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『探偵社』第3の探偵
1 :
フレデリカ『ヴィタミンZ』
:2001/11/06(火) 18:31
ようこそ!『探偵社』へ!!
うちは所長代行のフレデリカ・ハイウィンド言います。
仕事の斡旋ネタ雑談、フリミの展開、突発フリミの舞台…
伏線の張り巡らし等々…にご利用ください。
フリミのシナリオソースも時折出させていただきますんで宜しゅうたのんます。
(もしくは…スタンドを得る事ができるかも知れません)
メンバー構成は…
>>2
に入れさせていただきます。
前スレ 設備順調!『探偵社』2ndシリーズ
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1003830168&LAST=100
51 :
『灰色の影』
:2001/11/09(金) 02:10
>>50
「いや、本当にごめんね…記憶を消すだけだから…。
死ぬよりはましだと思ってくれ…」
作業に集中…先ほど目覚めさせたスタンド使いが見張りに立っているらしい…
どもです
52 :
ユニオン『U13・in・MJQ』
:2001/11/09(金) 02:18
「……フ」
なぜか笑ったような感じがした…
53 :
『灰色の影』
:2001/11/09(金) 02:20
>>52
「康一君の真似かい…とりあえず念入りにやるか…
後で…起きたら…何かおごってあげよう…
あ、チケットのこっていたから渡しておこうっと…」
コソーリ渡して去る
54 :
ユニオン『U13・in・MJQ』
:2001/11/09(金) 02:24
>>53
数時間後。
起き上がるユニオン。
「…頭が痛い。さて、俺は何してたんだっけ?
…『探偵社』に用事があって、そして…
ホテルに帰ろうと…ああ、そうだ…たしかその途中だ。
…俺は旅館に帰る。…それが今日の最後の俺の行動だ。…たぶん」
そのまま、宿泊している旅館までフラフラと歩いていく…
55 :
ユニオン『U13・in・MJQ』
:2001/11/09(金) 02:33
>>54
歩いている途中で。
ポケットの中に何か入っていることに気づく
「何だコリャ?…んと、豪華客船…クルージング?
なんでこんなもんが…知り合いに足長おじさんでもいたかな…
…まあいいやもらっとこっと。」
頭を抱えながら。
「…何か大切なことを忘れてるような。なんだっけな…」
56 :
――――――
:2001/11/09(金) 21:44
「きゅぅ〜ん…(ここ、暫く暇そうね…)」
見向きもせずに去っていった…
57 :
深見魁『パズズー』
:2001/11/11(日) 00:55
「まだ抜糸が終わらないの……だら〜ん…」
58 :
深見魁『パズズー』
:2001/11/11(日) 01:01
「少し…加速させるかね……」
屋上の発電機の側へ行き…『犬』を作り上げる…
「そうら、行っておいで…頑張って来るんだよ〜」
『犬』は町中に解き放たれた……
59 :
フレデリカ・D
:2001/11/11(日) 03:12
「ただいま〜あー、仰山買うたわ〜…。
後でじっくり読もうっと♪」
自室に戻り、コーティングを壊しながら購入した本を整理する…
60 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/11/15(木) 00:47
旧エロイーズマンション一室…
少年の目が覚めた…暫しの眠りから…
「ぼくは…一体!?…4日も眠っていた!?」
61 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/11/15(木) 00:56
「と、とりあえず…此処から出ないと……」
錯乱しつつも…出ようとする…
62 :
深見魁からの手紙
:2001/11/16(金) 02:44
探偵社の所長の机の中に手紙があった…
そして…異常な量の金額と書類…このビルと敷地の権利がフレデリカ名義に変わっていた…
「あー、フレデリカ…悪い、この手紙を今、君が読んでいるという事は…
昔や今の悪事が明るみになりかけたことかもしれない…
もし、それ以外で見つけてしまったというのなら笑って焼き捨てて欲しい…
まあ、…僕は悪人だった…そういう事だ……
もし、…いや、『もし』の話は止めよう…
すまない…
深見魁」
63 :
フレデリカ・D
:2001/11/16(金) 23:51
>>62
「なんやのん!?これ!!
ふざけるんやないでぇ!!
・・・・・・・自分、血の小便流したいようやな……
泣かしたる…めっちゃ泣かしたる…」
暗黒を纏いつつ言う…
64 :
フレデリカ・D
:2001/11/18(日) 15:52
「むー、うっとこも大分方針転換せなあかんなぁ…
派手なダーティワークを引き受けるわけにもアカンし…
あー、盗聴バスターの仕事そんなに成果上がったんか〜」
開店?
65 :
知得子
:2001/11/19(月) 00:54
とある、闇の深い場所にて……
「鏡さんを失ったのはイタいですね……
真藤さんやロイーズさんを追いこんでもらう筈だったのに」
静かに苦笑を浮かべている。
66 :
深見魁『パズズー』
:2001/11/19(月) 00:58
>>65
「まあ、あれは仕方ないよ…『サイト』メンバーを
引き付けてくれただけでもありがたかったし…
…ほかにも手はあるがね…
あの街に残したのは…まだ何人か居る…」
傷が治ったのか左腕を布のような何かで隠しながら言う
67 :
知得子
:2001/11/19(月) 01:01
>>66
「良く生きてますね……私みたいに自己治癒ができるわけじゃないでしょうに」
興味深そうに左腕を見つめている。
68 :
深見魁『パズズー』
:2001/11/19(月) 01:07
>>67
「まあ、半ば…コイツ(左腕を指して言う)と一心同体になった感じだしね…
お互い死んだら…危険だというのが分ってくれたようだよ…制御できるのが幸いだね」
左腕は布を取ると別段変わった様子は見えなかった…ただ、色がくすんだ銀色に変わっているが…
69 :
知得子
:2001/11/19(月) 01:16
>>68
「……そうですか。まあ、そろそろケリをつけたいですし、がんばって下さいね」
そして、どこかへ去っていく。
「ちょっと外で食事してきます。すぐ……は戻ってきませんけど」
70 :
深見魁『パズズー』
:2001/11/19(月) 01:18
>>69
「……そうだね…ケリをつけよう…場所は決まっているし…
殆どが揃いつつある…」
見送る
「ああ…安くて美味しい店が多いから気をつけてね〜」
71 :
――――
:2001/11/19(月) 01:20
>>69
潜伏先は…ハワイだった…
72 :
よしこさん
:2001/11/19(月) 23:11
「くしゅん!…風邪でしょうか?…」
仕事開始〜
73 :
深見魁『パズズー』
:2001/11/20(火) 01:00
ハワイ某所
「ナイフが必要だ…とびっきりタフな奴等がな…
収容所から…呼んでおくか…」
その後…
ビーチで遊ぶ…左腕は普通に見えるらしい…(w
74 :
知得子
:2001/11/20(火) 01:05
肌を焼いている……
「……ヒマですねえ……今夜はカレーでも造りますか」
75 :
深見魁『パズズー』
:2001/11/20(火) 01:11
>>74
「や、まあ…色々動いていたからね…
こんな風に羽根を伸ばすのもいいと思うよ…」
カクテルを作って貰って来た様だった
76 :
知得子
:2001/11/20(火) 01:14
>>75
「ただでさえ神経が緩んでいたのに……
イザって時に困りそうですねー」
苦笑している。
「メガじゃないですけど、カレー食べますか?」
77 :
深見魁『パズズー』
:2001/11/20(火) 01:17
>>76
「なぁに…困る事なんてないさ…
リラックスできる時にしておく事は…
悪い事じゃないし…
此処なら、銃器などの練習も結構大っぴらに出来るしね…」
カクテルを渡す
「これはありがたい。是非頂きますとも」
78 :
知得子
:2001/11/20(火) 01:21
>>77
「銃は火薬の匂いが残るからあまり使いませんけどねー」
カクテルを飲んでいる。
79 :
深見魁『パズズー』
:2001/11/20(火) 01:23
>>78
「まあね…でも確実に出来るから愛用してるよ…
日本じゃ滅多に使う機会がなかったけどね…」
同じく飲んでいる
80 :
知得子
:2001/11/20(火) 01:28
>>79
「じゃあ、カレーの材料買いこんで来ますねー また後で」
カクテルの残りを一気に飲み干すと、去っていった。
「……たしか、日本米も売ってましたねえ……
ジャーはありましたっけ……?」
81 :
深見魁『パズズー』
:2001/11/20(火) 01:31
>>80
「ええ…ではお願いします…」
去って行った後姿を見送る
「気が早いな…もう、来たのか…とりあえずは1人か…
…幹部連とは関係のない『ビジネス』だ…
あの女性か?…『パートナー』だ…気付かれる事がないよう、護衛しろ…」
店員「ジャーですか?ございます…」
シッカリ売っていたようです
82 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/20(火) 23:57
探偵社にやってきたイワツキン
「ここに深見魁ってのはいるだろ?そいつを出せ…」
職員に問い詰めている。
83 :
フレデリカ・D
:2001/11/20(火) 23:59
>>82
「うちも探しとるところや…
あのヤロ、何処かへ雲隠れしくさったわ…」
以前、らるくで会った女性が言う…
84 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/21(水) 00:03
>>83
「あんた、前に『らるく』で会ったな…そんなことよりッ!
雲隠れかよ!クソッタレ!…あんた深見の奴がどこ行ったのか知らないか?」
85 :
フレデリカ・D
:2001/11/21(水) 00:06
>>84
「ああ、
>>62
みたいな手紙残して……
ギタギタにしとうなったわ…
…とりあえず…日本にいないのは確かみたいや…」
暗黒を纏っている状態で言う
86 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/21(水) 00:11
>>85
「日本にいないだと…。よりによって海外かよ知得子さん…
…深見の野郎め…。ああ仕事の邪魔したな…。すまない」
イワツキン探偵社を後にする。
87 :
フレデリカ・D
:2001/11/21(水) 00:13
>>86
「もし、会う事があったら…うちの殴る分残したっといてや…」
その声が後ろから聞こえた…
88 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/21(水) 00:21
「さて・・・こういうのも久しぶりだな・・・」
探偵社の前で夜になるのを待っている。
89 :
『探偵社の夜』
:2001/11/21(水) 00:24
>>88
よしこさんが最後に鍵を掛け(たフリをして…)
鍵を郵便受けに入れて出た…
1階と上階が住居になっている他は…
変哲もない事務所だった…
90 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/21(水) 00:26
>>89
「さて、行くか。」
扉を開ける。
91 :
『探偵社の夜』
:2001/11/21(水) 00:34
>>90
ドアは二重にあった…開店前に来た依頼人が待てるようにした椅子と、
簡易デスク…
その奥にドアがあった…
そして…
事務所内部は…
デスクが4つあったが…所長用のデスクは、窓際にあった
92 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/21(水) 00:35
>>91
「そういや・・・防犯装置はどうなってるんだ?」
周りを見回して調べる。
93 :
『探偵社の夜』
:2001/11/21(水) 00:37
>>92
防犯用にカメラがいくつか設置してあるようだが…
よしこさんが気を聞かせて切ってくれた様だった…
フレデリカ「あー、うちとしたことが…
アカンわぁ…事務所に忘れモンしてもうた…
今から戻れば…間に合うやろ」
フレデリカが戻ってくるまで後10分!
94 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/21(水) 00:39
>>93
「・・・確か、深見と知得子はこの辺で話をしてたよな・・・」
スタンドで過去を読む。
95 :
『探偵社の夜』
:2001/11/21(水) 00:43
>>94
ごく平凡な日常会話の記憶しかない…
奥の方にさらにドアがある…極秘な依頼の場合、そちらで話していると思われる…
フレデリカが戻るまで後9分!
96 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/21(水) 00:46
>>95
「・・・こっちか?」
過去を読む。
97 :
『探偵社の夜』
:2001/11/21(水) 00:50
>>96
何とかドアが開き…
過去を読むことが出来た…
船で行う聖氏の結婚式の話を嬉しそうにしている…
…ロイーズ氏をいかに追い詰めるかと言う事も…
ゲーム盤を引っくり返すという話があったが…
比喩表現としか思えない…
『サイクロトロン』と言う単語と『バベル計画』と言う所まで読めている…
98 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/21(水) 00:56
>>97
「ちっ・・・あのスカシ探偵が・・・解りづらいこと言いやがって・・・バベル計画?
あいつのことだから資料なんて残しちゃいないだろうしな・・・そうだな・・・電話なら。」
電話を探す。
99 :
『探偵社の夜』
:2001/11/21(水) 01:00
>>98
早坂は深見がいつも携帯電話を使っていたことを思い出す…
事務所の電話はごく普通の『依頼』と…『出前』の『記憶』しかなかった
階下の方で女性の声が聞こえる?
過去を読んでいる内に…戻ってきたのかもしれない…
100 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/21(水) 01:01
>>99
「げ・・・何だと!?」
どこかに隠れる場所は?
101 :
『探偵社の夜』
:2001/11/21(水) 01:05
>>100
先ほどの極秘の依頼用の部屋なら…隠れることができるだろう…
フレデリカ「あー、うち…(頭を振る)
…ガンバらなアカン!
あのアホ…ギタギタにしたるさかい!!」
気合を入れつつ…ドアを開ける…
102 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/21(水) 01:09
>>101
ならそこに隠れる。
いざという時の為にいつでも不意打ちができるように準備しておく。
103 :
『探偵社の夜』
:2001/11/21(水) 01:15
>>102
無事に隠れる事が出来た
フレデリカ「うーん…セキュリティチェックは良し…
あ、他の戸締りだけはしとかなアカンな…」
ドアの鍵のチェックと…簡単に見て、
カメラのスイッチを確認して回っている
こちらには気付いていないようだ…チャンスかもしれない…
104 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/21(水) 01:17
>>103
フレデリカとの距離は?
105 :
『探偵社の夜』
:2001/11/21(水) 01:23
>>104
3m…部屋が暗いのと相手は油断しているので…何でもやりたい放題だ…
フレデリカ「しっかし…何時見ても怪しい人やったわ…」
なにやら呟きながら確認をしている…まだ気付いていない…
106 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/21(水) 01:25
>>105
後ろから近づいてスタンドで羽交い絞めに。
成功したらナイフを喉もとに突きつける。
107 :
『探偵社の夜』
:2001/11/21(水) 01:27
>>106
あっさり成功…チャンスだ!今なら何でもやりたい放題だ!
フレデリカ「キャッ!?な、What!?Hey!Whoareyou!?」
興奮して母国語になっている…
108 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/21(水) 01:29
>>107
「黙れ・・・」
声色を変えて囁く。
スタンドでフレデリカ触ってレベル3に。
109 :
『探偵社の夜』
:2001/11/21(水) 01:35
>>108
フレデリカはスタンドを出して防ぐ事さえ忘れたようだ…
フレデリカ「…(な、なんやのん?!まさか…ここで襲われる事になるなんて・・・
操とっておいたのがアホやん!!
ああ…こんな所で変態に襲われて散らされるなんて…)」
深見に2年前…麻薬に関する事件の調査の際…初恋に近い状態になって…
以後、押しかけ助手としていたようだ…
暗部とは…まったく関係がないようだ…
ただ…『アメリカ』と『ヨーロッパ』に建造中の建物の話を聞いたことがあるらしい…
二つの場所には、『サイクロトロン』がある…
110 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/21(水) 01:37
>>109
「・・・別に何もしやしねえよ・・・」
フレデリカを解放する。
111 :
『探偵社の夜』
:2001/11/21(水) 01:41
>>110
フレデリカはぱっと飛び退ると身構えた…
フレデリカ「あ、アンタ…?」
まだ、スタンドは出していない…
112 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/21(水) 01:47
>>111
「だから何もしねえって、驚かせて悪かったな。」
ナイフをフレデリカのほうに放り投げて、両手を上げる。
113 :
『探偵社の夜』
:2001/11/21(水) 01:48
>>112
フレデリカは怪訝そうな顔をしつつも…ナイフを拾わない
フレデリカ「……で、何の用やったん?」
と聞いてくる
114 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/21(水) 01:49
>>113
「何って・・・深見の奴を追ってるんだよ。
ここになんか手がかりがないかと思ってな。」
依然としてレベル3なので心理描写もお願いします。
115 :
『探偵社の夜』
:2001/11/21(水) 01:55
>>114
了解
フレデリカ「そっか…あん、アホ…どこ行きおったんか知らん?
あのアホ…ギタギタにしてやりたいんや…
(うちが子供やから?置いてかれたん?
……寂しいわぁ…
……せやけど…是非とも、殴ったるメタクソに…)」
と暗黒を纏って言う
116 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/21(水) 01:59
>>115
(・・・利用されてただけ、って所か?)
「どこに行ったかはこっちが聞きたいっつーの。
まあお前がやるまでもなく俺がその内探し出して・・・ぶっ殺すけどな」
117 :
『探偵社の夜』
:2001/11/21(水) 02:01
>>116
利用以前に…巻き込みたくなかったとも取れる…
フレデリカ「ああ、うちも調べたけど…日本にはいないことだけは確かや…
…うちの分も取って置いてや…
(それだけの事してはるんやろな…
………あの、アホ…)」
118 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/21(水) 02:06
>>117
(敵にはならなさそうだな・・・放っておいてもいいか・・・)
「ああ、残ってたらな。」
119 :
『探偵社の夜』
:2001/11/21(水) 02:10
>>118
フレデリカ「残ってたらな…」
そのまま見送る
120 :
深見魁『パズズー』
:2001/11/21(水) 02:39
潜伏先のハワイ
『倉庫の街』に降った雪の話を聞き
「…そうか…始まったか…さて、『迷い子』よ…
『見果てぬ夢』を追い…動くか…
……叶わぬ事と知りつつも…
人の事は言えないね…」
集まった者たちを思いながら苦笑する
121 :
『ザ・ストーカー』
:2001/11/22(木) 23:29
ラジオから声が聞こえる。
「こんなはずじゃなかったのに…」
『プロティノス』のメンバーを前にして牧は戦々恐々とスタンドをかまえる。
目頭が熱い。辛い。もう終わりにしたい。でも…出来ない。
敵に痛いところを突かれたのがそんなに応えたのか?
凄まじい攻撃をされたのがそんなに辛かったのか?
本当の理由は誰にも解らない。牧にも解らない。
でも…手だけは動く。
パワーCのラッシュを続けていく。
一体これは誰の意志なのか?この手は、この拳は一体誰の物に
なってしまったのか?
「…っ!」
そしてまた『プロティノス』の攻撃が牧にヒットする。
涙が止まらない。嗚咽が止まらない。
何で?どうして、俺がこんな目に…。
ホントは勝ちかたかった。ホントはニコライの体を取り戻したかった。
「ホントは…サ・イ・ジャク…」
ガシャアッ!!
感極まった牧の腕が敵を乱暴に叩こうとする。
それだけは認めない。それだけは拒否する。
だってそれを認めてしまえば…俺が俺じゃなくなるから…。
「クールな…エキサイター牧じゃなくなるから…」
『家』でTV。
122 :
フレデリカ・D
:2001/11/22(木) 23:33
>>121
「こ、これは…ごっついなぁ…」
呆然と聞いている…
123 :
よしこさん
:2001/11/22(木) 23:34
>>121
「…今度は牧様が…」
心配になって家まで行く
124 :
鏡百合
:2001/11/24(土) 00:44
「うーん……なんも覚えてないっす…。
(船に乗ってたはずなのに…むー…)」
フレデリカに見つからないようコソーリと屋上の方の小部屋に行く…
125 :
鏡百合
:2001/11/24(土) 00:59
「あー、電話だけして置こうっと…
記憶がないのが気になるけど…」
電話を潜伏先へズームイン!
126 :
知得子
:2001/11/24(土) 01:01
>>125
「はい、どなたですかー?
あなたのボスは留守みたいですが」
のんびりとした女性の声が聞こえる。
127 :
鏡百合
:2001/11/24(土) 01:03
>>126
「あー、アリス・チェンです…
そうなんすか!?知得子さん…
お久しぶりっす〜…」
(コードネームを言っております)
懐かしい声を聞いて喜んでいるようだ
128 :
知得子
:2001/11/24(土) 01:06
>>127
「あ、鏡さん?無事だったんですか?
今どこ……この電話は盗聴されてないですよね?」
(本物ですかねえ……)
129 :
鏡百合
:2001/11/24(土) 01:08
>>128
「あー、盗聴関係のチェックは済ませたんで大丈夫だとおもうっす…。
…一応、無事っす…えーと…なんでボス達そっちにいるんすか?」
そこらへんの記憶がないようだ…
130 :
知得子
:2001/11/24(土) 01:10
>>129
「さあ?バカンスだけじゃないと思いますけど……
詳しい事は教えていただけないんで。
どうします、合流しますか?
深見さんも私ももう街には戻れませんし」
131 :
鏡百合
:2001/11/24(土) 01:12
>>130
「あー、そですか…
妙な事で教えたがらない人っすからね…
ごり押しすれば教えてくれるとおもうっす。
うー…イマイチ思い出せないっすけど…
この街で暫く連絡員やってみるっす…」
132 :
知得子
:2001/11/24(土) 01:16
>>131
「そうですか。じゃあ深見さんに伝えておきますね。
あ、ロロ先生に身体のチェックしてもらった方がいいですよ。
それか、フレデリカさんに『薬』を貰っとくかですね。
じゃあ、連絡お待ちしてますねー」
133 :
鏡百合
:2001/11/24(土) 01:18
>>132
「うぃっす〜
そうっすね…
わかったっす〜そちらの方も気をつけてくださいっすね〜
ではまた〜」
電話を切った…
134 :
深見魁『パズズー』
:2001/11/24(土) 01:19
>>132
電話が切れた頃…丁度戻ってきた…
「コンフィデンスコースに行ってきました〜
えっと…お電話だったんですか?」
135 :
知得子
:2001/11/24(土) 01:22
>>134
「はい、鏡さんが解放されたみたいですね。
本物かどうかまではわかりませんし、
洗脳とかもされてるかどうかは電話じゃ分かりませんけど」
淡々と語る。
「街の方で連絡員を続けるそうですよ。
どうしますか?」
136 :
深見魁『パズズー』
:2001/11/24(土) 01:24
>>135
「うーん…偽者の可能性もあるしね…
……まあ、あの街に残しているのは…鏡だけじゃないし…
他の連絡員に見張らせるよ…」
同じく淡々と言う
137 :
知得子
:2001/11/24(土) 01:27
>>136
「鏡さんには合流していただきたいんですけどねー
……ふふ……」
意味深に笑う。
138 :
深見魁『パズズー』
:2001/11/24(土) 01:30
>>136
「…まあ、目の届かない所でうろちょろされるよりかはマシだけどね…
さて…あの街に雪が降っているそうなんで…前々から言っていた
『計画』の話でもしましょうか…」
苦笑しつつ言う動く準備はいつでも出来ているらしい…
139 :
知得子
:2001/11/24(土) 01:32
>>138
「そうですね。是非」
座りなおした。
140 :
深見魁『パズズー』
:2001/11/24(土) 01:38
>>139
「ええ、前にもチラッと話したんですが…
『矢』を使って『増幅』のスタンド使いを探そうとしていたんですが…
結局、ダメでした。
『リセット』というか…『ご破算』をするには…
今、僕にくっ付いている『道具』のパワーだけじゃたりないんで…
ヨーロッパとアメリカに『サイクロトロン』…
を建造中…いえ、両方とも、ほぼ完成しているんで…
そいつを使う気です…」
といったんお茶を飲む
141 :
知得子
:2001/11/24(土) 01:46
>>140
「はあ……壮大ですねー
でも邪魔がいるんでしょう?」
にこにこしているが……目は獲物を狙う狩人のような目だ。
142 :
深見魁『パズズー』
:2001/11/24(土) 01:50
>>140
「元々は…他の研究機関で使う所をパチッただけですし…
しかも、こんなバカな事考える奴はそういないのが救いですね…
ええ…そのお邪魔さんも…使おうと思っているんで、
これまで生かして置きましたが…。
此処まで進むと…『生かして置く理由』が殆ど無くなっちゃいました」
にっこりと言う。
目は…暗黒としているが…
143 :
知得子
:2001/11/24(土) 01:55
>>142
「じゃあ『お掃除』します?
最近やってないんでなまっちゃって」
さらににこにこしている……
144 :
深見魁『パズズー』
:2001/11/24(土) 02:00
>>143
「ええ、『お掃除』しちゃいましょうか。
纏めてやろうと思ったので…『残さず』にやりたいですね…」
にっこりと返す。
…次の瞬間には世界を一撃で破壊しそうな笑みを浮かべながら…
145 :
深見魁『パズズー』
:2001/11/24(土) 05:43
服を着替えてきて…
「さて、ちょっと日本まで行って来ます…
小道具とかを忘れてしまったので……
あ、鏡も連れてきますんで明日頃には戻ります…」
そして、プラズマ球を出し…姿が薄れてゆく…
146 :
深見魁『パズズー』
:2001/11/25(日) 01:57
探偵社ビル内…
「フレデリカに見つかるとヤバイ…こっそり…回収しないとね…
……ロイーズのマンションの方で…何か起こっているかもしれないな…
時期が時期だけに…『不確定』だがね…」
そう呟きながら屋上の小部屋まで行き、色々回収したりする…
147 :
深見魁『パズズー』
:2001/11/25(日) 02:02
「誰か…待ち伏せをしていてもおかしくないと思ったんだが…
杞憂だったか……
少し寂しいかも…」
屋上まで階段で上る…気づかれないように…
148 :
知得子
:2001/11/25(日) 02:11
>>147
(どこか遠くからの声)
「こんな雪の日に来るかどうか分からない人を
待ち伏せなんてしませんよー」
149 :
深見魁『パズズー』
:2001/11/25(日) 02:14
>>148
「……と思ったけど…そんな暇な事する奴いないよね…
むー…」
るーるるーと小道具探し&休憩…
150 :
知得子
:2001/11/25(日) 02:18
>>149
(どこか遠くからの声)
「とかいってのんびりしてると、
よしこさんやフレデリカさんと鉢合わせしたりするんですよねー」
151 :
深見魁『パズズー』
:2001/11/25(日) 02:21
>>150
ビクッとなって立ち上がる
「は、はいっ!」
大慌てで探し、隠れられる場所に隠れる…
(テレポートの制限もありますし…)
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