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ラブ時空警報発令中?『教授』の『研究室』其の3

1 :『教授』:2001/11/10(土) 03:39
やあ・・・・君は『スタンド使い』・・・・それとも『志願者』かな?
・・・・・此処は『研究室』・・・・『スタンド』を『研究』している・・・・。
・・・・・『研究』の為にも『来訪』はいつでも『歓迎』だ・・・・。
『雑談』するのもいいだろう・・・・但し過度の『戦闘行為』は
禁じさせてもらう・・・・・。
・・・・・それでは『ゆっくり』していきたまえ・・・・・ふふ。
 
関連>>2

46 :姫野『LAV』:2001/11/11(日) 03:41
>>45
「おいおい!お前の態度が怖いからおびえてるんだろ、彼女。
もっと優しく言えないのか?」

47 :エイミー『V・G』:2001/11/11(日) 03:43
>>46
「ニャー!」
(早坂様は優しい方です!)

48 :早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』:2001/11/11(日) 03:44
>>46
「そう言われてもな・・・なんで俺があいつに気を使わなきゃいけないんだよ?」

49 :姫野『LAV』:2001/11/11(日) 03:47
>>47
(非難?…そこまで早坂のこと気に入っているのか…)
 
>>48
「いや、人間全般に気を使えよ、もっと。
猫ばっかり可愛がってないでさ!」

50 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/11(日) 03:47
>>45-46
「違うの!そうじゃないの・・・わたしがいけないの・・・!」
早坂に頭をさげる。
「この間は・・・ごめんなさい。でも・・・・解って欲しいの、同情とかじゃないの!!
 だから・・・・・」

51 :姫野『LAV』:2001/11/11(日) 03:49
>>50
「…ヒトミちゃん」

52 :『教授』:2001/11/11(日) 03:49
机で本を読んでいる…恋占いの本だ。

53 :早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』:2001/11/11(日) 03:50
>>47
エイミーを撫でながら。
>>49
「うるせえな・・なんでそんな疲れる事をしなきゃいけねんだよ?」
>>50
溜息をついた。
「わかったよ・・・怒らねえから説明してみろよ・・・」

54 :姫野『LAV』:2001/11/11(日) 03:51
>>52
「…教授」

55 :姫野『LAV』:2001/11/11(日) 03:52
>>53
気に入らなかったが、ヒトミの方が気になったので黙っている。

56 :『教授』:2001/11/11(日) 03:55
>>54
姫野は何も見なかった事にした。

57 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/11(日) 03:57
>>53
「うん‥‥‥あのね‥‥わたしも‥行ってないんだ、学校‥‥」
ぼそぼそと話し始める。

58 :早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』:2001/11/11(日) 03:58
>>57
「・・・・・・・・・」
黙って聞いている。

59 :エイミー『V・G』:2001/11/11(日) 04:01
>>53
エイミーは早坂に撫でられるがままだ。

60 :姫野『LAV』:2001/11/11(日) 04:02
>>57
興味深そうに聴いている。

61 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/11(日) 04:05
>>58
「もしこの人が、わたしと同じような経験してたなら・・・なんか、相談できるかも
 って思ったらさ、あんなヘンなこと・・・聞いちゃったの。
 そんだけ、そんだけだよ・・・ごめんね」

62 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/11(日) 04:08
「でもだからってさ、あんな聞き方はなかったよね・・・・それだけ謝りたくて。
 今日ずっと・・・探してたの」

63 :早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』:2001/11/11(日) 04:10
>>62
「だから謝らなくてもいいって・・・
何か聞きたいことがあるんなら聞いてやるよ・・・」

64 :早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』:2001/11/11(日) 04:13
>>63
訂正。
言いたい事があるんなら聞いてやる、だな。

65 :姫野『LAV』:2001/11/11(日) 04:16
>>62
>>63
じっと二人のやりとりを聞いている。

66 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/11(日) 04:22
>>63
「・・・ホントに!?」

67 :早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』:2001/11/11(日) 04:24
>>66
「ああ、満足のいく答えが帰ってくるかは保証できないけどな。」

68 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/11(日) 04:28
>>67
「じゃあ・・・・どうやってあなた、お金稼いだの!?
 噂じゃ、半年かそこらで1000万溜めたらしいじゃない!!
 そのへんのコツ、教えてよ!ねえ!!」
目を輝かせながら、早坂に矢継ぎ早に問い掛ける・・・・。

69 :早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』:2001/11/11(日) 04:31
>>68
「誰から聞いたんだそんな噂・・・
まあ危ない仕事とか色々したからな。
命がおしけりゃ俺の真似はやめとけ。」

70 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/11(日) 04:37
>>69
「あうー・・・・そ、そこをなんとか・・・・ね、師匠!!」
ついには師匠呼ばわりし始める・・・・。

71 :早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』:2001/11/11(日) 04:39
>>70
「師匠・・・調子のいい奴だな。なら聞くが」
そういって懐からナイフを取り出す。
それをヒトミに向ける。

72 :姫野『LAV』:2001/11/11(日) 04:39
>>69
>>70
「なんか…馬鹿らしくなってきた」
姫野はそっと、研究室を脱け出した。

73 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/11(日) 04:40
>>71
「な・・・・なによぅ・・・人に刃物向けちゃいけないって教わらなかったの?」

74 :早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』:2001/11/11(日) 04:43
>>73
何も言わずにヒトミに近づき首筋にナイフを当てる。
「俺を殺してみろ。さもなきゃお前が死ぬぞ・・・・」

75 :エイミー『V・G』:2001/11/11(日) 04:48
>>74
「にゃ?」
(早坂様……?)

76 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/11(日) 04:58
>>74
「あ・・・う・・」
首筋に当てられた冷たさに、ぶるぶると震えている。
「で・・・できる訳ないじゃない!!どうしてそんなことしなきゃいけないのよ!!」

77 :早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』:2001/11/11(日) 05:04
>>76
「俺がやったのはそういう仕事だからだ。」
ナイフを戻す。
「一瞬でも躊躇した時点でお前は失格だ。
ビビってる暇があったら一秒でも早く目の前の敵を殺せ。
その一秒の違いでお前は死ぬかもしれねえんだぞ?」

78 :早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』:2001/11/11(日) 05:12
「だから・・・お前には無理だ。」
ナイフをしまう。

79 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/11(日) 05:15
>>77
「う・・・・・・・・・!」
歯をくいしばって、無言で早坂を睨む。
「・・・・・いいもん、わたし殺さないで済んで、お金も儲かる仕事するもん!!
 今度刑務所の・・・・・」
そこまで言いかけ、慌てて自分の口を塞ぐ。
「と、とにかく、もう決めたんだから!わたしはお金を一杯稼いで幸せになるんだから!!」

80 :早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』:2001/11/11(日) 05:18
>>79
「刑務所?あそこは・・・やめておけ。
それこそ命懸けだぞ?」

81 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/11(日) 05:22
>>80
「え・・・・・知ってるの?」
目をぱちぱちさせる。
「で、でもその、ばれないようにやれば・・・・・だ、大丈夫じゃないの?」

82 :早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』:2001/11/11(日) 05:24
>>81
「バレなきゃ大丈夫だろうな。何をするつもりか知らんが・・・ばれたら死ぬぞ。確実にな。」

83 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/11(日) 05:35
>>82
「あうー・・・・・」
しょんぼりとする。
「でも、でも・・・・・だ、大丈夫よ!きっと!!」

84 :早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』:2001/11/11(日) 05:38
>>83
「やめとけって・・・両親とかは心配してねえのかよ?」

85 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/11(日) 05:47
>>84
「・・・・・・もういないから、誰も心配なんてしないよ。わたしのこと。
 あ・・・・でもいるとしたら・・・・一人だけいないこともない、かな・・・」

86 :早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』:2001/11/11(日) 05:53
>>85
「そうか・・・じゃあそいつのためにもやめとけよ。どうしてもやるってんなら死ぬ覚悟ぐらいはしておきな。」

87 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/11(日) 05:58
>>86
「そこなのよ問題はー!!
 その人がやるっていうから、わたしもほっとけないのよぅ!!」

88 :早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』:2001/11/11(日) 06:03
>>87
「何だそりゃ・・・とっととそいつと縁を切ったほうがいいんじゃねえの?
これ以上は付き合ってらんねえよ。もう俺は帰るぜ。じゃあな。」

89 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/11(日) 06:16
>>88
「あう・・・・あ、あなたに何が解るのよぅ!!
 ちょ・・・・待ちなさいよー!!」
早坂を追いかけ、ヒトミも研究室を後にあいた・・・・。

90 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/11(日) 06:16
>>89
後にあいた→後にした

91 :『教授』:2001/11/12(月) 00:22
研究室でうっかり寝てしまったようだ…。

92 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/12(月) 00:53
>>91
眠っている『教授』の上には、色んなものがかかっていた。

93 :フィル・ロイーズ:2001/11/12(月) 00:55
「…また来てしまった。」
来てしまった

94 :フィル・ロイーズ:2001/11/12(月) 00:58
>>92
「って貴様…何をしている…?」
ドドドドドドッ…

95 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/12(月) 01:06
>>94
「へへ、楽しませてもらったぜ。」

96 :フィル・ロイーズ:2001/11/12(月) 01:08
>>95
「…『次は無い』と言った筈だな…」
『ヒューマン・ネイチャー』…

97 :『教授』:2001/11/12(月) 01:11
色んなものがかかったまま寝ている…。

98 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/12(月) 01:12
>>96
「久しぶりだったからなぁ。
 ずいぶんと溜まってたよ。けっけっけ。」

99 :フィル・ロイーズ:2001/11/12(月) 01:14
>>98
「安心しろ…もう『溜まる』事もない…そしてもう喋るな…『ヒューマン・ネイチャー』ッ!」
いきなり全弾発射! ブッ殺す!!

100 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/12(月) 01:17
>>99
「何ィ!なんて気の短い奴!
 人の話を最後まで……グワァ!」
全弾命中!刺されまくり。

101 :フィル・ロイーズ:2001/11/12(月) 01:18
>>100
「…何か言い残すことはあるか?」
ポウは空中へ

102 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/12(月) 01:23
>>101
「えっと、ちょっと待ってくれ。
 何かあったような……何だったかな?
 う〜む、思い出せないぞ……。
 まあ、いいや。今回は何もないって事で。」

103 :フィル・ロイーズ:2001/11/12(月) 01:26
>>102
「……じゃお別れだ」
ポウは例のドブ川へ直行
(『楔』はほとんど刺さってはいなかった…刃(?)の方で攻撃していない)

104 :『教授』:2001/11/12(月) 01:28
「ううん・・・・・」
色んなものがついたまま目が覚めた

105 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/12(月) 01:30
「ここに来るのも久しぶりだなあ・・・」
>>104を見て、固まる。

106 :フィル・ロイーズ:2001/11/12(月) 01:30
>>104
「お早うございます…キリエさん、大丈夫ですか?」
フィルが居た

107 :『教授』:2001/11/12(月) 01:32
>>105-106
「・・・・・?・・・・! フ、フィル君、それに凪島君まで・・・・」

108 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/12(月) 01:32
>>106
「・・・・・・・・」
固まったまま、ギ、ギ、と首だけが動き、フィルを見る。
(だ、大胆な人だな・・・)

109 :フィル・ロイーズ:2001/11/12(月) 01:33
>>107
「フフフ…とても可愛い寝顔でしたよ」
笑顔

110 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/12(月) 01:35
>>107
「ど、どうも『教授』・・・
 し、しばらくぶりですけど、お、おおお、お元気でしたか?」
かなり動揺している。

111 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/12(月) 01:36
>>103
「サラバ!」
流されていく。
が、流石に二回目だけあって岸に上がるポイントを見つけてあり、わりとすんなり川から出られた。
>>97
毛布やらバスタオルやらがかかっていた。
毛布なんぞは暫らく使われていなかっただろうに、ほこり一つ被っていない。
掃除好きのポウが今日一日かけてキレイにほしておいていたのだ。

112 :『教授』:2001/11/12(月) 01:37
>>109
「・・・・・フィル君の・・・・ばか」
色んなものをかけられたまま顔を赤くする。
眼鏡は掛けたまま寝てたようだ。

113 :フィル・ロイーズ:2001/11/12(月) 01:40
>>112
フフフ…「キリエさん… これは胞子ッ!! 殺しておけば良かったか…」
ゴゴゴゴゴ…

114 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/12(月) 01:40
>>111
「・・・ん? ポウさんの声が聞こえた様な・・・?」
窓を開け、辺りをキョロキョロと見回している
川から上がるポウの姿を見つけ、
(こんな時期に泳ぐと、風邪ひかないのかな・・・?)
と、首を傾げる。
 
>>112
「・・・・・・!!(きょ、『教授』が照れている!? 『教授』がッ!?)」
さらに動揺。

115 :『教授』:2001/11/12(月) 01:42
>>110
「・・・・ふふ・・・・私は勿論『元気』だ・・・・君はどうかな?」
平静を取り戻して言う。

116 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/12(月) 01:45
>>115
「そ、それは何よりです。
 僕の方は・・・ちょっと『色々』ありましたけど、元気です。
 ・・・ところで、こちらの方は・・・?」
>>113を見て、尋ねる。

117 :『教授』:2001/11/12(月) 01:48
>>116
「ああ・・・・・彼はフィル・ロイーズ君・・・・私の
 その・・・・友人だ・・・・」

118 :フィル・ロイーズ:2001/11/12(月) 01:49
>>117
「…友人…ですか、ハハハ…」
少し寂しそう

119 :『教授』:2001/11/12(月) 01:55
>>118
「い、いや・・・・・友人というよりその・・・・なんだね・・・・」
寂しそうなのを見て

120 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/12(月) 01:56
>>117
「『教授』のご友人ですか・・・なるほど。
 (・・・何で友人相手に照れていたんだろう??)」
 
>>118
「初めまして。僕は凪島 司と言います。
 以後、お見知りおきを・・・。」
そう言うと、軽く会釈する。

121 :フィル・ロイーズ:2001/11/12(月) 01:56
>>119
「いえ、続きは二人の時にでも…あ、これは私から貴女に」
バラの花束を渡す

122 :フィル・ロイーズ:2001/11/12(月) 01:59
>>120
「ああどうも…フィル・ロイーズだ。」
適当に挨拶 本当に適当

123 :『教授』:2001/11/12(月) 01:59
>>121
「・・・・・ありがとう・・・・フィル君・・・・。良い香だ・・・・ふふ」

124 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/12(月) 01:59
>>119
「・・・・・・?」
何だか変な『教授』の態度を、キョトンとした目で見ている。

125 :『教授』:2001/11/12(月) 02:04
>>124
「ふふ・・・・・凪島君・・・・何かな?」

126 :フィル・ロイーズ:2001/11/12(月) 02:04
>>123
「……フフフ」
そんなキリエさんを見てとても嬉しいロイーズ

127 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/12(月) 02:10
>>122
(・・・『教授』に接する態度とエラく違う気がするのは、気のせいかな・・・。)
 
>>125-126
「い、いえ、『教授』、何だかいつもと違うな・・・って。」
(何だろう・・・この、物凄〜〜く居心地の悪い空気は・・・。)

128 :『研究室』:2001/11/12(月) 02:14
>>127
凪島が感じとっている居心地の悪い空気こそッ!!
『ラブ時空』なのだッ!!

129 :『教授』:2001/11/12(月) 02:17
>>127
「・・・・・『私』は『私』だよ・・・・何も変わりはない・・・ふふ」
以前のような威圧感を感じる

130 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/12(月) 02:18
>>128
暫く、ソワソワソワソワしていたが、耐え切れなくなった。
「〜〜〜〜〜〜〜っ・・・
 きゅ、急用を思い出したので、失礼します。ではまたっ!!」
何故か妙に棒読みでそう言うと、凪島は研究室を後にした。

131 :フィル・ロイーズ:2001/11/12(月) 02:20
>>130
「…気が利くな…フフフ、二人っきりですね…キリエさん」

132 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/12(月) 02:20
>>130
はこの後という事で・・・
 
>>129
「(う・・・!?)そうですね・・・。『教授』は『教授』ですよね・・・。」
とは言ったものの、何かふに落ちない様な・・・?

133 :『教授』:2001/11/12(月) 02:25
>>131
「う・・・・うん・・・・・二人っきりだな・・・・・フィル君」

134 :フィル・ロイーズ:2001/11/12(月) 02:29
>>133
「二人っきり…そうだ、食事の続きをしましょう…メロンパンを持ってきました。」
パンの袋を出す

135 :『教授』:2001/11/12(月) 02:34
>>134
「昨日は残念だったな・・・・・フィル君。
 ・・・・・メロンパンか・・・・ありがとう・・・・ふふ」

136 :フィル・ロイーズ:2001/11/12(月) 02:37
>>135
「キリエさんと一緒ならレストランでも何処でも大歓迎ですよ…」
メロンパンを渡す

137 :『教授』:2001/11/12(月) 02:43
>>136
「機会があれば・・・また食事をしよう・・・・」
ぼそっと言った後メロンパンをはむぅと食べる。

138 :フィル・ロイーズ:2001/11/12(月) 02:45
>>137
「キリエさん・・・ええ、是非。」
ニッコリと微笑んでメロンパンを食べる

139 :『教授』:2001/11/12(月) 03:01
>>138
「・・・・・ところで・・・・フィル君・・・・・君のマンション
 に・・・・『少女』が住んでいないかね?」

140 :フィル・ロイーズ:2001/11/12(月) 03:02
>>139
「・・・キリエさんには嘘をつけません、零夢の事ですよね?」

141 :『教授』:2001/11/12(月) 03:06
>>140
「・・・・・話が早いな・・・・ふふ。
 ・・・・・そう・・・零夢・・・・・彼女は・・・危険だ・・・・・フィル君」

142 :フィル・ロイーズ:2001/11/12(月) 03:07
>>141
「そんな事はありません、可愛らしい良い娘ですよ零夢は。」

143 :『教授』:2001/11/12(月) 03:10
>>142
「・・・・・いや・・・・私の『五感』が告げている・・・・。
 ・・・・・フィル君・・・・君が心配だ・・・・・」

144 :フィル・ロイーズ:2001/11/12(月) 03:13
>>143
「キリエさん・・・でも私は零夢を二度と一人ぼっちにしないと決めたんです
 それに私なら心配いりませんよ…コレがありますから…」
『ヒューマン・ネイチャー』を出す

145 :『教授』:2001/11/12(月) 03:17
>>144
「・・・・・フィル君・・・そうか・・・・なら、私は何もいわない・・・・」
悲しそうな顔をする。

146 :フィル・ロイーズ:2001/11/12(月) 03:19
>>145
「・・・勿論キリエさんの事だって・・・・」
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