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ラブ時空警報発令中?『教授』の『研究室』其の3

1 :『教授』:2001/11/10(土) 03:39
やあ・・・・君は『スタンド使い』・・・・それとも『志願者』かな?
・・・・・此処は『研究室』・・・・『スタンド』を『研究』している・・・・。
・・・・・『研究』の為にも『来訪』はいつでも『歓迎』だ・・・・。
『雑談』するのもいいだろう・・・・但し過度の『戦闘行為』は
禁じさせてもらう・・・・・。
・・・・・それでは『ゆっくり』していきたまえ・・・・・ふふ。
 
関連>>2

185 :『教授』:2001/11/15(木) 00:27
>>184
「・・・・フィル君か・・・・・ああ・・・・少しだけだが・・・」
キリエはTVを見ていた

186 :『教授』:2001/11/15(木) 00:28
>>194
「いつもすまないな・・・・・良い香りだ・・・・・」
バラを受け取り匂いを嗅ぐ

187 :フィル・ロイーズ:2001/11/15(木) 00:29
>>185
「テレビ…休憩中ですか?」
隣りに座る

188 :『教授』:2001/11/15(木) 00:31
>>187
「少し疲れ気味なのでね・・・・・気分転換といったところだ・・・・」
TV画面に映っている番組は『ステイシス仮面』だ。

189 :フィル・ロイーズ:2001/11/15(木) 00:33
>>188
「…あんまり無理しないで下さい、何か私に手伝えることでもあれば良いんですが…」
(ステイシス仮面…これか…)

190 :『教授』:2001/11/15(木) 00:36
>>189
「ありがとう・・・・・フィル君。でも、これは私の仕事だから
 な・・・・・」
ステイシス仮面には二人の女性パートナーがいる。羨ましいぞ。

191 :フィル・ロイーズ:2001/11/15(木) 00:37
>>190
「…いえ、出過ぎた真似を…この番組…お好きなんですか?」
(なんで二人も居るんだ…修羅場になるぞ…きっと)

192 :『教授』:2001/11/15(木) 00:41
>>191
「ああ・・・・・本来子供向けだが、昼ドラの様な恋愛もあって
 母親達にも人気のようだ・・・・。私も好きだ・・・・・ふふ」
ステイシス仮面の必殺技、『押す』が炸裂!!

193 :フィル・ロイーズ:2001/11/15(木) 00:42
>>192
「へぇ…キリエさんがそう言うんなら間違いないですね…でも『押す』って…」
(子供向けで昼ドラ恋愛…恐ろしい番組だ)

194 :『教授』:2001/11/15(木) 00:45
>>193
「戦闘シーンは私は興味は無いが・・・・・シンプルな攻撃は
 予算が無いのか・・・・・どうでもいいがね」

195 :フィル・ロイーズ:2001/11/15(木) 00:48
>>194
「…戦闘より愛ですよね、やっぱり…」
キリエさんの方をジッと見る

196 :『教授』:2001/11/15(木) 00:54
>>195
「・・・・・私は『愛』というモノを理解したい・・・・・だから
 このようなフィクションにふれたりする・・・・ふふ・・・・
 可笑しいな・・・・・私は・・・・・」

197 :フィル・ロイーズ:2001/11/15(木) 00:59
>>196
「…可笑しくないですよ…私と一緒に『愛』を探しましょう、キリエさん…」
見つめる

198 :キリエ:2001/11/15(木) 01:02
>>197
「・・・・・私は・・・君には相応しくない女だ・・・・・」
見つめる

199 :フィル・ロイーズ:2001/11/15(木) 01:03
>>198
「何を言ってるんですか…私にはキリエさん、貴女以外…考えられません…」
ジッと見つめ手を握る

200 :キリエ:2001/11/15(木) 01:08
>>199
「・・・・・私は子供の頃、記憶を失い・・・さまよっていた所を
 ある男に拾われた・・・・・それ以来、私はずっと・・・・アイツ
 の・・・・玩具同然だった・・・・だから・・・・私は・・・・」

201 :フィル・ロイーズ:2001/11/15(木) 01:11
>>200
おもむろに抱き締める
「……大丈夫ですよキリエさん…過去じゃない、今の貴女が…」

202 :キリエ:2001/11/15(木) 01:15
>>201
「フィル君・・・・・こんな私でいいのか・・・・・ありがとう」

203 :ソニック:2001/11/15(木) 01:15
「やぁ〜ロイーズこんな所にいたのか」
侵入

204 :『教授』:2001/11/15(木) 01:17
>>203
「・・・・・何者だ・・・・君は・・・・・」

205 :フィル・ロイーズ:2001/11/15(木) 01:17
>>202
「…勿論です、キリエさん…」
>>203
見えない 聞こえない

206 :ソニック:2001/11/15(木) 01:19
>>204
「俺ですか?俺はそのアンタが抱き合ってるアホ、いやいや
紳士なナイスガイ、ロイーズの知り合いの者ですよ。
用が残っていたので探してやって参りました」

207 :『教授』:2001/11/15(木) 01:20
>>206
「ふふ・・・・・フィル君の知人とはな・・・・・」

208 :フィル・ロイーズ:2001/11/15(木) 01:21
>>207
「いえ、こんな男は知りませんよ。」

209 :ソニック:2001/11/15(木) 01:23
>>208
「連れませんねェ〜ロイーズ、
ただ俺は例の質問の続きをしに来ただけなんだぜ、
なんて言ったっけなァ〜そうだ、例の真琴とか言う奴が
お前とどういう関係なのかってェことなんだがなァ〜」

210 :『教授』:2001/11/15(木) 01:24
>>208
「そうなのか?・・・・・では不審者だな・・・・・」
指を鳴らすと、部屋の中にあった人体模型が動き出した。

211 :フィル・ロイーズ:2001/11/15(木) 01:25
>>209
「ああ真琴か、彼女とは何の関係も無い。 他に質問は?」
真顔で答える 紳士ロイーズ

212 :『研究室』:2001/11/15(木) 01:28
人体模型こと『ザ・ボーン・コレクター』はソニックの
背後に近づく…。

213 :『研究室』:2001/11/15(木) 01:30
>>211
キリエ「真琴…君の婚約者だったな……彼女はどうしたのか?」

214 :フィル・ロイーズ:2001/11/15(木) 01:31
>>213
「ああ、アレは彼女の勘違いでした…子供なんて居ませんし婚約者でもありませんよ。
 そもそも私は彼女に何もしていませんしね。」

215 :『研究室』:2001/11/15(木) 01:33
>>214
キリエ「・・・・・そうか・・・・・私の記憶違いだったようだな・・・・」

216 :ソニック:2001/11/15(木) 01:36
>>210
「おっ、人体模型?良いねぇグロいねェ〜、
でも似たようなのなら今回はこっちにも控えてるんだな」
>>211
「あと一回同じ質問をしたいんだが、まぁ俺は事情を知らないんだから
お前が何言っても疑うことは出来ねェなァ、
例えお前のマンションから今にも倒れそうな足取りの真琴が
這いずるようにして出て来たとしてもだ」

217 :フィル・ロイーズ:2001/11/15(木) 01:36
>>215
「…アレは街の噂ですよ、ただの…私は貴女にさえ理解して貰えれば…それだけで…」
キリエさんを見つめる ソニックは放置

218 :『研究室』:2001/11/15(木) 01:38
『ザ・ボーン・コレクター』の手がソニックの首を
掴もうとしている。
手加減しているのでパワーCスピードC精密C

219 :フィル・ロイーズ:2001/11/15(木) 01:39
>>216
「? 君が何を言いたいのかイマイチ良く解らないな…彼女と私は関係無い、それは真実だ。」

220 :ソニック:2001/11/15(木) 01:41
>>218
「何だ?そうかこれがお前のスタンド………か?
まぁどうでも良い、来いッ!俺専用戦闘ロボット、
えーと何て言ったっけ?確かキャンディ!」

221 :『研究室』:2001/11/15(木) 01:41
>>217
キリエ「フィル君・・・・君を私はもっと理解したい・・・・・」

222 :フィル・ロイーズ:2001/11/15(木) 01:43
>>221
「…私も…キリエさんの事をもっと知りたい…」
見つめる ソニックの事など気にしない

223 :『研究室』:2001/11/15(木) 01:43
>>220
人体模型は『教授』のスタンドでは無い。
『教授』に付き従う自立型スタンド。本来はトリプルA。

224 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/15(木) 01:47
>>221-222
「すいませーんおじゃま・・・・・・うわっ!?」
窓と窓の間の『ドア』(まだ解除してなかったらしい)から顔を出した途端に
思わず硬直する。
ラブ光線だしっぱなしのロイーズと教授、そして見たこと無い男と人体模型。
「えーと・・・・・・このシーンはラブコメなの?それともホラー?」

225 :ソニック:2001/11/15(木) 01:47
ソニックの後ろから少女の形をした人形が近付き、
ボーンコレクターを振払った
「そうだ、理解しな教授…………
女泣かせだからねェ〜そのロイーズって男は、
今まで土地の女が何人泣き崩れて来たことか!
軟派野郎の邪魔すんのはガラじゃあ無いが、
きっとアンタも泣かされると思うぜ………そんで恋が終わり、
俺がまたロイーズに質問すればきっとこう答える、
『そんな女知らない』となッ」

226 :『研究室』:2001/11/15(木) 01:49
>>222
キリエ「フィル君・・・・・」
見つめる。
>>220
骨コレクター「何ダ・・・ソノ人形ハ・・・」

227 :フィル・ロイーズ:2001/11/15(木) 01:51
>>224-225
見えない、聞こえない…
>>226
「…キリエさん…」
ただ見つめる 言葉は要らない、世界は二人のもの

228 :『研究室』:2001/11/15(木) 01:53
>>225
キリエ「・・・・・そうなのか・・・・・フィル君・・・・」
ソニックの発言を聞いて不審を抱く。
骨コレクター「・・・ム、ナラバ」
トリプルAに戻った。

229 :フィル・ロイーズ:2001/11/15(木) 01:55
>>228
「…キリエさんはどう思いますか…? 私が彼の言うような男だと…?」
少し寂しそうに見つめる

230 :ソニック:2001/11/15(木) 01:55
>>226骨コレクター
「こいつが俺のスタンド、名前はソニックユース………
ちと特殊な形態を取っているがね。
スタンドって何か解るか三流妖怪?
この高貴で気高い俺の精神が生み出した超近代型スタンドだ、
お前みたいな宿無しルンペンとは違うんだよ」

231 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/15(木) 01:56
>>227-228
「あーもうどうしたもんか・・・・・」
などと言いつつ、勝手に茶菓子を引っ張り出し、コーヒーを淹れ始める。
「へたに『壁』とかで間塞げれないよ・・・・・これ・・・」

232 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/15(木) 02:00
>>230
「あー、おじさんもスタンド使いなんだ。じゃあその人体模型もそうなの?」
不躾に尋ねてくる。

233 :『研究室』:2001/11/15(木) 02:01
>>229
キリエ「・・・・・そ、そんな事は無い・・・・フィル君は・・・・私を・・・・
    受け入れてくれた・・・・・」
骨コレクター「三流妖怪ダト・・・野良犬ガ吠エルナ・・。
       貴様ゴトキノ『スタンド』ナド奪ウ価値モ
       無イ・・・・」

234 :フィル・ロイーズ:2001/11/15(木) 02:02
>>233
「…キリエさん…有り難う…」
見つめる、再び

235 :『研究室』:2001/11/15(木) 02:06
>>234
キリエ「・・・・・礼を言うのは私の方だ・・・・・フィル君」
見つめあう

236 :ソニック:2001/11/15(木) 02:10
>>232
「お、おじさんだと!?俺はまだ20行くか行かないかだぞ、
まぁあんまり数えて無いから解らんが…………っつーか
そいつがスタンドかどうかは自分で触って確かめろッ」
ヒトミを骨コレクターに投げ付ける!

237 :フィル・ロイーズ:2001/11/15(木) 02:10
>>235
「…私には貴女だけです、キリエさん…」
手を握り見つめ合う

238 :『研究室』:2001/11/15(木) 02:15
>>236
骨マン「フン・・・・小娘ヲ投ゲツケルトハナ」
腸の部分が触手のように伸びヒトミを絡めとる。

239 :『研究室』:2001/11/15(木) 02:21
>>237
キリエ「フィル君・・・・・私にも君だけだ・・・・・」

240 :フィル・ロイーズ:2001/11/15(木) 02:25
>>239
「…キリエさん…」
もうギュッと抱き締める
ソニックとかヒトミとかはもう知らない

241 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/15(木) 02:27
>>236>>238
「な、ちょっと!なにすんのよ!!」
たたらを踏んでボーンコレクターの前に転がり出たヒトミの腰に腸が絡みつく。
「うわ、気色悪っ!?」
顔色を白黒させながらも、その手には『プリティ・メイズ』が既に収められている。
「あ、あんたの足元に、か、『階段』を書き足す!!
 そしてこの階段を『降りれる』のはあんただけ!!」
と、ボーン・コレクター足元の床が『階段』に変化した。
「いきなり足元が『階段』になれば、当然バランスを崩して転げ落ちる!!
 骨は骨らしく、地下に埋まってりゃいいのよっ!!」

242 :ソニック:2001/11/15(木) 02:28
>>238
「何ィッ、人質とは卑怯なりィィィ!!
こいつ…………腐ってやがる!」

243 :『研究室』:2001/11/15(木) 02:33
>>241
「・・・小娘ノ能力カ・・・骨ハ無イゾ、言ッテオクガ」
ヒトミをソニックへ投げ飛ばしてもう一本の腸触手を
つっかえ棒にして支えにする。

244 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/15(木) 02:46
>>242-243
「あんたが投げたんでしょーが!!腐ってるのはどっちよ!!」
ソニックに悪態をつきながら、ボーンコレクターに向き直る。
「離れればこっちのもんよ・・・・今度はあんたの四方に『壁』を書き足す!!」
今度はボーン・コレクターの周囲が『壁』で囲まれる。
「ふふん、どう?もうそうなったら、脱出したけりゃその『階段』を『降りる』しか
ないってワケよ!!」
(ホントは他にも方法あるけど・・・・ハッタリも大事よね!!)

245 :ソニック:2001/11/15(木) 02:46
「と思ったらもう帰って来やがった、早かったねぇ嬢ちゃん」
受け止める

246 :ソニック:2001/11/15(木) 02:52
「ヒュゥ、この壁嬢ちゃんが出したのかい?こりゃまた芸達者だねェ」

247 :『研究室』:2001/11/15(木) 02:54
>>244
骨マン「ナメルナヨ・・・小娘メ・・・。
    アボーンアボーンアボーンアボーンアボーンッ!!」
前方の壁へ向かってパワーAラッシュ

248 :フィル・ロイーズ:2001/11/15(木) 02:54
教授と抱き合ったまま
さっきからずっと

249 :ソニック:2001/11/15(木) 02:58
「でよォ、この壁の耐久度はどれぐらいよ」
スタンドが身構える

250 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/15(木) 02:58
>>247
「ああっ!二秒でばれた!!」
ばれないと思っていたらしい。

251 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/15(木) 03:00
>>249
「え、えーと・・・・この建物の他の壁と同じかな、うん」
後ずさりながら答える。

252 :『研究室』:2001/11/15(木) 03:03
>>251
骨マン「・・・小娘・・今日ノトコロハ、コノ位デ勘弁
    シテヤロウ・・」

253 :ソニック:2001/11/15(木) 03:04
「おっ、なんか勘弁されてるじゃないか………良かった良かった。
ところで俺はここに何をしに来たんだったっけ?ま、良いか」

254 :『研究室』:2001/11/15(木) 03:05
キリエ「・・・・・周りが騒がしいな・・・・・」

255 :フィル・ロイーズ:2001/11/15(木) 03:06
>>254
「…そうですか? 私にはキリエさん、貴女しか見えません…そして何も聞こえません…」

256 :『研究室』:2001/11/15(木) 03:08
>>255
キリエ「・・・・・ふふ・・・・・フィル君・・・・」

257 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/15(木) 03:10
>>252
「なによなによ、もう!くやしー!!
 同情するなら金をくれってなもんよ!!」
ワケの解らない怒り方をする。

258 :フィル・ロイーズ:2001/11/15(木) 03:11
>>256
「…キリエさん…」
やはり見つめ合う

259 :『研究室』:2001/11/15(木) 03:12
>>257
骨マン「最近ノ娘ハヨク分カランナ・・・階段ト壁ハ
    消シテオケヨ・・・」
そういうと階段を降りていった。

260 :ソニック:2001/11/15(木) 03:17
「やれやれだな、ロイーズ………お前きっといつか痛い目見るぜ」
帰る

261 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/15(木) 03:24
>>259
「わ、解ってるわよぅ!!」
ぶつぶつ言いながら、書き足した『階段』と『壁』を削除する。
「もう・・・・一体何しに来たんだか・・・・・・・・あ!!」
ようやく自分がここに来た理由を思い出す。が、会いに来た当人は・・・。
「あー、まだラブってるし・・・・・もぉいいや、机の上に置いてこう」
ポケットから引っ張り出した封筒を、『教授』のデスクの上に放り投げる。
「そんじゃね、お熱いお二人さん!!」
入ってきた『ドア』を乱暴に閉めると、ヒトミはどこかへぱたぱたと駆け出していった。

262 :『研究室』:2001/11/15(木) 03:26
『ザ・ボーン・コレクター』が降りていった地下室に
一人の男がうずくまっている。
「・・・マア、シバラクノ辛抱ダナ・・・イド」
 
to be contineud ⇒『まばゆい空へ落ちてゆく』

263 :フィル・ロイーズ:2001/11/15(木) 03:26
>>260-261
「…誰か居たのか…?」

264 :キリエ:2001/11/15(木) 03:29
>>263
「・・・・・誰も来なかったのだろう・・・・きっと」

265 :フィル・ロイーズ:2001/11/15(木) 03:32
>>264
「…そうですね、キリエさん…貴女とずっとこうしていたい…」

266 :キリエ:2001/11/15(木) 03:41
>>265
「私もだ・・・・・君と一緒に・・・・・」

267 :フィル・ロイーズ:2001/11/15(木) 03:45
>>266
「…キリエさん…」

268 :フィル・ロイーズ:2001/11/16(金) 00:02
「…………。」
コーヒーを飲みながらくつろいでいる

269 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/16(金) 00:49
「…………。」
『教授』にサンオイルを塗ってあげている。

270 :フィル・ロイーズ:2001/11/16(金) 00:59
>>269
それは夢だった
ドブ川で目覚めるポウ
ポウは風邪を引いてしまった

271 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/16(金) 01:23
>>270
風邪を引いた。
体が冷えきってしまっている。ポウはこのまま死ぬかもしれない。
と、そこに『教授』がやって来る。
そして、人肌でポウの体を温めてくれる。

272 :フィル・ロイーズ:2001/11/16(金) 01:26
>>271
それもやはり夢だった
彼は、簡素な『ベッド』の上で長い眠りから目覚めた。
 
・・・・・・・・・・・・そこは、『小綺麗な小部屋』。
部屋の隅には、『黒檀の扉』が一つ。『ベッド』脇には、湯気の立った『紅茶』が一杯。
『紅茶』を疑いも無くすする・・・・・・・・・・。
 
『終わりが始まり』
 
         →to be continued,new mission『月(嘘』

273 :フィル・ロイーズ:2001/11/16(金) 02:42
「………。」
くつろぐ ポウが来ても即ドブ川行き

274 :???:2001/11/16(金) 03:14
教授のデスクの上には
白スーツを着てバラの花束を抱えた『ガチャピン人形』が置かれていた…

275 :『教授』:2001/11/16(金) 03:22
>>274
「これは・・・・・ふふ・・・・可愛いな・・・・・」

276 :『教授』:2001/11/16(金) 23:15
『研究室』の扉の鍵を開けておく。

277 :『助手』:2001/11/16(金) 23:31
仕事をしている。

278 :姫野『LAV』:2001/11/16(金) 23:31
「教授、いますー!?」
姫野入室。

279 :フィル・ロイーズ:2001/11/16(金) 23:32
トボトボとやって来た

280 :『助手』:2001/11/16(金) 23:33
>>278
「教授は今、いらっしゃいませんね……」
振り向かずに返事。
 
>>279
無視を決め込んでいる。

281 :『教授』:2001/11/16(金) 23:34
>>278
「やあ・・・・姫野君」
>>279
「・・・・フィル君・・・・元気無いようだが・・・・」

282 :フィル・ロイーズ:2001/11/16(金) 23:34
>>280
「…………。」
入り口の辺りに立ってる

283 :『助手』:2001/11/16(金) 23:35
>>281
「…………きょ、教授!?
大変失礼しました。仕事をしていて気づきませんでした……」
柄に無く慌てている。

284 :フィル・ロイーズ:2001/11/16(金) 23:35
>>281
「あ、キリエさん…いや、貴女に一日でも会えないと寂しくなってしまうんです。」

285 :『教授』:2001/11/16(金) 23:36
>>281
「・・・・・疎外しないでくれたまえ・・・・ふふ」

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