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それ行け! パン屋『らるく』Act6
1 :
知得子
:2001/11/08(木) 23:02
ここはパン屋『らるく』です。
雑談、バトルの打ち合せなど、気軽にご利用下さい。
店員がいる場合はバトルも出来ますが、
店外に叩き出されるかもしれませんのでご注意下さい。
前スレはこちらです。
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1004710120
351 :
白夜『ザ・イーグルス』
:2001/11/18(日) 00:42
>>350
「……オレは人を殺したくありません……降参して下さい……」
『蟲』もゆっくりと迫っていく。
(……早坂さん……ギブアップするんだろうか……?)
352 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/18(日) 00:44
のんびりと歩いていたときに、戦っている二人を発見。
「な、何をしているんだぁ〜!?」
慌てて二人の方へと走って行く。
353 :
亮『エア・ヘッド』
:2001/11/18(日) 00:46
>>351
「そこまでにしてください…」
『エア・ヘッド』が二人の間に割って入る。
後ろの方に亮の姿も見える。
354 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/18(日) 00:46
>>351
羽を引っこ抜く。
「俺が、この程度で降参すると思ってるのか!
その甘い考えが、足を引っ張るんだと言ってるだろう!白夜!」
蟲を迎え撃つ。
355 :
白夜『ザ・イーグルス』
:2001/11/18(日) 00:48
>>352
>>353
「……え?……あ……」
『ザ・イーグルス(?)』を手元に戻す。
>>354
『蟲』は首輪の形に戻った。
356 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/18(日) 00:47
「……ちぃっ、遠い……ならッ!
『FBS』ッ!」
FBSで、思いっきり地面を殴りつけて大きな音をさせて注目させる!
357 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/18(日) 00:48
>>354
はキャンセル
>>352
>>353
「お前ら、邪魔するんじゃねえ!」
358 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/18(日) 00:49
>>355
「……音は意味が無かったなぁ〜」
走ってきて、二人の所までやってくる。
359 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/18(日) 00:52
>>357
「そういう訳にもいかねぇぜぇ〜。
どうして二人でやりあってるんだぁ〜?」
FBSはいつでも飛びかかれる態勢にある……
360 :
亮『エア・ヘッド』
:2001/11/18(日) 00:53
>>357
亮も近づいてくる。少し足取りがふらふらしている。
「俺…もう一度、魁さん、知得子さんと会いたいんです。
あの人たちがどんな人たちかは分かった。
白夜さん、白夜さんの待つ知得子さんは、『あの』知得子さんなんですか?」
361 :
白夜『ザ・イーグルス』
:2001/11/18(日) 00:55
>>357
>>359
「……オレは知得子さんが何者でも連れ戻します……
……早坂さんに殺させたりしません……!!」
その言葉に裏表はない。
>>360
「……わからないけど……知得子さんパン焼くのは……
……ホントに好きなはずです……」
362 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/18(日) 00:55
>>359
「案の定、知得子が敵だった。そうである以上白夜が障害になりかねないんでな。」
363 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/18(日) 00:58
>>361-362
「ん〜……だからといって、今戦う必要がどこにあるんだぁ〜?
ある意味酷な事だけどよぉ〜
こうやって、早坂と白夜さんが戦うことが敵の目的かもしれないだろぉ〜?
だから、今は俺に免じて止めてくれねぇかぁ〜?
それに、知得子さんにも何か理由があってのことかもしれないしなぁ〜
……それでもやるってんなら……俺が二人まとめて相手するぜぇ〜」
364 :
エイミー『V・G』
:2001/11/18(日) 01:00
「にゃ〜」
猫の姿で散歩中。
365 :
白夜『ザ・イーグルス』
:2001/11/18(日) 01:00
>>363
「……………………」
『ザ・イーグルス(?)』を消した。
(……知得子さんが……いなくなる理由……)
366 :
エイミー『V・G』
:2001/11/18(日) 01:05
「にゃー?」
(あれは早坂様ではありませんか?)
4人へ近づく。
367 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/18(日) 01:06
>>363
「・・・」
スタンド解除
「このスタンドでお前に勝つのは無理なんでな。
だが、意見を変えるつもりはねえぞ。
理由があろうが無かろうがそんなことは関係ねえ。違うか?」
368 :
白夜『ザ・イーグルス』
:2001/11/18(日) 01:07
>>367
「……そうです。理由があろうと無かろうと……連れ戻します……!」
369 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/18(日) 01:08
「別に俺も意見を変えろ、って言ってる訳じゃねぇなぁ〜
ただ、少し考えてみよう、って言いたいんだけどよぉ〜」
370 :
よしこさん
:2001/11/18(日) 01:08
とぼとぼと歩いている…『家』に向かってかは分らないが…
「……」
371 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/18(日) 01:12
>>369
「どうしろってんだよ、俺は知得子を殺すつもりだ。手加減ができる相手じゃねえ。
だが白夜はそれを許さない。うまい落し所があるんなら教えて欲しいもんだな。」
372 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/18(日) 01:15
>>371
「……じゃあ白夜さんに決着をつけさせれば良いんじゃねぇかぁ〜?
知得子さんは白夜さんにとって大切なんだろぉ〜?
だったら……本人で決着をつけるべきだと思うぜぇ〜」
373 :
亮『エア・ヘッド』
:2001/11/18(日) 01:16
>>371
「あの二人、戦ってそう止められる相手じゃありませんよ。
でも、白夜さんなら知得子さんを説得できるかもしれませんよ。」
374 :
エイミー『V・G』
:2001/11/18(日) 01:17
>>371
「にゃー…」
(早坂様が人殺しだなんて嫌です……)
375 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/18(日) 01:17
>>370
「?何やってるんだぁ〜?」
呼びかける。
376 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/18(日) 01:18
>>372
>>373
「逆に白夜が説得されないって保証がどこにある?
お前が深見に何されたか忘れたのか?亮。」
377 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/18(日) 01:18
>>374
「エイミー・・・ちょっと待っててくれな。」
378 :
亮『エア・ヘッド』
:2001/11/18(日) 01:25
>>376
「…あれをやられたら、白夜さんでなくても誰でも同じです。
白夜さんは、二人を止める『希望』の1つだ。それを言いたいんです。」
379 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/18(日) 01:27
「………………」
話に微妙についていけなくなっている。
380 :
エイミー『V・G』
:2001/11/18(日) 01:28
>>377
「にゃん」
(はい…分かりました)
381 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/18(日) 01:31
>>378
「・・・じゃあ白夜が説得に失敗したら?
俺に白夜が殺されるのを黙って見てろって言うのか?」
382 :
白夜『ザ・イーグルス』
:2001/11/18(日) 01:31
「……知得子さんを……説得する……」
肩口に手をやりながらも、自分に言い聞かせるように呟く。
383 :
白夜『ザ・イーグルス』
:2001/11/18(日) 01:33
>>381
「……早坂さん……」
自分の死について思いいたらなかったらしい……
384 :
亮『エア・ヘッド』
:2001/11/18(日) 01:38
>>381
「だからって今百夜さんを…そうか、早坂さんってそうでしたよね、
俺の時も…」
ちょっと気まずそうな顔。
「でも、同じ戦うならそのときに戦えばいいじゃないですか。
少なくとも百夜さんは知得子さんに会いたいんだから…」
385 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/18(日) 01:44
>>384
「お前な・・・深見と知得子だけも厄介だってのに白夜まで相手にしなきゃならん俺の身にもなってみろよ・・・
ああもう、面倒くさくなってきた。」
白夜の方を向く
「白夜、もう1度お前の心を読ませてもらう。いいな。」
386 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/18(日) 01:44
「洗脳能力もあったのかぁ〜
……俺は全然、知らなかったんだなぁ〜……」
考え込んでいる。
387 :
白夜『ザ・イーグルス』
:2001/11/18(日) 01:45
>>385
「……いいですよ……」
再び近寄る。
388 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/18(日) 01:48
>>387
「行くぜ・・・『スタッビング・ウェストワード』!
白夜、お前は知得子を連れ戻す自信があるのか?
何でそんなにあいつのこだわる?」
389 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/18(日) 01:49
>>388
訂正
あいつの→あいつに
390 :
白夜『ザ・イーグルス』
:2001/11/18(日) 01:56
>>388
思考を探る。
(……連れ戻す自信は、1対1で話をしないと分からない……
……こだわるのは……『家族』に戻りたいから……)
391 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/18(日) 01:59
>>390
「家族・・・か・・・そんなにいいものか?」
392 :
白夜『ザ・イーグルス』
:2001/11/18(日) 02:01
>>391
「……命をかけられるぐらいには……大事です」
(……でも亜樹さんを残しては……死ねないけど……)
393 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/18(日) 02:05
>>392
「そうか、解ったよ、お前とは解り合えないって事がな。勝手にしな。」
394 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/18(日) 02:06
>>392
「……まぁ、俺が出来ることだったら手伝うからよぉ〜
いつでも声をかけてくれよぉ〜?」
395 :
白夜『ザ・イーグルス』
:2001/11/18(日) 02:08
>>393
「……でも早坂さんも、このコが寂しそうだったら手を伸ばすでしょう……?」
エイミーの頭を撫でようとする。
>>394
「……はい、お願いします……」
396 :
亮『エア・ヘッド』
:2001/11/18(日) 02:08
>>392
「白夜さん、1人でムチャしないでくださいね。
俺も手伝えることあったらいつでも行きます。」
397 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/18(日) 02:11
>>395
「こいつが人食い化け猫じゃなけりゃな。」
白夜が撫でる前にエイミーを胸に抱く。
398 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/18(日) 02:14
>>397
「……なんか、やけに突っかかってねぇかぁ〜?」
399 :
エイミー『V・G』
:2001/11/18(日) 02:14
>>397
「にゃん?」
(化け猫………とはなんでしょうか?」
400 :
白夜『ザ・イーグルス』
:2001/11/18(日) 02:16
>>396
「……ありがとう……亮さん……」
>>397
「……人食い……」
わずかに早坂氏を睨んだようだ。
401 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/18(日) 02:19
>>398
「うるせえな、テメエにゃ関係ないだろ?」
図星だったようだ。ムッとしている。
>>399
頭を撫でる。
>>400
「事実だろうが、文句あるのか?」
402 :
白夜『ザ・イーグルス』
:2001/11/18(日) 02:22
>>401
「……あの猫の耳があって、爪出してた女の娘のコトですか……?」
珍しくつっかかっている。
403 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/18(日) 02:29
>>402
「ふん・・・何言ってんだか・・・」
鼻で笑う。
404 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/18(日) 02:29
>>401
「おい……なんかあったんかぁ〜?」
真面目に心配しているようだ。
>>402
「……猫の耳ぃ〜?
最近ワケの分からないことだらけだぜぇ〜」
405 :
白夜『ザ・イーグルス』
:2001/11/18(日) 02:30
>>403
「……??……知りあいじゃないんですか、あの娘……?」
微妙に話がズレてきた。
406 :
亮『エア・ヘッド』
:2001/11/18(日) 02:33
「ふ、二人とも、またケンカにならないでくださいよぉ…」
話がこじれてきて、オロオロしている。
407 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/18(日) 02:33
>>404
「だから関係ねえっつうの。ほっとけ!」
>>405
「まあ知り合いっちゃあ知り合いだが・・・大して親しいわけでもないぞ。名前も知らねえし。」
408 :
白夜『ザ・イーグルス』
:2001/11/18(日) 02:36
>>407
「……なんか『可愛がって』とか『遊び』とか言ってたような……」
(※悪意はありません)
409 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/18(日) 02:37
>>406
「いや、しないけどよぉ〜」
>>407
「ん、ん、ん〜……」
不服そうだ。
410 :
エイミー『V・G』
:2001/11/18(日) 02:38
「にゃぁ〜」
早坂に抱かれているのが気持ちよさそうだ。
411 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/18(日) 02:38
>>408
「全く身に覚えが無い!つうか電波だろあいつは。この前猫と会話してやがったし。」
412 :
白夜『ザ・イーグルス』
:2001/11/18(日) 02:42
>>411
「……猫と話せる、ネコ科のスタンド能力……?」
413 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/18(日) 02:44
>>409
「・・・俺はあんまり両親に可愛がられた記憶が無いんでね、
家族の愛情とか言われてもピンとこねえんだよ。これで満足か?」
>>412
「違うと思うが・・・」
414 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/18(日) 02:50
>>413
「……う。あ、わ、悪かったぜぇ〜」
慌てて謝罪する。
>>412
「ネコ科って一体……何なんだろうなぁ〜?」
415 :
白夜『ザ・イーグルス』
:2001/11/18(日) 02:53
>>413
>>414
「……お店に帰ります。話しはまた今度……」
悩みながら帰って行った(何に悩んでいるかは不明)
416 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/18(日) 02:56
>>414
「・・・・・」
一瞥した後、目をそらした。
>>415
「ああ・・・」
417 :
亮『エア・ヘッド』
:2001/11/18(日) 03:02
>>415
「さよなら…」
手を振る。
>>416
「早坂さん、知得子さんたちと戦うときは俺も呼んでください。
俺もあの二人は許せない…」
目がドロドロ。
418 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/18(日) 03:03
>>417
「ああ、解ったよ。期待してるぜ。」
419 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/18(日) 03:04
「……俺は、ちっと……部屋に戻るぜぇ〜……」
ちょっと意気消沈しながら、帰っていく。
420 :
エイミー『V・G』
:2001/11/18(日) 03:04
エイミーは早坂の腕の中で眠ってしまった。
お持ち帰りするかは自由。
421 :
亮『エア・ヘッド』
:2001/11/18(日) 03:05
>>418
「じゃあまた…」
>>419
「さよなら真藤さん」
帰りました。
422 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/18(日) 03:09
>>419
「・・・・」
>>420
「まあ明日返しに行けばいいか・・・」
エイミーを抱いて波紋荘へ。
気まずいので真藤とは違う道を行く。
>>421
「じゃあな・・・」
423 :
白夜『ザ・イーグルス』
:2001/11/18(日) 03:15
「……知得子さん……本当の……母さん……」
−−−ご来店になられた方、ありがとうございました。
またのお越しをお待ちしております−−−
424 :
白夜『ザ・イーグルス』
:2001/11/18(日) 23:04
「……お店、開けよう……」
開店します。
425 :
よしこさん
:2001/11/18(日) 23:13
>>424
「聖様こんにちは…今日はサンドイッチを買わせて頂きます…」
と言いながら上げます…
426 :
白夜『ザ・イーグルス』
:2001/11/18(日) 23:20
>>425
「……あ、お久しぶりです。夢印さん……」
パンを包みます。
427 :
よしこさん
:2001/11/18(日) 23:22
>>426
「はい、お久しぶりです…」
(色々な意味で…)
会計を済ませ、喫茶コーナーで食べます
428 :
『ザ・ストーカー』
:2001/11/18(日) 23:33
ラジオから声が流れる。
「我々はシロウが何故ニコライを助ける気になったのかという
疑問を解決するため、 シロウの故郷である農村に向かった。
『まだ日本にこんなところがあったのか…』
思わず口に出てしまった言葉を同行した上司に失礼だと咎められた。
小人が住むような小さな家、ツギハギだらけの服を着る農夫たち、そして
彼らは余所者で身なりのいい我々を監視する様に見詰めている。
高度成長だの、神武景気だの、オリンピックだので浮かれていた我々は改めて
農村の現状を噛み締めていた。ボロ屑のような家に居たのは老いた母親一人
我々を見るなり全てを悟ったのか、涙ながらに「息子が申し訳ありません」と
我々に何度も土下座して詫びた。我々はこの時初めてシロウを許そうと思った。
誰が悪い訳でもない、農村の貧しさが全て悪かったのだ。我々はシロウの母親から
貰った干し柿を手に、打ちひしがれながら『家』のTVの前へと帰路についた」
429 :
白夜『ザ・イーグルス』
:2001/11/18(日) 23:38
>>428
「……??……」
内容がよく分かっていない。
430 :
よしこさん
:2001/11/18(日) 23:40
>>428
「酷い内容ですね……」
(スタンドを持っていないけど…気付いてよかったのでしょうか?)
431 :
『ザ・ストーカー』
:2001/11/18(日) 23:45
>>430
一般のラジオの音と何ら変わりがない。当然よしこにも聞こえた。
432 :
よしこさん
:2001/11/18(日) 23:48
>>431
どうもありがとうございます…
433 :
よしこさん
:2001/11/19(月) 00:00
「聖様……フレデリカさんから聞いたのですが……」
沈痛な表情で言う……
434 :
白夜『ザ・イーグルス』
:2001/11/19(月) 00:01
>>433
「……?……あ、はい……」
ラジオから目を離し、そちらの方に向き直ります。
435 :
よしこさん
:2001/11/19(月) 00:04
>>434
「この度はわたしの雇い主が弓様を誘拐する事と相成り、
まことに申し訳ありませんでした……
雇い主の不実はわたしの責任でもありますので…」
深々と頭を下げる…そんなに信用がなかったのか…
436 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/11/19(月) 00:07
>>434
いつのまにか白夜の背に貼り付いている。
切り絵『影変化』・・『コアラ』が気にいったらしい。
437 :
白夜『ザ・イーグルス』
:2001/11/19(月) 00:08
>>435
「……あ、それは……ちょっと違……」
と言いかけて口ごもったが、
「……違うんです。あの二人は一緒に……」
(……オレ達に嘘をついてた……んだろうか……?)
438 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/19(月) 00:09
「今日も今日とて貧乏暮らし〜だけど負けない泣かないぜ〜♪」
そんな歌を歌いながら、だしぬけにブロック塀から自転車をこいで現われる。
439 :
白夜『ザ・イーグルス』
:2001/11/19(月) 00:11
>>436
(……なんか肩がこってるなあ……)
気付いていない。
>>438
「……あ、幽霊のヒト……じゃないか……」
440 :
よしこさん
:2001/11/19(月) 00:14
>>437
「……以前から怪しい方でしたので真藤さんから頼まれていたのですが……
証拠を掴みきる前に…弓様を連れてゆかれたのが悔しいのです……
……本当にそうだったのでしょうか?
…お二人の結婚を一番喜んでいた弓様が…本当に…」
441 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/19(月) 00:15
「・・・昨日の今日でここに来るのも気が引けるが・・・自分で飯作るのもめんどくさいしな・・・」
入店。
442 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/19(月) 00:16
>>439
「?幽霊?なにそれ?
まーいいや、ここってパンの耳置いてある?」
>>440
(あ‥‥前にアパートの前で会った人だ)
>>441
「あ!早坂!!」
443 :
白夜『ザ・イーグルス』
:2001/11/19(月) 00:17
>>440
「……それは……でも、ホントに喜んでいてくれたんです……
……知得子さんも、魁さんも……」
>>441
「……あ、いらっしゃいませ……」
なにか深刻な顔をしている。
444 :
白夜『ザ・イーグルス』
:2001/11/19(月) 00:18
>>442
「……あります……30円です……」
(……やっぱり普通のヒトだなあ……じゃあ、スタンド能力……?)
445 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/19(月) 00:18
>>442
「いきなり呼び捨てとはご挨拶だなコラ。」
>>443
挨拶はせずに手だけ上げる。
446 :
よしこさん
:2001/11/19(月) 00:19
>>441
「早坂様こんにちは…お久しぶりです…」
>>442
「先だってはどうも失礼いたしました…」(ふかぶか)
>>443
「ええ……」
447 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/11/19(月) 00:20
>>441
「あ・・早坂殿もきたでござるかぁ〜!」
白夜の背に貼り付きがら声を掛ける。
『影変化』はまだ、コアラのまま。
448 :
よしこさん
:2001/11/19(月) 00:22
>>447
「はっ!?掃除屋様!?い、何時からおいでになったのですか!?」
気付いていなかったらしい…
449 :
白夜『ザ・イーグルス』
:2001/11/19(月) 00:23
>>447
「……!!……ニンジュツ……?」
かなり驚いたようだ。
450 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/19(月) 00:23
>>446
「・・・よしこさん、あんた、『船』に乗ってなかったか?」
>>447
「掃除屋・・・連日の戦いでとうとう頭がやられちまったか・・・」
451 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/19(月) 00:24
>>444
「じゃあ、これであるだけ頂戴」
500円玉を渡す。
「ん?なんかわたしの顔にくっついてる?」
>>445
「えー、だってほら、もう友達?みたいな?」
>>446
「覚えてて‥‥くれたんだぁ。なんか、嬉しい‥‥な」
もじもじする。
「失礼なんて‥‥そんなことないよ、うん」
>>447
「ど、どこから声が!?も、もしやゆーれー!?」
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