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ラブ時空警報発令中?『教授』の『研究室』其の3
1 :
『教授』
:2001/11/10(土) 03:39
やあ・・・・君は『スタンド使い』・・・・それとも『志願者』かな?
・・・・・此処は『研究室』・・・・『スタンド』を『研究』している・・・・。
・・・・・『研究』の為にも『来訪』はいつでも『歓迎』だ・・・・。
『雑談』するのもいいだろう・・・・但し過度の『戦闘行為』は
禁じさせてもらう・・・・・。
・・・・・それでは『ゆっくり』していきたまえ・・・・・ふふ。
関連
>>2
136 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/12(月) 02:37
>>135
「キリエさんと一緒ならレストランでも何処でも大歓迎ですよ…」
メロンパンを渡す
137 :
『教授』
:2001/11/12(月) 02:43
>>136
「機会があれば・・・また食事をしよう・・・・」
ぼそっと言った後メロンパンをはむぅと食べる。
138 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/12(月) 02:45
>>137
「キリエさん・・・ええ、是非。」
ニッコリと微笑んでメロンパンを食べる
139 :
『教授』
:2001/11/12(月) 03:01
>>138
「・・・・・ところで・・・・フィル君・・・・・君のマンション
に・・・・『少女』が住んでいないかね?」
140 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/12(月) 03:02
>>139
「・・・キリエさんには嘘をつけません、零夢の事ですよね?」
141 :
『教授』
:2001/11/12(月) 03:06
>>140
「・・・・・話が早いな・・・・ふふ。
・・・・・そう・・・零夢・・・・・彼女は・・・危険だ・・・・・フィル君」
142 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/12(月) 03:07
>>141
「そんな事はありません、可愛らしい良い娘ですよ零夢は。」
143 :
『教授』
:2001/11/12(月) 03:10
>>142
「・・・・・いや・・・・私の『五感』が告げている・・・・。
・・・・・フィル君・・・・君が心配だ・・・・・」
144 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/12(月) 03:13
>>143
「キリエさん・・・でも私は零夢を二度と一人ぼっちにしないと決めたんです
それに私なら心配いりませんよ…コレがありますから…」
『ヒューマン・ネイチャー』を出す
145 :
『教授』
:2001/11/12(月) 03:17
>>144
「・・・・・フィル君・・・そうか・・・・なら、私は何もいわない・・・・」
悲しそうな顔をする。
146 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/12(月) 03:19
>>145
「・・・勿論キリエさんの事だって・・・・」
うつむく
147 :
『教授』
:2001/11/12(月) 03:25
>>146
「・・・・・私は・・・・・」
148 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/12(月) 03:28
>>147
「キリエさん・・・そんな顔しないで下さい・・・」
見つめる
149 :
『教授』
:2001/11/12(月) 03:32
>>148
「・・・・・私は・・・・君と出会ってから・・・・おかしくなって
しまったようだ・・・・・。
でも・・・・・何故か・・・・心地よい・・・・・」
見つめる
150 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/12(月) 03:36
>>149
「…キリエさん…私もこんな気持ちは…」
手を握り ジッと見つめる…
151 :
『教授』
:2001/11/12(月) 03:41
>>150
「・・・・フィル君・・・・」
握られるまま…
152 :
『教授』
:2001/11/12(月) 03:46
ゆっくりとキリエの瞼が閉じられる…。
153 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/12(月) 03:47
>>152
「……キリエさん…」
ゆっくりと唇を近付ける…
154 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/12(月) 03:47
「エイミ〜♪また来てやったぞ♪」
部屋に入ってくる。
155 :
エイミー『V・G』
:2001/11/12(月) 03:49
>>154
エイミーは猫の姿でいた。
156 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/12(月) 03:49
>>154
「は、早坂ッ、ノックぐらいしろッ!! ドキドキ…」
平静を装う
157 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/12(月) 03:51
>>156
「何だ、ロイーズいたのか。っつうかお前の部屋じゃねえだろ。」
>>155
エイミーを発見。
「エイミー、こっちおいで。」
158 :
『教授』
:2001/11/12(月) 03:51
>>154
「・・・・・」
瞼は閉じられたまま。
159 :
エイミー『V・G』
:2001/11/12(月) 03:52
>>157
「にゃん♪」
(早坂様……)
近寄る
160 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/12(月) 03:53
>>158
「…キ、キリエさん…」
(早坂が見てないうちに…ドキドキ)
161 :
『研究室』
:2001/11/12(月) 03:55
>>160
「・・・・・・・・」
寝息が聞こえる。研究疲れか寝てしまったようだ。
162 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/12(月) 03:56
>>159
「エイミー♪」
エイミーを抱きかかえる。
>>160
「で、お前は何しに来たんだよ?」
163 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/12(月) 03:57
>>161
「…キリエさん…寝てるのか…」
しばらく寝顔を見ている
164 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/12(月) 03:59
>>162
「シーッ…今取り込み中だ…」
(寝顔可愛いなぁ…)
165 :
『研究室』
:2001/11/12(月) 04:00
>>162
「にゃー♪」
(……早坂様…私…心の準備が…でも嬉しいです)
>>163
あどけなく見える…実年齢より…
166 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/12(月) 04:03
>>165
「ふふふ、可愛いなあ。」
エイミーにキスをする。
167 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/12(月) 04:04
>>165
「…………。」
キリエさんをベッドまで運ぶ 勿論お姫様抱っこで
168 :
『研究室』
:2001/11/12(月) 04:06
>>164
ロイーズはキリエの眼鏡を取りたくなったぞ。
>>166
「ニャーン」
(………ファーストキスでした…早坂様)
169 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/12(月) 04:08
>>168
「……………。」
何となく眼鏡を取ってみる
170 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/12(月) 04:08
>>168
体を優しく撫でる。
171 :
『研究室』
:2001/11/12(月) 04:11
>>169
ロイーズは………いや何でもない、気にするな、何も見なかった。
>>170
「ふにゃ……」
(……早坂様……私……)
172 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/12(月) 04:14
>>171
「…………?」
キリエさんはベッドに寝かせて毛布を掛けておく
「さて、帰るか…」
173 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/12(月) 04:14
>>169
「なあ、ロイーズ。」
エイミーを抱いたまま話し掛ける。
「教授って、誰かに似てる気がするんだけどさ」
174 :
『研究室』
:2001/11/12(月) 04:16
>>172
眼鏡を外したキリエの顔を見たフィルは、不思議な気持ち
になった。それが何かは後のお楽しみだ。
175 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/12(月) 04:17
>>173
「ああ…それは私も感じていた…どうも初めて会った気がしないんだ…」
176 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/12(月) 04:20
>>175
「ふん・・・思いだせん。まあいいや、帰るか。じゃあなエイミー。」
177 :
『研究室』
:2001/11/12(月) 04:22
>>176
「にゃ〜…」
(またお会いしましょう…)
178 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/12(月) 04:23
>>174
(この気持ちは…?)
>>176
「私も帰るか…オヤスミ、キリエさん…」
しっかりと戸締まりをして出ていった
179 :
『研究室』
:2001/11/12(月) 04:30
「・・・仕事シテキマシタヨ、『教授』」
人体模型が帰って来た。
「例ノ場所ニ待機サセテ置キマシタ・・・。
寝テイルンデスカイ・・オヤスミデスナ」
To be contineud ⇒『まばゆい空へ落ちてゆく』
180 :
『ザ・ボーン・コレクター』
:2001/11/15(木) 00:19
アゲルゾ・・・・
181 :
『ザ・ボーン・コレクター』
:2001/11/15(木) 00:20
アゲル・・
182 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/15(木) 00:20
「……久しぶりのような気がするな。」
ドアをノックする愛紳士フィル・ロイーズ
183 :
『教授』
:2001/11/15(木) 00:24
>>182
「・・・・・入りたまえ・・・・」
184 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/15(木) 00:25
>>183
「…お邪魔します。 何か久しぶりですね、キリエさん。」
バラの花束を渡す
185 :
『教授』
:2001/11/15(木) 00:27
>>184
「・・・・フィル君か・・・・・ああ・・・・少しだけだが・・・」
キリエはTVを見ていた
186 :
『教授』
:2001/11/15(木) 00:28
>>194
「いつもすまないな・・・・・良い香りだ・・・・・」
バラを受け取り匂いを嗅ぐ
187 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/15(木) 00:29
>>185
「テレビ…休憩中ですか?」
隣りに座る
188 :
『教授』
:2001/11/15(木) 00:31
>>187
「少し疲れ気味なのでね・・・・・気分転換といったところだ・・・・」
TV画面に映っている番組は『ステイシス仮面』だ。
189 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/15(木) 00:33
>>188
「…あんまり無理しないで下さい、何か私に手伝えることでもあれば良いんですが…」
(ステイシス仮面…これか…)
190 :
『教授』
:2001/11/15(木) 00:36
>>189
「ありがとう・・・・・フィル君。でも、これは私の仕事だから
な・・・・・」
ステイシス仮面には二人の女性パートナーがいる。羨ましいぞ。
191 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/15(木) 00:37
>>190
「…いえ、出過ぎた真似を…この番組…お好きなんですか?」
(なんで二人も居るんだ…修羅場になるぞ…きっと)
192 :
『教授』
:2001/11/15(木) 00:41
>>191
「ああ・・・・・本来子供向けだが、昼ドラの様な恋愛もあって
母親達にも人気のようだ・・・・。私も好きだ・・・・・ふふ」
ステイシス仮面の必殺技、『押す』が炸裂!!
193 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/15(木) 00:42
>>192
「へぇ…キリエさんがそう言うんなら間違いないですね…でも『押す』って…」
(子供向けで昼ドラ恋愛…恐ろしい番組だ)
194 :
『教授』
:2001/11/15(木) 00:45
>>193
「戦闘シーンは私は興味は無いが・・・・・シンプルな攻撃は
予算が無いのか・・・・・どうでもいいがね」
195 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/15(木) 00:48
>>194
「…戦闘より愛ですよね、やっぱり…」
キリエさんの方をジッと見る
196 :
『教授』
:2001/11/15(木) 00:54
>>195
「・・・・・私は『愛』というモノを理解したい・・・・・だから
このようなフィクションにふれたりする・・・・ふふ・・・・
可笑しいな・・・・・私は・・・・・」
197 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/15(木) 00:59
>>196
「…可笑しくないですよ…私と一緒に『愛』を探しましょう、キリエさん…」
見つめる
198 :
キリエ
:2001/11/15(木) 01:02
>>197
「・・・・・私は・・・君には相応しくない女だ・・・・・」
見つめる
199 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/15(木) 01:03
>>198
「何を言ってるんですか…私にはキリエさん、貴女以外…考えられません…」
ジッと見つめ手を握る
200 :
キリエ
:2001/11/15(木) 01:08
>>199
「・・・・・私は子供の頃、記憶を失い・・・さまよっていた所を
ある男に拾われた・・・・・それ以来、私はずっと・・・・アイツ
の・・・・玩具同然だった・・・・だから・・・・私は・・・・」
201 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/15(木) 01:11
>>200
おもむろに抱き締める
「……大丈夫ですよキリエさん…過去じゃない、今の貴女が…」
202 :
キリエ
:2001/11/15(木) 01:15
>>201
「フィル君・・・・・こんな私でいいのか・・・・・ありがとう」
203 :
ソニック
:2001/11/15(木) 01:15
「やぁ〜ロイーズこんな所にいたのか」
侵入
204 :
『教授』
:2001/11/15(木) 01:17
>>203
「・・・・・何者だ・・・・君は・・・・・」
205 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/15(木) 01:17
>>202
「…勿論です、キリエさん…」
>>203
見えない 聞こえない
206 :
ソニック
:2001/11/15(木) 01:19
>>204
「俺ですか?俺はそのアンタが抱き合ってるアホ、いやいや
紳士なナイスガイ、ロイーズの知り合いの者ですよ。
用が残っていたので探してやって参りました」
207 :
『教授』
:2001/11/15(木) 01:20
>>206
「ふふ・・・・・フィル君の知人とはな・・・・・」
208 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/15(木) 01:21
>>207
「いえ、こんな男は知りませんよ。」
209 :
ソニック
:2001/11/15(木) 01:23
>>208
「連れませんねェ〜ロイーズ、
ただ俺は例の質問の続きをしに来ただけなんだぜ、
なんて言ったっけなァ〜そうだ、例の真琴とか言う奴が
お前とどういう関係なのかってェことなんだがなァ〜」
210 :
『教授』
:2001/11/15(木) 01:24
>>208
「そうなのか?・・・・・では不審者だな・・・・・」
指を鳴らすと、部屋の中にあった人体模型が動き出した。
211 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/15(木) 01:25
>>209
「ああ真琴か、彼女とは何の関係も無い。 他に質問は?」
真顔で答える 紳士ロイーズ
212 :
『研究室』
:2001/11/15(木) 01:28
人体模型こと『ザ・ボーン・コレクター』はソニックの
背後に近づく…。
213 :
『研究室』
:2001/11/15(木) 01:30
>>211
キリエ「真琴…君の婚約者だったな……彼女はどうしたのか?」
214 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/15(木) 01:31
>>213
「ああ、アレは彼女の勘違いでした…子供なんて居ませんし婚約者でもありませんよ。
そもそも私は彼女に何もしていませんしね。」
215 :
『研究室』
:2001/11/15(木) 01:33
>>214
キリエ「・・・・・そうか・・・・・私の記憶違いだったようだな・・・・」
216 :
ソニック
:2001/11/15(木) 01:36
>>210
「おっ、人体模型?良いねぇグロいねェ〜、
でも似たようなのなら今回はこっちにも控えてるんだな」
>>211
「あと一回同じ質問をしたいんだが、まぁ俺は事情を知らないんだから
お前が何言っても疑うことは出来ねェなァ、
例えお前のマンションから今にも倒れそうな足取りの真琴が
這いずるようにして出て来たとしてもだ」
217 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/15(木) 01:36
>>215
「…アレは街の噂ですよ、ただの…私は貴女にさえ理解して貰えれば…それだけで…」
キリエさんを見つめる ソニックは放置
218 :
『研究室』
:2001/11/15(木) 01:38
『ザ・ボーン・コレクター』の手がソニックの首を
掴もうとしている。
手加減しているのでパワーCスピードC精密C
219 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/15(木) 01:39
>>216
「? 君が何を言いたいのかイマイチ良く解らないな…彼女と私は関係無い、それは真実だ。」
220 :
ソニック
:2001/11/15(木) 01:41
>>218
「何だ?そうかこれがお前のスタンド………か?
まぁどうでも良い、来いッ!俺専用戦闘ロボット、
えーと何て言ったっけ?確かキャンディ!」
221 :
『研究室』
:2001/11/15(木) 01:41
>>217
キリエ「フィル君・・・・君を私はもっと理解したい・・・・・」
222 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/15(木) 01:43
>>221
「…私も…キリエさんの事をもっと知りたい…」
見つめる ソニックの事など気にしない
223 :
『研究室』
:2001/11/15(木) 01:43
>>220
人体模型は『教授』のスタンドでは無い。
『教授』に付き従う自立型スタンド。本来はトリプルA。
224 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/15(木) 01:47
>>221-222
「すいませーんおじゃま・・・・・・うわっ!?」
窓と窓の間の『ドア』(まだ解除してなかったらしい)から顔を出した途端に
思わず硬直する。
ラブ光線だしっぱなしのロイーズと教授、そして見たこと無い男と人体模型。
「えーと・・・・・・このシーンはラブコメなの?それともホラー?」
225 :
ソニック
:2001/11/15(木) 01:47
ソニックの後ろから少女の形をした人形が近付き、
ボーンコレクターを振払った
「そうだ、理解しな教授…………
女泣かせだからねェ〜そのロイーズって男は、
今まで土地の女が何人泣き崩れて来たことか!
軟派野郎の邪魔すんのはガラじゃあ無いが、
きっとアンタも泣かされると思うぜ………そんで恋が終わり、
俺がまたロイーズに質問すればきっとこう答える、
『そんな女知らない』となッ」
226 :
『研究室』
:2001/11/15(木) 01:49
>>222
キリエ「フィル君・・・・・」
見つめる。
>>220
骨コレクター「何ダ・・・ソノ人形ハ・・・」
227 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/15(木) 01:51
>>224-225
見えない、聞こえない…
>>226
「…キリエさん…」
ただ見つめる 言葉は要らない、世界は二人のもの
228 :
『研究室』
:2001/11/15(木) 01:53
>>225
キリエ「・・・・・そうなのか・・・・・フィル君・・・・」
ソニックの発言を聞いて不審を抱く。
骨コレクター「・・・ム、ナラバ」
トリプルAに戻った。
229 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/15(木) 01:55
>>228
「…キリエさんはどう思いますか…? 私が彼の言うような男だと…?」
少し寂しそうに見つめる
230 :
ソニック
:2001/11/15(木) 01:55
>>226
骨コレクター
「こいつが俺のスタンド、名前はソニックユース………
ちと特殊な形態を取っているがね。
スタンドって何か解るか三流妖怪?
この高貴で気高い俺の精神が生み出した超近代型スタンドだ、
お前みたいな宿無しルンペンとは違うんだよ」
231 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/15(木) 01:56
>>227-228
「あーもうどうしたもんか・・・・・」
などと言いつつ、勝手に茶菓子を引っ張り出し、コーヒーを淹れ始める。
「へたに『壁』とかで間塞げれないよ・・・・・これ・・・」
232 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/15(木) 02:00
>>230
「あー、おじさんもスタンド使いなんだ。じゃあその人体模型もそうなの?」
不躾に尋ねてくる。
233 :
『研究室』
:2001/11/15(木) 02:01
>>229
キリエ「・・・・・そ、そんな事は無い・・・・フィル君は・・・・私を・・・・
受け入れてくれた・・・・・」
骨コレクター「三流妖怪ダト・・・野良犬ガ吠エルナ・・。
貴様ゴトキノ『スタンド』ナド奪ウ価値モ
無イ・・・・」
234 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/15(木) 02:02
>>233
「…キリエさん…有り難う…」
見つめる、再び
235 :
『研究室』
:2001/11/15(木) 02:06
>>234
キリエ「・・・・・礼を言うのは私の方だ・・・・・フィル君」
見つめあう
236 :
ソニック
:2001/11/15(木) 02:10
>>232
「お、おじさんだと!?俺はまだ20行くか行かないかだぞ、
まぁあんまり数えて無いから解らんが…………っつーか
そいつがスタンドかどうかは自分で触って確かめろッ」
ヒトミを骨コレクターに投げ付ける!
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