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『ホット・ペッパー』
1 :
『依頼人』
:2001/11/08(木) 21:37
日本のスタンド使い達は、
私の予想以上に出来るらしいな……
これより、『ホット・ペッパー』への『加入』、
『指令』等は全てこちらで行う……
『関連情報』は
>>2-10
にある……
125 :
アルベリーノ『モノクローム・セット』
:2001/11/12(月) 23:52
>>121
、
>>122
(・・・・・・まあ、どちらでもいいガネ・・・)
126 :
『破壊』
:2001/11/12(月) 23:55
>>124
『錠前』は外れた。
……中からは振動が伝わってくる……
127 :
沼田『ミッドナイト・オイル改』
:2001/11/12(月) 23:59
>>126
「ど〜れどれ?」
スタンドに先行させてみる
「防御なら任ぜとげよ〜」
128 :
ヴント『オディレイ』
:2001/11/12(月) 23:59
>>125
「おい、行くぜッ!」
>>126
注意深く『工場』の中を確認
129 :
『破壊』
:2001/11/13(火) 00:01
中は外見とはうってかわって、非常に清潔になっていた。
ただ、通路がまっすぐ伸びている……
130 :
アルベリーノ『モノクローム・セット』
:2001/11/13(火) 00:01
(・・・囮にの役を果たしたまえヨ・・・)
2人の後ろからついて行く。
131 :
アルベリーノ『モノクローム・セット』
:2001/11/13(火) 00:02
>>130
囮にの→囮の
132 :
『破壊』
:2001/11/13(火) 00:02
しばらく進むとT字路になっている。
左は『管理室』
右は『研究室』となっているようだが。
133 :
沼田『ミッドナイト・オイル改』
:2001/11/13(火) 00:05
「おでのスタンドなら正中線さえ守ってりゃ大半の攻撃は滑っていくんでなぁ〜ピンチなら後゛ろに入るとい゛いぞ」
>>132
「や゛ばり中枢を潰ずのがいいんじゃないがな゛〜」
134 :
ヴント『オディレイ』
:2001/11/13(火) 00:05
>>132
「やはりパーティーは『管理室』をストップさせてから、だろォ?」
二人に同意を求める。
135 :
アルベリーノ『モノクローム・セット』
:2001/11/13(火) 00:06
>>132
「どちらに行くのカネ?ワタシは『研究室』が好みダガ・・・」
136 :
アルベリーノ『モノクローム・セット』
:2001/11/13(火) 00:07
>>133
>>134
「そうカネ?では、ソチラにしよう・・・」
(『研究』に興味があったガ・・・)
137 :
沼田『ミッドナイト・オイル改』
:2001/11/13(火) 00:09
「一応・・・他から応援が来゛た時のだめに・・・ごうしとくぜ〜」
T字路に『蝋液』を垂らして滑るようにしておきます
138 :
ヴント『オディレイ』
:2001/11/13(火) 00:10
>>133
「んじゃあお前先頭な。…
>>136
『管理室』に行くぞォ」
139 :
『破壊』
:2001/11/13(火) 00:10
『管理室』の近くまでやってきた……
『監視カメラ』があるが、『液』で無力化した。
さて、……どうする?
140 :
アルベリーノ『モノクローム・セット』
:2001/11/13(火) 00:12
(フム・・・警備員くらいいないノカ?つまらないナ・・・)
辺りの様子を見る
141 :
『破壊』
:2001/11/13(火) 00:13
辺りは……あまりにも人がいないように感じるな。
『管理室』も物々しい雰囲気を感じる。
142 :
沼田『ミッドナイト・オイル改』
:2001/11/13(火) 00:14
「ガメラ2台が故゛障じたから・・・結゛構警戒ざれてるだろうが・・・静がすぎるな」
スタンド管理室を覘く
143 :
『破壊』
:2001/11/13(火) 00:15
>>142
……残念ながら、スタンド『透過』はできない。
辺りの床・壁・全てがだ。
特別な材質で出来ているらしい。
144 :
アルベリーノ『モノクローム・セット』
:2001/11/13(火) 00:17
>>141
>>143
(・・・・・・・イヤな雰囲気だナ・・・・・・・)
「沼田クン、早く入ってくれたマエ。」
と、入るよう促す。
145 :
アルベリーノ『モノクローム・セット』
:2001/11/13(火) 00:17
>>141
>>143
(・・・・・・・イヤな雰囲気だナ・・・・・・・)
「沼田クン、早く入ってくれたマエ。」
と、入るよう促す。
146 :
アルベリーノ『モノクローム・セット』
:2001/11/13(火) 00:19
スマン、二重投稿ダ。
147 :
沼田『ミッドナイト・オイル改』
:2001/11/13(火) 00:20
>>145
「や゛な予感〜」
スタンドが手の『液』の放出をいったん止めて滑らないようにしてドアをあける
148 :
『破壊』
:2001/11/13(火) 00:22
>>147
チン、という音がした後に……
マシンガンが放たれる!
149 :
アルベリーノ『モノクローム・セット』
:2001/11/13(火) 00:23
>>148
「!?」
沼田の後ろに隠れる。
150 :
ヴント『オディレイ』
:2001/11/13(火) 00:24
>>147
「気をつけろよォ…」
沼田の後ろに続く。
151 :
『破壊』
:2001/11/13(火) 00:25
「うおおおおおおおおおっ!!!」
マシンガンの弾幕は途切れることが無い……
152 :
沼田『ミッドナイト・オイル改』
:2001/11/13(火) 00:26
>>147
「うげぇ!」
とりあえず本体はスタンドの後ろに隠れ正中線を守りつつ『蝋液』でマシンガンを詰まらせる
153 :
アルベリーノ『モノクローム・セット』
:2001/11/13(火) 00:27
>>151
「フ〜・・・『モノクローム・セット』・・・」
スタンドを纏い、撃っている人間の様子を確認。
154 :
『破壊』
:2001/11/13(火) 00:27
>>152
「ぶぎゃっ!」
沼田は左肩に何発か受けたが何とかスタンドの後ろに逃げた。
液によって、マシンガンは暴発し、
マシンガンを乱射してきた男――どうやら警備兵らしい、は倒れた。
155 :
アルベリーノ『モノクローム・セット』
:2001/11/13(火) 00:29
>>154
「何ダ、終わったノカ・・・・・・」
倒れた警備兵の様子を見る。
156 :
ヴント『オディレイ』
:2001/11/13(火) 00:30
>>154
「チィ…沼田、大丈夫かよォ…」
管理室の中を確認し何もないようならスタンドで機械類を『破壊』
コンピューター関係には『ペットボトルのお茶』をかけて『破壊』
157 :
沼田『ミッドナイト・オイル改』
:2001/11/13(火) 00:31
>>154
「やっば侵゛入ばれでるみだいだな・・・」
とりあえず傷口を『蝋液』で止血&周りを見渡す
158 :
『破壊』
:2001/11/13(火) 00:32
>>155
壊れたマシンガンとマガジンを持っている……
右足には拳銃もあった。
右腕が吹き飛んでおり、そのショックのせいか死んでしまったようだ。
>>156
「ひぃぃぃぃっ」
管理室にはやはり何人かがいたが……
彼らはどうやら抵抗する意思は無いらしい。
どうする?
159 :
ヴント『オディレイ』
:2001/11/13(火) 00:35
>>158
「『オディレイ』…」
1人1人首の関節を『外して』いく。
武器を持ってるようなら奪う。
160 :
アルベリーノ『モノクローム・セット』
:2001/11/13(火) 00:36
>>158
マガジンと拳銃を回収。
警備兵の方を一瞥、二人に向かって、
「こいつ等の始末は・・・ワタシがシテも良いカネ?」
161 :
沼田『ミッドナイト・オイル改』
:2001/11/13(火) 00:36
>>158
「ごの部屋でお゛前らはどうい゛う仕事をじていた?」
スタンドは見えないだろうが、スタンドの涎が空中からボタボタ垂れている・・・
162 :
アルベリーノ『モノクローム・セット』
:2001/11/13(火) 00:37
>>159
「フフフ・・・残念ダ・・・」
警備兵が残ってる様なら『始末』に加わる。
163 :
『破壊』
:2001/11/13(火) 00:38
>>159
ごきんごきんごきんごきん……
悲鳴と首が外れる音だけが響いた
首をはずされた男達は不自然な格好で死んでいる……
164 :
沼田『ミッドナイト・オイル改』
:2001/11/13(火) 00:39
二人が拷問している間に背後を警戒する
この部屋はこれで行き止まりですか?
165 :
『破壊』
:2001/11/13(火) 00:40
>>161
最早彼らは答えられない……
>>162
警備兵は既に死んでいるようだ……
管理室にはいろいろな器具が置いてあるが……どうする?
隅っこには『FCS』と書かれて封をされているところもあるが。
166 :
沼田『ミッドナイト・オイル改』
:2001/11/13(火) 00:40
「・・・情報聞゛いてがら殺ぜよ・・・」
167 :
ヴント『オディレイ』
:2001/11/13(火) 00:41
>>161
尋問のために最後の1人だけ残す。
168 :
『破壊』
:2001/11/13(火) 00:41
>>164
行き止まりのようだ……
169 :
アルベリーノ『モノクローム・セット』
:2001/11/13(火) 00:42
>>165
「何か使えそうな物ハ・・・」
部屋を見渡して使えそうな物を探す。
170 :
沼田『ミッドナイト・オイル改』
:2001/11/13(火) 00:43
「FCS・・・ACどか言うゲームでみ゛た事があるな・・・確が照準を補助する物だっだが・・・」
171 :
『破壊』
:2001/11/13(火) 00:46
>>167
一人だけ生かしておいた……
「命だけは……命だけは……私には妻と息子がいるんだ……」
小便を漏らしてガタガタ震えています。
>>169
PCなどがあるが……
武器にはなりそうもない。
172 :
沼田『ミッドナイト・オイル改』
:2001/11/13(火) 00:47
>>168
「次゛いぐぞ・・・時間が惜じい・・・」
T字路のほうへ移動
173 :
アルベリーノ『モノクローム・セット』
:2001/11/13(火) 00:48
>>171
「そいつの尋問は任せタゾ。」
「ワタシは・・・・・・」
PCの起動を試みる。
起動できたら、『研究内容』や『工場の設備』などについての情報を探す。
174 :
ヴント『オディレイ』
:2001/11/13(火) 00:49
>>171
「んじゃあ
>>161
の質問に答えろよォ(どうせ殺すがなァ)」
PCを起動させてみる。
175 :
『破壊』
:2001/11/13(火) 00:52
>>173
爆薬から、ミサイル……
そして、『スタンド使い用兵器』も作っているようだ。
広さ的には、
地下が大部分で、上部分はほとんど管理用と、
貯蔵庫(『製品』の)になっているらしい。
>>174
「わ、私達は、ここで『兵器』を作っているんだ……
対『スタンド』使い用の……」
176 :
アルベリーノ『モノクローム・セット』
:2001/11/13(火) 00:55
>>175
(・・・興味深いナ・・・『スタンド使い用兵器』・・・なんとか持ち帰れないものカ・・・)
「尋問は終わったカ?ココの構造ハ大体把握シタ。
迅速に『破壊』を済ませるとシヨウ・・・」
177 :
ヴント『オディレイ』
:2001/11/13(火) 00:55
>>175
「対『スタンド』使い用のォ…ほォ〜。
じゃあますますおまえは殺さなきゃなあ(どっちにしろ殺すつもりだったがなァ)」
首を『外す』
178 :
『破壊』
:2001/11/13(火) 00:58
>>176
すみません。対『スタンド』用兵器の間違いです……
>>177
「……あ……が……」
ガコン、という音とともに男の目が回転する。
そして、バタリと倒れた。
179 :
『破壊』
:2001/11/13(火) 00:59
……男の胸からは家族の写真が出てきた。
180 :
アルベリーノ『モノクローム・セット』
:2001/11/13(火) 01:00
>>178
「終わったようダナ・・・サテ、急ごうカ・・・」
二人に出発を促す。
181 :
ヴント『オディレイ』
:2001/11/13(火) 01:02
>>178
「さ〜〜〜てと。ここをぶっ壊して、と。次はどこに行くよ?」
二人に尋ねながら『オディレイ』で管理室を『破壊』する。
182 :
ヴント『オディレイ』
:2001/11/13(火) 01:03
>>179
写真などに目も止めない。
183 :
沼田『ミッドナイト・オイル改』
:2001/11/13(火) 01:04
「
>>172
ですでに移動じでる・・・」
184 :
アルベリーノ『モノクローム・セット』
:2001/11/13(火) 01:04
>>181
「地上部には他に『貯蔵庫』があるようダ。そこに行けバ、
爆薬などがあるかも知れないナ。」
貯蔵庫について話す。
185 :
ヴント『オディレイ』
:2001/11/13(火) 01:05
>>183
沼田の後を追う。
186 :
アルベリーノ『モノクローム・セット』
:2001/11/13(火) 01:07
二人について行く。
管理室を出る際、
>>179
の写真を『グシャリ』と踏み潰して・・・
187 :
沼田『ミッドナイト・オイル改』
:2001/11/13(火) 01:08
>>186
貧乏性なので拾っておく(w
188 :
『破壊』
:2001/11/13(火) 01:10
T字路まで戻ってきた。
管理室を破壊したことで、
カメラなどが全て効果を失っているようだ……
189 :
ヴント『オディレイ』
:2001/11/13(火) 01:13
>>188
「貯蔵庫とやらはどこだァ…?」
沼田の後ろにいる。
190 :
アルベリーノ『モノクローム・セット』
:2001/11/13(火) 01:15
>>189
「先ずは、『研究室』の方に行ってみようカネ・・・そのうちあるダロウ。」
191 :
『破壊』
:2001/11/13(火) 01:15
>>189
……貯蔵庫までは簡単な道筋で行けた。
トラップもあったが、問題なく通過する……
記録によれば、
今日は『運び出し』の直後なので、人が少ないようだ。
192 :
アルベリーノ『モノクローム・セット』
:2001/11/13(火) 01:18
>>191
「ついたようダナ・・・・・・情報では、今日は人が少ないようダゾ。
サア、入ってみたマエ。」
193 :
ヴント『オディレイ』
:2001/11/13(火) 01:18
>>190-191
「貯蔵庫についちまったなァ…ま、研究室もそのうちあるダロウよォ」
194 :
沼田『ミッドナイト・オイル改』
:2001/11/13(火) 01:19
>>191
「・・・でどうすんだ?がなり重゛い物でも『滑らせ』れば運べるんが・・・」
特に武器に興味が無いので周りを警戒している
(何でこうも抵抗が少ないかな・・・?)
195 :
ヴント『オディレイ』
:2001/11/13(火) 01:21
>>194
「俺たちの任務は『破壊』だろォ?『派手』に行こうぜェ…へヘヘへへ
んなわけで先頭頼むぜェ」
196 :
『破壊』
:2001/11/13(火) 01:22
なぜか三人は『酔い』を感じた。
197 :
沼田『ミッドナイト・オイル改』
:2001/11/13(火) 01:24
>>195
「ぞれもぞうだな・・・『ミッドナイト・オイル』」
パワーBスピードB(滑って移動時のみ)で体当たりしてコンテナなど入れ物を壊す
198 :
アルベリーノ『モノクローム・セット』
:2001/11/13(火) 01:24
>>196
(・・・・・・?・・・目ガ・・回る・・・・・・・スタンド攻撃か!?)
『モノクローム・セット』を纏い、辺りの様子を確認。
199 :
沼田『ミッドナイト・オイル改』
:2001/11/13(火) 01:25
195をしようとするが196でスッ転ぶ
「・・・う゛げぇ・・・ぎもちわりぃ・・・」
200 :
『破壊』
:2001/11/13(火) 01:26
>>197
破壊されたコンテナを見て君は愕然とした……
なんと、『バイオハザード』のマークがあるぞ。
>>198
辺りにはただ埃が舞っているだけに見えるが?
201 :
アルベリーノ『モノクローム・セット』
:2001/11/13(火) 01:27
>>200
「この・・・・・・埃は?」
埃に触れて、スタンドかどうか確かめてみる。。
202 :
沼田『ミッドナイト・オイル改』
:2001/11/13(火) 01:28
>>200
「・・・危゛険だな、こりゃ・・・」
部屋から出ようとします
203 :
『破壊』
:2001/11/13(火) 01:28
>>201
……これは……『スタンド』のようだ。
辺りを見まわすと、
そこらじゅうに警備員達が倒れている。
204 :
ヴント『オディレイ』
:2001/11/13(火) 01:28
>>196
「…あ…??ウプッ!」
壁を背に持たれかかる。スタンドを引っ込めてみる。
205 :
『破壊』
:2001/11/13(火) 01:30
『船酔い』の『酔い』では無く……
酒を飲んだときのほろ酔い気分のような物だ。
あまり気持ちの良い物では無いが。
206 :
アルベリーノ『モノクローム・セット』
:2001/11/13(火) 01:30
>>203
「・・・・・・コレは!!やはりスタンド攻撃か!?」
倒れている警備員の内の何人かに向かって拳銃を発砲。
リアクションを見る。
207 :
『破壊』
:2001/11/13(火) 01:31
>>206
……動かない。
どうやら死んでいるようだ。
208 :
『破壊』
:2001/11/13(火) 01:32
>>202
ふらつきながらも、外に出ることは出来た。
209 :
沼田『ミッドナイト・オイル改』
:2001/11/13(火) 01:33
「あ゛あ〜ぎもぢわり〜〜、ウベラァ!!!」
ドアの近くから空中の埃をくっつけて落とすように『蝋液』を吐き出してみます&ドアをあけます
210 :
アルベリーノ『モノクローム・セット』
:2001/11/13(火) 01:34
>>207
「フンッ!ハズレか!本体さえ見つかればナ・・・」
よろめく足で、『貯蔵庫』の中へ・・・
211 :
『破壊』
:2001/11/13(火) 01:36
>>209
液を出すが、焼け石に水だ。
それどころか、ドアを空けたことにこちらに流れてくる……
ますます酔いが進行しているようだ。
目の前がグラグラする。
>>210
だんだん酔いは進行している……
フラフラしながら貯蔵庫の奥に行くと、
何かミサイルのような物をいじくっている男がいる。
212 :
アルベリーノ『モノクローム・セット』
:2001/11/13(火) 01:37
>>211
「ヘイ!そこのお前!コレを見ろ!」
銃を男の足元に放ってから叫ぶ。
213 :
ヴント『オディレイ』
:2001/11/13(火) 01:38
「くそったれぇ…」
上着を脱ぎペットボトルのお茶をかけて湿らせてからから口に当てる。
外に出る。
214 :
『破壊』
:2001/11/13(火) 01:40
>>712
目を銃に走らせて、アルベリーノを見た……が、見れない。
きょろきょろしているようだ。
彼は『マスク』をしている……
だが、アルベリーノの視界がゆがんでくる……
>>713
酔いの進行は少し遅くなっている……
外に出ると、沼田が今にも倒れそうだ。
215 :
沼田『ミッドナイト・オイル改』
:2001/11/13(火) 01:42
>>214
「うひょひょひょひょひょ〜」
笑っている
216 :
ヴント『オディレイ』
:2001/11/13(火) 01:43
>>211
「マ、まともに動けるのは俺だけえかぁあ?おい大丈夫かァ?」
217 :
アルベリーノ『モノクローム・セット』
:2001/11/13(火) 01:43
>>214
「コイツでも無いのかッ!?」
男に走りより、後頭部を銃で撃ち抜く・・・
218 :
『破壊』
:2001/11/13(火) 01:44
>>217
「……馬鹿かテメェは……『ドランク・モンキー』は既にテメェを捕まえた」
アルベリーノの意識が暗転する……
219 :
沼田『ミッドナイト・オイル改』
:2001/11/13(火) 01:44
笑いながらスタンドが周囲の物や壁などを壊している
ついでにスプリンクラーを発動させようとしている
220 :
ヴント『オディレイ』
:2001/11/13(火) 01:45
>>219
「こいつは放っておくか…。そうだァ、アルベリーノッ!」
アルベリーノのほうに向かう。
221 :
『破壊』
:2001/11/13(火) 01:48
>>219
スプリンクラーによって、埃が段段と下に積もって行く……
>>220
奥に行くと、アルベリーノが倒れている。
ミサイルのすぐ横に、男が立ってこちらを見ている。
「スプリンクラー……やるな、テメェ」
222 :
沼田『ミッドナイト・オイル改』
:2001/11/13(火) 01:52
「アルベリ〜〜〜ノくぅ〜ん、どこかな〜?」
スタンドの背中に乗って滑りながら奥の方へ突っ込んでいく
「どっか〜ん、きゃはははははははは〜」←ハイなので口調が変
223 :
ヴント『オディレイ』
:2001/11/13(火) 01:52
>>221
口に当てていた上着を投げ捨てて男をにらみ付ける。
「ありゃあテメエの能力か?おもしれェ能力だよなァ」
『オディレイ』を出しじわじわと近付く。
224 :
『破壊』
:2001/11/13(火) 01:54
>>223
「……チッ」
軽く舌打ちして、ミサイルの方に駆け出す。
225 :
ヴント『オディレイ』
:2001/11/13(火) 01:57
>>224
「やらせねェぞォッ!テメェッ!」
追い掛ける。
226 :
『破壊』
:2001/11/13(火) 01:59
>>225
ミサイルのすぐ横に近づくと、
男はこちらに向き直る。
「……ヘヘ、取引と行こうじゃねぇか……
このミサイルは俺がちょい、って押すだけでボン!だ。
お前らはここで引き上げな……」
男との距離は5m……
アルベリーノは意識を取り戻した。
沼田は『酔い』が覚めた。
227 :
アルベリーノ『モノクローム・セット』
:2001/11/13(火) 02:02
>>226
「・・・・・・ウウ・・・シマッタ・・・意識を・・・・・・
・・・!?・・・・・・・やつめ・・・喰らえ!」
気付かれないように、銃で男の腕を撃ち抜く。
228 :
沼田『ミッドナイト・オイル改』
:2001/11/13(火) 02:03
>>225
ヴントの方を向いているならこちらは見てませんね?
「いやん、ばっか〜ん!!!」←酔い覚めろよ(w
スタンドと本体が
>>222
の加速そのままに体当たり
229 :
『破壊』
:2001/11/13(火) 02:03
>>226
いささか距離が遠いです……
もうちょっと近づかないと無理でしょう。
アルベリーノとの距離は20m
230 :
『破壊』
:2001/11/13(火) 02:05
>>228
入り口にいたんじゃ!?
231 :
ヴント『オディレイ』
:2001/11/13(火) 02:06
>>226
「脅してんのか?俺がおまえの脅しに屈するとでも?
はっ!笑わせんなァッ!」
時間稼ぎ。
232 :
『破壊』
:2001/11/13(火) 02:08
>>231
「……ふざげぼァッ!」
『沼田』に男は弾き飛ばされて壁にぶつかってずるずると滑り落ちた。
233 :
ヴント『オディレイ』
:2001/11/13(火) 02:10
>>232
「おぉっと!でかした沼田ァッ!」
ミサイルを確保に走る。
234 :
アルベリーノ『モノクローム・セット』
:2001/11/13(火) 02:10
立ち上がる。
「何だ、終わってしまったカ?」
235 :
沼田『ミッドナイト・オイル改』
:2001/11/13(火) 02:10
「あで、おでは何をやっていだんだ〜・・・?」
酔いが覚めたらしい(w
236 :
『破壊』
:2001/11/13(火) 02:11
『ミサイル』には時限装置がついている……
後15分で爆発するようだ。
237 :
ヴント『オディレイ』
:2001/11/13(火) 02:13
>>236
ミサイルのタイマーを見て
「おいッ!15分後に爆発だってよ!調度よくねェか?
この施設木っ端微塵だァ。ヘヘヘヘへ」
二人に語りかけながらついでに爆発、可燃性のものをミサイルの近くに寄せておく。
238 :
沼田『ミッドナイト・オイル改』
:2001/11/13(火) 02:14
>>236
「・・・ごれってピンチと言うやつだよな〜?」
239 :
アルベリーノ『モノクローム・セット』
:2001/11/13(火) 02:14
>>236
「フ〜・・・忙しいナ・・・退避するゾ・・・」
貯蔵庫にあるものを適当にもって退避。
ついでに、工場の『壁』の破片も持っていく。(パワー:Bで砕いて)
(・・・スタンド透過を防ぐ壁・・・研究に役立つかもナ・・・)
240 :
ヴント『オディレイ』
:2001/11/13(火) 02:15
>>232
ついでにさっきの男もミサイルの側に。四肢の関節を外しておいて。
241 :
沼田『ミッドナイト・オイル改』
:2001/11/13(火) 02:18
一足お先にスタンドの背中に乗って滑って仲間を置いて逃げていく(w
242 :
ヴント『オディレイ』
:2001/11/13(火) 02:19
「これで良しッ!おまえの命は後10数分だッ!」
出口に走り去る。
243 :
Q『クワイエット・ストーム』
:2001/11/13(火) 02:21
「ハァーッハッハッハ!待たせたな新人共ッ!!
私が来たからにはこんな工場など5分で木っ端微塵だァーッ!!」
到着
244 :
『破壊』
:2001/11/13(火) 02:21
三人が脱出した後、
『工場』から爆音とともに、火の手があがった……
しばらくはもえているだけだったが、
5分ぐらいすると、さらに大きな爆発が起き……その結果、
『工場』は『粉々』に『破壊』された……
第二の『指令』『破壊』
MISSION COMPLETE!
245 :
沼田『ミッドナイト・オイル改』
:2001/11/13(火) 02:21
>>243
気付かずに踏んづけていく(w
246 :
『破壊』
:2001/11/13(火) 02:22
>>243
Qは轟々と燃えている工場を見て和んだ。
247 :
Q『クワイエット・ストーム』
:2001/11/13(火) 02:22
>>244
「……ミッション・コンプリートッ!!」
高速で帰っていった
248 :
沼田『ミッドナイト・オイル改』
:2001/11/13(火) 02:23
はねたあと踏んづけて行くに訂正(w
249 :
アルベリーノ『モノクローム・セット』
:2001/11/13(火) 02:25
>>243
>>247
(・・・・・・あれは・・・・・・なるほど噂どおりの・・・・・・・・・・・・・バカだな。)
「『指令』ヲ・・・完了した。」
250 :
ジャックナイフ『ソナタ・アークティカ』
:2001/11/13(火) 02:25
「『目標』の『破壊』を確認……ご苦労様でしたね。
多少疑問も残る『達成』でしたが……」
251 :
Q『クワイエット・ストーム』
:2001/11/13(火) 02:26
>>248
沼田は吹っ飛ばされます
顔が真っ二つ、血を流してリタイアだァーッ!(嘘
252 :
ヴント『オディレイ』
:2001/11/13(火) 02:26
>>244
「うはっ!キレイだなァオイ!」
手を叩いて喜んでいる。(GMお疲れ様でした)
253 :
沼田『ミッドナイト・オイル改』
:2001/11/13(火) 02:27
>>251
「ヤッダァバァァァァァァ(嘘
・・・って何やらすんですか、先輩」
254 :
ジャックナイフ『ソナタ・アークティカ』
:2001/11/13(火) 02:28
「さて、今回の私の評価ですが……
『管理室』を最初につぶしたのは良い判断ですね。
問題が見られたのは……大体は許容範囲ですかね。
『埃』に対する対策は微妙でしたが……。
さて、今回の『評価』は……『A』です。
本来なら『B』でしょうが、『工場』の『壁』を持ってきてくれたのでね……。
なかなか面白い物を見せてもらったお礼です」
255 :
ジャックナイフ『ソナタ・アークティカ』
:2001/11/13(火) 02:30
『破壊』……Result
ヴント『オディレイ』
250万
アルベリーノ『モノクローム・セット』
『ランクB』に昇格
250万
沼田『ミッドナイト・オイル』
250万
肩を負傷
Q『クワイエット・ストーム』
幹部達の心証が悪くなった。
256 :
アルベリーノ『モノクローム・セット』
:2001/11/13(火) 02:35
>>255
「ホウ・・・昇格カネ・・・ありがたく受けておくとシヨウ・・・」
257 :
ジャックナイフ『ソナタ・アークティカ』
:2001/11/13(火) 02:35
「なお、『ランク』は君たちの知る事・やることの範囲になる……。
『ボス』に『貢献』すれば、それだけ『見かえり』を得られる訳だ。
『ランクA』になれば、自ら『ランクB』と『ランクC』を指揮することも出来る……」
258 :
ジャックナイフ『ソナタ・アークティカ』
:2001/11/13(火) 02:37
「『ホット・ペッパー』の基本の一つは……。
『ランク』が上の人間には『徹底服従』すること……。
きちんと仕事をこなせば『昇格』出来るけど、失敗すれば『降格』だ。
なお、『ランクC』の下にもいるんだけどね……『ランク』はEまである」
259 :
沼田『ミッドナイト・オイル改』
:2001/11/13(火) 02:39
「・・・ってごとはアルベリーノさんが今度から上司゛さんがい〜
ぞれはどもがく医療ズタッフさんいねぇがい〜?肩゛の治療じてぇんだけども」
260 :
ジャックナイフ『ソナタ・アークティカ』
:2001/11/13(火) 02:42
「『医療』系の能力を持っているのはいない……
各自で『治療』してくれ」
261 :
沼田『ミッドナイト・オイル改』
:2001/11/13(火) 02:47
「う゛ぇ〜、弾を抜ぐのも自分でや゛るのか・・・早く出゛世じてぇなぁ〜」
とりあえずスタンドで弾を抜いて波紋荘へ帰っていく。
262 :
Q『クワイエット・ストーム』
:2001/11/13(火) 02:57
「オイオイ、そろそろ私も幹部になって良い頃じゃないのか…?
どうなってんだ? ジャックナイフさんよ。」
263 :
ジャックナイフ『ソナタ・アークティカ』
:2001/11/13(火) 03:02
>>262
「幹部になるんだったら……それなりの働きを見せてくれないとね」
264 :
Q『クワイエット・ストーム』
:2001/11/13(火) 03:06
>>263
「フン、縁の下の力持ちって言葉を知らないのか…」
小さく呟くと何処かへ消えていった
265 :
藍田『スイッチ・スタイル』
:2001/11/15(木) 17:15
>>88
「いいかげんホテルでの騒ぎもおさまったようだな、疲れもとれたことだし、行くか……。」
チェックアウトをすませた藍田は、どこかへ消えた。
266 :
Q『クワイエット・ストーム』
:2001/11/16(金) 02:59
「…久しぶりに仕事をしたな…これで文句はないだろう。」
267 :
ジャックナイフ『ソナタ・アークティカ』
:2001/11/16(金) 03:10
>>266
「……ご苦労様、と言おうか。
ザイアンの補佐をしたその働きを認めて、君を『Aランク』に認定するよ。
ところで、何で『Aランク』がほとんどいないか知っているかな?
……みな、死んでいるんだよ。次の『指令』でね。
せいぜい気をつけたまえ」
268 :
Q『クワイエット・ストーム』
:2001/11/16(金) 03:17
>>267
「やっと私の実力が解って貰えたようで何よりだ。死ぬ?私のようなプロフェッショナルが??
ハッハッハッハッハ…」
269 :
沼田『ミッドナイト・オイル』
:2001/11/17(土) 02:45
報告:
偶然、評判を耳にした裏医者に肩の治療をしてもらう。
裏医者は蔦を纏った人型のスタンドの使い手で治療能力を有していた。
私がホットペッパーであることを見抜き、かつジャックナイフ殿の事をよく知っていた様子だった。
彼に対し何らかの処理は必要でしょうか?
270 :
ジャックナイフ『ソナタ・アークティカ』
:2001/11/18(日) 00:32
>>269
「彼は……元『ホット・ペッパー』の幹部です。
優秀な男でしたがね。始末の必要はありません。
敵に回すと奴ほど危険な人間はなかなかいませんからね……」
271 :
鏡百合『フェイクフェイス』
:2001/11/18(日) 15:45
アメリカ・シカゴ…の研究所
「むー!あたしを拉致監禁してどうするんすか!?この変態!誘拐魔!
えっちな事考えてんじゃねー!!」
警備員のジト目を受けてあっさり大人しくする…
「あたしはご飯党なんす!オートミールは…はい、大人しく食べるっす…」
大人しいのだか騒がしいのだか良く分らない……
272 :
『依頼人』
:2001/11/22(木) 01:31
「フフ……こうするのを君達はなんと言うのだったかな?
……『age』と言うのか。覚えておこう」
273 :
ヒルダ『ハイドラ』&護衛
:2001/11/22(木) 01:31
アメリカはロサンゼルス…その深夜『RDC』の工場が襲撃を受けている…
ヒルダ「速やかに行動を開始せよ…」
274 :
『RDC』
:2001/11/22(木) 01:37
>>273
「敵は何名か!?」
「分かりません!
但し複数です!」
「迎撃しろ!後で金で片はつく!
問答無用で皆殺しにしろ!」
「……相手は……スタンド使いです!」
275 :
ヒルダ『ハイドラ』&護衛
:2001/11/22(木) 01:40
>>274
ヒルダ「幸い水は豊富だ…
チームAは左翼を固めろ、チームBは右翼だ…
私以下、3名で主力を撃破する…」
30リットルの水で防御しつつ銃撃を回避する
水に切り裂かれてゆく
276 :
『RDC』
:2001/11/22(木) 01:44
>>275
虫けらのように切り裂かれて行く。
「水です!敵は水を使っています!」
「アレだけは防衛しろ!本社からの応援は!?」
悲鳴だけが辺りに響く。
マシンガンや手榴弾による反撃もあるが。
277 :
ヒルダ『ハイドラ』&護衛
:2001/11/22(木) 01:49
>>276
ヒルダ「…各員散開!
この工場を完全に破壊しなくてはならない…」
可能な限り、奥へ進んでゆく…途中、爆弾をセットしながら…
グレネードランチャーを使用しつつ…戦力を確実に削ぐようにしている
チームBリーダー「右翼!弾幕薄いぞ!」
278 :
『RDC』
:2001/11/22(木) 01:55
>>277
「本社からの応援は……来ません!
我々は見捨てられました!」
「そんな……馬鹿な!」
奥の研究施設は、
既に研究員は逃げ出したのかもぬけの殻だった。
研究対象にされたのか、人間の死体などが普通に置かれている……
戦闘要員は壊滅したらしく、
反撃は殆ど無い。
279 :
ヒルダ『ハイドラ』&護衛
:2001/11/22(木) 01:57
>>278
ヒルダ「……そうか…此処もあそこと同じか…」
水で周囲をガードしながら警戒…
手向けの黙祷を一瞬して…爆弾を仕掛ける
研究施設のデータを引き出し、破壊しながら…
チームAチームB「制圧完了!策敵を怠りません!」
280 :
『RDC』
:2001/11/22(木) 01:59
>>279
『RDC』の開発している兵器に関するデータを入手した。
だが、肝心の『兵器』自体は持ち出された後のようだ。
ロサンゼルス工場は壊滅した……
281 :
ヒルダ『ハイドラ』&護衛
:2001/11/22(木) 02:00
>>278
ヒルダ「……こうして…手を血に染め…
何処まで行くのだろうか…私は…
せめて…、これで少しでもよくなれば…」
背後に、気をつけつつ去り、爆弾を起動する…
282 :
『RDC』
:2001/11/22(木) 02:04
『RDC』開発兵器
・対スタンド用兵器
『スナップドラゴン』
剣。
残念ながら、オリジナルの『精神力の吸収』という能力を付加は出来なかったが、
刀自体の量産に成功。
スタンド使いによる試し切りも成功し、
現在量産態勢に入っている。
他にも、銃タイプ等色々なスタンド兵器の量産データが載っていた。
283 :
ヒルダ『ハイドラ』
:2001/11/22(木) 02:08
>>282
「……オリジナルは…あの男の手の中か…今のところは…
……量産体制を防げたのだろうか…」
そう願いつつ…ヒルダは…工場を後にした…
284 :
『解放』
:2001/11/24(土) 00:40
気づくと…『鏡百合』は『町』から少し外れた所にいた……
拉致され、研究所に連れて行かれたことは覚えているが、
何故かそれ以外のことは全く記憶に無い……
首をかしげながら、鏡は歩き始めた……
285 :
鏡百合
:2001/11/24(土) 00:42
>>284
「ほへ?あたし…なんでここにいるんだろ…?
……うーん……このまま、真っ直ぐ帰ったら…ヤバイ気がするっすけど…」
とりあえず探偵社の方へ歩いてゆく…
286 :
『電話』
:2001/11/24(土) 00:43
とるるるるるん。
とるるるるるん。
287 :
『電話』
:2001/11/24(土) 00:54
とるるるるる…………ガチャ。
電話は切れた。
288 :
『手紙』
:2001/11/24(土) 01:00
君達への『指令』は全てこの『手紙』、もしくは『電話』で行う。
『直接』『接触』することは無い、と考えてもらいたい。
『電話』はこのスレ内で行われる。
『ホット・ペッパー』メンバー全てが『電話』を受ける権利がある。
なお、『ホット・ペッパー』はメンバーを今も募集中だ。
289 :
『電話』
:2001/11/27(火) 23:51
とるるるるるるるん。
とるるるるるるるん。
290 :
Q『クワイエット・ストーム』
:2001/11/27(火) 23:52
>>289
「うるさいぞ…誰か出ろよ、下っ端共。」
291 :
沼田『ミッドナイト・オイル』
:2001/11/27(火) 23:55
>>289
「あ゛〜い、も゛じもし、どなたでずか〜?」
292 :
暮井『ロイヤル・ハント』
:2001/11/27(火) 23:56
>>289
「クス‥‥‥電話‥?」
293 :
『声』
:2001/11/27(火) 23:57
>>291
「……そこに『全員』いるかね……?」
聞き覚えのある声だ……
『ホット・ペッパー』の『ボス』の『声』……なのだろうか。
294 :
ヴント『オディレイ』
:2001/11/28(水) 00:00
>>293
「ボスかァ?この声はァ」
295 :
沼田『ミッドナイト・オイル』
:2001/11/28(水) 00:00
「!!・・・」
あたりを見回して・・・
「今いるのは・・・私沼田と暮井そしてQさんの3人・・・です。」
かなり驚いているのか、口調が普段と違う。
296 :
沼田『ミッドナイト・オイル』
:2001/11/28(水) 00:01
「すいません、ヴントさんもいました。合計4人です・・・。」
297 :
Q『クワイエット・ストーム』
:2001/11/28(水) 00:03
「何だ、俺の昇進の話か?」
寝『転がって』いる
298 :
『声』
:2001/11/28(水) 00:06
「そうか……ジャックナイフからの連絡は来ていないだろう?
実は少々アメリカの方でゴタゴタしていてね……
だから、そちらで一つやって欲しいことがある。
何、簡単なことだ……『騒ぎ』を起こしてくれれば良い」
299 :
暮井『ロイヤル・ハント』
:2001/11/28(水) 00:09
>>298
「『騒ぎ』‥‥あは‥‥おもしろそう、だね‥‥」
300 :
沼田『ミッドナイト・オイル』
:2001/11/28(水) 00:09
(ジャックナイフ・・・?呼び捨てにするという事はそれ以上の立場・・・やはりこの人がボスなのか?)
「『騒ぎ』ですか・・・?」
301 :
Q『クワイエット・ストーム』
:2001/11/28(水) 00:11
>>298
「もっと具体的に言ってくれ、『祭り』か?」
302 :
『声』
:2001/11/28(水) 00:13
「ああ、『騒ぎ』だ……
君達が今いる町……余りにも多くのスタンド使いがいすぎる。
そのせいで、多くの『組織』がそこに注目している筈だ……
……好きに暴れたまえ。
『暗殺』ではないぞ。
『騒ぎ』を起こすのが目的だ……」
303 :
ヴント『オディレイ』
:2001/11/28(水) 00:13
>>298
「『好きなように暴れてもいい』ってことかァ?
へっへっへっ…それはゴージャスなこった…」
304 :
Q『クワイエット・ストーム』
:2001/11/28(水) 00:15
>>302
「『ボーナス』は出るんだろうな…勿論…」
305 :
『声』
:2001/11/28(水) 00:16
>>304
「当然だ……『騒ぎ』の度合いに応じて、
『報酬』を支払わせて貰おう……」
306 :
沼田『ミッドナイト・オイル』
:2001/11/28(水) 00:17
「他の組織の注目を集めさせるのですね・・・
かなり危険な任務ですが・・・なにか・・・騒ぎを起こして欲しい場所のリクエストなどはありますか?」
307 :
暮井『ロイヤル・ハント』
:2001/11/28(水) 00:18
>>302
「『騒ぎ』‥‥クス‥‥了解。
つまり‥‥『殺し』以外なら何でも‥‥OKってこと?」
308 :
『声』
:2001/11/28(水) 00:18
>>306
「特に無い……
いや、そうだな……『スタンド使い』に戦いをふっかけてもらおうか。
その町に集うスタンド使い達の戦闘能力を見てもらいたい。
彼らが我々に興味を持つならば、『同士』へと引き入れてくれても構わん」
309 :
Q『クワイエット・ストーム』
:2001/11/28(水) 00:19
>>305
「……………。」
速攻で出ていった
310 :
沼田『ミッドナイト・オイル』
:2001/11/28(水) 00:20
「つまり・・・前の『調査』任務の継続でもあるわけですね・・・」
311 :
『声』
:2001/11/28(水) 00:21
>>307
「何でも、だ……」
>>310
「そういう事でもある。
そういえば、アレの報酬をまだ送っていなかったな……」
312 :
ヴント『オディレイ』
:2001/11/28(水) 00:21
>>302
「殺しちゃあダメか…。聞きてェんだがなァ…
首の骨が外れる音をよォ」
313 :
暮井『ロイヤル・ハント』
:2001/11/28(水) 00:26
>>311
「『殺し』は無し・・・・あは・・・ちょっと大変・・・。
でも・・・・クス・・・・頑張る、よ・・・・」
314 :
沼田『ミッドナイト・オイル』
:2001/11/28(水) 00:28
「了解しました・・・用件は以上ですね・・・」
315 :
『声』
:2001/11/28(水) 00:29
「以上だ……」
電話は切れた。
316 :
沼田『ミッドナイト・オイル』
:2001/11/28(水) 00:30
「ざ〜て・・・どうずる?どう動く?」
今いる人たちに話し掛ける。
317 :
暮井『ロイヤル・ハント』
:2001/11/28(水) 00:34
>>316
「クス・・・『殺し』は無しで『騒ぎ』か・・・ちょっと大変だ、ね。
特に・・・僕の場合は」
318 :
ヴント『オディレイ』
:2001/11/28(水) 00:35
>>316
「『祭りは始まった』そういうことだろォ?派手に踊ってくるさァ
へっへっへっへっ…」
笑いながら出て行く。1人で行動するらしい。
319 :
沼田『ミッドナイト・オイル』
:2001/11/28(水) 00:46
>>318
「気゛をつけてな゛〜
>>317
「ぞういう゛ごとなら組んで動がないか〜?一゛応おでのスタンドは防御&移゛動型だしな゛〜」
320 :
暮井『ロイヤル・ハント』
:2001/11/28(水) 00:55
>>319
「ふふ・・・・ありがと。じゃあ・・・そうしようか。
それで・・・どこに行く?」
321 :
沼田『ミッドナイト・オイル』
:2001/11/28(水) 00:55
「どりあ゛えずは・・・地味に行゛くか・・・」
街の中でも交通量の多い大通りの交差点に『蝋液』を吐き出しまくった。
「交゛通事故多゛発・・・呪わ゛れだ交差゛点・・・の出来上がり・・・」
事故に巻き込まれていく車群を近くの喫茶店でボォーッと見ている
322 :
暮井『ロイヤル・ハント』
:2001/11/28(水) 00:58
>>321
「あは・・・・・すごいすごい・・・・」
楽しそう。
323 :
沼田『ミッドナイト・オイル』
:2001/11/28(水) 01:00
>>320
「今゛度は君゛の番だ・・・」
324 :
暮井『ロイヤル・ハント』
:2001/11/28(水) 01:11
>>323
「難しいな・・・・殺さないですむ方法・・・あは・・僕殺し屋なのに・・・・」
笑いながら、最新鋭・完全無人が売りの自動車工場に『ムーヴィングターゲット』
を打ち込む。
「警備員が異常に気がついて来るまでに・・・・『ムーヴィングターゲット』は
消滅する・・・・クス・・・でも3分あれば・・・」
もうもうと工場から赤い炎と黒煙が湧きあがってくる・・・・。
325 :
沼田『ミッドナイト・オイル』
:2001/11/28(水) 01:19
>>324
「い゛い感じだなぁ〜
でも、無゛理して殺ざない事もな゛いと思゛うげどな〜、
おでの事故でもがなり人が死んだだろうじ〜」
相談中
「まず、スタンド使いを狙う゛なら゛ば・・・こごらへんだ
波紋荘・・・パン屋らるく・・・教授の研究室・・・探偵社・・・
エロイーズマンション・・・墓の隣の家・・・刑務所・・・
ロロの『店』は狙ってばなら゛ないぞうだ・・・刑務所は・・・『同志』がい゛るかもな・・・」
326 :
暮井『ロイヤル・ハント』
:2001/11/28(水) 01:22
>>325
「スタンド使いの相手は・・あは・・ますます難しいね・・・。
『ムーヴィングターゲット』は遠隔自動操縦型だから・・・・手加減できないし」
ちょっと考え込む。
「だったら・・・クス・・・『刑務所』・・・・・行かない?」
327 :
沼田『ミッドナイト・オイル』
:2001/11/28(水) 01:24
「い゛いけど、おでのスタンドは潜゛入向゛きじゃないがらなぁ〜
そ゛うだ・・・アルベリーノを誘わ゛ないか・・・?」
328 :
ヴント『オディレイ』
:2001/11/28(水) 01:30
街を歩き…すれ違う一般人の関節をひとつずつ『外して』いくヴント。
「この街のスタンド使いも少しは気付くかなァ?へっへっへっへっへっ…」
329 :
沼田『ミッドナイト・オイル』
:2001/11/28(水) 01:30
「と思ったがとりあえず様子見に行ってみるか・・・」
暮井を載せて、スタンドをスケボーのように乗って刑務所へ行く
330 :
暮井『ロイヤル・ハント』
:2001/11/28(水) 01:33
>>329
「あは・・・・騒ぎ・・・・っていうより・・・。
『刑務所』には・・・『同士』がいないか観に行きたい、な。
それより・・・・別に歩いていっても・・・いいんじゃない?」
331 :
沼田『ミッドナイト・オイル』
:2001/11/28(水) 01:36
>>330
眠いので寝ます・・・また今度にしましょう・・・すいません
332 :
暮井『ロイヤル・ハント』
:2001/11/28(水) 01:45
>>331
「クス・・・・・オヤスミ」
333 :
エリック『ストレンジ・ブルー』
:2001/11/28(水) 02:01
『ホットペッパー』に入りたいのだが…
私はエリック、スタンド使いだ。
まだ入会は受け付けているか?」
334 :
『声』
:2001/11/28(水) 02:04
>>333
「ああ……入会じゃあないぞ。
ここは若奥様が通うエクササイズクラブなどじゃあないのだからな……
君に一つだけ質問しよう。
君にとって、『死』とは何かね?」
335 :
エリック『ストレンジ・ブルー』
:2001/11/28(水) 02:17
おっと…これはすまなかったな…
『死』…?私にとって物理的な『死』はそう恐ろしい事ではない…
私にとっての『死』とは肉体が滅ぶ事ではなく、 自分の存在理由…
そう、私の生きる意味が消え去った時…その時が私にとっての『死』だ…
336 :
Q『クワイエット・ストーム』
:2001/11/28(水) 03:32
「…領収書ここに置いておくぞ。必要経費だ。」
パン代1万2千円 ザイアン様
337 :
暮井『ロイヤル・ハント』
:2001/12/03(月) 01:05
「クス‥沼田君‥‥こない、な‥‥」
338 :
『声』
:2001/12/03(月) 02:09
>>335
「……ふむ。なかなかイイ答えだ……
君の考えを受け取ろう。
君は今日から……『ホット・ペッパー』の一員だ」
339 :
エリック『ストレンジ・ブルー』
:2001/12/03(月) 02:24
>>338
「フフ…いつか私を仲間にして良かったと思う時がきっと来るだろうな…
ところで現在何かするべき事はあるかな?」
340 :
『声』
:2001/12/03(月) 02:42
>>339
「日本のとある町に行きたまえ……
そこで、『騒動』を起こして欲しい。
スタンド使い達と戦ってくれても良いぞ……」
341 :
エリック『ストレンジ・ブルー』
:2001/12/03(月) 02:50
>>340
「フフ…了解」
342 :
暮井『ロイヤル・ハント』
:2002/01/27(日) 22:35
賞金首になったよ‥‥クス、きっとこれで騒ぎが起きる、ね。
343 :
『裏切り』
:2002/01/27(日) 23:54
一人の男が……『依頼人』の前に立っていた。
「君の『スタンド』……
素晴らしい『能力』を……持っているそうじゃないか……
是非とも私に見せて欲しい物だ……」
男は逆らえなかった。
相手の絶対的な『スタンド』能力に。
その甘美な言葉に……
344 :
暮井『ロイヤル・ハント』
:2002/02/02(土) 18:35
この『街』で一番高いところ。灰色の狙撃手はそこに立つ。
「この世で狩より楽しいことはない
生命が盃に勢いよく湧きあふれる
角笛の音をしとねに草原でひと眠り
薮を抜け沼を渡り1頭の鹿を追う
これぞ王者の喜び真の男の夢
日毎に身体は鍛えられ食欲も旺盛だ
山と森のこだまに晴れやかに迎えられ
宴は弾み乾杯の音高らかに
狩の女神ダイアナは夜に明るさを
昼には涼しい風を一瞬さりげない贈物
血に飢えた狼やイノシシをしとめる
畑を荒らす奴は残らず生け捕りだ
だからやめられない狩りは男のロマン
逞しく生きよう身も心も健やかに
俺達の森に歌声が響きわたる
自由と喜びを称える俺達の命の歌」
高らかに歌い上げ、そして‥‥狩人は夜の闇へと走り出した。
345 :
沼田
:2002/02/14(木) 15:45
>>344
「難しい事゛言ってないで酒でも飲゛まね〜か〜?」
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