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ラブ時空警報発令中?『教授』の『研究室』其の3
1 :
『教授』
:2001/11/10(土) 03:39
やあ・・・・君は『スタンド使い』・・・・それとも『志願者』かな?
・・・・・此処は『研究室』・・・・『スタンド』を『研究』している・・・・。
・・・・・『研究』の為にも『来訪』はいつでも『歓迎』だ・・・・。
『雑談』するのもいいだろう・・・・但し過度の『戦闘行為』は
禁じさせてもらう・・・・・。
・・・・・それでは『ゆっくり』していきたまえ・・・・・ふふ。
関連
>>2
335 :
『研究室』
:2001/11/17(土) 03:55
>>332
エイミー「はい。ありますです」
自分のスタンド爪を出す。
>>334
キリエ「・・・・・心配する・・・・君は私の大切な・・・・・」
336 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/17(土) 03:57
>>335
「…キリエさん…」
と、また見つめ合う
337 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/17(土) 03:59
>>335
「へー、便利なもんねー。
あ、この揚げパン三等分してくれる?これ明日の朝ご飯とお昼ご飯と
晩ご飯になる予定だから」
>>335-336
「あのースンマセン。チョーットイイデスカー?」
インチキ外国人風のイントネーションで『教授』とロイーズに話し掛ける。
338 :
『研究室』
:2001/11/17(土) 04:02
>>336
キリエ「フィル君・・・・・」
見つめ合う。
>>337
エイミー「はいです」
三等分に切り分けた。
339 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/17(土) 04:05
>>337
「…何なんだ、一体…?」
ヒトミの方を振り向き…
>>338
「…キリエさん…」
また見つめ合う
340 :
『研究室』
:2001/11/17(土) 04:09
>>337
キリエ「・・・・・?」
ヒトミを気にした
341 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/17(土) 04:19
>>338
「ありがとー。
でもエイミー、揚げパンの食べすぎは身体に毒だからね。ほどほどに
しときなさいよ?」
>>339-340
「・・・・そんなあからさまに『ウゼェ』って顔しないでよ」
ちょっと顔をしかめると、何を思ったかソファーを何も無い部屋の隅に
押していく。
「まーこんなもんね・・・・・で、こうする、と」
『プリティ・メイズ』を取り出し、そのソファーを囲むように『壁』を二つ、『ドア』
を一つ書き足した。
「ほら、ここなら誰も邪魔しないから、存分にラブっていいわよ」
そう言うと、ヒトミは『教授』のデスクの上から太軸のサインペンを探し出し、
乱暴な字で『ラブ部屋』とかきなぐった。
342 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/17(土) 04:21
>>341
「…君は何をそんなに怒っているんだ?」
チンプンカンプン
343 :
『研究室』
:2001/11/17(土) 04:22
>>341
エイミー「分かりましたです、ヒトミさん」
344 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/17(土) 04:32
>>342
ロイーズの問いに、ヒトミはふん、と鼻で笑った。
「別に怒っちゃいないわよ。
自称色男の癖に、女心が解ってないんじゃないの?」
それだけ言うと、研究室に乗り入れたままの自転車のカゴに三等分された
揚げパンを入れた袋押し込んで、さっさと『通路』を通って走り去っていった。
345 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/17(土) 04:35
>>344
「…女心? 彼女…どうしたんでしょうね?」
346 :
キリエ
:2001/11/17(土) 04:37
>>345
「・・・・・私には分からないな・・・・・ふふ」
347 :
姫野『LAV』
:2001/11/17(土) 04:41
「・・・すみません、寝ちゃってました!」
姫野は慌てて帰っていく。
348 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/17(土) 04:47
>>346
「…?? ま、細かい事は気にしないで…」
349 :
キリエ
:2001/11/17(土) 04:49
>>347
「ああ・・・・さよなら」
>>348
「そうだな・・・・・フィル君」
350 :
『教授』
:2001/11/17(土) 23:30
「フィル君・・・・・?」
351 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/17(土) 23:32
>>350
「何でしょう?」
隅っこのラブ部屋から出てきた
352 :
『教授』
:2001/11/17(土) 23:36
>>351
「・・・・・ふふ・・・・フィル君が側にいてくれると安眠出来る・・・・」
353 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/17(土) 23:40
>>352
「私だって同じですよ…久しぶりに安眠できました。」
354 :
『教授』
:2001/11/17(土) 23:50
>>353
「そうか・・・・・君がそう言ってくれると私も嬉しい」
355 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/17(土) 23:54
>>354
「…ボ…いや、私も嬉しいですよ。」
ニコニコ
356 :
『教授』
:2001/11/18(日) 00:19
>>355
「・・・・・フィル君・・・・・あの・・・・君は私の事をどう思って
いる・・・・・?」
357 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/18(日) 00:20
>>356
「……勿論…私にとってキリエさんは一番大切な人です。」
真面目に答える
358 :
『ザ・ストーカー』
:2001/11/18(日) 00:23
突然、TVが付き、謎の文章が映し出される。
「昨日、『教授』の『研究室』行ったんです。『研究室』。
そしたらなんかラブ時空が発生してて中に入れないんです。
で、よく見たらなんかロイーズが教授と「キリエさん・・・」「フィル君・・・」とか言いながらいちゃいちゃしてるんです。
もうね、アホかと。馬鹿かと。
お前らな、ラブ時空ごときでスレを占領してんじゃねーよ、ボケが。
ラブ時空だよ、ラブ時空。
なんか中卒のスタンド使いとかもいるし。学校行かずにスタンドバトルかよ。おめでてーな。
よーしヒトミ『らるく』までの直通通路作っちゃうぞー、とか言ってるの。もう見てらんない。
お前らな、act2のスタンドやるからきちんとバトルしろと。
倉庫ってのはな、もっと殺伐としてるべきなんだよ。
扉を開けた瞬間にワイヤーに真っ二つにされてもおかしくない、
やるかやられるか、そんな雰囲気がいいんじゃねーか。女子供は、すっこんでろ。
で、やっと中に入れたかと思ったら、早坂が「エイミー♪」って言ってるんです。
そこでまたぶち切れですよ。
あのな、動物好きなんて設定は激しくがいしゅつなんだよ。ボケが。
緩んだ顔して何が、「エイミー♪」だ。
お前は本当に猫が好きなのかと問いたい。問い詰めたい。小1時間問い詰めたい。
お前、ネコミミキャラとくっつきたいだけちゃうんかと。
倉庫通の俺から言わせてもらえば今、倉庫通の間での最新流行はやっぱり、
『スタッビング・ウェストワード』、これだね。
『スタッビング・ウェストワード』。これが通のスタンド。
『スタッビング・ウェストワード』ってのは相手の過去や思考を読む事ができる。そん代わり気泡性能が少なめ。これ。
で、能力でGMが張ってる伏線をバラしてしまう。これ最強。
しかしこれをやると次からGMにマークされるという危険も伴う、諸刃の剣。
素人にはお薦め出来ない。
まあお前らド素人は、パワーAスピードAのスタンドで力押しでもしてなさいってこった。
前みたいに、『家』のTVでバトルは中継するよ!」
359 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/18(日) 00:33
>>358
「…………。」
折角告白したのにふざけたTVのせいで気まずい…
360 :
『教授』
:2001/11/18(日) 00:36
>>358-359
「・・・・・ふふ・・・行ってみるかね?」
361 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/18(日) 00:38
>>360
「…そうですね…行ってみましょうか。」
(告白が…)
362 :
『教授』
:2001/11/18(日) 00:41
>>361
キリエの車で『家』に行く。
363 :
キリエ
:2001/11/18(日) 05:07
『家』から帰って来たキリエはフィルをラブ部屋の
ベッドに寝かせると明かりを消した。
364 :
キリエ
:2001/11/18(日) 05:17
もなみの怪我が心配なので波紋荘へ向かう。
ぞうさんのぬいぐるみを持って。
365 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/18(日) 23:03
「…ここは…研究室?
ああ、また眠ってしまったようだ…『ヒューマン・ネイチャー』を使うといつもこうだ…」
366 :
『ザ・ボーン・コレクター』
:2001/11/18(日) 23:56
>>365
「・・・・・教授ハ外ヘ出カケタヨウダゼ・・・。
携帯デ連絡シタラドウダ?」
367 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/18(日) 23:57
「むう‥‥ヘンねえ、今日の研究室からは妙なオーラが漂ってこない‥‥」
368 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/18(日) 23:58
>>366
「あ、ああ…親切にありがとう…(変わった奴だな)」
携帯でキリエさんにラブコール
369 :
『教授』(TEL)
:2001/11/18(日) 23:59
>>368
『・・・・・フィル君か』
370 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 00:00
>>369
「フィル君です…昨日は済みませんでした、折角のデートだったのに眠ってしまって…」
371 :
『教授』(TEL)
:2001/11/19(月) 00:02
>>370
『いや・・・・君の寝顔が見られて良かったよ・・・・・ふふ』
372 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 00:03
>>371
「…私はキリエさんの寝顔が見たかったですけどね、フフ。」
373 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/19(月) 00:05
>>366
(ああ‥‥『教授』センセいないんだ、道理でね‥‥)
物陰から覗き込んでいる。
>>368-372
(と思ったら‥‥‥)
ため息をつく。
(まー、いいかー‥‥なんかイラついてんのが馬鹿馬鹿しくなってきちゃった。
ま、仲良くね。お二人さん)
『道路』を通って『らるく』に向かう。
374 :
『教授』(TEL)
:2001/11/19(月) 00:06
>>372
『いつも・・・・フィル君に私の寝顔を見られているから
おかえしだ・・・・ふふ』
375 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 00:07
>>374
「…そうですね、フフフ…キリエさん、今何処に居るんですか?」
376 :
『教授』(TEL)
:2001/11/19(月) 00:12
>>375
『ああ・・・・私の居場所か・・・・・。昨日、『家』のTVに
映っていた女の子は私の知人でね・・・療養施設に運んだ
ので、今はそこに居る・・・・・』
377 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 00:14
>>376
「ああ、彼女大丈夫ですか? 私も心配していたと伝えておいて下さい…
キリエさんが居ない研究室は…とても寂しいですね…」
378 :
『教授』(TEL)
:2001/11/19(月) 00:18
>>377
『もなみ君なら意識も回復して大丈夫だ・・・・・。
フィル君・・・・・私も・・・・君が・・・・・』
最後の言葉は飲み込む。
379 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 00:19
>>378
「…キリエさん? 電波の入りが悪いのかな……もしもし?」
380 :
『教授』(TEL)
:2001/11/19(月) 00:22
>>379
『・・・・・聞こえている・・・・フィル君』
381 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 00:25
>>380
「あ、聞こえてますか…最後のあたりが良く聞こえなかったもので…
とにかくキリエさんと会えないと寂しいですね…」
382 :
『教授』(TEL)
:2001/11/19(月) 00:30
>>381
『わ、私も寂しい!! ・・・・・・・・・・君に会えないと・・・・」
383 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 00:32
>>382
「…キリエさん…すぐにでも貴女に会いに行きたい…」
384 :
『教授』(TEL)
:2001/11/19(月) 00:37
>>383
『来て欲しい・・・・・私は・・・・フィル君・・・・君に・・・・』
385 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 00:37
>>384
「…施設の住所は…? すぐに行きます…」
386 :
『教授』(TEL)
:2001/11/19(月) 00:40
>>385
『施設の名はSNR・・・・・場所は・・・・・』
教えた。
387 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 00:44
>>386
「待ってて下さい、キリエさんッ!」
電話を切って施設へ向かう! 大急ぎで
388 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/19(月) 00:56
「ん?誰もいないのか?」
エイミーと一緒にやってくる。
389 :
『研究室』
:2001/11/19(月) 00:59
>>388
人体模型「・・・来客カ」
390 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/19(月) 01:02
>>389
「うげっ!?人体模型が喋った!?」
391 :
『研究室』
:2001/11/19(月) 01:03
エイミー「にゃー」
(あ、おはようございます…)
392 :
『研究室』
:2001/11/19(月) 01:07
人体模型?「・・・・俺ハ『スタンド』ダ・・・
名は『ザ・ボーン・コレクター』」
393 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/19(月) 01:11
>>392
「スタンド・・・?自立型・・・か・・・。やろうってのか?」
スタンド発現。
394 :
『研究室』
:2001/11/19(月) 01:16
>>393
ボンコレ「・・・ヤレヤレ血気盛ンナ、ボッチャンダナ・・」
395 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/19(月) 01:19
>>394
「誰が坊ちゃんだ!質問に答えろ!テメエはここで何をしてる!?」
396 :
『研究室』
:2001/11/19(月) 01:23
>>395
ボンコレ「俺ハ只ノ留守番ダ・・・ボッチャンハエイミーヲ
連レテ来テクレタ様ダナ・・・」
397 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/19(月) 01:25
>>396
「留守番・・・?お前教授のスタンドか?」
398 :
『研究室』
:2001/11/19(月) 01:28
>>397
ボンコレ「『ソニック』トカ言ウ奴ニモ同ジ事ヲ言ワレタ
ガ俺ハ『教授』ノ『スタンド』デハナイ」
399 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/19(月) 01:29
>>397
「ソニックだと!?あの野郎こんな所にも来てやがったのか。
ってそんなことはどうでもいいな。じゃあ誰のスタンドだよ?」
400 :
『研究室』
:2001/11/19(月) 01:33
>>399
ボンコレ「元々ハ凪島ト言ウ男の『スタンド』ダガ『教授』
ガ『矢』デ射抜イタ時ニ俺ガ発現シテ最初ニ見タ
ノガ『教授』ダッタカラ仕エテイル」
401 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/19(月) 01:36
>>400
「はあ・・・よく解らんが・・・まあ今日のところはエイミーを届けに来ただけだからな。
確かに届けたぜ。」
402 :
『研究室』
:2001/11/19(月) 01:39
>>401
ボンコレ「最近ノ若者ニシテハ感心ダナ・・・。
ヨシ、コノ飴ヲ持ッテイケ・・・」
飴を早坂に渡す。
403 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/19(月) 01:40
>>402
「なんだよこの飴は・・・?」
404 :
『研究室』
:2001/11/19(月) 01:44
>>403
ボンコレ「カルシウム入リノ飴ダ・・ボッチャンニハ
丁度良イダロウ?」
405 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/19(月) 01:45
>>404
「・・・いるかボケ!」
ボンコレに飴を投げ返す。
406 :
『研究室』
:2001/11/19(月) 01:47
>>405
ボンコレ「旨イノニ・・・・レロレロレロレロレロ」
口の中に入れて嘗めている
407 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/19(月) 01:50
>>406
「うわ、何かむかつくぞ・・・」
408 :
『研究室』
:2001/11/19(月) 01:53
>>407
ボンコレ「マァ、俺モ用ガアルカラ帰ッテモラオウ・・・」
手を追い払う仕草。
409 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/19(月) 01:54
>>408
「言われなくても帰ってやるよ!1人で素数でも数えてろ!」
研究室を出て行く。
410 :
『研究室』
:2001/11/19(月) 01:59
>>409
ボンコレ「フウム・・・マアイイカ」
エイミー「にゃー(………早坂様、お元気で…)」
411 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 03:26
星を見ながらキリエさんと研究室へ帰る…
412 :
キリエ
:2001/11/19(月) 03:31
>>411
同じく研究室へ帰る
413 :
『★』
:2001/11/19(月) 03:31
>>411
星は徐々にその大きさを増している(視覚的に)。
414 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 03:36
>>413
「…何でしょう、あれ…」
415 :
キリエ
:2001/11/19(月) 03:36
>>413
「?・・・・・目の錯覚か?」
416 :
『★』
:2001/11/19(月) 03:39
>>414
>>415
目の錯覚ではない。星はどんどん大きくなり…。
一つ、落ちた。研究室の庭に。
417 :
キリエ
:2001/11/19(月) 03:41
>>416
「・・・・・な!?・・・・・隕石か?」
庭に行く
418 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 03:41
>>416
「…落ちましたね、キリエさん…」
419 :
『★』
:2001/11/19(月) 03:43
>>417
庭に行ったキリエが見たもの。それは隕石というより、
ビー玉だった。そして色とりどりのビー玉(バレーボールほど)
がどんどん庭に落ちてくる。
420 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 03:44
>>419
「…キリエさん、これは…?」
421 :
キリエ
:2001/11/19(月) 03:54
>>419-420
「・・・・・・・・・・・・・・・理解不可能だ・・・・」
422 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 03:57
>>421
「……ですね…」
呆然
423 :
キリエ
:2001/11/19(月) 03:58
「エンゼル・ハート・・・・・の奇跡の仕業か・・・・・ふふ」
424 :
『エンゼル・ハート』
:2001/11/19(月) 03:58
>>420
>>421
そして、二人は向こうからパタパタと飛んでくる『エンゼル・ハート』
を発見した。
「『おお』『!』『たいりょうで』『ございますなあ』」
『エンゼル・ハート』は星ビー玉で遊び始める。
どうやらかなり軽い材質のようだ。
425 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 03:59
>>423-424
「エンゼル・ハート…? 奇跡…?」
混乱
426 :
キリエ
:2001/11/19(月) 04:00
>>423
は
>>424
を見て。
「んぜる・・・・・ふふ」
427 :
キリエ
:2001/11/19(月) 04:02
>>425
「フィル君・・・・・あの娘は・・・・・」
んぜるの説明
428 :
『エンゼル・ハート』
:2001/11/19(月) 04:03
>>425
>>426
「『おお』『おふたりも』『あそびませぬか』『?』
『おほしさまの』『ぷーるで』『ございますよ』」
★ビー玉は庭にあふれかえり、擬似的に海のようになっている。
その中を泳ぐ『エンゼル・ハート』。
429 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 04:06
>>427
「…そう言う事ですか…」
>>428
「…………。」
見てるだけ
430 :
キリエ
:2001/11/19(月) 04:07
>>428
「・・・・・星の海か・・・・・ふふ」
431 :
キリエ
:2001/11/19(月) 04:15
>>429
「・・・・・フィル君もどうかな・・・・・?」
ビー玉のプールに入ってみた
432 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 04:15
>>431
「…キリエさん…本当に大丈夫ですか…?」
おそるおそるプールに入る
433 :
『エンゼル・ハート』
:2001/11/19(月) 04:19
>>431
>>432
普通のプールのように泳ぐ事も出来る。
何だか童心に帰れた。
434 :
キリエ
:2001/11/19(月) 04:22
>>433
「不思議だが・・・・・私にもこんな事が出来たのだな・・・・」
童心帰り
435 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 04:23
>>433-434
「ハハハハハッ! キリエさ〜ん!」
童心に帰ってはしゃいだ
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