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築三ヶ月・アパート『波紋荘』

1 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/04(日) 06:10
この度、この『波紋荘』の管理人となったニコライです。
まだまだ弱輩者ですが、どうぞ、よろしくお願い致します…。
この『波紋荘』には、どなたでも入居出来ます。
なぜかスタンド使いの方が多いようですが…。
詳細は>>2-5
 
前スレ
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1004017440

562 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/14(水) 01:56
>>551
「他にもこんなものが……」
と、携帯電話に入っていたニコライさんからのメールを見せる。
>>552
「とりあえず、鍵はコレです。」
303号室の鍵を渡す。
>>554
「気持ちイイ事。」ニッコリ。
>>556-557
「グボ!グボボボボボボ、グボァァァーーッ!!」
もろにくらい吹っ飛ばされる。
再起不能に近いダメージ。
>>559
……かと思ったら、無事だった。

563 :フルフェイスの男:2001/11/14(水) 02:00
>>561
スタンド像は見られていないので、私の仕業とは気付けません。
(申し訳ない。泡さんに再起不能になられてはこちらも困るので)
>>562
「303・・・ですか・・・
 ・・・大変奇妙な要望をさせてもらいますが・・・
 こちらには地下室はありませんか?
 普段使ってないようなもので結構ですので
 ・・・あぁ、もちろん改装費はこちら持ちで」

564 :『ニコライ』の『メール』:2001/11/14(水) 02:01
「いえななつのかぎかくせにかいのらいおんのはくせいのひだりめ」
 
ちなみに泡はこのメールを元に『家』のライオンの剥製の左目を調べ
例の暗号と謎の『鍵』を一つ、手に入れた。

565 :フルフェイスの男:2001/11/14(水) 02:04
>>563
補足:地下室を借りたいということです

566 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/14(水) 02:04
>>560
「君もみんなの仲間に加わりたい?コピーほしい?」
『紙(コピー)』をちらつかせる。
>>563
「え〜と、あったかなぁ?
 そういえば、あったような気がしないでもない。
 うん、ありましたありました。地下室をお望みで?
 変わった方ですね、普通日当たりが悪いところは嫌がられるのに。
 どうぞ、どうぞ。ご自由にお使いください。家賃はもちろん頂きますけどね。」

567 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/14(水) 02:07
>>566
ドゴォッ! 一発ブン殴って紙を奪い取る
そしてチョココロネを食べる

568 :フルフェイスの男:2001/11/14(水) 02:10
>>566
「どうも、ありがとう
 ・・・無理を言って申し訳無い」
 
「あぁ・・・それと・・・
 私は普段、ここにはほとんど来ないと思います・・・
 ──特に昼間に来ることは先ずないでしょう──
 しかし、家賃はちゃんと納めさせていただきますので、ご安心を・・・」

569 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/14(水) 02:13
>>567
殴られる。
今度はフルフェイスの男さんの方に吹っ飛び、抱きかかえられる。
そして恋が芽生える。
>>568
「いえ……そんな……ええ、貴方の為なら……。
 ……貴方もコピーいります?」

570 :フルフェイスの男:2001/11/14(水) 02:17
>>569
「おっと、危ない・・・
 気をつけてくださいね・・・ここは血の気の多い方が多いようで」
(メットの奥の瞳は見えなかったが、妙な魅力を感じる?) 
 
「・・・コピー?
 ああ、先ほどからみなさんが見ている紙ですか?
 興味はありませんが・・・では、まぁ、一応受け取っておきます」

571 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/14(水) 02:28
>>570
「ええ、ではこれを……」
と、コピーを渡す。
(それにしても、なんだか不思議な魅力を発している方だ……。
 これがカリスマ性というもの何か?
 だが、私にはシスターという将来を誓い合った女性が……)

572 :フルフェイスの男:2001/11/14(水) 02:32
>>571
「それでは私はこれで・・・」
鍵を受け取って立ち去る
(部屋番はどうなるんでしょう?
 一階が101〜だから、001?)

573 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/14(水) 02:37
>>571
「…恐ろしくタフだな…」
コピーを持って部屋へ戻っていった

574 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/14(水) 02:37
>>572
(んー、どうでしょう?地下室ってそんなに幾つも部屋があるのかな?
 ……まあ、とりあえず001という事で。
 後日変更になる場合があるかもしれませんが。)

575 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/11/14(水) 02:40
>>574
(わかりました。今日は私はこれで)

576 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/14(水) 02:56
>>554
「ところで、貴方もコピーいります?一部5000円ですが。
 今なら泡特製如月さんTシャツとテレフォンカード、洗濯バサミに軽石までつけちゃいますよ。
 どうです?お買い得でしょう?」

577 :牧『エキサイタ―』:2001/11/14(水) 03:22
自室に戻ってからも暗号とにらめっこしていた牧。
「うーん、解けたような気がするんだけど・・・『あれ』の事なのかなあ・・・
 そもそもなんで暗号なんか・・・。一応、明日確かめてみるか。今日はもう寝よう。」

578 :犬神:2001/11/14(水) 03:24
猫を見掛ける。
「にゃー」
「・・・・ん?なんだ?漢字がどーかしたのか?
 ・・・・やっぱわかんない。ねこまっしぐらあげるからどっかいけ」
「みゃー♪」

579 :深見魁『パズズー』:2001/11/14(水) 03:26
「この街とも暫くお別れか……愛着が出るもんだね…」
ぶらついているようだ…

580 :牧『エキサイタ―』:2001/11/14(水) 23:57
「さて・・・ボチボチ行くとするか。」
暗号の紙を持って『家』へ。

581 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/15(木) 00:57
波紋荘の前に来るビョルン…
「どうして…僕はいるんだろう…?」

582 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/15(木) 00:59
「たしか…何かを飲んで…それで眠っていた?」

583 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/15(木) 01:09
「とにかく…家に帰ろう…」

584 :『管理人室』の電話:2001/11/15(木) 01:41
管理人室の電話が鳴り響く。
なぜかボロボロの管理人室に居座っていた
泡がその音を聞いた。
管理人室の破損の為、その音は波紋荘全体に鳴り響いた。

585 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/15(木) 01:44
>>584
「…何だ? 昼寝の邪魔を…場合によっては許さんぞ?」
昼寝から目覚め

586 :ライドン:2001/11/15(木) 01:48
>>584
「…うるさいな。ニコライさんいないのかな?」
部屋でぼーっとしている

587 :『管理人室』の電話:2001/11/15(木) 01:50
泡の耳に響き続ける電話。

588 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/15(木) 01:53
>>584
「うっさいな。何だよ全く。」
と、電話に出んわ。
>>587
が、ついに辛抱出来ずに受話器をとる事に。
「はい、もしもし。フィリップ(略)です。」

589 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/15(木) 01:53
「…………。」
イライラしながら管理人室へ向かう

590 :『管理人室』の電話:2001/11/15(木) 01:55
>>588
「フィリップ?知らない名だ。ニコライの知り合いか?
…まあいい。お前、妙な鍵を知らないか?」

591 :ライドン:2001/11/15(木) 01:56
>>588
「音が止んだな…。寝るか。」
寝た。

592 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/15(木) 01:59
>>590
「鍵?知ってるよ。」

593 :『管理人室』の電話:2001/11/15(木) 02:01
>>592
「なるほど、最後の一つはお前が持っていたか。
ニコライの命が惜しければ渡してもらおう、いいな?」

594 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/15(木) 02:04
>>593
「ニコライさんなんかどうだっていいんだけど別に。
 ニコライさんではなく、別のモノとの交換を望む。」

595 :『管理人室』の電話:2001/11/15(木) 02:07
>>594
「ふん、奴は人望がないようだな。さすが奴の孫だ。
いいだろう、金でもくれてやる。一つの鍵につき200万てところか。
それならOKだな?」

596 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/15(木) 02:07
ドゴォッ! 管理人室のドアを蹴破って入ってきた。(ドアがあればの話だが)
>>594
「…またお前か、何をやってるんだ?」

597 :牧『エキサイタ―』:2001/11/15(木) 02:10
トボトボと『家』から帰ってきた。

598 :『管理人室』の電話:2001/11/15(木) 02:11
>>597
たまたま電話で話している泡が見えた。

599 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/15(木) 02:12
>>595
「金はいらん。『祝福』しろ。」
>>596
「電話。出る?」

600 :『管理人室』の電話:2001/11/15(木) 02:14
>>599
「『祝福』?なにを祝福するというんだ?」

601 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/15(木) 02:14
>>599
「……折角だから出る。」

602 :牧『エキサイタ―』:2001/11/15(木) 02:15
>>598
「泡さん!あの暗号どういうことですか!ニコライさんの命がどうのこうので大変なんですよ!」
管理人室へ。

603 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/15(木) 02:18
>>600
「まあ、待て。
 その事については後でゆっくり説明してやるから。慌てるなよ、な。」
>>601
「ほら。」
受話器を渡す。
>>602
「暗号?ああ、あれ。そんなに大変なものだったんですか。びっくり。」

604 :『管理人室』の電話:2001/11/15(木) 02:19
>>601
「なんなんだ、お前は?フィリップとかいう奴に用があるんだが?」

605 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/15(木) 02:19
>>603
「…もしもし、私の名はシロウ、波紋荘の護り屋をやっている…で、貴様は誰だ?」
受話器を受け取る

606 :『管理人室』の電話:2001/11/15(木) 02:22
>>605
「護り屋?そんなものが居るのか、アパートに。
それで、お前もニコライの仲間か?
悪いがフィリップとかいう奴に鍵を渡すように言ってくれんか」

607 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/15(木) 02:23
>>606
「…鍵? ちょっと待ってろ。」
 
「おい、鍵を渡せとか何とか言ってるが…」
泡に話しかける

608 :牧『エキサイタ―』:2001/11/15(木) 02:25
>>603
「とにかくニコライさんの命が危ないんです。
 ニコライさんの家で暗号の紙見つけたって言ってましたよね?
 他に何かありませんでしたか?例えば鍵とか。」

609 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/15(木) 02:25
>>607
「『祝福』するんだ。そうすれば無条件で渡してやると言ってやれ。」

610 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/15(木) 02:27
>>609
うなずいて電話に
「…祝福しろ、そうすれば例の鍵は無条件で渡そう…悪い条件ではあるまい?」

611 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/15(木) 02:30
>>610
「ちなみに、無条件なのは私が持っている分だけね。他のは知らん。」

612 :『管理人室』の電話:2001/11/15(木) 02:32
>>610
>>611
「では『祝福』しよう。これでいいのかね?」

613 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/15(木) 02:32
>>611
うなずく
「…先に言っておくが無条件なのは奴が持っている分だけだ…他のは知らん
 解ったな?」

614 :『管理人室』の電話:2001/11/15(木) 02:34
>>613
「ああ、他の鍵の確保は、ほぼ完了している」

615 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/15(木) 02:34
>>612
「…賢明な判断だ…では奴に代わろう」
泡に受話器を渡す

616 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/15(木) 02:34
>>612
「今ここでされても困る。『祝福』は今度にしてくれ。」

617 :『管理人室』の電話:2001/11/15(木) 02:35
>>616
「今度、とはいつだ?今すぐ鍵は貰いたいのだが?」

618 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/15(木) 02:36
>>616
「…だそうだ この話は無かったことに…」
そして泡に受話器を渡す

619 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/15(木) 02:36
>>616
と、シロウさんから受話器を受け取り、言う。
>>614
「そうか。なら、結構。
 君には期待しているよ……ふふふ……」

620 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/15(木) 02:38
>>617
「何だ?近くに来ているのか。」
>>618
「おい、逆探知の準備をしろ。きゃつらを一網打尽にするんだ!」
と、受話器をおさえ言う。

621 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/15(木) 02:40
>>620
「……コクリ。」
黙って頷く、準備は万全だ。
泡に合図を送る。

622 :牧『エキサイタ―』:2001/11/15(木) 02:41
>>620
「誰と話してるんですか?それより鍵を知りませんか?こんな感じの。」
『家』で手に入れた鍵を見せる。

623 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/15(木) 02:41
>>608
「ありましたよ、鍵。
 そして今まさにそのニコライさんの命を握っている奴らと交渉中です。
 ええ、交渉は中々に難航しています。」

624 :『管理人室』の電話:2001/11/15(木) 02:41
>>619
>>620
「…お前じゃ話にならん。牧とかいう奴と代われ。
まだ、来ていないか?」

625 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/15(木) 02:45
>>624
「いる。俺、かわる。牧さんに。」
と、受話器を牧さんに。
>>621
「よし、探知開始だ!牧さん、なるべく会話を引き伸ばしてください。」

626 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/15(木) 02:46
>>625
ただ頷くのみ

627 :『管理人室』の電話:2001/11/15(木) 02:49
>>622
「フィリップとかいう奴はお前の知り合いか?
あいつが最後の鍵をもっていたようだが?
…あいつはニコライの命は惜しくないようだな」

628 :牧『エキサイタ―』:2001/11/15(木) 02:50
>>625
受話器を受け取る。
「ああ、もしもし、元気?いやーこっちにくる途中にカワイイ子見つけてさー。」
がんばって引き伸ばそうとしている。

629 :『管理人室』の電話:2001/11/15(木) 02:52
>>628
「何を言っているんだ?お前」

630 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/15(木) 02:52
「…………。」
機材を前に真剣な面持ち

631 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/15(木) 02:53
「………。」
寝転んで雑誌を読んでる。

632 :牧『エキサイタ―』:2001/11/15(木) 02:55
>>629
「いや、気にしなくていい。所でフィリップって誰?そんな人知らないんだけど。」

633 :『管理人室』の電話:2001/11/15(木) 02:57
>>632
「さきほど話していた男だ。頭の足りないような事を言っていたがな。
そいつが鍵を持っているそうだが」
 
牧の目に、泡が鍵を栞代わりに使っているのが見える。

634 :牧『エキサイタ―』:2001/11/15(木) 03:02
>>633
「泡さんのことか。あの人はちょっと独特だから気にするな。鍵は持ってるみたいだ。」
 
>>630
受話器に手をあてて
「逆探知できました?」

635 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/15(木) 03:03
>>634
「…………。」
首を振る、駄目だったようだ

636 :牧『エキサイタ―』:2001/11/15(木) 03:06
>>635
「もうちょっとがんばってください。ってゆうかその機材本物ですか?」

637 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/15(木) 03:07
>>636
「…………。」
チョココロネを取り出し食べはじめた

638 :『管理人室』の電話:2001/11/15(木) 03:07
>>634
「そうか、お前はマトモそうだから、
今後ニコライと鍵をどうするか、
よく話し合おう。じっくりと」
 
小一時間後。
 
「ふむ、分かった。ではニコライの七つに分かれた体と
七つの鍵をそれぞれ賭けてバトルし合う、という事だな。
よしそれで行こう。場所や日時は追って連絡する。
せいぜい、七つの鍵を持つ七人のスタンド使いを集めておく事だな。
では、そういう事で」
電話は切れた。

639 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/15(木) 03:12
「…………。」
チョココロネを食べたら眠くなったようだ
昼寝している

640 :牧『エキサイタ―』:2001/11/15(木) 03:15
>>638
受話器を片手に持って、
「おかしい・・・この小一時間何話してたか記憶が無いぞ。
 しかもなんかかなり妥協してくれてるし。」
とりあえず二人に電話の内容を話す。

641 :『Inform3r』:2001/11/15(木) 03:18
電話が切れたその時!
窓を突き破って矢が牧の脇に突き刺さる!

642 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/15(木) 03:20
>>641
「新手の恋文かッ!?」

643 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/15(木) 03:22
>>641
「…………。」
射程距離外だから迎撃しない、座ったまま寝ている

644 :牧『エキサイタ―』:2001/11/15(木) 03:23
>>641
「何ィーーーッッ!」
矢に射られ倒れる。
「もう始まってるってことかよ・・・連絡するんじゃなかったのかよ・・・」

645 :『Inform3r』:2001/11/15(木) 03:23
>>644
ゴメン、脇ってのは体の場所じゃなくて、牧のすぐ横って意味。

646 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/15(木) 03:26
>>644
「こういうのは下手に抜くと、
 血がドヴァー!のドピュー!のビシャァーッ!でまずいんでしたっけ?
 では、暫らく矢鴨のままで。
 全くひどい事をする人がいたもんだ。」
眺めている。

647 :牧『エキサイタ―』:2001/11/15(木) 03:27
>>645
じゃあ隠れます。二発めを警戒して。

648 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/15(木) 03:27
>>646
「っと、幻覚だったか……」

649 :『Inform3r』:2001/11/15(木) 03:29
>>647
しばらくじっと隠れていたが二発目は来ないようだ。
よく見ると矢には紙が巻かれている。
どうやら矢文のようだな。

650 :牧『エキサイタ―』:2001/11/15(木) 03:33
>>649
「矢文とは古風な・・・」
矢文を読む。

651 :『Inform3r』:2001/11/15(木) 03:35
>>650
矢文にはこう書かれていた。
 
「これは挨拶代わりだ。」
 
その文章を読んだ途端、手紙から人型のスタンドが出現した!

652 :牧『エキサイタ―』:2001/11/15(木) 03:38
>>651
「うおおお?スタンド?」
後ろに飛びのいて距離を取る。

653 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/15(木) 03:38
>>651
「………。」
寝てるから勿論気が付かない

654 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/15(木) 03:39
>>652
奇異なものをみる目で眺めている。
「スタンド?何を言ってる、やっているんだろうか?」

655 :『Inform3r』:2001/11/15(木) 03:41
>>652
牧は飛びのいた拍子に手紙を落としてしまった。
スタンドはその手紙の側で腕を組んでじっと立っている。

656 :牧『エキサイタ―』:2001/11/15(木) 03:43
>>653
>>654
「いきなり来ましたよ!敵が!」
>>655
構えたまま見つめる。

657 :『Inform3r』:2001/11/15(木) 03:44
>>656
「ケケケ・・・・!ビビッテ腰ヲ抜カシチマッタカ?コノタマナシヘナチンヤローガ!!」
スタンドが笑い出した。

658 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/15(木) 03:46
>>656
起きた
「騒がしいな…敵? 何を言ってるんだ…」

659 :牧『エキサイタ―』:2001/11/15(木) 03:48
>>657
「じゃあそっちがかかって来い!ビビッってるくせに余裕のフリしてないでな!」
挑発返し。

660 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/15(木) 03:49
>>656
「敵?ああ、己の心の中にいる敵の事ですか。
 ええ、奴らはいつもこっちが油断している時にやってくるものです。
 心身を鍛えなさい。そして常に自分の信じる道を進みなさい。」

661 :『Inform3r』:2001/11/15(木) 03:50
>>659
「ケケケ・・・ジャアコッチカライクゼ、ビビッテ小便モラスンジャネエゾ!?」
スタンドが刺さっていた矢を引っこ抜き、投げてくる!
パワーA精密動作性C

662 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/15(木) 03:50
>>660
「…なかなか良い事を言うな…そう言えばお前の名は?」

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