■掲示板に戻る■ 全部 1- 101- 201- 301- 401- 501- 601- 701- 最新50 [PR]ぜろちゃんねるプラス[PR]  

『店』 〜医療費は通常の四倍〜

1 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2001/11/03(土) 02:17
今晩は。
私の名は『ロロ・トマシ』……仮名だがね。
『医者』と『エスティシャン』をしている。
『怪我』等をしたら、私の所へ来てくれたまえ。
最近値上げをしているがな……フフ。この店についての説明は、
>>2-3においてある看板に書いてある。
目を通しておいてくれ。では、君の来店を待っている。

151 :沼田『ミッドナイト・オイル』:2001/11/17(土) 02:37
「あ゛の医゛者、食゛わせ者だな・・・一゛応報゛告しておごう・・・」
頭を押さえつつ波紋荘へ帰って行く。

152 :『教授』:2001/11/18(日) 05:22
「もなみ君・・・・・しっかりしたまえ・・・・傷は浅い・・・・・」
店に到着

153 :『教授』:2001/11/18(日) 05:25
「姫野君にも連絡しておくか・・・・・」
携帯で電話。

154 :姫野『LAV』:2001/11/18(日) 05:29
>>153
携帯をかけようとしたその時、姫野が来店する。
「もなみちゃんどうしたんですか!!??」

155 :『教授』:2001/11/18(日) 05:31
>>154
「かくかくしかじか・・・・・こういう訳だ・・・・・」
説明。

156 :姫野『LAV』:2001/11/18(日) 05:32
>>155
「管理人さんがそんな事になっていたとは!
でも、管理人さんの為にもなみちゃんが危険な目に遭わなくても…」

157 :『教授』:2001/11/18(日) 05:35
>>156
「・・・・・『正義』の『スタンド使い』だからかな・・・・ふふ」

158 :『教授』:2001/11/18(日) 05:40
「・・・・・閉まっているのか・・・・・となると・・・・・」
療養施設SNRへ行く

159 :姫野『LAV』:2001/11/18(日) 05:42
>>158
「俺も行きます!」
SNRへ。

160 :フルフェイスの男:2001/11/18(日) 19:04
「ここは……『医者』…か?
 ……『エステ』もやっているのか…
 よくわからないが…どちらも私には関係なさそうだ…な…」
 
…サッ……

161 :『ザ・ストーカー』:2001/11/18(日) 23:34
ラジオから声が流れる。
 
「我々はシロウが何故ニコライを助ける気になったのかという
疑問を解決するため、 シロウの故郷である農村に向かった。
『まだ日本にこんなところがあったのか…』
思わず口に出てしまった言葉を同行した上司に失礼だと咎められた。
小人が住むような小さな家、ツギハギだらけの服を着る農夫たち、そして
彼らは余所者で身なりのいい我々を監視する様に見詰めている。
高度成長だの、神武景気だの、オリンピックだので浮かれていた我々は改めて
農村の現状を噛み締めていた。ボロ屑のような家に居たのは老いた母親一人
我々を見るなり全てを悟ったのか、涙ながらに「息子が申し訳ありません」と
我々に何度も土下座して詫びた。我々はこの時初めてシロウを許そうと思った。
誰が悪い訳でもない、農村の貧しさが全て悪かったのだ。我々はシロウの母親から
貰った干し柿を手に、打ちひしがれながら『家』のTVの前へと帰路についた」

162 :『教授』:2001/11/20(火) 01:38
『店』の前に一台の車が止まった。

163 :『教授』:2001/11/20(火) 01:41
「ここだ・・・・・フィル君」
車から降りる

164 :フィル・ロイーズ:2001/11/20(火) 01:42
>>163
「ああ、ここの事ですか…」
車から降りる

165 :『教授』:2001/11/20(火) 01:43
>>164
「知っていたか・・・・・『医者』としても有名だからな・・・・・」

166 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2001/11/20(火) 01:43
ドアがキィと誰も触れていないのに開いた。

167 :『教授』:2001/11/20(火) 01:45
>>166
「・・・・・自動ドアか・・・・・」
入る

168 :フィル・ロイーズ:2001/11/20(火) 01:47
>>166-167
「………。」
後に続いて入る

169 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2001/11/20(火) 01:47
>>167
「……始めまして、かな?
どうやら貴方は私のことを知っているようだが……。
今日は何のご用で?」
店の中はびっしりと蔦が張り巡らされている。

170 :フィル・ロイーズ:2001/11/20(火) 01:50
>>169
「…やあ先生…模様替えしたんですか?」

171 :『教授』:2001/11/20(火) 01:51
>>169
「まずは、先日私のペットが世話になった事を感謝しよう・・・。
 勿論、貴方とは初めましてだがね・・・・・ふふ。
 今日は・・・・・『エステ』を頼みに来た・・・・。」
蔦を眺めながら。

172 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2001/11/20(火) 01:53
>>170
「フフ……そう思うかね?
まぁ、ソファを取り替えたが……」
 
>>171
「そうか……『手紙』は受け取ってくれたかね?
『エステ』か……5万から、千円までのコースがあるが?」

173 :フィル・ロイーズ:2001/11/20(火) 01:55
>>171-172
「…キリエさんはエステなんてしなくても充分綺麗ですけどね。」
キョロキョロしている

174 :『教授』:2001/11/20(火) 01:56
>>172
「『手紙』は受け取った・・・・・お気遣い感謝する・・・・。
 五万のコースをお願いしようか・・・・・」

175 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2001/11/20(火) 01:58
>>174
「……そうか。ならば奥の部屋に来たまえ」
奥の部屋にはベッド、小さな箱がついた椅子などがあった。

176 :フィル・ロイーズ:2001/11/20(火) 01:59
>>175
「…………。」
ついていく

177 :キリエ:2001/11/20(火) 01:59
>>173
「綺麗・・・・・またフィル君は私をからかう・・・・・。
 疲労を取る為だ・・・・・主目的は・・・・・」

178 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2001/11/20(火) 02:00
>>173
「君はロビーで待っていたまえ」

179 :フィル・ロイーズ:2001/11/20(火) 02:01
>>178
「…………。」
大人しく待つ

180 :『教授』:2001/11/20(火) 02:02
>>175
部屋に来た

181 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2001/11/20(火) 02:03
>>177
「まずは奥の部屋で着替えてきてくれ。ローブがあるはずだ」

182 :『教授』:2001/11/20(火) 02:04
>>181
「了解した・・・・・」
ローブに着替えた

183 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2001/11/20(火) 02:06
>>182
「では、そこの椅子に座って……そこの箱に足を入れてくれ」
箱は温水で満ちている。

184 :『教授』:2001/11/20(火) 02:08
>>183
「・・・・・ふむ・・・・・温かい・・・・・」
言われた通りにした

185 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2001/11/20(火) 02:11
>>184
「……では……『ゼフィランサス』……」
『蔦』が教授の体を包み込み、マッサージを始める!

186 :フィル・ロイーズ:2001/11/20(火) 02:11
「…『はなをなくしたゾウさん』…どうして鼻をなくしたんだろうな…」
本を読んでいる

187 :『教授』:2001/11/20(火) 02:13
>>185
「ふふ・・・・・これが貴方の『スタンド』か・・・・・。
 興味深い・・・・・が、今は・・・・・」
目を閉じてマッサージを享受。

188 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2001/11/20(火) 02:14
>>186
なぜか『店』にはたくさんの本が置いてあった。
暇つぶしには丁度良さそうだ。
 
>>187
「……そして……『直触り』で……」
『人型』のスタンドが、教授の肩の手を置いた感触がする。

189 :フィル・ロイーズ:2001/11/20(火) 02:16
>>188
「……………。」
本を読んでいる

190 :『教授』:2001/11/20(火) 02:16
>>188
「・・・・・・・・・」
(『味覚』・・・・・なるほど・・・・・)

191 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2001/11/20(火) 02:20
>>190
「我が『ゼフィランサス』は……『植物』、すなわち『生命の力』を
つかさどる……」
『教授』に圧倒的な生命力が流し込まれてくるのを感じる!

192 :『教授』:2001/11/20(火) 02:22
>>191
「これは・・・・・ふふ・・・・・心地良い・・・・・」

193 :フィル・ロイーズ:2001/11/20(火) 02:23
「…………。」
本は飽きた。 楔を飛ばして遊んでいる。

194 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2001/11/20(火) 02:23
「……これで、終了だ」
 
教授はまるで元旦の朝に新しい下着に着替えたかのような、
すがすがしい気分になった!

195 :『教授』:2001/11/20(火) 02:26
>>194
「・・・・・ご苦労様・・・・・いい腕だったよ・・・・・ふふ」
スッキリ壮快。

196 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2001/11/20(火) 02:28
>>195
「満足して頂けたようだな……では、代金を頂こうか」

197 :『教授』:2001/11/20(火) 02:28
「フィル君・・・・・待たせたね・・・・・」
着替えて待合室へ行く。

198 :『教授』:2001/11/20(火) 02:29
>>196
五万を支払った。

199 :『教授』:2001/11/20(火) 02:30
>>196
「また・・・・・利用させて貰うかも知れないな・・・・・ふふ」

200 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2001/11/20(火) 02:31
>>198-199
「フフ……またのご来店をお待ちしているよ……」

201 :フィル・ロイーズ:2001/11/20(火) 02:32
>>197
「…もう寂しくて死にそうでしたよ。」
教授についていく

202 :『教授』:2001/11/20(火) 02:35
>>201
「・・・・・ふふ・・・・フィル君は冗談好きだな・・・・・」
キリエの肌は色ツヤが良くなっている

203 :フィル・ロイーズ:2001/11/20(火) 02:39
>>202
「…冗談なんかじゃないですよ、本当に心配したんですから…
 キリエさん、綺麗ですね…いや、前から綺麗ですけど…」

204 :『教授』:2001/11/20(火) 02:42
>>203
「心配かけてすまなかったな・・・・・フィル君。
 ・・・・・彼の腕が良いからだろう・・・・・綺麗に見えるのは・・・・」

205 :フィル・ロイーズ:2001/11/20(火) 02:43
>>204
「…前に私がやったときにはロクなもんじゃなかったんですけどね…
 とにかく無事で良かった。」
微笑む

206 :『教授』:2001/11/20(火) 02:45
>>205
「ふふ・・・・長居も無用だから帰るとしようか・・・・・フィル君」
微笑みながら

207 :フィル・ロイーズ:2001/11/20(火) 02:47
>>206
「…そうですね…何か最近アレですしね。」
微笑む そして一緒に帰る

208 :『ザ・ストーカー』:2001/11/20(火) 23:12
ラジオから声が聞こえる。
 
「今、真藤誠二が死んだ。
これほどのスタンドを扱う才能がありながら、真藤誠二は死んでしまった。
分かっているのか?殺したのはお前達だ。
こんなに才気溢れる、将来性豊かな、ゆくゆくは日本が誇る世界の巨匠に
なったであろう真藤を、お前達はつまらんスタンドやラッシュで殺したのだ。
恥じるがいい。悔いるがいい。悲しむがいい。嘆くがいい。
お前達を俺は恨む。真藤を殺したという理由から、『プロティノス』を、
この倉庫の住人を、日本人を、人類全てを。
真藤誠二よ。あなたのことは忘れない。
あなたを殺した奴等にはいずれ俺がきっちり復讐してやる。
安らかに眠るがいい、真藤誠二よ。
あなたの残した業績は来年から歴史の教科書に載るそうだ。
真藤を殺した者共よ。俺が怖ければ、真藤の死を踏み越える覚悟で
七つの鍵を取り返してみろ。それが素晴らしい物であったら素直に賞賛
してやろう。暖かい声もかけてやろう。罵倒も非難もはするまい。
だが、真藤を殺した罰によって俺は『プロティノス』を憎む。それに変わりはない。
無闇にバトルをした夜は、お前の背後に俺が出る。
 
                                夢印よしこ」
ついでに「『家』でTV中継」という声もした。

209 :白夜『パフ・ダディ』:2001/11/21(水) 01:53
牧さんといっしょに真藤さんを抱えてやってきます。
「……ロロ先生!!……いますか……!?」
先生に会えたら『蟲』は解除します。

210 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2001/11/21(水) 01:54
>>209
「……ふむ。どうかしたか?
その患者は確か……」
白夜に駆け寄る。

211 :牧『エキサイタ―』:2001/11/21(水) 01:55
「ここは・・・前に・・・いや、今は真藤さんを・・・!」
『店』で『グライ』と戦ったことを思い出しながら入る。

212 :白夜『パフ・ダディ』:2001/11/21(水) 01:56
>>210 >>211
「……真藤さんです……波紋荘の……」
真藤さんをベッドに運びます。
「……手伝う事はありますか……先生……?」

213 :よしこさん:2001/11/21(水) 01:58
真藤氏が運ばれたと聞いて飛ぶように走ってきた
「誠二さんは!?」
もう、混乱しきっている…

214 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2001/11/21(水) 02:00
>>212
「いや……無いな。
……かなり酷いぞ。内臓まで怪我が達している……」
『ゼフィランサス』で治療を開始する。

215 :白夜『パフ・ダディ』:2001/11/21(水) 02:01
>>213 >>214
「……夢印さん……今は先生にまかせて……」
なんとか落ちつかせようとする。

216 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2001/11/21(水) 02:02
>>213
「背中の裂傷に……内臓に傷がかなりついている。
通常の病院では下手をしたら助からなかったかもしれんな。
今君に出来ることは無い。ロビーで待っていたまえ……」
真藤を診察室へと運んで行く。

217 :牧『エキサイタ―』:2001/11/21(水) 02:02
>>214
「・・・オレが巻き込んだばっかりに・・・」
治療を見守る。

218 :よしこさん:2001/11/21(水) 02:03
>>214
「∀刀梶aL!?」
パニック…
>>215
「は、はい……」
大きく息を吸って深呼吸する…
汗びっしょりのようだ…

219 :牧『エキサイタ―』:2001/11/21(水) 02:03
>>217
ロビーで待つ。

220 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/11/21(水) 02:04
いつの間にか来ている・・。
「拙者にできるのはこの位でござるな・・。」
皆を落ち付かせるため紅茶を入れる。
ブランデーを少し落としたでござる。
(いったい波紋荘で何がおこってるでござるか?)

221 :よしこさん:2001/11/21(水) 02:05
>>216
「………はい……」
ロビーで大人しく座って待つ

222 :白夜『パフ・ダディ』:2001/11/21(水) 02:06
>>218 >>219
「……真藤さんをお願いします……
……オレは真藤さんの部屋の血を掃除しときます……」
一足先に波紋荘へ帰って行った。

223 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2001/11/21(水) 02:06
三十分後……
 
「治療は終了したが…
しばらくここに入院が必要のようだな」

224 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/11/21(水) 02:07
>>221
「紅茶でも飲んでまつでござる・・。大丈夫、先生の腕は確かでござる」
牧殿と白夜殿にも紅茶をすすめる。

225 :よしこさん:2001/11/21(水) 02:09
>>222
「はい…お願いいたします…」
(ふかぶか)
>>223
「…そうですか…まだ、意識は…?」
いても立ってもいられないが…我慢している…

226 :牧『エキサイタ―』:2001/11/21(水) 02:09
>>223
「そうですか・・・真藤さんのことよろしくお願いします。」
その場にいる人達に『プロティノス』とのことを説明する。

227 :フィル・ロイーズ:2001/11/21(水) 02:10
白い男が店の前を走っていった
雪のため保護色に

228 :よしこさん:2001/11/21(水) 02:11
>>224
「…そうですね…」

229 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2001/11/21(水) 02:12
>>225
「意識はまだ戻っていないな。
スタンドパワーの使い過ぎのようだが……」
 
「まぁ、しばらく入院させておいてやろう……
あんドーナツのよしみで少し費用も安めにさせてもらおう」

230 :よしこさん:2001/11/21(水) 02:14
>>229
「そうですか……
 はい……なにとぞ、よろしくお願いいたします…」
真藤氏の眠るベッドの脇まで移動する…

231 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/11/21(水) 02:14
>>227
「な・・・なんと雪がくれの術・・拙者以外にもつかえるものが?」

232 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/11/21(水) 02:17
>>226
話を聞いていて・・。
ニコライ殿の身になにがおこったのか?
「今の所・・勝負は5分5分ということでござるな?」

233 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2001/11/21(水) 02:26
>>230
真藤は静かに眠っている……
 

「やれやれ……また最近身の回りが騒がしくなってきたな。
『ホット・ペッパー』の連中も騒いでいるというのに……」

234 :牧『エキサイタ―』:2001/11/21(水) 02:32
>>233
「じゃあ俺は帰りますんで・・・真藤さんのことよろしくお願いします。」
そう言って帰っていった。
 
「・・・巻き込んでしまったのはオレの責任だ・・・
 オレの『鍵』を狙ってきたら必ずぶちのめしてやる・・・」

235 :よしこさん:2001/11/21(水) 02:33
>>233
「……」
看病と言う訳にも行かないので…タオルを水に浸し、
絞る…そして真藤氏の額の汗を拭う…

236 :早坂達夫『C・M・M』:2001/11/21(水) 23:19
「よお真藤。見舞いにきたぞ。」

237 :真藤誠二『FBS』:2001/11/21(水) 23:20
>>236
「……よぉ〜。
情けないところを見せちまったなぁ〜」
何故か包帯でぐるぐる巻かれている。

238 :早坂達夫『C・M・M』:2001/11/21(水) 23:22
>>237
「トマシに見てもらった割には酷い有様じゃねえか。」
そばに座る。

239 :真藤誠二『FBS』:2001/11/21(水) 23:23
>>238
「あ、えーとだなぁ〜……
逃げようとしたら、つかまっちまってよぉ〜。
こういうことになっちまったぜぇ〜」

240 :早坂達夫『C・M・M』:2001/11/21(水) 23:24
>>239
「逃げたって・・・何でだよ?」

241 :よしこさん:2001/11/21(水) 23:24
>>239
丁度洗面器の水を替えに行っていたよしこさんが来る
「早坂様、どうも…」

242 :早坂達夫『C・M・M』:2001/11/21(水) 23:25
>>241
「よお、大変だなこりゃ。」
手を上げて挨拶する。

243 :真藤誠二『FBS』:2001/11/21(水) 23:26
>>240
「いや、体自体は殆ど治ってるんだよなぁ〜。
それにまだ、終わった訳でもねぇしよぉ〜。
それで、ちょこっと出て行こうとしたんだけなんだけどなぁ〜。
この病院、変な『匂い』もするしなぁ〜」

244 :よしこさん:2001/11/21(水) 23:27
>>242
「いえ、…回復が早くてほっといたしました…」
>>243
「『匂い』…ですか?」

245 :早坂達夫『C・M・M』:2001/11/21(水) 23:28
>>243
「終わった?『匂い』?何言ってんだお前?」
混乱してる。

246 :フィル・ロイーズ:2001/11/21(水) 23:29
「…………。」
雪の中を徘徊
店の前を通る

247 :真藤誠二『FBS』:2001/11/21(水) 23:30
>>241
「わざわざすまねぇなぁ〜」
 
>>245 >>244
「ちょっとゴタゴタに巻き込まれててなぁ〜。
あぁ、そっちが気にするほどのことじゃねぇからよぉ〜。
ちょっと小耳に挟んだけどよぉ〜。
お金とかヤバイんだろぉ〜?」
 
それで……と前置きした後、
真藤の上に『FBS』が発現する。
尾が二本ちぎれている……

248 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2001/11/21(水) 23:31
>>246
「……どうかしたのかね?」
声をかける。

249 :早坂達夫『C・M・M』:2001/11/21(水) 23:33
>>247
「ああ、ヤバイ、死ぬほど。あの馬鹿スタンドは・・・
そっちのゴタゴタってのは?」
FBSを見て
「確かにひでえなこりゃ。相手はスタンド使いか。」

250 :フィル・ロイーズ:2001/11/21(水) 23:34
>>248
「…やあ先生、どうもしませんよ…最近寒いですね、とても。」

251 :真藤誠二『FBS』:2001/11/21(水) 23:36
>>249
「なんつーか……『ゲーム』に巻き込まれた、っつーのかなぁ〜?
相手が、こっちを舐めてなければ、
負けてたかもしれなかったぜぇ〜。
で、『匂い』なんだけどなぁ〜、
『FBS』って『嗅覚』と『聴覚』が優れているんだけどよぉ〜
『銃』の匂いがするんだよ。
しかも、かなり強いなぁ〜。
どーも気にならねぇかぁ〜?」

122KB
続きを読む

名前: E-mail(省略可)
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス