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『ホット・ペッパー』

1 :『依頼人』:2001/11/08(木) 21:37
日本のスタンド使い達は、
私の予想以上に出来るらしいな……
これより、『ホット・ペッパー』への『加入』、
『指令』等は全てこちらで行う……
 
『関連情報』は>>2-10にある……

55 :『暗殺』:2001/11/10(土) 00:07
>>54
フロントまで戻ってきた……
ヤクザの数が増えた気がする。
 
フロントではホテルマンが受け付けをしている。
おそらく、鍵もあるだろうが……

56 :アルベリーノ『モノクローム・セット』:2001/11/10(土) 00:12
>>55
(・・・・・・・・・増えているナ・・・厳戒態勢ダ・・・・・・)
 
受け付けの中へと入り込み、探してみる・・・

57 :『暗殺』:2001/11/10(土) 00:15
>>56
受け付けの中に入って鍵を探そうと試みる。
 
ドン。
「失礼……あれ?」
 
受け付けの中はかなり狭い……
どうしても人にぶつかってしまう。
誰にぶつかったのか分からずに混乱しているホテルマンを尻目に、
とりあえず受け付けの中から出た。
目的の鍵は受け付けの奥にあるようなのだが……

58 :アルベリーノ『モノクローム・セット』:2001/11/10(土) 00:17
>>57
(フウ・・・ヤレヤレ・・・・・参ったナ・・・)
 
ロビーの方に行く。

59 :『暗殺』:2001/11/10(土) 00:21
>>58
ロビーにはヤクザしか見当たらない。
大体10人程度……という所だろうか。
どうやらこのホテル全体にヤクザの息がかかっているようだな。

60 :アルベリーノ『モノクローム・セット』:2001/11/10(土) 00:25
>>59
ヤクザの一人に後ろから思い切りぶつかって叫ぶ。
  
「何処に目ぇつけトんじゃあ!!ワレェェ!!!!」

61 :『暗殺』:2001/11/10(土) 00:27
>>60
ドン、とヤクザが突き飛ばされる。
「……アァン!?
ふざけ………………?」
 
凄みながら振り向くが、
『モノクローム・セット』が発動しているので、
ヤクザはアルベリーノを見つけられない……

62 :アルベリーノ『モノクローム・セット』:2001/11/10(土) 00:31
>>61
ほかのヤクザの後ろから・・・
 
「何マヌケ面さらしトんじゃあ!!文句でもあんのかいぃぃ!!」

63 :『暗殺』:2001/11/10(土) 00:33
>>62
「……なめとんのかワレェ!」
怒号を上げながら、後ろを振り向くが……
また見つけられない。
 
「お客様……如何なされましたか……?」
フロントから二人ホテルマンが走ってくる。

64 :アルベリーノ『モノクローム・セット』:2001/11/10(土) 00:34
>>63
(・・・・・・今ダナ・・・・・・)
 
フロントへ・・・

65 :『暗殺』:2001/11/10(土) 00:37
>>64
何やらまくしたてるヤクザ達におずおずと話し掛けている
ホテルマン二人を哀れに思いながら、
アルベリーノはフロントへと再びやってきた。
 
フロントには今『二人』ホテルマンがいるな……。
常にフロントには誰かが待機……
普通のことだな。

66 :アルベリーノ『モノクローム・セット』:2001/11/10(土) 00:39
>>65
(・・・フー・・・無駄ダッタか・・・しょうがナイ・・・)
 
エレベーターに乗り、10階へ。

67 :『暗殺』:2001/11/10(土) 00:42
>>66
誰にも見咎められないように細心の注意を払いながら、
エレベーターに乗って10階に到着した。
 
10階は静かだ。誰もいないようだな……
っと、間違いだ。
この階にもヤクザがうろついているようだ。

68 :アルベリーノ『モノクローム・セット』:2001/11/10(土) 00:47
>>67
エレベーターの扉が閉まったら、天井の扉を外し、上に登る。
 
「・・・フゥ・・・肉体労働は嫌いなんだガネ・・・」
 
エレベーターのケーブルをたどって上に・・・
(パワー:B、精密動作性:C)

69 :『暗殺』:2001/11/10(土) 00:50
>>68
天井の扉をはずそうとした時に何かと目が合った……
……監視カメラだ!

70 :アルベリーノ『モノクローム・セット』:2001/11/10(土) 01:15
>>69
(・・・無駄なことダナ・・・カメラだろうと私の姿を捕らえることは出来ナイ・・・)
 
天井に上る。

71 :『暗殺』:2001/11/10(土) 01:16
>>70
エレベーターのケーブルを伝ってあがっていく……
何とか出てきたが、
エレベーターホールにいたらしい手下が目を丸くして……
そして拳銃をこちらに向けた!

72 :アルベリーノ『モノクローム・セット』:2001/11/10(土) 01:20
>>71
(12階に出れたって事でいいんすか?)
 
『モノクローム・セット』を発動してやり過ごす。

73 :『暗殺』:2001/11/10(土) 01:21
>>72
構いません。
「……!?」
突然消えたことに驚いて拳銃を放つが、
拳銃はあたらなかった……
アルベリーノは悠々と12階の客室へと来た。
どうやらここは一つしか客室は無いようだ。

74 :アルベリーノ『モノクローム・セット』:2001/11/10(土) 01:23
>>73
「・・・・・・ふ〜・・・ココか?」
 
ドアを開ける。鍵がかかっているときは破壊。

75 :『暗殺』:2001/11/10(土) 01:28
>>74
鍵がかかっていた。
それを破壊すると……
返答は銃弾だった。
こちらをほとんど見ずに撃ったようだ。
『右肩』と『左足のふくらはぎ』を撃ちぬかれたぞ。

76 :アルベリーノ『モノクローム・セット』:2001/11/10(土) 01:33
>>75
「・・・グッ!このワタシにッ!!ウォォォォォォォォォォッ!!」
  
叫びながら室内に飛び込む。

77 :『暗殺』:2001/11/10(土) 01:37
>>76
部屋の中には……男が三人。
三人とも拳銃を持っているが、
アルベリーノを見失ったらしく、あたりをきょろきょろと見ている。

78 :アルベリーノ『モノクローム・セット』:2001/11/10(土) 01:44
>>77
「これで・・・任務は終わりダ・・・」
 
三人の内の一人の首元を縊りあげ、残った二人に投げつける。

79 :『暗殺』:2001/11/10(土) 01:47
>>78
「「「うわああああああああ!!!!」」」
三人は窓を割り……ビルの下へと落ちていった。

80 :アルベリーノ『モノクローム・セット』:2001/11/10(土) 01:49
>>79
「マズイ・・・・・・強く投げすぎたナ。ワタシの気は晴れたがネ。」
 
『ターゲット』を探索する。

81 :『暗殺』:2001/11/10(土) 01:51
>>80
アルベリーノは思い出した。
あの三人の中に、『標的』がいたことを。

82 :アルベリーノ『モノクローム・セット』:2001/11/10(土) 01:56
>>81
「既ニ・・・ターゲットの始末は完了していたナ。・・・撤退ダ。」
(・・・・・・少々目立ちすぎタ・・・『クライアント』になんと言われルか・・・)
 
来た道を戻って帰る。

83 :『暗殺』:2001/11/10(土) 02:00
アルベリーノ『モノクローム・セット』
 
  
目標   :『達成』
殺害人数:『四名』
 
to be continued.....

84 :ジャックナイフ『ソナタ・アークティカ』:2001/11/10(土) 02:28
「……『目標』の『死亡』を確認しました……
しかし、『暗殺』にはなりませんでしたね。
姿を見られてますし……
残念ながら、私の期待した結果にはならなかったようです」

85 :ジャックナイフ『ソナタ・アークティカ』:2001/11/10(土) 02:32
「私が貴方に下す『評価』は……『Cランク』といった所ですね。
貴方の『ランク』も据え置きです。
『報酬』は送りますが。
それでは、また後に……」
 
アルベリーノ『モノクローム・セット』
『指令』『暗殺』遂行!
成功ランク『C』
報酬『100万円』
 
to be continued......

86 :アルベリーノ『モノクローム・セット』:2001/11/10(土) 02:39
「・・・ワタシとしても満足行く結果ではなかったナ。次こそは必ズ・・・」
 
『100万円』をゲット!アルベリーノには満足行く結果ではなかったが。

87 :ジャックナイフ『ソナタ・アークティカ』:2001/11/10(土) 02:43
「ところで、私ならどうやったか……
まぁ、これが理想とは限りませんけどね。
<11階以上への侵入>
『鍵』を使わねばならないのなら、使わせれば良い。
貴方の能力ならば、ヤクザを連絡しに行かせるように仕向け、
そのエレベーターに同乗する、という手がありましたね。
他にもルームサービスを捕まえて鍵を奪い取る、という手もあります。<12階に来てから>
前述の方法ならば、ほとんど怪しまれずに部屋の前までたどり着けるはずです。
後は、向こうに『鍵』をあけさせて入れば……
もうやりたい放題ですね。
 
といった所でしょうか」

88 :藍田『スイッチ・スタイル』:2001/11/10(土) 16:33
「オレが寝てるうちに、『暗殺』が遂行されたようだが……。
 ポリ公どもが騒がしいな。『暗殺』がバレたのか?
 慌ててチェックアウトすると怪しまれるかもしれねー、しばらくこのホテルで待機だ。」

89 :『電話』:2001/11/12(月) 22:31
とるるるるる……とるるるるるる……

90 :ヴント『オディレイ』:2001/11/12(月) 22:32
>>89
「電話か…誰だ?」
(これ俺がとっていいのか?ダメでしたら流して下さい)

91 :『電話』:2001/11/12(月) 22:34
>>90
「フフ……ヴント君か。
おめでとう。『仕事』の時間だ」
(というか誰でも良し)

92 :ヴント『オディレイ』:2001/11/12(月) 22:37
>>91
「…『待ちかねた』ぜ。『仕事』の内容は?あんたは俺に何を『期待』する?」

93 :『電話』:2001/11/12(月) 22:38
>>92
「『仕事』は『破壊』することだ。『粉々』にな。
仲間を連れてきても良い……」

94 :ヴント『オディレイ』:2001/11/12(月) 22:45
>>93
「…うはッ!『破壊』か!『粉々』か!たぎるねェ!
どこのどいつを『破壊』すりゃァいい?」

95 :『電話』:2001/11/12(月) 22:49
>>94
「どこの『どいつ』では無いな……。
人は『破壊』する物では無い。『物体』ならば使うべきだがね。
さて……『標的』は『工場』だ……表向きは一般の『化学薬品』の工場だが、
その実態は『兵器』の『工場』だ。思う存分『破壊』してくれたまえ。
必要なものは出来るだけこちらが用意するのでな。
それでは1時間後に迎えをやる……楽しみたまえ」
電話は切れた。

96 :ヴント『オディレイ』:2001/11/12(月) 22:52
>>95
「…『工場』だな。了ォ〜〜〜〜解ッ!」

97 :『説明』:2001/11/12(月) 22:54
第二の『指令』
『工場』の『破壊』
 
参加可能人数限度:3名
 
持ちこみ制限:無し
 
『工場』を『粉々』に『破壊』せよ。
『被害』は問わない。
思う存分にやりたまえ。

98 :『説明』:2001/11/12(月) 22:55
なお、乱入も可能。
 
『現在』の『遂行メンバー』は、
ヴント『オディレイ』だ……

99 :『説明』:2001/11/12(月) 23:01
1時間後、
ヴント『オディレイ』は『工場』に『到着』した。
 
持ちこみはどうする?

100 :ヴント『オディレイ』:2001/11/12(月) 23:06
>>99
持ちこみはペットボトルのお茶。以上。
 
『工場』に侵入できそうな場所を探す。

101 :『破壊』:2001/11/12(月) 23:08
>>100
工場にはたくさんの警備員がいるようだ。
とりあえず見た辺りでは……
『正面扉』『排気孔』『裏口』……といった辺りか。

102 :ヴント『オディレイ』:2001/11/12(月) 23:10
あと携帯。持ちこみは以上で。

103 :ヴント『オディレイ』:2001/11/12(月) 23:14
>>101
「それじゃあ『裏口』から行くとするかねェ〜〜〜」

104 :『破壊』:2001/11/12(月) 23:15
>>103
裏口には誰もいない。
 
だが、監視カメラが動いているようだ。
それに『錠前』がかかっている。

105 :ヴント『オディレイ』:2001/11/12(月) 23:22
>>104
「俺に『錠前』なんて無駄だァ…っと監視カメラね…どうしようかね」
 
監視カメラから隠れて何かいい案が無いか考えている。

106 :アルベリーノ『モノクローム・セット』:2001/11/12(月) 23:24
「・・・フム。ココか?例の『工場』は・・・。」
 
工場前に佇むアルベリーノ。

107 :『破壊』:2001/11/12(月) 23:26
>>106
「……『相棒』は『裏口』にいる……合流しておきたまえ」

108 :沼田『?』:2001/11/12(月) 23:26
「あ゛〜此゛処かな〜?」

109 :アルベリーノ『モノクローム・セット』:2001/11/12(月) 23:28
>>107
「了解シタ。ではソチラに向かうとしヨウ・・・」
 
『裏口』へ・・・

110 :沼田『?』:2001/11/12(月) 23:29
>>107
「了゛解〜」
スタンド言っておきますか?

111 :『破壊』:2001/11/12(月) 23:29
>>105
ヴントが思索していると、
正面の方から誰かがやってくる。
 
>>108
「『相棒(略)」

112 :ヴント『オディレイ』:2001/11/12(月) 23:31
>>105
「誰だあんたァ?…」

113 :ヴント『オディレイ』:2001/11/12(月) 23:32
>>111
の間違いだったァ…

114 :アルベリーノ『モノクローム・セット』:2001/11/12(月) 23:36
>>113
「君ハ自分の所属する組織のメンバーすら満足に覚えられないのカネ?
ワタシの名はアルベリーノ。『ホット・ペッパー』の構成員ダヨ。ヴント君。」

115 :沼田『ミッドナイト・オイル改』:2001/11/12(月) 23:38
>>114につづいて
「んでもっでぞの隣人の同じぐ構゛成員の沼田だ〜」

116 :ヴント『オディレイ』:2001/11/12(月) 23:40
>>114
「…俺は頭あんまりよくねェからよォ。とりあえずおまえさんは
仲間ってわけな。なァ、あの監視カメラどうにかならねェか?」
アルベリーノに尋ねる。

117 :ヴント『オディレイ』:2001/11/12(月) 23:41
>>115
「オォおまえさんもかい。よろしくな」

118 :沼田『ミッドナイト・オイル改』:2001/11/12(月) 23:43
>>116
「ん゛〜『液』で目゛隠ししぢまうぐらいしかでぎねぇな゛ぁ〜」

119 :アルベリーノ『モノクローム・セット』:2001/11/12(月) 23:45
>>116
「監視カメラか・・・・・・ワカランのだガネ。こんな物ニ何の意味が有るのダ?
我々に来た『指令』は『破壊』ダロウ?『全て』を『破壊』するのならば
こんなものが有ろうとなかろうと関係ないダロウ?」

120 :ヴント『オディレイ』:2001/11/12(月) 23:46
>>118
「じゃあそれでやっちまってくれよォ。
その隙に『錠前』は俺が『外す』からよォ」

121 :沼田『ミッドナイト・オイル改』:2001/11/12(月) 23:50
>>120
「O゛K゛〜ンーーーベッ!!」
スタンドは見えないだろうと思いつつスタンドを射程ギリギリ(5m)から『蝋液』(5m)をカメラにめがけて飛ばします

122 :ヴント『オディレイ』:2001/11/12(月) 23:51
>>119
「そういう考え方もできるなァ〜〜〜とりあえずおっぱじめようぜェ」
 
ヴントはあまり頭がよくないらしい

123 :『破壊』:2001/11/12(月) 23:51
>>121
……べちゃりっ!
カメラに液が付着した。
カメラは変わらずに動きつづけている。

124 :ヴント『オディレイ』:2001/11/12(月) 23:52
>>121
「…ィ良しッ!んじゃあ『オディレイ』ッ!」
『オディレイ』で『錠前』をバラバラに『外す』。

125 :アルベリーノ『モノクローム・セット』:2001/11/12(月) 23:52
>>121>>122
(・・・・・・まあ、どちらでもいいガネ・・・)

126 :『破壊』:2001/11/12(月) 23:55
>>124
『錠前』は外れた。
……中からは振動が伝わってくる……

127 :沼田『ミッドナイト・オイル改』:2001/11/12(月) 23:59
>>126
「ど〜れどれ?」
スタンドに先行させてみる
「防御なら任ぜとげよ〜」

128 :ヴント『オディレイ』:2001/11/12(月) 23:59
>>125
「おい、行くぜッ!」
>>126
注意深く『工場』の中を確認

129 :『破壊』:2001/11/13(火) 00:01
中は外見とはうってかわって、非常に清潔になっていた。
ただ、通路がまっすぐ伸びている……

130 :アルベリーノ『モノクローム・セット』:2001/11/13(火) 00:01
(・・・囮にの役を果たしたまえヨ・・・)
 
2人の後ろからついて行く。

131 :アルベリーノ『モノクローム・セット』:2001/11/13(火) 00:02
>>130
囮にの→囮の

132 :『破壊』:2001/11/13(火) 00:02
しばらく進むとT字路になっている。
左は『管理室』
右は『研究室』となっているようだが。

133 :沼田『ミッドナイト・オイル改』:2001/11/13(火) 00:05
「おでのスタンドなら正中線さえ守ってりゃ大半の攻撃は滑っていくんでなぁ〜ピンチなら後゛ろに入るとい゛いぞ」
>>132
「や゛ばり中枢を潰ずのがいいんじゃないがな゛〜」

134 :ヴント『オディレイ』:2001/11/13(火) 00:05
>>132
「やはりパーティーは『管理室』をストップさせてから、だろォ?」
 
二人に同意を求める。

135 :アルベリーノ『モノクローム・セット』:2001/11/13(火) 00:06
>>132
「どちらに行くのカネ?ワタシは『研究室』が好みダガ・・・」

136 :アルベリーノ『モノクローム・セット』:2001/11/13(火) 00:07
>>133>>134
「そうカネ?では、ソチラにしよう・・・」
(『研究』に興味があったガ・・・)

137 :沼田『ミッドナイト・オイル改』:2001/11/13(火) 00:09
「一応・・・他から応援が来゛た時のだめに・・・ごうしとくぜ〜」
T字路に『蝋液』を垂らして滑るようにしておきます

138 :ヴント『オディレイ』:2001/11/13(火) 00:10
>>133
「んじゃあお前先頭な。…>>136『管理室』に行くぞォ」

139 :『破壊』:2001/11/13(火) 00:10
『管理室』の近くまでやってきた……
『監視カメラ』があるが、『液』で無力化した。
 
さて、……どうする?

140 :アルベリーノ『モノクローム・セット』:2001/11/13(火) 00:12
(フム・・・警備員くらいいないノカ?つまらないナ・・・)
 
辺りの様子を見る

141 :『破壊』:2001/11/13(火) 00:13
辺りは……あまりにも人がいないように感じるな。
『管理室』も物々しい雰囲気を感じる。

142 :沼田『ミッドナイト・オイル改』:2001/11/13(火) 00:14
「ガメラ2台が故゛障じたから・・・結゛構警戒ざれてるだろうが・・・静がすぎるな」
スタンド管理室を覘く

143 :『破壊』:2001/11/13(火) 00:15
>>142
……残念ながら、スタンド『透過』はできない。
辺りの床・壁・全てがだ。
特別な材質で出来ているらしい。

144 :アルベリーノ『モノクローム・セット』:2001/11/13(火) 00:17
>>141>>143
(・・・・・・・イヤな雰囲気だナ・・・・・・・)
「沼田クン、早く入ってくれたマエ。」
 
と、入るよう促す。

145 :アルベリーノ『モノクローム・セット』:2001/11/13(火) 00:17
>>141>>143
(・・・・・・・イヤな雰囲気だナ・・・・・・・)
「沼田クン、早く入ってくれたマエ。」
 
と、入るよう促す。

146 :アルベリーノ『モノクローム・セット』:2001/11/13(火) 00:19
スマン、二重投稿ダ。

147 :沼田『ミッドナイト・オイル改』:2001/11/13(火) 00:20
>>145
「や゛な予感〜」
スタンドが手の『液』の放出をいったん止めて滑らないようにしてドアをあける

148 :『破壊』:2001/11/13(火) 00:22
>>147
チン、という音がした後に……
マシンガンが放たれる!

149 :アルベリーノ『モノクローム・セット』:2001/11/13(火) 00:23
>>148
「!?」
 
沼田の後ろに隠れる。

150 :ヴント『オディレイ』:2001/11/13(火) 00:24
>>147
「気をつけろよォ…」
沼田の後ろに続く。

151 :『破壊』:2001/11/13(火) 00:25
「うおおおおおおおおおっ!!!」
マシンガンの弾幕は途切れることが無い……

152 :沼田『ミッドナイト・オイル改』:2001/11/13(火) 00:26
>>147
「うげぇ!」
とりあえず本体はスタンドの後ろに隠れ正中線を守りつつ『蝋液』でマシンガンを詰まらせる

153 :アルベリーノ『モノクローム・セット』:2001/11/13(火) 00:27
>>151
「フ〜・・・『モノクローム・セット』・・・」
 
スタンドを纏い、撃っている人間の様子を確認。

154 :『破壊』:2001/11/13(火) 00:27
>>152
「ぶぎゃっ!」
沼田は左肩に何発か受けたが何とかスタンドの後ろに逃げた。
液によって、マシンガンは暴発し、
マシンガンを乱射してきた男――どうやら警備兵らしい、は倒れた。

155 :アルベリーノ『モノクローム・セット』:2001/11/13(火) 00:29
>>154
「何ダ、終わったノカ・・・・・・」
 
倒れた警備兵の様子を見る。

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