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ラブ時空警報発令中?『教授』の『研究室』其の3
1 :
『教授』
:2001/11/10(土) 03:39
やあ・・・・君は『スタンド使い』・・・・それとも『志願者』かな?
・・・・・此処は『研究室』・・・・『スタンド』を『研究』している・・・・。
・・・・・『研究』の為にも『来訪』はいつでも『歓迎』だ・・・・。
『雑談』するのもいいだろう・・・・但し過度の『戦闘行為』は
禁じさせてもらう・・・・・。
・・・・・それでは『ゆっくり』していきたまえ・・・・・ふふ。
関連
>>2
239 :
『研究室』
:2001/11/15(木) 02:21
>>237
キリエ「フィル君・・・・・私にも君だけだ・・・・・」
240 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/15(木) 02:25
>>239
「…キリエさん…」
もうギュッと抱き締める
ソニックとかヒトミとかはもう知らない
241 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/15(木) 02:27
>>236
>>238
「な、ちょっと!なにすんのよ!!」
たたらを踏んでボーンコレクターの前に転がり出たヒトミの腰に腸が絡みつく。
「うわ、気色悪っ!?」
顔色を白黒させながらも、その手には『プリティ・メイズ』が既に収められている。
「あ、あんたの足元に、か、『階段』を書き足す!!
そしてこの階段を『降りれる』のはあんただけ!!」
と、ボーン・コレクター足元の床が『階段』に変化した。
「いきなり足元が『階段』になれば、当然バランスを崩して転げ落ちる!!
骨は骨らしく、地下に埋まってりゃいいのよっ!!」
242 :
ソニック
:2001/11/15(木) 02:28
>>238
「何ィッ、人質とは卑怯なりィィィ!!
こいつ…………腐ってやがる!」
243 :
『研究室』
:2001/11/15(木) 02:33
>>241
「・・・小娘ノ能力カ・・・骨ハ無イゾ、言ッテオクガ」
ヒトミをソニックへ投げ飛ばしてもう一本の腸触手を
つっかえ棒にして支えにする。
244 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/15(木) 02:46
>>242-243
「あんたが投げたんでしょーが!!腐ってるのはどっちよ!!」
ソニックに悪態をつきながら、ボーンコレクターに向き直る。
「離れればこっちのもんよ・・・・今度はあんたの四方に『壁』を書き足す!!」
今度はボーン・コレクターの周囲が『壁』で囲まれる。
「ふふん、どう?もうそうなったら、脱出したけりゃその『階段』を『降りる』しか
ないってワケよ!!」
(ホントは他にも方法あるけど・・・・ハッタリも大事よね!!)
245 :
ソニック
:2001/11/15(木) 02:46
「と思ったらもう帰って来やがった、早かったねぇ嬢ちゃん」
受け止める
246 :
ソニック
:2001/11/15(木) 02:52
「ヒュゥ、この壁嬢ちゃんが出したのかい?こりゃまた芸達者だねェ」
247 :
『研究室』
:2001/11/15(木) 02:54
>>244
骨マン「ナメルナヨ・・・小娘メ・・・。
アボーンアボーンアボーンアボーンアボーンッ!!」
前方の壁へ向かってパワーAラッシュ
248 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/15(木) 02:54
教授と抱き合ったまま
さっきからずっと
249 :
ソニック
:2001/11/15(木) 02:58
「でよォ、この壁の耐久度はどれぐらいよ」
スタンドが身構える
250 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/15(木) 02:58
>>247
「ああっ!二秒でばれた!!」
ばれないと思っていたらしい。
251 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/15(木) 03:00
>>249
「え、えーと・・・・この建物の他の壁と同じかな、うん」
後ずさりながら答える。
252 :
『研究室』
:2001/11/15(木) 03:03
>>251
骨マン「・・・小娘・・今日ノトコロハ、コノ位デ勘弁
シテヤロウ・・」
253 :
ソニック
:2001/11/15(木) 03:04
「おっ、なんか勘弁されてるじゃないか………良かった良かった。
ところで俺はここに何をしに来たんだったっけ?ま、良いか」
254 :
『研究室』
:2001/11/15(木) 03:05
キリエ「・・・・・周りが騒がしいな・・・・・」
255 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/15(木) 03:06
>>254
「…そうですか? 私にはキリエさん、貴女しか見えません…そして何も聞こえません…」
256 :
『研究室』
:2001/11/15(木) 03:08
>>255
キリエ「・・・・・ふふ・・・・・フィル君・・・・」
257 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/15(木) 03:10
>>252
「なによなによ、もう!くやしー!!
同情するなら金をくれってなもんよ!!」
ワケの解らない怒り方をする。
258 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/15(木) 03:11
>>256
「…キリエさん…」
やはり見つめ合う
259 :
『研究室』
:2001/11/15(木) 03:12
>>257
骨マン「最近ノ娘ハヨク分カランナ・・・階段ト壁ハ
消シテオケヨ・・・」
そういうと階段を降りていった。
260 :
ソニック
:2001/11/15(木) 03:17
「やれやれだな、ロイーズ………お前きっといつか痛い目見るぜ」
帰る
261 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/15(木) 03:24
>>259
「わ、解ってるわよぅ!!」
ぶつぶつ言いながら、書き足した『階段』と『壁』を削除する。
「もう・・・・一体何しに来たんだか・・・・・・・・あ!!」
ようやく自分がここに来た理由を思い出す。が、会いに来た当人は・・・。
「あー、まだラブってるし・・・・・もぉいいや、机の上に置いてこう」
ポケットから引っ張り出した封筒を、『教授』のデスクの上に放り投げる。
「そんじゃね、お熱いお二人さん!!」
入ってきた『ドア』を乱暴に閉めると、ヒトミはどこかへぱたぱたと駆け出していった。
262 :
『研究室』
:2001/11/15(木) 03:26
『ザ・ボーン・コレクター』が降りていった地下室に
一人の男がうずくまっている。
「・・・マア、シバラクノ辛抱ダナ・・・イド」
to be contineud ⇒『まばゆい空へ落ちてゆく』
263 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/15(木) 03:26
>>260-261
「…誰か居たのか…?」
264 :
キリエ
:2001/11/15(木) 03:29
>>263
「・・・・・誰も来なかったのだろう・・・・きっと」
265 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/15(木) 03:32
>>264
「…そうですね、キリエさん…貴女とずっとこうしていたい…」
266 :
キリエ
:2001/11/15(木) 03:41
>>265
「私もだ・・・・・君と一緒に・・・・・」
267 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/15(木) 03:45
>>266
「…キリエさん…」
268 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/16(金) 00:02
「…………。」
コーヒーを飲みながらくつろいでいる
269 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/16(金) 00:49
「…………。」
『教授』にサンオイルを塗ってあげている。
270 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/16(金) 00:59
>>269
それは夢だった
ドブ川で目覚めるポウ
ポウは風邪を引いてしまった
271 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/16(金) 01:23
>>270
風邪を引いた。
体が冷えきってしまっている。ポウはこのまま死ぬかもしれない。
と、そこに『教授』がやって来る。
そして、人肌でポウの体を温めてくれる。
272 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/16(金) 01:26
>>271
それもやはり夢だった
彼は、簡素な『ベッド』の上で長い眠りから目覚めた。
・・・・・・・・・・・・そこは、『小綺麗な小部屋』。
部屋の隅には、『黒檀の扉』が一つ。『ベッド』脇には、湯気の立った『紅茶』が一杯。
『紅茶』を疑いも無くすする・・・・・・・・・・。
『終わりが始まり』
→to be continued,new mission『月(嘘』
273 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/16(金) 02:42
「………。」
くつろぐ ポウが来ても即ドブ川行き
274 :
???
:2001/11/16(金) 03:14
教授のデスクの上には
白スーツを着てバラの花束を抱えた『ガチャピン人形』が置かれていた…
275 :
『教授』
:2001/11/16(金) 03:22
>>274
「これは・・・・・ふふ・・・・可愛いな・・・・・」
276 :
『教授』
:2001/11/16(金) 23:15
『研究室』の扉の鍵を開けておく。
277 :
『助手』
:2001/11/16(金) 23:31
仕事をしている。
278 :
姫野『LAV』
:2001/11/16(金) 23:31
「教授、いますー!?」
姫野入室。
279 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/16(金) 23:32
トボトボとやって来た
280 :
『助手』
:2001/11/16(金) 23:33
>>278
「教授は今、いらっしゃいませんね……」
振り向かずに返事。
>>279
無視を決め込んでいる。
281 :
『教授』
:2001/11/16(金) 23:34
>>278
「やあ・・・・姫野君」
>>279
「・・・・フィル君・・・・元気無いようだが・・・・」
282 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/16(金) 23:34
>>280
「…………。」
入り口の辺りに立ってる
283 :
『助手』
:2001/11/16(金) 23:35
>>281
「…………きょ、教授!?
大変失礼しました。仕事をしていて気づきませんでした……」
柄に無く慌てている。
284 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/16(金) 23:35
>>281
「あ、キリエさん…いや、貴女に一日でも会えないと寂しくなってしまうんです。」
285 :
『教授』
:2001/11/16(金) 23:36
>>281
「・・・・・疎外しないでくれたまえ・・・・ふふ」
286 :
姫野『LAV』
:2001/11/16(金) 23:37
>>280
>>283
「ああ、お二人ともいましたか。こんにちは」
>>284
「ロイーズさん、もしかして毎日通いつめてたんですか?」
287 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/16(金) 23:41
>>286
「当たり前だろう…ウサギは寂しいと死んじゃうんだぞ?」
真顔で言う
288 :
『教授』
:2001/11/16(金) 23:42
>>283
「・・・・いや、それだけ君が仕事熱心という事だ・・・・・」
>>284
「・・・・・フィル君・・・・・わ、私も・・・・いや・・・・その・・・・」
289 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/16(金) 23:45
>>288
「…キリエさん……今大丈夫ですか? パン屋が開いたみたいなんで一緒にどうかな、と…」
290 :
『助手』
:2001/11/16(金) 23:48
>>287
「……」
冷ややかな目線で攻撃。
>>288
「そう言って頂けると助かります……」
291 :
『教授』
:2001/11/16(金) 23:49
>>289
「・・・・フィル君につきあおう・・・・・私も行こうと思っていた
ところだ・・・・・」
292 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/16(金) 23:55
>>291
「本当に!? じゃあ行きましょう今すぐ!!」
293 :
『助手』
:2001/11/16(金) 23:58
>>291-292
「……では、私はまとめをしておきますので、
留守は気にせず行ってらして下さい……」
294 :
『教授』
:2001/11/16(金) 23:59
>>293
「では・・・・暫しの留守は君に任せる・・・・・」
>>292
「行こうか・・・・・フィル君」
らるくへ行く
295 :
姫野『LAV』
:2001/11/16(金) 23:59
>>291
>>292
「・・・本当にラブラブっぽいなあ」
>>290
「大変ですね、何かと」
296 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/17(土) 00:00
>>293
「いや、悪いね…」
>>294
「ええ、行きましょう!」
→それ行け! パン屋『らるく』Act6
297 :
『助手』
:2001/11/17(土) 00:07
>>295
「仕事ですから」
にべもなく言い放った後……
「まぁ……こういうのでも良いことが無い訳じゃあないんですけどね」
298 :
姫野『LAV』
:2001/11/17(土) 00:32
>>297
「良い事?教授が生き生きとしてる事ですか?」
299 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/17(土) 00:42
「この街に この国に この世界に 闘いの時代がやって来るなら〜♪」
歌を口ずさみながら、いつものように(勝手に造った)『ドア』を開けて研究室
に入る。
「あれ?『教授』センセといつものキザな人は?」
300 :
『助手』
:2001/11/17(土) 00:54
>>298
「それもありますね。あの人は今まで笑えない人でしたから。
私個人にも、良いことがあるんですよ」
>>299
「らるくに行ったみたいですが」
301 :
『ザ・ストーカー』
:2001/11/17(土) 01:09
突然、『研究室』にあったラジオから声が流れる。
「フハハハハ!!!
これから、友達思いのイワツキンが哀れにも傷つき破れる姿を放送する!
奴が勝とうとする思いは全て『夢』に終わるってわけだ!
ニコライの『家』で放送してやるから、見たい奴は勝手に来な!!」
302 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/17(土) 01:10
>>300
「ああ・・・・そーなんだ、じゃあしばらく『らるく』には接近しないほうがいーね」
傍から聞くとかなり失礼なことを口に出す。
「ん・・・・・・?」
ヒトミは『教授』のデスクの上を凝視すると、眉をひそめた。
「あー、まあ良いや・・・・アキオもかわいそーな人だね、女を見る眼が無いって
いうか・・・・・」
デスクの上から何かをひょいと攫うと、ポケットに押し込んだ。
303 :
プチももいろぞうさん
:2001/11/17(土) 01:17
>>302
見ていた。
304 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/17(土) 01:25
>>303
「ん?これぬいぐるみ?結構可愛い趣味してんのねー」
つんつん、と指先でつつく。
デスクの上からヒトミがポケットにしまった物は・・・・・封筒だった。
ぞうさんがずっと、そこを居場所にしていたなら思い出すかもしれない。
それは2日前に、ヒトミ自身がそこに置いていった物だ。
305 :
プチももいろぞうさん
:2001/11/17(土) 01:27
>>304
手紙の内容を回想する。
306 :
エイミー『V・G』
:2001/11/17(土) 01:32
『店』から帰ってきた。
「ただいま帰りましたです」
307 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/17(土) 01:37
>>305
封筒は封が切られていない。
>>306
「エイミー!!
久しぶりだねー、元気にしてた?」
308 :
エイミー『V・G』
:2001/11/17(土) 01:40
>>307
「お久しぶりですヒトミさん。今は元気になりましたです」
309 :
プチももいろぞうさん
:2001/11/17(土) 01:46
>>307
内容を知りたいようだ。
310 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/17(土) 01:50
>>308
「ん・・・・・・?『今は』?なんかあったの?
あ、その別に、話したくなければいいんだけど、ええと、その」
>>309
今や中を窺い知る事はできないが・・・・封筒の裏に書かれていた、恐らく
差出人であろう相手の名前は見る事が出来た。
そこには『アキオ』と書かれていた。
311 :
エイミー『V・G』
:2001/11/17(土) 01:55
>>310
「お船に乗っていましたら、怪我をしてしまいました」
312 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/17(土) 01:56
>>311
「船?ああ、暫く姿が見えないと思ったら・・・・旅行してたんだ。
・・・・・・って怪我!?大丈夫?もう治ったの?」
313 :
エイミー『V・G』
:2001/11/17(土) 02:01
>>312
「はい。有名な『店』で治して貰いましたです」
314 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/17(土) 02:14
>>313
「『店』・・・・・・ああ、あそこね。
診療費高いけど・・・・・・いい、先生がいるよね。うん」
315 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/17(土) 02:29
>>314
「さて、いくらなんでもそろそろラブ時空も消えてるでしょ。
『らるく』行ってくるけど、エイミーにもなんか買って来ようか?」
316 :
エイミー『V・G』
:2001/11/17(土) 02:30
>>314
「はい。その『店』の先生に手紙を教授に渡すように
預かって来ました」
317 :
エイミー『V・G』
:2001/11/17(土) 02:40
>>315
「揚げパンをお願いしますです」
手紙を机に置く。
318 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/17(土) 02:42
>>317
「オッケィ、じゃあちょっと行ってくるわ」
研究室を出ると、『らるく』への最短距離をとれる『道路』を自転車で行く。
319 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/17(土) 03:13
らるくから戻ってくる
320 :
キリエ
:2001/11/17(土) 03:14
>>320
同じく戻ってきた。
321 :
『研究室』
:2001/11/17(土) 03:16
エイミー「ロロ先生が教授にお手紙を渡すように言って
いましたです」
キリエ「灯台下暗しか・・・・・ふふ」
322 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/17(土) 03:18
>>321
「……?」
とりあえず見ている
323 :
キリエ
:2001/11/17(土) 03:20
>>322
「ああ・・・・・フィル君・・・・・」
324 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/17(土) 03:21
>>323
「どうかしたんですか?」
微笑む
325 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/17(土) 03:23
>>323
「はーいごめんよごめんよー・・・・・ってうわっ!?」
研究室の入り口の横から、自転車に乗ったままのヒトミが現われた。
「やっばー、ちょっと『道路』長くかきすぎちゃった・・・・・」
326 :
キリエ
:2001/11/17(土) 03:30
>>324
「いや・・・・この前の研究室への襲撃の後始末といった
ところだ・・・・・」
327 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/17(土) 03:34
>>326
「…襲撃…二度とあんな危険な目には遭わせませんよ、キリエさん…」
328 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/17(土) 03:36
>>326-327
「あー、目に入って無いわけね。ヨカッタヨカッタ」
わざとらしい安堵のため息をつく。
「ほら、エイミー。揚げパン買ってきたよ、一緒に食べよ?」
329 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/17(土) 03:40
>>328
「……?(なんで怒ってるんだ、彼女は…もしやッ!?)」
330 :
『研究室』
:2001/11/17(土) 03:41
>>327
キリエ「ありがとう・・・・・フィル君」
>>328
エイミー「食べましょうです」
331 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/17(土) 03:45
>>330
「…私がもっと強ければ…」
何やら考え込む
332 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/17(土) 03:47
>>330-331
「エイミー、揚げパン好きなの?
あ・・・・それとなんか切るものある?」
333 :
『研究室』
:2001/11/17(土) 03:47
>>331
「フィル君・・・・・君も危険な目に遭わせたくない・・・」
334 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/17(土) 03:52
>>333
「…私なら慣れてますよ…だから心配しないでキリエさん…」
335 :
『研究室』
:2001/11/17(土) 03:55
>>332
エイミー「はい。ありますです」
自分のスタンド爪を出す。
>>334
キリエ「・・・・・心配する・・・・君は私の大切な・・・・・」
336 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/17(土) 03:57
>>335
「…キリエさん…」
と、また見つめ合う
337 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/17(土) 03:59
>>335
「へー、便利なもんねー。
あ、この揚げパン三等分してくれる?これ明日の朝ご飯とお昼ご飯と
晩ご飯になる予定だから」
>>335-336
「あのースンマセン。チョーットイイデスカー?」
インチキ外国人風のイントネーションで『教授』とロイーズに話し掛ける。
338 :
『研究室』
:2001/11/17(土) 04:02
>>336
キリエ「フィル君・・・・・」
見つめ合う。
>>337
エイミー「はいです」
三等分に切り分けた。
339 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/17(土) 04:05
>>337
「…何なんだ、一体…?」
ヒトミの方を振り向き…
>>338
「…キリエさん…」
また見つめ合う
340 :
『研究室』
:2001/11/17(土) 04:09
>>337
キリエ「・・・・・?」
ヒトミを気にした
341 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/17(土) 04:19
>>338
「ありがとー。
でもエイミー、揚げパンの食べすぎは身体に毒だからね。ほどほどに
しときなさいよ?」
>>339-340
「・・・・そんなあからさまに『ウゼェ』って顔しないでよ」
ちょっと顔をしかめると、何を思ったかソファーを何も無い部屋の隅に
押していく。
「まーこんなもんね・・・・・で、こうする、と」
『プリティ・メイズ』を取り出し、そのソファーを囲むように『壁』を二つ、『ドア』
を一つ書き足した。
「ほら、ここなら誰も邪魔しないから、存分にラブっていいわよ」
そう言うと、ヒトミは『教授』のデスクの上から太軸のサインペンを探し出し、
乱暴な字で『ラブ部屋』とかきなぐった。
342 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/17(土) 04:21
>>341
「…君は何をそんなに怒っているんだ?」
チンプンカンプン
343 :
『研究室』
:2001/11/17(土) 04:22
>>341
エイミー「分かりましたです、ヒトミさん」
344 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/17(土) 04:32
>>342
ロイーズの問いに、ヒトミはふん、と鼻で笑った。
「別に怒っちゃいないわよ。
自称色男の癖に、女心が解ってないんじゃないの?」
それだけ言うと、研究室に乗り入れたままの自転車のカゴに三等分された
揚げパンを入れた袋押し込んで、さっさと『通路』を通って走り去っていった。
345 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/17(土) 04:35
>>344
「…女心? 彼女…どうしたんでしょうね?」
346 :
キリエ
:2001/11/17(土) 04:37
>>345
「・・・・・私には分からないな・・・・・ふふ」
347 :
姫野『LAV』
:2001/11/17(土) 04:41
「・・・すみません、寝ちゃってました!」
姫野は慌てて帰っていく。
348 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/17(土) 04:47
>>346
「…?? ま、細かい事は気にしないで…」
349 :
キリエ
:2001/11/17(土) 04:49
>>347
「ああ・・・・さよなら」
>>348
「そうだな・・・・・フィル君」
350 :
『教授』
:2001/11/17(土) 23:30
「フィル君・・・・・?」
351 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/17(土) 23:32
>>350
「何でしょう?」
隅っこのラブ部屋から出てきた
352 :
『教授』
:2001/11/17(土) 23:36
>>351
「・・・・・ふふ・・・・フィル君が側にいてくれると安眠出来る・・・・」
353 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/17(土) 23:40
>>352
「私だって同じですよ…久しぶりに安眠できました。」
354 :
『教授』
:2001/11/17(土) 23:50
>>353
「そうか・・・・・君がそう言ってくれると私も嬉しい」
355 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/17(土) 23:54
>>354
「…ボ…いや、私も嬉しいですよ。」
ニコニコ
356 :
『教授』
:2001/11/18(日) 00:19
>>355
「・・・・・フィル君・・・・・あの・・・・君は私の事をどう思って
いる・・・・・?」
357 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/18(日) 00:20
>>356
「……勿論…私にとってキリエさんは一番大切な人です。」
真面目に答える
358 :
『ザ・ストーカー』
:2001/11/18(日) 00:23
突然、TVが付き、謎の文章が映し出される。
「昨日、『教授』の『研究室』行ったんです。『研究室』。
そしたらなんかラブ時空が発生してて中に入れないんです。
で、よく見たらなんかロイーズが教授と「キリエさん・・・」「フィル君・・・」とか言いながらいちゃいちゃしてるんです。
もうね、アホかと。馬鹿かと。
お前らな、ラブ時空ごときでスレを占領してんじゃねーよ、ボケが。
ラブ時空だよ、ラブ時空。
なんか中卒のスタンド使いとかもいるし。学校行かずにスタンドバトルかよ。おめでてーな。
よーしヒトミ『らるく』までの直通通路作っちゃうぞー、とか言ってるの。もう見てらんない。
お前らな、act2のスタンドやるからきちんとバトルしろと。
倉庫ってのはな、もっと殺伐としてるべきなんだよ。
扉を開けた瞬間にワイヤーに真っ二つにされてもおかしくない、
やるかやられるか、そんな雰囲気がいいんじゃねーか。女子供は、すっこんでろ。
で、やっと中に入れたかと思ったら、早坂が「エイミー♪」って言ってるんです。
そこでまたぶち切れですよ。
あのな、動物好きなんて設定は激しくがいしゅつなんだよ。ボケが。
緩んだ顔して何が、「エイミー♪」だ。
お前は本当に猫が好きなのかと問いたい。問い詰めたい。小1時間問い詰めたい。
お前、ネコミミキャラとくっつきたいだけちゃうんかと。
倉庫通の俺から言わせてもらえば今、倉庫通の間での最新流行はやっぱり、
『スタッビング・ウェストワード』、これだね。
『スタッビング・ウェストワード』。これが通のスタンド。
『スタッビング・ウェストワード』ってのは相手の過去や思考を読む事ができる。そん代わり気泡性能が少なめ。これ。
で、能力でGMが張ってる伏線をバラしてしまう。これ最強。
しかしこれをやると次からGMにマークされるという危険も伴う、諸刃の剣。
素人にはお薦め出来ない。
まあお前らド素人は、パワーAスピードAのスタンドで力押しでもしてなさいってこった。
前みたいに、『家』のTVでバトルは中継するよ!」
359 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/18(日) 00:33
>>358
「…………。」
折角告白したのにふざけたTVのせいで気まずい…
360 :
『教授』
:2001/11/18(日) 00:36
>>358-359
「・・・・・ふふ・・・行ってみるかね?」
361 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/18(日) 00:38
>>360
「…そうですね…行ってみましょうか。」
(告白が…)
362 :
『教授』
:2001/11/18(日) 00:41
>>361
キリエの車で『家』に行く。
363 :
キリエ
:2001/11/18(日) 05:07
『家』から帰って来たキリエはフィルをラブ部屋の
ベッドに寝かせると明かりを消した。
364 :
キリエ
:2001/11/18(日) 05:17
もなみの怪我が心配なので波紋荘へ向かう。
ぞうさんのぬいぐるみを持って。
365 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/18(日) 23:03
「…ここは…研究室?
ああ、また眠ってしまったようだ…『ヒューマン・ネイチャー』を使うといつもこうだ…」
366 :
『ザ・ボーン・コレクター』
:2001/11/18(日) 23:56
>>365
「・・・・・教授ハ外ヘ出カケタヨウダゼ・・・。
携帯デ連絡シタラドウダ?」
367 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/18(日) 23:57
「むう‥‥ヘンねえ、今日の研究室からは妙なオーラが漂ってこない‥‥」
368 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/18(日) 23:58
>>366
「あ、ああ…親切にありがとう…(変わった奴だな)」
携帯でキリエさんにラブコール
369 :
『教授』(TEL)
:2001/11/18(日) 23:59
>>368
『・・・・・フィル君か』
370 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 00:00
>>369
「フィル君です…昨日は済みませんでした、折角のデートだったのに眠ってしまって…」
371 :
『教授』(TEL)
:2001/11/19(月) 00:02
>>370
『いや・・・・君の寝顔が見られて良かったよ・・・・・ふふ』
372 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 00:03
>>371
「…私はキリエさんの寝顔が見たかったですけどね、フフ。」
373 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/19(月) 00:05
>>366
(ああ‥‥『教授』センセいないんだ、道理でね‥‥)
物陰から覗き込んでいる。
>>368-372
(と思ったら‥‥‥)
ため息をつく。
(まー、いいかー‥‥なんかイラついてんのが馬鹿馬鹿しくなってきちゃった。
ま、仲良くね。お二人さん)
『道路』を通って『らるく』に向かう。
374 :
『教授』(TEL)
:2001/11/19(月) 00:06
>>372
『いつも・・・・フィル君に私の寝顔を見られているから
おかえしだ・・・・ふふ』
375 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 00:07
>>374
「…そうですね、フフフ…キリエさん、今何処に居るんですか?」
376 :
『教授』(TEL)
:2001/11/19(月) 00:12
>>375
『ああ・・・・私の居場所か・・・・・。昨日、『家』のTVに
映っていた女の子は私の知人でね・・・療養施設に運んだ
ので、今はそこに居る・・・・・』
377 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 00:14
>>376
「ああ、彼女大丈夫ですか? 私も心配していたと伝えておいて下さい…
キリエさんが居ない研究室は…とても寂しいですね…」
378 :
『教授』(TEL)
:2001/11/19(月) 00:18
>>377
『もなみ君なら意識も回復して大丈夫だ・・・・・。
フィル君・・・・・私も・・・・君が・・・・・』
最後の言葉は飲み込む。
379 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 00:19
>>378
「…キリエさん? 電波の入りが悪いのかな……もしもし?」
380 :
『教授』(TEL)
:2001/11/19(月) 00:22
>>379
『・・・・・聞こえている・・・・フィル君』
381 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 00:25
>>380
「あ、聞こえてますか…最後のあたりが良く聞こえなかったもので…
とにかくキリエさんと会えないと寂しいですね…」
382 :
『教授』(TEL)
:2001/11/19(月) 00:30
>>381
『わ、私も寂しい!! ・・・・・・・・・・君に会えないと・・・・」
383 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 00:32
>>382
「…キリエさん…すぐにでも貴女に会いに行きたい…」
384 :
『教授』(TEL)
:2001/11/19(月) 00:37
>>383
『来て欲しい・・・・・私は・・・・フィル君・・・・君に・・・・』
385 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 00:37
>>384
「…施設の住所は…? すぐに行きます…」
386 :
『教授』(TEL)
:2001/11/19(月) 00:40
>>385
『施設の名はSNR・・・・・場所は・・・・・』
教えた。
387 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 00:44
>>386
「待ってて下さい、キリエさんッ!」
電話を切って施設へ向かう! 大急ぎで
388 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/19(月) 00:56
「ん?誰もいないのか?」
エイミーと一緒にやってくる。
389 :
『研究室』
:2001/11/19(月) 00:59
>>388
人体模型「・・・来客カ」
390 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/19(月) 01:02
>>389
「うげっ!?人体模型が喋った!?」
391 :
『研究室』
:2001/11/19(月) 01:03
エイミー「にゃー」
(あ、おはようございます…)
392 :
『研究室』
:2001/11/19(月) 01:07
人体模型?「・・・・俺ハ『スタンド』ダ・・・
名は『ザ・ボーン・コレクター』」
393 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/19(月) 01:11
>>392
「スタンド・・・?自立型・・・か・・・。やろうってのか?」
スタンド発現。
394 :
『研究室』
:2001/11/19(月) 01:16
>>393
ボンコレ「・・・ヤレヤレ血気盛ンナ、ボッチャンダナ・・」
395 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/19(月) 01:19
>>394
「誰が坊ちゃんだ!質問に答えろ!テメエはここで何をしてる!?」
396 :
『研究室』
:2001/11/19(月) 01:23
>>395
ボンコレ「俺ハ只ノ留守番ダ・・・ボッチャンハエイミーヲ
連レテ来テクレタ様ダナ・・・」
397 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/19(月) 01:25
>>396
「留守番・・・?お前教授のスタンドか?」
398 :
『研究室』
:2001/11/19(月) 01:28
>>397
ボンコレ「『ソニック』トカ言ウ奴ニモ同ジ事ヲ言ワレタ
ガ俺ハ『教授』ノ『スタンド』デハナイ」
399 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/19(月) 01:29
>>397
「ソニックだと!?あの野郎こんな所にも来てやがったのか。
ってそんなことはどうでもいいな。じゃあ誰のスタンドだよ?」
400 :
『研究室』
:2001/11/19(月) 01:33
>>399
ボンコレ「元々ハ凪島ト言ウ男の『スタンド』ダガ『教授』
ガ『矢』デ射抜イタ時ニ俺ガ発現シテ最初ニ見タ
ノガ『教授』ダッタカラ仕エテイル」
401 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/19(月) 01:36
>>400
「はあ・・・よく解らんが・・・まあ今日のところはエイミーを届けに来ただけだからな。
確かに届けたぜ。」
402 :
『研究室』
:2001/11/19(月) 01:39
>>401
ボンコレ「最近ノ若者ニシテハ感心ダナ・・・。
ヨシ、コノ飴ヲ持ッテイケ・・・」
飴を早坂に渡す。
403 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/19(月) 01:40
>>402
「なんだよこの飴は・・・?」
404 :
『研究室』
:2001/11/19(月) 01:44
>>403
ボンコレ「カルシウム入リノ飴ダ・・ボッチャンニハ
丁度良イダロウ?」
405 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/19(月) 01:45
>>404
「・・・いるかボケ!」
ボンコレに飴を投げ返す。
406 :
『研究室』
:2001/11/19(月) 01:47
>>405
ボンコレ「旨イノニ・・・・レロレロレロレロレロ」
口の中に入れて嘗めている
407 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/19(月) 01:50
>>406
「うわ、何かむかつくぞ・・・」
408 :
『研究室』
:2001/11/19(月) 01:53
>>407
ボンコレ「マァ、俺モ用ガアルカラ帰ッテモラオウ・・・」
手を追い払う仕草。
409 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/19(月) 01:54
>>408
「言われなくても帰ってやるよ!1人で素数でも数えてろ!」
研究室を出て行く。
410 :
『研究室』
:2001/11/19(月) 01:59
>>409
ボンコレ「フウム・・・マアイイカ」
エイミー「にゃー(………早坂様、お元気で…)」
411 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 03:26
星を見ながらキリエさんと研究室へ帰る…
412 :
キリエ
:2001/11/19(月) 03:31
>>411
同じく研究室へ帰る
413 :
『★』
:2001/11/19(月) 03:31
>>411
星は徐々にその大きさを増している(視覚的に)。
414 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 03:36
>>413
「…何でしょう、あれ…」
415 :
キリエ
:2001/11/19(月) 03:36
>>413
「?・・・・・目の錯覚か?」
416 :
『★』
:2001/11/19(月) 03:39
>>414
>>415
目の錯覚ではない。星はどんどん大きくなり…。
一つ、落ちた。研究室の庭に。
417 :
キリエ
:2001/11/19(月) 03:41
>>416
「・・・・・な!?・・・・・隕石か?」
庭に行く
418 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 03:41
>>416
「…落ちましたね、キリエさん…」
419 :
『★』
:2001/11/19(月) 03:43
>>417
庭に行ったキリエが見たもの。それは隕石というより、
ビー玉だった。そして色とりどりのビー玉(バレーボールほど)
がどんどん庭に落ちてくる。
420 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 03:44
>>419
「…キリエさん、これは…?」
421 :
キリエ
:2001/11/19(月) 03:54
>>419-420
「・・・・・・・・・・・・・・・理解不可能だ・・・・」
422 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 03:57
>>421
「……ですね…」
呆然
423 :
キリエ
:2001/11/19(月) 03:58
「エンゼル・ハート・・・・・の奇跡の仕業か・・・・・ふふ」
424 :
『エンゼル・ハート』
:2001/11/19(月) 03:58
>>420
>>421
そして、二人は向こうからパタパタと飛んでくる『エンゼル・ハート』
を発見した。
「『おお』『!』『たいりょうで』『ございますなあ』」
『エンゼル・ハート』は星ビー玉で遊び始める。
どうやらかなり軽い材質のようだ。
425 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 03:59
>>423-424
「エンゼル・ハート…? 奇跡…?」
混乱
426 :
キリエ
:2001/11/19(月) 04:00
>>423
は
>>424
を見て。
「んぜる・・・・・ふふ」
427 :
キリエ
:2001/11/19(月) 04:02
>>425
「フィル君・・・・・あの娘は・・・・・」
んぜるの説明
428 :
『エンゼル・ハート』
:2001/11/19(月) 04:03
>>425
>>426
「『おお』『おふたりも』『あそびませぬか』『?』
『おほしさまの』『ぷーるで』『ございますよ』」
★ビー玉は庭にあふれかえり、擬似的に海のようになっている。
その中を泳ぐ『エンゼル・ハート』。
429 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 04:06
>>427
「…そう言う事ですか…」
>>428
「…………。」
見てるだけ
430 :
キリエ
:2001/11/19(月) 04:07
>>428
「・・・・・星の海か・・・・・ふふ」
431 :
キリエ
:2001/11/19(月) 04:15
>>429
「・・・・・フィル君もどうかな・・・・・?」
ビー玉のプールに入ってみた
432 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 04:15
>>431
「…キリエさん…本当に大丈夫ですか…?」
おそるおそるプールに入る
433 :
『エンゼル・ハート』
:2001/11/19(月) 04:19
>>431
>>432
普通のプールのように泳ぐ事も出来る。
何だか童心に帰れた。
434 :
キリエ
:2001/11/19(月) 04:22
>>433
「不思議だが・・・・・私にもこんな事が出来たのだな・・・・」
童心帰り
435 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 04:23
>>433-434
「ハハハハハッ! キリエさ〜ん!」
童心に帰ってはしゃいだ
436 :
『エンゼル・ハート』
:2001/11/19(月) 04:23
>>434
「『たのしいですなあ』『きょうじゅも』
『たのしんでくださいな』」
437 :
キリエ
:2001/11/19(月) 04:28
>>435-436
「うん……。フィル君、楽しいね…ふふ」
438 :
『エンゼル・ハート』
:2001/11/19(月) 04:42
>>435
>>437
そして…、奇跡は終わる。
星たちはその姿を消し、後には静寂だけが残った。
「『ああ』『たのしかったですなあ』」
『エンゼル・ハート』は満足そうだ。
「『きょうじゅも』『うれしそうで』『なによりでした』
『きっと』『たいせつな』『たからものを』
『みつけたからでしょうなあ』」
なぜかロイーズの方を向きながら話す『エンゼル・ハート』
439 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 04:43
>>437
「…キリエさん…フフ…」
440 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 04:44
>>438
「…たからもの…?」
キョトンとしている
441 :
キリエ
:2001/11/19(月) 04:44
>>439
「…フィル君…ふふ…」
442 :
キリエ
:2001/11/19(月) 04:47
>>440
フィルを見つめる
443 :
『エンゼル・ハート』
:2001/11/19(月) 04:48
>>440
>>441
「『では』『んぜるは』『おいとまいたします』
『ふたりとも』『なかよしさんで』『いてくださいな』」
『エンゼル・ハート』は帰っていった。
444 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 04:49
>>441-442
「…たからもの…キリエさん…」
キリエさんを見つめる
445 :
キリエ
:2001/11/19(月) 04:52
>>444
「私のたからもの……フィル君」
446 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 04:54
>>445
「そんな…たからものだなんて…僕のたからものも…勿論キリエさんです。」
447 :
キリエ
:2001/11/19(月) 04:56
>>446
「ありがとう……フィル君」
微笑む
448 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 05:00
>>447
「いえ、キリエさん…礼を言うのは僕の方ですよ。」
微笑む
「さ、風邪をひきますよ…研究室へ戻りましょう。」
449 :
『研究室』
:2001/11/19(月) 05:04
しばらくして、研究室の明かりは消えた。
450 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 00:41
研究室で寂しくコーヒーを飲んでいる
451 :
『教授』
:2001/11/20(火) 00:57
>>450
「・・・・・フィル君」
452 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 01:00
>>451
「あ、キリエさん…お早うございます。」
ニッコリ微笑む
453 :
『教授』
:2001/11/20(火) 01:06
>>452
「おはよう・・・・・フィル君・・・・ふふ」
微笑む
454 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 01:08
>>453
「今日は誰も来ませんね…とても静かだ…」
コーヒーを飲む
455 :
キリエ
:2001/11/20(火) 01:12
>>454
「静かな上、君と二人きりだな・・・・・」
コーヒーを飲みたそう。
456 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 01:14
>>455
「…二人っきり…そうですね、フフ…キリエさんもにコーヒー飲みませんか?」
457 :
キリエ
:2001/11/20(火) 01:16
>>456
「寝覚めのコーヒーは悪くない・・・・・。頂こうかな・・・・?」
458 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 01:19
>>457
「どうぞ、僕の愛情がこもったコーヒーです。 フフフ。」
カップを渡した
459 :
キリエ
:2001/11/20(火) 01:23
>>458
「愛情入りコーヒーか・・・・・ふふ。美味しい・・・・・フィル君」
受け取って飲む。
460 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 01:28
>>459
「美味しい?それは良かった…フフ。」
461 :
キリエ
:2001/11/20(火) 01:31
>>460
「そうだ・・・・私はこれからある所へ出かけるのだが・・・・
フィル君はどうする?」
462 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 01:33
>>461
「勿論お供しますよ…キリエさんと離れるなんてとても…」
463 :
キリエ
:2001/11/20(火) 01:35
>>462
「そうか・・・・・ありがとう」
フィルを車に乗せて『店』へ行く。
464 :
ナインハーフ
:2001/11/20(火) 02:02
「久々に来てみたが…誰もいないね
ま、しょうがないか…
さて、お仕事お仕事〜」
営業の人だったらしい…
465 :
『教授』
:2001/11/20(火) 02:49
『店』より帰って来た。
466 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 02:50
一緒に帰ってきた
467 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 02:55
「…キリエさん、ちょっと家が心配なので今日はこれで帰りますね…寂しいですが。」
マンションへ帰る
468 :
キリエ
:2001/11/20(火) 03:33
研究室の窓から外を眺めていた。
「・・・・・始まったか・・・・・」
469 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/21(水) 00:22
「う”〜〜〜〜〜寒い!!
なによこの雪〜〜〜!!まだ冬服だしてないっつーのに!!」
研究室に駆け込むと、勝手に暖房をつけ始める。
470 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/21(水) 00:48
「……………。」
雪の中到着
471 :
『教授』
:2001/11/21(水) 00:55
>>469
「局地的異常気象と言うべきか・・・・・この街にしか降って
いないようだ・・・・・」
>>470
「・・・・・フィル君」
472 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/21(水) 00:56
>>469
「ふー、寒かった〜〜〜〜」
コーヒーを入れ、茶菓子を勝手に引っ張りだす。
473 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/21(水) 00:56
>>471
「…こんにちは、キリエさん。」
雪の中傘もささずに歩いてきたようだ
474 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/21(水) 00:58
>>473
「・・・・・・風邪引くよ?」
入れたてのコーヒーを差し出す。
「ほら、これでも飲みなさいよ」
475 :
『教授』
:2001/11/21(水) 00:59
>>473
「・・・・・風邪をひく・・・・・中で早く暖まりたまえ・・・・・」
476 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/21(水) 01:02
>>474-475
「…風邪…?大丈夫ですよ…お邪魔します。」
477 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/21(水) 01:03
>>476
「・・・・・なんか調子狂うなぁ。
いつもみたいにこう、なんつーか・・・・・・元気ないわよ?」
478 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/21(水) 01:04
>>477
「…そうかな? 私なら元気…健康そのものさ、フフフ。」
479 :
『教授』
:2001/11/21(水) 01:08
>>478
「フィル君・・・・・『彼女』が消えたのだな・・・・・?」
480 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/21(水) 01:10
>>479
「…ええ、何でもお見通しですね…零夢が消えたんです…」
481 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/21(水) 01:13
>>479-480
「‥‥‥‥あのー、わたしお邪魔?
邪魔なら帰るけど・・・・・?」
話の深刻さを、雰囲気でなんとなく感じ取ったらしい。珍しくおとなしい事
を言う。
482 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/21(水) 01:14
>>481
「…そんな事は無いよ。、パンでも食べるかい? メロンパンしか無いが…」
パンの袋を差し出す
483 :
『教授』
:2001/11/21(水) 01:15
>>480
「そうか・・・・・だが、消えたのは前触れに過ぎない・・・・。
再び姿を現した時・・・・・あれは・・・・『敵』だ・・・・・。
一刻の猶予も与えず・・・・・殺さなければ・・・・・」
484 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/21(水) 01:18
>>482
「あ、うん‥‥あ、ありがとう」
もぐもぐと食べる。
>>483
「こ、殺す!?」
思わずコーヒーを吹き出しそうになる。
「ちょっ‥‥‥センセどうしたの?
事情は知らないけど‥‥それマジで言ってんの!?」
いつもと違う二人の雰囲気に落ちつかなげだ。
485 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/21(水) 01:18
>>483
「キリエさんッ!?何言ってるんですか? 零夢が敵? そんなわけ無いじゃないですかッ!!
…殺すだなんて…そんな…」
486 :
『教授』
:2001/11/21(水) 01:22
>>484
「・・・・・私は冗談は言わない・・・・・ヒトミ君」
>>485
「・・・・・私の『直感』がそう告げている・・・・・フィル君。
そして・・・・・あれを・・・・・」
487 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/21(水) 01:28
>>486
「直感? …とにかく駄目なものは駄目ですッ! 零夢とは買い物に行く約束があるんです!
零夢が何をしたって言うんですか…」
488 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/21(水) 01:28
>>485
(零夢って誰‥‥って聞きたいとこだけど‥‥こりゃ聞ける雰囲気じゃない
わねー‥‥)
>>486
「『直感』って‥‥‥そんな無茶苦茶な!!」
489 :
『教授』
:2001/11/21(水) 01:35
>>487
「・・・・・これからするのだよ・・・・・フィル君・・・・」
悲しそうな顔
>>488
「・・・・・確かに無茶苦茶に聞こえるだろうが・・・・・これは
・・・・・私しか感じとれないからな・・・・・」
490 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/21(水) 01:38
>>489
「……でも…零夢は…」
言葉を失ってうつむく
491 :
『教授』
:2001/11/21(水) 01:42
>>490
「・・・・・私が殺す・・・・・その為に私はこの街へ来た・・・・・」
決意のともった目。
492 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/21(水) 01:44
>>491
「…そんな…キリエさん…だったら僕はどうすれば…」
493 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/21(水) 01:46
>>490
ロイーズと『教授』を見比べながらおろおろしている。
>>491
「!!
まさか‥‥センセ‥‥まさか‥‥」
コーヒーでからからに乾いた口を潤す。
「まさか‥‥そのために‥‥スタンド使いを‥‥造ったの!?」
494 :
『教授』
:2001/11/21(水) 01:47
>>492
「君は・・・・・情が移っている・・・・・。手出しは無用だ・・・・・」
495 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/21(水) 01:53
>>494
「嫌だ! キリエさんは大好きだけど零夢だって好きだッ! 零夢は守るッ!!」
メロンパンを置いて研究室を走り去る…
496 :
『教授』
:2001/11/21(水) 01:54
>>493
「君には・・・・・言っていないが、私が目覚めさせた『スタンド
使い』の者達に・・・・・そのような事を頼む気は全く無い・・・・。
これは、私自身が私自身の意志でやる事だから・・・・・」
497 :
『教授』
:2001/11/21(水) 01:55
>>495
「それでいい・・・・・フィル君・・・・・。君を死なせたくない
から・・・・・」
498 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/21(水) 01:57
>>495
「あ、ちょっと!!」
>>496-497
「そ、そうなの‥‥よかったぁ‥‥‥」
心底からの安堵の表情を浮かべる。
「‥‥‥好きなんだねーセンセ、ロイーズくんのこと」
499 :
『教授』
:2001/11/21(水) 02:02
>>498
「・・・・・・・・・・好きか・・・・・ふっ・・・・・そうだろうな・・・・
私の『心』に満ちているこの感情は・・・・・」
500 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/21(水) 02:05
>>499
「『好き』なんだよ。
でなきゃ今のセンセみたいな‥‥そんな顔できないって」
おおきく伸びをする。
「あぁ〜あ、ま、仲良くやってよ‥‥人間それが一番だからさぁ」
501 :
『教授』
:2001/11/21(水) 02:08
>>500
「・・・・・(だが・・・・あれを消さなければ・・・・・)」
502 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/21(水) 02:12
>>501
「でさー、一つ聞いていい?
その‥‥『零夢』って‥‥だれ?」
そう言ってから、ぱたぱたと手を振る。
「あ、その、話すひつよーがないとかおもったなら、そう言ってくれていいよ?
ごめん、つい、聞きたくなっちゃうの、こういう時。な、なんでかな‥‥‥?」
503 :
『教授』
:2001/11/21(水) 02:25
>>502
「・・・・・誰か・・・・・あれは・・・・・????・・・・・何故・・・私は
・・・・・知っている・・・・・? ・・・・・会ってもいない・・・・・のに
・・・・・どうして・・・・・」
混乱している。質問はしない方がよさそうだ
504 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/21(水) 02:33
>>503
「!?大丈夫センセ!?
あ、あの、どど、どーしちゃったの?
ごめ、ごめんなさい。わたしが変なこと聞いちゃったから?」
おろおろしている。
505 :
『教授』
:2001/11/21(水) 02:52
>>504
「・・・・・すまない・・・・・ヒトミ君・・・・・今日は帰ってくれ・・・・」
506 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/21(水) 09:01
>>505
「う‥‥うん、ごめんねセンセ‥‥‥」
何度も後ろを振り返りながら、研究室を出てゆく。
507 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 01:21
「……キリエさん、怒ってるだろうな…」
研究室の前に佇む
508 :
『研究室』
:2001/11/22(木) 01:22
猫が炬燵で丸くなっている。
509 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 01:25
「…………。」
入ろうか帰ろうか迷っている
510 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/22(木) 01:50
「何だ、また会ったな」
早坂が来た。
511 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 01:52
>>510
「…ああ、また会ったな。」
512 :
『研究室』
:2001/11/22(木) 01:52
キリエが窓から外を眺めている。
513 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/22(木) 01:53
>>511
「入らないのか?俺は入るぜ。」
中に入る。
514 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 01:53
>>512
「あ…キリエさん…」
気が付いた
515 :
『教授』
:2001/11/22(木) 01:55
>>513-514
「・・・・・やあ・・・・二人共・・・・・」
516 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 01:55
>>513
「…あ、ああ…入るとも。」
入る
517 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/22(木) 01:56
>>515
「よお・・・エイミーはいるか?」
518 :
『助手』
:2001/11/22(木) 01:56
隅っこで研究中。
519 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 01:57
>>515
「…キリエさん…昨日は…すみませんでした…気が動転してて…」
520 :
『教授』
:2001/11/22(木) 01:57
>>517
「そこにいる・・・・・」
エイミー「にゃー」(早坂様です…)
521 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/22(木) 01:58
>>520
「エイミー・・・今日はお別れを言いに来たんだ・・・」
522 :
エイミー『V・G』
:2001/11/22(木) 02:00
>>521
「にゃー?」(お別れ………どういう事でしょうか?」
早坂にすりよって来た
523 :
キリエ
:2001/11/22(木) 02:01
>>519
「・・・・・無理も無い・・・・・私のせいだ・・・・・」
524 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/22(木) 02:01
>>522
エイミーを撫でながら。
「まあ・・・色々忙しくなりそうなんでな、ここにもあんまり来れない。」
525 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 02:04
>>523
「…キリエさんは何も悪くありませんよ。」
526 :
キリエ
:2001/11/22(木) 02:05
>>524
「・・・・・君が来ないとエイミーは寂しがるだろうが・・・・
仕方無いな・・・・・」
エイミー「にゃーにゃーにゃーにゃー!」
(私は早坂様と離れたくないです)
527 :
キリエ
:2001/11/22(木) 02:06
>>525
「・・・・・私は君に対して済まないと思っている・・・・・。
だが・・・・・」
528 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/22(木) 02:07
>>526
「悪いな・・・だから最後にもう一度会っておこうと思ってな。」
エイミーを抱きしめる。
529 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 02:08
>>527
「…それ以上は言わないで下さい…」
530 :
キリエ
:2001/11/22(木) 02:13
>>528
エイミー「にゃ………」
(私を連れていって……早坂様)
>>529
「・・・・・分かった・・・・・」
531 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/22(木) 02:14
>>530
エイミーを放す。
「じゃあな。エイミー。」
532 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 02:15
>>530
「…キリエさん…僕にはもう貴女しか…」
見つめる
533 :
キリエ
:2001/11/22(木) 02:15
>>531
「早坂君・・・・・エイミーを引き取って貰えないか?」
534 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/22(木) 02:16
>>533
「・・・いいのか?」
535 :
キリエ
:2001/11/22(木) 02:17
>>531
エイミー「にゃ!!」(イヤです!!)
しがみつく。
>>532
「・・・・・私はダメだ・・・・・フィル君」
536 :
『助手』
:2001/11/22(木) 02:18
「………………クサッ」
つぶやいている。
537 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 02:19
>>535
「そんな…貴女まで僕の前から…」
538 :
キリエ
:2001/11/22(木) 02:20
>>534
「・・・・・私にはこの子の面倒を見る事は出来るどうか
分からないからな・・・・・頼む・・・・早坂君」
539 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/22(木) 02:23
>>538
「そうか・・・じゃあ行くか、エイミー?」
540 :
キリエ
:2001/11/22(木) 02:23
>>537
「・・・・・フィル君・・・・・君を守りたいからだ・・・・だから・・・・」
541 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 02:25
>>540
「…だから…? だからって…居なくなったりしませんよね、キリエさん…?」
542 :
エイミー『V・G』
:2001/11/22(木) 02:26
>>539
「にゃー♪」
(はい、早坂様ずっと一緒です)
543 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/22(木) 02:27
>>542
「・・・じゃあエイミーは貰ってくぜ。じゃあな。」
エイミーと一緒に波紋荘へ帰る。
544 :
キリエ
:2001/11/22(木) 02:28
>>541
「・・・・・私が居なくなったとしても・・・・・フィル君・・・・
君に生きていてほしい・・・・・」
545 :
キリエ
:2001/11/22(木) 02:30
>>543
「ふふっ・・・・・任せたよ・・・・・早坂君」
546 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 02:31
>>544
「何言ってるんですか!キリエさんが居なくなったら僕が生きてたって何の意味も無いじゃないですか!
そんな事…絶対に嫌です!」
怒る
547 :
キリエ
:2001/11/22(木) 02:35
>>546
「そんな事は言ってはいけない・・・・・フィル君・・・・・。
君は・・・・・君の道を歩いてくれ・・・・・私に構わずに・・・・・」
気押されないで
548 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 02:38
>>547
「拒否しますッ! 僕はキリエさんと一緒に生きるッ! これからもずっと…」
549 :
キリエ
:2001/11/22(木) 02:44
>>548
「・・・・・フィル君・・・・・私は・・・私も・・・・君と居たい・・・・。
でも・・・・・約束出来ない・・・・・それに・・・・彼女を・・・・・」
550 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 02:46
>>549
「もうウンザリなんだッ!一人で居るのは…もう…だから何処にも行かないで下さい、キリエさん…」
551 :
キリエ
:2001/11/22(木) 02:51
>>550
「・・・・・ああ・・・・・分かったよ・・・・・フィル君。
私は何処へも行かない・・・・・(・・・・・嘘つきだな・・・・私は・・・・)」
微笑む
552 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 02:52
>>551
「…キリエさん…良かった…」
抱きつく 泣きそう
553 :
キリエ
:2001/11/22(木) 02:55
>>552
「・・・・・フィル君・・・・・男の子は泣くものじゃないよ・・・・ふふ」
泣きそうなフィルを抱き締める
554 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 02:57
>>533
「…キリエさん…」
抱き締められたまま
555 :
キリエ
:2001/11/22(木) 03:01
>>554
(・・・・・彼を使って・・・・・守らなくては・・・・・)to be continued 『まばゆい空へ落ちてゆく』
556 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/23(金) 00:44
「ふぁ・・・・・・・・・くしょん!!」
くしゃみをしながら、今日も勝手に研究室に入る。
「ストーブ・・・・・買おうかな・・・・ふぇっくし!!」
557 :
『教授』
:2001/11/23(金) 00:54
>>556
「やあ・・・・・ヒトミ君」
558 :
御前崎もなみ
:2001/11/23(金) 00:59
「教授…今晩は…」
元気が無い…
559 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/23(金) 01:00
>>557
「こんばんわ‥‥‥ふぇくしょん!!」
研究室を見回す。
「ロイーズくん‥‥今日は来てないね」
560 :
『教授』
:2001/11/23(金) 01:03
>>558
「おや・・・・・もなみ君・・・・何かあったのかね?」
>>559
「・・・・・ああ・・・・そうだな・・・・・」
561 :
御前崎もなみ
:2001/11/23(金) 01:03
>>559
「どうも…こんばんは…ヒトミさん…」
562 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/23(金) 01:04
「しばらく来れないとか言っといてまた来ちまったな・・・・」
中に入る。
563 :
『エンゼル・ハート』
:2001/11/23(金) 01:06
「『ららら』『むじんくん』『ららら』『むじんくん』『らららら』」
クリームパンをぱくつきながら『エンゼル・ハート』入室。
564 :
『教授』
:2001/11/23(金) 01:07
>>562
「・・・・・今日は来客が多いな・・・・・ふふ」
565 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/23(金) 01:08
>>564
「今日は・・・あんたに聞きたいことがあってな・・・」
566 :
『教授』
:2001/11/23(金) 01:10
>>565
「・・・・・聞きたい事?・・・・・エイミーの世話についてかね?」
わざととぼける。
567 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/23(金) 01:13
>>566
「決まってるだろ?零夢についてだ。何か知ってるんだろ?」
スタンドは早坂の側に。
568 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/23(金) 01:15
>>561
「こんばんわ、もなみん」
>>563
「わ‥‥かわいい」
>>565-566
「あ、はやさ‥‥」
呼びかけて止め、二人をじっと見ている。
569 :
『教授』
:2001/11/23(金) 01:16
>>567
「知っているが・・・・・君には関係の無い事だ・・・・・。
・・・・・関わらない方が身の為でもある・・・・・」
570 :
御前崎もなみ
:2001/11/23(金) 01:17
>>563
「こんばんは…はじめまして…」
元気が無い…
571 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/23(金) 01:19
>>569
「そうはいかねえ、仕事なんでな。
俺に対して関わらない方が身の為だ、なんて脅しにもならねえぞ?」
572 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/23(金) 01:20
>>570
「‥‥‥‥?何かあったの?」
無遠慮に聞いてくる。
>>571
むっとした顔で早坂を見ている‥‥。
573 :
『エンゼル・ハート』
:2001/11/23(金) 01:20
>>568
>>570
「『こんにちは』『きょうもひえますなあ』」
二人に向かってペコリとする『エンゼル・ハート』
574 :
御前崎もなみ
:2001/11/23(金) 01:21
>>572
「いえ…なんだか親戚に不幸がおこったような気がして…
それと…彼氏の事でちょっと悩みが…」
575 :
『教授』
:2001/11/23(金) 01:23
>>571
「ふふ・・・・・『仕事』か・・・・・。
私は・・・・・自分自身の『意志』で動いているのでね・・・・。
その『意志』を他人に妨げられたくは無いのだよ・・・・」
576 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/23(金) 01:31
>>575
「それはこっちも同じ事だな・・・
テメエが何を企んでるのか知らんが場合によってはぶっ潰させてもらう。
それが俺の『意志』だ。」
577 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/23(金) 01:33
フラフラとやって来た
「……キリエさん…」
578 :
『助手』
:2001/11/23(金) 01:33
「……どうかしましたか?『教授』」
突然、現れる。
579 :
『教授』
:2001/11/23(金) 01:35
>>576
「企むか・・・・・そういう言い方も出来るな・・・・ふふ。
・・・・・私が生きていれば・・・・・潰すのは君の自由だ・・・・。
ルーティンワークにも飽きて来たからね・・・・・」
580 :
『教授』
:2001/11/23(金) 01:39
>>577
「・・・・・フィル君・・・・・?」
>>578
「・・・・・上に報告していないが・・・・構わないだろう?」
581 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/23(金) 01:40
>>579
「・・・まあそれはいいんだ、今はな。
で・・・零夢のことだよ、とっとと教えな。」
582 :
『助手』
:2001/11/23(金) 01:40
>>580
「問題ありません……」
早坂を見る。
「……どうしますか?」
583 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/23(金) 01:40
>>580
「……生きていれば? キリエさん、一体何の話ですか…。」
584 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/23(金) 01:45
>>582
「・・・んだよ?」
助手に向かってガンを飛ばす。
585 :
『教授』
:2001/11/23(金) 01:46
>>581
「・・・・・殺す・・・・それだけだ・・・・・」
>>582
「・・・・・彼の好きなようにさせておけばいい・・・・・」
>>583
「・・・・・聞いたままだよ・・・・・フィル君」
586 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/23(金) 01:47
>>585
「……僕との約束は…?」
587 :
『助手』
:2001/11/23(金) 01:48
>>584
「…………」
早坂を見ている。
目はうつろだ。
>>585
「分かりました……」
礼をして引き下がる。
588 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/23(金) 01:51
>>585
「こ!?」
またコーヒーを噴出しそうになる。
589 :
『教授』
:2001/11/23(金) 01:53
>>586
「・・・・・約束・・・・君としたな・・・・・フィル君」
悲しそうな顔
590 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/23(金) 01:54
>>589
「…何で…悲しそうな顔するんですか…いつものように微笑んでいて下さいよ…」
591 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/23(金) 01:55
>>585
「・・・聞いたか?ロイーズ。」
592 :
『教授』
:2001/11/23(金) 01:59
>>590
「・・・・・フィル君・・・・・」
593 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/23(金) 02:01
>>591
「うるさいな、キリエさんと話してるんだ…」
>>592
「…キリエさんは居なくなったりしない…ずっと。」
今にも涙が
594 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/23(金) 02:01
>>585
「俺が知りたいのは、そんなことじゃないんだけどな・・・
お前が零夢をどうするかじゃない、零夢が何者で、今どこにいるかだ。」
595 :
『教授』
:2001/11/23(金) 02:05
>>594
「彼女・・・・・零夢は『敵』で、今は何処にもいない・・・・。
私に分かるのはそれだけだ・・・・・。
氏素性など・・・・意味は無い・・・・・」
596 :
『教授』
:2001/11/23(金) 02:08
>>593
「・・・・・・・・・」
無言
597 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/23(金) 02:10
>>596
「……何か言って下さいよ…キリエさん…」
598 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/23(金) 02:12
>>597
「何ヘタレたこと言ってるんだよお前は?」
呆れている。
599 :
『教授』
:2001/11/23(金) 02:13
>>597
「・・・・・私は・・・・君に消えてほしくない・・・・・」
600 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/23(金) 02:15
>>598
「…黙れ!」
>>599
「……僕は消えませんよ、だからキリエさんも消えない…ずっと…」
涙がこぼれた
601 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/23(金) 02:15
>>595
「ふん・・・まあいいさ。」
602 :
『教授』
:2001/11/23(金) 02:19
>>600
「私は・・・・・君の『家族』を・・・・・殺そうとしている・・・・。
・・・・・そんな女の私に君に想われる資格は無い・・・・・」
603 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/23(金) 02:21
>>600
「・・・見損なったぜ。」
適当な場所に座ってコーヒーを飲みだす。
604 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/23(金) 02:23
>>602
「…でも…キリエさん…零夢も…僕は…」
困惑
605 :
『教授』
:2001/11/23(金) 02:29
>>604
「・・・・・フィル君・・・・・」
やはり悲しそうな顔で
606 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/23(金) 02:32
>>605
「…でも…やっぱり僕はキリエさんが…」
うつむく
607 :
『教授』
:2001/11/23(金) 02:36
>>606
「・・・・・君は自分が何を選べばいいのか分かっていない・・・・」
608 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/23(金) 02:38
>>607
「わかりませんよ! 全然わかりませんよ、そんなもの…」
609 :
『教授』
:2001/11/23(金) 02:44
>>608
「・・・・・分からないか・・・・そうか・・・・なら教えてあげよう・・・・。
今すぐ、君のマンションに帰って惚けていろ・・・・!
女々しい君には・・・・それが一番似合っているぞ・・・・・ふっ」
わざと嘲笑する
610 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/23(金) 02:46
>>609
「…嫌です、帰りません…絶対に。」
611 :
『教授』
:2001/11/23(金) 02:50
>>610
「・・・・・どうして・・・・・分からず屋・・・・・フィル君!」
怒った
612 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/23(金) 02:53
>>611
「分からず屋はキリエさんの方だ! 僕はキリエさんとずっと一緒に居るんだ!」
613 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/23(金) 02:55
>>611
>>612
「何やってるんだか・・・アホらし・・・」
遠巻きに眺めている。
614 :
キリエ
:2001/11/23(金) 02:57
>>612
「バカ・・・・・バカバカバカバカバカバカバカバカ!!
君なんか・・・・・フィル君なんか嫌いなんだ!」
平手うち
615 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/23(金) 02:58
>>613
「同感‥‥まあでもこの場で一番正しいのは‥‥ロイーズ君ね」
616 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/23(金) 03:00
>>614
ぶたれる
「…でも僕は…キリエさんが…好きだ。」
617 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/23(金) 03:02
>>615
「ロイーズが正しい?そうかあ?」
618 :
キリエ
:2001/11/23(金) 03:05
>>616
「・・・・・・・・・・」
取り乱した事に気づいて赤くなる
619 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/23(金) 03:06
>>617
「そーだよ。
なんだか詳しい事情は解んないけどさ、センセと『零夢』二人とも助けよう
としてるんでしょ?」
620 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/23(金) 03:08
>>618
「…………。」
こっちもちょっと照れている
621 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/23(金) 03:09
>>619
「そりゃ正しいとは言わねえよ。『甘い』とか『わがまま』だとか・・・そんなところだろ?」
622 :
キリエ
:2001/11/23(金) 03:15
>>620
「フィル君・・・・・あの・・・・・頬は痛くないか・・・・?」
623 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/23(金) 03:16
>>622
「…キリエさんの胸の痛みに比べればこんなの全然へっちゃらですよ。」
微笑む
624 :
『研究室』
:2001/11/23(金) 03:23
ロイーズと教授の痴話喧嘩をしている研究室の下から
唸り声が聞こえてきた。
「どんきほーてはやすいぞぉぉぉぉぉぉっ」
625 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/23(金) 03:24
>>624
「…………。」
626 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/23(金) 03:27
>>621
「『正しい』わよ。『甘い』とか『わがまま』ってのはそれこそ『甘え』ね。
ロイーズ君は少なくとも『本気』で『やる気』よ。
そーゆー『甘い』くて『わがまま』な人間じゃなきゃ‥‥できないこと、
ってのはあると思うケドね‥‥」
627 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/23(金) 03:31
>>626
「関係ねえよ、できるかできないかってのは・・・実力が足りてるかどうか・・・それだけだ。
どんな精神論振りかざしたって・・・勝てない奴は絶対に勝てない。」
628 :
『研究室』
:2001/11/23(金) 03:33
>>625
幻聴
629 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/23(金) 03:34
>>628
「(幻聴か…)………。」
例のごとくキリエさんを見つめる
630 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/23(金) 03:35
>>627
「・・・・あんたダメねー」
早坂に向かって二ヤリと笑う。
「スタンドは・・・・心の力よ?『精神論』?上等じゃない!!」
631 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/23(金) 03:36
>>629
「それこそあの女たらしが、どれだけ意地を貫けるかこれで解るってもんよ。
ま、言うだけのものは見せて欲しいもんね」
632 :
キリエ
:2001/11/23(金) 03:37
>>629
「・・・・・」
見つめられるキリエの目には確かな『意志』が読み取れた
633 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/23(金) 03:43
>>632
「………。」
真剣な眼差しで見つめるのみ
634 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/23(金) 03:50
>>630
「ふん・・・ガキが偉そうな事言ってんじゃねえよ。」
635 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/23(金) 03:50
>>632-633
「・・・・ま、がんばんなさいねー」
ソファーから立つ。
「あーあ、今日こそ暖かい部屋で寝れると思ったのになー」
636 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/23(金) 03:53
>>634
「へへーんだ、ガキで悪かったわね・・・・・いっくし!!」
くしゃみをしながら『ドア』から出る。
「あーあ、寒い寒い・・・・ストーブ買おうかな・・・・」
637 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/23(金) 04:13
「さて・・帰るか。」
638 :
スープ『ラスト・エンペラー』
:2001/11/23(金) 16:31
『ダサい服装の少年』が入ってくる。
「むぅ。やばそな雰囲気ですネ。
取り敢えずあの二方は後にして、と。
よろしくです皆さん」
639 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/23(金) 16:45
>>638
「ああ、こちらこそよろしく。
この時間帯はあんまり人いないけどな。」
640 :
[
:2001/11/23(金) 16:45
>>638
641 :
ハクビシン『U・S・A,ナイト・ストリームス』
:2001/11/23(金) 16:46
>>638
歓迎しますよ〜♪
>>639
まちがい
642 :
スープ『ラスト・エンペラー』
:2001/11/23(金) 22:57
>>639
,
>>641
「ありがたいです。
新参者なので教授にご教授願おうかと思ったんですけどね……
あ、今の駄洒落じゃないですヨ? 恥ずかしいっ」
あたふた。
643 :
『教授』
:2001/11/23(金) 23:07
>>642
「ようこそ・・・・・私の『研究室』へ・・・・歓迎する・・・・・」
644 :
スープ『ラスト・エンペラー』
:2001/11/23(金) 23:23
>643
「どうも。感謝していますヨ。
ぼくは……まぁ雑談してればいいんでしょうか。
なにか困ったことがあれば、是非ご相談下さいネ」
645 :
『教授』
:2001/11/23(金) 23:27
>>644
「そうだな・・・・・他の場所を回るのもよし・・・ここで雑談
するのも君の自由だ・・・・。
・・・・・ふふ・・・・困った事か・・・・・その時は君の力を借りる
かもしれないな・・・・・」
646 :
ナナツ『ラスト・エンペラー』
:2001/11/24(土) 00:54
「あらあら。『ザ・スープ』……か。
名前がかぶってたので、ぼくはこれからナナツと名乗りますね。
よしなに」
……あくびをする。
「はふぅ。眠くなってぐるぐるなので寝ます。少しだけ。
部屋の隅で小さくなってますから、蹴らないで下さいヨー」
647 :
『教授』
:2001/11/24(土) 01:03
>>646
「安心して眠るがいい・・・・・ふふ」
そういうと教授は部屋から立ち去った。
648 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/24(土) 23:47
今日も勝手にくつろいでいる。
649 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/25(日) 00:53
窓の外、降りしきる雪を見つめている。
650 :
ナナツ『ラスト・エンペラー』
:2001/11/25(日) 00:55
起き上がっていた。
「ヤァ。
綺麗ですねぇ、雪。
好きですか?」
651 :
ナインハーフ
:2001/11/25(日) 01:00
「……此処も雪か…何があったんだろうね…」
ぶらりといる
652 :
ナインハーフ
:2001/11/25(日) 01:02
>>649-650
「……失敬…さて、回るか…」
帽子を被り、何処かへ消えてゆく…
カツーンカツーン...
653 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/25(日) 01:04
>>650
「・・・・・・起こしちゃった?」
654 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/25(日) 01:11
>>650
「そう言えば見ない顔ね・・・・・」
655 :
ナナツ『ラスト・エンペラー』
:2001/11/25(日) 01:31
>654
「えぇ。初めてですから。よろしくお願いしますヨー。」
656 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/11/25(日) 01:36
>>655
http://chat2.tok2.com/souko/
チャットもあります。よかったらどうぞ。
657 :
ナナツ『ラスト・エンペラー』
:2001/11/25(日) 01:41
>655
「ふみゅう。沢山いらっしゃいますねぇ…。
後で伺わせて貰いますよ。
ひとごみは苦手ですので、ね。情報感謝いたしまス」
658 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/25(日) 01:51
>>650
「雪ね・・・・・・雪は・・・・・・」
しばらく考えている。
659 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/25(日) 01:55
すっとソファーから立ち上がる。
「『こほれる せかいに ひとりたたずみ
かれは かなたを ながめてゐる
しろひ ゆきが かれと せかいを つつんでゐる
しずかに しずかに かれと せかいを とざしてゐる』」
660 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/25(日) 01:56
「『ひが しずみ つきも ほしも なひよるが おとずれ
くらやみにとざされた かれのたましひが なき さけび もだへる
かぜのなひ しずかなよるに かれのどうこくだけが ひびきわたる』」
661 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/25(日) 01:57
「『こどくに こころをうがたれ
かれは いひしれぬ かなしみにしずむ
ながひ ながひ よるが かれと せかいを おしつつむ』」
662 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/25(日) 01:58
「『やがて
よるも ゆきも
かれをすっかりつつみこみ かたちさだからぬちょうぞうとするだろう
そして
せかいの いただきを かざるだろう
とこしえに!』」
663 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/25(日) 02:01
>>662
「・・・お前、頭大丈夫か?」
部屋に入ってくる。
664 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/25(日) 02:01
>>659-662
「・・・・・・・知り合いの好きな詩よ。
雪は好きだけど・・・・・・でも私はこの詩は嫌い、ね」
665 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/25(日) 02:06
>>663
「しつれーね・・・・・わたしだってセンチになるときくらい・・・・はくしょん!!」
666 :
ナナツ『ラスト・エンペラー』
:2001/11/25(日) 02:08
>663
「あやあや。こんばんわー」
>664
「素敵じゃぁないですか?
まぁ、人それぞれですしね」
>665
「あらあら」
667 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/25(日) 02:08
>>664
「嫌いなら歌うなよ・・・」
668 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/25(日) 02:09
>>666
「よお、始めまして、か?」
669 :
ナナツ『ラスト・エンペラー』
:2001/11/25(日) 02:12
>668
「ですかネ。そういうことで。
はじめましてよろしくー」
670 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/25(日) 02:19
>>669
「ここにいるってことは・・・あんたも教授に射抜かれたクチか?」
671 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/25(日) 02:20
>>666
「ありがと」
>>667
「嫌いだけどね・・・・なんだか歌いたくなったの」
窓の外を見る。
「ロイーズ君・・・・・しっかりやんなさいよ・・・・・・折角見直しかけてあげてる
んだから・・・・・失望させないでよね?」
672 :
ナナツ『ラスト・エンペラー』
:2001/11/25(日) 02:24
>670
「んー、ええ。そですね。
あの方には感謝してますよ」
673 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/25(日) 02:28
>>672
「・・・ふーん、何でまたスタンド使いに?」
674 :
ナナツ『ラスト・エンペラー』
:2001/11/25(日) 02:31
>673
「なーんて言うんでしょう。
他人に差をつけたかっただけですかナ。
…そんなもんですヨ」
675 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/25(日) 02:34
>>674
「そういうもんか?
だが、この街には腐るほどスタンド使いがいやがるから
スタンド使いってだけじゃ差はつかないと思うぞ。」
676 :
ナナツ『ラスト・エンペラー』
:2001/11/25(日) 02:39
>675
「ですね。沢山ですネー。
じゃぁ、アレです。アレ。えーと。
悪を挫き弱者を助けて女の子にモテる人になる第一歩目の、
背中を押してもらおうと思ったワケですよ。たぶん」
677 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/25(日) 02:48
>>676
「多分かよ!?まあいいや。
幸い悪ならそこら中にいるぞ。
当たり前だが弱者や女もな。」
678 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/25(日) 02:50
>>677
「はーい可愛い女の子ならここにいますよー」
679 :
ナナツ『ラスト・エンペラー』
:2001/11/25(日) 02:57
>677
「ところであなたは……何ですか?
実は女性だったりしませんよネ」
>678
「では、行きましょうか。
フフフ、二人の海へダイブです」
680 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/25(日) 02:59
>>679
「・・・・・・・・・・・ロイーズ君みたいな人ね。
男ってのはみんなこうなわけ・・・・・・・?」
681 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/25(日) 03:02
>>679
「・・・見りゃ解るだろ、男だよ。
名前は早坂達夫。スタンド使いだ。
それ以外の肩書きは無いぞ。」
ヒトミを指差す。
「こいつ金に汚いからな、金むしられないように気をつけろよ。」
682 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/25(日) 03:08
>>681
「・・・・・そういうこの人はお金がないと死んじゃう人だから気をつけてね」
指差し返す。
683 :
ナナツ『ラスト・エンペラー』
:2001/11/25(日) 03:09
>680
「わわ、冗談でス。ぼくは『弱気』な女性が好きなのでス。
・・・でも素敵ですよ、性格とか、色々。
まぁ・・・・良く知った仲でも無いんですがネ」
>681
「早坂さんですかー。
あ。ぼくの名前を言ってませんでした・・・よね。
一応スタンド使い、ナナツっちうモンです。
以後お見知りおきを」
684 :
ナナツ『ラスト・エンペラー』
:2001/11/25(日) 03:12
>682
「・・・ふふ。仲がよろしいんですネ。
さすがラブ時空警報発令中ー」
685 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/25(日) 03:13
>>683
「気にするなよ、コイツは人にケチつけないと気がすまないんだよ。」
名前を聞いて。
「ああ、こちらこそよろしく。」
686 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/25(日) 03:16
>>684
「違う!ラブ時空やってるのはここの主だ!こんなガキに興味はねえ!」
687 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/25(日) 03:16
>>684
「ラブとかいうなー!!」(ガビーン)
688 :
ナナツ『ラスト・エンペラー』
:2001/11/25(日) 03:19
>686-687
「ほらほら。息も合ってるし。
憧れますねー、うん」
689 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/25(日) 03:19
>>686
注、早坂は20歳。
690 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/25(日) 03:23
>>688
「どうやら誤解を解く必要があるみたいだな・・・」
殺気立っている。
691 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/25(日) 03:27
>>688
「ちがーう!そんなことはなーい!!」
>>690
「ちょ、ちょっと、辞めなさいよ。なんでそうすぐに喧嘩腰になるわけ?」
おろおろする。
692 :
ナナツ『ラスト・エンペラー』
:2001/11/25(日) 03:30
>690
「きゃー。死ねますよ、ぼく弱いですし。
わ、わ、わ」
>691
(一言目に)
「・・・えー。」
(二言目に)
「そですよ!
悪いのはこの人です!」
693 :
ナナツ『ラスト・エンペラー』
:2001/11/25(日) 03:37
追記、この人=ヒトミさん。
694 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/25(日) 03:38
>>692
「ほほう・・・いわれのない誹謗中傷を受けて傷ついた俺の心はどうしてくれるんだ?」
ばき、べきと指を鳴らす。
695 :
ナナツ『ラスト・エンペラー』
:2001/11/25(日) 03:40
>694
「んー。じゃぁお金で。
えと、全財産、2円でどーですかッ!」
696 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/25(日) 03:43
>>695
「・・・知ってるか?世の中にはサラ金っていう便利なものがあるんだぜ?」
697 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/25(日) 03:45
>>692-693
「ちょっと・・・・・わたしのせいなわけ?」
背景にゴゴゴゴゴゴ、と効果音が出る(w
「お仕置きしてやる必要がありそうね・・・・・新スレで!!
・・・・・あれば、だけど」
698 :
ナナツ『ラスト・エンペラー』
:2001/11/25(日) 03:49
>696
「ああっ、そこらへんの一般人はどうなってもいいから私だけはっ」
>697
「ぬぅ。お仕置き・・・・ス・テ・キ。
いや、誤解ですヨ? ですって!」
699 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/25(日) 03:54
「喧嘩は終了ですよ…ガキ共。 『阻害』させて貰う、さっさと帰れ。」
阻害。このスレに書きこむのを阻害。喧嘩も阻害。
700 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/25(日) 04:01
「喧嘩がしたけりゃ新スレまで待つか…何処か他のスレで続けるんだね。」
701 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/25(日) 04:10
ナナツさんへ
続きはこちらで
築4ヶ月・アパート波紋荘
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