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ぜろちゃんねるプラス
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ラブ時空警報発令中?『教授』の『研究室』其の3
1 :
『教授』
:2001/11/10(土) 03:39
やあ・・・・君は『スタンド使い』・・・・それとも『志願者』かな?
・・・・・此処は『研究室』・・・・『スタンド』を『研究』している・・・・。
・・・・・『研究』の為にも『来訪』はいつでも『歓迎』だ・・・・。
『雑談』するのもいいだろう・・・・但し過度の『戦闘行為』は
禁じさせてもらう・・・・・。
・・・・・それでは『ゆっくり』していきたまえ・・・・・ふふ。
関連
>>2
55 :
姫野『LAV』
:2001/11/11(日) 03:52
>>53
気に入らなかったが、ヒトミの方が気になったので黙っている。
56 :
『教授』
:2001/11/11(日) 03:55
>>54
姫野は何も見なかった事にした。
57 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/11(日) 03:57
>>53
「うん‥‥‥あのね‥‥わたしも‥行ってないんだ、学校‥‥」
ぼそぼそと話し始める。
58 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/11(日) 03:58
>>57
「・・・・・・・・・」
黙って聞いている。
59 :
エイミー『V・G』
:2001/11/11(日) 04:01
>>53
エイミーは早坂に撫でられるがままだ。
60 :
姫野『LAV』
:2001/11/11(日) 04:02
>>57
興味深そうに聴いている。
61 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/11(日) 04:05
>>58
「もしこの人が、わたしと同じような経験してたなら・・・なんか、相談できるかも
って思ったらさ、あんなヘンなこと・・・聞いちゃったの。
そんだけ、そんだけだよ・・・ごめんね」
62 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/11(日) 04:08
「でもだからってさ、あんな聞き方はなかったよね・・・・それだけ謝りたくて。
今日ずっと・・・探してたの」
63 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/11(日) 04:10
>>62
「だから謝らなくてもいいって・・・
何か聞きたいことがあるんなら聞いてやるよ・・・」
64 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/11(日) 04:13
>>63
訂正。
言いたい事があるんなら聞いてやる、だな。
65 :
姫野『LAV』
:2001/11/11(日) 04:16
>>62
>>63
じっと二人のやりとりを聞いている。
66 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/11(日) 04:22
>>63
「・・・ホントに!?」
67 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/11(日) 04:24
>>66
「ああ、満足のいく答えが帰ってくるかは保証できないけどな。」
68 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/11(日) 04:28
>>67
「じゃあ・・・・どうやってあなた、お金稼いだの!?
噂じゃ、半年かそこらで1000万溜めたらしいじゃない!!
そのへんのコツ、教えてよ!ねえ!!」
目を輝かせながら、早坂に矢継ぎ早に問い掛ける・・・・。
69 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/11(日) 04:31
>>68
「誰から聞いたんだそんな噂・・・
まあ危ない仕事とか色々したからな。
命がおしけりゃ俺の真似はやめとけ。」
70 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/11(日) 04:37
>>69
「あうー・・・・そ、そこをなんとか・・・・ね、師匠!!」
ついには師匠呼ばわりし始める・・・・。
71 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/11(日) 04:39
>>70
「師匠・・・調子のいい奴だな。なら聞くが」
そういって懐からナイフを取り出す。
それをヒトミに向ける。
72 :
姫野『LAV』
:2001/11/11(日) 04:39
>>69
>>70
「なんか…馬鹿らしくなってきた」
姫野はそっと、研究室を脱け出した。
73 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/11(日) 04:40
>>71
「な・・・・なによぅ・・・人に刃物向けちゃいけないって教わらなかったの?」
74 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/11(日) 04:43
>>73
何も言わずにヒトミに近づき首筋にナイフを当てる。
「俺を殺してみろ。さもなきゃお前が死ぬぞ・・・・」
75 :
エイミー『V・G』
:2001/11/11(日) 04:48
>>74
「にゃ?」
(早坂様……?)
76 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/11(日) 04:58
>>74
「あ・・・う・・」
首筋に当てられた冷たさに、ぶるぶると震えている。
「で・・・できる訳ないじゃない!!どうしてそんなことしなきゃいけないのよ!!」
77 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/11(日) 05:04
>>76
「俺がやったのはそういう仕事だからだ。」
ナイフを戻す。
「一瞬でも躊躇した時点でお前は失格だ。
ビビってる暇があったら一秒でも早く目の前の敵を殺せ。
その一秒の違いでお前は死ぬかもしれねえんだぞ?」
78 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/11(日) 05:12
「だから・・・お前には無理だ。」
ナイフをしまう。
79 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/11(日) 05:15
>>77
「う・・・・・・・・・!」
歯をくいしばって、無言で早坂を睨む。
「・・・・・いいもん、わたし殺さないで済んで、お金も儲かる仕事するもん!!
今度刑務所の・・・・・」
そこまで言いかけ、慌てて自分の口を塞ぐ。
「と、とにかく、もう決めたんだから!わたしはお金を一杯稼いで幸せになるんだから!!」
80 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/11(日) 05:18
>>79
「刑務所?あそこは・・・やめておけ。
それこそ命懸けだぞ?」
81 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/11(日) 05:22
>>80
「え・・・・・知ってるの?」
目をぱちぱちさせる。
「で、でもその、ばれないようにやれば・・・・・だ、大丈夫じゃないの?」
82 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/11(日) 05:24
>>81
「バレなきゃ大丈夫だろうな。何をするつもりか知らんが・・・ばれたら死ぬぞ。確実にな。」
83 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/11(日) 05:35
>>82
「あうー・・・・・」
しょんぼりとする。
「でも、でも・・・・・だ、大丈夫よ!きっと!!」
84 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/11(日) 05:38
>>83
「やめとけって・・・両親とかは心配してねえのかよ?」
85 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/11(日) 05:47
>>84
「・・・・・・もういないから、誰も心配なんてしないよ。わたしのこと。
あ・・・・でもいるとしたら・・・・一人だけいないこともない、かな・・・」
86 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/11(日) 05:53
>>85
「そうか・・・じゃあそいつのためにもやめとけよ。どうしてもやるってんなら死ぬ覚悟ぐらいはしておきな。」
87 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/11(日) 05:58
>>86
「そこなのよ問題はー!!
その人がやるっていうから、わたしもほっとけないのよぅ!!」
88 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/11(日) 06:03
>>87
「何だそりゃ・・・とっととそいつと縁を切ったほうがいいんじゃねえの?
これ以上は付き合ってらんねえよ。もう俺は帰るぜ。じゃあな。」
89 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/11(日) 06:16
>>88
「あう・・・・あ、あなたに何が解るのよぅ!!
ちょ・・・・待ちなさいよー!!」
早坂を追いかけ、ヒトミも研究室を後にあいた・・・・。
90 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/11(日) 06:16
>>89
後にあいた→後にした
91 :
『教授』
:2001/11/12(月) 00:22
研究室でうっかり寝てしまったようだ…。
92 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/12(月) 00:53
>>91
眠っている『教授』の上には、色んなものがかかっていた。
93 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/12(月) 00:55
「…また来てしまった。」
来てしまった
94 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/12(月) 00:58
>>92
「って貴様…何をしている…?」
ドドドドドドッ…
95 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/12(月) 01:06
>>94
「へへ、楽しませてもらったぜ。」
96 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/12(月) 01:08
>>95
「…『次は無い』と言った筈だな…」
『ヒューマン・ネイチャー』…
97 :
『教授』
:2001/11/12(月) 01:11
色んなものがかかったまま寝ている…。
98 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/12(月) 01:12
>>96
「久しぶりだったからなぁ。
ずいぶんと溜まってたよ。けっけっけ。」
99 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/12(月) 01:14
>>98
「安心しろ…もう『溜まる』事もない…そしてもう喋るな…『ヒューマン・ネイチャー』ッ!」
いきなり全弾発射! ブッ殺す!!
100 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/12(月) 01:17
>>99
「何ィ!なんて気の短い奴!
人の話を最後まで……グワァ!」
全弾命中!刺されまくり。
101 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/12(月) 01:18
>>100
「…何か言い残すことはあるか?」
ポウは空中へ
102 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/12(月) 01:23
>>101
「えっと、ちょっと待ってくれ。
何かあったような……何だったかな?
う〜む、思い出せないぞ……。
まあ、いいや。今回は何もないって事で。」
103 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/12(月) 01:26
>>102
「……じゃお別れだ」
ポウは例のドブ川へ直行
(『楔』はほとんど刺さってはいなかった…刃(?)の方で攻撃していない)
104 :
『教授』
:2001/11/12(月) 01:28
「ううん・・・・・」
色んなものがついたまま目が覚めた
105 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/12(月) 01:30
「ここに来るのも久しぶりだなあ・・・」
>>104
を見て、固まる。
106 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/12(月) 01:30
>>104
「お早うございます…キリエさん、大丈夫ですか?」
フィルが居た
107 :
『教授』
:2001/11/12(月) 01:32
>>105-106
「・・・・・?・・・・! フ、フィル君、それに凪島君まで・・・・」
108 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/12(月) 01:32
>>106
「・・・・・・・・」
固まったまま、ギ、ギ、と首だけが動き、フィルを見る。
(だ、大胆な人だな・・・)
109 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/12(月) 01:33
>>107
「フフフ…とても可愛い寝顔でしたよ」
笑顔
110 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/12(月) 01:35
>>107
「ど、どうも『教授』・・・
し、しばらくぶりですけど、お、おおお、お元気でしたか?」
かなり動揺している。
111 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/12(月) 01:36
>>103
「サラバ!」
流されていく。
が、流石に二回目だけあって岸に上がるポイントを見つけてあり、わりとすんなり川から出られた。
>>97
毛布やらバスタオルやらがかかっていた。
毛布なんぞは暫らく使われていなかっただろうに、ほこり一つ被っていない。
掃除好きのポウが今日一日かけてキレイにほしておいていたのだ。
112 :
『教授』
:2001/11/12(月) 01:37
>>109
「・・・・・フィル君の・・・・ばか」
色んなものをかけられたまま顔を赤くする。
眼鏡は掛けたまま寝てたようだ。
113 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/12(月) 01:40
>>112
フフフ…「キリエさん… これは胞子ッ!! 殺しておけば良かったか…」
ゴゴゴゴゴ…
114 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/12(月) 01:40
>>111
「・・・ん? ポウさんの声が聞こえた様な・・・?」
窓を開け、辺りをキョロキョロと見回している
川から上がるポウの姿を見つけ、
(こんな時期に泳ぐと、風邪ひかないのかな・・・?)
と、首を傾げる。
>>112
「・・・・・・!!(きょ、『教授』が照れている!? 『教授』がッ!?)」
さらに動揺。
115 :
『教授』
:2001/11/12(月) 01:42
>>110
「・・・・ふふ・・・・私は勿論『元気』だ・・・・君はどうかな?」
平静を取り戻して言う。
116 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/12(月) 01:45
>>115
「そ、それは何よりです。
僕の方は・・・ちょっと『色々』ありましたけど、元気です。
・・・ところで、こちらの方は・・・?」
>>113
を見て、尋ねる。
117 :
『教授』
:2001/11/12(月) 01:48
>>116
「ああ・・・・・彼はフィル・ロイーズ君・・・・私の
その・・・・友人だ・・・・」
118 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/12(月) 01:49
>>117
「…友人…ですか、ハハハ…」
少し寂しそう
119 :
『教授』
:2001/11/12(月) 01:55
>>118
「い、いや・・・・・友人というよりその・・・・なんだね・・・・」
寂しそうなのを見て
120 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/12(月) 01:56
>>117
「『教授』のご友人ですか・・・なるほど。
(・・・何で友人相手に照れていたんだろう??)」
>>118
「初めまして。僕は凪島 司と言います。
以後、お見知りおきを・・・。」
そう言うと、軽く会釈する。
121 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/12(月) 01:56
>>119
「いえ、続きは二人の時にでも…あ、これは私から貴女に」
バラの花束を渡す
122 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/12(月) 01:59
>>120
「ああどうも…フィル・ロイーズだ。」
適当に挨拶 本当に適当
123 :
『教授』
:2001/11/12(月) 01:59
>>121
「・・・・・ありがとう・・・・フィル君・・・・。良い香だ・・・・ふふ」
124 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/12(月) 01:59
>>119
「・・・・・・?」
何だか変な『教授』の態度を、キョトンとした目で見ている。
125 :
『教授』
:2001/11/12(月) 02:04
>>124
「ふふ・・・・・凪島君・・・・何かな?」
126 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/12(月) 02:04
>>123
「……フフフ」
そんなキリエさんを見てとても嬉しいロイーズ
127 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/12(月) 02:10
>>122
(・・・『教授』に接する態度とエラく違う気がするのは、気のせいかな・・・。)
>>125-126
「い、いえ、『教授』、何だかいつもと違うな・・・って。」
(何だろう・・・この、物凄〜〜く居心地の悪い空気は・・・。)
128 :
『研究室』
:2001/11/12(月) 02:14
>>127
凪島が感じとっている居心地の悪い空気こそッ!!
『ラブ時空』なのだッ!!
129 :
『教授』
:2001/11/12(月) 02:17
>>127
「・・・・・『私』は『私』だよ・・・・何も変わりはない・・・ふふ」
以前のような威圧感を感じる
130 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/12(月) 02:18
>>128
暫く、ソワソワソワソワしていたが、耐え切れなくなった。
「〜〜〜〜〜〜〜っ・・・
きゅ、急用を思い出したので、失礼します。ではまたっ!!」
何故か妙に棒読みでそう言うと、凪島は研究室を後にした。
131 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/12(月) 02:20
>>130
「…気が利くな…フフフ、二人っきりですね…キリエさん」
132 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/12(月) 02:20
>>130
はこの後という事で・・・
>>129
「(う・・・!?)そうですね・・・。『教授』は『教授』ですよね・・・。」
とは言ったものの、何かふに落ちない様な・・・?
133 :
『教授』
:2001/11/12(月) 02:25
>>131
「う・・・・うん・・・・・二人っきりだな・・・・・フィル君」
134 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/12(月) 02:29
>>133
「二人っきり…そうだ、食事の続きをしましょう…メロンパンを持ってきました。」
パンの袋を出す
135 :
『教授』
:2001/11/12(月) 02:34
>>134
「昨日は残念だったな・・・・・フィル君。
・・・・・メロンパンか・・・・ありがとう・・・・ふふ」
136 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/12(月) 02:37
>>135
「キリエさんと一緒ならレストランでも何処でも大歓迎ですよ…」
メロンパンを渡す
137 :
『教授』
:2001/11/12(月) 02:43
>>136
「機会があれば・・・また食事をしよう・・・・」
ぼそっと言った後メロンパンをはむぅと食べる。
138 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/12(月) 02:45
>>137
「キリエさん・・・ええ、是非。」
ニッコリと微笑んでメロンパンを食べる
139 :
『教授』
:2001/11/12(月) 03:01
>>138
「・・・・・ところで・・・・フィル君・・・・・君のマンション
に・・・・『少女』が住んでいないかね?」
140 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/12(月) 03:02
>>139
「・・・キリエさんには嘘をつけません、零夢の事ですよね?」
141 :
『教授』
:2001/11/12(月) 03:06
>>140
「・・・・・話が早いな・・・・ふふ。
・・・・・そう・・・零夢・・・・・彼女は・・・危険だ・・・・・フィル君」
142 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/12(月) 03:07
>>141
「そんな事はありません、可愛らしい良い娘ですよ零夢は。」
143 :
『教授』
:2001/11/12(月) 03:10
>>142
「・・・・・いや・・・・私の『五感』が告げている・・・・。
・・・・・フィル君・・・・君が心配だ・・・・・」
144 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/12(月) 03:13
>>143
「キリエさん・・・でも私は零夢を二度と一人ぼっちにしないと決めたんです
それに私なら心配いりませんよ…コレがありますから…」
『ヒューマン・ネイチャー』を出す
145 :
『教授』
:2001/11/12(月) 03:17
>>144
「・・・・・フィル君・・・そうか・・・・なら、私は何もいわない・・・・」
悲しそうな顔をする。
146 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/12(月) 03:19
>>145
「・・・勿論キリエさんの事だって・・・・」
うつむく
147 :
『教授』
:2001/11/12(月) 03:25
>>146
「・・・・・私は・・・・・」
148 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/12(月) 03:28
>>147
「キリエさん・・・そんな顔しないで下さい・・・」
見つめる
149 :
『教授』
:2001/11/12(月) 03:32
>>148
「・・・・・私は・・・・君と出会ってから・・・・おかしくなって
しまったようだ・・・・・。
でも・・・・・何故か・・・・心地よい・・・・・」
見つめる
150 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/12(月) 03:36
>>149
「…キリエさん…私もこんな気持ちは…」
手を握り ジッと見つめる…
151 :
『教授』
:2001/11/12(月) 03:41
>>150
「・・・・フィル君・・・・」
握られるまま…
152 :
『教授』
:2001/11/12(月) 03:46
ゆっくりとキリエの瞼が閉じられる…。
153 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/12(月) 03:47
>>152
「……キリエさん…」
ゆっくりと唇を近付ける…
154 :
早坂達夫『スタッビング・ウェストワード』
:2001/11/12(月) 03:47
「エイミ〜♪また来てやったぞ♪」
部屋に入ってくる。
155 :
エイミー『V・G』
:2001/11/12(月) 03:49
>>154
エイミーは猫の姿でいた。
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