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『探偵社』第3の探偵
1 :
フレデリカ『ヴィタミンZ』
:2001/11/06(火) 18:31
ようこそ!『探偵社』へ!!
うちは所長代行のフレデリカ・ハイウィンド言います。
仕事の斡旋ネタ雑談、フリミの展開、突発フリミの舞台…
伏線の張り巡らし等々…にご利用ください。
フリミのシナリオソースも時折出させていただきますんで宜しゅうたのんます。
(もしくは…スタンドを得る事ができるかも知れません)
メンバー構成は…
>>2
に入れさせていただきます。
前スレ 設備順調!『探偵社』2ndシリーズ
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1003830168&LAST=100
175 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2001/11/28(水) 00:04
>>174
他の参加者三人のでいい?
あと自分は『ストック』の数には入らない。
更に『ストック』は入れ替えが可能、ってしたいんだけど。
176 :
『探し物』1
:2001/11/28(水) 00:06
>>173
幹事「久々にこの街に来たので…街の様子が変わって大変です…。
昔あった学校が廃校になったので…一応、調べてもらったのですが…
現在、駐車場やらアパートのある辺りに変わってしまったんですよ…
そこで皆さんに探していただきたいと思い、依頼させて頂きました…」
と
>>167
の情報が分ります
177 :
『探し物』1
:2001/11/28(水) 00:07
>>175
了解。
入れ替えの際は、その都度記入お願いします。
178 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 00:07
>>176
「・・・・・埋まってる場所見つけるのはともかく、堀り返すのが大変そーね」
179 :
『探し物』1
:2001/11/28(水) 00:09
>>178
フレデリカ「まー、そこらへんは何とかなるやろ。
あ、色々騒がしゅうする奴等おるから気を付けたってや」
と言う言葉を背に一同は学校があった辺りまで来る。
一応、20年前の地図(正しくは覚書)と現在の地図を持っている…
180 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/28(水) 00:10
>>179
「えーと・・・タイムカプセルがある場所には
現在部屋があるわけだな?」
181 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 00:11
>>179
(わたしの場合・・・・現在の地図は無くてもいーけど・・・ま、もらっとこ)
182 :
『探し物』1
:2001/11/28(水) 00:12
>>180
地図と照らし合わせると…おそらくはという感じです。
…一番楽なルートには駐車場があるのが分ります。
柄の悪い兄ちゃんたちが屯って駄弁っているのが見えます
183 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/28(水) 00:13
>>182
他にルートは?
184 :
もなみ『ライヤー・ライヤー』
:2001/11/28(水) 00:14
>>182
『スタンド使いじゃなければ全然怖くないだわさ〜』
185 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 00:15
>>182
「どーすんの?
『プリティ・メイズ』使えば別に『駐車場』ルート通らなくてもいけるけど?」
皆に聞く。
186 :
『探し物』1
:2001/11/28(水) 00:16
>>183
アパートの入り口から脇を通って…となります。
>>184
『スタンド使いとスタンド使いは惹かれあう』という言葉が脳裏をよぎりました…
187 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2001/11/28(水) 00:17
>>185
「最短距離で行こう。余計なのに遭わないように」
188 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/28(水) 00:18
>>185
「まあヒトミに直通ルートを作ってもらうのが1番楽だろうな。」
189 :
もなみ『ライヤー・ライヤー』
:2001/11/28(水) 00:20
>>185
「お願いします、ヒトミさん」
190 :
『探し物』1
:2001/11/28(水) 00:21
>>185
>>187-189
早速スタンドを使い、部屋までくる事が出来た…
しかし…そこは魔界だった…
汚れっぱなしの衣服や積み重なったエロ本…
万年床…
絵に描いたようにアレな感じだった…
191 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 00:22
>>188-189
「ういーっす」
『プリティ・メイズ』が『部屋』への『通路』を書き足す。
「この『通路』は、わたしと早坂、もなみんに棗だけが通ることを『許可する』よ」
192 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/28(水) 00:24
>>190
「・・・・青春の残骸・・・って所か。」
地図を確認、タイムカプセルはどのあたりにある?
193 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 00:24
>>190
「うわー・・・・・」
鼻を摘む。
「あ”ー、とりあえずこの部屋のドアを『壁』にするね・・・・・」
ドアを線で塗りつぶし、『壁』に書き換える。
194 :
『探し物』1
:2001/11/28(水) 00:26
>>192
おそらくは…このエロ本の山の下だろう…。
フィギィアや、ドールがたくさん置いてある…
また、PCがあるらしく、営業の為の道具に使っているようだ
描きかけの原稿や、トーン屑も散乱している
>>193
ドアが壁になった…
195 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2001/11/28(水) 00:27
>>190
「…こりゃ、何と言うか」
絶句。
196 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/28(水) 00:28
>>194
「とりあえず、これをどけるぞ。お前らも手伝え。」
エロ本をどかし始める。
197 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 00:29
>>196
「げ、男ってこーゆーの見るんだぁ・・・・・」
顔を赤くしながら読んでる。
198 :
もなみ『ライヤー・ライヤー』
:2001/11/28(水) 00:29
>>194
「あんまし使いたくないけど…」
ドールやフィギュアを見る…
どんなフィギュアですか?
199 :
『探し物』1
:2001/11/28(水) 00:29
>>196
エロ本は何かの資料として使っているようだ…
また、日記がぽつりと置いてあった…
最後のページの方がちらりと見えたが…
「リアリティをもっと出したい…悪魔に魂を売ってでも…。
もっと!もっと多くの萌えが!!
『アレ』を試してみよう…そうすればきっと…」
と終わっていた…
200 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/11/28(水) 00:30
/|___________
< To Be Continued ||]|]
\| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
201 :
『探し物』1
:2001/11/28(水) 00:31
>>197
結構ハードコア系…作家が全部同じである事以外は普通?のエロ本だった
>>198
人体のデッサン用や、マル○、セ○○…
超合金のロボットも入っていた…
202 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/28(水) 00:32
>>197
「さ・ぼ・る・な!」
ヒトミを小突く。
>>199
「・・・何か嫌な予感が・・・」
日記を読んでみる。
203 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2001/11/28(水) 00:33
>>199
「あー、やばそうだ。…『アレ』ってなんだろ?」
204 :
『探し物』2
:2001/11/28(水) 00:34
>>199
最初の方には
日記「やっと連載が決まった…
これで飯が食える…
アレのおかげだ…」
とあり、途中
「どんどん創作意欲が湧いてくる…
アレには感謝したい…
道で拾ったペンにしては…非常に描き易い」とあった…
205 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 00:35
>>202
「あう‥‥早坂がぶった‥‥」
頭を抑える。
「解ったわよぅ‥‥って、とかなんとかいって‥‥早坂も読んでるじゃん」
頬を膨らませる。
206 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/28(水) 00:35
>>204
さらに読む。
207 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 00:38
>>206
早坂はほっといて、原稿を読む。
208 :
『探し物』2
:2001/11/28(水) 00:39
>>206
「1年で単行本が6つも出た…
驚異的だ…雑誌社の方でも編集さんが驚いていた。
『普通、エロ漫画でこんなペースで単行本が出るのは稀です』
と…健全も描いてみたい…」
あとは日常の愚痴やアシスタントが来ない、灰色の服を着た奴にサインをしたという感じで続いている…
「最近、小学校の頃の夢を見る
20年前の校舎で色々遊んでいる夢だ…
でも…20年前は俺、4才だったんだけど…」
という話もあった
209 :
もなみ『ライヤー・ライヤー』
:2001/11/28(水) 00:39
>>201
「超合金ロボ……まあいいや…」
超合金ロボとマル○、セ○○をこっそりカバンに詰める…
210 :
『探し物』2
:2001/11/28(水) 00:40
>>207
リアルで…描写が凄く綺麗だ…
健全系の原稿も混じっている
そのうち、雑誌社に持ち込む予定だったのだろう…
211 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/28(水) 00:41
>>208
「灰色・・・まさか・・・」
さらに読む。
212 :
『探し物』2
:2001/11/28(水) 00:42
>>209
最近、特撮番組でやっていた
『ライトハンドロボ』という超合金だった…
ライバルキャラの『ダイナソーロボ』も入っていた…
213 :
もなみ『ライヤー・ライヤー』
:2001/11/28(水) 00:43
>>210
「上手ですね…普通の漫画でもいけそうなのに…」
横から覗き込む
214 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2001/11/28(水) 00:43
>>208
横目で読んでる。
「こんなん見て役に立つの?さっさと進むべきだと思うけど」
215 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 00:43
>>210
(///////)
思わず読みふけってしまう。
216 :
『探し物』2
:2001/11/28(水) 00:44
>>211
日記には
「妙にさばさばしていて色々達観しているような奴だった
健全系の本をかってくれたイイ人だ」
とある
「サインをした後、今度は『健全系』で頑張って!と励まされた。
…今度は探偵モノもいいかも…」
217 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/28(水) 00:45
>>214
「そう思うんならお前だけで勝手にやってろ、くそ、割に合わない仕事になりそうだ・・・」
218 :
『探し物』2
:2001/11/28(水) 00:46
>>213
岸辺露伴に追いつくのではないかというような感じだ…
>>215
こんな所まで!?という感じだが…ストーリーの展開と隠し方が上手いので気にならない…
219 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/28(水) 00:47
>>216
「何だ・・?原稿が描きたい・・・?絵なんか描いた事ないってのに・・・」
220 :
『探し物』2
:2001/11/28(水) 00:47
ふと見ると机が置いてあり…描きかけの原稿と小道具がそろえてある
221 :
もなみ『ライヤー・ライヤー』
:2001/11/28(水) 00:48
>>218
原稿用紙と画材を探す…
222 :
『探し物』3
:2001/11/28(水) 00:49
>>221
>>220
が見える…ふと、手に取って見ると実に良く馴染む…
昔、描いてみたいと思った絵柄が思うように描ける…
223 :
もなみ『ライヤー・ライヤー』
:2001/11/28(水) 00:50
>>220
『あっただわさ〜ちょっと見てみるだわさ〜』
書きかけの原稿を見る
224 :
『探し物』3
:2001/11/28(水) 00:51
>>223
とても綺麗な絵柄だ…健全系で…ハードボイルド調の原稿だ…
どうやら続きを描いていたらしい…
225 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 00:51
>>220
「もなみん、ここにあるよ」
226 :
『探し物』3
:2001/11/28(水) 00:54
外から声が聞こえてくる
珍走団A「ほんとに此処かヨ…ガセじゃねえのか?」
B「だからってよー、俺たちとの付き合いを無視してまで…
ツレないぜ…」
C「ドア・・・開かないな…出てるのか?」
という感じだ
227 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/28(水) 00:54
>>223
>>225
「お前ら何やってるんだよ?」
228 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2001/11/28(水) 00:55
>>226
なんか退屈なので外を見てる。
229 :
『探し物』3
:2001/11/28(水) 00:56
>>228
いかにも私たちはバ○ですといった感じで気合が入ったお兄さんたちが見れる
230 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 00:56
>>222
「もなみん、上手いじゃない」
231 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2001/11/28(水) 00:58
>>229
「あ、馬鹿が群れをなしている。何を考えて生きているんだろう」
じっと考え込む棗。
232 :
もなみ『ライヤー・ライヤー』
:2001/11/28(水) 01:01
>>230
「ありがとう〜でもこれ本当によく馴染むな〜」
(馴染む…実に!馴染むぞ…フハハハハハ)
調子に乗ってさらに書きつづける
233 :
『探し物』3
:2001/11/28(水) 01:01
>>231
そんな思考とは関係なく
珍走団たちは…
A「しかし、アイツも出世したよな…
ずっと前から漫画家になるんだ!って言っていて…
キッチリ叶えるんだから…今、取材旅行だったっけ?」
B「たしか、そうだった…掃除を代わりにやってくれって頼まれてんだよな…」
C「アイツ…いい奴だしな」
手にはゴミ袋と掃除道具を持っている…
234 :
『探し物』3
:2001/11/28(水) 01:03
>>232
とても良く描ける…。
昔から描きたかったものが簡単に…下書きナシで描ける…
驚異的なスピードだ…
タイムカプセルの事なんてどうでもいい気がするほどに…
235 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2001/11/28(水) 01:03
>>233
「ん?こっちに向かってくるのか?もしかして」
他の三人に馬鹿どもの存在を教える。
236 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 01:04
>>232-233
外には気がつかない。
「話の展開上、そこで一つギャグいれようよギャグ。ベタベタなので
いーからさぁ・・・・・」
もなみと盛り上がっている。
237 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/28(水) 01:06
>>235
「マジか!?どうするか・・・」
『C・M・M』の鎖を伸ばす。先端には『C・M・M』の目がついている。
それで珍騒団の様子をうかがう。
238 :
『探し物』3
:2001/11/28(水) 01:07
>>236
自分の内側から警鐘がなっているような気がする…
フレデリカ(どこか遠くで)「お給金…ナシや…」
239 :
『探し物』3
:2001/11/28(水) 01:08
>>237
義理堅く掃除などをするために来ているようだ…
A「あれ?開かない…カギ預かってるのにな…」
B「泥棒か?やべえよ…原稿おきっぱなんだろ?」
C「海賊版を出されたら良くねえぜ…どうする?」
と相談しているようだ
240 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2001/11/28(水) 01:09
>>237
「まあ、気にすることもないでしょ。あんたのスタンドで
軽く痛めつけとけばいいんじゃない?」
特に動じない棗。
241 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/28(水) 01:12
>>240
「そうだな・・・」
今度は腕付きの『鎖』を伸ばす。
珍騒団の背中を『鎖』にして腕をその中につっこみ、脊椎を『外す』
242 :
『探し物』3
:2001/11/28(水) 01:13
>>241
B「で…どうする?ってオイ!」
珍走団Aの背中が…外されたのを見て、驚愕に歪む
243 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 01:14
>>238
「・・・・・・ってイカーン!!忘れるとこだった!!」
給金がヒトミを引き戻す。
>>240-241
「ん?何?なんかあったの?」
244 :
もなみ『ライヤー・ライヤー』
:2001/11/28(水) 01:14
>>236
「じゃあ…こういうのはどう?」
マジでベタベタなギャグを書く…
>>241
「酷い…底までする事無いのに…」(小声)
245 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/28(水) 01:14
>>242
他の連中も同様に。
246 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2001/11/28(水) 01:16
>>242
ただ見てる。
>>243
「いや、ゴミが落ちてただけ」
247 :
『探し物』3
:2001/11/28(水) 01:17
>>243-244
早坂氏が珍走団の青年たちに暴行を加えています
>>245
B「スタンド攻撃だと?!
下がれ!」
Bがスタンドを出してCを庇う。
Bはまだ行動可能
248 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 01:19
>>247
「何?外にスタンド使いがいるの?」
249 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/28(水) 01:19
>>247
「げ・・・スタンド使いだと!?」
とりあえず拳を本体の所まで戻す。
250 :
もなみ『ライヤー・ライヤー』
:2001/11/28(水) 01:19
>>244
訂正
底まで→そこまで
>>247
「スタンド…じゃあこの人達も…」
ステイシス仮面を用意する
251 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2001/11/28(水) 01:21
>>247
「何故こんな奴らにもスタンドが宿るのか。
強靭な精神って一体…。それとも単に相性の問題なのかな。
いや、でも…」
棗は考え込んでいる。
252 :
『探し物』3
:2001/11/28(水) 01:21
>>248-250
B「おいおいおいおいおい!
スタンド使いの泥棒かよ!
あいつの夢の邪魔はさせない!」
一人熱血して…楯を二つ持った人型のスタンドで中に入ろうとする。
253 :
『探し物』3
:2001/11/28(水) 01:22
>>251
スタンド使いはBだけのようだ…
敏捷性より、防御能力に特化したタイプと思われる
254 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/28(水) 01:23
>>252
「原稿・・・はどうでもいいっつうの!」
抵抗する。
「とっとと掘り出すぞ!」
エロ本をどかし始める。
255 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2001/11/28(水) 01:24
>>253
「防御…。保身…。臆病者…。
なるほどね」
とりあえず観察。
256 :
『探し物』3
:2001/11/28(水) 01:25
>>254
B「犯罪者め!そう騙されるものか!」
丸いシールドを片方飛ばしてくる
パワーBスピードC精密動作性:C
257 :
もなみ『ライヤー×2』in『ライトハンドロボ』
:2001/11/28(水) 01:25
>>253
「お願い!ライトハンドロボ!!」
ライトハンドロボでドアを塞ぐ
258 :
『探し物』3
:2001/11/28(水) 01:28
>>257
ライトハンドロボは巨大な右腕でしっかりとドアを塞ごうとする…。
が、何かに遮られるかのようにこける。
259 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/28(水) 01:29
>>256
「ちい!」
『拳』を飛ばして、方向をそらす。
260 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 01:29
>>258
「・・・・・・折角だから『入れて』あげる」
『プリティ・メイズ』を発言させる。
「でも、部屋の中には『入れない』・・・・つまり」
部屋のドアからアパートの外に向かう『通路』を書き、『壁』を消す。
「この『通路』をとおれるのは外にいるスタンド使いBだけ・・・そのまま『アパートの外』
まで行っちゃってちょうだい」
261 :
もなみ『ライヤー×2』in『ライトハンドロボ』
:2001/11/28(水) 01:30
>>258
ドテッ、本体もつられて転ぶ。
「…何…?どうして…?」
262 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 01:30
>>260
「これで‥‥この部屋の本来の入り口から入ろうとする限り・・・どんなに
がんばっても『アパートの外』にしか出られない、ってわけね‥‥」
263 :
『探し物』3
:2001/11/28(水) 01:31
>>259
B「おうっ!?」
シールドは逸らされてもなみが描いている原稿の方へ向かう
B「ああっ!?原稿が!?」
ペンが動き出し…シールドをさらに迎撃。
シールドは元の場所に戻り、
>>260
B「何で外に出てるんだ!?
C!警察には電話したか!?」
と大声で騒ぐ
264 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/28(水) 01:33
>>263
「警察かよ!?くそ!」
本体はエロ本をどかし続ける。
『C・M・M』はCを探す。
265 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2001/11/28(水) 01:34
>>263
「ペンが動いてる。これもスタンドか?」
266 :
『探し物』3
:2001/11/28(水) 01:34
>>261
なにか…自分に触れるものがあったような気がした
>>262
B「畜生!くそっ!後で謝るっきゃねえか!?」
窓を突き破ろうとする
267 :
もなみ『ライヤー×2』in『ライトハンドロボ』
:2001/11/28(水) 01:35
>>263
「騒ぎを大きくしたら…報酬がもらえなくなるかも…」
起き上がって『ライトハンドロボ』に床を掘らせる。
268 :
『探し物』3
:2001/11/28(水) 01:36
>>264
CはAを担ぎながら携帯電話で警察を呼んでいる
C「はい、友人の部屋に集団で押し込んでいる奴らがいて…」
と場所を言おうとしている所だ。
>>265
ペンは輝いている…思わず手に取りたくなるくらいに…
269 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/28(水) 01:37
>>268
「遅かったか!とっとと回収してトンズラするぞ。」
床を『鎖』にしてどける。その後で穴を掘る。
270 :
『探し物』3
:2001/11/28(水) 01:38
>>267
ガッシャガッシャと掘り進んでゆく…
エロ本や原稿が汚れそうになってゆく…
それを見ると…ふと、なんて罪深い事をしているのかと…悲しくなってきた…
271 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2001/11/28(水) 01:39
>>268
「何だろう、これは」
ペンをとろうとする棗。
272 :
『探し物』4
:2001/11/28(水) 01:40
>>269
あっさりと解け、床の基盤が見える…コンクリートで固められている
が、
>>270
により、掘り進められた…
もなみがなぜか自分を止めようとしている…のが分る
273 :
『探し物』4
:2001/11/28(水) 01:40
>>271
もなみが持っているペンを取ろうとすると…早坂を止めたくなってきた…
274 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/28(水) 01:41
>>272
「邪魔するんじゃねえ!」
もなみを押しのけてさらに掘り進む。
275 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 01:42
>>266
窓から入った瞬間、Bの目の前に部屋を仕切る形で『壁』を書き足す。
「慌ててはいると・・・・・『壁』にぶつかるよ?」
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