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ラブ時空警報発令中?『教授』の『研究室』其の3
1 :
『教授』
:2001/11/10(土) 03:39
やあ・・・・君は『スタンド使い』・・・・それとも『志願者』かな?
・・・・・此処は『研究室』・・・・『スタンド』を『研究』している・・・・。
・・・・・『研究』の為にも『来訪』はいつでも『歓迎』だ・・・・。
『雑談』するのもいいだろう・・・・但し過度の『戦闘行為』は
禁じさせてもらう・・・・・。
・・・・・それでは『ゆっくり』していきたまえ・・・・・ふふ。
関連
>>2
202 :
キリエ
:2001/11/15(木) 01:15
>>201
「フィル君・・・・・こんな私でいいのか・・・・・ありがとう」
203 :
ソニック
:2001/11/15(木) 01:15
「やぁ〜ロイーズこんな所にいたのか」
侵入
204 :
『教授』
:2001/11/15(木) 01:17
>>203
「・・・・・何者だ・・・・君は・・・・・」
205 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/15(木) 01:17
>>202
「…勿論です、キリエさん…」
>>203
見えない 聞こえない
206 :
ソニック
:2001/11/15(木) 01:19
>>204
「俺ですか?俺はそのアンタが抱き合ってるアホ、いやいや
紳士なナイスガイ、ロイーズの知り合いの者ですよ。
用が残っていたので探してやって参りました」
207 :
『教授』
:2001/11/15(木) 01:20
>>206
「ふふ・・・・・フィル君の知人とはな・・・・・」
208 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/15(木) 01:21
>>207
「いえ、こんな男は知りませんよ。」
209 :
ソニック
:2001/11/15(木) 01:23
>>208
「連れませんねェ〜ロイーズ、
ただ俺は例の質問の続きをしに来ただけなんだぜ、
なんて言ったっけなァ〜そうだ、例の真琴とか言う奴が
お前とどういう関係なのかってェことなんだがなァ〜」
210 :
『教授』
:2001/11/15(木) 01:24
>>208
「そうなのか?・・・・・では不審者だな・・・・・」
指を鳴らすと、部屋の中にあった人体模型が動き出した。
211 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/15(木) 01:25
>>209
「ああ真琴か、彼女とは何の関係も無い。 他に質問は?」
真顔で答える 紳士ロイーズ
212 :
『研究室』
:2001/11/15(木) 01:28
人体模型こと『ザ・ボーン・コレクター』はソニックの
背後に近づく…。
213 :
『研究室』
:2001/11/15(木) 01:30
>>211
キリエ「真琴…君の婚約者だったな……彼女はどうしたのか?」
214 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/15(木) 01:31
>>213
「ああ、アレは彼女の勘違いでした…子供なんて居ませんし婚約者でもありませんよ。
そもそも私は彼女に何もしていませんしね。」
215 :
『研究室』
:2001/11/15(木) 01:33
>>214
キリエ「・・・・・そうか・・・・・私の記憶違いだったようだな・・・・」
216 :
ソニック
:2001/11/15(木) 01:36
>>210
「おっ、人体模型?良いねぇグロいねェ〜、
でも似たようなのなら今回はこっちにも控えてるんだな」
>>211
「あと一回同じ質問をしたいんだが、まぁ俺は事情を知らないんだから
お前が何言っても疑うことは出来ねェなァ、
例えお前のマンションから今にも倒れそうな足取りの真琴が
這いずるようにして出て来たとしてもだ」
217 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/15(木) 01:36
>>215
「…アレは街の噂ですよ、ただの…私は貴女にさえ理解して貰えれば…それだけで…」
キリエさんを見つめる ソニックは放置
218 :
『研究室』
:2001/11/15(木) 01:38
『ザ・ボーン・コレクター』の手がソニックの首を
掴もうとしている。
手加減しているのでパワーCスピードC精密C
219 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/15(木) 01:39
>>216
「? 君が何を言いたいのかイマイチ良く解らないな…彼女と私は関係無い、それは真実だ。」
220 :
ソニック
:2001/11/15(木) 01:41
>>218
「何だ?そうかこれがお前のスタンド………か?
まぁどうでも良い、来いッ!俺専用戦闘ロボット、
えーと何て言ったっけ?確かキャンディ!」
221 :
『研究室』
:2001/11/15(木) 01:41
>>217
キリエ「フィル君・・・・君を私はもっと理解したい・・・・・」
222 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/15(木) 01:43
>>221
「…私も…キリエさんの事をもっと知りたい…」
見つめる ソニックの事など気にしない
223 :
『研究室』
:2001/11/15(木) 01:43
>>220
人体模型は『教授』のスタンドでは無い。
『教授』に付き従う自立型スタンド。本来はトリプルA。
224 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/15(木) 01:47
>>221-222
「すいませーんおじゃま・・・・・・うわっ!?」
窓と窓の間の『ドア』(まだ解除してなかったらしい)から顔を出した途端に
思わず硬直する。
ラブ光線だしっぱなしのロイーズと教授、そして見たこと無い男と人体模型。
「えーと・・・・・・このシーンはラブコメなの?それともホラー?」
225 :
ソニック
:2001/11/15(木) 01:47
ソニックの後ろから少女の形をした人形が近付き、
ボーンコレクターを振払った
「そうだ、理解しな教授…………
女泣かせだからねェ〜そのロイーズって男は、
今まで土地の女が何人泣き崩れて来たことか!
軟派野郎の邪魔すんのはガラじゃあ無いが、
きっとアンタも泣かされると思うぜ………そんで恋が終わり、
俺がまたロイーズに質問すればきっとこう答える、
『そんな女知らない』となッ」
226 :
『研究室』
:2001/11/15(木) 01:49
>>222
キリエ「フィル君・・・・・」
見つめる。
>>220
骨コレクター「何ダ・・・ソノ人形ハ・・・」
227 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/15(木) 01:51
>>224-225
見えない、聞こえない…
>>226
「…キリエさん…」
ただ見つめる 言葉は要らない、世界は二人のもの
228 :
『研究室』
:2001/11/15(木) 01:53
>>225
キリエ「・・・・・そうなのか・・・・・フィル君・・・・」
ソニックの発言を聞いて不審を抱く。
骨コレクター「・・・ム、ナラバ」
トリプルAに戻った。
229 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/15(木) 01:55
>>228
「…キリエさんはどう思いますか…? 私が彼の言うような男だと…?」
少し寂しそうに見つめる
230 :
ソニック
:2001/11/15(木) 01:55
>>226
骨コレクター
「こいつが俺のスタンド、名前はソニックユース………
ちと特殊な形態を取っているがね。
スタンドって何か解るか三流妖怪?
この高貴で気高い俺の精神が生み出した超近代型スタンドだ、
お前みたいな宿無しルンペンとは違うんだよ」
231 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/15(木) 01:56
>>227-228
「あーもうどうしたもんか・・・・・」
などと言いつつ、勝手に茶菓子を引っ張り出し、コーヒーを淹れ始める。
「へたに『壁』とかで間塞げれないよ・・・・・これ・・・」
232 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/15(木) 02:00
>>230
「あー、おじさんもスタンド使いなんだ。じゃあその人体模型もそうなの?」
不躾に尋ねてくる。
233 :
『研究室』
:2001/11/15(木) 02:01
>>229
キリエ「・・・・・そ、そんな事は無い・・・・フィル君は・・・・私を・・・・
受け入れてくれた・・・・・」
骨コレクター「三流妖怪ダト・・・野良犬ガ吠エルナ・・。
貴様ゴトキノ『スタンド』ナド奪ウ価値モ
無イ・・・・」
234 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/15(木) 02:02
>>233
「…キリエさん…有り難う…」
見つめる、再び
235 :
『研究室』
:2001/11/15(木) 02:06
>>234
キリエ「・・・・・礼を言うのは私の方だ・・・・・フィル君」
見つめあう
236 :
ソニック
:2001/11/15(木) 02:10
>>232
「お、おじさんだと!?俺はまだ20行くか行かないかだぞ、
まぁあんまり数えて無いから解らんが…………っつーか
そいつがスタンドかどうかは自分で触って確かめろッ」
ヒトミを骨コレクターに投げ付ける!
237 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/15(木) 02:10
>>235
「…私には貴女だけです、キリエさん…」
手を握り見つめ合う
238 :
『研究室』
:2001/11/15(木) 02:15
>>236
骨マン「フン・・・・小娘ヲ投ゲツケルトハナ」
腸の部分が触手のように伸びヒトミを絡めとる。
239 :
『研究室』
:2001/11/15(木) 02:21
>>237
キリエ「フィル君・・・・・私にも君だけだ・・・・・」
240 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/15(木) 02:25
>>239
「…キリエさん…」
もうギュッと抱き締める
ソニックとかヒトミとかはもう知らない
241 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/15(木) 02:27
>>236
>>238
「な、ちょっと!なにすんのよ!!」
たたらを踏んでボーンコレクターの前に転がり出たヒトミの腰に腸が絡みつく。
「うわ、気色悪っ!?」
顔色を白黒させながらも、その手には『プリティ・メイズ』が既に収められている。
「あ、あんたの足元に、か、『階段』を書き足す!!
そしてこの階段を『降りれる』のはあんただけ!!」
と、ボーン・コレクター足元の床が『階段』に変化した。
「いきなり足元が『階段』になれば、当然バランスを崩して転げ落ちる!!
骨は骨らしく、地下に埋まってりゃいいのよっ!!」
242 :
ソニック
:2001/11/15(木) 02:28
>>238
「何ィッ、人質とは卑怯なりィィィ!!
こいつ…………腐ってやがる!」
243 :
『研究室』
:2001/11/15(木) 02:33
>>241
「・・・小娘ノ能力カ・・・骨ハ無イゾ、言ッテオクガ」
ヒトミをソニックへ投げ飛ばしてもう一本の腸触手を
つっかえ棒にして支えにする。
244 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/15(木) 02:46
>>242-243
「あんたが投げたんでしょーが!!腐ってるのはどっちよ!!」
ソニックに悪態をつきながら、ボーンコレクターに向き直る。
「離れればこっちのもんよ・・・・今度はあんたの四方に『壁』を書き足す!!」
今度はボーン・コレクターの周囲が『壁』で囲まれる。
「ふふん、どう?もうそうなったら、脱出したけりゃその『階段』を『降りる』しか
ないってワケよ!!」
(ホントは他にも方法あるけど・・・・ハッタリも大事よね!!)
245 :
ソニック
:2001/11/15(木) 02:46
「と思ったらもう帰って来やがった、早かったねぇ嬢ちゃん」
受け止める
246 :
ソニック
:2001/11/15(木) 02:52
「ヒュゥ、この壁嬢ちゃんが出したのかい?こりゃまた芸達者だねェ」
247 :
『研究室』
:2001/11/15(木) 02:54
>>244
骨マン「ナメルナヨ・・・小娘メ・・・。
アボーンアボーンアボーンアボーンアボーンッ!!」
前方の壁へ向かってパワーAラッシュ
248 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/15(木) 02:54
教授と抱き合ったまま
さっきからずっと
249 :
ソニック
:2001/11/15(木) 02:58
「でよォ、この壁の耐久度はどれぐらいよ」
スタンドが身構える
250 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/15(木) 02:58
>>247
「ああっ!二秒でばれた!!」
ばれないと思っていたらしい。
251 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/15(木) 03:00
>>249
「え、えーと・・・・この建物の他の壁と同じかな、うん」
後ずさりながら答える。
252 :
『研究室』
:2001/11/15(木) 03:03
>>251
骨マン「・・・小娘・・今日ノトコロハ、コノ位デ勘弁
シテヤロウ・・」
253 :
ソニック
:2001/11/15(木) 03:04
「おっ、なんか勘弁されてるじゃないか………良かった良かった。
ところで俺はここに何をしに来たんだったっけ?ま、良いか」
254 :
『研究室』
:2001/11/15(木) 03:05
キリエ「・・・・・周りが騒がしいな・・・・・」
255 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/15(木) 03:06
>>254
「…そうですか? 私にはキリエさん、貴女しか見えません…そして何も聞こえません…」
256 :
『研究室』
:2001/11/15(木) 03:08
>>255
キリエ「・・・・・ふふ・・・・・フィル君・・・・」
257 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/15(木) 03:10
>>252
「なによなによ、もう!くやしー!!
同情するなら金をくれってなもんよ!!」
ワケの解らない怒り方をする。
258 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/15(木) 03:11
>>256
「…キリエさん…」
やはり見つめ合う
259 :
『研究室』
:2001/11/15(木) 03:12
>>257
骨マン「最近ノ娘ハヨク分カランナ・・・階段ト壁ハ
消シテオケヨ・・・」
そういうと階段を降りていった。
260 :
ソニック
:2001/11/15(木) 03:17
「やれやれだな、ロイーズ………お前きっといつか痛い目見るぜ」
帰る
261 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/15(木) 03:24
>>259
「わ、解ってるわよぅ!!」
ぶつぶつ言いながら、書き足した『階段』と『壁』を削除する。
「もう・・・・一体何しに来たんだか・・・・・・・・あ!!」
ようやく自分がここに来た理由を思い出す。が、会いに来た当人は・・・。
「あー、まだラブってるし・・・・・もぉいいや、机の上に置いてこう」
ポケットから引っ張り出した封筒を、『教授』のデスクの上に放り投げる。
「そんじゃね、お熱いお二人さん!!」
入ってきた『ドア』を乱暴に閉めると、ヒトミはどこかへぱたぱたと駆け出していった。
262 :
『研究室』
:2001/11/15(木) 03:26
『ザ・ボーン・コレクター』が降りていった地下室に
一人の男がうずくまっている。
「・・・マア、シバラクノ辛抱ダナ・・・イド」
to be contineud ⇒『まばゆい空へ落ちてゆく』
263 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/15(木) 03:26
>>260-261
「…誰か居たのか…?」
264 :
キリエ
:2001/11/15(木) 03:29
>>263
「・・・・・誰も来なかったのだろう・・・・きっと」
265 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/15(木) 03:32
>>264
「…そうですね、キリエさん…貴女とずっとこうしていたい…」
266 :
キリエ
:2001/11/15(木) 03:41
>>265
「私もだ・・・・・君と一緒に・・・・・」
267 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/15(木) 03:45
>>266
「…キリエさん…」
268 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/16(金) 00:02
「…………。」
コーヒーを飲みながらくつろいでいる
269 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/16(金) 00:49
「…………。」
『教授』にサンオイルを塗ってあげている。
270 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/16(金) 00:59
>>269
それは夢だった
ドブ川で目覚めるポウ
ポウは風邪を引いてしまった
271 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/16(金) 01:23
>>270
風邪を引いた。
体が冷えきってしまっている。ポウはこのまま死ぬかもしれない。
と、そこに『教授』がやって来る。
そして、人肌でポウの体を温めてくれる。
272 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/16(金) 01:26
>>271
それもやはり夢だった
彼は、簡素な『ベッド』の上で長い眠りから目覚めた。
・・・・・・・・・・・・そこは、『小綺麗な小部屋』。
部屋の隅には、『黒檀の扉』が一つ。『ベッド』脇には、湯気の立った『紅茶』が一杯。
『紅茶』を疑いも無くすする・・・・・・・・・・。
『終わりが始まり』
→to be continued,new mission『月(嘘』
273 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/16(金) 02:42
「………。」
くつろぐ ポウが来ても即ドブ川行き
274 :
???
:2001/11/16(金) 03:14
教授のデスクの上には
白スーツを着てバラの花束を抱えた『ガチャピン人形』が置かれていた…
275 :
『教授』
:2001/11/16(金) 03:22
>>274
「これは・・・・・ふふ・・・・可愛いな・・・・・」
276 :
『教授』
:2001/11/16(金) 23:15
『研究室』の扉の鍵を開けておく。
277 :
『助手』
:2001/11/16(金) 23:31
仕事をしている。
278 :
姫野『LAV』
:2001/11/16(金) 23:31
「教授、いますー!?」
姫野入室。
279 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/16(金) 23:32
トボトボとやって来た
280 :
『助手』
:2001/11/16(金) 23:33
>>278
「教授は今、いらっしゃいませんね……」
振り向かずに返事。
>>279
無視を決め込んでいる。
281 :
『教授』
:2001/11/16(金) 23:34
>>278
「やあ・・・・姫野君」
>>279
「・・・・フィル君・・・・元気無いようだが・・・・」
282 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/16(金) 23:34
>>280
「…………。」
入り口の辺りに立ってる
283 :
『助手』
:2001/11/16(金) 23:35
>>281
「…………きょ、教授!?
大変失礼しました。仕事をしていて気づきませんでした……」
柄に無く慌てている。
284 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/16(金) 23:35
>>281
「あ、キリエさん…いや、貴女に一日でも会えないと寂しくなってしまうんです。」
285 :
『教授』
:2001/11/16(金) 23:36
>>281
「・・・・・疎外しないでくれたまえ・・・・ふふ」
286 :
姫野『LAV』
:2001/11/16(金) 23:37
>>280
>>283
「ああ、お二人ともいましたか。こんにちは」
>>284
「ロイーズさん、もしかして毎日通いつめてたんですか?」
287 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/16(金) 23:41
>>286
「当たり前だろう…ウサギは寂しいと死んじゃうんだぞ?」
真顔で言う
288 :
『教授』
:2001/11/16(金) 23:42
>>283
「・・・・いや、それだけ君が仕事熱心という事だ・・・・・」
>>284
「・・・・・フィル君・・・・・わ、私も・・・・いや・・・・その・・・・」
289 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/16(金) 23:45
>>288
「…キリエさん……今大丈夫ですか? パン屋が開いたみたいなんで一緒にどうかな、と…」
290 :
『助手』
:2001/11/16(金) 23:48
>>287
「……」
冷ややかな目線で攻撃。
>>288
「そう言って頂けると助かります……」
291 :
『教授』
:2001/11/16(金) 23:49
>>289
「・・・・フィル君につきあおう・・・・・私も行こうと思っていた
ところだ・・・・・」
292 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/16(金) 23:55
>>291
「本当に!? じゃあ行きましょう今すぐ!!」
293 :
『助手』
:2001/11/16(金) 23:58
>>291-292
「……では、私はまとめをしておきますので、
留守は気にせず行ってらして下さい……」
294 :
『教授』
:2001/11/16(金) 23:59
>>293
「では・・・・暫しの留守は君に任せる・・・・・」
>>292
「行こうか・・・・・フィル君」
らるくへ行く
295 :
姫野『LAV』
:2001/11/16(金) 23:59
>>291
>>292
「・・・本当にラブラブっぽいなあ」
>>290
「大変ですね、何かと」
296 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/17(土) 00:00
>>293
「いや、悪いね…」
>>294
「ええ、行きましょう!」
→それ行け! パン屋『らるく』Act6
297 :
『助手』
:2001/11/17(土) 00:07
>>295
「仕事ですから」
にべもなく言い放った後……
「まぁ……こういうのでも良いことが無い訳じゃあないんですけどね」
298 :
姫野『LAV』
:2001/11/17(土) 00:32
>>297
「良い事?教授が生き生きとしてる事ですか?」
299 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/17(土) 00:42
「この街に この国に この世界に 闘いの時代がやって来るなら〜♪」
歌を口ずさみながら、いつものように(勝手に造った)『ドア』を開けて研究室
に入る。
「あれ?『教授』センセといつものキザな人は?」
300 :
『助手』
:2001/11/17(土) 00:54
>>298
「それもありますね。あの人は今まで笑えない人でしたから。
私個人にも、良いことがあるんですよ」
>>299
「らるくに行ったみたいですが」
301 :
『ザ・ストーカー』
:2001/11/17(土) 01:09
突然、『研究室』にあったラジオから声が流れる。
「フハハハハ!!!
これから、友達思いのイワツキンが哀れにも傷つき破れる姿を放送する!
奴が勝とうとする思いは全て『夢』に終わるってわけだ!
ニコライの『家』で放送してやるから、見たい奴は勝手に来な!!」
302 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/17(土) 01:10
>>300
「ああ・・・・そーなんだ、じゃあしばらく『らるく』には接近しないほうがいーね」
傍から聞くとかなり失礼なことを口に出す。
「ん・・・・・・?」
ヒトミは『教授』のデスクの上を凝視すると、眉をひそめた。
「あー、まあ良いや・・・・アキオもかわいそーな人だね、女を見る眼が無いって
いうか・・・・・」
デスクの上から何かをひょいと攫うと、ポケットに押し込んだ。
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