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『店』 〜医療費は通常の四倍〜
1 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/03(土) 02:17
今晩は。
私の名は『ロロ・トマシ』……仮名だがね。
『医者』と『エスティシャン』をしている。
『怪我』等をしたら、私の所へ来てくれたまえ。
最近値上げをしているがな……フフ。この店についての説明は、
>>2-3
においてある看板に書いてある。
目を通しておいてくれ。では、君の来店を待っている。
121 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/11/17(土) 01:10
>>117
20万しはらうでござる。
「なにか・・もめごとなら拙者達にまかせてほしいでござるが・・。」
どうせ・・この間の1件で拙者達も対象になったみたいでござるし・・。
122 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/17(土) 01:10
>>120
「はあ!?イワツキンって・・・誰だっけ?」
123 :
犬
:2001/11/17(土) 01:12
>>119
「……プイ」
取ってこない 誇り高い犬
124 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/17(土) 01:13
>>118
「分からないも仕方あるまい……教授に渡せば分かるだろう」
英語で「灯台下暗し」と書いてある。
>>122
「波紋荘の住民だったか……私には余り関係の無いことだな」
125 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/17(土) 01:21
>>123
「可愛くねえなあ・・・」
とか言いつつ顔は緩んでいる。
>>124
「波紋荘にいたかなそんな奴・・・?」
126 :
エイミー『V・G』
:2001/11/17(土) 01:23
>>124
「わかりました。教授に渡します」
帰っていった。
127 :
犬
:2001/11/17(土) 01:23
「……Zzz…」
腹一杯になったのでソファにひっくり返って寝ている
ソファは涎でベトベト
128 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/17(土) 01:26
>>124
「じゃあ俺も帰るぜ。次に会うまで生きてろよ。」
帰宅。
129 :
犬
:2001/11/17(土) 01:27
「……ピク…」
犬も帰った 捕まらないように
130 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/11/17(土) 01:29
拙者・・!
「なにか・・気になるでござる・・『家』にいってみるでござる!」
『先生』早坂殿、またあとで・・。
シュタタタタタ!!
131 :
犬
:2001/11/17(土) 01:33
『店』のソファは犬の毛だらけ、涎でベトベト、犬臭くなってしまった…
132 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/17(土) 01:41
早坂200万ゲット!
現在所持金6493000円!
133 :
沼田『ミッドナイト・オイル』
:2001/11/17(土) 01:44
皆が帰ったのを確認して・・・
「お゛〜い、腕のいい裏医者ってのはごこかぁ〜?ちょっど見゛てもらいたいんだげど〜」
134 :
沼田『ミッドナイト・オイル』
:2001/11/17(土) 01:52
「閉゛まっでいるのか?」
135 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/17(土) 01:58
『波紋荘』からイワツキンさんの戦いを観戦する為に『家』に向かう途中の泡。
『店』の前をそのまま素通り。
136 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/17(土) 02:00
>>131
「後で……捨てるか」
>>134
「いや……空いている」
137 :
沼田『ミッドナイト・オイル』
:2001/11/17(土) 02:02
>>136
「あ゛あ〜、お゛医者ざんですか〜、ぢょっと見゛てぐれねぇ〜か?」
肩を押さえながら入ってくる。
138 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/17(土) 02:04
>>137
パッと見て……
「……銃創だな?
どこでやった、とは野暮な事は聞かないでおこうか……」
人型のスタンドが現れる!
139 :
沼田『ミッドナイト・オイル』
:2001/11/17(土) 02:06
>>138
「・・・え゛・・・?」
つい反射的にスタンドがガードに現われてしまう。
140 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/17(土) 02:09
>>139
「……フフ、警戒することは無い。
これが私の『治療』なのでね……」
スタンドが沼田に触れると、そこが治癒していく……!
141 :
沼田『ミッドナイト・オイル』
:2001/11/17(土) 02:13
「スタンド使いの裏医者゛・・・本゛当にごの街は変な゛とごなんだな・・・」
142 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/17(土) 02:16
>>141
手早く縫合も済ませる。
「……これで問題あるまい。
この街が変……フフ、確かにそうだろうな。
だが、君もこの街を変にさせている一つの要因だ……」
143 :
沼田『ミッドナイト・オイル』
:2001/11/17(土) 02:20
「う゛〜失゛礼な〜、比゛較的平和に生ぎているづもりだよ〜」
144 :
沼田『ミッドナイト・オイル』
:2001/11/17(土) 02:22
「で、治゛療費、い゛くらなんだい〜?」
145 :
沼田『ミッドナイト・オイル』
:2001/11/17(土) 02:23
「治゛療費はい゛ぐらなんだい゛〜?
146 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/17(土) 02:25
「治療費……そうだな。10万というところか」
147 :
沼田『ミッドナイト・オイル』
:2001/11/17(土) 02:28
「・・・びーぶーみ゛ー・・・裏医者゛だと思゛って多゛めに持ってぎてよかっだぜぃ」
10万渡す。
「ま゛た頼゛むぜぇ」
148 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/17(土) 02:28
>>147
「……ああ……ジャックナイフ君によろしく」
149 :
沼田『ミッドナイト・オイル』
:2001/11/17(土) 02:31
>>148
「・・・あ゛い゛?!」
スタンドで滑って帰ろうとしてすっ転ぶ。
150 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/17(土) 02:34
>>149
店の奥へと戻って行った。
151 :
沼田『ミッドナイト・オイル』
:2001/11/17(土) 02:37
「あ゛の医゛者、食゛わせ者だな・・・一゛応報゛告しておごう・・・」
頭を押さえつつ波紋荘へ帰って行く。
152 :
『教授』
:2001/11/18(日) 05:22
「もなみ君・・・・・しっかりしたまえ・・・・傷は浅い・・・・・」
店に到着
153 :
『教授』
:2001/11/18(日) 05:25
「姫野君にも連絡しておくか・・・・・」
携帯で電話。
154 :
姫野『LAV』
:2001/11/18(日) 05:29
>>153
携帯をかけようとしたその時、姫野が来店する。
「もなみちゃんどうしたんですか!!??」
155 :
『教授』
:2001/11/18(日) 05:31
>>154
「かくかくしかじか・・・・・こういう訳だ・・・・・」
説明。
156 :
姫野『LAV』
:2001/11/18(日) 05:32
>>155
「管理人さんがそんな事になっていたとは!
でも、管理人さんの為にもなみちゃんが危険な目に遭わなくても…」
157 :
『教授』
:2001/11/18(日) 05:35
>>156
「・・・・・『正義』の『スタンド使い』だからかな・・・・ふふ」
158 :
『教授』
:2001/11/18(日) 05:40
「・・・・・閉まっているのか・・・・・となると・・・・・」
療養施設SNRへ行く
159 :
姫野『LAV』
:2001/11/18(日) 05:42
>>158
「俺も行きます!」
SNRへ。
160 :
フルフェイスの男
:2001/11/18(日) 19:04
「ここは……『医者』…か?
……『エステ』もやっているのか…
よくわからないが…どちらも私には関係なさそうだ…な…」
…サッ……
161 :
『ザ・ストーカー』
:2001/11/18(日) 23:34
ラジオから声が流れる。
「我々はシロウが何故ニコライを助ける気になったのかという
疑問を解決するため、 シロウの故郷である農村に向かった。
『まだ日本にこんなところがあったのか…』
思わず口に出てしまった言葉を同行した上司に失礼だと咎められた。
小人が住むような小さな家、ツギハギだらけの服を着る農夫たち、そして
彼らは余所者で身なりのいい我々を監視する様に見詰めている。
高度成長だの、神武景気だの、オリンピックだので浮かれていた我々は改めて
農村の現状を噛み締めていた。ボロ屑のような家に居たのは老いた母親一人
我々を見るなり全てを悟ったのか、涙ながらに「息子が申し訳ありません」と
我々に何度も土下座して詫びた。我々はこの時初めてシロウを許そうと思った。
誰が悪い訳でもない、農村の貧しさが全て悪かったのだ。我々はシロウの母親から
貰った干し柿を手に、打ちひしがれながら『家』のTVの前へと帰路についた」
162 :
『教授』
:2001/11/20(火) 01:38
『店』の前に一台の車が止まった。
163 :
『教授』
:2001/11/20(火) 01:41
「ここだ・・・・・フィル君」
車から降りる
164 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 01:42
>>163
「ああ、ここの事ですか…」
車から降りる
165 :
『教授』
:2001/11/20(火) 01:43
>>164
「知っていたか・・・・・『医者』としても有名だからな・・・・・」
166 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/20(火) 01:43
ドアがキィと誰も触れていないのに開いた。
167 :
『教授』
:2001/11/20(火) 01:45
>>166
「・・・・・自動ドアか・・・・・」
入る
168 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 01:47
>>166-167
「………。」
後に続いて入る
169 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/20(火) 01:47
>>167
「……始めまして、かな?
どうやら貴方は私のことを知っているようだが……。
今日は何のご用で?」
店の中はびっしりと蔦が張り巡らされている。
170 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 01:50
>>169
「…やあ先生…模様替えしたんですか?」
171 :
『教授』
:2001/11/20(火) 01:51
>>169
「まずは、先日私のペットが世話になった事を感謝しよう・・・。
勿論、貴方とは初めましてだがね・・・・・ふふ。
今日は・・・・・『エステ』を頼みに来た・・・・。」
蔦を眺めながら。
172 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/20(火) 01:53
>>170
「フフ……そう思うかね?
まぁ、ソファを取り替えたが……」
>>171
「そうか……『手紙』は受け取ってくれたかね?
『エステ』か……5万から、千円までのコースがあるが?」
173 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 01:55
>>171-172
「…キリエさんはエステなんてしなくても充分綺麗ですけどね。」
キョロキョロしている
174 :
『教授』
:2001/11/20(火) 01:56
>>172
「『手紙』は受け取った・・・・・お気遣い感謝する・・・・。
五万のコースをお願いしようか・・・・・」
175 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/20(火) 01:58
>>174
「……そうか。ならば奥の部屋に来たまえ」
奥の部屋にはベッド、小さな箱がついた椅子などがあった。
176 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 01:59
>>175
「…………。」
ついていく
177 :
キリエ
:2001/11/20(火) 01:59
>>173
「綺麗・・・・・またフィル君は私をからかう・・・・・。
疲労を取る為だ・・・・・主目的は・・・・・」
178 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/20(火) 02:00
>>173
「君はロビーで待っていたまえ」
179 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 02:01
>>178
「…………。」
大人しく待つ
180 :
『教授』
:2001/11/20(火) 02:02
>>175
部屋に来た
181 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/20(火) 02:03
>>177
「まずは奥の部屋で着替えてきてくれ。ローブがあるはずだ」
182 :
『教授』
:2001/11/20(火) 02:04
>>181
「了解した・・・・・」
ローブに着替えた
183 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/20(火) 02:06
>>182
「では、そこの椅子に座って……そこの箱に足を入れてくれ」
箱は温水で満ちている。
184 :
『教授』
:2001/11/20(火) 02:08
>>183
「・・・・・ふむ・・・・・温かい・・・・・」
言われた通りにした
185 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/20(火) 02:11
>>184
「……では……『ゼフィランサス』……」
『蔦』が教授の体を包み込み、マッサージを始める!
186 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 02:11
「…『はなをなくしたゾウさん』…どうして鼻をなくしたんだろうな…」
本を読んでいる
187 :
『教授』
:2001/11/20(火) 02:13
>>185
「ふふ・・・・・これが貴方の『スタンド』か・・・・・。
興味深い・・・・・が、今は・・・・・」
目を閉じてマッサージを享受。
188 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/20(火) 02:14
>>186
なぜか『店』にはたくさんの本が置いてあった。
暇つぶしには丁度良さそうだ。
>>187
「……そして……『直触り』で……」
『人型』のスタンドが、教授の肩の手を置いた感触がする。
189 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 02:16
>>188
「……………。」
本を読んでいる
190 :
『教授』
:2001/11/20(火) 02:16
>>188
「・・・・・・・・・」
(『味覚』・・・・・なるほど・・・・・)
191 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/20(火) 02:20
>>190
「我が『ゼフィランサス』は……『植物』、すなわち『生命の力』を
つかさどる……」
『教授』に圧倒的な生命力が流し込まれてくるのを感じる!
192 :
『教授』
:2001/11/20(火) 02:22
>>191
「これは・・・・・ふふ・・・・・心地良い・・・・・」
193 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 02:23
「…………。」
本は飽きた。 楔を飛ばして遊んでいる。
194 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/20(火) 02:23
「……これで、終了だ」
教授はまるで元旦の朝に新しい下着に着替えたかのような、
すがすがしい気分になった!
195 :
『教授』
:2001/11/20(火) 02:26
>>194
「・・・・・ご苦労様・・・・・いい腕だったよ・・・・・ふふ」
スッキリ壮快。
196 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/20(火) 02:28
>>195
「満足して頂けたようだな……では、代金を頂こうか」
197 :
『教授』
:2001/11/20(火) 02:28
「フィル君・・・・・待たせたね・・・・・」
着替えて待合室へ行く。
198 :
『教授』
:2001/11/20(火) 02:29
>>196
五万を支払った。
199 :
『教授』
:2001/11/20(火) 02:30
>>196
「また・・・・・利用させて貰うかも知れないな・・・・・ふふ」
200 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/20(火) 02:31
>>198-199
「フフ……またのご来店をお待ちしているよ……」
201 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 02:32
>>197
「…もう寂しくて死にそうでしたよ。」
教授についていく
202 :
『教授』
:2001/11/20(火) 02:35
>>201
「・・・・・ふふ・・・・フィル君は冗談好きだな・・・・・」
キリエの肌は色ツヤが良くなっている
203 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 02:39
>>202
「…冗談なんかじゃないですよ、本当に心配したんですから…
キリエさん、綺麗ですね…いや、前から綺麗ですけど…」
204 :
『教授』
:2001/11/20(火) 02:42
>>203
「心配かけてすまなかったな・・・・・フィル君。
・・・・・彼の腕が良いからだろう・・・・・綺麗に見えるのは・・・・」
205 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 02:43
>>204
「…前に私がやったときにはロクなもんじゃなかったんですけどね…
とにかく無事で良かった。」
微笑む
206 :
『教授』
:2001/11/20(火) 02:45
>>205
「ふふ・・・・長居も無用だから帰るとしようか・・・・・フィル君」
微笑みながら
207 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 02:47
>>206
「…そうですね…何か最近アレですしね。」
微笑む そして一緒に帰る
208 :
『ザ・ストーカー』
:2001/11/20(火) 23:12
ラジオから声が聞こえる。
「今、真藤誠二が死んだ。
これほどのスタンドを扱う才能がありながら、真藤誠二は死んでしまった。
分かっているのか?殺したのはお前達だ。
こんなに才気溢れる、将来性豊かな、ゆくゆくは日本が誇る世界の巨匠に
なったであろう真藤を、お前達はつまらんスタンドやラッシュで殺したのだ。
恥じるがいい。悔いるがいい。悲しむがいい。嘆くがいい。
お前達を俺は恨む。真藤を殺したという理由から、『プロティノス』を、
この倉庫の住人を、日本人を、人類全てを。
真藤誠二よ。あなたのことは忘れない。
あなたを殺した奴等にはいずれ俺がきっちり復讐してやる。
安らかに眠るがいい、真藤誠二よ。
あなたの残した業績は来年から歴史の教科書に載るそうだ。
真藤を殺した者共よ。俺が怖ければ、真藤の死を踏み越える覚悟で
七つの鍵を取り返してみろ。それが素晴らしい物であったら素直に賞賛
してやろう。暖かい声もかけてやろう。罵倒も非難もはするまい。
だが、真藤を殺した罰によって俺は『プロティノス』を憎む。それに変わりはない。
無闇にバトルをした夜は、お前の背後に俺が出る。
夢印よしこ」
ついでに「『家』でTV中継」という声もした。
209 :
白夜『パフ・ダディ』
:2001/11/21(水) 01:53
牧さんといっしょに真藤さんを抱えてやってきます。
「……ロロ先生!!……いますか……!?」
先生に会えたら『蟲』は解除します。
210 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/21(水) 01:54
>>209
「……ふむ。どうかしたか?
その患者は確か……」
白夜に駆け寄る。
211 :
牧『エキサイタ―』
:2001/11/21(水) 01:55
「ここは・・・前に・・・いや、今は真藤さんを・・・!」
『店』で『グライ』と戦ったことを思い出しながら入る。
212 :
白夜『パフ・ダディ』
:2001/11/21(水) 01:56
>>210
>>211
「……真藤さんです……波紋荘の……」
真藤さんをベッドに運びます。
「……手伝う事はありますか……先生……?」
213 :
よしこさん
:2001/11/21(水) 01:58
真藤氏が運ばれたと聞いて飛ぶように走ってきた
「誠二さんは!?」
もう、混乱しきっている…
214 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/21(水) 02:00
>>212
「いや……無いな。
……かなり酷いぞ。内臓まで怪我が達している……」
『ゼフィランサス』で治療を開始する。
215 :
白夜『パフ・ダディ』
:2001/11/21(水) 02:01
>>213
>>214
「……夢印さん……今は先生にまかせて……」
なんとか落ちつかせようとする。
216 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/21(水) 02:02
>>213
「背中の裂傷に……内臓に傷がかなりついている。
通常の病院では下手をしたら助からなかったかもしれんな。
今君に出来ることは無い。ロビーで待っていたまえ……」
真藤を診察室へと運んで行く。
217 :
牧『エキサイタ―』
:2001/11/21(水) 02:02
>>214
「・・・オレが巻き込んだばっかりに・・・」
治療を見守る。
218 :
よしこさん
:2001/11/21(水) 02:03
>>214
「∀刀梶aL!?」
パニック…
>>215
「は、はい……」
大きく息を吸って深呼吸する…
汗びっしょりのようだ…
219 :
牧『エキサイタ―』
:2001/11/21(水) 02:03
>>217
ロビーで待つ。
220 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/11/21(水) 02:04
いつの間にか来ている・・。
「拙者にできるのはこの位でござるな・・。」
皆を落ち付かせるため紅茶を入れる。
ブランデーを少し落としたでござる。
(いったい波紋荘で何がおこってるでござるか?)
221 :
よしこさん
:2001/11/21(水) 02:05
>>216
「………はい……」
ロビーで大人しく座って待つ
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