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墓場と共に生きる『家』 (『家』スレその2)
1 :
BTD
:2001/11/12(月) 07:41
その『家』は昔から『墓場』の共に生きてきた…。
だが、そのひっそりとした佇まいの為か
その存在はほとんど誰にも気付かれる事はなかった。
しかし『タナトス』の本拠地になった事もあり、
最近ではスタンド使いの来訪も多い。
今現在の『家』の状況
>>2
前スレ
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=999811151
265 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/28(水) 01:29
散歩がてらちょっと通りかかってみる泡。
266 :
イド『シックス・センス』
:2001/11/28(水) 01:32
>>265
「ん?・・・・あれは泡君か?」
267 :
47世『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/28(水) 01:36
>>266
「?」
268 :
※注
:2001/11/28(水) 01:37
泡の別名=『フィリップ・ナポレオン・ジョン・ヘンリー・マクマフォン47世』
269 :
イド『シックス・センス』
:2001/11/28(水) 01:38
>>267
「? 同じタナトスのイドだよ。忘れたのかい?」
270 :
47世『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/28(水) 01:42
>>269
「忘れた。そんな人知らん。」
名前は47世ですが、普通に泡です。
271 :
イド『シックス・センス』
:2001/11/28(水) 01:44
>>270
「君自体、人が変わったように見えるが気のせいか・・。
自分は、イドだ。今後とも宜しく」
272 :
47世『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/28(水) 01:46
>>271
「ただいま、『祝福』署名活動を行っています。
さあ、『祝福』しろ。
ヨロシクしたいんだったらな。」
273 :
イド『シックス・センス』
:2001/11/28(水) 01:50
>>272
「何を『祝福』するか知らないが『祝福』する・・・」
274 :
47世『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/28(水) 01:52
>>273
「ありがとう。これで二人目だ。」
手を差し伸べる。
275 :
イド『シックス・センス』
:2001/11/28(水) 01:55
>>274
手を握る。スタンドで。
ゴゴゴゴゴ…
276 :
47世『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/28(水) 01:59
>>275
「・・・・む・・・・」
握手をしたまま、今度はもう一方の手を差し伸べる。
277 :
イド『シックス・センス』
:2001/11/28(水) 02:02
>>276
孫の手を差し出した。
278 :
47世『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/28(水) 02:07
>>277
「・・・・・・・・・・・・・・ニャア」
ただ見つめる。目と目を合わせる。
279 :
イド『シックス・センス』
:2001/11/28(水) 02:10
>>278
目と目で通じあったような気はしない。
280 :
イド『シックス・センス』
:2001/11/28(水) 02:16
「おお、そうだ。君にこの 揚げパンをあげよう・・・」
281 :
47世『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/28(水) 02:16
>>279
「お通じ。」
トイレに駆け込む。手は繋いだまま。
282 :
イド『シックス・センス』
:2001/11/28(水) 02:18
>>281
ついて行く。
283 :
47世『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/28(水) 02:21
>>280
「ありがとう……」
揚げパンを受け取り、トイレで食べる。
>>282
つれて来た。トイレの中まで。
284 :
イド『シックス・センス』
:2001/11/28(水) 02:23
>>283
凝視している。正座で。
285 :
47世『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/28(水) 02:33
>>284
「……半分いる?」
揚げパンを差し出す。
286 :
イド『シックス・センス』
:2001/11/28(水) 02:34
タッパーを取り出すと中のタクアンを食べ始めないで
泡の頭に乗せた。
287 :
イド『シックス・センス』
:2001/11/28(水) 02:36
>>285
「証拠物件となる・・・・歯形及び唾液からDNAを採取」
揚げパンはタッパーにしまった。
288 :
47世『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/28(水) 02:40
>>286
「臭くなるので止めて……」
タクアンを細かく刻んで食べ始める。
>>287
「しょ、証拠?何の???」
混乱して、トイレもままならない。
289 :
イド『シックス・センス』
:2001/11/28(水) 02:45
>>288
「連続婦女蛇口事件の容疑者だ・・・・」
290 :
47世『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/28(水) 02:51
>>289
「な!アンタは刑事だったのか!?
……冗談はよしてくれよ、スコッチ。
そんな濡れ衣着せないでくれよ。」
291 :
イド『シックス・センス』
:2001/11/28(水) 02:54
>>290
「刑事は貴様だ・・・そして自分が容疑者。
さあ、始めようか・・・・」
292 :
47世『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/28(水) 03:02
>>291
「疑わしきは罰する。
判決を言い渡す……キミは……『死刑』だ!
そう、今すぐ此処でな!」
便器の中にたまった水にイドの頭を押し入れる。水責めだ!
293 :
イド『シックス・センス』
:2001/11/28(水) 03:06
>>292
「なにするだー!!」
手足をバタバタを動かして抵抗する。
が、動かなくなってきた次第に。
294 :
アレックス『エアーウルフ』
:2001/11/28(水) 03:11
「墓地の側でも営業〜♪
ってイド氏?!何やってんだ?!」
うたいながら登場し、驚く。
295 :
イド『シックス・センス』
:2001/11/28(水) 03:13
>>294
「ゴボゴボ・・・泥棒?」
296 :
アレックス『エアーウルフ』
:2001/11/28(水) 03:13
>>294
「イド氏!?大丈夫か〜!?」
驚きながらも救出…
297 :
アレックス『エアーウルフ』
:2001/11/28(水) 03:14
>>295
「何でですか!?
以前、猟奇殺人鬼と戦った仲じゃないですか!」
ツッコミ
298 :
イド『シックス・センス』
:2001/11/28(水) 03:18
>>297
「人の家のトイレに勝手に入るのは重罪」
ツッコミ
299 :
アレックス『エアーウルフ』
:2001/11/28(水) 03:19
>>298
「……おお!(ぽん)
ああ、それは…通りがかったら開いていて、なおかつ…
悲痛な叫びが聞こえたからですよ」
説得
300 :
イド『シックス・センス』
:2001/11/28(水) 03:23
>>299
「緊急避難が適用されるので無罪。
ところで、君は確か・・・・人肉喰いの人?」
301 :
アレックス『エアーウルフ』
:2001/11/28(水) 03:25
>>300
「どうもです。
人肉喰いはアンプラグドですよ…
ファンキーさんと『ELH』さん、『シャイニング・ブリーズ』さんとイドさん、
そして私とで立ち向かったじゃないですか」
嘆息
302 :
イド『シックス・センス』
:2001/11/28(水) 03:28
>>301
「そうだったな・・・あれは私がまだ片田舎で米を
作っていた頃、減反で・・・・」
遠い目をしている
303 :
アレックス『エアーウルフ』
:2001/11/28(水) 03:30
>>302
「日本の減反政策は間違っている!
お米を減らしてはいけない!
……究極超人ですか?」
ジト目で…
304 :
イド『シックス・センス』
:2001/11/28(水) 03:35
>>303
「ところで、君は何か用かい? ・・・ここは墓場だが
お墓参りかな?」
305 :
アレックス『エアーウルフ』
:2001/11/28(水) 03:37
>>304
「墓参りは…もう、済ませました。
その帰りに…ですよ」
306 :
イド『シックス・センス』
:2001/11/28(水) 03:40
>>305
「そうか・・・えい!!」
白い粉を振りかけた。塩でなく味の素だ。
307 :
アレックス『エアーウルフ』
:2001/11/28(水) 03:46
>>306
「味の素?……何故に?」
バラバラと払って問う
308 :
イド『シックス・センス』
:2001/11/28(水) 03:49
>>307
「西洋人の霊を払うにはこれが効く・・・とか?」
309 :
アレックス『エアーウルフ』
:2001/11/28(水) 03:51
>>308
「効かん効かん」
パタパタとツッコム。
「さて…用も済みましたし私はこれで…」
と去る。
310 :
イド『シックス・センス』
:2001/11/28(水) 03:55
>>309
「いってらっしゃい、あなた・・・・うふふ」
見送った
311 :
ヒカル『V・U』
:2001/12/01(土) 04:43
黒い服の少女が墓参りをしている。
312 :
アレックス『エアーウルフ』
:2001/12/05(水) 00:55
>>311
「…」墓参りに来たらしいが…
313 :
ヒカル『V・U』
:2001/12/05(水) 01:20
>>312
「‥‥‥‥‥」
少女はアレックスに軽く会釈をする。
年齢は見たところ14歳程度だろうが、とても大人びて見える。
314 :
アレックス『エアーウルフ』
:2001/12/05(水) 01:45
>>313
「…」(こくり)
会釈をし返す
25歳らしいが老け顔の気がして…30代手前に見える。
315 :
ヒカル『V・U』
:2001/12/05(水) 01:56
>>314
「悲しみは‥‥どれほど時がたっても消えるものではないのですね‥‥」
少女の着ている黒いブラウスに黒いスカート、そして黒いストッキングは、
まるで喪服のようだ。
「今年もまた‥‥泣いてしまいました‥‥」
独白とも取れる言葉を呟く少女の瞳は、かすかに潤んでいた。
316 :
ヒカル『V・U』
:2001/12/05(水) 04:14
>>315
「‥‥今日で‥十年目なんです‥弟が‥‥‥命を落としてから‥。
今年こそは‥‥泣かないでいよう、と思ったのですけれど‥‥」
目元をハンカチで拭う。
「ごめんなさい‥‥いきなりこんなこと話されても‥ご迷惑、でしたよね‥」
もう一度アレックスに会釈すると、少女は立ち去っていった。
317 :
ヒカル『V・U』
:2001/12/05(水) 04:17
>>316
墓石には‥‥そこに埋められている人物の生没年が彫られている‥‥。
「1961−1991」
318 :
『ザ・ストーカー』
:2001/12/08(土) 00:09
プロティノスバトル放映age。
319 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/12/08(土) 00:10
うろつき童子。
320 :
御前崎もなみ
:2001/12/08(土) 00:27
>>318
「あっTVで放送してる…相手は…あの子供か…K井さん頑張れ〜」
321 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/12/08(土) 00:40
>>320
「ええ、彼には是非とも頑張ってもらいたいものですね。」
と、もなみさんの横で。
そして、テレビの方を見ながら一言。
「君には期待しているよ、K井くん。」
322 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/12/08(土) 01:53
「水も滴るいい男、ガンバ大阪。」
テレビを見ながら、やる気の無い応援を送る。
心はうわの空。
323 :
御前崎もなみ
:2001/12/08(土) 02:05
>>322
「頑張れ〜あんなヤツに負けないで〜」
熱心に応援
324 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/12/08(土) 17:52
「ふぅ……」
ボーっとしたままの状態で何となく『家』を出る泡。
「あれ?そう言えば試合はどうなったんだろう?
見てたような見てなかったような……。」
そう呟きながら波紋荘へと帰っていった。
325 :
『家』
:2001/12/20(木) 23:20
久々に『家』のTVでプロティノスの試合が放映されている。
326 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/12/20(木) 23:26
久々に『家』のTVを壊す。
327 :
牧『エキサイタ―』
:2001/12/20(木) 23:30
久々に『家』に来たがいやな予感がするので入れずに戸惑う。
328 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/12/20(木) 23:36
久々に『家』でくつろぐので取って食ったりしないよ。
329 :
御前崎もなみ
:2001/12/20(木) 23:38
久々に『家』に来て勝手に冷蔵庫の中のものを料理する。
330 :
牧『エキサイタ―』
:2001/12/20(木) 23:39
久々に『家』に入る。勇気を出して。
331 :
ユニオン『U13+F・S』(PTB式ISAC&車椅子)
:2001/12/21(金) 00:16
>>330
たまたま通り過ぎる。
「…あの人さっきから『家』の前で何やってんだろう?」
332 :
牧『エキサイタ―』
:2001/12/21(金) 00:23
>>331
牧は真剣な表情でゆっくりと『家』の玄関に向かっていく。
333 :
日向和也『オーヴァーキル』
:2001/12/21(金) 00:28
「お先に…」
すたすたと入ってゆく
334 :
ユニオン『U13+F・S』(PTB式ISAC&車椅子)
:2001/12/21(金) 00:38
>>331
まだいる。
「さっさと入れよ…いらいらするなあ。」
335 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/12/21(金) 01:31
「久々に『家』のテレビを買い換えるのかな?壊れちゃったし。
私が壊したという証拠は残してない。」
336 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/12/21(金) 04:13
「久々の試合はどうなったんだろう……。
ほんのちょっぴり気になる。
だが、テレビの無い私たちには知るよしもなかった……。
まさか、この戦いの末にあんな結末が待っていようとは……
あれほどまでに凄惨で残酷で、そしてノッペリとした事になろうとは、
その時はまだ誰も知らなかったのだ。そう、誰も……誰一人として……。」
337 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/07(月) 00:51
episode2 冷たい土の中で
「・・・今晩は!今日は墓場にやって参りました・・・。」
338 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/07(月) 00:53
「・・・辺りは真っ暗、人っ子一人居ません・・・墓も荒れ放題です!」
339 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/07(月) 00:55
>>338
「全くだ。手入れを怠っているな。」
いつの間にかリタの背後にいる。
340 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/07(月) 00:55
「・・・お供え物一つありませんね・・・更に奥へ進んでみましょう!」
341 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/07(月) 00:56
>>339
名前間違い
342 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/07(月) 00:56
>>339
「!!誰ですか? 皆さん・・・第一村人発見です!」
343 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/07(月) 00:57
「二人目もいるぞ。」
344 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/07(月) 00:58
>>343
「第二村人です!こんな所で何してるんでしょうか!怪しいです!」
345 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/07(月) 00:59
>>342
「私はここのものではないが。君は何をしているのかな?」
346 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/07(月) 01:00
>>345
「見ての通り・・・リポーターのリタです!」
手にはハンディカメラとマイク
347 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/07(月) 01:00
>>344
「秘密だ。」
348 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/07(月) 01:01
>>347
「秘密だそうです!ますます怪しいです!」
カメラを向ける
349 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/07(月) 01:02
>>346
「ほう、テレビか。」
>>347
「ふむ、秘密か…」
観察する。
350 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/07(月) 01:05
>>348
「勝手に怪しがれ。別に怪しくないぞ、私は。」
>>349
白マスクを被っている人間が見えた。
351 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/07(月) 01:05
>>349
「で、あなたは何してるんですか?墓荒らしですか?お供え物泥棒ですか?」
マイクを向ける
352 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/07(月) 01:07
>>350
「皆さん!白いマスクの怪しい人物が怪しくないと言い張っております!
あなたの目的は何ですか?ご趣味は?休日は何をしてお過ごしですか?」
353 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/07(月) 01:08
>>350
「素晴らしい!そのようなマスクを被りながら怪しくないとは!
客観的に自分を見る能力に欠けていると見た!」
興奮。
>>351
「適当にぶらついているだけだが?」
真面目に答える。
354 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/07(月) 01:11
>>353
「皆さん!彼はこんな所を散歩していたようです!暇人ですね!」
355 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/07(月) 01:11
>>352
「休日は家でゴロゴロしているな。
主にチャットで遊んでいたりする。」
>>353
「君自身、かなり怪しいな。というか怖い。」
怯える。
356 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/07(月) 01:15
>>355
「なるほど!あなたも暇人ですね!暇人が3人揃ってしまいました!
おや?彼は怯えているようです!
その姿はあたかも雨の中捨てられた子犬のようであります!」
357 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/07(月) 01:16
>>354
「まあ人間観察を生涯の仕事と考えているのでね、こうした場所にも足を運んでいるのだよ。」
>>355
「フフフ…怯える事は無い。もっと自分の怪しさを誇りたまえ。」
358 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/07(月) 01:18
>>357
「その仕事は金になるんですか!?年収いくらですか!?尊敬する人物は!?」
359 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/07(月) 01:19
>>356
「女3人よればかしましですな。」
>>357
「えっへん。」
誇らしげに怯える。
360 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/07(月) 01:21
>>359
「良い事言いますね!立ち話も何ですからあの家に入りましょう!」
3人が家へ潜入します
361 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/07(月) 01:22
>>360
「鍵は……?」
362 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/07(月) 01:24
>>361
「窓から入りましょう!」
バリーン!
パワースピード精密動作性全部B!
363 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/07(月) 01:25
>>362
「ガラスの破片に気をつけて……」
リタの後に続き侵入。
364 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/07(月) 01:27
>>363
「皆さん気を付けて下さい・・・何が出るかわかりませんよ・・・」
潜入、電気をつける
365 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/07(月) 01:29
「まあたまにはこういうのもいいか…」
潜入。
366 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/07(月) 01:29
>>364
「待て!下手に明かりをつけたりすると、外から目立つ!
家の中に誰かがいることに気づかれてしまう!
ここの住人、もしくはその知り合いがここの前を通りかかりでもしたら厄介だぞ!」
367 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/07(月) 01:31
>>365
「気を付けろ・・・ここはもう奴等の領域だ・・・。」
>>366
「・・・・・・・・・・。」
こくりと頷きろうそくに明かりをともした。
368 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/07(月) 01:34
「よし、とりあえず手袋を…・・・」
ふところから手袋を取り出し、装着。
「君たちもいるかい?」
と、二人に問う。
369 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/07(月) 01:35
>>367
「奴らとは?」
>>368
「ではいただこうか。」
370 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/07(月) 01:36
>>368
「ああ、奴さん達も死にもの狂いでやってくるだろうからな・・・。」
手袋を受け取る
371 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/07(月) 01:39
>>369-370
「ん?しばし待たれよ!
ふところを探ってみたところ、手袋(左手のみ)が3つあっただけだった。
私の分を含めずにな。
……この3枚をどう分配する?」
372 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/07(月) 01:41
>>371
「これは難しい問題だ・・・下手をすると我々の結束に関わる問題だ・・・。
やはりここはリーダーの僕が二つ・・・・。」
373 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/07(月) 01:44
>>371
>>372
「じゃんけんで決めてはどうかな?」
どうでも良さそうに答える。
374 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/07(月) 01:46
>>373
「・・じゃんけんとは一見公平に見えるがその実は勝った者の自由・・・
つまりは・・・弱肉強食の体現なのだ!反対する!」
375 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/07(月) 01:47
>>372
「二つといってもアレだぞ。左手用のが二つだからな。
右手用は私の分しかないぞ。」
>>373-374
「二人でじっくり相談してくれ。後腐れの無いようにな。」
376 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/07(月) 01:49
>>375
「発想の転換だ。左手用を裏返せば右手用になるだろ。で、リーダーの僕が二つ。」
377 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/07(月) 01:51
>>375
「君のぶんを貰えばよい。」
378 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/07(月) 01:51
>>377
「それもそうだ。」
379 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/07(月) 01:53
>>377-378
「残念だがそういうわけにはいかんな。
私のは名前入りだ。」
380 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/07(月) 01:54
>>379
「・・・こんなものがあるからッ!」
右手用手袋を奪い取る
381 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/07(月) 01:56
>>380
「あっ!何をする!」
必死で取り返そうと、リタを睨み付ける。
かなりの睨み付け具合だ。
382 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/07(月) 01:57
>>380
「…」
『筒』で手袋を吸い取る。
383 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/07(月) 01:57
>>381
「ふざけるな!今は仲間割れをしている場合じゃない!そうだろう!」
叱りつける
384 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/07(月) 01:58
>>382
手袋は放さない・・・・ビリビリ!破れた
385 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/07(月) 02:00
>>382-384
「破いたな!父さんにだって破られたこと無いのに!」
怒る。怒って、二人を交互に睨み付ける。
386 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/07(月) 02:01
>>385
「うろたえるな馬鹿モン!」
パシーン!平手打ち パワースピードC 精密動作性B 優しさA
387 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/07(月) 02:02
>>385
「そうか、まあこれも良い経験だ。」
388 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/07(月) 02:04
>>386
「ぐはぁ!」
吹っ飛ぶ!
調度品を薙ぎ倒しながら、床に転倒。
>>387
「痛いよママァ〜」
相馬の胸に飛び込み、泣きじゃくる。
389 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/07(月) 02:06
>>387-388
「・・・母さんや、あまり甘やかすんじゃない。」
背を向ける
390 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/07(月) 02:08
>>388
「私は男だが?」
『筒』で遠くに移動させる。
391 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/07(月) 02:11
>>390
「あれ?おかしいなぁ。
一瞬、確かにあなたが僕の母さんに見えたんだが…・…。
失礼したね。」
392 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/07(月) 02:12
「・・・これで手袋は左手用が4つになったわけだ・・・そして・・・これで3つだ。」
ビリビリと手袋を破る
393 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/07(月) 02:15
>>392
「ん?破くのか?では私も……」
1つ破いた。
これで残り2つに。
394 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/07(月) 02:20
>>393
「馬鹿!なにやってる!」
パシーン!平手打ち再び パスC精B優D
395 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/07(月) 02:23
>>394
「優しさが減っているな。どうでもよいが」
観戦。
396 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/07(月) 02:28
>>394
「痛い!騒ぐな!近隣の住人に迷惑だぞ!
時間を考えろ、時間を。」
叩かれたところは腫れた……かどうかは、
顔がマスクで覆われている為に、リタには知る術が無かった。
397 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/07(月) 02:29
>>396
「近所に住居なんて無いよ。」
さらりと言う
398 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/07(月) 02:35
>>397
「え?でも、ほら。見えません?
あなたのすぐ後ろにも立っていますよ。
ぐちゃぐちゃに顔がつぶれちゃっている人が。
んー、これが今流行のスケルトンタイプですかね。体の向こう側がうっすら透けて見える。」
399 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/07(月) 02:36
>>398
「・・・奴等だ・・・奴等が来てしまった・・・。」
ガタガタと震えだした
400 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/07(月) 02:37
>>398
「ほう?」
後ろを向く。
401 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/07(月) 02:41
>>399
「奴ら?奴らとはいったい誰なんです?
さっきはうまくはぐらかしたようですが今度こそ答えてもらいますよ。
さあ、誰?
ランゴリアーズですか?」
>>400
相馬が後ろを向いた瞬間、とび蹴りをかます。
対象はもちろん相馬。
402 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/07(月) 02:42
>>401
「奴等は暗闇から現れるんだ・・・闇の中からジッと見つめて・・・うわああああ!!」
暴れ出した
403 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/07(月) 02:44
>>401
「ぐはっ」
飛び蹴りを食らう。
404 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/07(月) 02:45
>>402
「隊長、安心してください。落ち着いて。
悪は今滅びました。」
相馬を足蹴にしながら言う。
405 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/07(月) 02:47
>>404
『筒』を使ってどかす。家の外に追放。
406 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/07(月) 02:47
>>404
「あ、ああ・・・やっつけたのかい?」
落ち着きを取り戻した
407 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/07(月) 02:51
>>405
「くそ!僕は負けないぞ!」
再侵入を検討する。
>>406
いなかった。
408 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/07(月) 02:53
>>406
>>407
「何者かがこの家に侵入しようとしているな。どうするね?」
起き上がってリタに聞く。
409 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/07(月) 02:53
>>407
「ああ!居ない!きっと奴等に連れて行かれたんだ・・・闇の中へ・・・
ああ・・・次は僕らの番だ・・・ガタガタ」
410 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/07(月) 02:54
>>408
「奴等だ!奴等を入れちゃ駄目だ!」
半狂乱でありとあらゆる入り口の鍵をかけはじめた
411 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/07(月) 02:57
>>410
「ふむ」
手伝う。
412 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/07(月) 02:57
>>408-410
「うぎゃぁ〜〜!」
突然悲鳴を上げる。
413 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/07(月) 02:58
>>411
「・・・駄目だ!これじゃあ僕達が出られなくなる!奴等は既に侵入しているんだ!」
鍵という鍵を開け始めた 半狂乱で
414 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/07(月) 02:59
>>412
「うわあああああああああ!『ドロレス・ヘイズ』阻害しろおおおおおぉぉぉぉ!!」
ズギュゥゥゥゥーーーーン!
近付く者は全て阻害
415 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/07(月) 03:00
バタッ!
倒れた。気を失ったようだ。
416 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/07(月) 03:04
「うわあああああああ暗い暗い暗い暗い暗い暗い暗い暗い暗い暗い暗い暗いいいいいい!」
辺り構わず『ドロレス・ヘイズ』が攻撃しまくる!
破壊!破壊!破壊!
阻害!阻害!阻害!
417 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/07(月) 03:10
>>416
「やれやれ」
『筒』で外に避難。
418 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/07(月) 03:11
>>417
その判断は正しい
『ドロレス・ヘイズ』が拳を使うとき・・・誰も側にいてはならない
「あばっしゃあああああああああああ!!」
ぼたぼたぼた、カラスが落ちてきた
419 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/07(月) 03:13
>>418
「ふむ、これは・・・?」
420 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/07(月) 03:14
>>419
カラスの剥製が落ちてきただけだった
421 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/07(月) 03:17
「以上!墓場の家からリタがお送りしましたー!スタジオのよしおさーん!お返ししまーす!」
422 :
よしお
:2002/01/07(月) 03:21
>>421
「エ?私デスカ?
あ、しまった。メカだったときの癖でついカタカナで……」
423 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/07(月) 03:26
ミッション→成功! ランクB
結果報告
・リタは無事リポートした。 +3pt
・リタは心強い仲間を得た。 +5pt
・リタの不法侵入。 +10pt
・リタは手袋を破ってしまった。 -3pt
・リタ、愛のムチ。 +4pt
・リタは奴等の侵入を許してしまった。 -5pt
・ボーナスタイムでのラッシュ! +8pt
合計 22pt!
前回 −5pt
累計 18pt
報酬 カラスの剥製 手袋
→to be continued,see you next report
424 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/07(月) 03:30
気にするな 累計が実は17ptだったって事は
425 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/07(月) 03:32
>>423-434
いや、訂正
・リタ、愛のムチ。 +5pt
合計 23pt!
の間違い。だから計算は間違ってない。
426 :
『アズ・イェット』
:2002/01/12(土) 23:40
カツーン・・・ カツーン・・・
427 :
『アズ・イェット』
:2002/01/12(土) 23:47
「最近…美シイ死ヲ見テイナイナ…。」
428 :
『アズ・イェット』
:2002/01/12(土) 23:51
「死ニ『鈍感』過ギテ、受ケ入レル事ガ出来ナイノカ?」
429 :
『アズ・イェット』
:2002/01/13(日) 00:04
「馬鹿ガ多インダナ…。」
カツーン・・・ カツーン・・・
430 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/13(日) 01:37
「見ましたか皆さん!あれは一体何なのでしょうか!?カメラさんちゃんと撮れた?」
431 :
『アズ・イェット』
:2002/01/28(月) 00:38
カツーン… カツーン…
432 :
『アズ・イェット』
:2002/01/28(月) 00:49
「ココニハモウ誰モ住ンデイナイノカ…?」
ぶらつくアズ・イェット。
433 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/29(火) 00:32
「ココニハモウ誰モ住ンデイナイノカ…?」
ぶらつくリタとドロレス・ヘイズ。
434 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/01/29(火) 02:15
「…さて」
久方ぶりに自分の『家』に帰ってきたニコライ。
しかし入ってみるとTVが壊されていたり、
剥製が移動されていたりで凄惨な有様だった。
「これは…。まあ、仕方ないか…」
掃除をし始めるニコライ。
435 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/29(火) 02:16
「まあ仕方ないですよね。」
それを見守るリタ。
436 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/01/29(火) 02:19
>>435
「…あ、さきほどはどうも。…どこから入ってきたんですか?」
素朴な疑問を問い掛けるニコライ。
「…まあ、いいか。何か飲み物いりますか?コーヒー?ティー?」
437 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/29(火) 02:20
>>436
「エビアン汲んできて。」
438 :
『アズ・イェット』
:2002/01/29(火) 02:21
「オカエリ…『ニコちん』。」
魚を玄関先に置いて去って行った。
439 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/01/29(火) 02:24
>>437
「汲んで来るのは…無理ですが。はい、とりあえず」
ボトル入りのエビアンを渡す。
「ところで…、波紋荘の住人の方ですよね?
今、管理人って誰がやっているんですか?」
帰ってきたばかりなので棗が代行していることは知らない。
440 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/29(火) 02:26
>>439
「どうも。管理人・・・管理している人ですよね?
なら泡君かな・・・僕はそのマネージメントをしています。」
エビアンを飲む。
441 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/01/29(火) 02:29
>>430
「泡さんが…!彼も立派になったものですね…。
マネージャーの方ですか。それはそれは…。
ということは僕はもうクビになってしまったのかな?
まあ、仕方がないことですが…」
442 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/29(火) 02:31
>>441
「そんなに立派でもないです。基本的に意味不明ですからね。」
エビアンを飲んだ。
443 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/01/29(火) 02:36
>>442
「どうなってるのかな?まあ、落ち着いたら管理人室を訪ねてみるか…」
ニコライはそう言った。
「そうだ。僕はニコライと言います。これからもよろしく…。
さて、申し訳ありませんが
『家』の掃除で忙しくなるので貴方の相手をあまりしていられないのですが…」
444 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/29(火) 02:37
>>443
「掃除の邪魔だから出て行け、と。そう言う事ですね。
では追い出して下さい。」
445 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/01/29(火) 02:41
>>444
「いや…、そうは言ってませんよ。
貴方さえよければここにいてくださって構いません…」
446 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/01/29(火) 02:46
>>445
「いえいえ。そうは言っても御迷惑でしょう。私は帰りますね。
お掃除その他頑張って下さい。」
帰る。
447 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/01/29(火) 02:49
>>446
「それでは…」
見送った。そして、掃除を再開。
448 :
フルフェイスの男
:2002/01/29(火) 23:56
「…ここの住人が帰って来てたのか……
また別の別荘を探すか……」
449 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/01/30(水) 00:11
>>448
ちらりと去っていく様を見た。
「…墓場にお参りにきたのかな…」
450 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/01/30(水) 00:37
「ふう…」
『家』のソファに座り込むニコライ。
「スタンド使いになって色々な事があった…。
タナトス設立…。波紋荘管理人…。…『プロティノス』。
…スタンド使いになるまで殆ど『家』で過ごしていた僕にとっては…。
ちょっと疲れる日々だったな…。
しばらく…。しばらくは『家』でじっくり休もう…。
『戦い』についても訓練したいし…」
451 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/01/31(木) 23:37
手紙を読んで波紋荘からやって来た。
「ニコライさん、牧ですがー。」
ドアをノックする。
452 :
ニコライ
:2002/01/31(木) 23:39
>>451
「ああ…、牧さん」
ニコライが出てくる。
「まあ、入ってください」
『家』に招かれる。
453 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/01/31(木) 23:45
>>452
「失礼します・・・。」
家の中へ。
「なんかあったんですか?波紋荘の管理人やめたり手紙で呼び出したり。」
454 :
ニコライ
:2002/01/31(木) 23:49
>>453
「…とりあえず牧さん。『プロティノス』ではお世話になりました」
ニコライが深々とおじきをした。
「…で、今日お呼びしたのは他でもありません。
『タナトス』を解散したいと思うんですが」
455 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/01/31(木) 23:55
>>454
「・・・・・解散・・・ですか。」
しばらく考えて、
「ニコライさんが決めたんなら従うしかありませんね。
ニコライさんの『タナトス』ですから。
一応、訳をきかせてもらえますか?」
456 :
ニコライ
:2002/02/01(金) 00:04
>>455
ニコライはゆっくりと語り始める。
「一つに…。『エロイーズ』が事実上活動停止している今、
この町が『性』に大幅に偏る事はなくなったという事実があります。
その事により『タナトス』の存在意義というものは、
ほぼ無くなってしまいました…。
そしてもう一つに『プロティノス』事件の事があります。
仮にも指導者である僕があっさりとさらわれてしまい
『タナトス』メンバーに大きな迷惑をかけた…。
こんな無力な者が果たして指導者なんてやっていいのか、
そんな疑念が僕を覆いました」
ニコライは少しだけため息をつく。
「よって…。僕は『タナトス』を解散する、と決意しました」
457 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/01(金) 00:08
>>456
「そうですか・・・。確かに目的が無い以上、組織なんて意味ありませんからね。
・・・・『プロティノス』のことは気にしなくていいですよ。
不意打ちみたいなもんだったんでしょうから。
これからニコライさんはどうするんです?」
458 :
ニコライ
:2002/02/01(金) 00:22
>>457
「『旅』に出ようと思っています。自身を鍛える『旅』に…」
459 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/01(金) 00:25
>>458
「『旅』ですか・・・。じゃあしばらくお別れ、ってことになりますね。」
460 :
ニコライ
:2002/02/01(金) 00:30
>>459
(…着いて来てもいいです。長期フリミっぽくなりますが)
「そうですね…。残念です…」
461 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/01(金) 00:33
>>460
(では参加してみます。)
「どこに行くつもりなんですか?お土産とか頼んでもいいですか?」
462 :
ニコライ
:2002/02/01(金) 00:41
>>461
「まだ決めてませんが…。まあ、とりあえずは国内でしょうね。
お土産は…。生きて帰って来れるか判りませんので…」
463 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/01(金) 00:47
>>462
「生きて帰って来れるか判りませんって、どんな『旅』するつもりですか・・・。
・・・うーん自己鍛錬の旅かあ・・・。」
(『賞金首』のときも『プロティノス』のときも大辛勝って感じだったからなあ・・・
それに新しい『能力』も使いこなせるかどうか不安だし・・・)
「ニコライさん・・・もしよかったら、俺も着いて行っていいですか?
俺もいろいろと思うとこがあるんで・・・。」
464 :
ニコライ
:2002/02/01(金) 00:52
>>463
「牧さんも…ですか?…構いませんが。
…発つのはいつごろが良いですか?明日には発とうかと思ってるんですが…」
465 :
牧『エキサイター・ウル』
:2002/02/01(金) 00:54
>>464
「それはまた急ですね。では急いで支度してきます!」
言うと同時に『家』を出ていく。
466 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/01(金) 02:02
波紋荘から来た。泡と共に。
「久し振りだなあ。『家』。」
467 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/02/01(金) 02:07
>>466
泡は墓場で迷子になった。
墓石を『押し』てみた。
隠し通路が見つかった。
隠し通路の奥には「ハートのかけら」が安置されてあった。
泡は「ハートのかけら」を入手した。
468 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/01(金) 02:09
>>467
「あれ。泡さんがいない。」
探した。見つけた。連れて来た。今『家』の前。
469 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/02/01(金) 02:16
>>468
『家』の横には土管が設置されていた。
入ってみた。
すると中にはコインの山が!
拾い集められるだけ拾い集めて、再び、今度は別の土管に入っていった。
470 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/01(金) 02:19
>>469
「あれ。泡さんがいない。」
探した。見つけた。連れて来た。今『家』の前。
っていうかドアをノック。
「ニコライさーん。」
471 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/02/01(金) 02:24
「いったいいつまで泡を待たせたら、
君ら!君!気が済むんだ!」
横の方の山の方からノック。
472 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/01(金) 02:29
>>471
「…すごく分かりづらいですね。」
やっと分かった。
473 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/02/01(金) 02:30
>>472
私は一瞬で解ったぞ。
自慢だが。
474 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/01(金) 02:33
>>473
すごいですね。台詞まで覚えてませんでしたよ。
475 :
ニコライ
:2002/02/01(金) 02:48
「…あ、泡さん、それと…ライドンさん。お入りください」
ニコライが出てきた。
476 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/01(金) 02:50
>>475
「…。お邪魔します。」入った。
477 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/02/01(金) 02:50
>>474-475
「どうやら留守のようですね。帰りましょう。」
泡は来た道を戻っていった。
478 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/01(金) 02:52
>>477
「いますよ。ほらココに。早く入りましょう。」
連れて来た。『家』の中に。
479 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/02/01(金) 02:55
>>478
「無人の『家』に私を連れ出して一体どうするつもりなの!?
乱暴は止めて!」
ライドンさんに狼藉を働かれながら、入れられた。
480 :
ニコライ
:2002/02/01(金) 02:56
二人が入ってきたのを確認。
「さて…、単刀直入に言うと『タナトス』は解散します」
481 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/02/01(金) 02:57
>>480
「なるほど。・・・・・で、違約金は?」
単刀直入に聞いた。
482 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/01(金) 02:59
>>479
「無人じゃありません。」
少し眠たいので適当に言う。
>>480
「え!色々あって入ろうと思ってたんですが…。」
483 :
ニコライ
:2002/02/01(金) 03:01
>>481
「違約金は申し訳ありませんが…ありません」
ニコライは言葉を続ける。
「そして…、しばらく僕は旅に出るので…。
イドさん、K井さんに会ったらよろしく伝えておいて下さい…」
484 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/02/01(金) 03:04
>>483
「わかりました。ヨロシクの挨拶とともに、
必ずやブリーフの舞を踊りきって見せます。
・・・・・で、違約物は?」
こだわった。
485 :
ニコライ
:2002/02/01(金) 03:08
>>484
(旅参加してもいいですよ。バトルはしなくてもいいですし。
ライドンさんも同様。まあ、動けなくなりますが、他のスレで)
「では…、ここにある剥製を一つ、好きなものをあげましょう」
486 :
ライドン『アズ・イェット』
:2002/02/01(金) 03:11
>>483
「そうですか。何かよう分かりませんが頑張って下さい。
旅先で『アズ・イェット』に会わない様にしてくださいよ。では、また会う日まで。」
帰った。すぐ帰った。
487 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/02/01(金) 03:12
>>485
(NO参加。)
「そうですか。ではサイの剥製を貰っていきますか。
まだまだ本来の違約金には程遠いですが、
今日のところはこれで良しとしましょう。」
頷いた。
488 :
ニコライ
:2002/02/01(金) 03:13
>>486-487
(了解)
「それでは…」
489 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2002/02/01(金) 03:18
>>488
「そうですか。色々分かっていますし頑張って下さい。
旅先で痴漢に会わない様にしてくださいよ。
いや、むしろ会ったら会ったで貴方なら喜びますかね?
では、また会う日まで。」
帰った。すぐ帰った。
490 :
貼り紙
:2002/02/04(月) 17:23
【当分『旅』に出ます。この『家』が平穏に包まれている事を願いつつ…】
とかかれた貼り紙が貼ってあった。戸締りが厳重にしてあり、
窓などにも柵のようなものがついており容易に侵入できない。
491 :
フィル
:2002/02/12(火) 01:46
「・・・・・・墓場か。あまりいい気はしないな。みんな死んだ。みんな・・・ええと・・・まあいいか。
そしてこんな所に家が・・・旅?よくわからないがまあいいか。」
歩いていった。
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