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『店』 〜医療費は通常の四倍〜
1 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/03(土) 02:17
今晩は。
私の名は『ロロ・トマシ』……仮名だがね。
『医者』と『エスティシャン』をしている。
『怪我』等をしたら、私の所へ来てくれたまえ。
最近値上げをしているがな……フフ。この店についての説明は、
>>2-3
においてある看板に書いてある。
目を通しておいてくれ。では、君の来店を待っている。
85 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/17(土) 00:18
>>84
「随分気前がいいじゃねえか・・・何かあったのか?」
86 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/17(土) 00:18
>>85
「フフ……もしかしたらここを引き払うことになるかもしれんからな。
理由は言わないでも大体分かるだろうが……」
87 :
エイミー『V・G』
:2001/11/17(土) 00:19
「火傷の治りを早くして貰えるようお願いするです…」
店に入って来た。
88 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/17(土) 00:21
>>87
「………………!?」
耳が猫なのにかなり驚いている。
89 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/17(土) 00:21
>>86
「この間の襲撃がらみか?」
>>87
「よお、お互い大変だったな。」
90 :
エイミー『V・G』
:2001/11/17(土) 00:23
>>88
「………? どうかされたのでしょうか?」
>>89
「早坂様もこちらにいらっしゃっていたのですね」
91 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/17(土) 00:24
>>89
「あたらずとも遠からじ、といった所か……」
>>90
「いや、何でもない。怪我の治療だったか?
患部はどこだ?」
92 :
エイミー『V・G』
:2001/11/17(土) 00:25
>>90
帽子は脱いでいた屋内なので。怪我は全身裂傷と火傷。
93 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/11/17(土) 00:27
>>91
「患部ならここでござるが・・・?」
いきなり腰を突き出す掃除屋!
いつのまにかきていたようだ・・。
他に全身ひどい打撲とすり傷。
94 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/17(土) 00:28
>>92
「…………」
早速治療開始。
>>93
張り倒された。
95 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/17(土) 00:29
>>91
「何なら協力してやってもいいぞ?色々恩もあるしな。まあ・・・恨みもあるけどよ・・・」
>>90
「まあな、ちょっと値は張るが腕は文句なしだしな。」
>>93
「いつの間に来たんだよお前・・・」
96 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/11/17(土) 00:33
>>94
「い・・・いたいでござるぅ〜!」
とりあえず・・買ってきた『揚げパン』をテーブルに置き・・。
お茶の準備を・・・。
97 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/17(土) 00:33
「治療終了、って所か……」
エイミーの方に向き直る。
「君の怪我は……まぁ、少なかったな。
25万にしておこうか」
98 :
エイミー『V・G』
:2001/11/17(土) 00:35
>>95
「お金は教授に頂きましたのでお支払出来ます。
ろうさいと仰ってました……」
99 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/17(土) 00:37
>>96
「おお、気が利くじゃねえか掃除屋。」
揚げパンを食べ始める。
100 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/11/17(土) 00:38
>>95
「いや・・先生にすっかりご無沙汰でござったからな・・。怪我の治療も兼ね
久しぶりにお茶でもとおもったでござる。」
さらに・・船の簡易バーから大量にくすねてきた高級酒がケースにごっそり・・。
「『先生』におみやげでござるぅ〜」
101 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/17(土) 00:38
>>98
「労災か……
さて、掃除屋君。君の怪我も治療するか……」
102 :
エイミー『V・G』
:2001/11/17(土) 00:41
>>96
「揚げパンですかっ? 私も頂いて宜しいでしょうか?」
よだれが…。
103 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/17(土) 00:42
>>100
「わざわざ済まないな……
やはり、知り合いがいるというのは良いことだ」
掃除屋の治療完了!
104 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/11/17(土) 00:47
>>102
「もちろんでござる・・どんどんたべるでござるよ!」
(先生・なにか・・厄介ごとが?拙者が片付けるでござるか?)
目がそう訴えているかのように『先生』の方をむく!
105 :
犬
:2001/11/17(土) 00:47
勝手に入ってきた犬が揚げパンを狙う…
106 :
犬
:2001/11/17(土) 00:48
>>104
「…バクバク」
どんどん食べる
107 :
エイミー『V・G』
:2001/11/17(土) 00:49
>>103
「代金をお支払するです…」
封筒に50万程入っているが猫なので金銭感覚は100円
単位しか認識不可能。
108 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/17(土) 00:50
>>104
「ああ……君にも頼むことがあるかもしれないな」
>>107
「……ありがたく頂こう。
ああ、『教授』にこれを渡しておいてくれたまえ」
封筒を受け取って、手紙?らしきモノを渡す。
109 :
『教授』
:2001/11/17(土) 00:53
>>108
「はい。承りましたです。」
手紙を受け取る。字はひらがな程度しか読めない。
110 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/17(土) 00:54
>>109
……英語で書いてある。
111 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/17(土) 00:55
「お前って、自分の怪我は治せないのか?」
首の傷をみながら。
112 :
犬
:2001/11/17(土) 00:55
「…ゲプ。」
ゲップをしてソファで横になる犬
113 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/17(土) 00:58
>>111
「治せるがね……いささか、スタンドパワーを消耗しているから、
余り使いたくないのだ」
114 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/11/17(土) 01:01
>>110
拙者も治療の代金を支払うでござる。
>>112
犬の頭をなでなで・・・。
「忍犬・・ほしかったでござるなぁ〜」
115 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/17(土) 01:02
>>112
「これも食うか?」
食べかけの揚げパンを差し出す。
>>113
「ふーん。まあ死なれると俺が困るからな。無理すんなよ。」
116 :
犬
:2001/11/17(土) 01:04
>>114-115
「…ハッハッハ……」
ソファの上でお座りをしている
洗ってないのでちょっと臭い
117 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/17(土) 01:05
>>114
「20万円だな」
>>115
「覚えておこう……」
118 :
エイミー『V・G』
:2001/11/17(土) 01:07
>>110
「???????………………?」
読めない勿論。
119 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/17(土) 01:08
>>116
「そら、とって来い!」
パンを遠くに投げる
120 :
『ザ・ストーカー』
:2001/11/17(土) 01:08
突然、『店』にあったラジオから声が流れる。
「フハハハハ!!!
これから、友達思いのイワツキンが哀れにも傷つき破れる姿を放送する!
奴が勝とうとする思いは全て『夢』に終わるってわけだ!
ニコライの『家』で放送してやるから、見たい奴は勝手に来な!!」
121 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/11/17(土) 01:10
>>117
20万しはらうでござる。
「なにか・・もめごとなら拙者達にまかせてほしいでござるが・・。」
どうせ・・この間の1件で拙者達も対象になったみたいでござるし・・。
122 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/17(土) 01:10
>>120
「はあ!?イワツキンって・・・誰だっけ?」
123 :
犬
:2001/11/17(土) 01:12
>>119
「……プイ」
取ってこない 誇り高い犬
124 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/17(土) 01:13
>>118
「分からないも仕方あるまい……教授に渡せば分かるだろう」
英語で「灯台下暗し」と書いてある。
>>122
「波紋荘の住民だったか……私には余り関係の無いことだな」
125 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/17(土) 01:21
>>123
「可愛くねえなあ・・・」
とか言いつつ顔は緩んでいる。
>>124
「波紋荘にいたかなそんな奴・・・?」
126 :
エイミー『V・G』
:2001/11/17(土) 01:23
>>124
「わかりました。教授に渡します」
帰っていった。
127 :
犬
:2001/11/17(土) 01:23
「……Zzz…」
腹一杯になったのでソファにひっくり返って寝ている
ソファは涎でベトベト
128 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/17(土) 01:26
>>124
「じゃあ俺も帰るぜ。次に会うまで生きてろよ。」
帰宅。
129 :
犬
:2001/11/17(土) 01:27
「……ピク…」
犬も帰った 捕まらないように
130 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/11/17(土) 01:29
拙者・・!
「なにか・・気になるでござる・・『家』にいってみるでござる!」
『先生』早坂殿、またあとで・・。
シュタタタタタ!!
131 :
犬
:2001/11/17(土) 01:33
『店』のソファは犬の毛だらけ、涎でベトベト、犬臭くなってしまった…
132 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/17(土) 01:41
早坂200万ゲット!
現在所持金6493000円!
133 :
沼田『ミッドナイト・オイル』
:2001/11/17(土) 01:44
皆が帰ったのを確認して・・・
「お゛〜い、腕のいい裏医者ってのはごこかぁ〜?ちょっど見゛てもらいたいんだげど〜」
134 :
沼田『ミッドナイト・オイル』
:2001/11/17(土) 01:52
「閉゛まっでいるのか?」
135 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/17(土) 01:58
『波紋荘』からイワツキンさんの戦いを観戦する為に『家』に向かう途中の泡。
『店』の前をそのまま素通り。
136 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/17(土) 02:00
>>131
「後で……捨てるか」
>>134
「いや……空いている」
137 :
沼田『ミッドナイト・オイル』
:2001/11/17(土) 02:02
>>136
「あ゛あ〜、お゛医者ざんですか〜、ぢょっと見゛てぐれねぇ〜か?」
肩を押さえながら入ってくる。
138 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/17(土) 02:04
>>137
パッと見て……
「……銃創だな?
どこでやった、とは野暮な事は聞かないでおこうか……」
人型のスタンドが現れる!
139 :
沼田『ミッドナイト・オイル』
:2001/11/17(土) 02:06
>>138
「・・・え゛・・・?」
つい反射的にスタンドがガードに現われてしまう。
140 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/17(土) 02:09
>>139
「……フフ、警戒することは無い。
これが私の『治療』なのでね……」
スタンドが沼田に触れると、そこが治癒していく……!
141 :
沼田『ミッドナイト・オイル』
:2001/11/17(土) 02:13
「スタンド使いの裏医者゛・・・本゛当にごの街は変な゛とごなんだな・・・」
142 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/17(土) 02:16
>>141
手早く縫合も済ませる。
「……これで問題あるまい。
この街が変……フフ、確かにそうだろうな。
だが、君もこの街を変にさせている一つの要因だ……」
143 :
沼田『ミッドナイト・オイル』
:2001/11/17(土) 02:20
「う゛〜失゛礼な〜、比゛較的平和に生ぎているづもりだよ〜」
144 :
沼田『ミッドナイト・オイル』
:2001/11/17(土) 02:22
「で、治゛療費、い゛くらなんだい〜?」
145 :
沼田『ミッドナイト・オイル』
:2001/11/17(土) 02:23
「治゛療費はい゛ぐらなんだい゛〜?
146 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/17(土) 02:25
「治療費……そうだな。10万というところか」
147 :
沼田『ミッドナイト・オイル』
:2001/11/17(土) 02:28
「・・・びーぶーみ゛ー・・・裏医者゛だと思゛って多゛めに持ってぎてよかっだぜぃ」
10万渡す。
「ま゛た頼゛むぜぇ」
148 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/17(土) 02:28
>>147
「……ああ……ジャックナイフ君によろしく」
149 :
沼田『ミッドナイト・オイル』
:2001/11/17(土) 02:31
>>148
「・・・あ゛い゛?!」
スタンドで滑って帰ろうとしてすっ転ぶ。
150 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/17(土) 02:34
>>149
店の奥へと戻って行った。
151 :
沼田『ミッドナイト・オイル』
:2001/11/17(土) 02:37
「あ゛の医゛者、食゛わせ者だな・・・一゛応報゛告しておごう・・・」
頭を押さえつつ波紋荘へ帰って行く。
152 :
『教授』
:2001/11/18(日) 05:22
「もなみ君・・・・・しっかりしたまえ・・・・傷は浅い・・・・・」
店に到着
153 :
『教授』
:2001/11/18(日) 05:25
「姫野君にも連絡しておくか・・・・・」
携帯で電話。
154 :
姫野『LAV』
:2001/11/18(日) 05:29
>>153
携帯をかけようとしたその時、姫野が来店する。
「もなみちゃんどうしたんですか!!??」
155 :
『教授』
:2001/11/18(日) 05:31
>>154
「かくかくしかじか・・・・・こういう訳だ・・・・・」
説明。
156 :
姫野『LAV』
:2001/11/18(日) 05:32
>>155
「管理人さんがそんな事になっていたとは!
でも、管理人さんの為にもなみちゃんが危険な目に遭わなくても…」
157 :
『教授』
:2001/11/18(日) 05:35
>>156
「・・・・・『正義』の『スタンド使い』だからかな・・・・ふふ」
158 :
『教授』
:2001/11/18(日) 05:40
「・・・・・閉まっているのか・・・・・となると・・・・・」
療養施設SNRへ行く
159 :
姫野『LAV』
:2001/11/18(日) 05:42
>>158
「俺も行きます!」
SNRへ。
160 :
フルフェイスの男
:2001/11/18(日) 19:04
「ここは……『医者』…か?
……『エステ』もやっているのか…
よくわからないが…どちらも私には関係なさそうだ…な…」
…サッ……
161 :
『ザ・ストーカー』
:2001/11/18(日) 23:34
ラジオから声が流れる。
「我々はシロウが何故ニコライを助ける気になったのかという
疑問を解決するため、 シロウの故郷である農村に向かった。
『まだ日本にこんなところがあったのか…』
思わず口に出てしまった言葉を同行した上司に失礼だと咎められた。
小人が住むような小さな家、ツギハギだらけの服を着る農夫たち、そして
彼らは余所者で身なりのいい我々を監視する様に見詰めている。
高度成長だの、神武景気だの、オリンピックだので浮かれていた我々は改めて
農村の現状を噛み締めていた。ボロ屑のような家に居たのは老いた母親一人
我々を見るなり全てを悟ったのか、涙ながらに「息子が申し訳ありません」と
我々に何度も土下座して詫びた。我々はこの時初めてシロウを許そうと思った。
誰が悪い訳でもない、農村の貧しさが全て悪かったのだ。我々はシロウの母親から
貰った干し柿を手に、打ちひしがれながら『家』のTVの前へと帰路についた」
162 :
『教授』
:2001/11/20(火) 01:38
『店』の前に一台の車が止まった。
163 :
『教授』
:2001/11/20(火) 01:41
「ここだ・・・・・フィル君」
車から降りる
164 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 01:42
>>163
「ああ、ここの事ですか…」
車から降りる
165 :
『教授』
:2001/11/20(火) 01:43
>>164
「知っていたか・・・・・『医者』としても有名だからな・・・・・」
166 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/20(火) 01:43
ドアがキィと誰も触れていないのに開いた。
167 :
『教授』
:2001/11/20(火) 01:45
>>166
「・・・・・自動ドアか・・・・・」
入る
168 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 01:47
>>166-167
「………。」
後に続いて入る
169 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/20(火) 01:47
>>167
「……始めまして、かな?
どうやら貴方は私のことを知っているようだが……。
今日は何のご用で?」
店の中はびっしりと蔦が張り巡らされている。
170 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 01:50
>>169
「…やあ先生…模様替えしたんですか?」
171 :
『教授』
:2001/11/20(火) 01:51
>>169
「まずは、先日私のペットが世話になった事を感謝しよう・・・。
勿論、貴方とは初めましてだがね・・・・・ふふ。
今日は・・・・・『エステ』を頼みに来た・・・・。」
蔦を眺めながら。
172 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/20(火) 01:53
>>170
「フフ……そう思うかね?
まぁ、ソファを取り替えたが……」
>>171
「そうか……『手紙』は受け取ってくれたかね?
『エステ』か……5万から、千円までのコースがあるが?」
173 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 01:55
>>171-172
「…キリエさんはエステなんてしなくても充分綺麗ですけどね。」
キョロキョロしている
174 :
『教授』
:2001/11/20(火) 01:56
>>172
「『手紙』は受け取った・・・・・お気遣い感謝する・・・・。
五万のコースをお願いしようか・・・・・」
175 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/20(火) 01:58
>>174
「……そうか。ならば奥の部屋に来たまえ」
奥の部屋にはベッド、小さな箱がついた椅子などがあった。
176 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 01:59
>>175
「…………。」
ついていく
177 :
キリエ
:2001/11/20(火) 01:59
>>173
「綺麗・・・・・またフィル君は私をからかう・・・・・。
疲労を取る為だ・・・・・主目的は・・・・・」
178 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/20(火) 02:00
>>173
「君はロビーで待っていたまえ」
179 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 02:01
>>178
「…………。」
大人しく待つ
180 :
『教授』
:2001/11/20(火) 02:02
>>175
部屋に来た
181 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/20(火) 02:03
>>177
「まずは奥の部屋で着替えてきてくれ。ローブがあるはずだ」
182 :
『教授』
:2001/11/20(火) 02:04
>>181
「了解した・・・・・」
ローブに着替えた
183 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/20(火) 02:06
>>182
「では、そこの椅子に座って……そこの箱に足を入れてくれ」
箱は温水で満ちている。
184 :
『教授』
:2001/11/20(火) 02:08
>>183
「・・・・・ふむ・・・・・温かい・・・・・」
言われた通りにした
185 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2001/11/20(火) 02:11
>>184
「……では……『ゼフィランサス』……」
『蔦』が教授の体を包み込み、マッサージを始める!
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