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『ホット・ペッパー』

1 :『依頼人』:2001/11/08(木) 21:37
日本のスタンド使い達は、
私の予想以上に出来るらしいな……
これより、『ホット・ペッパー』への『加入』、
『指令』等は全てこちらで行う……
 
『関連情報』は>>2-10にある……

175 :『破壊』:2001/11/13(火) 00:52
>>173
爆薬から、ミサイル……
そして、『スタンド使い用兵器』も作っているようだ。
広さ的には、
地下が大部分で、上部分はほとんど管理用と、
貯蔵庫(『製品』の)になっているらしい。
 
>>174
「わ、私達は、ここで『兵器』を作っているんだ……
対『スタンド』使い用の……」

176 :アルベリーノ『モノクローム・セット』:2001/11/13(火) 00:55
>>175
(・・・興味深いナ・・・『スタンド使い用兵器』・・・なんとか持ち帰れないものカ・・・)
 
「尋問は終わったカ?ココの構造ハ大体把握シタ。
迅速に『破壊』を済ませるとシヨウ・・・」

177 :ヴント『オディレイ』:2001/11/13(火) 00:55
>>175
「対『スタンド』使い用のォ…ほォ〜。
じゃあますますおまえは殺さなきゃなあ(どっちにしろ殺すつもりだったがなァ)」
首を『外す』

178 :『破壊』:2001/11/13(火) 00:58
>>176
すみません。対『スタンド』用兵器の間違いです……
 
>>177
「……あ……が……」
ガコン、という音とともに男の目が回転する。
そして、バタリと倒れた。

179 :『破壊』:2001/11/13(火) 00:59
……男の胸からは家族の写真が出てきた。

180 :アルベリーノ『モノクローム・セット』:2001/11/13(火) 01:00
>>178
「終わったようダナ・・・サテ、急ごうカ・・・」
 
二人に出発を促す。

181 :ヴント『オディレイ』:2001/11/13(火) 01:02
>>178
「さ〜〜〜てと。ここをぶっ壊して、と。次はどこに行くよ?」
二人に尋ねながら『オディレイ』で管理室を『破壊』する。

182 :ヴント『オディレイ』:2001/11/13(火) 01:03
>>179
写真などに目も止めない。

183 :沼田『ミッドナイト・オイル改』:2001/11/13(火) 01:04
>>172ですでに移動じでる・・・」

184 :アルベリーノ『モノクローム・セット』:2001/11/13(火) 01:04
>>181
「地上部には他に『貯蔵庫』があるようダ。そこに行けバ、
爆薬などがあるかも知れないナ。」
  
貯蔵庫について話す。

185 :ヴント『オディレイ』:2001/11/13(火) 01:05
>>183
沼田の後を追う。

186 :アルベリーノ『モノクローム・セット』:2001/11/13(火) 01:07
二人について行く。
 
管理室を出る際、>>179の写真を『グシャリ』と踏み潰して・・・

187 :沼田『ミッドナイト・オイル改』:2001/11/13(火) 01:08
>>186
貧乏性なので拾っておく(w

188 :『破壊』:2001/11/13(火) 01:10
T字路まで戻ってきた。
管理室を破壊したことで、
カメラなどが全て効果を失っているようだ……

189 :ヴント『オディレイ』:2001/11/13(火) 01:13
>>188
「貯蔵庫とやらはどこだァ…?」
沼田の後ろにいる。

190 :アルベリーノ『モノクローム・セット』:2001/11/13(火) 01:15
>>189
「先ずは、『研究室』の方に行ってみようカネ・・・そのうちあるダロウ。」

191 :『破壊』:2001/11/13(火) 01:15
>>189
……貯蔵庫までは簡単な道筋で行けた。
トラップもあったが、問題なく通過する……
記録によれば、
今日は『運び出し』の直後なので、人が少ないようだ。

192 :アルベリーノ『モノクローム・セット』:2001/11/13(火) 01:18
>>191
「ついたようダナ・・・・・・情報では、今日は人が少ないようダゾ。
サア、入ってみたマエ。」

193 :ヴント『オディレイ』:2001/11/13(火) 01:18
>>190-191
「貯蔵庫についちまったなァ…ま、研究室もそのうちあるダロウよォ」

194 :沼田『ミッドナイト・オイル改』:2001/11/13(火) 01:19
>>191
「・・・でどうすんだ?がなり重゛い物でも『滑らせ』れば運べるんが・・・」
特に武器に興味が無いので周りを警戒している
(何でこうも抵抗が少ないかな・・・?)

195 :ヴント『オディレイ』:2001/11/13(火) 01:21
>>194
「俺たちの任務は『破壊』だろォ?『派手』に行こうぜェ…へヘヘへへ
んなわけで先頭頼むぜェ」

196 :『破壊』:2001/11/13(火) 01:22
なぜか三人は『酔い』を感じた。

197 :沼田『ミッドナイト・オイル改』:2001/11/13(火) 01:24
>>195
「ぞれもぞうだな・・・『ミッドナイト・オイル』」
パワーBスピードB(滑って移動時のみ)で体当たりしてコンテナなど入れ物を壊す

198 :アルベリーノ『モノクローム・セット』:2001/11/13(火) 01:24
>>196
(・・・・・・?・・・目ガ・・回る・・・・・・・スタンド攻撃か!?)
 
『モノクローム・セット』を纏い、辺りの様子を確認。

199 :沼田『ミッドナイト・オイル改』:2001/11/13(火) 01:25
195をしようとするが196でスッ転ぶ
「・・・う゛げぇ・・・ぎもちわりぃ・・・」

200 :『破壊』:2001/11/13(火) 01:26
>>197
破壊されたコンテナを見て君は愕然とした……
なんと、『バイオハザード』のマークがあるぞ。
 
>>198
辺りにはただ埃が舞っているだけに見えるが?

201 :アルベリーノ『モノクローム・セット』:2001/11/13(火) 01:27
>>200
「この・・・・・・埃は?」
 
埃に触れて、スタンドかどうか確かめてみる。。

202 :沼田『ミッドナイト・オイル改』:2001/11/13(火) 01:28
>>200
「・・・危゛険だな、こりゃ・・・」
部屋から出ようとします

203 :『破壊』:2001/11/13(火) 01:28
>>201
……これは……『スタンド』のようだ。
辺りを見まわすと、
そこらじゅうに警備員達が倒れている。

204 :ヴント『オディレイ』:2001/11/13(火) 01:28
>>196
「…あ…??ウプッ!」
壁を背に持たれかかる。スタンドを引っ込めてみる。

205 :『破壊』:2001/11/13(火) 01:30
『船酔い』の『酔い』では無く……
酒を飲んだときのほろ酔い気分のような物だ。
あまり気持ちの良い物では無いが。

206 :アルベリーノ『モノクローム・セット』:2001/11/13(火) 01:30
>>203
「・・・・・・コレは!!やはりスタンド攻撃か!?」
 
倒れている警備員の内の何人かに向かって拳銃を発砲。
リアクションを見る。

207 :『破壊』:2001/11/13(火) 01:31
>>206
……動かない。
どうやら死んでいるようだ。

208 :『破壊』:2001/11/13(火) 01:32
>>202
ふらつきながらも、外に出ることは出来た。

209 :沼田『ミッドナイト・オイル改』:2001/11/13(火) 01:33
「あ゛あ〜ぎもぢわり〜〜、ウベラァ!!!」
ドアの近くから空中の埃をくっつけて落とすように『蝋液』を吐き出してみます&ドアをあけます

210 :アルベリーノ『モノクローム・セット』:2001/11/13(火) 01:34
>>207
「フンッ!ハズレか!本体さえ見つかればナ・・・」
 
よろめく足で、『貯蔵庫』の中へ・・・

211 :『破壊』:2001/11/13(火) 01:36
>>209
液を出すが、焼け石に水だ。
それどころか、ドアを空けたことにこちらに流れてくる……
ますます酔いが進行しているようだ。
目の前がグラグラする。
 
>>210
だんだん酔いは進行している……
フラフラしながら貯蔵庫の奥に行くと、
何かミサイルのような物をいじくっている男がいる。

212 :アルベリーノ『モノクローム・セット』:2001/11/13(火) 01:37
>>211
「ヘイ!そこのお前!コレを見ろ!」
 
銃を男の足元に放ってから叫ぶ。

213 :ヴント『オディレイ』:2001/11/13(火) 01:38
「くそったれぇ…」
 
上着を脱ぎペットボトルのお茶をかけて湿らせてからから口に当てる。
外に出る。

214 :『破壊』:2001/11/13(火) 01:40
>>712
目を銃に走らせて、アルベリーノを見た……が、見れない。
きょろきょろしているようだ。
彼は『マスク』をしている……
だが、アルベリーノの視界がゆがんでくる……
 
>>713
酔いの進行は少し遅くなっている……
外に出ると、沼田が今にも倒れそうだ。

215 :沼田『ミッドナイト・オイル改』:2001/11/13(火) 01:42
>>214
「うひょひょひょひょひょ〜」
笑っている

216 :ヴント『オディレイ』:2001/11/13(火) 01:43
>>211
「マ、まともに動けるのは俺だけえかぁあ?おい大丈夫かァ?」

217 :アルベリーノ『モノクローム・セット』:2001/11/13(火) 01:43
>>214
「コイツでも無いのかッ!?」
  
男に走りより、後頭部を銃で撃ち抜く・・・

218 :『破壊』:2001/11/13(火) 01:44
>>217
「……馬鹿かテメェは……『ドランク・モンキー』は既にテメェを捕まえた」
 
アルベリーノの意識が暗転する……

219 :沼田『ミッドナイト・オイル改』:2001/11/13(火) 01:44
笑いながらスタンドが周囲の物や壁などを壊している
ついでにスプリンクラーを発動させようとしている

220 :ヴント『オディレイ』:2001/11/13(火) 01:45
>>219
「こいつは放っておくか…。そうだァ、アルベリーノッ!」
アルベリーノのほうに向かう。

221 :『破壊』:2001/11/13(火) 01:48
>>219
スプリンクラーによって、埃が段段と下に積もって行く……
 
>>220
奥に行くと、アルベリーノが倒れている。
ミサイルのすぐ横に、男が立ってこちらを見ている。
「スプリンクラー……やるな、テメェ」

222 :沼田『ミッドナイト・オイル改』:2001/11/13(火) 01:52
「アルベリ〜〜〜ノくぅ〜ん、どこかな〜?」
スタンドの背中に乗って滑りながら奥の方へ突っ込んでいく
「どっか〜ん、きゃはははははははは〜」←ハイなので口調が変

223 :ヴント『オディレイ』:2001/11/13(火) 01:52
>>221
口に当てていた上着を投げ捨てて男をにらみ付ける。
「ありゃあテメエの能力か?おもしれェ能力だよなァ」
『オディレイ』を出しじわじわと近付く。

224 :『破壊』:2001/11/13(火) 01:54
>>223
「……チッ」
軽く舌打ちして、ミサイルの方に駆け出す。

225 :ヴント『オディレイ』:2001/11/13(火) 01:57
>>224
「やらせねェぞォッ!テメェッ!」
追い掛ける。

226 :『破壊』:2001/11/13(火) 01:59
>>225
ミサイルのすぐ横に近づくと、
男はこちらに向き直る。
「……ヘヘ、取引と行こうじゃねぇか……
このミサイルは俺がちょい、って押すだけでボン!だ。
お前らはここで引き上げな……」
 
男との距離は5m……
 
アルベリーノは意識を取り戻した。
沼田は『酔い』が覚めた。

227 :アルベリーノ『モノクローム・セット』:2001/11/13(火) 02:02
>>226
「・・・・・・ウウ・・・シマッタ・・・意識を・・・・・・
・・・!?・・・・・・・やつめ・・・喰らえ!」
 
気付かれないように、銃で男の腕を撃ち抜く。

228 :沼田『ミッドナイト・オイル改』:2001/11/13(火) 02:03
>>225
ヴントの方を向いているならこちらは見てませんね?
「いやん、ばっか〜ん!!!」←酔い覚めろよ(w
スタンドと本体が>>222の加速そのままに体当たり

229 :『破壊』:2001/11/13(火) 02:03
>>226
いささか距離が遠いです……
もうちょっと近づかないと無理でしょう。
アルベリーノとの距離は20m

230 :『破壊』:2001/11/13(火) 02:05
>>228
入り口にいたんじゃ!?

231 :ヴント『オディレイ』:2001/11/13(火) 02:06
>>226
「脅してんのか?俺がおまえの脅しに屈するとでも?
はっ!笑わせんなァッ!」
時間稼ぎ。

232 :『破壊』:2001/11/13(火) 02:08
>>231
「……ふざげぼァッ!」
『沼田』に男は弾き飛ばされて壁にぶつかってずるずると滑り落ちた。

233 :ヴント『オディレイ』:2001/11/13(火) 02:10
>>232
「おぉっと!でかした沼田ァッ!」
ミサイルを確保に走る。

234 :アルベリーノ『モノクローム・セット』:2001/11/13(火) 02:10
立ち上がる。
 
「何だ、終わってしまったカ?」

235 :沼田『ミッドナイト・オイル改』:2001/11/13(火) 02:10
「あで、おでは何をやっていだんだ〜・・・?」
酔いが覚めたらしい(w

236 :『破壊』:2001/11/13(火) 02:11
『ミサイル』には時限装置がついている……
後15分で爆発するようだ。

237 :ヴント『オディレイ』:2001/11/13(火) 02:13
>>236
ミサイルのタイマーを見て
「おいッ!15分後に爆発だってよ!調度よくねェか?
この施設木っ端微塵だァ。ヘヘヘヘへ」
二人に語りかけながらついでに爆発、可燃性のものをミサイルの近くに寄せておく。

238 :沼田『ミッドナイト・オイル改』:2001/11/13(火) 02:14
>>236
「・・・ごれってピンチと言うやつだよな〜?」

239 :アルベリーノ『モノクローム・セット』:2001/11/13(火) 02:14
>>236
「フ〜・・・忙しいナ・・・退避するゾ・・・」
 
貯蔵庫にあるものを適当にもって退避。
ついでに、工場の『壁』の破片も持っていく。(パワー:Bで砕いて)
 
(・・・スタンド透過を防ぐ壁・・・研究に役立つかもナ・・・)

240 :ヴント『オディレイ』:2001/11/13(火) 02:15
>>232
ついでにさっきの男もミサイルの側に。四肢の関節を外しておいて。

241 :沼田『ミッドナイト・オイル改』:2001/11/13(火) 02:18
一足お先にスタンドの背中に乗って滑って仲間を置いて逃げていく(w

242 :ヴント『オディレイ』:2001/11/13(火) 02:19
「これで良しッ!おまえの命は後10数分だッ!」
出口に走り去る。

243 :Q『クワイエット・ストーム』:2001/11/13(火) 02:21
「ハァーッハッハッハ!待たせたな新人共ッ!!
 私が来たからにはこんな工場など5分で木っ端微塵だァーッ!!」
到着

244 :『破壊』:2001/11/13(火) 02:21
三人が脱出した後、
『工場』から爆音とともに、火の手があがった……
しばらくはもえているだけだったが、
5分ぐらいすると、さらに大きな爆発が起き……その結果、
『工場』は『粉々』に『破壊』された……
 
第二の『指令』『破壊』
MISSION COMPLETE!

245 :沼田『ミッドナイト・オイル改』:2001/11/13(火) 02:21
>>243
気付かずに踏んづけていく(w

246 :『破壊』:2001/11/13(火) 02:22
>>243
Qは轟々と燃えている工場を見て和んだ。

247 :Q『クワイエット・ストーム』:2001/11/13(火) 02:22
>>244
「……ミッション・コンプリートッ!!」
高速で帰っていった

248 :沼田『ミッドナイト・オイル改』:2001/11/13(火) 02:23
はねたあと踏んづけて行くに訂正(w

249 :アルベリーノ『モノクローム・セット』:2001/11/13(火) 02:25
>>243>>247
(・・・・・・あれは・・・・・・なるほど噂どおりの・・・・・・・・・・・・・バカだな。)
 
「『指令』ヲ・・・完了した。」

250 :ジャックナイフ『ソナタ・アークティカ』:2001/11/13(火) 02:25
「『目標』の『破壊』を確認……ご苦労様でしたね。
多少疑問も残る『達成』でしたが……」

251 :Q『クワイエット・ストーム』:2001/11/13(火) 02:26
>>248
沼田は吹っ飛ばされます
顔が真っ二つ、血を流してリタイアだァーッ!(嘘

252 :ヴント『オディレイ』:2001/11/13(火) 02:26
>>244
「うはっ!キレイだなァオイ!」
 
手を叩いて喜んでいる。(GMお疲れ様でした)

253 :沼田『ミッドナイト・オイル改』:2001/11/13(火) 02:27
>>251
「ヤッダァバァァァァァァ(嘘
・・・って何やらすんですか、先輩」

254 :ジャックナイフ『ソナタ・アークティカ』:2001/11/13(火) 02:28
「さて、今回の私の評価ですが……
『管理室』を最初につぶしたのは良い判断ですね。
問題が見られたのは……大体は許容範囲ですかね。
『埃』に対する対策は微妙でしたが……。
さて、今回の『評価』は……『A』です。
本来なら『B』でしょうが、『工場』の『壁』を持ってきてくれたのでね……。
なかなか面白い物を見せてもらったお礼です」

255 :ジャックナイフ『ソナタ・アークティカ』:2001/11/13(火) 02:30
『破壊』……Result

ヴント『オディレイ』
250万
 
アルベリーノ『モノクローム・セット』
『ランクB』に昇格
250万
 
沼田『ミッドナイト・オイル』
250万
肩を負傷
 
Q『クワイエット・ストーム』
幹部達の心証が悪くなった。

256 :アルベリーノ『モノクローム・セット』:2001/11/13(火) 02:35
>>255
「ホウ・・・昇格カネ・・・ありがたく受けておくとシヨウ・・・」

257 :ジャックナイフ『ソナタ・アークティカ』:2001/11/13(火) 02:35
「なお、『ランク』は君たちの知る事・やることの範囲になる……。
『ボス』に『貢献』すれば、それだけ『見かえり』を得られる訳だ。
『ランクA』になれば、自ら『ランクB』と『ランクC』を指揮することも出来る……」

258 :ジャックナイフ『ソナタ・アークティカ』:2001/11/13(火) 02:37
「『ホット・ペッパー』の基本の一つは……。
『ランク』が上の人間には『徹底服従』すること……。
きちんと仕事をこなせば『昇格』出来るけど、失敗すれば『降格』だ。
なお、『ランクC』の下にもいるんだけどね……『ランク』はEまである」

259 :沼田『ミッドナイト・オイル改』:2001/11/13(火) 02:39
「・・・ってごとはアルベリーノさんが今度から上司゛さんがい〜
ぞれはどもがく医療ズタッフさんいねぇがい〜?肩゛の治療じてぇんだけども」

260 :ジャックナイフ『ソナタ・アークティカ』:2001/11/13(火) 02:42
「『医療』系の能力を持っているのはいない……
各自で『治療』してくれ」

261 :沼田『ミッドナイト・オイル改』:2001/11/13(火) 02:47
「う゛ぇ〜、弾を抜ぐのも自分でや゛るのか・・・早く出゛世じてぇなぁ〜」
とりあえずスタンドで弾を抜いて波紋荘へ帰っていく。

262 :Q『クワイエット・ストーム』:2001/11/13(火) 02:57
「オイオイ、そろそろ私も幹部になって良い頃じゃないのか…?
 どうなってんだ? ジャックナイフさんよ。」

263 :ジャックナイフ『ソナタ・アークティカ』:2001/11/13(火) 03:02
>>262
「幹部になるんだったら……それなりの働きを見せてくれないとね」

264 :Q『クワイエット・ストーム』:2001/11/13(火) 03:06
>>263
「フン、縁の下の力持ちって言葉を知らないのか…」
小さく呟くと何処かへ消えていった

265 :藍田『スイッチ・スタイル』:2001/11/15(木) 17:15
>>88
「いいかげんホテルでの騒ぎもおさまったようだな、疲れもとれたことだし、行くか……。」
チェックアウトをすませた藍田は、どこかへ消えた。

266 :Q『クワイエット・ストーム』:2001/11/16(金) 02:59
「…久しぶりに仕事をしたな…これで文句はないだろう。」

267 :ジャックナイフ『ソナタ・アークティカ』:2001/11/16(金) 03:10
>>266
「……ご苦労様、と言おうか。
ザイアンの補佐をしたその働きを認めて、君を『Aランク』に認定するよ。
ところで、何で『Aランク』がほとんどいないか知っているかな?
……みな、死んでいるんだよ。次の『指令』でね。
せいぜい気をつけたまえ」

268 :Q『クワイエット・ストーム』:2001/11/16(金) 03:17
>>267
「やっと私の実力が解って貰えたようで何よりだ。死ぬ?私のようなプロフェッショナルが??
 ハッハッハッハッハ…」

269 :沼田『ミッドナイト・オイル』:2001/11/17(土) 02:45
報告:
偶然、評判を耳にした裏医者に肩の治療をしてもらう。
裏医者は蔦を纏った人型のスタンドの使い手で治療能力を有していた。
私がホットペッパーであることを見抜き、かつジャックナイフ殿の事をよく知っていた様子だった。
彼に対し何らかの処理は必要でしょうか?

270 :ジャックナイフ『ソナタ・アークティカ』:2001/11/18(日) 00:32
>>269
「彼は……元『ホット・ペッパー』の幹部です。
優秀な男でしたがね。始末の必要はありません。
敵に回すと奴ほど危険な人間はなかなかいませんからね……」

271 :鏡百合『フェイクフェイス』:2001/11/18(日) 15:45
アメリカ・シカゴ…の研究所
「むー!あたしを拉致監禁してどうするんすか!?この変態!誘拐魔!
 えっちな事考えてんじゃねー!!」
警備員のジト目を受けてあっさり大人しくする…
「あたしはご飯党なんす!オートミールは…はい、大人しく食べるっす…」
大人しいのだか騒がしいのだか良く分らない……

272 :『依頼人』:2001/11/22(木) 01:31
「フフ……こうするのを君達はなんと言うのだったかな?
……『age』と言うのか。覚えておこう」

273 :ヒルダ『ハイドラ』&護衛:2001/11/22(木) 01:31
アメリカはロサンゼルス…その深夜『RDC』の工場が襲撃を受けている…
ヒルダ「速やかに行動を開始せよ…」

274 :『RDC』:2001/11/22(木) 01:37
>>273
「敵は何名か!?」
 
「分かりません!
但し複数です!」
 
「迎撃しろ!後で金で片はつく!
問答無用で皆殺しにしろ!」
 
「……相手は……スタンド使いです!」

275 :ヒルダ『ハイドラ』&護衛:2001/11/22(木) 01:40
>>274
ヒルダ「幸い水は豊富だ…
    チームAは左翼を固めろ、チームBは右翼だ…
    私以下、3名で主力を撃破する…」
30リットルの水で防御しつつ銃撃を回避する
水に切り裂かれてゆく

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