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ラブ時空警報発令中?『教授』の『研究室』其の3

1 :『教授』:2001/11/10(土) 03:39
やあ・・・・君は『スタンド使い』・・・・それとも『志願者』かな?
・・・・・此処は『研究室』・・・・『スタンド』を『研究』している・・・・。
・・・・・『研究』の為にも『来訪』はいつでも『歓迎』だ・・・・。
『雑談』するのもいいだろう・・・・但し過度の『戦闘行為』は
禁じさせてもらう・・・・・。
・・・・・それでは『ゆっくり』していきたまえ・・・・・ふふ。
 
関連>>2

116 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/12(月) 01:45
>>115
「そ、それは何よりです。
 僕の方は・・・ちょっと『色々』ありましたけど、元気です。
 ・・・ところで、こちらの方は・・・?」
>>113を見て、尋ねる。

117 :『教授』:2001/11/12(月) 01:48
>>116
「ああ・・・・・彼はフィル・ロイーズ君・・・・私の
 その・・・・友人だ・・・・」

118 :フィル・ロイーズ:2001/11/12(月) 01:49
>>117
「…友人…ですか、ハハハ…」
少し寂しそう

119 :『教授』:2001/11/12(月) 01:55
>>118
「い、いや・・・・・友人というよりその・・・・なんだね・・・・」
寂しそうなのを見て

120 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/12(月) 01:56
>>117
「『教授』のご友人ですか・・・なるほど。
 (・・・何で友人相手に照れていたんだろう??)」
 
>>118
「初めまして。僕は凪島 司と言います。
 以後、お見知りおきを・・・。」
そう言うと、軽く会釈する。

121 :フィル・ロイーズ:2001/11/12(月) 01:56
>>119
「いえ、続きは二人の時にでも…あ、これは私から貴女に」
バラの花束を渡す

122 :フィル・ロイーズ:2001/11/12(月) 01:59
>>120
「ああどうも…フィル・ロイーズだ。」
適当に挨拶 本当に適当

123 :『教授』:2001/11/12(月) 01:59
>>121
「・・・・・ありがとう・・・・フィル君・・・・。良い香だ・・・・ふふ」

124 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/12(月) 01:59
>>119
「・・・・・・?」
何だか変な『教授』の態度を、キョトンとした目で見ている。

125 :『教授』:2001/11/12(月) 02:04
>>124
「ふふ・・・・・凪島君・・・・何かな?」

126 :フィル・ロイーズ:2001/11/12(月) 02:04
>>123
「……フフフ」
そんなキリエさんを見てとても嬉しいロイーズ

127 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/12(月) 02:10
>>122
(・・・『教授』に接する態度とエラく違う気がするのは、気のせいかな・・・。)
 
>>125-126
「い、いえ、『教授』、何だかいつもと違うな・・・って。」
(何だろう・・・この、物凄〜〜く居心地の悪い空気は・・・。)

128 :『研究室』:2001/11/12(月) 02:14
>>127
凪島が感じとっている居心地の悪い空気こそッ!!
『ラブ時空』なのだッ!!

129 :『教授』:2001/11/12(月) 02:17
>>127
「・・・・・『私』は『私』だよ・・・・何も変わりはない・・・ふふ」
以前のような威圧感を感じる

130 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/12(月) 02:18
>>128
暫く、ソワソワソワソワしていたが、耐え切れなくなった。
「〜〜〜〜〜〜〜っ・・・
 きゅ、急用を思い出したので、失礼します。ではまたっ!!」
何故か妙に棒読みでそう言うと、凪島は研究室を後にした。

131 :フィル・ロイーズ:2001/11/12(月) 02:20
>>130
「…気が利くな…フフフ、二人っきりですね…キリエさん」

132 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/12(月) 02:20
>>130
はこの後という事で・・・
 
>>129
「(う・・・!?)そうですね・・・。『教授』は『教授』ですよね・・・。」
とは言ったものの、何かふに落ちない様な・・・?

133 :『教授』:2001/11/12(月) 02:25
>>131
「う・・・・うん・・・・・二人っきりだな・・・・・フィル君」

134 :フィル・ロイーズ:2001/11/12(月) 02:29
>>133
「二人っきり…そうだ、食事の続きをしましょう…メロンパンを持ってきました。」
パンの袋を出す

135 :『教授』:2001/11/12(月) 02:34
>>134
「昨日は残念だったな・・・・・フィル君。
 ・・・・・メロンパンか・・・・ありがとう・・・・ふふ」

136 :フィル・ロイーズ:2001/11/12(月) 02:37
>>135
「キリエさんと一緒ならレストランでも何処でも大歓迎ですよ…」
メロンパンを渡す

137 :『教授』:2001/11/12(月) 02:43
>>136
「機会があれば・・・また食事をしよう・・・・」
ぼそっと言った後メロンパンをはむぅと食べる。

138 :フィル・ロイーズ:2001/11/12(月) 02:45
>>137
「キリエさん・・・ええ、是非。」
ニッコリと微笑んでメロンパンを食べる

139 :『教授』:2001/11/12(月) 03:01
>>138
「・・・・・ところで・・・・フィル君・・・・・君のマンション
 に・・・・『少女』が住んでいないかね?」

140 :フィル・ロイーズ:2001/11/12(月) 03:02
>>139
「・・・キリエさんには嘘をつけません、零夢の事ですよね?」

141 :『教授』:2001/11/12(月) 03:06
>>140
「・・・・・話が早いな・・・・ふふ。
 ・・・・・そう・・・零夢・・・・・彼女は・・・危険だ・・・・・フィル君」

142 :フィル・ロイーズ:2001/11/12(月) 03:07
>>141
「そんな事はありません、可愛らしい良い娘ですよ零夢は。」

143 :『教授』:2001/11/12(月) 03:10
>>142
「・・・・・いや・・・・私の『五感』が告げている・・・・。
 ・・・・・フィル君・・・・君が心配だ・・・・・」

144 :フィル・ロイーズ:2001/11/12(月) 03:13
>>143
「キリエさん・・・でも私は零夢を二度と一人ぼっちにしないと決めたんです
 それに私なら心配いりませんよ…コレがありますから…」
『ヒューマン・ネイチャー』を出す

145 :『教授』:2001/11/12(月) 03:17
>>144
「・・・・・フィル君・・・そうか・・・・なら、私は何もいわない・・・・」
悲しそうな顔をする。

146 :フィル・ロイーズ:2001/11/12(月) 03:19
>>145
「・・・勿論キリエさんの事だって・・・・」
うつむく

147 :『教授』:2001/11/12(月) 03:25
>>146
「・・・・・私は・・・・・」

148 :フィル・ロイーズ:2001/11/12(月) 03:28
>>147
「キリエさん・・・そんな顔しないで下さい・・・」
見つめる

149 :『教授』:2001/11/12(月) 03:32
>>148
「・・・・・私は・・・・君と出会ってから・・・・おかしくなって
 しまったようだ・・・・・。
 でも・・・・・何故か・・・・心地よい・・・・・」
見つめる

150 :フィル・ロイーズ:2001/11/12(月) 03:36
>>149
「…キリエさん…私もこんな気持ちは…」
手を握り ジッと見つめる…

151 :『教授』:2001/11/12(月) 03:41
>>150
「・・・・フィル君・・・・」
握られるまま…

152 :『教授』:2001/11/12(月) 03:46
ゆっくりとキリエの瞼が閉じられる…。

153 :フィル・ロイーズ:2001/11/12(月) 03:47
>>152
「……キリエさん…」
ゆっくりと唇を近付ける…

154 :早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』:2001/11/12(月) 03:47
「エイミ〜♪また来てやったぞ♪」
部屋に入ってくる。

155 :エイミー『V・G』:2001/11/12(月) 03:49
>>154
エイミーは猫の姿でいた。

156 :フィル・ロイーズ:2001/11/12(月) 03:49
>>154
「は、早坂ッ、ノックぐらいしろッ!! ドキドキ…」
平静を装う

157 :早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』:2001/11/12(月) 03:51
>>156
「何だ、ロイーズいたのか。っつうかお前の部屋じゃねえだろ。」
>>155
エイミーを発見。
「エイミー、こっちおいで。」

158 :『教授』:2001/11/12(月) 03:51
>>154
「・・・・・」
瞼は閉じられたまま。

159 :エイミー『V・G』:2001/11/12(月) 03:52
>>157
「にゃん♪」
(早坂様……)
近寄る

160 :フィル・ロイーズ:2001/11/12(月) 03:53
>>158
「…キ、キリエさん…」
(早坂が見てないうちに…ドキドキ)

161 :『研究室』:2001/11/12(月) 03:55
>>160
「・・・・・・・・」
寝息が聞こえる。研究疲れか寝てしまったようだ。

162 :早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』:2001/11/12(月) 03:56
>>159
「エイミー♪」
エイミーを抱きかかえる。
>>160
「で、お前は何しに来たんだよ?」

163 :フィル・ロイーズ:2001/11/12(月) 03:57
>>161
「…キリエさん…寝てるのか…」
しばらく寝顔を見ている

164 :フィル・ロイーズ:2001/11/12(月) 03:59
>>162
「シーッ…今取り込み中だ…」
(寝顔可愛いなぁ…)

165 :『研究室』:2001/11/12(月) 04:00
>>162
「にゃー♪」
(……早坂様…私…心の準備が…でも嬉しいです)
>>163
あどけなく見える…実年齢より…

166 :早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』:2001/11/12(月) 04:03
>>165
「ふふふ、可愛いなあ。」
エイミーにキスをする。

167 :フィル・ロイーズ:2001/11/12(月) 04:04
>>165
「…………。」
キリエさんをベッドまで運ぶ 勿論お姫様抱っこで

168 :『研究室』:2001/11/12(月) 04:06
>>164
ロイーズはキリエの眼鏡を取りたくなったぞ。
>>166
「ニャーン」
(………ファーストキスでした…早坂様)

169 :フィル・ロイーズ:2001/11/12(月) 04:08
>>168
「……………。」
何となく眼鏡を取ってみる

170 :早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』:2001/11/12(月) 04:08
>>168
体を優しく撫でる。

171 :『研究室』:2001/11/12(月) 04:11
>>169
ロイーズは………いや何でもない、気にするな、何も見なかった。
>>170
「ふにゃ……」
(……早坂様……私……)

172 :フィル・ロイーズ:2001/11/12(月) 04:14
>>171
「…………?」
キリエさんはベッドに寝かせて毛布を掛けておく
「さて、帰るか…」

173 :早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』:2001/11/12(月) 04:14
>>169
「なあ、ロイーズ。」
エイミーを抱いたまま話し掛ける。
「教授って、誰かに似てる気がするんだけどさ」

174 :『研究室』:2001/11/12(月) 04:16
>>172
眼鏡を外したキリエの顔を見たフィルは、不思議な気持ち
になった。それが何かは後のお楽しみだ。

175 :フィル・ロイーズ:2001/11/12(月) 04:17
>>173
「ああ…それは私も感じていた…どうも初めて会った気がしないんだ…」

176 :早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』:2001/11/12(月) 04:20
>>175
「ふん・・・思いだせん。まあいいや、帰るか。じゃあなエイミー。」

177 :『研究室』:2001/11/12(月) 04:22
>>176
「にゃ〜…」
(またお会いしましょう…)

178 :フィル・ロイーズ:2001/11/12(月) 04:23
>>174
(この気持ちは…?)
>>176
「私も帰るか…オヤスミ、キリエさん…」
しっかりと戸締まりをして出ていった

179 :『研究室』:2001/11/12(月) 04:30
「・・・仕事シテキマシタヨ、『教授』」
人体模型が帰って来た。
「例ノ場所ニ待機サセテ置キマシタ・・・。
 寝テイルンデスカイ・・オヤスミデスナ」
 
To be contineud ⇒『まばゆい空へ落ちてゆく』

180 :『ザ・ボーン・コレクター』:2001/11/15(木) 00:19
アゲルゾ・・・・

181 :『ザ・ボーン・コレクター』:2001/11/15(木) 00:20
アゲル・・

182 :フィル・ロイーズ:2001/11/15(木) 00:20
「……久しぶりのような気がするな。」
ドアをノックする愛紳士フィル・ロイーズ

183 :『教授』:2001/11/15(木) 00:24
>>182
「・・・・・入りたまえ・・・・」

184 :フィル・ロイーズ:2001/11/15(木) 00:25
>>183
「…お邪魔します。 何か久しぶりですね、キリエさん。」
バラの花束を渡す

185 :『教授』:2001/11/15(木) 00:27
>>184
「・・・・フィル君か・・・・・ああ・・・・少しだけだが・・・」
キリエはTVを見ていた

186 :『教授』:2001/11/15(木) 00:28
>>194
「いつもすまないな・・・・・良い香りだ・・・・・」
バラを受け取り匂いを嗅ぐ

187 :フィル・ロイーズ:2001/11/15(木) 00:29
>>185
「テレビ…休憩中ですか?」
隣りに座る

188 :『教授』:2001/11/15(木) 00:31
>>187
「少し疲れ気味なのでね・・・・・気分転換といったところだ・・・・」
TV画面に映っている番組は『ステイシス仮面』だ。

189 :フィル・ロイーズ:2001/11/15(木) 00:33
>>188
「…あんまり無理しないで下さい、何か私に手伝えることでもあれば良いんですが…」
(ステイシス仮面…これか…)

190 :『教授』:2001/11/15(木) 00:36
>>189
「ありがとう・・・・・フィル君。でも、これは私の仕事だから
 な・・・・・」
ステイシス仮面には二人の女性パートナーがいる。羨ましいぞ。

191 :フィル・ロイーズ:2001/11/15(木) 00:37
>>190
「…いえ、出過ぎた真似を…この番組…お好きなんですか?」
(なんで二人も居るんだ…修羅場になるぞ…きっと)

192 :『教授』:2001/11/15(木) 00:41
>>191
「ああ・・・・・本来子供向けだが、昼ドラの様な恋愛もあって
 母親達にも人気のようだ・・・・。私も好きだ・・・・・ふふ」
ステイシス仮面の必殺技、『押す』が炸裂!!

193 :フィル・ロイーズ:2001/11/15(木) 00:42
>>192
「へぇ…キリエさんがそう言うんなら間違いないですね…でも『押す』って…」
(子供向けで昼ドラ恋愛…恐ろしい番組だ)

194 :『教授』:2001/11/15(木) 00:45
>>193
「戦闘シーンは私は興味は無いが・・・・・シンプルな攻撃は
 予算が無いのか・・・・・どうでもいいがね」

195 :フィル・ロイーズ:2001/11/15(木) 00:48
>>194
「…戦闘より愛ですよね、やっぱり…」
キリエさんの方をジッと見る

196 :『教授』:2001/11/15(木) 00:54
>>195
「・・・・・私は『愛』というモノを理解したい・・・・・だから
 このようなフィクションにふれたりする・・・・ふふ・・・・
 可笑しいな・・・・・私は・・・・・」

197 :フィル・ロイーズ:2001/11/15(木) 00:59
>>196
「…可笑しくないですよ…私と一緒に『愛』を探しましょう、キリエさん…」
見つめる

198 :キリエ:2001/11/15(木) 01:02
>>197
「・・・・・私は・・・君には相応しくない女だ・・・・・」
見つめる

199 :フィル・ロイーズ:2001/11/15(木) 01:03
>>198
「何を言ってるんですか…私にはキリエさん、貴女以外…考えられません…」
ジッと見つめ手を握る

200 :キリエ:2001/11/15(木) 01:08
>>199
「・・・・・私は子供の頃、記憶を失い・・・さまよっていた所を
 ある男に拾われた・・・・・それ以来、私はずっと・・・・アイツ
 の・・・・玩具同然だった・・・・だから・・・・私は・・・・」

201 :フィル・ロイーズ:2001/11/15(木) 01:11
>>200
おもむろに抱き締める
「……大丈夫ですよキリエさん…過去じゃない、今の貴女が…」

202 :キリエ:2001/11/15(木) 01:15
>>201
「フィル君・・・・・こんな私でいいのか・・・・・ありがとう」

203 :ソニック:2001/11/15(木) 01:15
「やぁ〜ロイーズこんな所にいたのか」
侵入

204 :『教授』:2001/11/15(木) 01:17
>>203
「・・・・・何者だ・・・・君は・・・・・」

205 :フィル・ロイーズ:2001/11/15(木) 01:17
>>202
「…勿論です、キリエさん…」
>>203
見えない 聞こえない

206 :ソニック:2001/11/15(木) 01:19
>>204
「俺ですか?俺はそのアンタが抱き合ってるアホ、いやいや
紳士なナイスガイ、ロイーズの知り合いの者ですよ。
用が残っていたので探してやって参りました」

207 :『教授』:2001/11/15(木) 01:20
>>206
「ふふ・・・・・フィル君の知人とはな・・・・・」

208 :フィル・ロイーズ:2001/11/15(木) 01:21
>>207
「いえ、こんな男は知りませんよ。」

209 :ソニック:2001/11/15(木) 01:23
>>208
「連れませんねェ〜ロイーズ、
ただ俺は例の質問の続きをしに来ただけなんだぜ、
なんて言ったっけなァ〜そうだ、例の真琴とか言う奴が
お前とどういう関係なのかってェことなんだがなァ〜」

210 :『教授』:2001/11/15(木) 01:24
>>208
「そうなのか?・・・・・では不審者だな・・・・・」
指を鳴らすと、部屋の中にあった人体模型が動き出した。

211 :フィル・ロイーズ:2001/11/15(木) 01:25
>>209
「ああ真琴か、彼女とは何の関係も無い。 他に質問は?」
真顔で答える 紳士ロイーズ

212 :『研究室』:2001/11/15(木) 01:28
人体模型こと『ザ・ボーン・コレクター』はソニックの
背後に近づく…。

213 :『研究室』:2001/11/15(木) 01:30
>>211
キリエ「真琴…君の婚約者だったな……彼女はどうしたのか?」

214 :フィル・ロイーズ:2001/11/15(木) 01:31
>>213
「ああ、アレは彼女の勘違いでした…子供なんて居ませんし婚約者でもありませんよ。
 そもそも私は彼女に何もしていませんしね。」

215 :『研究室』:2001/11/15(木) 01:33
>>214
キリエ「・・・・・そうか・・・・・私の記憶違いだったようだな・・・・」

216 :ソニック:2001/11/15(木) 01:36
>>210
「おっ、人体模型?良いねぇグロいねェ〜、
でも似たようなのなら今回はこっちにも控えてるんだな」
>>211
「あと一回同じ質問をしたいんだが、まぁ俺は事情を知らないんだから
お前が何言っても疑うことは出来ねェなァ、
例えお前のマンションから今にも倒れそうな足取りの真琴が
這いずるようにして出て来たとしてもだ」

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