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『堕月』

1 :『217』:2001/11/14(水) 23:45
『遺跡』、『墳墓』・・・・・・・・『地下迷宮』・・・・・・・・・『秘密施設』・・・・・・
その詳細は、一切不明。
延びる通路の先にあるものは、誰にも分からない。
『脱出』
・・・・・・・・・・それが、恐らく当面の『目的』。
 
現在の『徘徊者』  ハクビシン『U・S・A,ナイト・ストリームス』
          茂名水『ジャック』
 
『11月24日』以降、外部からの侵入は完全に途絶える。

314 :『216』:2001/12/06(木) 23:16
>>302
「じゃあ、押さえててくれ。」
そう言ったかと思うと、『上杉』は通路を引き返し始めた。

315 :葛城綾人:2001/12/06(木) 23:19
>>314
「いいだろう・・・・・・信用する・・・」
扉を押さえる。

316 :『216』:2001/12/06(木) 23:22
>>315
『扉』の一つを押さえる。
・・・・・・・・・やがて、奥から順に一つずつ『扉』が開き始めた。
その力は、『葛城』一人では到底押さえ切れるものでは無かった。
いつの間にか、『上杉』が立っている。
「無理だった様だな。」

317 :ランブル『シルバー・ニードル』:2001/12/06(木) 23:23
>>311
「…そうか。じゃあ君はそこに留まっていてくれ。
それを、君が俺に敵意の無い事の『証』とみなそう。
俺はランブル。君の名は?」
といいつつも右の扉へ移動を続ける。

318 :ハクビシン『U・S・A,ナイト・ストリームス』:2001/12/06(木) 23:24
>>312
(確保?仲間の一人も救えない男をか?・・・)
「あなたは出ないのか?」
(この人、スタンド見せないけど・・・まさか、見せないんじゃなくて、ただ単に出せないのか?)

319 :『216』:2001/12/06(木) 23:26
>>317
「・・・・・・・言う必要は無いな。」
『男』は、手で『早く行け』というジェスチャーをしている。
>>318
『スキンヘッドの男』は、静かに言った。
「言ったはずだ・・・・・・・・ここは『安全』なのさ。」

320 :葛城綾人:2001/12/06(木) 23:28
>>316
「ああ・・・だが、やはりこの扉が怪しい・・・破壊する事は・・・できるか?」
上杉に聞く。

321 :ランブル『シルバー・ニードル』:2001/12/06(木) 23:30
>>319
『OK』という身振りをして右の扉へ入る。
(…敵か味方かは知らんが、こっちから名乗ってるのに
名乗らなないやつと関わりたくは無いからな…)

322 :『215』:2001/12/06(木) 23:31
>>320
『上杉』は、『扉』をさすりながら言った。
「そいつは、やめといた方がいいな。『ルール違反』になりかねん・・・・・・・。
『実体化したスタンド』だとしても、『通路』をベースにしている可能性もある。
破壊すれば、こっちがヤバくなるかも知れない。」

323 :『215』:2001/12/06(木) 23:34
>>321
『扉』の先は、短い『通路』が延びていた。
『通路』は、突き当たりを『右』へと折れている。
その中程には、『白い扉』がある。

324 :葛城綾人:2001/12/06(木) 23:35
>>322
「そうか・・・なら・・・扉が開くのが『ループ』の合図だとすれば・・・
単純だが・・・扉が開ききる前に・・・通路を走り抜けてみるか・・・?」

325 :ランブル『シルバー・ニードル』:2001/12/06(木) 23:37
>>323
(白い扉は右側に?それとも左側?)
「ふむ」
白い扉をノックしてみる。

326 :『215』:2001/12/06(木) 23:37
>>324
「そんな単純なもんならいいがな・・・・・・・・。」
『上杉』が呟いた。
「それじゃあ、二人で走るか?」

327 :ハクビシン『U・S・A,ナイト・ストリームス』:2001/12/06(木) 23:38
>>319
「・・・そう」
鉄格子をひねって出て行こうとする。
「前に進むって師匠と約束したんですよ。」

328 :葛城綾人:2001/12/06(木) 23:39
>>326
「まあ・・・駄目でもともとだ・・・」
走る。

329 :『215』:2001/12/06(木) 23:41
>>325
『白い扉』は・・・・・・・・『ランブル』から見て『左壁』にあった。
ノックをしてみたが、反応は無い。

330 :ランブル『シルバー・ニードル』:2001/12/06(木) 23:44
>>329
「…しょうがないか」
警戒しながら『白い扉』を開ける。

331 :『215』:2001/12/06(木) 23:45
>>327
『鉄格子』は、全部で『5本』ある。
>>328
二人は、『通路』を駆け抜けた。
やがて、袋小路に突き当たる。『壁』には、『3つの扉』があった。

332 :『215』:2001/12/06(木) 23:47
>>330
『白い扉』を、ゆっくりと開く。
・・・・・・・・・・開かない。どうやら、『鍵』が掛かっている様だ。

333 :ハクビシン『U・S・A,ナイト・ストリームス』:2001/12/06(木) 23:50
>>331
「・・・どれなんだろう」
 
遺言(トナリノオトコ)が刻まれていたのはどれですか?

334 :ランブル『シルバー・ニードル』:2001/12/06(木) 23:50
>>332
「『鍵』か…」
鍵穴の形状は分かるか?分かれば確認しておく。
「となると…」
さきほどの男の居た部屋の方向とは、反対方向へ向かう。

335 :飛鳥『バビロン・ズー』:2001/12/06(木) 23:52
>>311
『うめき声』が聞こえたのは、開けた後‥‥‥ですか?

336 :葛城綾人:2001/12/06(木) 23:52
>>331
「駄目・・・か・・・」
扉を観察。

337 :『215』:2001/12/06(木) 23:54
>>333
『文字』が刻まれているのは、『左から2番目』の『格子』だった。
>>334
『鍵』の形状は・・・・・・・・君には、よく分からない。
・・・・・・・『通路』を右折すると、さらに『通路』が延びていた。
突き当たりは、『左』に折れている。

338 :ランブル『シルバー・ニードル』:2001/12/06(木) 23:56
>>337
「まあ、進むしかないな…」
ひき続き警戒しながら進む。

339 :『215』:2001/12/06(木) 23:57
>>335
『うめき声』は微かなもので、『飛鳥』が『扉』を開く直前に気が付いた。
>>336
『扉』は、『真鍮製』だ。特に変化は見られない。

340 :ハクビシン『U・S・A,ナイト・ストリームス』:2001/12/06(木) 23:57
>>337
真ん中の格子をひねる

341 :飛鳥『バビロン・ズー』:2001/12/07(金) 00:00
>>339
『扉』から離れ、>>306の要領でスタンドの腕を伸ばし『扉』をノックする。

342 :『215』:2001/12/07(金) 00:01
>>338
『通路』を進もうとすると、その先から何かが聞こえて来た。
『歌』の様でもあり『唸り声』の様でもある・・・・・・・・近付いて来るのが分かる。

343 :『215』:2001/12/07(金) 00:03
>>340
『格子』をひねると、『キキキ』という金属音だけが響いた・・・・・・。
>>341
ノックに応じる反応は、返って来ない。

344 :ランブル『シルバー・ニードル』:2001/12/07(金) 00:07
>>342
「…やばいな」
いったん前の曲がり角までダッシュで逃げて、
そこから様子を伺う(つまり白い扉のある通路まで逃げて
そこから今居る通路を伺うという事)。

345 :葛城綾人:2001/12/07(金) 00:07
>>339
「一応・・・中の調査もしてみるか・・・」
扉を調べて、罠が無ければ中に入る。

346 :飛鳥『バビロン・ズー』:2001/12/07(金) 00:07
>>343
「ふむ‥‥‥」
左目を覆う眼帯をかりかりと引っかく。
 
『扉』は向こう側に押して開けるタイプ?それともこちら側に引いて開ける
タイプ?

347 :葛城綾人:2001/12/07(金) 00:08
>>345
扉は1番手前のものを開ける。

348 :ハクビシン『U・S・A,ナイト・ストリームス』:2001/12/07(金) 00:17
>>343
「・・・はずれ・・・」
右から二番目をひねる

349 :『215』:2001/12/07(金) 00:19
>>344
慌てて『通路』を引き返すと、君の足音に気が付いた『何か』がペタペタと
『通路』を追って来た。
・・・・・・・・・やがて、見た目は人間のそれと思われる『影』が見えた。
ヨタヨタとした足取りで、『歌』とも『唸り声』とも分からない音を出している。
>>345
見た目に『罠』らしきものは見当たらず、君は『小部屋』に入った。
先に調べた通り、変わったものは何も無い(普通なものすら無い)。
>>346
どうやら、『引くタイプ』らしい。

350 :『215』:2001/12/07(金) 00:22
>>348
やはり、『キキキ』という虚しい金属音が響くだけだ・・・・・・・。
「よくやるな。」
『スキンヘッドの男』の声が聞こえた。

351 :飛鳥『バビロン・ズー』:2001/12/07(金) 00:22
>>349
ならば、『扉』自身に隠れるようにしてゆっくりと『扉』を開ける。
開いた『扉』の前に身体を晒さないようにしたいので。

352 :ランブル『シルバー・ニードル』:2001/12/07(金) 00:23
>>349
「ありゃあ、本格的にやばいな。…仕方が、ないか」
先ほどの男が居た部屋に戻る。

353 :ハクビシン『U・S・A,ナイト・ストリームス』:2001/12/07(金) 00:23
>>350
「・・・正解は何番なんだい?」

354 :葛城綾人:2001/12/07(金) 00:23
>>349
真ん中、奥の順に同様に調べる。

355 :『215』:2001/12/07(金) 00:23
→to be continued.....see you next chance

356 :ハクビシン『U・S・A,ナイト・ストリームス』:2001/12/07(金) 13:36
>>353
と聞こうと思ったのが、これ以上世話になるのも、しゃくなのでやめた

357 :葵『フルメタル・ジャケット』:2001/12/07(金) 15:29
>>311
(………愚かだな…死に急ぐとは……。
『カタツムリ』は消えていないが……本体の生死には
 関わらないタイプの『スタンド能力』だったか……?)
人の姿に戻り、全身鋼鉄状態で周りを警戒しつつ、物音
に注意している。『ジャケットの男』の『死体』を調べる。
『カタツムリ』に触れないようにしつつ。

358 :ハクビシン『U・S・A,ナイト・ストリームス』:2001/12/08(土) 23:35
>>356
しょうがないので左から二番目をひねる

359 :『215』:2001/12/10(月) 19:52
>>351
『扉』を開けた瞬間、『ハリケーン』の様な『エネルギー』が周囲の空気を呑み込む。
中がどうなっているのかは分からなかったが、『光』が漏れている。
・・・・・・・・・『飛鳥』が『扉』を開き続けるのは、それを認識する『一瞬』が限界だった。
バタンと音を立てて、『扉』が閉まる。
>>352
『通路』を引き返し、『扉』を開けて『部屋』へと入る。
・・・・・・・・・・一人の『男』がいた。
『黒いスーツ』の上下を身にまとい、顔は背中を向けている為に確認する事が出来ない。
その足下には、先程まで『部屋』の片隅に立っていた『男』の『死体』が横たわっている。
『死体』の『手足』や『舌』は、きれいに切断されている。

360 :『215』:2001/12/10(月) 19:53
>>354
やはり、何も発見する事は出来なかった。
「今までと同じ『やり方』じゃ、無駄らしいな。
この『スタンド』・・・・・・・・『出られない通路』にある、『何か』を解き明かす必要がある。
『本体』を倒して脱出するのは、諦めた方がいいな・・・・・・・・・。」
『上杉』が呟いた。
>>357
『死体』を調べようとして屈むと、『葵』は自分の異変に気付いた。
その『右手小指』から『肘』にかけて・・・・・・・・さらに『左手』が根本から溶け落ちている。
『断面』の肉が溶けて傷口を塞いでおり、不思議と痛みは感じなかった。
数匹の『カタツムリ』が、その上を這っている。
>>358
『鉄柵』を掴む・・・・・・・・。
その表面の反射が、後ろから『ハクビシン』を見つめる眼光を映し出す。
 
『カチッ』

361 :ランブル『シルバー・ニードル』:2001/12/10(月) 20:43
>>359
(これは!…まあ、十中八九コイツが殺ったんだろうな…。
おそらく最初の部屋の男も。
やれやれ。前門の虎・後門の狼、はさみ撃ちって事か)
『シルバー・ニードル』発動。針を男に放つ!
そして、壁を背になるべく距離をとる。
(入ってきた扉からは離れる)

362 :葛城綾人:2001/12/10(月) 21:07
>>360
「『何か』か・・・とりあえず何処でワープするのかと、その条件だな・・・」
あたりを探す。何か拾えるようなものは落ちてないか?

363 :『214』:2001/12/10(月) 22:52
>>361
『黒スーツの男』に、『針』が突き刺さる。手応えはあった。
・・・・・・・・・『黒スーツの男』が、ゆっくりと振り返る。

364 :『214』:2001/12/10(月) 22:55
>>362
拾える様なものは、何も無い(そもそも、何かあれば見つけているはずだ)。
『上杉』は、『携帯電話』を指で擦りながら思惑に耽っている。

365 :葛城綾人:2001/12/10(月) 23:05
>>364
「上杉…すまないが…その携帯電話を…貸してくれないか・・・?」

366 :『214』:2001/12/10(月) 23:15
>>365
「その必要は無い。」
『上杉』は、君を見ようともせずに言った。

367 :ランブル『シルバー・ニードル』:2001/12/10(月) 23:15
>>363
(!!何かが…ヤバイ!!)
針を撃ちこみながら、さっき入ってきた扉に逆戻り。

368 :葛城綾人:2001/12/10(月) 23:17
>>366
「・・・?どういう・・・ことだ?」
上杉に問う。

369 :飛鳥『バビロン・ズー』:2001/12/10(月) 23:29
>>359
『開けた』瞬間、『うめき声』はどうなりましたか?

370 :葵『フルメタル・ジャケット』:2001/12/10(月) 23:37
>>360
「……硬度を変える…すなわち分子構造を変え…身体の構造
 変化を可能する能力…」
溶け落ちていた箇所が盛り上がり復元した。
葵の身体は少し痩せた。
カタツムリは優しく床へ降ろす。
死体を確認。

371 :ハクビシン『U・S・A,ナイト・ストリームス』:2001/12/10(月) 23:47
>>360
(!?)
素早く、手を鉄格子から離しスタンド発現、横に飛びのく
(敵?!どこから来たんだ?!)

372 :『214』:2001/12/13(木) 14:51
>>367
『ランブル』が『部屋』を出ると、『通路』の途中・・・・・・・『白い扉』付近に横たわっている
人影を見つけた。
こちらに反応する事も無く、ピクリとも動かない。
>>368
『上杉』は、『携帯電話』を君の前でヒラヒラと動かしながら言った。
「壊れてるんだよ・・・・・・・・・使いもんにはならねー。」
>>369
『扉』を開いても、『うめき声』は途絶えていなかった。

373 :『214』:2001/12/13(木) 14:51
>>370
『死体』から見つかったものは、以下の通りだった・・・・・・・・・・。
 
@『銅製のコイン』 表面には、『三日月』と『十字架』が刻まれている。
A『手帳』 手の平サイズの『赤い手帳』。
B『ボールペン』 『手帳』に挟んであった、小さな『ボールペン』。
C『封筒』 『未開封』の『茶封筒』。
 
『部屋』を這う『カタツムリ』は、君に何をするでも無く思い思いに蠢いている。
>>371
『一瞬』・・・・・・・・・ほんの『一瞬』、君の反応が速かった。
『壁の穴』から覗いていた『瞳』は、すぐに闇へと消えた・・・・・・・・・・。

374 :葛城綾人:2001/12/13(木) 15:52
>>372
「ああ…それなら問題ない。それを投げて、どこでループするか…
確かめようと思っただけだからな…」

375 :ハクビシン『U・S・A,ナイト・ストリームス』:2001/12/13(木) 19:17
>>373
やっぱり小部屋の右の小窓ですか?
ところで鉄柵をひねった事で起きた事はそれだけですか?

376 :葵『フルメタル・ジャケット』:2001/12/13(木) 23:46
>>373
『銅製のコイン』『手帳』『ボールペン』『封筒』
を全て持っていく。
『手帳』と『封筒』の内容を確認後、部屋を出る。
『ソファー』も調べておく。

377 :ランブル『シルバー・ニードル』:2001/12/14(金) 23:55
>>372
「…おい!君は何者だ!?」
大声で問い掛けてみる。
 
その人影が居てもそいつを横切って通路は通れるのか?

378 :飛鳥『バビロン・ズー』:2001/12/15(土) 21:43
>>372
「『吸い込まれる』通路の次は、『吸い込まれる』扉ですか‥‥」
>>290の『T字路』の分岐に戻り、今度は『右折』する。
『怪物』の気配も引き続き警戒。

379 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/12/16(日) 21:20
たまにはあげとこう

380 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/12/16(日) 21:20
ていっ

381 :長瀬:2001/12/17(月) 02:52
『スレッド』に書き込んで『掲示板』の正体を暴くッ!
『バズ』ッ!!!

382 :『214』:2001/12/18(火) 23:04
>>374
「そうか・・・・・・」
『上杉』は、しばらく『携帯電話』を見つめてから口を開く。
「やっぱり駄目だな・・・・・・・・壊れると困る・・・・・・・・。
・・・・・・・・・・あんたの『靴』でも投げてみな。」
そういうと、『携帯電話』をズボンのポケットにしまい込んだ。
>>375
君の見た『誰か』は、『右壁』の向こう側・・・・・・・・・つまり、『スキンヘッドの男』とは
反対側の『部屋』にいる事になる(そこが、『部屋』かどうかは分からないが)。
『鉄柵』は、まだ『ひねっていない』。

383 :『214』:2001/12/18(火) 23:09
>>376
『手帳』と『封筒』を手に取った。
・・・・・・・・・・・・どちらから調べるか、『葵』は一瞬考えた。
>>377
呼びかけに対する反応は無く、人影は依然動かない。
その身体は、横たわる様な恰好で『通路』を塞いでいる。
またいで行けば、『通路』を通る事自体に何ら支障は無い。
>>378
『T字路』に戻り『右折』する・・・・・・・・・・君は、来た道を引き返して行く。
やがて、前方に『怪物』達の無惨な屍が見えた。

384 :葵『フルメタル・ジャケット』:2001/12/18(火) 23:29
>>383
手帳を調べる。

385 :飛鳥『バビロン・ズー』:2001/12/18(火) 23:33
>>383
死体を見た時点で、それ以上接近しない。
死体の傷はどんな感じ?

386 :『214』:2001/12/18(火) 23:46
>>384
『手帳』を開くと、最初の数ページにボールペンで殴り書きがしてあった。
パラパラのめくってみたが、それ以上の発見は無かった。
・・・・・・・・・『葵』は最初のページから読んで行く。
 
→1ページ目
『クイーン』『トラベラー』
『笹原』
『津川』
 
@月には攻撃しない
A連絡後、エレベーター
>>385
『屍』には、爪や牙による傷が無数に付いていた。
『怪物』達の皮膚は剥がれ、尻尾の先や指先が無くなっているものもある。

387 :葵『フルメタル・ジャケット』:2001/12/18(火) 23:49
>>386
「……『月』?」
次のページを読む。

388 :『214』:2001/12/18(火) 23:55
>>387
『葵』は、慎重にページをめくった。
 
→2ページ目
『ウェーブ・ランナーズ』要
『ノン・マン』
『レイク・オブ・ザ・デッド』要
『スティング』特
 
→3ページ目
 
『封筒は見ない』

389 :葵『フルメタル・ジャケット』:2001/12/19(水) 00:00
>>388
「封筒は見ない……? スタンド能力で封がされていて
 開けると何か起こるという事か……。
 この男は、配達人とでもいったところかな……。」
封筒は見ないで懐に入れる。
スタンド発現し警戒しつつ、扉の先へ進む。

390 :飛鳥『バビロン・ズー』:2001/12/19(水) 00:04
>>386
「一難去って、また一難‥‥‥。
しかし、さっきも似たような事を言ったた気が‥‥」
袖口から伸ばした『針金』を周囲に『展開』しつつ、もと来た道へと後退。
(↑『法王の緑』の『結界』のような感じです)

391 :葛城綾人:2001/12/19(水) 00:11
>>382
「…壊れてるんじゃ…なかったのか?まあいい…」
靴下を脱ぎ丸めて玉にする。もと来た道を引き返す。

392 :『214』:2001/12/19(水) 00:13
>>389
『扉』に『鍵』は掛けられておらず、君はすんなりと『部屋』を出る。
そこには、『大理石』の長い『通路』が延びていた。
『通路』の幅は、人二人分ほどの狭いもので・・・・・・・・・その先は、闇に包まれおり
確認するのは難しい。

393 :九鬼美奈『ヘル・パトロール』:2001/12/19(水) 00:17
>>312
「……なにか…とても大事な事を聞いてしまったような…」
起きて状況を確認します

394 :『214』:2001/12/19(水) 00:22
>>390
『通路』を戻ると、『T字路』にぶつかった。
『左』に折れる『通路』は、先程の『吸い込まれる扉』へと続いている。
直進した先は、さらに『左右』へと分かれている。
>>391
『通路』を引き返すと、やがて緩やかに『右折』し始めた。
振り返ると、真っ直ぐに延びた『通路』が突き当たりで『左折』している。
『上杉』が、周囲をキョロキョロと伺っている。

395 :葵『フルメタル・ジャケット』:2001/12/19(水) 00:22
>>392
「照明が無いのか……」
手帳の何も書かれて無いページをちぎり、棒状に丸める。
それに、金属化させ尖らせた指同士で火花を作り火を付ける。
明かりにする。

396 :葛城綾人:2001/12/19(水) 00:26
>>394
「どうした…?」
立ち止まって上杉に問い掛ける。

397 :『214』:2001/12/19(水) 00:26
>>393
二人の男女が『ソファー』に座って向き合い、静かに会話をしている。
眠っていた時間は、思ったよりも短かったらしい。

398 :ハクビシン『U・S・A,ナイト・ストリームス』:2001/12/19(水) 00:27
>>382
「一瞬しか見えなかったな。
・・・・・・それで十分かな・・・」
自分自身の『記憶』の一部を『支配』、見た瞬間の『記憶』をもう一度じっくり思い起こす。

399 :九鬼美奈『ヘル・パトロール』:2001/12/19(水) 00:29
>>397
「……えーと…『ここ』では『戦闘』はしちゃいけないんですよね?」
と聞きます。
その後、
「……今、此処で何が起こっているんですか…?」
と聞いてみます

400 :飛鳥『バビロン・ズー』:2001/12/19(水) 00:36
>>394
「‥‥よく考えてみれば‥私があの『吸い込まれる扉』を観察している間
に‥‥『怪物』を倒した『スタンド使い』がこのルートを通ってきた可能性も
あるわけですから‥‥あながちこちらが『安全』というわけでもない‥‥
ということですか」
苦笑し、『結界』を張りつつ直進する。

401 :『214』:2001/12/19(水) 00:37
>>395
・・・・・・・・・・うまく『火』がつかない・・・・・・・・。
>>396
「気付かないのか?」
君を一瞥して、『上杉』は突き当たりへ向かってゆっくりと歩き始めた。
「どうやら・・・・・・・・・出られたらしいな。
『本体』が、どこかで『死んだのか』・・・・・・・・いずれにせよ、ラッキーだったな。」
>>398
闇に浮かぶ『眼光』は、『猫』の様に鋭く光っていた。
『ハクビシン』の『記憶』には、それだけしか残っていない。

402 :ハクビシン『U・S・A,ナイト・ストリームス』:2001/12/19(水) 00:42
>>401
「・・・ペン・・・あなた何か私に黙っている事があるんじゃないですか・・・?」

403 :葵『フルメタル・ジャケット』:2001/12/19(水) 00:42
>>401
「器用なはずだが……俺……まあいいさ」
蛍光材質へ左手を変化。

404 :『213』:2001/12/19(水) 00:42
>>399
『九鬼』の言葉は、二人に届かない。
『何も聞こえなかったかの様に』二人は話し続けている。
>>400
心配を余所に、『通路』に人の気配は無い。
直進して行くと、先の『通路』は『左右』に分かれていた。
『左手』は、しばらく進んでから突き当たりを『右折』している。
『右手』は、長い『通路』の先が『左』へと折れている。
『左手』の突き当たりには、何かが積み重なって『通路』を塞いでいる。

405 :九鬼美奈『ヘル・パトロール』:2001/12/19(水) 00:44
>>404
「……うーん…仕方ないか…」
二人の話に耳を傾けてみます

406 :葛城綾人:2001/12/19(水) 00:46
>>401
「そのようだな…では…先を急ぐか」
警戒しながら進む。

407 :飛鳥『バビロン・ズー』:2001/12/19(水) 00:52
>>404
迅速に進退できない通路は危険。『右折』する。

408 :『213』:2001/12/19(水) 00:58
>>402
『ペン』の静かな声が響く。
「俺は・・・・・・・聞かれた事には、ちゃんと答えたはずだ。
最も、『お前に全て教えてやる義務は無い』。」
>>403
『葵』の左手が、ぼんやりと光る。
『通路』の奥まで照らす強さは無いが、足下を照らすには十分な『光』だ。

409 :葵『フルメタル・ジャケット』:2001/12/19(水) 01:00
>>408
「先へ進もう……」
左手以外は別な状態に変化して警戒しつつ先へ進む。

410 :『213』:2001/12/19(水) 01:01
>>405
「『プロスパー・スネイル』が『死んだ』わね・・・・・・・・。」
女性が、微笑を浮かべながら囁いた。
「『サイレント・インヴィテーション』・・・・・・・・・それと、貴方が『始末』した
『ジャック』と『ウェーブ・ランナーズ』。
『トライアングル』は、今だ健在・・・・・・・・・・・。」
男の方は、ジッと動かずに話を聞いている。
>>406
『通路』は、突き当たりを『左折』すると『青銅の扉』へと続いていた。
>>407
『右折』すると、『通路』は突き当たりを『左』へ折れた。
その先は、さらに『左右』へ分かれている・・・・・・・・・。

411 :『213』:2001/12/19(水) 01:02
>>409
薄暗い『通路』を、トボトボと歩く。
しばらくすると、『通路』は突き当たりを『左折』していた。

412 :『213』:2001/12/19(水) 01:04
→to be continued,see you next night

413 :葛城綾人:2001/12/19(水) 01:05
>>410
扉を調べる。

414 :ハクビシン『U・S・A,ナイト・ストリームス』:2001/12/19(水) 01:07
>>408
「それもそうだね。じゃあ質問、『覗き』って犯罪ですよね?
そして、それをするような人は敵ですよね?」

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