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ラブ時空警報発令中?『教授』の『研究室』其の3
1 :
『教授』
:2001/11/10(土) 03:39
やあ・・・・君は『スタンド使い』・・・・それとも『志願者』かな?
・・・・・此処は『研究室』・・・・『スタンド』を『研究』している・・・・。
・・・・・『研究』の為にも『来訪』はいつでも『歓迎』だ・・・・。
『雑談』するのもいいだろう・・・・但し過度の『戦闘行為』は
禁じさせてもらう・・・・・。
・・・・・それでは『ゆっくり』していきたまえ・・・・・ふふ。
関連
>>2
413 :
『★』
:2001/11/19(月) 03:31
>>411
星は徐々にその大きさを増している(視覚的に)。
414 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 03:36
>>413
「…何でしょう、あれ…」
415 :
キリエ
:2001/11/19(月) 03:36
>>413
「?・・・・・目の錯覚か?」
416 :
『★』
:2001/11/19(月) 03:39
>>414
>>415
目の錯覚ではない。星はどんどん大きくなり…。
一つ、落ちた。研究室の庭に。
417 :
キリエ
:2001/11/19(月) 03:41
>>416
「・・・・・な!?・・・・・隕石か?」
庭に行く
418 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 03:41
>>416
「…落ちましたね、キリエさん…」
419 :
『★』
:2001/11/19(月) 03:43
>>417
庭に行ったキリエが見たもの。それは隕石というより、
ビー玉だった。そして色とりどりのビー玉(バレーボールほど)
がどんどん庭に落ちてくる。
420 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 03:44
>>419
「…キリエさん、これは…?」
421 :
キリエ
:2001/11/19(月) 03:54
>>419-420
「・・・・・・・・・・・・・・・理解不可能だ・・・・」
422 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 03:57
>>421
「……ですね…」
呆然
423 :
キリエ
:2001/11/19(月) 03:58
「エンゼル・ハート・・・・・の奇跡の仕業か・・・・・ふふ」
424 :
『エンゼル・ハート』
:2001/11/19(月) 03:58
>>420
>>421
そして、二人は向こうからパタパタと飛んでくる『エンゼル・ハート』
を発見した。
「『おお』『!』『たいりょうで』『ございますなあ』」
『エンゼル・ハート』は星ビー玉で遊び始める。
どうやらかなり軽い材質のようだ。
425 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 03:59
>>423-424
「エンゼル・ハート…? 奇跡…?」
混乱
426 :
キリエ
:2001/11/19(月) 04:00
>>423
は
>>424
を見て。
「んぜる・・・・・ふふ」
427 :
キリエ
:2001/11/19(月) 04:02
>>425
「フィル君・・・・・あの娘は・・・・・」
んぜるの説明
428 :
『エンゼル・ハート』
:2001/11/19(月) 04:03
>>425
>>426
「『おお』『おふたりも』『あそびませぬか』『?』
『おほしさまの』『ぷーるで』『ございますよ』」
★ビー玉は庭にあふれかえり、擬似的に海のようになっている。
その中を泳ぐ『エンゼル・ハート』。
429 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 04:06
>>427
「…そう言う事ですか…」
>>428
「…………。」
見てるだけ
430 :
キリエ
:2001/11/19(月) 04:07
>>428
「・・・・・星の海か・・・・・ふふ」
431 :
キリエ
:2001/11/19(月) 04:15
>>429
「・・・・・フィル君もどうかな・・・・・?」
ビー玉のプールに入ってみた
432 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 04:15
>>431
「…キリエさん…本当に大丈夫ですか…?」
おそるおそるプールに入る
433 :
『エンゼル・ハート』
:2001/11/19(月) 04:19
>>431
>>432
普通のプールのように泳ぐ事も出来る。
何だか童心に帰れた。
434 :
キリエ
:2001/11/19(月) 04:22
>>433
「不思議だが・・・・・私にもこんな事が出来たのだな・・・・」
童心帰り
435 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 04:23
>>433-434
「ハハハハハッ! キリエさ〜ん!」
童心に帰ってはしゃいだ
436 :
『エンゼル・ハート』
:2001/11/19(月) 04:23
>>434
「『たのしいですなあ』『きょうじゅも』
『たのしんでくださいな』」
437 :
キリエ
:2001/11/19(月) 04:28
>>435-436
「うん……。フィル君、楽しいね…ふふ」
438 :
『エンゼル・ハート』
:2001/11/19(月) 04:42
>>435
>>437
そして…、奇跡は終わる。
星たちはその姿を消し、後には静寂だけが残った。
「『ああ』『たのしかったですなあ』」
『エンゼル・ハート』は満足そうだ。
「『きょうじゅも』『うれしそうで』『なによりでした』
『きっと』『たいせつな』『たからものを』
『みつけたからでしょうなあ』」
なぜかロイーズの方を向きながら話す『エンゼル・ハート』
439 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 04:43
>>437
「…キリエさん…フフ…」
440 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 04:44
>>438
「…たからもの…?」
キョトンとしている
441 :
キリエ
:2001/11/19(月) 04:44
>>439
「…フィル君…ふふ…」
442 :
キリエ
:2001/11/19(月) 04:47
>>440
フィルを見つめる
443 :
『エンゼル・ハート』
:2001/11/19(月) 04:48
>>440
>>441
「『では』『んぜるは』『おいとまいたします』
『ふたりとも』『なかよしさんで』『いてくださいな』」
『エンゼル・ハート』は帰っていった。
444 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 04:49
>>441-442
「…たからもの…キリエさん…」
キリエさんを見つめる
445 :
キリエ
:2001/11/19(月) 04:52
>>444
「私のたからもの……フィル君」
446 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 04:54
>>445
「そんな…たからものだなんて…僕のたからものも…勿論キリエさんです。」
447 :
キリエ
:2001/11/19(月) 04:56
>>446
「ありがとう……フィル君」
微笑む
448 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 05:00
>>447
「いえ、キリエさん…礼を言うのは僕の方ですよ。」
微笑む
「さ、風邪をひきますよ…研究室へ戻りましょう。」
449 :
『研究室』
:2001/11/19(月) 05:04
しばらくして、研究室の明かりは消えた。
450 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 00:41
研究室で寂しくコーヒーを飲んでいる
451 :
『教授』
:2001/11/20(火) 00:57
>>450
「・・・・・フィル君」
452 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 01:00
>>451
「あ、キリエさん…お早うございます。」
ニッコリ微笑む
453 :
『教授』
:2001/11/20(火) 01:06
>>452
「おはよう・・・・・フィル君・・・・ふふ」
微笑む
454 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 01:08
>>453
「今日は誰も来ませんね…とても静かだ…」
コーヒーを飲む
455 :
キリエ
:2001/11/20(火) 01:12
>>454
「静かな上、君と二人きりだな・・・・・」
コーヒーを飲みたそう。
456 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 01:14
>>455
「…二人っきり…そうですね、フフ…キリエさんもにコーヒー飲みませんか?」
457 :
キリエ
:2001/11/20(火) 01:16
>>456
「寝覚めのコーヒーは悪くない・・・・・。頂こうかな・・・・?」
458 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 01:19
>>457
「どうぞ、僕の愛情がこもったコーヒーです。 フフフ。」
カップを渡した
459 :
キリエ
:2001/11/20(火) 01:23
>>458
「愛情入りコーヒーか・・・・・ふふ。美味しい・・・・・フィル君」
受け取って飲む。
460 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 01:28
>>459
「美味しい?それは良かった…フフ。」
461 :
キリエ
:2001/11/20(火) 01:31
>>460
「そうだ・・・・私はこれからある所へ出かけるのだが・・・・
フィル君はどうする?」
462 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 01:33
>>461
「勿論お供しますよ…キリエさんと離れるなんてとても…」
463 :
キリエ
:2001/11/20(火) 01:35
>>462
「そうか・・・・・ありがとう」
フィルを車に乗せて『店』へ行く。
464 :
ナインハーフ
:2001/11/20(火) 02:02
「久々に来てみたが…誰もいないね
ま、しょうがないか…
さて、お仕事お仕事〜」
営業の人だったらしい…
465 :
『教授』
:2001/11/20(火) 02:49
『店』より帰って来た。
466 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 02:50
一緒に帰ってきた
467 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 02:55
「…キリエさん、ちょっと家が心配なので今日はこれで帰りますね…寂しいですが。」
マンションへ帰る
468 :
キリエ
:2001/11/20(火) 03:33
研究室の窓から外を眺めていた。
「・・・・・始まったか・・・・・」
469 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/21(水) 00:22
「う”〜〜〜〜〜寒い!!
なによこの雪〜〜〜!!まだ冬服だしてないっつーのに!!」
研究室に駆け込むと、勝手に暖房をつけ始める。
470 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/21(水) 00:48
「……………。」
雪の中到着
471 :
『教授』
:2001/11/21(水) 00:55
>>469
「局地的異常気象と言うべきか・・・・・この街にしか降って
いないようだ・・・・・」
>>470
「・・・・・フィル君」
472 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/21(水) 00:56
>>469
「ふー、寒かった〜〜〜〜」
コーヒーを入れ、茶菓子を勝手に引っ張りだす。
473 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/21(水) 00:56
>>471
「…こんにちは、キリエさん。」
雪の中傘もささずに歩いてきたようだ
474 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/21(水) 00:58
>>473
「・・・・・・風邪引くよ?」
入れたてのコーヒーを差し出す。
「ほら、これでも飲みなさいよ」
475 :
『教授』
:2001/11/21(水) 00:59
>>473
「・・・・・風邪をひく・・・・・中で早く暖まりたまえ・・・・・」
476 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/21(水) 01:02
>>474-475
「…風邪…?大丈夫ですよ…お邪魔します。」
477 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/21(水) 01:03
>>476
「・・・・・なんか調子狂うなぁ。
いつもみたいにこう、なんつーか・・・・・・元気ないわよ?」
478 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/21(水) 01:04
>>477
「…そうかな? 私なら元気…健康そのものさ、フフフ。」
479 :
『教授』
:2001/11/21(水) 01:08
>>478
「フィル君・・・・・『彼女』が消えたのだな・・・・・?」
480 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/21(水) 01:10
>>479
「…ええ、何でもお見通しですね…零夢が消えたんです…」
481 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/21(水) 01:13
>>479-480
「‥‥‥‥あのー、わたしお邪魔?
邪魔なら帰るけど・・・・・?」
話の深刻さを、雰囲気でなんとなく感じ取ったらしい。珍しくおとなしい事
を言う。
482 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/21(水) 01:14
>>481
「…そんな事は無いよ。、パンでも食べるかい? メロンパンしか無いが…」
パンの袋を差し出す
483 :
『教授』
:2001/11/21(水) 01:15
>>480
「そうか・・・・・だが、消えたのは前触れに過ぎない・・・・。
再び姿を現した時・・・・・あれは・・・・『敵』だ・・・・・。
一刻の猶予も与えず・・・・・殺さなければ・・・・・」
484 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/21(水) 01:18
>>482
「あ、うん‥‥あ、ありがとう」
もぐもぐと食べる。
>>483
「こ、殺す!?」
思わずコーヒーを吹き出しそうになる。
「ちょっ‥‥‥センセどうしたの?
事情は知らないけど‥‥それマジで言ってんの!?」
いつもと違う二人の雰囲気に落ちつかなげだ。
485 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/21(水) 01:18
>>483
「キリエさんッ!?何言ってるんですか? 零夢が敵? そんなわけ無いじゃないですかッ!!
…殺すだなんて…そんな…」
486 :
『教授』
:2001/11/21(水) 01:22
>>484
「・・・・・私は冗談は言わない・・・・・ヒトミ君」
>>485
「・・・・・私の『直感』がそう告げている・・・・・フィル君。
そして・・・・・あれを・・・・・」
487 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/21(水) 01:28
>>486
「直感? …とにかく駄目なものは駄目ですッ! 零夢とは買い物に行く約束があるんです!
零夢が何をしたって言うんですか…」
488 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/21(水) 01:28
>>485
(零夢って誰‥‥って聞きたいとこだけど‥‥こりゃ聞ける雰囲気じゃない
わねー‥‥)
>>486
「『直感』って‥‥‥そんな無茶苦茶な!!」
489 :
『教授』
:2001/11/21(水) 01:35
>>487
「・・・・・これからするのだよ・・・・・フィル君・・・・」
悲しそうな顔
>>488
「・・・・・確かに無茶苦茶に聞こえるだろうが・・・・・これは
・・・・・私しか感じとれないからな・・・・・」
490 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/21(水) 01:38
>>489
「……でも…零夢は…」
言葉を失ってうつむく
491 :
『教授』
:2001/11/21(水) 01:42
>>490
「・・・・・私が殺す・・・・・その為に私はこの街へ来た・・・・・」
決意のともった目。
492 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/21(水) 01:44
>>491
「…そんな…キリエさん…だったら僕はどうすれば…」
493 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/21(水) 01:46
>>490
ロイーズと『教授』を見比べながらおろおろしている。
>>491
「!!
まさか‥‥センセ‥‥まさか‥‥」
コーヒーでからからに乾いた口を潤す。
「まさか‥‥そのために‥‥スタンド使いを‥‥造ったの!?」
494 :
『教授』
:2001/11/21(水) 01:47
>>492
「君は・・・・・情が移っている・・・・・。手出しは無用だ・・・・・」
495 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/21(水) 01:53
>>494
「嫌だ! キリエさんは大好きだけど零夢だって好きだッ! 零夢は守るッ!!」
メロンパンを置いて研究室を走り去る…
496 :
『教授』
:2001/11/21(水) 01:54
>>493
「君には・・・・・言っていないが、私が目覚めさせた『スタンド
使い』の者達に・・・・・そのような事を頼む気は全く無い・・・・。
これは、私自身が私自身の意志でやる事だから・・・・・」
497 :
『教授』
:2001/11/21(水) 01:55
>>495
「それでいい・・・・・フィル君・・・・・。君を死なせたくない
から・・・・・」
498 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/21(水) 01:57
>>495
「あ、ちょっと!!」
>>496-497
「そ、そうなの‥‥よかったぁ‥‥‥」
心底からの安堵の表情を浮かべる。
「‥‥‥好きなんだねーセンセ、ロイーズくんのこと」
499 :
『教授』
:2001/11/21(水) 02:02
>>498
「・・・・・・・・・・好きか・・・・・ふっ・・・・・そうだろうな・・・・
私の『心』に満ちているこの感情は・・・・・」
500 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/21(水) 02:05
>>499
「『好き』なんだよ。
でなきゃ今のセンセみたいな‥‥そんな顔できないって」
おおきく伸びをする。
「あぁ〜あ、ま、仲良くやってよ‥‥人間それが一番だからさぁ」
501 :
『教授』
:2001/11/21(水) 02:08
>>500
「・・・・・(だが・・・・あれを消さなければ・・・・・)」
502 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/21(水) 02:12
>>501
「でさー、一つ聞いていい?
その‥‥『零夢』って‥‥だれ?」
そう言ってから、ぱたぱたと手を振る。
「あ、その、話すひつよーがないとかおもったなら、そう言ってくれていいよ?
ごめん、つい、聞きたくなっちゃうの、こういう時。な、なんでかな‥‥‥?」
503 :
『教授』
:2001/11/21(水) 02:25
>>502
「・・・・・誰か・・・・・あれは・・・・・????・・・・・何故・・・私は
・・・・・知っている・・・・・? ・・・・・会ってもいない・・・・・のに
・・・・・どうして・・・・・」
混乱している。質問はしない方がよさそうだ
504 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/21(水) 02:33
>>503
「!?大丈夫センセ!?
あ、あの、どど、どーしちゃったの?
ごめ、ごめんなさい。わたしが変なこと聞いちゃったから?」
おろおろしている。
505 :
『教授』
:2001/11/21(水) 02:52
>>504
「・・・・・すまない・・・・・ヒトミ君・・・・・今日は帰ってくれ・・・・」
506 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/21(水) 09:01
>>505
「う‥‥うん、ごめんねセンセ‥‥‥」
何度も後ろを振り返りながら、研究室を出てゆく。
507 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 01:21
「……キリエさん、怒ってるだろうな…」
研究室の前に佇む
508 :
『研究室』
:2001/11/22(木) 01:22
猫が炬燵で丸くなっている。
509 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 01:25
「…………。」
入ろうか帰ろうか迷っている
510 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/22(木) 01:50
「何だ、また会ったな」
早坂が来た。
511 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 01:52
>>510
「…ああ、また会ったな。」
512 :
『研究室』
:2001/11/22(木) 01:52
キリエが窓から外を眺めている。
513 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/22(木) 01:53
>>511
「入らないのか?俺は入るぜ。」
中に入る。
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