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『堕月』
1 :
『217』
:2001/11/14(水) 23:45
『遺跡』、『墳墓』・・・・・・・・『地下迷宮』・・・・・・・・・『秘密施設』・・・・・・
その詳細は、一切不明。
延びる通路の先にあるものは、誰にも分からない。
『脱出』
・・・・・・・・・・それが、恐らく当面の『目的』。
現在の『徘徊者』 ハクビシン『U・S・A,ナイト・ストリームス』
茂名水『ジャック』
『11月24日』以降、外部からの侵入は完全に途絶える。
30 :
『217』
:2001/11/17(土) 23:57
>>27
何も発見出来ない。『広間』をくまなく調べたが、全て無駄に終わった様だ。
>>28
『通路』は石造りへと変わり、突き当たりで『左右』に分かれていた。
その手前で、『右』へと折れている。
・・・・・・・・・・・ふと、『足音』が近付いて来るのが分かった。
31 :
葛城綾人
:2001/11/17(土) 23:59
>>30
「ふむ・・・あそこから・・・出るしかない・・・か。」
扉から外へ。
周囲を警戒しながら。
32 :
『217』
:2001/11/18(日) 00:04
>>29
冷たい『壁』を叩きながら歩いていると、声が聞こえた。
「おい・・・・・・・」
君は、キョロキョロと周囲を見回す。
「隣だ・・・・・・・お前の部屋の・・・・・・・・・」
『小部屋』の『右壁』からだった。『壁』を凝視していると、その一部が崩れた。
小さな隙間が出来る・・・・・・・・そして、その奥には『男』が一人見えた。
33 :
ハクビシン『U・S・A,ナイト・ストリームス』
:2001/11/18(日) 00:09
>>32
男の外見を確認したら、隙間から目を離し距離を取る(目を合わせたら操られた事があるので)
「・・・どなたですか?・・・良いんですか・・・『壁』壊して?」
34 :
『217』
:2001/11/18(日) 00:11
>>31
『青銅の扉』は、かなりの重さだった。
それでも、何とか数十分を掛けて出られるだけの隙間を開ける。
隙間から顔を出すと、『大理石の通路』が続いていた。
突き当たりで、『左右』に分かれている。そして、その分かれ道に一人の『男』がいた。
『皮のジャージ』を着た、『20代前半』と見られる『男』・・・・・・・。
こちらに気付いているらしく、手招いている。
35 :
葛城綾人
:2001/11/18(日) 00:13
>>34
「誰だ・・・あんたは・・・・」
距離を取って話し掛ける。
周りの状況を観察。
36 :
『217』
:2001/11/18(日) 00:18
>>33
『男』は、開けた『壁の穴』の正面に向いたままで『壁』にもたれていた。
『中年』・・・・・・・・と言うには若いが、『若者』と言うほど若くは無い。
ピッシリとしたスーツに身を包み、その『スキンヘッド』には『こめかみ』に
『髑髏の刺青』がある。
「壊した訳じゃねぇ・・・・・・・・『こういう仕組み』になってるんだ。
『ルール違反』には、ならない・・・・・・・。」
37 :
茂名水『ジャック』
:2001/11/18(日) 00:19
>>30
(足音…誰だ!!)
足音はどの方向から聞こえてきますか?
38 :
ハクビシン『U・S・A,ナイト・ストリームス』
:2001/11/18(日) 00:24
>>36
「・・・よくご存知なんですね・・・
物知りのようですが・・・あなたはここがどこなの知っておいでですか?」
(『USA』・・・空気をぶつける準備だ・・・)
39 :
『217』
:2001/11/18(日) 00:31
>>35
周囲は、全て『大理石』だ・・・・・・・『壁』も・・・・・・『床』も・・・・・・・・・。
君は、ゆっくりと『扉』から身体を出しながら『男』に話し掛ける。
「あんた・・・・・・・『スタンド使い』じゃあないな・・・・・・・・。
だとしたら『危険』だぜ。ここで彷徨くには・・・・・・・それなりの『準備』がいる。
・・・・・・・・どうだ?『俺と組まないか』?」
>>37
『足音』は、(反響している為か)どこから近付いて来るのか分からない。
現時点で分かるのは、『接近している』・・・・・・・それだけだ。
>>38
「ここは、『地下』・・・・・・・・それも、恐ろしく『深い』。
俺が知っているのは、それだけだ。・・・・・・・・・お前、ここから出たいんだろう?」
『スキンヘッドの男』は、懐中から『煙草』を取り出して一服し始めた。
40 :
葛城綾人
:2001/11/18(日) 00:32
>>39
「スタンド・・・・?何の・・・事だ?
その場から・・・動かずに・・・知ってる事を・・・説明してもらおうか・・・?」
41 :
茂名水『ジャック』
:2001/11/18(日) 00:35
>>39
「くっ…とりあえず逃げるか!」
つきあたりの右の通路に走る
42 :
ハクビシン『U・S・A,ナイト・ストリームス』
:2001/11/18(日) 00:36
>>39
(彼の発言が虚偽の可能性もありますが・・・)
「何かわけありのようですね・・・
ええ、私はここから出たいです・・・仇がいますから。」
スタンド会話『あなたはスタンド使いですか?』
43 :
『217』
:2001/11/18(日) 00:42
>>40
『男』は、大きく溜め息を吐いてから話し始めた。
「『スタンド』は、『超能力』・・・・・・みたいなもんだ。その使い手が、『スタンド使い』。
『スタンド』は、『スタンド使い』でなければ見えない。
・・・・・・・・・そして、ここらを徘徊している連中は、ほとんどが『スタンド使い』だ。
勿論、俺もな・・・・・・・・だが、正直言って一人じゃあ辛い。色々とな・・・・・・・。」
少し間を空け、再び話し始める。
「そこで、だ・・・・・・・・。
『スタンド使い』じゃねぇ以上、あんたは『死ぬ』だろう。それを守ってやる。
その代わり、あんたは俺に『協力』する・・・・・・・・・ってのは、どうかと思ってな。」
ここで、『男』は綾人を見つめて返答を待った。
44 :
『217』
:2001/11/18(日) 00:50
>>41
突き当たりへ向けて走ると、通り過ぎた『右』への分かれ道の奥に『人影』が見えた。
・・・・・・・・・やがて、突き当たりの『T字路』へとぶつかる。
『右』は、その突き当たりを『左』へと曲がっていた。『左』は、突き当たりを『右』に
曲がっている。
>>42
「フフ・・・・・・・」
『スキンヘッドの男』は、君の『スタンド』を見て笑った。
「そうやって、俺が『スタンド使い』かどうか確かめてるらしいが・・・・・・・・・
俺は、『スタンド使い』だ。用心深い奴は嫌いじゃないが、臆病者は好きじゃねぇ。
何か知りたい事があるなら、堂々と聞きな・・・・・・・・。」
45 :
葛城綾人
:2001/11/18(日) 00:50
>>43
「とりあえず・・・・その『スタンド』とやらを・・・見せてもらおうか・・・?」
46 :
ハクビシン『U・S・A,ナイト・ストリームス』
:2001/11/18(日) 00:54
>>44
肩をすくめて
「あいにく小心者でね・・・
そういうことなら・・・私と協力して外へ出ませんか?
そしてそのためにはまずどこへ行き、何をすべきだと思います?って事が知りたいかな。」
47 :
『217』
:2001/11/18(日) 00:55
>>45
「『スタンド』が見えるのは、『スタンド使い』だけだ・・・・・・・。」
『男』は、再び溜め息をついて続けた。
「あんた、頭悪いだろ?見えねぇよ・・・・・・・・今のあんたじゃあな。分かったか?
現に、『すでにスタンドは出している』・・・・・・・・。」
48 :
『217』
:2001/11/18(日) 00:59
>>46
『スキンヘッドの男』が、ニヤリと笑った様な気がした。
「そういえば、まだ名前も聞いて無かったな。
俺は、『ペン』。P・E・N・N・・・・・・・『ペン』だ。お前は?」
49 :
葛城綾人
:2001/11/18(日) 01:00
>>47
「ふむ・・・なら『スタンド』で・・・何かしてみせてくれ。
まさか・・・他人に見えないだけで・・・何もできないとか言うんじゃないだろうな?」
50 :
『217』
:2001/11/18(日) 01:01
→to be next chance,see you next chance
51 :
ハクビシン『U・S・A,ナイト・ストリームス』
:2001/11/18(日) 01:04
>>48
「その返事はOKと見ていいのかい?
私の名前はハクビシン、小心者なので本名は名乗れないけどね。」
(こいつ・・・なぜ何をすべきかを知っていながら今まで動かなかったんだ?)
52 :
飛鳥『バビロン・ズー』
:2001/11/18(日) 11:20
そしてこの地にまた一人、新たなスタンド使いが現われる‥‥‥。
「まいりましたね‥‥ここは‥どこなのでしょうね」
男はかりかりと、片目を覆う眼帯をかく。
年の頃は20代後半、柔和な顔つきとがっしりした肩がどこかアンバランスだ。
「そしてそれより問題なのは‥‥私は誰なのでしょう?」
思い出せない‥‥そう、思い出せるのは『飛鳥』という自分の名と‥‥。
「あなたのことは‥‥覚えていますよ、我がスタンド『バビロン・ズー』‥‥‥」
53 :
飛鳥『バビロン・ズー』
:2001/11/18(日) 11:30
>>52
記憶をなくした男『飛鳥』のスタンド
『ビューティフル・クリーチャーズ』改め『バビロン・ズー』
「針金」状のスタンド。
「針金」を曲げて形を変えることで、「生物」を作り出すことができる。
生み出された「生物」は、元の生物と寸分違わぬ行動が取ることができ、本体
の命令に従う。
「人型」になることも可能。
「針金」形態時
パワー:D スピード:D 射程距離:B
持続力:D 精密動作性:B 成長性:B
「動物」形態時
パワー:B スピード:B 射程距離:D
持続力:D 精密動作性:D 成長性:B
※ただし、小動物を複数作った場合は一体あたりの攻撃力は格段に落ちる。
54 :
飛鳥『バビロン・ズー』
:2001/11/18(日) 11:42
>>53
追記。「人型」時の能力値は「動物」時と同じ。
55 :
茂名水『ジャック』(シーツ×2枚所持)
:2001/11/18(日) 13:44
>>44
『T字路』を右に進み左に曲がる
56 :
『217』
:2001/11/19(月) 19:27
>>51
「俺が、何故ここで動かねぇか・・・・・・・気になってるらしいな。」
『スキンヘッドの男』は、『刺青』を擦りながら言った。
「・・・・・・・・・この辺りは、『危険』だからさ。一人でウロウロするにはな・・・・・・。
その点、ここだけは『安全』だ。見ての通り、『出入口』すら無いからな。」
言い終わると、チラリと『通路』の方を見る(恐らく、君の部屋とは同じ造りだ)。
>>52
『飛鳥』は、『赤い絨毯』の敷き詰められた『通路』の袋小路に立っていた。
『通路』は、まっすぐ延びて突き当たりを『左』へと折れている。
・・・・・・・・・・・・曲がり角の向こうから、話し声が近付いて来る。
>>55
『T字路』を『右』に・・・・・・・・さらに、『左』へと『通路』を曲がる。
背後から、足音が近付いて来るのが分かった。
前よりも大きく、歩調も速くなっている。追われているのは、明白だ。
57 :
伽藍『ヘル・マドンナ』
:2001/11/19(月) 20:01
私も参加表明させていただこう。
伽藍巽巳 29歳、こめかみから左頬に掛けて傷跡が走っている。
身長180cm、痩せ型、紺のダークスーツに同系色のロングコートを
羽織っている・・。
スタンドは・・。
虚空から現れる錆付いた『鉤付きの鎖』・・それがこの『悪霊』だ。
君の憎む相手に絡みつき・・そして引き裂く。
『ヘルマドンナ』それがこの『悪霊』の名だ・・。
パワー:B スピード:C 射程距離:10m四方
持続性:C 精密動作:C 成長性:D
尚、鎖は同時に2本まで発現できる。
「妙に辛気臭いところにきてしまったものですね。ここはいったい・・。」
周囲を確認。
58 :
飛鳥『バビロン・ズー』
:2001/11/19(月) 20:53
>>56
「ふむ‥‥ここにいるのは私一人、という訳ではない‥‥ということですか」
暫く考えた後、飛鳥は己のスタンドに命令する。
「『バビロン・ズー』‥‥『蛇』に姿を変えなさい」
命令を受けた『バビロン・ズー』は、『蛇』に姿を変えると飛鳥の胴に絡みつく。
「ま‥‥こんなところですか」
コートの前のボタンをはめ、胴に巻きついた『蛇』が極力見えないようにすると、
飛鳥は声のするほうへとゆっくり歩いていった。
59 :
天野『ジャック・ブルース』
:2001/11/19(月) 22:31
参加を・・・希望するぜ。
コイツが俺の『相棒』だ・・・
『ジャック・ブルース』
スタンドのビジョンは『吹き矢』を持った『小人』。
このスタンドの『吹き矢』が刺さった者は、
他人からの『命令』や『忠告』を『裏切る』ようになる。
たとえそれが、どれほど尊敬する人物からの『命令』であろうと、
どれほど理にかなった『忠告』であろうと、決してそれに従うことは出来なくなる。
また、思考力を奪うわけではないので、ある程度の信憑性は必要。
明らかな『嘘の忠告』等には効果を示さない。
パワー:D スピード:C(吹き矢 B) 射程距離:C
持続力:B 精密動作性:B 成長性:D
・・・んで、潜る前に一つだけ頼みがあるんだがよー。
『ヤニ』ぐらい持ち込ませてくれよ。アレがねえとどうにも落ちつかねえや・・・
60 :
『217』
:2001/11/19(月) 23:49
>>57
『伽藍』は、大きく『左』へと曲がった『赤い絨毯』が敷き詰められた『通路』の
途中に立っている・・・・・・・。
背後を見ると、『通路』は大きく『右』に曲がっていた。
『通路』の『壁』には、点々と『絵画』が掛けられている。その大半は、『肖像画』だ。
各『絵画』の下には、その『絵画』の説明文らしきものが書かれている。
>>58
君の『足音』は、『絨毯』のお陰で響かない。
・・・・・・・・・曲がり角まで数メートルの位置に来ると、話し声は途切れた。
「あなた・・・・・・・・どなたかしら?名乗りなさい。」
女性の声が、静かに語りかけて来た。
>>59
気が付くと、『天野』は『石造りの通路』の袋小路に立ちつくしている。
振り返って見ると、『通路』は突き当たりで『右』へと折れていた。
静寂が漂う『通路』は、冷気が立ちこめている・・・・・・・・・。
61 :
葛城綾人
:2001/11/19(月) 23:51
>>45
に対するレスを・・・貰いたいん・・・だがね?
62 :
伽藍『ヘル・マドンナ』
:2001/11/19(月) 23:54
>>60
肖像画と説明文をみながら・・左に曲がる通路をすすむ。
「私の趣味には合わないが・・なかなかの絵だな・・。」
63 :
『217』
:2001/11/19(月) 23:57
>>49
『ドコッ!』
『綾人』の腹部に、衝撃が走る。
『ブチブチッ』
髪の毛が、何かに引っ張られる様に千切れ落ちる。
「これで分かったか?」
『男』は、ニヤリと笑って言った。
64 :
葛城綾人
:2001/11/19(月) 23:59
>>63
「ぐ・・・・はっ・・・、成る程・・・殺そうと思えば・・・
いつでも殺せる・・・というわけか・・・・わかったよ、協力しよう。」
65 :
飛鳥『バビロン・ズー』
:2001/11/20(火) 00:01
>>60
両手を上げて、ゆっくりと出てくる。
「ふふ‥‥立ち聞きするつもりは無かったんですがね。
しかし‥‥世の中用心深くなくては生き残れない、そうでしょう?」
66 :
茂名水『ジャック』
:2001/11/20(火) 00:04
>>56
(追われているか…誰かは知らないが…)
シーツをいつでも投げられるようにしつつ待ち構える…
67 :
天野『ジャック・ブルース』
:2001/11/20(火) 00:04
>>60
「おおぅ!寒みィ!よっしゃ、探索、探索ゥ!」
通路の突き当り間で進む。
68 :
『217』
:2001/11/20(火) 00:07
>>62
『ローレンス・ピケット』(1658〜1740)『氏の偉大な足跡は、我々の胸に』
『ティッツ・カーフ』(1690〜1750)『その笑顔は、太陽の如し』
『ラリー・F・カイエル』(1758〜1820)『多くを与え、全てを失った聖人』
・・・・・・・・・・・・説明文からは、『肖像画』の人物の特徴や人柄が微かに読み取れる。
しばらく進むと、『通路』は二手に分かれていた。
『左手』は大きく『左』へと曲がり、『右手』は突き当たりを『右』に折れている。
69 :
伽藍『ヘル・マドンナ』
:2001/11/20(火) 00:11
>>68
右の通路を進む・・・。
突き当たりの手前で立ち止まり何かの気配や物音がしないか確認。
70 :
『217』
:2001/11/20(火) 00:16
>>64
「OK。」
『男』は、もたれかかっていた『壁』から身を起こした。
「俺の名前は、陽宗・・・・・・『上杉陽宗』だ。あんたの名前は?」
>>65
「そうね・・・・・・・確かに。」
女性のシルエットが、『壁』に映る。
>>66
追いかけて来たもの・・・・・・・・・『それ』が『スタンド』である事は、一目で分かった。
『実体化』しているらしい。
君へと突進して来る様だ・・・・・・・・。
>>67
突き当たりから、『通路』は『右』へと大きく曲がっていた。
所々に、『血痕』らしき赤いものが飛び散っている。
71 :
葛城綾人
:2001/11/20(火) 00:19
>>70
「私の名は・・・葛城・・・綾人という・・・」
上杉の外見を観察する。
72 :
『217』
:2001/11/20(火) 00:19
>>69
『通路』の突き当たりに辿り着いた。
・・・・・・・・・・・周囲には、何の気配も感じられない。少なくとも、君には。
73 :
天野『ジャック・ブルース』
:2001/11/20(火) 00:23
>>70
「血か・・・物騒だねぇ〜。」
スタンドを発現、通路の先へ注意しながら進ませる。(射程距離:10M)
74 :
『217』
:2001/11/20(火) 00:23
>>71
『上杉』は『ランチコート』を羽織り、腰には『携帯電話』をぶら下げている。
「それじゃあ・・・・・・・・まぁ、よろしくな。」
そう言うと、君に何かを放った。・・・・・・・・・・『ガム』だ。
「行こうか。」
75 :
伽藍『ヘル・マドンナ』
:2001/11/20(火) 00:25
>>72
突き当たりを進み・・右に曲がる。
慎重に・・壁や床に罠がないか確認しながら・・。
76 :
葛城綾人
:2001/11/20(火) 00:25
>>74
「そうだな・・・よろしく・・・」
ガムを受け取る。とりあえず食べずに取っておく。
「ところで・・・私は・・・ここについて何の知識もないんだが・・・
色々と・・・教えて欲しい・・・。」
77 :
『217』
:2001/11/20(火) 00:27
>>73
『通路』は、大きく『右』へと曲がりながら続いていた。
しばらく進むと、血まみれの『スーツ』が落ちているのを見つけた。
78 :
茂名水『ジャック』
:2001/11/20(火) 00:27
>>66
「スタンド!!まずい!!」
シーツを一枚被せるように投げながら逃げる
79 :
飛鳥『バビロン・ズー』
:2001/11/20(火) 00:28
>>70
「私は‥‥飛鳥。それが『姓』か『名』かは‥‥正直私にもわかりません」
肩をすくめる。
「いくつか‥‥お聞きしてよろしいですか?あなたは‥‥なぜ『ここ』に?」
『蛇』を解き、『バビロン・ズー』の形をまた変化させる。
80 :
天野『ジャック・ブルース』
:2001/11/20(火) 00:29
>>77
「ギギ!ハッケン!ハッケン!スーツ!スーツ!血マミレ!血マミレ!」
スーツを調べる。(スタンドが)
81 :
『217』
:2001/11/20(火) 00:33
>>75
『通路』は、前方に長く延びていた。
途中、『左』に折れた『通路』が二つある。突き当たりは、どうやら『T字路』に
なっている様だ。
>>76
『上杉』は、『ガム』を噛みながら口を開いた。
「ああ・・・・・・・。それも重要だが、とりあえず『どっちに行くか』だな。」
『上杉』の立っている地点から、『通路』は左右に分かれている。
『左手』は、『右』に折れて長く延びていた。
『右手』は、しばらく進んだ所で『右』へと折れていた。
82 :
葛城綾人
:2001/11/20(火) 00:36
>>81
「あなたは・・・・どっちから・・・来たんだ?」
83 :
伽藍『ヘル・マドンナ』
:2001/11/20(火) 00:38
>>81
そのまま、慎重にすすみ1番目の左側に進む通路に入る。
84 :
『217』
:2001/11/20(火) 00:50
>>78
『スタンド』は・・・・・・・・黒っぽいスマートな人型で、投げつけた『シーツ』を
空中で引き裂いた。
依然として、茂名水へと向かって来る。
>>79
「さぁ・・・・・・・フフ。何故かしら?」
ふと、飛鳥の肩に何かが落ちて来た。・・・・・・・・・・・・『蛇』だ。
頭の形状からして、『キングコブラ』らしい。
『キングコブラ』は、素早く君の『喉元』へ噛み付く・・・・・・・・。
>>80
『スーツ』から見つけたものは、『ビデオテープ』と『マルボロの空箱』だけだった。
85 :
『217』
:2001/11/20(火) 00:53
>>82
『上杉』は、顎で君の方を指した。
「ほれ、その『扉』の向こうからさ。・・・・・・・あんたと同じって事だよ。」
>>83
一つ目の曲がり角を曲がる。
『通路』の先は、突き当たりを『左』に折れていた。
86 :
『217』
:2001/11/20(火) 00:54
→to be continued,see you next chance
87 :
葛城綾人
:2001/11/20(火) 00:56
>>85
「ふむ・・・なら・・・右にするか・・・?」
右の道を観察。
88 :
飛鳥『バビロン・ズー』
:2001/11/20(火) 00:56
>>84
(
>>79
メール欄参照)
「油断も隙もあったものではないですね‥‥」
先ほどまで飛鳥がいた筈の場所には‥‥スタンドだけがいる!?
コブラの牙は、『バビロン・ズー』に阻まれ届かない。
「私としては‥‥少々お話しがしたいだけなのですが?」
こころなしか、飛鳥の声はくぐもって聞こえる。
89 :
天野『ジャック・ブルース』
:2001/11/20(火) 00:57
>>84
「ギギ!ハッケン!ハッケン!ビデオ!ビデオ!マルボロ!マルボロ!」
そして、天野もスーツの元へ・・・
「でかしたぜ!『ジャック・ブルース』!ヤニだヤニ!ヤッパこれがねえとなぁ〜!」
マルボロを口にくわえる。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ライターがねえ・・・」
90 :
伽藍
:2001/11/20(火) 01:02
>>85
突き当たりまで進み危険がないか警戒しながら
左へと折れる道を進む。
91 :
長島貞治『バットマン』
:2001/11/20(火) 01:02
参加する。
『バットマン』
『金属バット』の『ヴィジョン』の『スタンド』。
この『スタンド』を発現させると、本体の身体を
『野球』の『ユニフォーム』で覆ってしまう。
覆われた身体は超人的な運動能力を得る。
『ユニフォーム』には勿論『ヘルメット』や『スパイク』
も付随している。
『ヘルメット』は『壊れず』に頭部を守り、『スパイク』
はしっかりと踏みしめる為に刃は『鋭い』。
なお、『ユニフォーム』自体も『スタンド』である。
パワー:B スピード:A 射程距離:本体
持続力:C 精密動作性:C 成長性:D
92 :
天野『ジャック・ブルース』
:2001/11/20(火) 01:02
>>89
訂正。『空箱』だったな・・・
「ギギ!ハッケン!ハッケン!ビデオ!ビデオ!マルボロ!マルボロ!」
そして、天野もスーツの元へ・・・
「でかしたぜ!『ジャック・ブルース』!ヤニだヤニ!ヤッパこれがねえとなぁ〜!」
マルボロの箱を開ける。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・入ってねぇ・・・」
93 :
ハクビシン『U・S・A,ナイト・ストリームス』
:2001/11/20(火) 07:55
>>56
返答もせずにうずくまっている
「すまん・・・ちょっと体の調子がな・・・(やはり生身で宇宙は無理があったか・・・)
この辺りの様子を知っているという事は・・・スタンドは遠距離タイプ・・・だな?」
94 :
ハクビシン『U・S・A,ナイト・ストリームス』
:2001/11/20(火) 08:04
>>56
「しかし、脱出しなければならない理由があるのだろう?
私の場合、『仇』が待っていてくれるとも限らないのでね。
とりあえずは信用するよ、私を殺すつもりなら寝ている間にできたはずだからね。
まだ、この部屋は完全には調べてないんだ。隠し扉でもないか探すのを手伝ってくれないかい?」
(一昨日から風邪で寝込んだうえ、眼精疲労でディスプレイが見れなくなってました)
95 :
飛鳥『バビロン・ズー』
:2001/11/20(火) 08:36
>>88
可能なら、キングコブラの首のあたりを踏んで逃げないようにしたい。
現在『バビロン・ズー』は「人型」をしている。
パワー:B
スピード:
>>79
の状態によりB→C
96 :
茂名水『ジャック』
:2001/11/20(火) 15:39
>>84
「待て!君が何者なのか知らないが私には君を攻撃する気は無い!!
私のスタンドは『遠隔自動操縦』で例え私が死んでも攻撃を止めないぞ!!」
97 :
『217』
:2001/11/20(火) 23:55
>>87
『通路』は、突き当たりを緩やかに『右』へ曲がっていた。
「行く前に言っておくが・・・・・・・・俺は、身を挺してまであんたを守る気は無い。
だから、あんたも俺を守る必要は無い。どちらかが生き残れば、それでいい。
くだらねぇ『自己犠牲』は、間抜けのする事だ・・・・・・・。」
『上杉』は、ぶら下げた『携帯電話』を触りながら言った。
二人は、『右の通路』を進む。
>>88
「へぇ・・・・・・」
女性のシルエットが、少し揺らめいた。
「形が変わるのね・・・・・・・貴方の『スタンド』。面白いわ。」
『キングコブラ』は、『バビロン・ズー』に『牙』を立てたまま『毒液』を噴射した。
98 :
『217』
:2001/11/21(水) 00:06
>>90
『通路』を覗くと、中程に立っていた男と目が合った。
男は、静かに『伽藍』を見つめている。
>>91
長島は、気が付くと大きな『長方形の広間』の中央に倒れていた。
『壁』も『床』も『大理石』らしく、ひんやりと冷たい。
広間には二つの『扉』があり、一つは『銀色』、もう一つは『金色』をしている。
・・・・・・・・ふと、背後に人の気配を感じた。
振り向くと、『サングラス』を掛けた長身の男と『車椅子』に座った『少年』が
長島を見つめていた・・・・・・・・。
99 :
葛城綾人
:2001/11/21(水) 00:06
>>97
「同感・・・だな・・・だが・・・先行するのは・・・あなたにお願いしたい。
私は・・・スタンドが見えないので・・・ね。スタンド使いに襲われた場合・・・身を守る手段がない。」
周囲を警戒しながら話し掛ける。
100 :
長島貞治『バットマン』
:2001/11/21(水) 00:11
>>98
「ん〜、いわゆる一つのその……貴方々はどなたでしょう?」
警戒しながら聞く。
101 :
伽藍『ヘル・マドンナ』
:2001/11/21(水) 00:15
>>98
顔だけ出しながら
突き当たりの状況確認・・危険がないか?
確認しながら男のほうに声を掛ける。
「こんにちわ・・失礼ですがここに御住まいの方かな?
スタンドは発現準備。
102 :
飛鳥『バビロン・ズー』
:2001/11/21(水) 00:17
>>97
「やれやれ‥‥どうしたものですかねぇ」
左手で『毒液』をガードしつつ、右腕に巻きつけていた『バビロン・ズー』を『鷹』
形態に変え、『キングコブラ』を嘴で引き剥がそうと試みます。
現在、右腕を除いて全身に『バビロン・ズー』を纏うように巻きつかせている。
103 :
『217』
:2001/11/21(水) 00:22
>>92
傷心のままに、天野は『ビデオテープ』を手に取った。
『ラベル』には、『M』とだけ書かれている。『ケース』の無い、剥き出しの状態だ。
>>93
「さあな・・・・・・。」
『スキンヘッドの男』は、不敵な笑みを浮かべた。
「体調が悪いなら、ジッとしてるんだな。下手に出ても、仕方が無い・・・・・・・。
そんな調子で『あいつら』に出くわせば、『殺される』だけだからな。」
・・・・・・・・・ふと、『通路』から『足音』が聞こえた。『足音』からして、複数のものらしい。
104 :
『217』
:2001/11/21(水) 00:28
>>95
『バビロン・ズー』が手を伸ばすと、『キングコブラ』は素早く地面に逃れた。
ふと、大きな影が背後から君を包む・・・・・・・・。
振り向くと鮮やかな緑色の皮膚が見えたが、次の瞬間、飛鳥は大きく袋小路の方へと
飛ばされていた。
『スタンド』で、かろうじて受け身を取る。改めて『通路』に目をやると、そこには
『怪物』が『3匹』迫っていた・・・・・・・・。
しばし呆然としていたが、『肩口』の痛みで我に帰る。飛鳥の『肩口』には、大きな
『歯形』が残っていた。鮮血が、勢い良く吹き出している。
>>96
聞こえていないのか、聞く気が無いのか・・・・・・・・正体不明の『スタンド』は、猛然と
突っ込んで来る。
さらに、背後からも『足音』が迫って来た。
>>99
『上杉』は、静かに君の前を進んで行く。
・・・・・・・・『通路』を『右』に曲がって行くと、やがて大きく『左』へと曲がる。
さらに進むと、長く延びる『通路』に出た。
105 :
天野『ジャック・ブルース』
:2001/11/21(水) 00:30
>>103
「はぁあ〜〜〜〜〜・・・・・・・これは堪えた・・・恐るべき罠だ・・・」
『ダンナ!ダンナ!ビデオ!ビデオ!』
「・・・ん?なんだ?『ビデオテープ』?こんなもんデッキもねえのにどうしろってんだ?」
軽く『ビデオテープ』を調べてから懐に。
さらに先を目指す。
106 :
葛城綾人
:2001/11/21(水) 00:30
>>104
「一本道か・・・迷わなくて・・・いい・・・」
周囲を警戒。特に罠か何かがないか。
107 :
『217』
:2001/11/21(水) 00:36
>>100
『チュン!』
何かが、長島を通り過ぎた。
「『メレンキャップ』・・・・・・・・彼は、敵だったのかい?」
「恐らく・・・・・・・・・・。
『敵となる可能性のある存在』は、早めに『始末』するべきでしょう。」
話を交わす二人を見つめる視界が、少しずつ傾いて行った。
・・・・・・・・・・・やがて、長島の首がゆっくりと落ちる。
『バットマン』 本体名:長島貞治
『死亡』
108 :
茂名水『ジャック』
:2001/11/21(水) 00:38
>>104
(くっ…こんなところで死ぬわけには行かないのに…
…背後から来るものが何者であれ…こいつに殺されるよりはましか…)
背後の足音の方に向かって走る…
109 :
飛鳥『バビロン・ズー』
:2001/11/21(水) 00:39
>>104
「問答無用‥‥‥というわけですか。『バビロン・ズー』!!」
スタンドの一部を『針金』に戻し、止血のため肩口に巻きつける。
「こう見えても私は元‥‥‥元?」
脳裏にヴィジョンが走る。白衣を着ている自分。手を血にまみらせた自分。
それを頭を振って打ち消す。
「今は‥‥過去を振り返っている場合ではありませんね!!」
右腕の無い『バビロン・ズー』を、2匹の『狼』に変え、『怪物』の一体にけしかける!!
110 :
『217』
:2001/11/21(水) 00:45
>>101
男は、無言のまま君の方へと体勢を向ける。
その背後には、『パイナップル』の様な『像』の『スタンド』が現れている。
>>105
さらに『通路』を進むと、突き当たりに差し掛かった。『左』へと折れている。
この辺りまで来ると、もはや『血痕』も残っていない。
>>106
君と『上杉』は、『通路』を進んで行く・・・・・・・・。
やがて、袋小路が見えて来た。その手前には、同じ様な大きさの『扉』が『3つ』ある。
「どうする・・・・・・・?」
『上杉』が、少し振り向いて君に視線を向ける。
111 :
長島貞治『バットマン』
:2001/11/21(水) 00:46
>>107
(……一茂………)
112 :
天野『ジャック・ブルース』
:2001/11/21(水) 00:46
>>110
「あの『血』・・・・・・なんだったのかねぇ。」
左へ曲がりさらに先へ。
113 :
葛城綾人
:2001/11/21(水) 00:48
>>110
「ふむ・・・」
扉を観察。
114 :
『217』
:2001/11/21(水) 00:48
>>108
『通路』の角を曲がると・・・・・・・・・・そこには、一人の『男』が立っていた。
『隻腕の男』は、掛けている眼鏡を少しずらしながら言った。
「・・・・・・・・・・確か・・・・・・・『茂名水』君・・・・・・・・だったかな?」
115 :
伽藍『ヘル・マドンナ』
:2001/11/21(水) 00:53
>>110
「私はこう見えても・・平和主義でしてね。折角見せてくださったのなら、
私の『悪霊』もお見せしましょう。」
伽藍の真上の天井付近の空間が霞んだようになり2対の鉤付きの鎖が床に
落ちてくる。
「ヘル・マドンナ・・と私は呼んでいます・・。」
1本の鎖は男を威嚇するかのように蛇が鎌首を持ち上げるような
動作を見せる。もう1本は伽藍の周辺を守るかのように動いている。
錆びついた鎖の音が通路に響き渡る。
116 :
茂名水『ジャック』
:2001/11/21(水) 00:55
>>114
「ええ…そうですが……貴方は……?」
背後のスタンドのことすら忘れて『隻腕の男』に見入る…
117 :
『217』
:2001/11/21(水) 00:56
>>112
『左』へ曲がると、まっすぐ延びた『通路』に出る。
奥の突き当たりからは、さらに『左』へと折れているのが分かった。
その突き当たりを、何か大きなものが塞いでいる。
>>113
『扉』は、『真鍮製』らしい。
全て同じ大きさで、『鍵』は掛かっていない様だった。
118 :
葛城綾人
:2001/11/21(水) 00:56
>>117
罠がないか調べる。
119 :
伽藍『ヘル・マドンナ』
:2001/11/21(水) 00:57
>>115
追記。鎖の根元は天井の霞んだ空間に釣り下がってる状態。
120 :
天野『ジャック・ブルース』
:2001/11/21(水) 01:00
>>117
「・・・なんだ?ありゃ。」
塞いでいる物に向かって『吹き矢』を一発放つ。
121 :
『217』
:2001/11/21(水) 01:03
>>115
「『スタンド使い』らしいな・・・・・・・。」
男が口を開く。
「平和主義者なら、ここから先には近付かない事だ。『警告』しておこう。」
>>116
「『ステイシス』・・・・・・・そう呼んでくれて構わない。」
やがて、例の『スタンド』が角を曲がって姿を現した・・・・・・・・。
122 :
『217』
:2001/11/21(水) 01:06
>>118
綾人なりに『罠』を調べたが、特に何も無い様だった。
「入ってみるか?」
『上杉』が、『壁』にもたれたまま言った。
>>120
・・・・・・・・・・命中した様だが、何の反応も無い。
123 :
葛城綾人
:2001/11/21(水) 01:07
>>122
「そうだな・・・問題は・・・どれに入るか・・・だが・・・何か意見は・・・?」
124 :
『217』
:2001/11/21(水) 01:08
→to be continued,see you next destiny
125 :
伽藍『ヘル・マドンナ』
:2001/11/21(水) 01:09
>>121
「・・了解した・・。私もまだ、死にたくないのでね。ここから出たいだけだ。
ところで君の名前は?・・背を向けた相手を襲いはしまいね」
男に向かい・・背を向け歩きだす。
「そうそう・・ここからでる方法をしらないかな・・『死体』になる以外で」
背後を警戒。
126 :
飛鳥『バビロン・ズー』
:2001/11/21(水) 01:10
217氏へ。
>>109
の処理をお願いします。
127 :
天野『ジャック・ブルース』
:2001/11/21(水) 01:15
>>122
「反応なし・・・まあ、そりゃそうだな・・・」
『スタンド』を突き当りまで進ませ、『塞いでる物』を調べる。
128 :
茂名水『ジャック』
:2001/11/21(水) 01:18
>>121
「『ステイシス』!貴方が噂の…
ハッ!ヤツが来ている!!すみませんが、あいつを倒すのを手伝ってくれませんか?
私のスタンドは『死に様』によって発動するが…まだ私は死ぬわけには行かないので…」
シーツをスタンドに投げる…
129 :
九鬼美奈『ヘル・パトロール』
:2001/11/21(水) 04:57
「あー、アタシ…なんで此処まで飛ばされたかな…
ヤバイよ…気をつけないと…」
参加希望です
能力は『ヘル・パトロール』
オートバイ型のスタンドです
定義は…『水上走行』が可能なバイクです
バイクそのものがスタンドなので根性で動きます
ホイールが刃になったりはしませんが、
慣性の法則を無視して急発進、急停車が出来ます。
ウィリー走行も簡単です
スタンドなので自由に出したり消したり出来ます。
一般人にも見えてしまうタイプのスタンドです。
本体を入れて3人まで安全に乗せる事が出来ます。
現在、バイクを押して警戒しつつ移動中です。
服装はライダースーツにヘルメット(脇にぶら下げてます)です
バイクで移動中、此処に迷い込みました
パワー:B スピード:A 射程距離:E(本体と接触していないとダメ)
持続性:B 精密動作性:E 成長性:C
130 :
ハクビシン『U・S・A,ナイト・ストリームス』
:2001/11/21(水) 14:14
>>103
小声で「おっしゃるとおりにさせていただきますよ・・・」
(甲斐が生きていればこんな壁はな・・・)
小窓の死角に入って空気を『支配』、廊下の音を増幅させて聞き耳を立てて休んでいる。
(『あいつら』・・・なぜこいつはそれを知っている・・・?何らかの方法であらかじめこの外の部屋を歩き回っていたようだな・・・?
・・・そういえば私はあいつらの、『フォーリング・ムーン』の、名前しか知らないな・・・『SAR』が居るとか聞いた様な気もするが・・・
まぁこんな所にあいつらがいるわけないか・・・)
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