■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
ラブ時空警報発令中?『教授』の『研究室』其の3
1 :
『教授』
:2001/11/10(土) 03:39
やあ・・・・君は『スタンド使い』・・・・それとも『志願者』かな?
・・・・・此処は『研究室』・・・・『スタンド』を『研究』している・・・・。
・・・・・『研究』の為にも『来訪』はいつでも『歓迎』だ・・・・。
『雑談』するのもいいだろう・・・・但し過度の『戦闘行為』は
禁じさせてもらう・・・・・。
・・・・・それでは『ゆっくり』していきたまえ・・・・・ふふ。
関連
>>2
424 :
『エンゼル・ハート』
:2001/11/19(月) 03:58
>>420
>>421
そして、二人は向こうからパタパタと飛んでくる『エンゼル・ハート』
を発見した。
「『おお』『!』『たいりょうで』『ございますなあ』」
『エンゼル・ハート』は星ビー玉で遊び始める。
どうやらかなり軽い材質のようだ。
425 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 03:59
>>423-424
「エンゼル・ハート…? 奇跡…?」
混乱
426 :
キリエ
:2001/11/19(月) 04:00
>>423
は
>>424
を見て。
「んぜる・・・・・ふふ」
427 :
キリエ
:2001/11/19(月) 04:02
>>425
「フィル君・・・・・あの娘は・・・・・」
んぜるの説明
428 :
『エンゼル・ハート』
:2001/11/19(月) 04:03
>>425
>>426
「『おお』『おふたりも』『あそびませぬか』『?』
『おほしさまの』『ぷーるで』『ございますよ』」
★ビー玉は庭にあふれかえり、擬似的に海のようになっている。
その中を泳ぐ『エンゼル・ハート』。
429 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 04:06
>>427
「…そう言う事ですか…」
>>428
「…………。」
見てるだけ
430 :
キリエ
:2001/11/19(月) 04:07
>>428
「・・・・・星の海か・・・・・ふふ」
431 :
キリエ
:2001/11/19(月) 04:15
>>429
「・・・・・フィル君もどうかな・・・・・?」
ビー玉のプールに入ってみた
432 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 04:15
>>431
「…キリエさん…本当に大丈夫ですか…?」
おそるおそるプールに入る
433 :
『エンゼル・ハート』
:2001/11/19(月) 04:19
>>431
>>432
普通のプールのように泳ぐ事も出来る。
何だか童心に帰れた。
434 :
キリエ
:2001/11/19(月) 04:22
>>433
「不思議だが・・・・・私にもこんな事が出来たのだな・・・・」
童心帰り
435 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 04:23
>>433-434
「ハハハハハッ! キリエさ〜ん!」
童心に帰ってはしゃいだ
436 :
『エンゼル・ハート』
:2001/11/19(月) 04:23
>>434
「『たのしいですなあ』『きょうじゅも』
『たのしんでくださいな』」
437 :
キリエ
:2001/11/19(月) 04:28
>>435-436
「うん……。フィル君、楽しいね…ふふ」
438 :
『エンゼル・ハート』
:2001/11/19(月) 04:42
>>435
>>437
そして…、奇跡は終わる。
星たちはその姿を消し、後には静寂だけが残った。
「『ああ』『たのしかったですなあ』」
『エンゼル・ハート』は満足そうだ。
「『きょうじゅも』『うれしそうで』『なによりでした』
『きっと』『たいせつな』『たからものを』
『みつけたからでしょうなあ』」
なぜかロイーズの方を向きながら話す『エンゼル・ハート』
439 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 04:43
>>437
「…キリエさん…フフ…」
440 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 04:44
>>438
「…たからもの…?」
キョトンとしている
441 :
キリエ
:2001/11/19(月) 04:44
>>439
「…フィル君…ふふ…」
442 :
キリエ
:2001/11/19(月) 04:47
>>440
フィルを見つめる
443 :
『エンゼル・ハート』
:2001/11/19(月) 04:48
>>440
>>441
「『では』『んぜるは』『おいとまいたします』
『ふたりとも』『なかよしさんで』『いてくださいな』」
『エンゼル・ハート』は帰っていった。
444 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 04:49
>>441-442
「…たからもの…キリエさん…」
キリエさんを見つめる
445 :
キリエ
:2001/11/19(月) 04:52
>>444
「私のたからもの……フィル君」
446 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 04:54
>>445
「そんな…たからものだなんて…僕のたからものも…勿論キリエさんです。」
447 :
キリエ
:2001/11/19(月) 04:56
>>446
「ありがとう……フィル君」
微笑む
448 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 05:00
>>447
「いえ、キリエさん…礼を言うのは僕の方ですよ。」
微笑む
「さ、風邪をひきますよ…研究室へ戻りましょう。」
449 :
『研究室』
:2001/11/19(月) 05:04
しばらくして、研究室の明かりは消えた。
450 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 00:41
研究室で寂しくコーヒーを飲んでいる
451 :
『教授』
:2001/11/20(火) 00:57
>>450
「・・・・・フィル君」
452 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 01:00
>>451
「あ、キリエさん…お早うございます。」
ニッコリ微笑む
453 :
『教授』
:2001/11/20(火) 01:06
>>452
「おはよう・・・・・フィル君・・・・ふふ」
微笑む
454 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 01:08
>>453
「今日は誰も来ませんね…とても静かだ…」
コーヒーを飲む
455 :
キリエ
:2001/11/20(火) 01:12
>>454
「静かな上、君と二人きりだな・・・・・」
コーヒーを飲みたそう。
456 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 01:14
>>455
「…二人っきり…そうですね、フフ…キリエさんもにコーヒー飲みませんか?」
457 :
キリエ
:2001/11/20(火) 01:16
>>456
「寝覚めのコーヒーは悪くない・・・・・。頂こうかな・・・・?」
458 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 01:19
>>457
「どうぞ、僕の愛情がこもったコーヒーです。 フフフ。」
カップを渡した
459 :
キリエ
:2001/11/20(火) 01:23
>>458
「愛情入りコーヒーか・・・・・ふふ。美味しい・・・・・フィル君」
受け取って飲む。
460 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 01:28
>>459
「美味しい?それは良かった…フフ。」
461 :
キリエ
:2001/11/20(火) 01:31
>>460
「そうだ・・・・私はこれからある所へ出かけるのだが・・・・
フィル君はどうする?」
462 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 01:33
>>461
「勿論お供しますよ…キリエさんと離れるなんてとても…」
463 :
キリエ
:2001/11/20(火) 01:35
>>462
「そうか・・・・・ありがとう」
フィルを車に乗せて『店』へ行く。
464 :
ナインハーフ
:2001/11/20(火) 02:02
「久々に来てみたが…誰もいないね
ま、しょうがないか…
さて、お仕事お仕事〜」
営業の人だったらしい…
465 :
『教授』
:2001/11/20(火) 02:49
『店』より帰って来た。
466 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 02:50
一緒に帰ってきた
467 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 02:55
「…キリエさん、ちょっと家が心配なので今日はこれで帰りますね…寂しいですが。」
マンションへ帰る
468 :
キリエ
:2001/11/20(火) 03:33
研究室の窓から外を眺めていた。
「・・・・・始まったか・・・・・」
469 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/21(水) 00:22
「う”〜〜〜〜〜寒い!!
なによこの雪〜〜〜!!まだ冬服だしてないっつーのに!!」
研究室に駆け込むと、勝手に暖房をつけ始める。
470 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/21(水) 00:48
「……………。」
雪の中到着
471 :
『教授』
:2001/11/21(水) 00:55
>>469
「局地的異常気象と言うべきか・・・・・この街にしか降って
いないようだ・・・・・」
>>470
「・・・・・フィル君」
472 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/21(水) 00:56
>>469
「ふー、寒かった〜〜〜〜」
コーヒーを入れ、茶菓子を勝手に引っ張りだす。
473 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/21(水) 00:56
>>471
「…こんにちは、キリエさん。」
雪の中傘もささずに歩いてきたようだ
474 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/21(水) 00:58
>>473
「・・・・・・風邪引くよ?」
入れたてのコーヒーを差し出す。
「ほら、これでも飲みなさいよ」
475 :
『教授』
:2001/11/21(水) 00:59
>>473
「・・・・・風邪をひく・・・・・中で早く暖まりたまえ・・・・・」
476 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/21(水) 01:02
>>474-475
「…風邪…?大丈夫ですよ…お邪魔します。」
477 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/21(水) 01:03
>>476
「・・・・・なんか調子狂うなぁ。
いつもみたいにこう、なんつーか・・・・・・元気ないわよ?」
478 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/21(水) 01:04
>>477
「…そうかな? 私なら元気…健康そのものさ、フフフ。」
479 :
『教授』
:2001/11/21(水) 01:08
>>478
「フィル君・・・・・『彼女』が消えたのだな・・・・・?」
480 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/21(水) 01:10
>>479
「…ええ、何でもお見通しですね…零夢が消えたんです…」
481 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/21(水) 01:13
>>479-480
「‥‥‥‥あのー、わたしお邪魔?
邪魔なら帰るけど・・・・・?」
話の深刻さを、雰囲気でなんとなく感じ取ったらしい。珍しくおとなしい事
を言う。
482 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/21(水) 01:14
>>481
「…そんな事は無いよ。、パンでも食べるかい? メロンパンしか無いが…」
パンの袋を差し出す
483 :
『教授』
:2001/11/21(水) 01:15
>>480
「そうか・・・・・だが、消えたのは前触れに過ぎない・・・・。
再び姿を現した時・・・・・あれは・・・・『敵』だ・・・・・。
一刻の猶予も与えず・・・・・殺さなければ・・・・・」
484 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/21(水) 01:18
>>482
「あ、うん‥‥あ、ありがとう」
もぐもぐと食べる。
>>483
「こ、殺す!?」
思わずコーヒーを吹き出しそうになる。
「ちょっ‥‥‥センセどうしたの?
事情は知らないけど‥‥それマジで言ってんの!?」
いつもと違う二人の雰囲気に落ちつかなげだ。
485 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/21(水) 01:18
>>483
「キリエさんッ!?何言ってるんですか? 零夢が敵? そんなわけ無いじゃないですかッ!!
…殺すだなんて…そんな…」
486 :
『教授』
:2001/11/21(水) 01:22
>>484
「・・・・・私は冗談は言わない・・・・・ヒトミ君」
>>485
「・・・・・私の『直感』がそう告げている・・・・・フィル君。
そして・・・・・あれを・・・・・」
487 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/21(水) 01:28
>>486
「直感? …とにかく駄目なものは駄目ですッ! 零夢とは買い物に行く約束があるんです!
零夢が何をしたって言うんですか…」
488 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/21(水) 01:28
>>485
(零夢って誰‥‥って聞きたいとこだけど‥‥こりゃ聞ける雰囲気じゃない
わねー‥‥)
>>486
「『直感』って‥‥‥そんな無茶苦茶な!!」
489 :
『教授』
:2001/11/21(水) 01:35
>>487
「・・・・・これからするのだよ・・・・・フィル君・・・・」
悲しそうな顔
>>488
「・・・・・確かに無茶苦茶に聞こえるだろうが・・・・・これは
・・・・・私しか感じとれないからな・・・・・」
490 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/21(水) 01:38
>>489
「……でも…零夢は…」
言葉を失ってうつむく
491 :
『教授』
:2001/11/21(水) 01:42
>>490
「・・・・・私が殺す・・・・・その為に私はこの街へ来た・・・・・」
決意のともった目。
492 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/21(水) 01:44
>>491
「…そんな…キリエさん…だったら僕はどうすれば…」
493 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/21(水) 01:46
>>490
ロイーズと『教授』を見比べながらおろおろしている。
>>491
「!!
まさか‥‥センセ‥‥まさか‥‥」
コーヒーでからからに乾いた口を潤す。
「まさか‥‥そのために‥‥スタンド使いを‥‥造ったの!?」
494 :
『教授』
:2001/11/21(水) 01:47
>>492
「君は・・・・・情が移っている・・・・・。手出しは無用だ・・・・・」
495 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/21(水) 01:53
>>494
「嫌だ! キリエさんは大好きだけど零夢だって好きだッ! 零夢は守るッ!!」
メロンパンを置いて研究室を走り去る…
496 :
『教授』
:2001/11/21(水) 01:54
>>493
「君には・・・・・言っていないが、私が目覚めさせた『スタンド
使い』の者達に・・・・・そのような事を頼む気は全く無い・・・・。
これは、私自身が私自身の意志でやる事だから・・・・・」
497 :
『教授』
:2001/11/21(水) 01:55
>>495
「それでいい・・・・・フィル君・・・・・。君を死なせたくない
から・・・・・」
498 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/21(水) 01:57
>>495
「あ、ちょっと!!」
>>496-497
「そ、そうなの‥‥よかったぁ‥‥‥」
心底からの安堵の表情を浮かべる。
「‥‥‥好きなんだねーセンセ、ロイーズくんのこと」
499 :
『教授』
:2001/11/21(水) 02:02
>>498
「・・・・・・・・・・好きか・・・・・ふっ・・・・・そうだろうな・・・・
私の『心』に満ちているこの感情は・・・・・」
500 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/21(水) 02:05
>>499
「『好き』なんだよ。
でなきゃ今のセンセみたいな‥‥そんな顔できないって」
おおきく伸びをする。
「あぁ〜あ、ま、仲良くやってよ‥‥人間それが一番だからさぁ」
501 :
『教授』
:2001/11/21(水) 02:08
>>500
「・・・・・(だが・・・・あれを消さなければ・・・・・)」
502 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/21(水) 02:12
>>501
「でさー、一つ聞いていい?
その‥‥『零夢』って‥‥だれ?」
そう言ってから、ぱたぱたと手を振る。
「あ、その、話すひつよーがないとかおもったなら、そう言ってくれていいよ?
ごめん、つい、聞きたくなっちゃうの、こういう時。な、なんでかな‥‥‥?」
503 :
『教授』
:2001/11/21(水) 02:25
>>502
「・・・・・誰か・・・・・あれは・・・・・????・・・・・何故・・・私は
・・・・・知っている・・・・・? ・・・・・会ってもいない・・・・・のに
・・・・・どうして・・・・・」
混乱している。質問はしない方がよさそうだ
504 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/21(水) 02:33
>>503
「!?大丈夫センセ!?
あ、あの、どど、どーしちゃったの?
ごめ、ごめんなさい。わたしが変なこと聞いちゃったから?」
おろおろしている。
505 :
『教授』
:2001/11/21(水) 02:52
>>504
「・・・・・すまない・・・・・ヒトミ君・・・・・今日は帰ってくれ・・・・」
506 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/21(水) 09:01
>>505
「う‥‥うん、ごめんねセンセ‥‥‥」
何度も後ろを振り返りながら、研究室を出てゆく。
507 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 01:21
「……キリエさん、怒ってるだろうな…」
研究室の前に佇む
508 :
『研究室』
:2001/11/22(木) 01:22
猫が炬燵で丸くなっている。
509 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 01:25
「…………。」
入ろうか帰ろうか迷っている
510 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/22(木) 01:50
「何だ、また会ったな」
早坂が来た。
511 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 01:52
>>510
「…ああ、また会ったな。」
512 :
『研究室』
:2001/11/22(木) 01:52
キリエが窓から外を眺めている。
513 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/22(木) 01:53
>>511
「入らないのか?俺は入るぜ。」
中に入る。
514 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 01:53
>>512
「あ…キリエさん…」
気が付いた
515 :
『教授』
:2001/11/22(木) 01:55
>>513-514
「・・・・・やあ・・・・二人共・・・・・」
516 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 01:55
>>513
「…あ、ああ…入るとも。」
入る
517 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/22(木) 01:56
>>515
「よお・・・エイミーはいるか?」
518 :
『助手』
:2001/11/22(木) 01:56
隅っこで研究中。
519 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 01:57
>>515
「…キリエさん…昨日は…すみませんでした…気が動転してて…」
520 :
『教授』
:2001/11/22(木) 01:57
>>517
「そこにいる・・・・・」
エイミー「にゃー」(早坂様です…)
521 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/22(木) 01:58
>>520
「エイミー・・・今日はお別れを言いに来たんだ・・・」
522 :
エイミー『V・G』
:2001/11/22(木) 02:00
>>521
「にゃー?」(お別れ………どういう事でしょうか?」
早坂にすりよって来た
523 :
キリエ
:2001/11/22(木) 02:01
>>519
「・・・・・無理も無い・・・・・私のせいだ・・・・・」
524 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/22(木) 02:01
>>522
エイミーを撫でながら。
「まあ・・・色々忙しくなりそうなんでな、ここにもあんまり来れない。」
525 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 02:04
>>523
「…キリエさんは何も悪くありませんよ。」
526 :
キリエ
:2001/11/22(木) 02:05
>>524
「・・・・・君が来ないとエイミーは寂しがるだろうが・・・・
仕方無いな・・・・・」
エイミー「にゃーにゃーにゃーにゃー!」
(私は早坂様と離れたくないです)
527 :
キリエ
:2001/11/22(木) 02:06
>>525
「・・・・・私は君に対して済まないと思っている・・・・・。
だが・・・・・」
528 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/22(木) 02:07
>>526
「悪いな・・・だから最後にもう一度会っておこうと思ってな。」
エイミーを抱きしめる。
529 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 02:08
>>527
「…それ以上は言わないで下さい…」
530 :
キリエ
:2001/11/22(木) 02:13
>>528
エイミー「にゃ………」
(私を連れていって……早坂様)
>>529
「・・・・・分かった・・・・・」
531 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/22(木) 02:14
>>530
エイミーを放す。
「じゃあな。エイミー。」
532 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 02:15
>>530
「…キリエさん…僕にはもう貴女しか…」
見つめる
533 :
キリエ
:2001/11/22(木) 02:15
>>531
「早坂君・・・・・エイミーを引き取って貰えないか?」
534 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/22(木) 02:16
>>533
「・・・いいのか?」
535 :
キリエ
:2001/11/22(木) 02:17
>>531
エイミー「にゃ!!」(イヤです!!)
しがみつく。
>>532
「・・・・・私はダメだ・・・・・フィル君」
536 :
『助手』
:2001/11/22(木) 02:18
「………………クサッ」
つぶやいている。
537 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 02:19
>>535
「そんな…貴女まで僕の前から…」
538 :
キリエ
:2001/11/22(木) 02:20
>>534
「・・・・・私にはこの子の面倒を見る事は出来るどうか
分からないからな・・・・・頼む・・・・早坂君」
539 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/22(木) 02:23
>>538
「そうか・・・じゃあ行くか、エイミー?」
540 :
キリエ
:2001/11/22(木) 02:23
>>537
「・・・・・フィル君・・・・・君を守りたいからだ・・・・だから・・・・」
541 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 02:25
>>540
「…だから…? だからって…居なくなったりしませんよね、キリエさん…?」
542 :
エイミー『V・G』
:2001/11/22(木) 02:26
>>539
「にゃー♪」
(はい、早坂様ずっと一緒です)
543 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/22(木) 02:27
>>542
「・・・じゃあエイミーは貰ってくぜ。じゃあな。」
エイミーと一緒に波紋荘へ帰る。
544 :
キリエ
:2001/11/22(木) 02:28
>>541
「・・・・・私が居なくなったとしても・・・・・フィル君・・・・
君に生きていてほしい・・・・・」
545 :
キリエ
:2001/11/22(木) 02:30
>>543
「ふふっ・・・・・任せたよ・・・・・早坂君」
546 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 02:31
>>544
「何言ってるんですか!キリエさんが居なくなったら僕が生きてたって何の意味も無いじゃないですか!
そんな事…絶対に嫌です!」
怒る
547 :
キリエ
:2001/11/22(木) 02:35
>>546
「そんな事は言ってはいけない・・・・・フィル君・・・・・。
君は・・・・・君の道を歩いてくれ・・・・・私に構わずに・・・・・」
気押されないで
548 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 02:38
>>547
「拒否しますッ! 僕はキリエさんと一緒に生きるッ! これからもずっと…」
549 :
キリエ
:2001/11/22(木) 02:44
>>548
「・・・・・フィル君・・・・・私は・・・私も・・・・君と居たい・・・・。
でも・・・・・約束出来ない・・・・・それに・・・・彼女を・・・・・」
550 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 02:46
>>549
「もうウンザリなんだッ!一人で居るのは…もう…だから何処にも行かないで下さい、キリエさん…」
551 :
キリエ
:2001/11/22(木) 02:51
>>550
「・・・・・ああ・・・・・分かったよ・・・・・フィル君。
私は何処へも行かない・・・・・(・・・・・嘘つきだな・・・・私は・・・・)」
微笑む
552 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 02:52
>>551
「…キリエさん…良かった…」
抱きつく 泣きそう
553 :
キリエ
:2001/11/22(木) 02:55
>>552
「・・・・・フィル君・・・・・男の子は泣くものじゃないよ・・・・ふふ」
泣きそうなフィルを抱き締める
554 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 02:57
>>533
「…キリエさん…」
抱き締められたまま
555 :
キリエ
:2001/11/22(木) 03:01
>>554
(・・・・・彼を使って・・・・・守らなくては・・・・・)to be continued 『まばゆい空へ落ちてゆく』
556 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/23(金) 00:44
「ふぁ・・・・・・・・・くしょん!!」
くしゃみをしながら、今日も勝手に研究室に入る。
「ストーブ・・・・・買おうかな・・・・ふぇっくし!!」
557 :
『教授』
:2001/11/23(金) 00:54
>>556
「やあ・・・・・ヒトミ君」
558 :
御前崎もなみ
:2001/11/23(金) 00:59
「教授…今晩は…」
元気が無い…
559 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/23(金) 01:00
>>557
「こんばんわ‥‥‥ふぇくしょん!!」
研究室を見回す。
「ロイーズくん‥‥今日は来てないね」
560 :
『教授』
:2001/11/23(金) 01:03
>>558
「おや・・・・・もなみ君・・・・何かあったのかね?」
>>559
「・・・・・ああ・・・・そうだな・・・・・」
561 :
御前崎もなみ
:2001/11/23(金) 01:03
>>559
「どうも…こんばんは…ヒトミさん…」
562 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/23(金) 01:04
「しばらく来れないとか言っといてまた来ちまったな・・・・」
中に入る。
563 :
『エンゼル・ハート』
:2001/11/23(金) 01:06
「『ららら』『むじんくん』『ららら』『むじんくん』『らららら』」
クリームパンをぱくつきながら『エンゼル・ハート』入室。
564 :
『教授』
:2001/11/23(金) 01:07
>>562
「・・・・・今日は来客が多いな・・・・・ふふ」
565 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/23(金) 01:08
>>564
「今日は・・・あんたに聞きたいことがあってな・・・」
566 :
『教授』
:2001/11/23(金) 01:10
>>565
「・・・・・聞きたい事?・・・・・エイミーの世話についてかね?」
わざととぼける。
567 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/23(金) 01:13
>>566
「決まってるだろ?零夢についてだ。何か知ってるんだろ?」
スタンドは早坂の側に。
568 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/23(金) 01:15
>>561
「こんばんわ、もなみん」
>>563
「わ‥‥かわいい」
>>565-566
「あ、はやさ‥‥」
呼びかけて止め、二人をじっと見ている。
569 :
『教授』
:2001/11/23(金) 01:16
>>567
「知っているが・・・・・君には関係の無い事だ・・・・・。
・・・・・関わらない方が身の為でもある・・・・・」
570 :
御前崎もなみ
:2001/11/23(金) 01:17
>>563
「こんばんは…はじめまして…」
元気が無い…
571 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/23(金) 01:19
>>569
「そうはいかねえ、仕事なんでな。
俺に対して関わらない方が身の為だ、なんて脅しにもならねえぞ?」
572 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/23(金) 01:20
>>570
「‥‥‥‥?何かあったの?」
無遠慮に聞いてくる。
>>571
むっとした顔で早坂を見ている‥‥。
573 :
『エンゼル・ハート』
:2001/11/23(金) 01:20
>>568
>>570
「『こんにちは』『きょうもひえますなあ』」
二人に向かってペコリとする『エンゼル・ハート』
574 :
御前崎もなみ
:2001/11/23(金) 01:21
>>572
「いえ…なんだか親戚に不幸がおこったような気がして…
それと…彼氏の事でちょっと悩みが…」
575 :
『教授』
:2001/11/23(金) 01:23
>>571
「ふふ・・・・・『仕事』か・・・・・。
私は・・・・・自分自身の『意志』で動いているのでね・・・・。
その『意志』を他人に妨げられたくは無いのだよ・・・・」
576 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/23(金) 01:31
>>575
「それはこっちも同じ事だな・・・
テメエが何を企んでるのか知らんが場合によってはぶっ潰させてもらう。
それが俺の『意志』だ。」
577 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/23(金) 01:33
フラフラとやって来た
「……キリエさん…」
578 :
『助手』
:2001/11/23(金) 01:33
「……どうかしましたか?『教授』」
突然、現れる。
579 :
『教授』
:2001/11/23(金) 01:35
>>576
「企むか・・・・・そういう言い方も出来るな・・・・ふふ。
・・・・・私が生きていれば・・・・・潰すのは君の自由だ・・・・。
ルーティンワークにも飽きて来たからね・・・・・」
580 :
『教授』
:2001/11/23(金) 01:39
>>577
「・・・・・フィル君・・・・・?」
>>578
「・・・・・上に報告していないが・・・・構わないだろう?」
581 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/23(金) 01:40
>>579
「・・・まあそれはいいんだ、今はな。
で・・・零夢のことだよ、とっとと教えな。」
582 :
『助手』
:2001/11/23(金) 01:40
>>580
「問題ありません……」
早坂を見る。
「……どうしますか?」
583 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/23(金) 01:40
>>580
「……生きていれば? キリエさん、一体何の話ですか…。」
584 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/23(金) 01:45
>>582
「・・・んだよ?」
助手に向かってガンを飛ばす。
585 :
『教授』
:2001/11/23(金) 01:46
>>581
「・・・・・殺す・・・・それだけだ・・・・・」
>>582
「・・・・・彼の好きなようにさせておけばいい・・・・・」
>>583
「・・・・・聞いたままだよ・・・・・フィル君」
586 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/23(金) 01:47
>>585
「……僕との約束は…?」
587 :
『助手』
:2001/11/23(金) 01:48
>>584
「…………」
早坂を見ている。
目はうつろだ。
>>585
「分かりました……」
礼をして引き下がる。
588 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/23(金) 01:51
>>585
「こ!?」
またコーヒーを噴出しそうになる。
589 :
『教授』
:2001/11/23(金) 01:53
>>586
「・・・・・約束・・・・君としたな・・・・・フィル君」
悲しそうな顔
590 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/23(金) 01:54
>>589
「…何で…悲しそうな顔するんですか…いつものように微笑んでいて下さいよ…」
591 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/23(金) 01:55
>>585
「・・・聞いたか?ロイーズ。」
592 :
『教授』
:2001/11/23(金) 01:59
>>590
「・・・・・フィル君・・・・・」
593 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/23(金) 02:01
>>591
「うるさいな、キリエさんと話してるんだ…」
>>592
「…キリエさんは居なくなったりしない…ずっと。」
今にも涙が
594 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/23(金) 02:01
>>585
「俺が知りたいのは、そんなことじゃないんだけどな・・・
お前が零夢をどうするかじゃない、零夢が何者で、今どこにいるかだ。」
595 :
『教授』
:2001/11/23(金) 02:05
>>594
「彼女・・・・・零夢は『敵』で、今は何処にもいない・・・・。
私に分かるのはそれだけだ・・・・・。
氏素性など・・・・意味は無い・・・・・」
596 :
『教授』
:2001/11/23(金) 02:08
>>593
「・・・・・・・・・」
無言
597 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/23(金) 02:10
>>596
「……何か言って下さいよ…キリエさん…」
598 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/23(金) 02:12
>>597
「何ヘタレたこと言ってるんだよお前は?」
呆れている。
599 :
『教授』
:2001/11/23(金) 02:13
>>597
「・・・・・私は・・・・君に消えてほしくない・・・・・」
600 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/23(金) 02:15
>>598
「…黙れ!」
>>599
「……僕は消えませんよ、だからキリエさんも消えない…ずっと…」
涙がこぼれた
601 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/23(金) 02:15
>>595
「ふん・・・まあいいさ。」
602 :
『教授』
:2001/11/23(金) 02:19
>>600
「私は・・・・・君の『家族』を・・・・・殺そうとしている・・・・。
・・・・・そんな女の私に君に想われる資格は無い・・・・・」
603 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/23(金) 02:21
>>600
「・・・見損なったぜ。」
適当な場所に座ってコーヒーを飲みだす。
604 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/23(金) 02:23
>>602
「…でも…キリエさん…零夢も…僕は…」
困惑
605 :
『教授』
:2001/11/23(金) 02:29
>>604
「・・・・・フィル君・・・・・」
やはり悲しそうな顔で
606 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/23(金) 02:32
>>605
「…でも…やっぱり僕はキリエさんが…」
うつむく
607 :
『教授』
:2001/11/23(金) 02:36
>>606
「・・・・・君は自分が何を選べばいいのか分かっていない・・・・」
608 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/23(金) 02:38
>>607
「わかりませんよ! 全然わかりませんよ、そんなもの…」
609 :
『教授』
:2001/11/23(金) 02:44
>>608
「・・・・・分からないか・・・・そうか・・・・なら教えてあげよう・・・・。
今すぐ、君のマンションに帰って惚けていろ・・・・!
女々しい君には・・・・それが一番似合っているぞ・・・・・ふっ」
わざと嘲笑する
610 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/23(金) 02:46
>>609
「…嫌です、帰りません…絶対に。」
611 :
『教授』
:2001/11/23(金) 02:50
>>610
「・・・・・どうして・・・・・分からず屋・・・・・フィル君!」
怒った
612 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/23(金) 02:53
>>611
「分からず屋はキリエさんの方だ! 僕はキリエさんとずっと一緒に居るんだ!」
613 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/23(金) 02:55
>>611
>>612
「何やってるんだか・・・アホらし・・・」
遠巻きに眺めている。
614 :
キリエ
:2001/11/23(金) 02:57
>>612
「バカ・・・・・バカバカバカバカバカバカバカバカ!!
君なんか・・・・・フィル君なんか嫌いなんだ!」
平手うち
615 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/23(金) 02:58
>>613
「同感‥‥まあでもこの場で一番正しいのは‥‥ロイーズ君ね」
616 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/23(金) 03:00
>>614
ぶたれる
「…でも僕は…キリエさんが…好きだ。」
617 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/23(金) 03:02
>>615
「ロイーズが正しい?そうかあ?」
618 :
キリエ
:2001/11/23(金) 03:05
>>616
「・・・・・・・・・・」
取り乱した事に気づいて赤くなる
619 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/23(金) 03:06
>>617
「そーだよ。
なんだか詳しい事情は解んないけどさ、センセと『零夢』二人とも助けよう
としてるんでしょ?」
620 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/23(金) 03:08
>>618
「…………。」
こっちもちょっと照れている
621 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/23(金) 03:09
>>619
「そりゃ正しいとは言わねえよ。『甘い』とか『わがまま』だとか・・・そんなところだろ?」
622 :
キリエ
:2001/11/23(金) 03:15
>>620
「フィル君・・・・・あの・・・・・頬は痛くないか・・・・?」
623 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/23(金) 03:16
>>622
「…キリエさんの胸の痛みに比べればこんなの全然へっちゃらですよ。」
微笑む
624 :
『研究室』
:2001/11/23(金) 03:23
ロイーズと教授の痴話喧嘩をしている研究室の下から
唸り声が聞こえてきた。
「どんきほーてはやすいぞぉぉぉぉぉぉっ」
625 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/23(金) 03:24
>>624
「…………。」
626 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/23(金) 03:27
>>621
「『正しい』わよ。『甘い』とか『わがまま』ってのはそれこそ『甘え』ね。
ロイーズ君は少なくとも『本気』で『やる気』よ。
そーゆー『甘い』くて『わがまま』な人間じゃなきゃ‥‥できないこと、
ってのはあると思うケドね‥‥」
627 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/23(金) 03:31
>>626
「関係ねえよ、できるかできないかってのは・・・実力が足りてるかどうか・・・それだけだ。
どんな精神論振りかざしたって・・・勝てない奴は絶対に勝てない。」
628 :
『研究室』
:2001/11/23(金) 03:33
>>625
幻聴
629 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/23(金) 03:34
>>628
「(幻聴か…)………。」
例のごとくキリエさんを見つめる
630 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/23(金) 03:35
>>627
「・・・・あんたダメねー」
早坂に向かって二ヤリと笑う。
「スタンドは・・・・心の力よ?『精神論』?上等じゃない!!」
631 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/23(金) 03:36
>>629
「それこそあの女たらしが、どれだけ意地を貫けるかこれで解るってもんよ。
ま、言うだけのものは見せて欲しいもんね」
632 :
キリエ
:2001/11/23(金) 03:37
>>629
「・・・・・」
見つめられるキリエの目には確かな『意志』が読み取れた
633 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/23(金) 03:43
>>632
「………。」
真剣な眼差しで見つめるのみ
634 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/23(金) 03:50
>>630
「ふん・・・ガキが偉そうな事言ってんじゃねえよ。」
635 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/23(金) 03:50
>>632-633
「・・・・ま、がんばんなさいねー」
ソファーから立つ。
「あーあ、今日こそ暖かい部屋で寝れると思ったのになー」
636 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/23(金) 03:53
>>634
「へへーんだ、ガキで悪かったわね・・・・・いっくし!!」
くしゃみをしながら『ドア』から出る。
「あーあ、寒い寒い・・・・ストーブ買おうかな・・・・」
637 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/23(金) 04:13
「さて・・帰るか。」
638 :
スープ『ラスト・エンペラー』
:2001/11/23(金) 16:31
『ダサい服装の少年』が入ってくる。
「むぅ。やばそな雰囲気ですネ。
取り敢えずあの二方は後にして、と。
よろしくです皆さん」
639 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/23(金) 16:45
>>638
「ああ、こちらこそよろしく。
この時間帯はあんまり人いないけどな。」
640 :
[
:2001/11/23(金) 16:45
>>638
641 :
ハクビシン『U・S・A,ナイト・ストリームス』
:2001/11/23(金) 16:46
>>638
歓迎しますよ〜♪
>>639
まちがい
642 :
スープ『ラスト・エンペラー』
:2001/11/23(金) 22:57
>>639
,
>>641
「ありがたいです。
新参者なので教授にご教授願おうかと思ったんですけどね……
あ、今の駄洒落じゃないですヨ? 恥ずかしいっ」
あたふた。
643 :
『教授』
:2001/11/23(金) 23:07
>>642
「ようこそ・・・・・私の『研究室』へ・・・・歓迎する・・・・・」
644 :
スープ『ラスト・エンペラー』
:2001/11/23(金) 23:23
>643
「どうも。感謝していますヨ。
ぼくは……まぁ雑談してればいいんでしょうか。
なにか困ったことがあれば、是非ご相談下さいネ」
645 :
『教授』
:2001/11/23(金) 23:27
>>644
「そうだな・・・・・他の場所を回るのもよし・・・ここで雑談
するのも君の自由だ・・・・。
・・・・・ふふ・・・・困った事か・・・・・その時は君の力を借りる
かもしれないな・・・・・」
646 :
ナナツ『ラスト・エンペラー』
:2001/11/24(土) 00:54
「あらあら。『ザ・スープ』……か。
名前がかぶってたので、ぼくはこれからナナツと名乗りますね。
よしなに」
……あくびをする。
「はふぅ。眠くなってぐるぐるなので寝ます。少しだけ。
部屋の隅で小さくなってますから、蹴らないで下さいヨー」
647 :
『教授』
:2001/11/24(土) 01:03
>>646
「安心して眠るがいい・・・・・ふふ」
そういうと教授は部屋から立ち去った。
648 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/24(土) 23:47
今日も勝手にくつろいでいる。
649 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/25(日) 00:53
窓の外、降りしきる雪を見つめている。
650 :
ナナツ『ラスト・エンペラー』
:2001/11/25(日) 00:55
起き上がっていた。
「ヤァ。
綺麗ですねぇ、雪。
好きですか?」
651 :
ナインハーフ
:2001/11/25(日) 01:00
「……此処も雪か…何があったんだろうね…」
ぶらりといる
652 :
ナインハーフ
:2001/11/25(日) 01:02
>>649-650
「……失敬…さて、回るか…」
帽子を被り、何処かへ消えてゆく…
カツーンカツーン...
653 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/25(日) 01:04
>>650
「・・・・・・起こしちゃった?」
654 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/25(日) 01:11
>>650
「そう言えば見ない顔ね・・・・・」
655 :
ナナツ『ラスト・エンペラー』
:2001/11/25(日) 01:31
>654
「えぇ。初めてですから。よろしくお願いしますヨー。」
656 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/11/25(日) 01:36
>>655
http://chat2.tok2.com/souko/
チャットもあります。よかったらどうぞ。
657 :
ナナツ『ラスト・エンペラー』
:2001/11/25(日) 01:41
>655
「ふみゅう。沢山いらっしゃいますねぇ…。
後で伺わせて貰いますよ。
ひとごみは苦手ですので、ね。情報感謝いたしまス」
658 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/25(日) 01:51
>>650
「雪ね・・・・・・雪は・・・・・・」
しばらく考えている。
659 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/25(日) 01:55
すっとソファーから立ち上がる。
「『こほれる せかいに ひとりたたずみ
かれは かなたを ながめてゐる
しろひ ゆきが かれと せかいを つつんでゐる
しずかに しずかに かれと せかいを とざしてゐる』」
660 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/25(日) 01:56
「『ひが しずみ つきも ほしも なひよるが おとずれ
くらやみにとざされた かれのたましひが なき さけび もだへる
かぜのなひ しずかなよるに かれのどうこくだけが ひびきわたる』」
661 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/25(日) 01:57
「『こどくに こころをうがたれ
かれは いひしれぬ かなしみにしずむ
ながひ ながひ よるが かれと せかいを おしつつむ』」
662 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/25(日) 01:58
「『やがて
よるも ゆきも
かれをすっかりつつみこみ かたちさだからぬちょうぞうとするだろう
そして
せかいの いただきを かざるだろう
とこしえに!』」
663 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/25(日) 02:01
>>662
「・・・お前、頭大丈夫か?」
部屋に入ってくる。
664 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/25(日) 02:01
>>659-662
「・・・・・・・知り合いの好きな詩よ。
雪は好きだけど・・・・・・でも私はこの詩は嫌い、ね」
665 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/25(日) 02:06
>>663
「しつれーね・・・・・わたしだってセンチになるときくらい・・・・はくしょん!!」
666 :
ナナツ『ラスト・エンペラー』
:2001/11/25(日) 02:08
>663
「あやあや。こんばんわー」
>664
「素敵じゃぁないですか?
まぁ、人それぞれですしね」
>665
「あらあら」
667 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/25(日) 02:08
>>664
「嫌いなら歌うなよ・・・」
668 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/25(日) 02:09
>>666
「よお、始めまして、か?」
669 :
ナナツ『ラスト・エンペラー』
:2001/11/25(日) 02:12
>668
「ですかネ。そういうことで。
はじめましてよろしくー」
670 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/25(日) 02:19
>>669
「ここにいるってことは・・・あんたも教授に射抜かれたクチか?」
671 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/25(日) 02:20
>>666
「ありがと」
>>667
「嫌いだけどね・・・・なんだか歌いたくなったの」
窓の外を見る。
「ロイーズ君・・・・・しっかりやんなさいよ・・・・・・折角見直しかけてあげてる
んだから・・・・・失望させないでよね?」
672 :
ナナツ『ラスト・エンペラー』
:2001/11/25(日) 02:24
>670
「んー、ええ。そですね。
あの方には感謝してますよ」
673 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/25(日) 02:28
>>672
「・・・ふーん、何でまたスタンド使いに?」
674 :
ナナツ『ラスト・エンペラー』
:2001/11/25(日) 02:31
>673
「なーんて言うんでしょう。
他人に差をつけたかっただけですかナ。
…そんなもんですヨ」
675 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/25(日) 02:34
>>674
「そういうもんか?
だが、この街には腐るほどスタンド使いがいやがるから
スタンド使いってだけじゃ差はつかないと思うぞ。」
676 :
ナナツ『ラスト・エンペラー』
:2001/11/25(日) 02:39
>675
「ですね。沢山ですネー。
じゃぁ、アレです。アレ。えーと。
悪を挫き弱者を助けて女の子にモテる人になる第一歩目の、
背中を押してもらおうと思ったワケですよ。たぶん」
677 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/25(日) 02:48
>>676
「多分かよ!?まあいいや。
幸い悪ならそこら中にいるぞ。
当たり前だが弱者や女もな。」
678 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/25(日) 02:50
>>677
「はーい可愛い女の子ならここにいますよー」
679 :
ナナツ『ラスト・エンペラー』
:2001/11/25(日) 02:57
>677
「ところであなたは……何ですか?
実は女性だったりしませんよネ」
>678
「では、行きましょうか。
フフフ、二人の海へダイブです」
680 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/25(日) 02:59
>>679
「・・・・・・・・・・・ロイーズ君みたいな人ね。
男ってのはみんなこうなわけ・・・・・・・?」
681 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/25(日) 03:02
>>679
「・・・見りゃ解るだろ、男だよ。
名前は早坂達夫。スタンド使いだ。
それ以外の肩書きは無いぞ。」
ヒトミを指差す。
「こいつ金に汚いからな、金むしられないように気をつけろよ。」
682 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/25(日) 03:08
>>681
「・・・・・そういうこの人はお金がないと死んじゃう人だから気をつけてね」
指差し返す。
683 :
ナナツ『ラスト・エンペラー』
:2001/11/25(日) 03:09
>680
「わわ、冗談でス。ぼくは『弱気』な女性が好きなのでス。
・・・でも素敵ですよ、性格とか、色々。
まぁ・・・・良く知った仲でも無いんですがネ」
>681
「早坂さんですかー。
あ。ぼくの名前を言ってませんでした・・・よね。
一応スタンド使い、ナナツっちうモンです。
以後お見知りおきを」
684 :
ナナツ『ラスト・エンペラー』
:2001/11/25(日) 03:12
>682
「・・・ふふ。仲がよろしいんですネ。
さすがラブ時空警報発令中ー」
685 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/25(日) 03:13
>>683
「気にするなよ、コイツは人にケチつけないと気がすまないんだよ。」
名前を聞いて。
「ああ、こちらこそよろしく。」
686 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/25(日) 03:16
>>684
「違う!ラブ時空やってるのはここの主だ!こんなガキに興味はねえ!」
687 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/25(日) 03:16
>>684
「ラブとかいうなー!!」(ガビーン)
688 :
ナナツ『ラスト・エンペラー』
:2001/11/25(日) 03:19
>686-687
「ほらほら。息も合ってるし。
憧れますねー、うん」
689 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/25(日) 03:19
>>686
注、早坂は20歳。
690 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/25(日) 03:23
>>688
「どうやら誤解を解く必要があるみたいだな・・・」
殺気立っている。
691 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/25(日) 03:27
>>688
「ちがーう!そんなことはなーい!!」
>>690
「ちょ、ちょっと、辞めなさいよ。なんでそうすぐに喧嘩腰になるわけ?」
おろおろする。
692 :
ナナツ『ラスト・エンペラー』
:2001/11/25(日) 03:30
>690
「きゃー。死ねますよ、ぼく弱いですし。
わ、わ、わ」
>691
(一言目に)
「・・・えー。」
(二言目に)
「そですよ!
悪いのはこの人です!」
693 :
ナナツ『ラスト・エンペラー』
:2001/11/25(日) 03:37
追記、この人=ヒトミさん。
694 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/25(日) 03:38
>>692
「ほほう・・・いわれのない誹謗中傷を受けて傷ついた俺の心はどうしてくれるんだ?」
ばき、べきと指を鳴らす。
695 :
ナナツ『ラスト・エンペラー』
:2001/11/25(日) 03:40
>694
「んー。じゃぁお金で。
えと、全財産、2円でどーですかッ!」
696 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/25(日) 03:43
>>695
「・・・知ってるか?世の中にはサラ金っていう便利なものがあるんだぜ?」
697 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/25(日) 03:45
>>692-693
「ちょっと・・・・・わたしのせいなわけ?」
背景にゴゴゴゴゴゴ、と効果音が出る(w
「お仕置きしてやる必要がありそうね・・・・・新スレで!!
・・・・・あれば、だけど」
698 :
ナナツ『ラスト・エンペラー』
:2001/11/25(日) 03:49
>696
「ああっ、そこらへんの一般人はどうなってもいいから私だけはっ」
>697
「ぬぅ。お仕置き・・・・ス・テ・キ。
いや、誤解ですヨ? ですって!」
699 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/25(日) 03:54
「喧嘩は終了ですよ…ガキ共。 『阻害』させて貰う、さっさと帰れ。」
阻害。このスレに書きこむのを阻害。喧嘩も阻害。
700 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/11/25(日) 04:01
「喧嘩がしたけりゃ新スレまで待つか…何処か他のスレで続けるんだね。」
701 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/25(日) 04:10
ナナツさんへ
続きはこちらで
築4ヶ月・アパート波紋荘
http://green.jbbs.net/movie//bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1005834332
104KB
新着レスの表示
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス