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ラブ時空警報発令中?『教授』の『研究室』其の3

1 :『教授』:2001/11/10(土) 03:39
やあ・・・・君は『スタンド使い』・・・・それとも『志願者』かな?
・・・・・此処は『研究室』・・・・『スタンド』を『研究』している・・・・。
・・・・・『研究』の為にも『来訪』はいつでも『歓迎』だ・・・・。
『雑談』するのもいいだろう・・・・但し過度の『戦闘行為』は
禁じさせてもらう・・・・・。
・・・・・それでは『ゆっくり』していきたまえ・・・・・ふふ。
 
関連>>2

255 :フィル・ロイーズ:2001/11/15(木) 03:06
>>254
「…そうですか? 私にはキリエさん、貴女しか見えません…そして何も聞こえません…」

256 :『研究室』:2001/11/15(木) 03:08
>>255
キリエ「・・・・・ふふ・・・・・フィル君・・・・」

257 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/15(木) 03:10
>>252
「なによなによ、もう!くやしー!!
 同情するなら金をくれってなもんよ!!」
ワケの解らない怒り方をする。

258 :フィル・ロイーズ:2001/11/15(木) 03:11
>>256
「…キリエさん…」
やはり見つめ合う

259 :『研究室』:2001/11/15(木) 03:12
>>257
骨マン「最近ノ娘ハヨク分カランナ・・・階段ト壁ハ
    消シテオケヨ・・・」
そういうと階段を降りていった。

260 :ソニック:2001/11/15(木) 03:17
「やれやれだな、ロイーズ………お前きっといつか痛い目見るぜ」
帰る

261 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/15(木) 03:24
>>259
「わ、解ってるわよぅ!!」
ぶつぶつ言いながら、書き足した『階段』と『壁』を削除する。
「もう・・・・一体何しに来たんだか・・・・・・・・あ!!」
ようやく自分がここに来た理由を思い出す。が、会いに来た当人は・・・。
「あー、まだラブってるし・・・・・もぉいいや、机の上に置いてこう」
ポケットから引っ張り出した封筒を、『教授』のデスクの上に放り投げる。
「そんじゃね、お熱いお二人さん!!」
入ってきた『ドア』を乱暴に閉めると、ヒトミはどこかへぱたぱたと駆け出していった。

262 :『研究室』:2001/11/15(木) 03:26
『ザ・ボーン・コレクター』が降りていった地下室に
一人の男がうずくまっている。
「・・・マア、シバラクノ辛抱ダナ・・・イド」
 
to be contineud ⇒『まばゆい空へ落ちてゆく』

263 :フィル・ロイーズ:2001/11/15(木) 03:26
>>260-261
「…誰か居たのか…?」

264 :キリエ:2001/11/15(木) 03:29
>>263
「・・・・・誰も来なかったのだろう・・・・きっと」

265 :フィル・ロイーズ:2001/11/15(木) 03:32
>>264
「…そうですね、キリエさん…貴女とずっとこうしていたい…」

266 :キリエ:2001/11/15(木) 03:41
>>265
「私もだ・・・・・君と一緒に・・・・・」

267 :フィル・ロイーズ:2001/11/15(木) 03:45
>>266
「…キリエさん…」

268 :フィル・ロイーズ:2001/11/16(金) 00:02
「…………。」
コーヒーを飲みながらくつろいでいる

269 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/16(金) 00:49
「…………。」
『教授』にサンオイルを塗ってあげている。

270 :フィル・ロイーズ:2001/11/16(金) 00:59
>>269
それは夢だった
ドブ川で目覚めるポウ
ポウは風邪を引いてしまった

271 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/16(金) 01:23
>>270
風邪を引いた。
体が冷えきってしまっている。ポウはこのまま死ぬかもしれない。
と、そこに『教授』がやって来る。
そして、人肌でポウの体を温めてくれる。

272 :フィル・ロイーズ:2001/11/16(金) 01:26
>>271
それもやはり夢だった
彼は、簡素な『ベッド』の上で長い眠りから目覚めた。
 
・・・・・・・・・・・・そこは、『小綺麗な小部屋』。
部屋の隅には、『黒檀の扉』が一つ。『ベッド』脇には、湯気の立った『紅茶』が一杯。
『紅茶』を疑いも無くすする・・・・・・・・・・。
 
『終わりが始まり』
 
         →to be continued,new mission『月(嘘』

273 :フィル・ロイーズ:2001/11/16(金) 02:42
「………。」
くつろぐ ポウが来ても即ドブ川行き

274 :???:2001/11/16(金) 03:14
教授のデスクの上には
白スーツを着てバラの花束を抱えた『ガチャピン人形』が置かれていた…

275 :『教授』:2001/11/16(金) 03:22
>>274
「これは・・・・・ふふ・・・・可愛いな・・・・・」

276 :『教授』:2001/11/16(金) 23:15
『研究室』の扉の鍵を開けておく。

277 :『助手』:2001/11/16(金) 23:31
仕事をしている。

278 :姫野『LAV』:2001/11/16(金) 23:31
「教授、いますー!?」
姫野入室。

279 :フィル・ロイーズ:2001/11/16(金) 23:32
トボトボとやって来た

280 :『助手』:2001/11/16(金) 23:33
>>278
「教授は今、いらっしゃいませんね……」
振り向かずに返事。
 
>>279
無視を決め込んでいる。

281 :『教授』:2001/11/16(金) 23:34
>>278
「やあ・・・・姫野君」
>>279
「・・・・フィル君・・・・元気無いようだが・・・・」

282 :フィル・ロイーズ:2001/11/16(金) 23:34
>>280
「…………。」
入り口の辺りに立ってる

283 :『助手』:2001/11/16(金) 23:35
>>281
「…………きょ、教授!?
大変失礼しました。仕事をしていて気づきませんでした……」
柄に無く慌てている。

284 :フィル・ロイーズ:2001/11/16(金) 23:35
>>281
「あ、キリエさん…いや、貴女に一日でも会えないと寂しくなってしまうんです。」

285 :『教授』:2001/11/16(金) 23:36
>>281
「・・・・・疎外しないでくれたまえ・・・・ふふ」

286 :姫野『LAV』:2001/11/16(金) 23:37
>>280
>>283
「ああ、お二人ともいましたか。こんにちは」
 
>>284
「ロイーズさん、もしかして毎日通いつめてたんですか?」

287 :フィル・ロイーズ:2001/11/16(金) 23:41
>>286
「当たり前だろう…ウサギは寂しいと死んじゃうんだぞ?」
真顔で言う

288 :『教授』:2001/11/16(金) 23:42
>>283
「・・・・いや、それだけ君が仕事熱心という事だ・・・・・」
>>284
「・・・・・フィル君・・・・・わ、私も・・・・いや・・・・その・・・・」

289 :フィル・ロイーズ:2001/11/16(金) 23:45
>>288
「…キリエさん……今大丈夫ですか? パン屋が開いたみたいなんで一緒にどうかな、と…」

290 :『助手』:2001/11/16(金) 23:48
>>287
「……」
冷ややかな目線で攻撃。
 
>>288
「そう言って頂けると助かります……」

291 :『教授』:2001/11/16(金) 23:49
>>289
「・・・・フィル君につきあおう・・・・・私も行こうと思っていた
 ところだ・・・・・」

292 :フィル・ロイーズ:2001/11/16(金) 23:55
>>291
「本当に!? じゃあ行きましょう今すぐ!!」

293 :『助手』:2001/11/16(金) 23:58
>>291-292
「……では、私はまとめをしておきますので、
留守は気にせず行ってらして下さい……」

294 :『教授』:2001/11/16(金) 23:59
>>293
「では・・・・暫しの留守は君に任せる・・・・・」
>>292
「行こうか・・・・・フィル君」
らるくへ行く

295 :姫野『LAV』:2001/11/16(金) 23:59
>>291
>>292
「・・・本当にラブラブっぽいなあ」
 
>>290
「大変ですね、何かと」

296 :フィル・ロイーズ:2001/11/17(土) 00:00
>>293
「いや、悪いね…」
>>294
「ええ、行きましょう!」
→それ行け! パン屋『らるく』Act6

297 :『助手』:2001/11/17(土) 00:07
>>295
「仕事ですから」
にべもなく言い放った後……
 
「まぁ……こういうのでも良いことが無い訳じゃあないんですけどね」

298 :姫野『LAV』:2001/11/17(土) 00:32
>>297
「良い事?教授が生き生きとしてる事ですか?」

299 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/17(土) 00:42
「この街に この国に この世界に 闘いの時代がやって来るなら〜♪」
歌を口ずさみながら、いつものように(勝手に造った)『ドア』を開けて研究室
に入る。
「あれ?『教授』センセといつものキザな人は?」

300 :『助手』:2001/11/17(土) 00:54
>>298
「それもありますね。あの人は今まで笑えない人でしたから。
私個人にも、良いことがあるんですよ」
 
>>299
「らるくに行ったみたいですが」

301 :『ザ・ストーカー』:2001/11/17(土) 01:09
突然、『研究室』にあったラジオから声が流れる。
「フハハハハ!!!
これから、友達思いのイワツキンが哀れにも傷つき破れる姿を放送する!
奴が勝とうとする思いは全て『夢』に終わるってわけだ!
ニコライの『家』で放送してやるから、見たい奴は勝手に来な!!」

302 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/17(土) 01:10
>>300
「ああ・・・・そーなんだ、じゃあしばらく『らるく』には接近しないほうがいーね」
傍から聞くとかなり失礼なことを口に出す。
「ん・・・・・・?」
ヒトミは『教授』のデスクの上を凝視すると、眉をひそめた。
「あー、まあ良いや・・・・アキオもかわいそーな人だね、女を見る眼が無いって
いうか・・・・・」
デスクの上から何かをひょいと攫うと、ポケットに押し込んだ。

303 :プチももいろぞうさん:2001/11/17(土) 01:17
>>302
見ていた。

304 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/17(土) 01:25
>>303
「ん?これぬいぐるみ?結構可愛い趣味してんのねー」
つんつん、と指先でつつく。
デスクの上からヒトミがポケットにしまった物は・・・・・封筒だった。
ぞうさんがずっと、そこを居場所にしていたなら思い出すかもしれない。
それは2日前に、ヒトミ自身がそこに置いていった物だ。

305 :プチももいろぞうさん:2001/11/17(土) 01:27
>>304
手紙の内容を回想する。

306 :エイミー『V・G』:2001/11/17(土) 01:32
『店』から帰ってきた。
「ただいま帰りましたです」

307 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/17(土) 01:37
>>305
封筒は封が切られていない。
 
>>306
「エイミー!!
久しぶりだねー、元気にしてた?」

308 :エイミー『V・G』:2001/11/17(土) 01:40
>>307
「お久しぶりですヒトミさん。今は元気になりましたです」

309 :プチももいろぞうさん:2001/11/17(土) 01:46
>>307
内容を知りたいようだ。

310 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/17(土) 01:50
>>308
「ん・・・・・・?『今は』?なんかあったの?
あ、その別に、話したくなければいいんだけど、ええと、その」
 
>>309
今や中を窺い知る事はできないが・・・・封筒の裏に書かれていた、恐らく
差出人であろう相手の名前は見る事が出来た。
そこには『アキオ』と書かれていた。

311 :エイミー『V・G』:2001/11/17(土) 01:55
>>310
「お船に乗っていましたら、怪我をしてしまいました」

312 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/17(土) 01:56
>>311
「船?ああ、暫く姿が見えないと思ったら・・・・旅行してたんだ。
 ・・・・・・って怪我!?大丈夫?もう治ったの?」

313 :エイミー『V・G』:2001/11/17(土) 02:01
>>312
「はい。有名な『店』で治して貰いましたです」

314 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/17(土) 02:14
>>313
「『店』・・・・・・ああ、あそこね。
診療費高いけど・・・・・・いい、先生がいるよね。うん」

315 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/17(土) 02:29
>>314
「さて、いくらなんでもそろそろラブ時空も消えてるでしょ。
『らるく』行ってくるけど、エイミーにもなんか買って来ようか?」

316 :エイミー『V・G』:2001/11/17(土) 02:30
>>314
「はい。その『店』の先生に手紙を教授に渡すように
 預かって来ました」

317 :エイミー『V・G』:2001/11/17(土) 02:40
>>315
「揚げパンをお願いしますです」
手紙を机に置く。

318 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/17(土) 02:42
>>317
「オッケィ、じゃあちょっと行ってくるわ」
研究室を出ると、『らるく』への最短距離をとれる『道路』を自転車で行く。

319 :フィル・ロイーズ:2001/11/17(土) 03:13
らるくから戻ってくる

320 :キリエ:2001/11/17(土) 03:14
>>320
同じく戻ってきた。

321 :『研究室』:2001/11/17(土) 03:16
エイミー「ロロ先生が教授にお手紙を渡すように言って
     いましたです」
キリエ「灯台下暗しか・・・・・ふふ」

322 :フィル・ロイーズ:2001/11/17(土) 03:18
>>321
「……?」
とりあえず見ている

323 :キリエ:2001/11/17(土) 03:20
>>322
「ああ・・・・・フィル君・・・・・」

324 :フィル・ロイーズ:2001/11/17(土) 03:21
>>323
「どうかしたんですか?」
微笑む

325 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/17(土) 03:23
>>323
「はーいごめんよごめんよー・・・・・ってうわっ!?」
研究室の入り口の横から、自転車に乗ったままのヒトミが現われた。
「やっばー、ちょっと『道路』長くかきすぎちゃった・・・・・」

326 :キリエ:2001/11/17(土) 03:30
>>324
「いや・・・・この前の研究室への襲撃の後始末といった
 ところだ・・・・・」

327 :フィル・ロイーズ:2001/11/17(土) 03:34
>>326
「…襲撃…二度とあんな危険な目には遭わせませんよ、キリエさん…」

328 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/17(土) 03:36
>>326-327
「あー、目に入って無いわけね。ヨカッタヨカッタ」
わざとらしい安堵のため息をつく。
「ほら、エイミー。揚げパン買ってきたよ、一緒に食べよ?」

329 :フィル・ロイーズ:2001/11/17(土) 03:40
>>328
「……?(なんで怒ってるんだ、彼女は…もしやッ!?)」

330 :『研究室』:2001/11/17(土) 03:41
>>327
キリエ「ありがとう・・・・・フィル君」
>>328
エイミー「食べましょうです」

331 :フィル・ロイーズ:2001/11/17(土) 03:45
>>330
「…私がもっと強ければ…」
何やら考え込む

332 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/17(土) 03:47
>>330-331
「エイミー、揚げパン好きなの?
あ・・・・それとなんか切るものある?」

333 :『研究室』:2001/11/17(土) 03:47
>>331
「フィル君・・・・・君も危険な目に遭わせたくない・・・」

334 :フィル・ロイーズ:2001/11/17(土) 03:52
>>333
「…私なら慣れてますよ…だから心配しないでキリエさん…」

335 :『研究室』:2001/11/17(土) 03:55
>>332
エイミー「はい。ありますです」
自分のスタンド爪を出す。
>>334
キリエ「・・・・・心配する・・・・君は私の大切な・・・・・」

336 :フィル・ロイーズ:2001/11/17(土) 03:57
>>335
「…キリエさん…」
と、また見つめ合う

337 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/17(土) 03:59
>>335
「へー、便利なもんねー。
あ、この揚げパン三等分してくれる?これ明日の朝ご飯とお昼ご飯と
晩ご飯になる予定だから」
 
>>335-336
「あのースンマセン。チョーットイイデスカー?」
インチキ外国人風のイントネーションで『教授』とロイーズに話し掛ける。

338 :『研究室』:2001/11/17(土) 04:02
>>336
キリエ「フィル君・・・・・」
見つめ合う。
>>337
エイミー「はいです」
三等分に切り分けた。

339 :フィル・ロイーズ:2001/11/17(土) 04:05
>>337
「…何なんだ、一体…?」
ヒトミの方を振り向き…
>>338
「…キリエさん…」
また見つめ合う

340 :『研究室』:2001/11/17(土) 04:09
>>337
キリエ「・・・・・?」
ヒトミを気にした

341 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/17(土) 04:19
>>338
「ありがとー。
でもエイミー、揚げパンの食べすぎは身体に毒だからね。ほどほどに
しときなさいよ?」
 
>>339-340
「・・・・そんなあからさまに『ウゼェ』って顔しないでよ」
ちょっと顔をしかめると、何を思ったかソファーを何も無い部屋の隅に
押していく。
「まーこんなもんね・・・・・で、こうする、と」
『プリティ・メイズ』を取り出し、そのソファーを囲むように『壁』を二つ、『ドア』
を一つ書き足した。
「ほら、ここなら誰も邪魔しないから、存分にラブっていいわよ」
そう言うと、ヒトミは『教授』のデスクの上から太軸のサインペンを探し出し、
乱暴な字で『ラブ部屋』とかきなぐった。

342 :フィル・ロイーズ:2001/11/17(土) 04:21
>>341
「…君は何をそんなに怒っているんだ?」
チンプンカンプン

343 :『研究室』:2001/11/17(土) 04:22
>>341
エイミー「分かりましたです、ヒトミさん」

344 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/17(土) 04:32
>>342
ロイーズの問いに、ヒトミはふん、と鼻で笑った。
「別に怒っちゃいないわよ。
自称色男の癖に、女心が解ってないんじゃないの?」
それだけ言うと、研究室に乗り入れたままの自転車のカゴに三等分された
揚げパンを入れた袋押し込んで、さっさと『通路』を通って走り去っていった。

345 :フィル・ロイーズ:2001/11/17(土) 04:35
>>344
「…女心? 彼女…どうしたんでしょうね?」

346 :キリエ:2001/11/17(土) 04:37
>>345
「・・・・・私には分からないな・・・・・ふふ」

347 :姫野『LAV』:2001/11/17(土) 04:41
「・・・すみません、寝ちゃってました!」
姫野は慌てて帰っていく。

348 :フィル・ロイーズ:2001/11/17(土) 04:47
>>346
「…?? ま、細かい事は気にしないで…」

349 :キリエ:2001/11/17(土) 04:49
>>347
「ああ・・・・さよなら」
>>348
「そうだな・・・・・フィル君」

350 :『教授』:2001/11/17(土) 23:30
「フィル君・・・・・?」

351 :フィル・ロイーズ:2001/11/17(土) 23:32
>>350
「何でしょう?」
隅っこのラブ部屋から出てきた

352 :『教授』:2001/11/17(土) 23:36
>>351
「・・・・・ふふ・・・・フィル君が側にいてくれると安眠出来る・・・・」

353 :フィル・ロイーズ:2001/11/17(土) 23:40
>>352
「私だって同じですよ…久しぶりに安眠できました。」

354 :『教授』:2001/11/17(土) 23:50
>>353
「そうか・・・・・君がそう言ってくれると私も嬉しい」

355 :フィル・ロイーズ:2001/11/17(土) 23:54
>>354
「…ボ…いや、私も嬉しいですよ。」
ニコニコ

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