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ラブ時空警報発令中?『教授』の『研究室』其の3
1 :
『教授』
:2001/11/10(土) 03:39
やあ・・・・君は『スタンド使い』・・・・それとも『志願者』かな?
・・・・・此処は『研究室』・・・・『スタンド』を『研究』している・・・・。
・・・・・『研究』の為にも『来訪』はいつでも『歓迎』だ・・・・。
『雑談』するのもいいだろう・・・・但し過度の『戦闘行為』は
禁じさせてもらう・・・・・。
・・・・・それでは『ゆっくり』していきたまえ・・・・・ふふ。
関連
>>2
446 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 04:54
>>445
「そんな…たからものだなんて…僕のたからものも…勿論キリエさんです。」
447 :
キリエ
:2001/11/19(月) 04:56
>>446
「ありがとう……フィル君」
微笑む
448 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 05:00
>>447
「いえ、キリエさん…礼を言うのは僕の方ですよ。」
微笑む
「さ、風邪をひきますよ…研究室へ戻りましょう。」
449 :
『研究室』
:2001/11/19(月) 05:04
しばらくして、研究室の明かりは消えた。
450 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 00:41
研究室で寂しくコーヒーを飲んでいる
451 :
『教授』
:2001/11/20(火) 00:57
>>450
「・・・・・フィル君」
452 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 01:00
>>451
「あ、キリエさん…お早うございます。」
ニッコリ微笑む
453 :
『教授』
:2001/11/20(火) 01:06
>>452
「おはよう・・・・・フィル君・・・・ふふ」
微笑む
454 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 01:08
>>453
「今日は誰も来ませんね…とても静かだ…」
コーヒーを飲む
455 :
キリエ
:2001/11/20(火) 01:12
>>454
「静かな上、君と二人きりだな・・・・・」
コーヒーを飲みたそう。
456 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 01:14
>>455
「…二人っきり…そうですね、フフ…キリエさんもにコーヒー飲みませんか?」
457 :
キリエ
:2001/11/20(火) 01:16
>>456
「寝覚めのコーヒーは悪くない・・・・・。頂こうかな・・・・?」
458 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 01:19
>>457
「どうぞ、僕の愛情がこもったコーヒーです。 フフフ。」
カップを渡した
459 :
キリエ
:2001/11/20(火) 01:23
>>458
「愛情入りコーヒーか・・・・・ふふ。美味しい・・・・・フィル君」
受け取って飲む。
460 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 01:28
>>459
「美味しい?それは良かった…フフ。」
461 :
キリエ
:2001/11/20(火) 01:31
>>460
「そうだ・・・・私はこれからある所へ出かけるのだが・・・・
フィル君はどうする?」
462 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 01:33
>>461
「勿論お供しますよ…キリエさんと離れるなんてとても…」
463 :
キリエ
:2001/11/20(火) 01:35
>>462
「そうか・・・・・ありがとう」
フィルを車に乗せて『店』へ行く。
464 :
ナインハーフ
:2001/11/20(火) 02:02
「久々に来てみたが…誰もいないね
ま、しょうがないか…
さて、お仕事お仕事〜」
営業の人だったらしい…
465 :
『教授』
:2001/11/20(火) 02:49
『店』より帰って来た。
466 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 02:50
一緒に帰ってきた
467 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/20(火) 02:55
「…キリエさん、ちょっと家が心配なので今日はこれで帰りますね…寂しいですが。」
マンションへ帰る
468 :
キリエ
:2001/11/20(火) 03:33
研究室の窓から外を眺めていた。
「・・・・・始まったか・・・・・」
469 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/21(水) 00:22
「う”〜〜〜〜〜寒い!!
なによこの雪〜〜〜!!まだ冬服だしてないっつーのに!!」
研究室に駆け込むと、勝手に暖房をつけ始める。
470 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/21(水) 00:48
「……………。」
雪の中到着
471 :
『教授』
:2001/11/21(水) 00:55
>>469
「局地的異常気象と言うべきか・・・・・この街にしか降って
いないようだ・・・・・」
>>470
「・・・・・フィル君」
472 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/21(水) 00:56
>>469
「ふー、寒かった〜〜〜〜」
コーヒーを入れ、茶菓子を勝手に引っ張りだす。
473 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/21(水) 00:56
>>471
「…こんにちは、キリエさん。」
雪の中傘もささずに歩いてきたようだ
474 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/21(水) 00:58
>>473
「・・・・・・風邪引くよ?」
入れたてのコーヒーを差し出す。
「ほら、これでも飲みなさいよ」
475 :
『教授』
:2001/11/21(水) 00:59
>>473
「・・・・・風邪をひく・・・・・中で早く暖まりたまえ・・・・・」
476 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/21(水) 01:02
>>474-475
「…風邪…?大丈夫ですよ…お邪魔します。」
477 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/21(水) 01:03
>>476
「・・・・・なんか調子狂うなぁ。
いつもみたいにこう、なんつーか・・・・・・元気ないわよ?」
478 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/21(水) 01:04
>>477
「…そうかな? 私なら元気…健康そのものさ、フフフ。」
479 :
『教授』
:2001/11/21(水) 01:08
>>478
「フィル君・・・・・『彼女』が消えたのだな・・・・・?」
480 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/21(水) 01:10
>>479
「…ええ、何でもお見通しですね…零夢が消えたんです…」
481 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/21(水) 01:13
>>479-480
「‥‥‥‥あのー、わたしお邪魔?
邪魔なら帰るけど・・・・・?」
話の深刻さを、雰囲気でなんとなく感じ取ったらしい。珍しくおとなしい事
を言う。
482 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/21(水) 01:14
>>481
「…そんな事は無いよ。、パンでも食べるかい? メロンパンしか無いが…」
パンの袋を差し出す
483 :
『教授』
:2001/11/21(水) 01:15
>>480
「そうか・・・・・だが、消えたのは前触れに過ぎない・・・・。
再び姿を現した時・・・・・あれは・・・・『敵』だ・・・・・。
一刻の猶予も与えず・・・・・殺さなければ・・・・・」
484 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/21(水) 01:18
>>482
「あ、うん‥‥あ、ありがとう」
もぐもぐと食べる。
>>483
「こ、殺す!?」
思わずコーヒーを吹き出しそうになる。
「ちょっ‥‥‥センセどうしたの?
事情は知らないけど‥‥それマジで言ってんの!?」
いつもと違う二人の雰囲気に落ちつかなげだ。
485 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/21(水) 01:18
>>483
「キリエさんッ!?何言ってるんですか? 零夢が敵? そんなわけ無いじゃないですかッ!!
…殺すだなんて…そんな…」
486 :
『教授』
:2001/11/21(水) 01:22
>>484
「・・・・・私は冗談は言わない・・・・・ヒトミ君」
>>485
「・・・・・私の『直感』がそう告げている・・・・・フィル君。
そして・・・・・あれを・・・・・」
487 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/21(水) 01:28
>>486
「直感? …とにかく駄目なものは駄目ですッ! 零夢とは買い物に行く約束があるんです!
零夢が何をしたって言うんですか…」
488 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/21(水) 01:28
>>485
(零夢って誰‥‥って聞きたいとこだけど‥‥こりゃ聞ける雰囲気じゃない
わねー‥‥)
>>486
「『直感』って‥‥‥そんな無茶苦茶な!!」
489 :
『教授』
:2001/11/21(水) 01:35
>>487
「・・・・・これからするのだよ・・・・・フィル君・・・・」
悲しそうな顔
>>488
「・・・・・確かに無茶苦茶に聞こえるだろうが・・・・・これは
・・・・・私しか感じとれないからな・・・・・」
490 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/21(水) 01:38
>>489
「……でも…零夢は…」
言葉を失ってうつむく
491 :
『教授』
:2001/11/21(水) 01:42
>>490
「・・・・・私が殺す・・・・・その為に私はこの街へ来た・・・・・」
決意のともった目。
492 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/21(水) 01:44
>>491
「…そんな…キリエさん…だったら僕はどうすれば…」
493 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/21(水) 01:46
>>490
ロイーズと『教授』を見比べながらおろおろしている。
>>491
「!!
まさか‥‥センセ‥‥まさか‥‥」
コーヒーでからからに乾いた口を潤す。
「まさか‥‥そのために‥‥スタンド使いを‥‥造ったの!?」
494 :
『教授』
:2001/11/21(水) 01:47
>>492
「君は・・・・・情が移っている・・・・・。手出しは無用だ・・・・・」
495 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/21(水) 01:53
>>494
「嫌だ! キリエさんは大好きだけど零夢だって好きだッ! 零夢は守るッ!!」
メロンパンを置いて研究室を走り去る…
496 :
『教授』
:2001/11/21(水) 01:54
>>493
「君には・・・・・言っていないが、私が目覚めさせた『スタンド
使い』の者達に・・・・・そのような事を頼む気は全く無い・・・・。
これは、私自身が私自身の意志でやる事だから・・・・・」
497 :
『教授』
:2001/11/21(水) 01:55
>>495
「それでいい・・・・・フィル君・・・・・。君を死なせたくない
から・・・・・」
498 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/21(水) 01:57
>>495
「あ、ちょっと!!」
>>496-497
「そ、そうなの‥‥よかったぁ‥‥‥」
心底からの安堵の表情を浮かべる。
「‥‥‥好きなんだねーセンセ、ロイーズくんのこと」
499 :
『教授』
:2001/11/21(水) 02:02
>>498
「・・・・・・・・・・好きか・・・・・ふっ・・・・・そうだろうな・・・・
私の『心』に満ちているこの感情は・・・・・」
500 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/21(水) 02:05
>>499
「『好き』なんだよ。
でなきゃ今のセンセみたいな‥‥そんな顔できないって」
おおきく伸びをする。
「あぁ〜あ、ま、仲良くやってよ‥‥人間それが一番だからさぁ」
501 :
『教授』
:2001/11/21(水) 02:08
>>500
「・・・・・(だが・・・・あれを消さなければ・・・・・)」
502 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/21(水) 02:12
>>501
「でさー、一つ聞いていい?
その‥‥『零夢』って‥‥だれ?」
そう言ってから、ぱたぱたと手を振る。
「あ、その、話すひつよーがないとかおもったなら、そう言ってくれていいよ?
ごめん、つい、聞きたくなっちゃうの、こういう時。な、なんでかな‥‥‥?」
503 :
『教授』
:2001/11/21(水) 02:25
>>502
「・・・・・誰か・・・・・あれは・・・・・????・・・・・何故・・・私は
・・・・・知っている・・・・・? ・・・・・会ってもいない・・・・・のに
・・・・・どうして・・・・・」
混乱している。質問はしない方がよさそうだ
504 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/21(水) 02:33
>>503
「!?大丈夫センセ!?
あ、あの、どど、どーしちゃったの?
ごめ、ごめんなさい。わたしが変なこと聞いちゃったから?」
おろおろしている。
505 :
『教授』
:2001/11/21(水) 02:52
>>504
「・・・・・すまない・・・・・ヒトミ君・・・・・今日は帰ってくれ・・・・」
506 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/21(水) 09:01
>>505
「う‥‥うん、ごめんねセンセ‥‥‥」
何度も後ろを振り返りながら、研究室を出てゆく。
507 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 01:21
「……キリエさん、怒ってるだろうな…」
研究室の前に佇む
508 :
『研究室』
:2001/11/22(木) 01:22
猫が炬燵で丸くなっている。
509 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 01:25
「…………。」
入ろうか帰ろうか迷っている
510 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/22(木) 01:50
「何だ、また会ったな」
早坂が来た。
511 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 01:52
>>510
「…ああ、また会ったな。」
512 :
『研究室』
:2001/11/22(木) 01:52
キリエが窓から外を眺めている。
513 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/22(木) 01:53
>>511
「入らないのか?俺は入るぜ。」
中に入る。
514 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 01:53
>>512
「あ…キリエさん…」
気が付いた
515 :
『教授』
:2001/11/22(木) 01:55
>>513-514
「・・・・・やあ・・・・二人共・・・・・」
516 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 01:55
>>513
「…あ、ああ…入るとも。」
入る
517 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/22(木) 01:56
>>515
「よお・・・エイミーはいるか?」
518 :
『助手』
:2001/11/22(木) 01:56
隅っこで研究中。
519 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 01:57
>>515
「…キリエさん…昨日は…すみませんでした…気が動転してて…」
520 :
『教授』
:2001/11/22(木) 01:57
>>517
「そこにいる・・・・・」
エイミー「にゃー」(早坂様です…)
521 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/22(木) 01:58
>>520
「エイミー・・・今日はお別れを言いに来たんだ・・・」
522 :
エイミー『V・G』
:2001/11/22(木) 02:00
>>521
「にゃー?」(お別れ………どういう事でしょうか?」
早坂にすりよって来た
523 :
キリエ
:2001/11/22(木) 02:01
>>519
「・・・・・無理も無い・・・・・私のせいだ・・・・・」
524 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/22(木) 02:01
>>522
エイミーを撫でながら。
「まあ・・・色々忙しくなりそうなんでな、ここにもあんまり来れない。」
525 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 02:04
>>523
「…キリエさんは何も悪くありませんよ。」
526 :
キリエ
:2001/11/22(木) 02:05
>>524
「・・・・・君が来ないとエイミーは寂しがるだろうが・・・・
仕方無いな・・・・・」
エイミー「にゃーにゃーにゃーにゃー!」
(私は早坂様と離れたくないです)
527 :
キリエ
:2001/11/22(木) 02:06
>>525
「・・・・・私は君に対して済まないと思っている・・・・・。
だが・・・・・」
528 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/22(木) 02:07
>>526
「悪いな・・・だから最後にもう一度会っておこうと思ってな。」
エイミーを抱きしめる。
529 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 02:08
>>527
「…それ以上は言わないで下さい…」
530 :
キリエ
:2001/11/22(木) 02:13
>>528
エイミー「にゃ………」
(私を連れていって……早坂様)
>>529
「・・・・・分かった・・・・・」
531 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/22(木) 02:14
>>530
エイミーを放す。
「じゃあな。エイミー。」
532 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 02:15
>>530
「…キリエさん…僕にはもう貴女しか…」
見つめる
533 :
キリエ
:2001/11/22(木) 02:15
>>531
「早坂君・・・・・エイミーを引き取って貰えないか?」
534 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/22(木) 02:16
>>533
「・・・いいのか?」
535 :
キリエ
:2001/11/22(木) 02:17
>>531
エイミー「にゃ!!」(イヤです!!)
しがみつく。
>>532
「・・・・・私はダメだ・・・・・フィル君」
536 :
『助手』
:2001/11/22(木) 02:18
「………………クサッ」
つぶやいている。
537 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 02:19
>>535
「そんな…貴女まで僕の前から…」
538 :
キリエ
:2001/11/22(木) 02:20
>>534
「・・・・・私にはこの子の面倒を見る事は出来るどうか
分からないからな・・・・・頼む・・・・早坂君」
539 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/22(木) 02:23
>>538
「そうか・・・じゃあ行くか、エイミー?」
540 :
キリエ
:2001/11/22(木) 02:23
>>537
「・・・・・フィル君・・・・・君を守りたいからだ・・・・だから・・・・」
541 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 02:25
>>540
「…だから…? だからって…居なくなったりしませんよね、キリエさん…?」
542 :
エイミー『V・G』
:2001/11/22(木) 02:26
>>539
「にゃー♪」
(はい、早坂様ずっと一緒です)
543 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/22(木) 02:27
>>542
「・・・じゃあエイミーは貰ってくぜ。じゃあな。」
エイミーと一緒に波紋荘へ帰る。
544 :
キリエ
:2001/11/22(木) 02:28
>>541
「・・・・・私が居なくなったとしても・・・・・フィル君・・・・
君に生きていてほしい・・・・・」
545 :
キリエ
:2001/11/22(木) 02:30
>>543
「ふふっ・・・・・任せたよ・・・・・早坂君」
546 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/22(木) 02:31
>>544
「何言ってるんですか!キリエさんが居なくなったら僕が生きてたって何の意味も無いじゃないですか!
そんな事…絶対に嫌です!」
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