。
「……手伝う事はありますか……先生……?」
213 :
よしこさん
:2001/11/21(水) 01:58
真藤氏が運ばれたと聞いて飛ぶように走ってきた
「誠二さんは!?」
もう、混乱しきっている…
214 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/21(水) 02:00
>>212
「いや……無いな。
……かなり酷いぞ。内臓まで怪我が達している……」
『ゼフィランサス』で治療を開始する。
215 :
白夜『パフ・ダディ』
:2001/11/21(水) 02:01
>>213
>>214
「……夢印さん……今は先生にまかせて……」
なんとか落ちつかせようとする。
216 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/21(水) 02:02
>>213
「背中の裂傷に……内臓に傷がかなりついている。
通常の病院では下手をしたら助からなかったかもしれんな。
今君に出来ることは無い。ロビーで待っていたまえ……」
真藤を診察室へと運んで行く。
217 :
牧『エキサイタ―』
:2001/11/21(水) 02:02
>>214
「・・・オレが巻き込んだばっかりに・・・」
治療を見守る。
218 :
よしこさん
:2001/11/21(水) 02:03
>>214
「∀刀梶aL!?」
パニック…
>>215
「は、はい……」
大きく息を吸って深呼吸する…
汗びっしょりのようだ…
219 :
牧『エキサイタ―』
:2001/11/21(水) 02:03
>>217
ロビーで待つ。
220 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/11/21(水) 02:04
いつの間にか来ている・・。
「拙者にできるのはこの位でござるな・・。」
皆を落ち付かせるため紅茶を入れる。
ブランデーを少し落としたでござる。
(いったい波紋荘で何がおこってるでござるか?)
221 :
よしこさん
:2001/11/21(水) 02:05
>>216
「………はい……」
ロビーで大人しく座って待つ
222 :
白夜『パフ・ダディ』
:2001/11/21(水) 02:06
>>218
>>219
「……真藤さんをお願いします……
……オレは真藤さんの部屋の血を掃除しときます……」
一足先に波紋荘へ帰って行った。
223 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/21(水) 02:06
三十分後……
「治療は終了したが…
しばらくここに入院が必要のようだな」
224 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/11/21(水) 02:07
>>221
「紅茶でも飲んでまつでござる・・。大丈夫、先生の腕は確かでござる」
牧殿と白夜殿にも紅茶をすすめる。
225 :
よしこさん
:2001/11/21(水) 02:09
>>222
「はい…お願いいたします…」
(ふかぶか)
>>223
「…そうですか…まだ、意識は…?」
いても立ってもいられないが…我慢している…
226 :
牧『エキサイタ―』
:2001/11/21(水) 02:09
>>223
「そうですか・・・真藤さんのことよろしくお願いします。」
その場にいる人達に『プロティノス』とのことを説明する。
227 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/21(水) 02:10
白い男が店の前を走っていった
雪のため保護色に
228 :
よしこさん
:2001/11/21(水) 02:11
>>224
「…そうですね…」
229 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/21(水) 02:12
>>225
「意識はまだ戻っていないな。
スタンドパワーの使い過ぎのようだが……」
「まぁ、しばらく入院させておいてやろう……
あんドーナツのよしみで少し費用も安めにさせてもらおう」
230 :
よしこさん
:2001/11/21(水) 02:14
>>229
「そうですか……
はい……なにとぞ、よろしくお願いいたします…」
真藤氏の眠るベッドの脇まで移動する…
231 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/11/21(水) 02:14
>>227
「な・・・なんと雪がくれの術・・拙者以外にもつかえるものが?」
232 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/11/21(水) 02:17
>>226
話を聞いていて・・。
ニコライ殿の身になにがおこったのか?
「今の所・・勝負は5分5分ということでござるな?」
233 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/21(水) 02:26
>>230
真藤は静かに眠っている……
「やれやれ……また最近身の回りが騒がしくなってきたな。
『ホット・ペッパー』の連中も騒いでいるというのに……」
234 :
牧『エキサイタ―』
:2001/11/21(水) 02:32
>>233
「じゃあ俺は帰りますんで・・・真藤さんのことよろしくお願いします。」
そう言って帰っていった。
「・・・巻き込んでしまったのはオレの責任だ・・・
オレの『鍵』を狙ってきたら必ずぶちのめしてやる・・・」
235 :
よしこさん
:2001/11/21(水) 02:33
>>233
「……」
看病と言う訳にも行かないので…タオルを水に浸し、
絞る…そして真藤氏の額の汗を拭う…
236 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/21(水) 23:19
「よお真藤。見舞いにきたぞ。」
237 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/21(水) 23:20
>>236
「……よぉ〜。
情けないところを見せちまったなぁ〜」
何故か包帯でぐるぐる巻かれている。
238 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/21(水) 23:22
>>237
「トマシに見てもらった割には酷い有様じゃねえか。」
そばに座る。
239 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/21(水) 23:23
>>238
「あ、えーとだなぁ〜……
逃げようとしたら、つかまっちまってよぉ〜。
こういうことになっちまったぜぇ〜」
240 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/21(水) 23:24
>>239
「逃げたって・・・何でだよ?」
241 :
よしこさん
:2001/11/21(水) 23:24
>>239
丁度洗面器の水を替えに行っていたよしこさんが来る
「早坂様、どうも…」
242 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/21(水) 23:25
>>241
「よお、大変だなこりゃ。」
手を上げて挨拶する。
243 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/21(水) 23:26
>>240
「いや、体自体は殆ど治ってるんだよなぁ〜。
それにまだ、終わった訳でもねぇしよぉ〜。
それで、ちょこっと出て行こうとしたんだけなんだけどなぁ〜。
この病院、変な『匂い』もするしなぁ〜」
244 :
よしこさん
:2001/11/21(水) 23:27
>>242
「いえ、…回復が早くてほっといたしました…」
>>243
「『匂い』…ですか?」
245 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/21(水) 23:28
>>243
「終わった?『匂い』?何言ってんだお前?」
混乱してる。
246 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/21(水) 23:29
「…………。」
雪の中を徘徊
店の前を通る
247 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/21(水) 23:30
>>241
「わざわざすまねぇなぁ〜」
>>245
>>244
「ちょっとゴタゴタに巻き込まれててなぁ〜。
あぁ、そっちが気にするほどのことじゃねぇからよぉ〜。
ちょっと小耳に挟んだけどよぉ〜。
お金とかヤバイんだろぉ〜?」
それで……と前置きした後、
真藤の上に『FBS』が発現する。
尾が二本ちぎれている……
248 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/21(水) 23:31
>>246
「……どうかしたのかね?」
声をかける。
249 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/21(水) 23:33
>>247
「ああ、ヤバイ、死ぬほど。あの馬鹿スタンドは・・・
そっちのゴタゴタってのは?」
FBSを見て
「確かにひでえなこりゃ。相手はスタンド使いか。」
250 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/21(水) 23:34
>>248
「…やあ先生、どうもしませんよ…最近寒いですね、とても。」
251 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/21(水) 23:36
>>249
「なんつーか……『ゲーム』に巻き込まれた、っつーのかなぁ〜?
相手が、こっちを舐めてなければ、
負けてたかもしれなかったぜぇ〜。
で、『匂い』なんだけどなぁ〜、
『FBS』って『嗅覚』と『聴覚』が優れているんだけどよぉ〜
『銃』の匂いがするんだよ。
しかも、かなり強いなぁ〜。
どーも気にならねぇかぁ〜?」
252 :
よしこさん
:2001/11/21(水) 23:36
>>247
「真藤さん…いえ…、無事で何よりです…
もう少し…休まれたほうがいいと思います…」
253 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/21(水) 23:37
>>250
「ふむ。君の事情に関しては余り分からないが、
暖かいお茶ぐらいは出せるぞ?
一杯飲んでいかないかね?」
254 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/21(水) 23:37
>>251
「銃?(以前盗みに入ったときのことを思い出す)
別に気にならんが・・・まあいいんじゃねえの?
あの医者どう考えてもかたぎじゃねえし。」
255 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/21(水) 23:38
>>251
「ゲーム?さっぱり解らん・・・」
256 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/21(水) 23:40
>>253
「…そうですね、特にやることも無いし…ではお言葉に甘えて。」
お茶を飲んでいくことにした
257 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/21(水) 23:41
>>252
「怪我自体はもう殆ど治っているからなぁ〜。
問題は……体力とFBSが治ってくれるかな?
って事ぐらいだぜぇ〜」
>>254-255
「問題は……最近使った……『硝煙』の匂いがするって事なんだぜぇ〜。
最近ここで発砲事件ってあったかぁ〜?」
「管理人のニコライさんを最近見てないだろぉ〜?
あの人を賭けて戦う……って事になってるんだぜぇ〜」
258 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/21(水) 23:44
>>256
「緑茶にするかね? 紅茶にするかね?」
ロビーにはいろんな茶の葉が置いてある。
「私のほぼ唯一と言っても良い趣味が飲み物でね……
これだけにはこだわっている」
コーヒーの豆が、片隅に大量に置かれているのも発見した。
259 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/21(水) 23:44
>>257
「最近か、そういやこの前襲撃されたとか言ってたな。」
ニコライの話を聞いて
「ニコライ?そういや最近見てなかったが・・・ほっとけよそんなもん。」
260 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/21(水) 23:45
>>258
「…コーヒーはありますか? 最近眠れないもので。」
261 :
よしこさん
:2001/11/21(水) 23:46
>>257
「そうなのですか…
……雪が降っていますし…
暖かい料理が宜しいかもしれませんね…」
262 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/21(水) 23:47
>>259
「ふーむ……そうなのかぁ〜」
返答を受けて、
「ほっておく訳にもいかねぇだろぉ〜?
色々世話になったこともあるしなぁ〜」
263 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/21(水) 23:48
>>260
「眠れないのだったら落ち着く紅茶が良いと思うが……
まぁ、君がコーヒーが良いというのならそれが良いだろう」
コーヒーを入れてロイーズに渡す。
264 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/21(水) 23:49
>>262
「別に俺は世話になった覚えはないけどな・・・
おお、そうだ。今度何でも屋を開業する事にしたんだよ。
何かあったら利用してくれ。金はちゃんととるけどな。」
265 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/21(水) 23:49
>>263
「……どうも。」
コーヒーを飲む
窓の外を見ながら
266 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/21(水) 23:52
>>261
「雪が降ってるんかぁ〜……そういえば静かになってるなぁ〜」
外を見ながらつぶやく。
>>264
「ま、俺個人がやりたいから関わって、
自爆しただけの話だからよぉ〜。
そっちはまずは目の前の危険から片付けていった方が良いと思うぜぇ〜」
金を取る……と聞いて。
「つ、つれねぇなぁ〜」
267 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/21(水) 23:54
>>265
「何かあったようなら、相談に乗るぞ」
こっちは紅茶を飲んでいる。
268 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/21(水) 23:54
>>266
「お前も借金4000万背負ってみろよ・・・」
かなりげっそりした顔をしている。
269 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/21(水) 23:56
>>267
「……ええ、お気遣い有り難うございます…。」
雪を見ていた
270 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/21(水) 23:56
>>268
「……何か稼げる話を聞いたら、
そっちに教えるぜぇ〜……」
271 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/21(水) 23:58
>>270
「ああ・・・頼む・・・」
272 :
よしこさん
:2001/11/21(水) 23:58
>>266
「ええ…深深と降り積もる雪ですね…
…まるで…何かを待つかのような感じです…」
273 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/21(水) 23:59
>>269
「この季節にこの雪とはな……
雪は嫌いではないが……何か起きるような気がしないかね?」
274 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/22(木) 00:01
>>272
「雪ねえ・・・寒いのは勘弁だな・・・」
275 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/22(木) 00:01
>>271
「色々と大変だけどよぉ〜。
まぁ、がんばってくれよなぁ〜」
>>273
「雪は結構好きなんだけどなぁ〜……
今度スキーにでも行くかなぁ〜」
276 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 00:02
>>273
「……『変化』は嫌いだ…何も起きなければ良かったのに…あの頃のまま…」
呟く
277 :
よしこさん
:2001/11/22(木) 00:03
>>274
「そうですか…懐かしいというか…
誰かが直ぐに見つけてくれるような気がする感じの雪ですね…」
>>275
「真藤さん…そうですね…皆様と一緒に…」
278 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/22(木) 00:04
>>276
「それは君の我侭というものだ。
あらゆる物は全て変わり行く。
私は全ての『変化』を拒絶し、
永遠に存在しつづけようとしている人間を知っているが……
醜いものだ」
279 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 00:06
>>278
「…知らなかったんですか? 私は自分勝手で我が侭なんですよ…フフフ…」
280 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/22(木) 00:07
>>277
「何のこっちゃ?誰が何を見つけるってんだよ?」
281 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/22(木) 00:08
>>274
「ま、寒いのは俺も好きじゃねぇけどよぉ〜。
寒い日に飲むお茶は格別だぜぇ〜?」
>>277
「そうだなぁ〜、じゃ知り合い誘って、
スキーにでも行くかぁ〜」
282 :
よしこさん
:2001/11/22(木) 00:10
>>280
「いえ…なんとなく浮かんだもので…。
……誰かに会いたい感じが強くなるような…
そんな雪ですね…」
>>281
「そうですね…スキーは結構得意です…」
283 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/22(木) 00:12
>>279
「それは失礼した……。
もう一杯コーヒーはいかがかね?
ちょっとした話をしようじゃないか……。
聞きたくなければ、別に構わんがね」
284 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/22(木) 00:13
>>281
「ジジくさいなおい。」
>>282
「そうか?よく解らんが・・・雪っていやあ昔兄貴とよく雪合戦してたけどな。
どうしても勝てないんでむかついて石を中に入れて投げたりしてな。」
285 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 00:14
>>283
「…構いませんよ、なんせ暇なんでね…」
じゃあもう一杯
286 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/22(木) 00:15
>>282
「誰かに会いたいっかぁ〜……
うーん……」
考え込んでいる。
>>284
「ジジ臭い……結構気にしているからよぉ〜
それに関しては触れないでくれると嬉しいぜぇ〜」
「……雪に石を入れるのは反則だろぉ〜?」
287 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/22(木) 00:18
>>285
「『ホット・ペッパー』という組織を知っているかね?
それに関する……ちょっとしたお話をしよう」
288 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/22(木) 00:19
>>286
「それがな、あのクソ兄貴雪だまを全部よけたあげくに
仕返しに雪だるまブン投げてきやがってよ。死ぬかと思ったぞ、マジで。」
289 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 00:19
>>287
「…………。」
聞く
290 :
よしこさん
:2001/11/22(木) 00:21
>>284
>>288
「そうなんですか…」
にこにことしている
>>286
「……(もう…会って…)」
(にこにこ)
291 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/22(木) 00:22
>>289
「全てを『知る』ために活動する組織……
それが『ホット・ペッパー』だ。
麻薬の取引……要人の暗殺……企業からの恐喝……
そういう物もやってはいるが、そもそもの目的は、
全ての『裏側』を『知る』為に過ぎない……
そこに一人の男がいた。
『知る』為にいたのにも関わらず、『知らなかった』男がな」
292 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 00:24
>>291
「…………。」
黙って聞いている
293 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/22(木) 00:24
>>288
「……なんか、すげえなぁ〜……」
>>290
「どうかしたかぁ〜?」
不思議そうに見ている。
294 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/22(木) 00:25
>>290
>>293
「・・・・俺、帰るわ。じゃあな。」
足早に立ち去る。
295 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/22(木) 00:27
>>292
「その男は『知る』事で全ての不幸な出来事を防げると思っていた。
一部分においては、それは正解だった。
だが、他の部分においては大外れだった。
ある日、男は取り返しのつかない事をしでかした。
そして、男は逃げ出した。
全てを放り出してな」
296 :
よしこさん
:2001/11/22(木) 00:28
>>293
「し、真藤さん!?い、いえ何でもないですよ…ええ…」
ふと我に返ったようだ
>>294
「は、早坂様…どうもありがとうございました…」
一礼する
297 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/22(木) 00:29
>>295
「・・・・・・逃げ出した、か・・・」
何となく立ち聞きしている。
298 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 00:30
>>295
「…………。」
聞いてる
299 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/22(木) 00:31
>>294
「あ、ああ。じゃあなぁ〜」
>>296
「?????
……そろそろ、寝るとするかぁ〜。
よしこさんも休んだ方が良いんじゃねぇかぁ〜?」
目をつぶる。
300 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/22(木) 00:32
>>297-298
「彼は……逃げた。
南米……ヨーロッパ……アフリカ……東南アジア……
そして、彼はたどり着いた。
誰も自分を見知らぬ町へ。
……君はどう思うかね?
彼は救われたと思うか?」
301 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 00:34
>>300
「さあ…?人間何もかも投げ出して逃げたくなる事もあるさ…」
コーヒーを飲みながら
302 :
よしこさん
:2001/11/22(木) 00:34
>>299
「…なんでもないんです…ええ!
……そうですね、では…」
目を閉じているので分らなかったが…
顔が真っ赤だった…
ロビーの会話を横目に波紋荘へと戻っていった…
303 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/22(木) 00:37
>>300
「いくら逃げたって・・・自分の過去からは逃げれるもんじゃねえだろ・・・」
ロビーに入ってくる。
304 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 00:39
>>303
「……早坂か…。」
コーヒーを飲んでいる
305 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/22(木) 00:42
>>301
「だが、それでその人間は救われる訳ではない……
最近私はそう思うようになってきたよ」
>>303
「……そうだな」
306 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 00:43
>>305
「…救われる、か…そうだな…」
雪を見ている
307 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/22(木) 00:44
>>304
「よお・・・テンション低いじゃねえか。」
>>305
「俺も紅茶もらおうか。」
308 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 00:46
>>307
「…寒いからな。」
309 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/22(木) 00:48
>>306
「君も何かあったようだな」
>>307
「ああ、良いぞ。飲み給え」
手渡す。
310 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 00:51
>>309
「なに…フラれただけですよ…フフフ。」
311 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/22(木) 00:52
>>310
「教授にか?随分早いなオイ。」
312 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/22(木) 00:52
>>310
「そうか。
失恋か……世の中には数多くあることだな」
313 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 00:53
>>311-312
「……零夢にだ。」
314 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/22(木) 00:55
>>313
「はあ!?零夢ってあのマセガキか?
何言ってるんだよお前は?」
315 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 00:56
>>314
「…………。」
雪を見ている
316 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/22(木) 01:00
>>313
「……愛の形は人それぞれだからな」
317 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/22(木) 01:00
>>315
「で、どうしたんだよ?ビョルンとかいうガキに取られちまったのか?」
ニヤニヤしている。
318 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 01:02
>>316-317
「……消えたんだ。」
無表情 雪を見ている
319 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/22(木) 01:03
>>318
「・・・んだと?どういうことだよ?」
さすがに真面目な顔になる。
320 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/22(木) 01:04
>>318
「……消えた、だと?
スタンドによる攻撃か?」
321 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 01:05
>>319
「どうもこうもない、突然消えたんだ。」
322 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/22(木) 01:08
>>321
「・・・で?お前は何をやってるんだよ?零夢を探しもせずにこんな所で一休みか?」
323 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 01:10
>>322
「……メロンパンが好きだったんだ、零夢は。」
聞いてない
324 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/22(木) 01:12
「…………」
ずず、とお茶を飲んでいる。
325 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 01:14
「……そうだ、メロンパンを買いに行かないと…お邪魔しました…」
フラフラと出ていく
326 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/22(木) 01:15
>>323
「・・・俺が探してやろうか?何でも屋を始めたんでな。金はもらうけどな。」
327 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 01:17
>>326
「…そうだな、見つけてくれれば金を払うよ…」
出ていった
328 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/22(木) 01:17
>>327
「・・・重症だな、ありゃ。」
329 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/22(木) 01:20
>>327
「それではな……」
>>328
「そのようだな。
私は患者の様子を見てくる。
内臓にまでダメージが及んでいたのに、
逃げ出そうとするからな……」
330 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/22(木) 01:21
>>329
「ああ、柱にでも縛っとけあいつは。じゃあな。」
波紋荘に帰る。
331 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/22(木) 01:27
「全く……」
奥へと消える。
332 :
『ザ・ストーカー』
:2001/11/22(木) 23:26
ラジオから声が聞こえる。
「こんなはずじゃなかったのに…」
『プロティノス』のメンバーを前にして牧は戦々恐々とスタンドをかまえる。
目頭が熱い。辛い。もう終わりにしたい。でも…出来ない。
敵に痛いところを突かれたのがそんなに応えたのか?
凄まじい攻撃をされたのがそんなに辛かったのか?
本当の理由は誰にも解らない。牧にも解らない。
でも…手だけは動く。
パワーCのラッシュを続けていく。
一体これは誰の意志なのか?この手は、この拳は一体誰の物に
なってしまったのか?
「…っ!」
そしてまた『プロティノス』の攻撃が牧にヒットする。
涙が止まらない。嗚咽が止まらない。
何で?どうして、俺がこんな目に…。
ホントは勝ちかたかった。ホントはニコライの体を取り戻したかった。
「ホントは…サ・イ・ジャク…」
ガシャアッ!!
感極まった牧の腕が敵を乱暴に叩こうとする。
それだけは認めない。それだけは拒否する。
だってそれを認めてしまえば…俺が俺じゃなくなるから…。
「クールな…エキサイター牧じゃなくなるから…」
『家』でTV。
333 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/22(木) 23:56
「……行きたいけど……行けねぇんだよなぁ〜」
334 :
小包
:2001/11/23(金) 00:42
入院中の真藤誠二に変なのが届く。
中にはおおきな花瓶とドライフラワーが山のように入っていた。
手紙が添えてある。
『死ななくてよかったねぇ こんど金塊プレゼントできるかもよ 犬神』
335 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/23(金) 01:27
>>334
「……お、犬神からかぁ〜!?
この前帰ってきたって聞いてたけどよぉ〜……
金塊ィ!?
一体何やってんだアイツはよぉ〜!?」
でも嬉しそうにドライフラワーを眺めていた。
336 :
よしこさん
:2001/11/23(金) 01:40
>>334-335
「失礼します…あ…。
犬神様が…」
とドライフラワーをみて言う
337 :
白夜『パフ・ダディ』
:2001/11/23(金) 01:41
>>335
「……真藤さん、傷どうですか……?」
パンの詰め合わせを持って見舞いに来た。
338 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/23(金) 01:43
>>336
「ああ。突然なんか送ってきたんだよなぁ〜。
一体何のきまぐれだか知らないけどよぉ〜、
んで、今度金塊をプレゼントするとか書いてあったしなぁ〜……
一体何やってんだかわからないぜぇ〜」
>>337
「すっごく順調だぜぇ〜」
FBSを動かしている。
339 :
よしこさん
:2001/11/23(金) 01:46
>>338
「そうなんですか……
犬神様の事ですからきっと元気に動いていらっしゃるのでしょうね…」
懐かしむ目でドライフラワーを見る…
340 :
白夜『パフ・ダディ』
:2001/11/23(金) 01:48
>>336
「……あ、こんにちは……」
>>338
「……すごいですね……でも無理しないで下さい……」
邪魔しては悪いと思ったのか、早めに席を立った。
「……それじゃあ、お大事に……」
341 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/23(金) 01:53
>>339
「だなぁ〜……
ボス……今ごろ何やってんだろうなぁ〜……」
昔を考えている。
「…………ブッ!」
嫌なことを思い出したらしい。
>>340
「……ああ、そっちこそ気をつけてくれよぉ〜」
342 :
よしこさん
:2001/11/23(金) 01:53
>>340
「こんにちは…」
礼を返す
「え…?あ…。
では…わたしも…失礼いたします。
応急処置ともしもの際の手配だけを済ませておこうと思っただけですので…」
と去ろうとする
343 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/23(金) 01:54
「ああ、白夜君……」
白夜を呼びとめる。
344 :
よしこさん
:2001/11/23(金) 01:55
>>341
「ええ…
ど、どうなさいましたか!?」
慌てて側による
345 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/23(金) 01:57
>>344
「……いや。
ちょっと……
高速道路で辺りの人たちにボコられまくった事とか、
箱の中の小人にザックザックやられたことを思い出しただけだぜぇ〜」
トラウマらしい。
346 :
白夜『パフ・ダディ』
:2001/11/23(金) 02:00
>>343
「……?何ですか、ロロ先生……
……あ。これ……」
あんドーナツの袋を渡します。
「……知得子さんがいないんで……配達があまり出来ないんです……」
347 :
よしこさん
:2001/11/23(金) 02:01
>>345
「……それはまた…壮絶な…
真藤さん……いえ…何でもありません…」
ふるふると頭を振って言葉を止める
348 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/23(金) 02:02
>>346
「……すまないな。
君に一つだけ聞きたいことがある。
時間はあるかね?」
349 :
白夜『パフ・ダディ』
:2001/11/23(金) 02:03
>>348
「……はい、お店は閉めてきましたから……」
素直に従います。
350 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/23(金) 02:05
>>349
「例えば、だ。
君の最も尊敬している人物が……
君の最も愛している人間を殺せ、と言ったら君はどうするかね?」
351 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/23(金) 02:06
>>347
「壮絶……だったなぁ〜
あの頃はよぉ〜……」
遠い目。
352 :
白夜『パフ・ダディ』
:2001/11/23(金) 02:08
>>350
「……!?……それは……」
一度うつむいて、顔を上げた。
「……できません。オレ、人を殺せません……
……殺したくないです……」
353 :
よしこさん
:2001/11/23(金) 02:08
>>351
「……壮絶ですね…」
思い起こしながら…
354 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/23(金) 02:09
>>352
「そうか……そうであれると良い。
君はその方が良い……。
思うように、行動するのが……きっと後悔しないことだろう」
355 :
白夜『パフ・ダディ』
:2001/11/23(金) 02:14
>>354
「……先生?……」
(……それは……もしもの話ですか?前にあった話ですか……?)
言葉を飲みこんだ……
356 :
白夜『パフ・ダディ』
:2001/11/23(金) 02:39
>>355
「……また来ます……」
(……知得子さんと亜樹さん……選んだりする時が来るんだろうか……?)
波紋荘へ帰って行った……
357 :
鏡百合
:2001/11/24(土) 02:15
「こんちゃっす〜…えーと、診断を少し受けにきました〜」
358 :
『DBD』
:2001/11/24(土) 02:17
>>357
「ィィィーヤッハァー!!!!!!」
馬鹿が目の前を通過していった。
359 :
鏡百合
:2001/11/24(土) 02:19
>>358
「あーども〜…
(なんだったんだろ?)」
目をぱちくりしている
360 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/24(土) 02:21
>>359
「気にすることは無い……診断か?
診察室まできたまえ」
361 :
鏡百合
:2001/11/24(土) 02:25
>>360
「うぃっす。
なんだかここ数日の記憶がなくって…
健忘症かな?とも思ったんすけど……
お願いするっす」
髪をバレッタで纏め、診察室に来て言う
362 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/24(土) 02:27
>>361
「……ふむ、精神の病気でも無さそうだな。
スタンド攻撃を今受けている兆候も無い……」
363 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/24(土) 02:29
>>360
待合室の掃除をしている泡。
(あの先生の目つき……普段にも増してイヤラシイ気がする……。
気をつけたほうがいいな、あの患者さん……。)
と、二人を見送りながら思っている。
364 :
鏡百合
:2001/11/24(土) 02:29
>>362
「あ、そうなんすか…
へ?スタンドっすか?
えーと…?」
惚けていると言うよりは…身を護る為に身についた習性のような物を感じた…
365 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/24(土) 02:30
>>364
「……呆けるのは構わんが……
いや。……別に身体に問題は無い。
帰り給え」
366 :
鏡百合
:2001/11/24(土) 02:32
>>365
「知らないほうがいい事って多かったモンで…すんませんでした…。
どもっす…」
診察料を支払って…帰った…
367 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/11/27(火) 21:33
上がれ!上がれ!上がれ!!
368 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/27(火) 23:42
>>367
「君の行為に感謝するよ」
「君はもう退院だ。
スタンド自体はまだ完全に回復していないようだが、
問題無いだろう。金は貸しにしておくぞ」
真藤誠二『ファットボーイ・スリム』
『退院』
『費用』→200万円(本人払えず。借金)
to be continued→
369 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/12/12(水) 17:52
「『掃除』する。」
370 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/12/13(木) 23:59
「最近不景気だなぁ…… 客が全然来やしない。
退屈だ……。」
371 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』
:2001/12/29(土) 15:40
「・・・ああ・・ここだ、ここ。
人気が無いが・・・まだやってんのかな?」
怪我の治療にやって来た。
全身23ヶ所を骨折。さらに、数え切れないほどの打撲傷。
(軽い手当てはされている。)
372 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/12/29(土) 17:09
蜘蛛の巣が貼ってる。あちこち。
373 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/12/29(土) 21:07
なんか・・・ひさしぶりでござるな・・。
「先生いないでござるかぁ〜・・蜘蛛の巣だらけでござる・・。」
両腕は複雑骨折・・・。
『紙』人型に畑でとれた季節外れのキュウリをどっさりもたせている。
(もちろん・・臭いなし)
374 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』
:2001/12/29(土) 22:46
>>372
「…あらら。この様子だと……潰れたのか?」
>>373
「よう、あんた。……確か、掃除屋だっけ?久しぶりだな。」
375 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/12/29(土) 23:18
待ちくたびれて・・・蜘蛛に糸でぐるぐる巻きにされている。
「拙者まるでカイコのようでござるぅ〜・・。」
>>374
「ひさしぶりでござるなぁ!元気でござったかカヴァロ殿」
376 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』
:2001/12/29(土) 23:26
>>375
「…まあ、元気じゃないからここに来たんだがな。
しかし……ここまだ営業してんのか?無駄足のような気もするんだが。」
377 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/12/29(土) 23:31
ぐるぐる巻きにされた掃除屋・・・蜘蛛達にすこしづつ天井裏に向かって
引きづられながら
「おかしいでござるな・・『先生』夜逃げでもしたのでござろうか?」
ズルズル・・・・。
(拙者・・どこにつれてゆかれるでござるか・・。)
378 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』
:2001/12/29(土) 23:37
>>377
(・・・・・・あえて突っ込むのはやておこう・・・・・)
379 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/12/30(日) 00:21
天井に逆さまに吊るされたまま・・・。
「拙者・・みの虫みたいでござる」
(もしかして蜘蛛殿の保存食でござるか・・。)
ブラ〜ンブラ〜ン
380 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2001/12/30(日) 00:24
「ここは…随分と寂れているようだが、営業しているのかな?」
中に入る。
381 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2001/12/30(日) 00:29
>>379
吊るされている掃除屋を見つける。
「…それは何かの修行かね?」
382 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/12/30(日) 00:30
「……私の店で何をしているのかね?」
ドアを開けて、トランクを持ったロロがやってきた。
383 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』
:2001/12/30(日) 00:35
>>382
(あ・・・来た。)
「いやー、待ちましたよ先生。
怪我の治療をお願いしたいのですが、よろしいですか?」
384 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2001/12/30(日) 00:35
>>382
「店ならば客が来るのは当然だと思うがね。
まあこの店が何なのか私は知らないわけだが。」
385 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/12/30(日) 00:37
>>383
「スマンな。
ちょっと旅行に行っていた……」
カヴァロをしばらく診察。
「ふむ。4.50万と言った所か……」
『ゼフィランサス』でカヴァロの『治療』を始める。
386 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/12/30(日) 00:40
久しぶりでござる。
「菜園で取れたキュウリもってきたでござる」
(しゃべったり臭くなったりはしないと思うでござる・・多分。)
拙者も両腕の複雑骨折直してほしいでござるが・・。
ズルズル・・。
蜘蛛達の食事の時間なのか掃除屋の体がひきあげられていく。
387 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/12/30(日) 00:40
>>384
「……外の看板を見なかったかね?
ここは『治療』と『エステ』を行っている所だ……」
388 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2001/12/30(日) 00:41
>>386
「…」
『筒』で掃除屋の体を側に引き寄せる。
389 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/12/30(日) 00:43
>>386
「……『ゼフィランサス』……」
とりあえず、掃除屋を開放する。
「……これは30万円だな……」
『治療』開始。
390 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2001/12/30(日) 00:43
>>387
「治療とエステ…ではあれ(掃除屋)は何をやっているのかな?
あれが美容に良かったりするのかね?」
391 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』
:2001/12/30(日) 00:48
>>385
(それにしても便利なスタンドだな・・・・・・。)
治療を受ける。
392 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2001/12/30(日) 00:49
>>385
>>389
「なるほど…『スタンド』による治療か。
便利な能力だな。」
治療を眺めている。
393 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/12/30(日) 00:50
>>390
「あれは彼独自の『趣味』だろうな……
私の関与する所では無い」
>>391
「終わったぞ。
そうだな……45万頂こうか」
394 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』
:2001/12/30(日) 00:51
>>393
「45万か・・・。安いね。」
治療費を払う。
395 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/12/30(日) 00:55
拙者も・・30万とキュウリを渡し・・。
「逆さ吊りで脳に血がいったせいか拙者賢くなった気がするでござる。」
ぶつぶつ・・と素数をつぶやきはじめる。
396 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/12/30(日) 00:56
>>394
「……確かに受け取った」
>>395
「……いや、相変わらず頭は変なようだが?」
397 :
カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』
:2001/12/30(日) 01:00
>>396
「それじゃ、また何かあったらお願いしますね。先生。」
トマシに礼を言って、店を出る。
398 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/12/30(日) 01:01
>>397
「その前に怪我をしないようにな……」
399 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2001/12/30(日) 01:03
>>398
「中々良い商売のようですな。
あやかりたいものだ。」
400 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/12/30(日) 01:04
「1・・3・・5・・7・・ブルドックソース・・ドミグラス・ソース・・」
拙者、素数はもう完璧でござるな!
シュタタタタ!
「ありがとうでござる!『先生』またくるでござる」
401 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/12/30(日) 01:04
>>399
「……それなりに苦労はあるがな」
>>400
「……また、な」
402 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2001/12/30(日) 01:09
>>401
「そうだろうな、さっきの患者…かたぎでは無さそうだ。
色々と厄介事も転がり込んでくるでしょうな」
『筒』で自分の肩を叩きながら話している。
403 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/12/30(日) 01:10
>>401
「その通りだな。
君も……表の人間では無さそうだが?
その筒……『スタンド』なんだろう?」
404 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2001/12/30(日) 01:16
>>403
「いかにも、我がスタンド『アスファルト・プレイヤーズ』
まあ私は裏の人間というわけではない、少なくとも好んで関わろうとは思いませんよ。」
『筒』を消す。
405 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/12/30(日) 01:21
>>404
「いや。それは無理だな。
君が好もうが、好まないがどっちだって『関係』は無い。
往々にして『トラブル』は向こうからやってくる物だ。
違うか?」
406 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2001/12/30(日) 01:28
>>405
「そうかもしれませんな。
まあ別に『平穏』を望んでいるわけでも無いのでね、
それはそれで構いませんよ。さっきと矛盾するようですがね、フフ…
まあここに世話になる事もあるかも知れませんな。
その時はよろしく…」
店を出る。
407 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/12/30(日) 01:31
>>406
「……では、またな」
408 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/01(火) 04:37
age
409 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/03(木) 23:08
「…………」
掃除を終えて、満足感に浸っているようだ。
410 :
法歳(91歳)『サンバ・デ・アミーゴ』
:2002/01/03(木) 23:10
長髪、髭だらけのむさいジジイがリヤカーを引いてやってくる。
ピョコタン!ピョコタン!
片足は海賊のような・・・義足!
「ここに・・赤ひげのような名医がいるときいたんじゃが・・?」
手には雪で凍らせた右足が・・。
411 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/03(木) 23:11
>>410
「ふむ……『片足』を『治療』して欲しいのかね?
高くつくぞ」
412 :
法歳(91歳)『サンバ・デ・アミーゴ』
:2002/01/03(木) 23:16
いくらぐらいになるかのう・・。年金暮らしにはつらいのじゃが・・。
そうじゃ、現物はどうじゃ!
旧日本軍の特殊追跡地雷じゃ・・ねずみやゴキブリ退治によいぞ!
問題は始動中はピクリとも動けんことじゃが・・。
「なんせ、開発者が起動した瞬間にぶつかって爆発するくらい敏感じゃからのう」
413 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/03(木) 23:18
>>412
「……大体50万円といった所か。
そんな地雷を私にどうしろと?
ニキータぐらいなら私も持っているがね」
414 :
法歳(91歳)『サンバ・デ・アミーゴ』
:2002/01/03(木) 23:24
実用性はともかくミリタリーマニアには売れると思うんじゃが・・。
この間買った奴は家ごとふっとんどった。
仕方ない・・ほそぼそとためた金で払うか・・。
ばさばさ・・100円札や旧貨幣で50万円分差し出す。
「ところで旧日本軍のレーザーはどうじゃ・・気にいらん入院患者
をじわじわところせるが?」
415 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/03(木) 23:25
>>414
「そんな回りくどい事はやらない主義でね……
ふむ。これなら丁度だな。
では『治療』するか……」
『ゼフィランサス』が出現する。
416 :
法歳(91歳)『サンバ・デ・アミーゴ』
:2002/01/03(木) 23:33
おお・なんじゃ・・その植物・・・。
「昔、吸血植物の映画があったが・・」
わ・・わしの柔肌にまきついてどうする気じゃぁ〜
417 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/03(木) 23:34
>>416
「……『治療』するのさ」
凍らせた足を右足に近づけ……
そして……
『繋いだ』。
418 :
法歳(91歳)『サンバ・デ・アミーゴ』
:2002/01/03(木) 23:43
おお・・・わしの足がよみがえった。
「ついでに6本くらにふやせんかのう・・。」
最強の『かぽえらマスター』になれるかもしれん・・いや、冗談じゃ
復活した『サンバ・で・アミーゴ』も発現!
床でくるくるまわっている。
419 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/03(木) 23:44
>>417
「ここは何だ?どんな店だ?何をうってるんだ?」
420 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/03(木) 23:46
>>418
「……フフ、まだ神経は繋がっていない。
しばらくリハビリをする事だな」
>>419
「そうだな……『生命力』を売っている、
とでも答えれば良いのかな?」
421 :
法歳(91歳)『サンバ・デ・アミーゴ』
:2002/01/03(木) 23:49
>>419
旧日本陸軍の狙撃ライフルはどうじゃ・・射程距離2kmじゃが
銃身5mの代物じゃ・・誰ももちあるけんで採用不可になった代物
じゃが・・・。試し打ちには開発者が的になったいわくつきじゃ。
422 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/03(木) 23:49
>>420
「生命力?もっと具体的に言ってくれ。まさか秘密か?」
423 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/03(木) 23:50
>>422
「簡単に言えばだ、『怪我』の『治療』を行っている」
424 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/03(木) 23:51
>>421
「何?そんな古いの要らないな。むしろこっちが売りたいぐらいだ。買うか?」
425 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/03(木) 23:52
>>423
「じゃあ病院なのか?ここは。」
426 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/03(木) 23:53
>>425
「そうなるな。
だが、私は医師の免許を持っていない。
だからこうやってこっそりやっている訳だ」
427 :
法歳(91歳)『サンバ・デ・アミーゴ』
:2002/01/03(木) 23:54
>>424
む・・・・?
「お主は兵器商人というやつか・・昔前線で買った無線機が敵基地と繋がって
えらい目にあったことがあったが・・。」
何を売っておるのかな。
428 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/03(木) 23:57
>>426
「それはまずいな。まあ、私は秘密なんだが、ギャング的というかヤクザ的というか・・・
まあ、そんな感じのものだ。で、ここらへんは私のシマだ。もういいたいことはわかるだろう?」
429 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/03(木) 23:59
>>426
「シマ? 変な事を言うな。
ここは確かに島国だが、王制というのは始めて聞いたぞ」
430 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/04(金) 00:01
>>429
「・・・君は外人か。まあいい・・・こんなところに非合法のお店が立ってるんだ。
いろいろトラブルもあっただろう?だから我々が用心棒をしてやるよ。いい話だろ?」
431 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/04(金) 00:05
>>430
「ああ、私がこの店を構えた時も『そういう』のが来たが、
丁重にお帰り頂いたよ。
私の店はそうだね……ある意味『治外法権』とでも呼ばせてもらおうか。
とりあえず用心棒は必要無いが?」
432 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/04(金) 00:06
>>427
「注文があれば何でもあるさ。薬でも爆弾でも何でもね。
だけどじいさんにはそんなもんは必要無いだろうから、トカレフとか改造中がいいんじゃないか?
安いしな。」
433 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/04(金) 00:09
>>431
「必要か、必要じゃないかなんてどうでもいいんだ。
ここは私たちのシマだ。『守り代』を出すのがスジってもんなのさ。
これが日本のルールだよ。わかったな?」
434 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/04(金) 00:10
>>433
「分かっていないのは『君達』だ」
『蔦』が店中に伸びきっている!
435 :
法歳(91歳)『サンバ・デ・アミーゴ』
:2002/01/04(金) 00:11
南部拳銃があるが・・安全装置に触れると勝手に暴発する代物じゃ・・。
おかげで何人も自分の尻を打ちぬいた仲間がいたが・・。
なんか・・揉めてるようじゃな?
わしはひきあげるとするか・・。
さらばさらば・・ほっほっほっ・・。
マラカスを振りながら去って行く。
436 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/04(金) 00:12
to be continued.....
437 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/04(金) 00:13
>>433
「ベラベラと秘密を喋りすぎだ貴様。ボスは御立腹だぞ。」
438 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/04(金) 00:15
>>434
「素人のくせに・・・いきなり戦争か。困ったもんだな・・・・・まったく組織の怖さをわかってない。」
439 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/04(金) 00:17
>>433
、
>>437
「秘密。(私以外にもいたのか、構成員。それも二人も!)」
440 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/04(金) 00:18
「さすが秘密組織。いつのまにか増えてるな。」
>>436
「まあ今日はこれぐらいにしてやる。」
441 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/04(金) 00:24
>>440
「逃げるな!秘密!」
442 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/04(金) 00:28
「秘密だがちょっと金を拝借しておこう。10万ほどな。」
443 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/04(金) 00:35
>>442
「見ていたが、秘密にしておこう。」
444 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/04(金) 23:45
(結局、どうなったのだ?)
445 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/04(金) 23:50
>>444
金を10万ほど盗まれた。ただそれだけだと思う。
446 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/04(金) 23:52
>>445
(盗まれたのか。というか秘密組織相手ってやりにくい)
447 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/05(土) 00:00
>>446
「申し訳ない。10万は返しにきたのでどうか秘密に。」
448 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/05(土) 00:05
>>447
「……どういう行動原理か良く分からないが……
では、返してもらおうか」
449 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/05(土) 00:11
>>448
「だがここで耳寄りなチャンスだ。この10万を20万にすることが出来る。
どうだね?チャレンジするかい?」
450 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/05(土) 00:19
>>449
「……ほぅ。興味深いな。
話を聞かせてもらってから、決める事にするか」
451 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/05(土) 00:21
>>450
「なに、簡単なことだ。私がこれから出すクイズに答えれば賞金は増えていく。
間違えれば没シュートだ。誰にも言うな…これはあくまで秘密だから。」
452 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/05(土) 00:29
>>451
「面白い……やってみたまえ」
453 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/05(土) 00:33
>>452
「危ない危ない…時間切れ寸前だったぞ。では第一問、私の名は?
A ロロ・トマシ B ゼフィランサス C 秘密 D A〜C以外
さて、どれだ?」
454 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/05(土) 00:37
>>453
「……変な質問だな。ではCと答えておく」
455 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/05(土) 00:39
>>454
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・残念!」
456 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/05(土) 00:44
>>455
「そうか」
457 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/05(土) 00:50
>>456
「答えはDだった。
STUDY:私の名前欄を見てみろ。
と言うわけで10万は没収させて貰おう。」
458 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/05(土) 01:06
>>457
「持っていくがいい。
中々面白かったぞ」
459 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/05(土) 01:14
>>458
「くれぐれもこのことは内密に…。」
極秘で帰った。
460 :
五木透『ネイチャー・ボーイ』
:2002/01/14(月) 02:04
「・・・・・・・・・・・。」
461 :
五木透『ネイチャー・ボーイ』
:2002/01/14(月) 02:17
扉の隙間からこんにちは
「・・・・誰もいないのか・・・。」
462 :
五木透『ネイチャー・ボーイ』
:2002/01/14(月) 02:23
ロビーで勝手に寝る。
→to be continued,see you next age
463 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/20(日) 00:05
>>462
寝ている間に外に放り出した。
464 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/20(日) 00:07
「失礼するよ…」
店に入ってくる。
465 :
五木透『ネイチャー・ボーイ』
:2002/01/20(日) 00:07
「・・・・・失礼するよ。」
店に入ってくる。
466 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/20(日) 00:09
>>464
「……何の用かね?」
>>465
叩き出された。五木透『ネイチャー・ボーイ』
『不法侵入』
to be continued→
467 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/20(日) 00:09
>>465
「……」
五木を観察。
468 :
五木透『ネイチャー・ボーイ』
:2002/01/20(日) 00:10
>>466
ゴキブリってのはどこからか入ってくる。
「・・・・・失礼するよ。」
またどこからか入ってきた。
469 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/20(日) 00:12
>>466
「決まっているだろう。治療をお願いしたい。」
右腕にナイフが刺さったあとがある。
また頭部に微妙に裂傷がある。
「ところで…この店はツケはきくかね?」
470 :
五木透『ネイチャー・ボーイ』
:2002/01/20(日) 00:13
>>469
「・・・へえ・・・・。」
傷口をジロジロ見ている。
471 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/20(日) 00:14
>>469
追加、応急処置はしてある。
>>470
「…何だね?」
ジロジロ見返す
472 :
五木透『ネイチャー・ボーイ』
:2002/01/20(日) 00:15
>>471
「・・・・・・・・・・。」
ジロジロ見る。
473 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/20(日) 00:16
>>468
「…………」
とりあえず、蔦が辺りを囲んでいる。
逃げるかスタンドを解除するかどちらかにした方が賢いだろう。
>>469
「ふむ……ツケは悪いが効かないな」
474 :
五木透『ネイチャー・ボーイ』
:2002/01/20(日) 00:20
>>473
「・・・・!?」
シャカシャカシャカ…信じられないほど低い姿勢で蔦をかわし店の外へ脱出!
475 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/20(日) 00:20
>>472
「…質問だ。君は人間かな?」
>>473
「それは参ったな。あまり持ち合わせは無いんだが…いくらかかる?」
476 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/20(日) 00:23
>>474
「…………」
びっくりして見送る。
>>475
「そうだな……その怪我ならば、5万といったところか」
477 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/20(日) 00:25
>>476
「何だ、もっと法外な値段を請求されるかと思ったが、
それくらいなら持ち合わせはある。ではお願いしようか。」
478 :
五木透『ネイチャー・ボーイ』
:2002/01/20(日) 00:25
「・・・・・・・・・・。」
ドアの隙間から覗いている。
もうスタンドは纏っていない。
479 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/20(日) 00:28
>>477
「では『治療』しよう……」
『スタンド』で相馬の傷口に触れる……
>>478
「……『解除』したならば、入ってきても構わん。
ここで茶でも飲んでいくかね?」
480 :
五木透『ネイチャー・ボーイ』
:2002/01/20(日) 00:29
>>479
「・・・・・貰えるもんなら貰う。」
潜入した。
481 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/20(日) 00:31
>>479
「なるほど…便利なスタンドだ…」
482 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/20(日) 00:33
>>480
「真っ正直だな……」
お茶菓子とお茶が出てきた。
出来立てだ。
何がとは言わんが。
>>481
「フフ……そうかな?」
治療終了。
「では、しかるべき『代金』を頂こう」
483 :
五木透『ネイチャー・ボーイ』
:2002/01/20(日) 00:34
>>482
「・・・・・・・・。」
がっつく。とにかく品がない。
484 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/20(日) 00:37
>>482
「ふむ…」
怪我が治ったのを確認するように動かす。
「では…」
5万円払った。
「私もいただいてよいかな?」
お茶菓子を指している。
485 :
五木透『ネイチャー・ボーイ』
:2002/01/20(日) 00:39
>>484
「・・・・・・・・もう無い。」
菓子はもう無い。
486 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/20(日) 00:40
>>483
微妙な表情で見守る。
>>484
「満足したようだな」
だが、菓子は無い。
覆水盆に返らず。
487 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/20(日) 00:42
>>485
「…」
指が何もない空間を指している。
488 :
五木透『ネイチャー・ボーイ』
:2002/01/20(日) 00:45
>>487
「・・・・・・・残念。チャンチャン。」
ボリボリとほおばりながら。
489 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/20(日) 00:47
>>487
「まぁいい……まだあるからな」
あんドーナツが出てきた。
490 :
五木透『ネイチャー・ボーイ』
:2002/01/20(日) 00:49
>>489
「・・・・・!?」
いただく。がっつく。ガツガツ。
491 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/20(日) 00:50
>>489
「…すまないな。」
あんドーナツを手に取り、食べる。
492 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/20(日) 00:50
>>490
「君は遠慮したまえ。」
『筒』で五木を10メートル先に移動させる。
493 :
五木透『ネイチャー・ボーイ』
:2002/01/20(日) 00:56
>>492
「・・・・・・・!!」
シャカシャカシャカ…スタンド纏ってスピードBで戻ってきた。
そしてまた食う。
494 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/20(日) 00:58
>>493
五木を移動させたあと
『筒』であんドーナツの器を手元に移動させる。
あんドーナツを食べる。
495 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/20(日) 01:01
「……そこまで焦る事は無いだろう」
スタンドまで使って食べる人達に唖然。
496 :
五木透『ネイチャー・ボーイ』
:2002/01/20(日) 01:01
>>494
「・・・・・テメーッ!大人気ねーぞッ!」
怒鳴った。
497 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/20(日) 01:04
>>496
「……」
物凄いスピードであんドーナツを食べている。
当然返事はできない。
498 :
五木透『ネイチャー・ボーイ』
:2002/01/20(日) 01:08
>>497
「・・・・・チィッ!」
スタンドを纏ったまま食う。
スピードはBで。
499 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/20(日) 01:13
>>498
「・………!!!」
いっきに5,6個口に詰め込む。
500 :
五木透『ネイチャー・ボーイ』
:2002/01/20(日) 01:15
>>499
「・・・・・・・・・!」
負けじと7・8個詰め込む。
五木の胃袋は 宇宙だ。
501 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/20(日) 01:18
「……」
飽きれて見ている。
502 :
五木透『ネイチャー・ボーイ』
:2002/01/20(日) 01:24
「・・・・・・ゲプ。」
とか言ってる側からお腹一杯になったらしい。
そして寝る。グーグー。
503 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/20(日) 01:25
>>500
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・!!!!!」
お茶でドーナツを流し込んでさらに食べる。
504 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/20(日) 01:27
>>502
「…………」
放り出した。
グッドバイ 五木。
505 :
五木透『ネイチャー・ボーイ』
:2002/01/20(日) 01:28
>>504
でもゴキブリっていつの間にかどこからか入ってくるよね。
→to be continued…
506 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/20(日) 01:30
>>504
「…ふう。」
五木が追い出されるのを見てゆっくり食べ始める。
507 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/20(日) 02:04
食べ終わった。お茶を一杯すする。
「ではこれで失礼する。」
出ていった。
508 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/26(土) 14:16
Ageeeeeee!!!!
509 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/26(土) 16:39
健康保険が効かないんですよね、確か。
510 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/26(土) 17:27
効かないぞ。
511 :
マザー『MOTHER』(全身包帯)
:2002/01/26(土) 18:45
駅前から杖を突いた男がやってきた。
「ここか…『店』は…ああ、駄目だ・・・限界…」
全身包帯をした男が店の前に倒れている。
一応の処置はしてあるが、内臓全般、肺、に
かなりのダメージが見られる。
512 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/01/26(土) 18:54
>>511
『店』から出てくる男が一人。
「ん?お客さんかな?
でも私は今から食事をとりに行くとこなんだよね。
時間外労働はしない主義なんだ、残念だったね。
早く先生とか他の人にも気付いてもらえるといいね。」
泡はクールに去るぜ。
513 :
マザー『MOTHER』(全身包帯)
:2002/01/26(土) 18:56
>>512
「……」
なんか悲しそうだ。
514 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/26(土) 19:01
>>511
「…………行き倒れか。珍しいな」
『治療』した。
515 :
秘密主義者『アーマード・コア』
:2002/01/26(土) 22:40
「すみませーん、ここにロロ先生いますか〜」
あちこちの骨が折れているがなんとか来店
516 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/26(土) 22:43
>>515
「……なんだ?」
マザーは病室行き。
517 :
秘密主義者『アーマード・コア』
:2002/01/26(土) 22:51
>>516
「何も聞かずに治してください…」
全身ボロボロでマスクで顔を隠している
518 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/26(土) 22:52
>>517
「…………『ゼフィランサス』……」
秘密主義者を治療。
「代金は40万円だ」
519 :
秘密主義者『アーマード・コア』
:2002/01/26(土) 22:57
>>518
「やった〜治った〜♪・・・高ッ!
もっと安くなりませんか…そんなに持ってないです…」
必死にごまをする
520 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/26(土) 23:00
>>519
「無理」
最近はシンプルイズベストでいく。
521 :
秘密主義者『アーマード・コア』
:2002/01/26(土) 23:12
>>520
(うう…当分強制ダイエット……)
「うぅ…月賦払いでお願いできますか…」
サイフから5万渡す
522 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/26(土) 23:14
>>521
「……仕方無いな」
受け取る。
おめでとう。借金生活だ。
523 :
秘密主義者『アーマード・コア』
:2002/01/26(土) 23:17
>>522
「うう…ありがとうございます…」
(コンチクショ〜、お金持ちになったら札束で顔はたいてやる〜)
病室には行かないで帰っていく
524 :
マザー『MOTHER』
:2002/01/26(土) 23:22
病室で目覚めた。
「……怪我が…直ってる。」
感動。
「…さて、気がつかれない内に逃げるか…」
コソコソ…
525 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/26(土) 23:25
>>524
「……それは無理だな」
気付いたらロロが目の前にいた。
526 :
マザー『MOTHER』
:2002/01/26(土) 23:30
>>525
逆方向にダッシュ。背中丸見え。
タタタタ……
「……」(気づかれてしまった。やば…)
527 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/26(土) 23:33
>>526
「……『ゼフィランサス』……」
蔦が伸びて、マザーの足を掴む。
528 :
マザー『MOTHER』
:2002/01/26(土) 23:38
>>527
「…ああ!シマッタ!」
足を捕まれてその場に転ぶ。
529 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/26(土) 23:51
>>528
「……50万円。払えるかね?」
530 :
マザー『MOTHER』
:2002/01/26(土) 23:58
>>529
「50万?…あいにく今はそれだけの持ち合わせが無いんですが…
…明日じゃいけませんか?」
531 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/27(日) 00:00
>>530
「悪いがウチは即金制だし、
君がその後で金を払いに来るという保証があるか?」
532 :
五木透『ネイチャー・ボーイ』
:2002/01/27(日) 00:01
「じゃあカラダで払って貰えば・・・?」
天井に張り付いていた。
533 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/27(日) 00:05
>>532
無視。徹頭徹尾無視。
むしろ『ゼフィランサス』で攻撃を仕掛ける。
534 :
五木透『ネイチャー・ボーイ』
:2002/01/27(日) 00:07
>>533
壁の隙間へ逃げ込んでしまった。
535 :
マザー『MOTHER』
:2002/01/27(日) 00:11
>>531
足に蔦を絡ませたまま転んでいる。
「…しょうがないなあ…」
(この『蔦』はスタンドか…よっしゃ!『MOTHER』!!
こいつの『記憶』をいじって『錯覚』を起こさせる!)
『1万円』が『50万円』に見える錯覚を起こさせる。
もし、ロロ・トマシが今までに『50万円』を見たことが無ければ
『50万円』には見えない。
財布の中から1万円を取り出す。
536 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/27(日) 00:26
>>534
「……チッ」
明日はバルサンだ。
>>535
「…………確かに受け取った」
騙された。
537 :
マザー『MOTHER』
:2002/01/27(日) 00:30
>>536
タタタタ…
「……」(うっしゃあああ!!!49万円もうけぇぇぇ!!)
ばれない内ににダッシュで逃げた。
→to be continued...
538 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/27(日) 00:32
ケガ人を連れて登場。
「あの、すみません、ここでケガを治していただけるとお聞き
したのですが。」
ドアを少し開けて声をかける。
539 :
アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』
:2002/01/27(日) 00:34
>>538
ドアの隙間から顔をのぞかせる
「や、どうも、患者です」
540 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/27(日) 00:35
>>539
と一緒に店の中へ。
「どなたかいらっしゃいますか?」
五木が居た事は知らない。
541 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/27(日) 00:36
>>538-540
「……なんだね?」
542 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/27(日) 00:37
>>541
「あぁ、申し訳ありません。実は彼のケガを見て頂きたいのです。
私が誤って怪我をさせてしまいました。」
アマモトの方をみてすまなさそうにする。
タロウは店の外で待機。
543 :
アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』
:2002/01/27(日) 00:41
>>542
「まあちょっと・・・いろいろありましてね・・・」
患部を見せる
「ああ、別にあなたの責任ではないですよ、
自分の修練不足ですから」
544 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/27(日) 00:41
>>542
「ふむ……見せてみたまえ。
後、奥まで来てくれると助かる」
ロビー奥。診察室まで移動。
545 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/27(日) 00:43
>>543
(ケガの原因は公園での模擬訓練中に木刀を使ってパワーBで
アマモトの左手を払いのけたため。)
「いや、私も気をつけるべきだった。」
546 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/27(日) 00:44
>>544
「左手の親指です。」
そういって奥まで移動する。
547 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/27(日) 00:46
(診察室)
>>545-546
「さて……簡単な傷だが……まぁ良いだろう……
『ゼフィランサス』……」
『蔦』を全身に纏った人型スタンドが発現する。
548 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/27(日) 00:47
>>547
「・・・・(へぇ・・面白い『スタンド』だな)」
感心してみている。
549 :
アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』
:2002/01/27(日) 00:47
>>545
「はは・・・まあそういうことにしておきましょうか」
診察室へ移動
550 :
アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』
:2002/01/27(日) 00:49
>>547
「おっ・・・これはこれは・・・」
観察
551 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/27(日) 00:49
>>549
『スタンド』はアマモトの手に触れる。
少し、熱さを感じた後……
アマモトの傷は無くなっていた。
552 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/27(日) 00:50
>>551
「・・・・・・・(たちまちのうちにケガが治り、驚いている。)」
553 :
アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』
:2002/01/27(日) 00:52
>>551
「・・・!・・・ほお・・・コレは・・・すごい・・・」
痛みは引いた、関節も問題なく動く。
554 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/27(日) 00:53
>>553
「指は動くか??・・大丈夫なようだな。」
少しほっとする。
「ありがとうございました。治療費はおいくらでしょうか?」
555 :
アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』
:2002/01/27(日) 00:55
>>554
「む、すみませんね、こんな事まで・・・」
といいつつも手持ちが少ないのでちょっと安心したり。
556 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/27(日) 00:55
>>552-554
「……これが私の『能力』だ。
さて、『治療費』は……そうだな。
5000円とさせてもらおうか。
領収書は出せないがな」
557 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/27(日) 00:57
>>556
「(ウワサではかなり高額な治療費をとると聞いていたが・・)
わかりました。では、5000円、丁度で。領収書は不要です。」
5000円を手渡す。
558 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/27(日) 00:58
>>555
「気にするな。大切なミッションを前に仲間にケガをさせた
私の責任だ。これぐらいはさせてくれ。」
559 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/27(日) 00:58
>>557
「確かに頂いた。お大事に」
(指の怪我ごときでそこまで金は取れません)
560 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/27(日) 00:59
>>559
「では、ありがとうございました。失礼いたします。」
丁寧にお辞儀をして出ていく。
タロウが嬉しそうに尻尾を振ってお出迎え。
(なるほど、怪我の度合いですね。)
561 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/27(日) 01:06
店から立ち去った。(『らるく』へ移動)
562 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/27(日) 01:08
「……やれやれ、また新しい『スタンド』使いときたか」
タバコを吸いながら、ため息をつく。
563 :
アマモト『ディーバ』・『S・D(安価版)』
:2002/01/27(日) 01:09
>>560
(ro-majide siturei itasimasu
nannrakano genninnde umaku kakukotoga dekimasen
sibasi genin kyuumeinotame nukemasu)
564 :
アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』
:2002/01/27(日) 01:11
>>563
(理由はわかりませんがなぜか復活、ご心配をおかけしました)
565 :
アマモト『ディーバ』・『S・D(廉価品)』
:2002/01/27(日) 01:13
>>559
「どうもありがとうございました〜♪」
『らるく』へ移動
566 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/28(月) 23:39
電話を切る。
「……仕事か」
道具を適当に選んで、バッグに入れて波紋荘へ向う。
567 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/29(火) 01:56
「やれやれ」
帰って来た。
今回はタダ働き。
568 :
『ヘルプ』
:2002/01/29(火) 04:27
『空間移動』してくる。
(翔影付き)
569 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/29(火) 04:28
>>568
「……君か。
また物騒な患者を連れてきたな……」
呆れ顔で出てくる。
570 :
『ヘルプ』
:2002/01/29(火) 04:30
>>569
「そんな事はどうでも良い。
彼女を『治療』しろ。
代金は『助手』が払ってくれる筈だ。
……それと、これは内密に頼む」
翔影を診察室へと運ぶ。
571 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/29(火) 04:32
>>570
「分かった」
翔影『パトリオット』の『治療』をする。
(足の接続。怪我の治療。リハビリが少し必要だが、
完全に治る)
572 :
『ヘルプ』
:2002/01/29(火) 04:33
>>571
「それではな。
また頼む事があるかもしれんが」
『空間』が歪み……次の瞬間には、
『ヘルプ』の姿は消えていた。
573 :
翔影『パトリオット』(A)
:2002/01/29(火) 04:34
まだ意識が朦朧としている。
なんか、見覚えのある場所・・・・ここは確か・・・
574 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/29(火) 04:35
>>573
「目覚めたか。経過は順調のようだな」
背の高い……おそらく外人だと思われる外見の男が、
翔影を見下ろしている。
575 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 04:35
「・・・・・・・?」
気が付いたらしい。
576 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 04:37
>>574
「!あなたは、この前の・・じゃあ、ここは・・・あ・・そうか
確か足を切断されて・・・くっついてるし・・・」
まだ混乱中。
「でも、ありがとうございました。これで普通に生活出来ます。
義足を覚悟したんですが。あの、それで治療費は・・・・」
そう、これが一番重要!
577 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/29(火) 04:39
>>576
「『治療費』は『助手』が払ってくれる。
大体6.70万程度だろうな。君は安心して寝たまえ。
それではな」
ロロ・トマシは部屋から出ていった。
ちなみに翔影は病室にいる。
ベッドの脇には水差しとコップが置いてある。
578 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 04:40
>>577
「ありがとうございました。」
とりあえず、入院らしい・・・・
タロウは知り合いの家にいるから明日連絡しよう。
おやすみなさい・・・
→to be continued.......
579 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/29(火) 16:52
病室の中、静かに眠りから覚める。
「・・・よく寝たな・・・もう、家に帰ってもいいだろう。」
念のため右足を軽く動かしてみる。
少し重い感じがするが、リハビリすれば何とかなりそうだ。
にしても、ここの医者はすごい。
起き上がって身支度をすると早々に店から出る。
夜が明けたばかりなのか、まだ薄暗い。
とりあえず、家に帰ろう。
(『店』→『波紋荘』)
ちなみに『店』のロビーのテーブルの上に以下の置手紙。
「治療の方、ありがとうございました。少々急いでおりますので
失礼いたします。足を治してくださった事を感謝いたします。
それでは・・・ FROM 翔影『パトリオット』」
580 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/30(水) 00:13
ageておくか……
581 :
エイミー『V・G』
:2002/01/30(水) 00:17
「ここへ来るのは、お久しぶりですっ」
『店』に来た。
582 :
トミー『ジャミロクワイ』
:2002/01/30(水) 00:18
真面目にバイトしている。
>>581
「いらっしゃいませー」
583 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/01/30(水) 00:20
「…そういえばここでバイトしてたような…。
まだ有効なのかな?」
入っていく。
584 :
エイミー『V・G』
:2002/01/30(水) 00:20
>>582
「初めましてっ!こんにちはですっ」
丁寧にお辞儀した。
585 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/30(水) 00:21
「……なんか私が知らぬ間にまた増えてるいるな……」
作業中。
586 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/01/30(水) 00:22
波紋荘から『店』に向かっている最中。
路上を這って進んでいる。
現在地はDの6。
先はまだまだ長い。
587 :
秘密主義者『A・C』
:2002/01/30(水) 00:24
>>586
「うぅ…」
道端で誰か倒れています
588 :
五木透『ネイチャー・ボーイ』
:2002/01/30(水) 00:26
>>585
「・・・・・あ、ロリトマシだ。」
大きな袋を担いで帰宅。
589 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/01/30(水) 00:27
「…相変わらずわけの分からん連中で溢れかえってるなあ…。
あ、ロロ先生はまだ居るのか」
590 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/01/30(水) 00:28
>>587
「サヨナラ。」
そのまま通り過ぎる。
俗に言う『素通り』ってヤツだ。
591 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 00:29
屋敷に向かうつもりだったがやはり体は不調。
入店します。
「すいませーん。」
592 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/30(水) 00:30
>>588
「……それはなんだね」
質問。
>>589
「随分と久しぶりだな」
593 :
五木透『ネイチャー・ボーイ』
:2002/01/30(水) 00:30
>>592
「・・・・・お土産。どうぞ。」
大きな袋を渡した。
594 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/30(水) 00:31
>>591
「……なんだね?」
595 :
秘密主義者『A・C』
:2002/01/30(水) 00:31
>>590
「…ヒドイ…貴方と私はそんな関係だったの?思い出して…あの日の約束を…」
店に向かいながら一時間ほど問い詰める
596 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/01/30(水) 00:32
>>591
「あ、波紋荘の人だ」
>>592
「久しぶりですね、先生。バイトの件はまだ有効ですか?」
597 :
トミー『ジャミロクワイ』
:2002/01/30(水) 00:34
>>584
「はいいらっしゃいませー。先生お客さんですよー」
ずっとバイトしてた、ということにして下さい。
598 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 00:34
>>594
「あ、その節はお世話になりました、
こちらは・・・あの、頭のほうはやってますか?
あ、変な意味に捉えないでくださいね
あの・・・昔のことを思い出してしまいまして・・・
少し・・・まいってしまって・・・」
599 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/30(水) 00:36
>>596
「……まぁ、有効かもな」
>>593
開けてみる。
>>598
「精神という……事か?
悪いがそれは範囲外だな」
600 :
五木透『ネイチャー・ボーイ』
:2002/01/30(水) 00:36
「・・・・さあ皆さんもどうぞ。」
袋から大量のパン。
601 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/01/30(水) 00:36
>>595
「約束?・・・・・ごめん、思い出せないよ。
何年前くらいの話?」
訊ねながら先に進む。
現在地はCの5。
602 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 00:37
>>596
「はじめまして。自分はアマモトといいます、
どうぞよろしく。」
603 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 00:40
>>599
「はあ・・・そうですか、
お手を煩わせました・・・それではこれで・・・」
立ち去ろうとします。
「ん? あの子は・・・確か・・・。」
エイミーを発見します。
604 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2002/01/30(水) 00:41
「ったくそんなに急ぐなよエイミー…」
遅れて入ってくる。
605 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/01/30(水) 00:41
>>599
「それじゃ、再開させてもらいます。ちょっと暇になっちゃったんで」
>>602
「はじめまして?はじめましてねえ…。
ま、本人がそういうのならはじめまして、なんでしょう。
はじめまして」
606 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 00:42
>>603
「もし・・・そこの方・・・」
エイミーに話し掛けます。
607 :
秘密主義者『A・C』
:2002/01/30(水) 00:42
>>601
「約束…憶えてないんですね…さようなら…私の『 』だった人…」
泣きながら走り去る。スピード:C
608 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/30(水) 00:42
>>605
「じゃあ、診察室と病室の掃除を頼む。
変な所を触らないように」
609 :
五木透『ネイチャー・ボーイ』
:2002/01/30(水) 00:42
「・・・・・・誰もパン食べないのか。」
パンを食う。
610 :
トミー『ジャミロクワイ』
:2002/01/30(水) 00:43
>>605
「棗ちゃん久しぶりー。元気してた?」
611 :
エイミー『V・G』
:2002/01/30(水) 00:44
>>604
「ごめんなさいですっ。でも、早く来たかったのですっ」
>>606
「? なんでしょうかっ?」
アマモトに気づく。
612 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 00:45
>>605
「ああ! 申し訳ありません! 失念しておりました!
自分の面接をしてくださった方!」
名前は聞いていなかったと思います。
平謝り。
613 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2002/01/30(水) 00:45
>>606
「ん?なんだよテメエは。エイミーになんか用か?」
614 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/01/30(水) 00:45
>>607
「あ、君! 待ってくれ!」
前に進みながら、
スピードCで走り去る人に向けて『泡』を飛ばす。(『泡』のスピード:E)
それはそうと、もうそろそろ『店』に着きそうだぞ。
みんな!オラが来るまで持ちこたえてくれよ!
615 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/01/30(水) 00:45
>>608
「はいはい、判りました」
掃除を始める。
>>610
「ああ、トミーさんだったっけ?お久しぶり。
ま、元気といえば元気だったな」
616 :
五木透『ネイチャー・ボーイ』
:2002/01/30(水) 00:46
「・・・・・・・・・・・。」
袋を持って出ていった。
617 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 00:48
>>611
「エイミーさん・・・でしたね、申し訳ありません、
知得子さんから聞きましたが、自分のナイフを洗っていただいたようで・・・
あの時の自分です、ほら、あのタバコの時の。」
618 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 00:51
>>613
「いえ・・・少しお礼を言いたくて・・・!」
知得子さんを襲っていた男!
ポケットに手を突っ込みます。
619 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/01/30(水) 00:51
>>612
「いや…。そうだったっけ?はじめまして、かもよ?」
根に持つ棗。
620 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/30(水) 00:51
>>615
「よろしく頼むぞ」
>>616
静かに見守る。さらばだ五木。
621 :
エイミー『V・G』
:2002/01/30(水) 00:52
>>617
「あの時の死なれた方ですかっ? アルバイトなので洗いましたですっ」
622 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 00:52
>>618
「(しかし・・・ここではまずい・・・!)」
ポケットから手を出しました。
623 :
秘密主義者『A・C』
:2002/01/30(水) 00:53
>>614
「ぎゃぁぁぁ〜」
泡が命中し身体から水分が抜けていく!
624 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/30(水) 00:54
>>618
>>622
「私の……『店』で『揉め事』を起こされるのは好きじゃないな……」
アマモトの足元に『蔦』がいつのまにか忍び寄っている。
625 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 00:54
>>621
「! ちょっと『死なれた』というのは・・・」
指で口を押さえるジェスチャー。
(しぃーってかんじです。)
626 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2002/01/30(水) 00:55
>>622
「……やるのか?」
距離を取る。
627 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/30(水) 00:57
早坂の足にも『蔦』は絡まりつつある。
628 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/01/30(水) 00:57
>>623
「そ、そんな馬鹿な!当たるわけない!」
驚愕。かなりの驚愕具合。チョー驚愕って感じ。
そんな驚愕を受けながらも、泡は前へ前へと進む。
とうとう店が見えてきた。
ちなみに秘密主義者に付いた『蛇口』(?)はほったらかし。
629 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 00:59
>>626
「いえ! 滅相もない!
はは、ちょっとおしりが痒くなっちゃいまして! ははは!」
『蔦』には気づいていない。
630 :
エイミー『V・G』
:2002/01/30(水) 00:59
>>625
「?…! あう…内緒なのですか…」
猫なので、その辺の機微は余り期待しない方がいい。
631 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/30(水) 01:00
「…………」
『蔦』を解除する。
>>629
「ところで、揉め事を起こすのなら出ていって欲しいのだが。
外でやる事には問題は無い……」
632 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2002/01/30(水) 01:00
>>627
「喧嘩売ってきたのはあっちだぞ?」
トマシの方を見る。蔦は気にしない。
633 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 01:00
>>619
「すいません! ごめんなさい!」
ひたすら謝る。
634 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/01/30(水) 01:02
>>633
「いや、いいよ。謝る事じゃないし。
ワタシもちょぴっとだけ意地悪かった。
…ま、ゆっくりしてきなよ」
635 :
秘密主義者『A・C』
:2002/01/30(水) 01:03
>>628
「コーヒー飲んで水分補給、弱点は克服してる」
店に到着、泡を捕まえて蛇口(?)を治すよう説得
636 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 01:04
>>632
「誤解ですって! ホントに痒くなっただけなんです!
それに、自分はただエイミーさんにお礼を言いたいだけなんです!」
エイミーの方を向く
「すいませんでした、あんな物を洗わせてしまって。」
637 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 01:05
>>634
「・・・恐れ入ります。」
638 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2002/01/30(水) 01:06
>>636
「あんなもの?…てめえ、エイミーに何させたんだよ…」
639 :
エイミー『V・G』
:2002/01/30(水) 01:07
>>636
「アルバイトのお仕事が増えたので、楽しかったですっ」
640 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 01:08
>>638
「ごっ・・・誤解です!
ただ自分は・・・」
自分の能力が露呈する可能性があるので言えない。
「ねぇ! エイミーさん。そうですよね!」
641 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/01/30(水) 01:09
>>635
捕まえられた。迷惑そうな表情で説得を聞く。
「ああ、それならトマシ先生に治してもらうといい。」
紹介状を書く。
そして、入店。
642 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2002/01/30(水) 01:10
>>640
「…どうなんだエイミー?正直に言えよ。俺がこいつをブッ飛ばしてやるからな。」
エイミーに聞く。
643 :
秘密主義者『A・C』
:2002/01/30(水) 01:11
>>641
紹介状をもらって入店
「先生、治してください」
644 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/30(水) 01:12
>>643
「……何をだ」
紹介状も受け取る。
なんて書いてある?
645 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 01:12
>>642
お願い・・・
エイミーに目で訴える
効果があるかは疑問だが。
646 :
エイミー『V・G』
:2002/01/30(水) 01:13
>>638
「アマモトさんの(ナイフ)が汚れたので洗ったのですっ」
>>640
「洗いましたですよ……っ?」
647 :
トミー『ジャミロクワイ』
:2002/01/30(水) 01:14
「相変わらずスゴイことになってるなあ…」
もくもくと仕事をこなす。
648 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 01:15
>>646
「(何を! 自分の何をぉぉぉぉぉぉ!)」
ちょっとひざが笑う。
649 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2002/01/30(水) 01:15
>>646
「ほほう…」
アマモトの方にゆっくりと振り返る。
指をバキバキ鳴らしている。
「覚悟はいいか…?」
650 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/30(水) 01:16
「早坂君……戦うなら外でやりたまえ」
前にいろんな奴に散々『店』をぶっ壊されたのでもう勘弁して欲しい
651 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/01/30(水) 01:17
>>644
『パンナコッタ』と書かれていた。
652 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/30(水) 01:18
>>651
クチャクチャと丸めて捨てた。
「さて、病状は……脱水症状か。
そこで水でも飲んでいきたまえ」
653 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 01:19
>>649
「違うッ! 違うんですッ これは・・・ その・・・。」
言えない。
「はっ、話し合いませんか? ねえ!? エイミーさん!」
必死、足がくがく。
654 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2002/01/30(水) 01:20
>>650
「ああ、わかってるぜ。」
>>653
「とりあえず外に出ようじゃねえか、ええ?」
655 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 01:21
>>653
「もし自分がひどいことをしたなら、
そのことをエイミーさんはあなたに言うでしょう!?」
涙目。
656 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/01/30(水) 01:22
>>654
「ん?あ、早坂だったっけ?彼女とその後どう?
ヒトミちゃんっていうんだっけ?」
657 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 01:22
>>654
「はっ話し合いを・・・平和的に・・・」
658 :
秘密主義者『A・C』
:2002/01/30(水) 01:23
>>652
「ゴクゴク…プハァー、これって消毒液じゃないですよね…まさか…」
水分補給完了、絶好調
659 :
エイミー『V・G』
:2002/01/30(水) 01:23
>>653-655
「???……?」
所詮、元が猫なのでよく事態を把握していない。
660 :
山田『シビル・アクション』
:2002/01/30(水) 01:24
「……フンフーン〜」
のんびりと歩いている。
661 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2002/01/30(水) 01:26
>>655
「そうだな、普通なら俺に言うだろうな。何かネタを掴んでエイミーを脅したりしない限りはな…」
アマモトに近づく。
>>656
「早石だったか?あれはそんなんじゃねえっての。」
662 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/01/30(水) 01:26
>>658
『蛇口』(?)はついたままです。
ところで何が付いているのでしょう?本当の所。
663 :
山田『シビル・アクション』
:2002/01/30(水) 01:28
「……?」
アマモトを発見。
「よぉ! ゲンキしてるかぁ!?」
『大袈裟』な身振りをしながら『店』へと入ってくる。
664 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 01:30
>>661
「ネタ? 脅す!? そんな馬鹿な!?
怯えているエイミーさんをあなたが気づけないとでも言うのですか!?」
会話に反撃の糸口を発見、逃げ切れるか!?
「そんなにエイミーさんに慕われているのに、
あなたは気付けないんですか!?
そんなことはあり得ないでしょう!
自分は無実です!」
665 :
秘密主義者『A・C』
:2002/01/30(水) 01:32
>>662
「このコートどうです?蛇口がついてておしゃれでしょう〜」
蛇口付きコート(非売品)を見せびらかす
666 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 01:32
>>663
「じっ自分今はは元気ですが、
もうすぐ元気じゃなくなるかもしれません!」
667 :
山田『シビル・アクション』
:2002/01/30(水) 01:33
>>666
「……??」
>>661
を理解する。
「おい、アンタ。
悪いけどここは俺の顔に免じて……」
肩を掴んで止めようとする。
668 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2002/01/30(水) 01:33
>>664
「…」
ピタッ、と早坂の足が止まる。
669 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/30(水) 01:34
「……やれやれ。またこういう騒ぎになる訳か」
『ゼフィランサス』発現。
『蔦』がゆっくりと辺りへと伸びて行く。
670 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2002/01/30(水) 01:34
>>667
「うるせえ」
山田の顔面に裏拳。
671 :
山田『シビル・アクション』
:2002/01/30(水) 01:35
>>670
「ぎゃああああああああああ!!!!!!!」
『シビル・アクション』発動(常時だが)
『大袈裟』な悲鳴をあげて、
『大袈裟』に吹っ飛び、
『大袈裟』に『店』の壁を突き破っていった。
672 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/01/30(水) 01:37
>>665
「ああ、それがナウなヤングに馬鹿受けと言う今話題のアレですか。
それ、非売品ですよね?雑誌の懸賞で当たったんですか?」
興味津々。
673 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 01:37
屋敷から店に到着。何かの悲鳴に慌てて店の中へ
「アマモト!無事か!!って・・・何があったんだ・・・」
店の壁に大穴。
674 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 01:38
>>668
「エイミーさんは優しい方です! それは心配をかけまいと
必死で口をつぐむでしょう!
でも! エイミーさんに嘘がつけますか!
エイミーさんを知っていくらもしない自分が言うのもなんですが、
エイミーさんは嘘がつける方ではありません!
それを! あなたは見抜けなかったんですか!?」どうだ!?
675 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2002/01/30(水) 01:38
>>671
「…は?」
( ゚д゚)ポカーン。
あまりの『大袈裟』さに唖然。
676 :
山田『シビル・アクション』
:2002/01/30(水) 01:38
>>673
山田の足が見える。
677 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 01:38
>>668
「自分は無実です!」
678 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/30(水) 01:39
「……またか……」
ため息。
679 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 01:40
>>676
「(あんまりかき回さないで欲しいな・・・)大丈夫・・じゃないかな。」
680 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/30(水) 01:40
>>673
「暴れるのはやめて欲しい……と何度言えば分かる!」
『蔦』完全発動。
翔影・アマモト・早坂を縛り上げる。
ついでに山田も。
681 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 01:40
>>676
「・・・・まさか、山田か?」
何があったか大体予想がついた。
>>678
「あの、先生・・これは何事でしょうか?」
状況把握、不可。
682 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/01/30(水) 01:41
「…仕事が増えた」
壁の欠片を掃除中。
683 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/30(水) 01:42
>>681
「そこの二人に聞くのが一番早いだろう」
早坂とアマモトを指差す。
---------------------
ところで、
貴方はどうやってアマモトさんの危険を察知したんですか?
684 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 01:42
>>680
「あうっ!?」
山田さん〜(泣
685 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 01:42
>>680
「ちょっと、先生!私はアマモトを助けに来ただけですー!!!
暴れてません!!!」
なぜだーーーーー!!!
686 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2002/01/30(水) 01:43
>>680
「げっ…!いや、あの、トマシ、俺は悪くねえ!
これは…そう、あれだスタンド攻撃だ!」
縛られる。
687 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 01:43
>>683
「(キケンな目にあってると先ほど知り合いから連絡があった)」
とにかくスタンドを何とかしてくださいよー!
ケガが治ったところなんですよ!!!(涙目)
688 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/30(水) 01:45
「少なくともそうやってないと何をするか分からん。
特に君らはな」
葉巻を出そうとするが、やめる。
「とりあえず椅子を出すから落ち着いて話し合いたまえ。
後弁償は誰がする?」
縛り上げ解除。
椅子を『蔦』で運んでくる。
689 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 01:45
>>680
「だから自分は何もしてませんて〜(泣)」
山田さん・・・好意でやったのは分かっていますが・・・お恨み申し上げます・・・
690 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 01:45
>>683
「そこの2人って、とにかくこれ(蔦)を何とかしてください!
私は何もやってないのにー(半泣き)。アマモト、何があった
んだ!それに・・・(早坂を見て)あなたは確か『らるく』で
知得子さんに!!」
縛られながらもよく喋る奴だ。
691 :
山田『シビル・アクション』
:2002/01/30(水) 01:45
>>680
気絶したまま縛り上げられる……。
>>684
(いや、俺に言われても……)
692 :
秘密主義者『A・C』
:2002/01/30(水) 01:46
>>672
「ええ、月刊『女星(ジョースター)』で当てたんです。
今月は運勢がいいらしいんでやってみたら…運良く当ったんです。
いいでしょう〜」
693 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 01:47
>>688
「ふう、どうもすみません」
いすに腰掛けます足がカクカクですから・・・
694 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 01:47
「こ、こらこらこらこらぁああっ!気絶した人間まで縛らなくてもー」
助けに入ってなぜにこのような目に・・・・・
695 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/30(水) 01:47
>>690
「……全く、熱くなりやすい人間だな。君は。
落ち着いて座りたまえ。
お茶もあるぞ。
早石君。お茶を人数分入れてきてくれないか?
昨日買ってきたのがそこにある筈だ。
後、らるくのあんドーナツも」-----------------------
後ですが、小型爆弾は余り好まれません。
やめた方が良いかと思います。
個人的な意見ですが。
696 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2002/01/30(水) 01:48
>>688
「俺は悪くねえぞ。弁償は他の奴にしてもらいな。」
>>690
「あん?なんだよてめえは?」
697 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 01:50
>>690
「ご好意は大変嬉しいのですがこれは自分の問題です
今日はお引取り願えませんかね・・・?」
早坂の餌食になりやしないかと心配。
698 :
エイミー『V・G』
:2002/01/30(水) 01:51
>>696
名前欄が降格されているですっ。
699 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/01/30(水) 01:52
>>692
「いや・・・・別に。」
急に興が冷めた風を装う。装う。装う。
700 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 01:52
>>695
(あれは二度と使用しません。申し訳ない。)
>>696
「てめぇとはなんだ!私は『らるく』の常連だ!!座れるんですか?
この状況で・・・」
状況はどうなってんでしょうか????(汗)
701 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/30(水) 01:53
>>700
(名前欄・間違えました・・・・)
702 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/30(水) 01:53
とりあえず、縛り上げは全員を止めるためにやった。
これ以上店をぶっ壊されるとマズイですから。
※全員新スレ建つまで書きこみ止めてください。
703 :
秘密主義者『A・C』
:2002/01/30(水) 01:53
>>699
「フフ…欲しいですか?場合によってはあげますよ、にやり」
不適な顔(マスク越し)
704 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 01:55
急に立ち上がります。
「おまえらぁぁぁぁぁぁぁ!!!!
ロロさんが静かにしろっていってるのが聞こえんのかぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」
ブチギレ! かなり・・・ものすごい大音量です。
705 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/01/30(水) 02:00
新スレだ。
『移動』してくれ。
『店』 〜騒乱は5度目〜
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