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『少年』の住む『屋敷』
1 :
『少年』
:2001/11/15(木) 19:43
街外れにある古びた『屋敷』…
僕はここで『執事』とともに暮らしてる…
僕の『矢』によって目覚めた人たち…そうでない人も歓迎しよう。
僕に『射抜かれたい』人も募集中だよ。
10 :
???『デッド・ケネディーズ』
:2001/11/19(月) 19:54
「これは何だ・・・?」
スタンドの姿に気付いたようだ。
11 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/11/19(月) 19:59
>>10
目の前に古びた『屋敷』があることに気付いた…
ゴゴゴゴゴ…
12 :
田尾友二『サイプレス・ヒル』
:2001/11/21(水) 23:13
「あ、ウェイツさん。ちょっとあなたのご主人に聞きたいことがあるんですけど。
本体の僕と『サイプレス・ヒル』とが一緒に『攻撃対象』と『密室』に居る時は、『二人きり』じゃないんですよね?
それと『サイプレス・ヒル』と『敵スタンド』と『敵スタンドの本体』とが一緒に居る時はどうなりますか?
また、『群体型』はひとまとめに『一体』と見ていいのかな?
ちょっと尋ねてきてもらえませんか」
13 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/11/21(水) 23:37
>>12
「坊ちゃまに伺いましたところ、『2人きり』とはあなたがおっしゃる通り『サイプレス・ヒル』と
『攻撃対象』とが『密室』にいらっしゃる時のみ…あなた自身は含まれておりません。
また、
>それと『サイプレス・ヒル』と『敵スタンド』と『敵スタンドの本体』とが一緒に居る時
ですが、その場合は『2人きり』となるようです…。敵スタンドは本体と合わせて一人のようですな。
『群体型』はひとまとめで『一体』で御座います。
これでよろしかったですかな?」
14 :
田尾友二『サイプレス・ヒル』
:2001/11/22(木) 00:11
>>13
「あ、ありがとうございます。
別に暗殺とかするつもりはないんですけど、バトルに巻きこまれたら困りますからね。
それじゃ、また来ます。ほら『サイプレス・ヒル』もお礼言って」
『ThankYou sir!』
15 :
Q『クワイエット・ストーム』
:2001/11/28(水) 00:32
ギュオォォォォォォォ…
高速で前転する男は屋敷の前で止まる
「…ここは何処だ? まあ良いか…」
そしてまた転がり出す
ギュオォォォォォォォ……
16 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/11/28(水) 22:45
射抜いてください。
年齢:22歳
血液型:B型
性格:好奇心旺盛。特に負の方面の好奇心が。
17 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/11/29(木) 23:23
>>16
「失礼ですが…あなたの『性別』を教えてもらえますかな?」
18 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/11/29(木) 23:29
>>17
男
19 :
田尾友二『サイプレス・ヒル』
:2001/12/01(土) 23:22
>>17
>>18
「ウェイツさん?どうしたのかな?
お客さんを待たせるなんて珍しいですね……」
『Yes,sir!!』
20 :
16
:2001/12/02(日) 00:06
あの・・・もう射抜いてもらえないんですか?
21 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/12/02(日) 00:09
『男』なんかなぁ、もっと長く待たされた事だってあるんだぞ
気長に待とうぜ
22 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/12/02(日) 00:12
4日か・・・結構間あいてるね。
どうしたんだろ
23 :
『少年』
:2001/12/02(日) 00:23
>>16
「待たせたね。それでは…。
キミは生きている…。つまり目覚めたわけだ。
キミのスタンドは『ブービートラップ』を作ること…
スタンドが触れたものは…危険な罠となる。
例えば、『電球』に触れたとする。次に誰かが『電球』のスイッチを入れれば…
『電球』は勢いよく破裂し、危険な罠と化すわけだよ。
『ダーティー・ボム』
パワー:C スピード:C 射程距離:D
持続力:D 精密動作性:A 成長性:B
『待たされた甲斐』はあったかい?
24 :
『少年』
:2001/12/02(日) 00:25
「ここで生まれたスタンドに関する質問はいつでも受けつけているよ…
気軽に尋ねてくれ。『理解』できるかは『キミたち次第』だけどね」
25 :
『ダーティー・ボム』
:2001/12/02(日) 00:26
>>23
待った甲斐がありました。ありがtぷございます。
26 :
『ダーティー・ボム』
:2001/12/02(日) 00:29
このスタンドは複数ブービートラップにできるんですか?
敵もしくは自分のスタンドをトラップにすることは?
命のある物はトラップに出来ませんか?
と、3つほど質問します。
27 :
『少年』
:2001/12/02(日) 00:36
>>26
「『ブービートラップ』は一度に『1つ』だよ。
スタンドは能力の範囲外だね、敵味方を問わずに。
そして『命ある物』にも能力の範囲外。
これでいいかな?」
28 :
『ダーティー・ボム』
:2001/12/02(日) 00:56
>>27
ありがとうございました。
29 :
『少年』
:2001/12/21(金) 16:20
ココアを飲んでいる。
30 :
犬神直子
:2001/12/21(金) 16:49
「・・・・どこだろココ・・・」
迷った
31 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/21(金) 16:55
>>30
「おや、お客様ですかな?」
老紳士風の男が屋敷の庭から話しかけてくる。
32 :
犬神直子
:2001/12/21(金) 16:56
>>31
「いや、お客様っていうか・・・・どこココ?」
パチンコ弾をコッソリ構える。
33 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/21(金) 17:00
>>32
「ここはパラボラ家のお屋敷にてございます。
…最もこの街に引越して来たのは最近のことで御座いますが…
私はこの家の執事のウェイツと申します」
34 :
犬神直子
:2001/12/21(金) 17:02
>>33
「・・・フーン。なかなか立派な家だよね。
これだけでっかいんだからさ、空き部屋とかないかな?
家賃払うからさ」
さりげなく距離を詰めていく。
発射用意
35 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/21(金) 17:04
>>34
「空き部屋は御座いますが…見ず知らずの方をいきなり住まわせるのは
いささか無用心かと…あなた様はどのようなお方でいらっしゃいますか?」
ジェントルな対応。
36 :
犬神直子
:2001/12/21(金) 17:07
>>35
「どのようなお方って言われてもねぇ・・・
ただの可愛い女の子でしょどーみたって。
最近ベガスから帰ってきてね、良い部屋探してるとこ。
お金なら持ってるってば」
至近距離。5メートル。
37 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/21(金) 17:10
>>36
ウェイツの横にゆっくりとスタンドが現われる。
(このお嬢さんはどうでしょうかな…?)
38 :
犬神直子
:2001/12/21(金) 17:13
>>37
「オイオイオイオイオイアンタも?
一体何人スタンド使いがいるんだこの街は・・・
メンドクサイことは苦手でねー
アタシを住まわせて丸く治めるか、断って家の名義をアタシに
変更されるか。どっちが良い?」
2メートル。
39 :
ユニオン『U13+F・S』(PTB式ISAC&車椅子)
:2001/12/21(金) 17:13
たまたま近くを通りかかる。
「ん?・・どこからかバトルの匂いがする・・」
40 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/21(金) 17:18
>>38
「おお!見えてらっしゃいますか?私の『ブラック・フラッグ』が!
よろしい、あなた様のご入居を許可します…
…が、その前にあなたの能力を見せて頂きますよ」
後ろに飛びながら言う。
41 :
フルフェイスの男
:2001/12/21(金) 17:18
「…こんな所に家が…
…本宅のほうに、人が来なければいいが……」
42 :
犬神直子
:2001/12/21(金) 17:20
>>40
(入居オッケーなら戦う必要もないんだけど・・・
まあ良いか)
「逃がすかっ!オルァッ!!」
パチンコ弾を発射!
同時に距離を詰める!
「出ろッ!『スペース・カウボーイッ』!!」
43 :
姫野『ライク・A・ヴァージン』&『ドレス・U・アップ』
:2001/12/21(金) 17:23
「…ん?ジョギングしてたら変な所に来ちゃったな!」
44 :
ユニオン『U13+F・S』(PTB式ISAC&車椅子)
:2001/12/21(金) 17:23
>>40
外から家の中を覗き中。
「なかなかアクティブな執事だな・・」
45 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/21(金) 17:25
>>42
「それがあなたのスタンドですか…」
パチンコ玉に『ブラック・フラッグ』が触れるとパチンコ玉は一瞬で砂に変わったッ!
パチンコ玉だった砂は犬神へ飛び散る!目潰しだッ!
46 :
フルフェイスの男
:2001/12/21(金) 17:25
「…なんだ?…結構人が来るのか、この辺りは……?」
「…まぁ…私の家はもっと奥のほうだから、大丈夫だろうが……」
47 :
姫野『ライク・A・ヴァージン』&『ドレス・U・アップ』
:2001/12/21(金) 17:27
>>46
「…なんだろう、怪しい人が居るなー!覗きかな?」
48 :
犬神直子
:2001/12/21(金) 17:29
>>45
「『砂』なんて時間稼ぎにもならないわよッ!
オォ―――――ララララララララララララララララララァ――――ッ!」
ラッシュの風圧で吹き飛ばすッ!!
そのままアンタに攻撃ッ!
ベッドの上で後悔しろッ!」
49 :
ユニオン『U13+F・S』(PTB式ISAC&車椅子)
:2001/12/21(金) 17:29
>>45
外から家の中を覗き中。
「おお・・パチンコ玉が砂に・・是非お友達になりたい」
50 :
フルフェイスの男
:2001/12/21(金) 17:32
>>47
一瞥して、街のほうへ去っていった
51 :
姫野『ライク・A・ヴァージン』&『ドレス・U・アップ』
:2001/12/21(金) 17:35
>>50
「…おかしな人だったな!」
フルフェイスが見ていた家を見る。
「…こんな屋敷あったんだ」
52 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/21(金) 17:37
>>48
「スデに防御は完了しております…」
ウェイツの前にレンガの壁が現われるッ!砂が壁に変わっていくッ!
ラッシュはレンガの壁でガードしている間にッ!
壁の横からレンガを投げて攻撃!
パワー:A スピード:C 精密:D
53 :
犬神直子
:2001/12/21(金) 17:41
>>52
「――――ッ!こ・・・れはッ!!」
『軌跡』を読んで直撃だけは避ける。
レンガがぶつかった衝撃と合わせて背後に飛ぶ。
(物質を『砂』に変える・・・そして『再構成』ってとこかな・・・
まあ『砂』ってんなら・・・・)
庭の方へ走り出す。
54 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/21(金) 17:43
>>53
「フフフ…お嬢さんはお強いですな…」
距離を詰める。
55 :
ユニオン『U13+F・S』(PTB式ISAC&車椅子)
:2001/12/21(金) 17:43
>>52
覗き中。
「おお!砂がレンガに!是非いつかお友達に・・・」
(・・で、なんで戦ってるんだろう、あの人達・・・)
56 :
ユニオン『U13+F・S』(PTB式ISAC&車椅子)
:2001/12/21(金) 17:46
>>53
>>54
「うわっ!こっちに出てきた!『U13』!」
『透明』になって観戦。
57 :
犬神直子
:2001/12/21(金) 17:46
>>54
「フン!そんなショボイ能力ごときでアタシに勝てるとでも
思ってんの?
大人しく執事やってれば怪我せずにすんだのにねぇ」
58 :
姫野『ライク・A・ヴァージン』&『ドレス・U・アップ』
:2001/12/21(金) 17:48
>>54-57
「あ、人が出てきた。ってスタンド出してるー!」
59 :
ユニオン『U13+F・S』(PTB式ISAC&車椅子)
:2001/12/21(金) 17:53
>>57
『透明ユニオン』
「・・・・・・」
(・・で、なんであの二人は戦って・・家賃でも踏み倒したか?
あのスーパーボール女・・よくみりゃ悪いことしてますって顔して・・)
60 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/21(金) 17:55
>>57
近付く。片手にはレンガが。
61 :
犬神直子
:2001/12/21(金) 17:59
>>60
「はーい、そこまで!すと〜〜っぷ!」
執事に呼びかける。
「とりあえずコレ以上近づいたら怪我だけじゃ済まないよ?
覚悟が出来たのなら別にいーけど」
「―――――オルァッ!」
地面を殴りつける。
62 :
姫野『ライク・A・ヴァージン』&『ドレス・U・アップ』
:2001/12/21(金) 18:01
>>61
「すごく強そうだな!あの人のスタンド。
…なにやってるんだろ?」
63 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/21(金) 18:03
>>61
「おやおや…私が丹精込めて手入れした庭を…
これは後片付けが大変ですな…」
かまわず近付く。
64 :
犬神直子
:2001/12/21(金) 18:07
>>63
「あーあ。さようなら名も知らない執事さん。」
言い終わらないうちに殴りつけた地面から水が溢れて中に舞き上がる。
「アンタがどんな動きしようと水の軌跡で直にわかるからねー
なるべく動かないでねー楽に殺してあげるから。
ォオルァアッ!!」
スーパーボールを2つ、見当違いの方向に投げつける。
犬神はゆっくりと近づく。
65 :
姫野『ライク・A・ヴァージン』&『ドレス・U・アップ』
:2001/12/21(金) 18:09
>>63-64
「…どうなるんだ、このバトル!」
固唾を飲んで見守る。
66 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/21(金) 18:17
>>64
「ウェイツで御座います…スタンドパワーで最大でいきますよ…」
言うと同時に地面に向かって拳を放つ!
『ブラック・フラッグッ!!!』
大量の砂が巻き起こると同時に地面に大きな穴が開くッ!
67 :
犬神直子
:2001/12/21(金) 18:22
>>66
「ッ!遅かったかッ!」
こちらに跳ねかえってきたボールをもう一度弾いておく。
「アンタ手入れが大変って自分でめちゃくちゃにしてるじゃん!!」
「そこだッ!
ォオオオオオオオ―――――ルオルオルオルオル
オルオルオルオルオルオルオルオルオルオルオル
オルオルオルオルオルオルオルオルオルオルオルオルァッ!
地面にラッシュをする音が聞こえる。
68 :
姫野『ライク・A・ヴァージン』&『ドレス・U・アップ』
:2001/12/21(金) 18:26
>>66-67
「…なんか凄い事になってるけど、
もなみちゃんの所に行こうと思ってたんだ!
…かえろ」
姫野はそのまま走り去っていった。
69 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/21(金) 18:28
>>67
ラッシュのする音の辺りに…
「地面を砂にして…柔らかくしましたよ…これでどうですかな?」
レンガを地上に投げるッ!
70 :
犬神直子
:2001/12/21(金) 18:29
>>69
「いたッ!やめろばかっ!アタシの負けでいいってば!」
声が聞こえる。
71 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/21(金) 18:33
>>70
ボゴッ!
少し離れたところから出てくる。警戒は解いてないが。
「フゥー、服が汚れましたな」
72 :
犬神直子
:2001/12/21(金) 18:35
>>71
「ほらほら握手握手。これから長いんだからさ」
手を差し出す。
73 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/21(金) 18:36
>>72
「終戦の握手ですかな?」
握手する。
74 :
犬神直子
:2001/12/21(金) 18:38
>>73
「だと良かったねぇ。」
しっかりと手を握ったままお辞儀をする。
瞬間っ!犬神の背後からスーパーボールが現れるッ!!
75 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/21(金) 18:41
>>74
「ム…片手がッ…!」
スーパーボールは防ぎきれない。
76 :
犬神直子
:2001/12/21(金) 18:43
>>75
「アラ。てっきり砂にかえて目潰しすると思ったのに。
目潰しなんか無視してラッシュで病院送りにしようと思ったのに。
残念。
『スペース・カウボーイ』っと」
ボールを一つ増やしてやる。と――まるでビリヤードのように
3つのボールは軌道を変えて散っていった。
77 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/21(金) 18:47
>>76
「ム……」
スタンドを出して防御体勢。
ガードを固める。
78 :
犬神直子
:2001/12/21(金) 18:49
>>77
「だいじょぶだってば当たらないよ
それよりアタシの部屋どこ?案内してよ
それと庭の掃除はやらないからね」
79 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/21(金) 18:51
>>78
「ムム…なかなかの使い手でしたな。
このウェイツ、肝を冷やしました…」
犬神を部屋に案内する。なかなかの部屋だ。ひと通りのものは揃ってるぞ。
80 :
犬神直子
:2001/12/21(金) 18:52
>>79
「家賃とかはどーするの?
タダだと嬉しいんだけど。」
81 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/21(金) 18:54
>>80
「生活には困っておりませんからな…
タダでよろしいですぞ。元よりお金は頂くつもりはありませんでしたから」
82 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/21(金) 23:56
犬神に部屋を案内し終えたウェイツ。
バトルで荒れた庭を手入れしている。
83 :
犬神直子
:2001/12/22(土) 00:34
>>82
「手伝わないよ。アタシあんまり荒らしてないし。
ところでこの屋敷ってアナタ一人で住んでるワケ?」
缶コーヒー片手に語り掛ける。
84 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/22(土) 00:59
>>83
「いえ、この屋敷には私と坊ちゃまが住んでおられますが…」
85 :
犬神直子
:2001/12/22(土) 01:01
>>84
「坊ちゃま・・・ってあった事まだ無いよね。
今学校?」
86 :
ヒューゴ『王国』
:2001/12/22(土) 01:03
>>84
「あの〜ちょっとすいません。」
庭先に来た。
87 :
犬神直子
:2001/12/22(土) 01:04
>>86
「ん?アタシの家になんか用?
アタシはアンタに用なんて無いわよ。」
88 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/22(土) 01:06
>>85
「坊ちゃまは…学校には行っておりませぬ。13歳ですが…
天才児とでも申しましょうか、学校などものたりぬそうで。
…1人で部屋で本でも読んでおられるかと」
89 :
ヒューゴ『王国』
:2001/12/22(土) 01:08
>>87
「・・・このお屋敷の方ですか?」
90 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/22(土) 01:08
>>86
「おや、何のご用ですかな?」
>>87
(アタシの家とは…)
91 :
犬神直子
:2001/12/22(土) 01:11
>>89
「まあ持ち主みたいなもんなんだけどね
コックさん募集中。」
92 :
ヒューゴ『王国』
:2001/12/22(土) 01:11
>>90
(こっちの人のほうがまともそうだな・・・)
「あの・・・『家政夫』募集してませんか?
小さい頃からこういう大きなお屋敷で働いてみたかったんですけど・・・」
93 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/22(土) 01:16
>>92
「『家政夫』…フム、屋敷のことは私1人でもなんとかこなせますが…
(試してみますかな)」
スタンドを出す。
94 :
ヒューゴ『王国』
:2001/12/22(土) 01:22
>>93
「・・・!?」
彼の着ているコートの下から光る目が多数見えた。
本人も警戒している。
95 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/22(土) 01:25
>>94
(見えてますな…)
「よろしい。働いてもらいましょうかな。住みこみの部屋も用意してあります」
スタンドを引っ込めて部屋に案内する。
96 :
犬神直子
:2001/12/22(土) 01:28
>>95
(早っ!なんでアタシの場合だけバトルしたんだこのジジイ・・・)
97 :
ヒューゴ『王国』
:2001/12/22(土) 01:31
>>95
「・・・え?・・・いいんですか本当に!?一生懸命がんばります!!」
かなり嬉しそうに後について行く。
(あ〜、びっくりした。でもまさか試験もなしに飛び込みで雇ってくれるなんて♪)
98 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/22(土) 01:33
>>97
案内された部屋はなかなかのものだった。ひと通りのものは揃っている。
今日からここがきみの部屋だ。
「この部屋を好きに使って下さい」
99 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/22(土) 01:35
「何とか今月は乗り切ったが、早い所まとまった金を手に入れないとな…おちおちバトルもできん
ん?こんな所に屋敷が…?」
100 :
ヒューゴ『王国』
:2001/12/22(土) 01:35
>>98
「はい、何から何までありがとうございます。」
深々とおじぎ。
101 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/22(土) 01:38
「金もってそうだな…」
屋敷の中を覗く。
102 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/12/22(土) 01:39
>>96
貴女の役目がそれだということじゃなかろうか?
ようは、ガードマン
103 :
ヒューゴ『王国』
:2001/12/22(土) 01:41
「さて、お引越しお引越し」
数時間後
人口:887 の『ワルター・ギーゼキング』が引っ越してきた。
そして部屋に荷物を運び終えた。
104 :
更科『ラフィータフィー』
:2001/12/22(土) 01:45
「久しぶりの出前っス……此処っスね……」
屋敷の前にバイクをとめた。
105 :
犬神直子
:2001/12/22(土) 01:46
>>104
「なんか頼んだっけ?」
出てくる
106 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/22(土) 01:47
>>101
(ガラの悪そうな方が来ましたね…)
>>104
「おや、ご苦労様」
107 :
更科『ラフィータフィー』
:2001/12/22(土) 01:47
>>105
「盛り蕎麦の出前っス!」
108 :
犬神直子
:2001/12/22(土) 01:49
>>107
「ありがとう!お金は執事さんから貰ってね!」
蕎麦をもらって自室へ
109 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/22(土) 01:49
>>106
(気付かれたか…)
「あーどうも。」
適当に挨拶する。
110 :
更科『ラフィータフィー』
:2001/12/22(土) 01:50
>>106
「少年さんは、お元気ですかっス?」
111 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/22(土) 01:54
>>107
代金を払う。自分と『少年』のぶんも受け取る。
>>108
(まったく…)
>>109
「こんにちは。何かご用ですかな」
112 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/22(土) 01:55
>>110
「ええ、お元気です。『ラフィー・タフィー』はいかがですかな?」
113 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/22(土) 01:55
>>111
「いや、用があるわけじゃないんだが、えらい金持ってそ…あわわ、立派な屋敷だと思ってな。」
114 :
更科『ラフィータフィー』
:2001/12/22(土) 01:58
>>112
「いやあ、あまりスタンドを使う機会に恵まれないので
……貰った事は感謝しているっスよ」
115 :
ヒューゴ『王国』
:2001/12/22(土) 02:01
>>111
どこからともなく現われて、
「あらら、出前そばですか?言ってくださればお作りしたのに・・・」
『小人』達ははじめて見るおおきな『屋敷』を興味ありげに見て回っている。
116 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/22(土) 02:02
>>113
「そうですか。最近越して来たばかりです」
(こいつは坊ちゃまの教育に悪いな。遠ざけなければ)
>>114
「使いかた次第ですぞ。使い方次第で如何様にもなります」
117 :
猫
:2001/12/22(土) 02:05
>>115
庭で昼ねをしている猫を見つけた。
118 :
更科『ラフィータフィー』
:2001/12/22(土) 02:06
>>116
「使い方次第っスか……分かったっス!」
119 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/22(土) 02:07
>>116
「へえ?あんたがここの屋敷の主か?」
『屋敷』の中を見渡す。
120 :
『王国』の小人達
:2001/12/22(土) 02:09
>>117
小さな『小人』の中でもさらに小さい子供の『小人』達が近づいてきた。
121 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/22(土) 02:10
>>115
「料理も得意ですか。それでは次にでもお願い致しましょう」
>>119
「いいえ。この『屋敷』の『当主』は私では御座いません。
他にいらっしゃいます」
122 :
猫
:2001/12/22(土) 02:10
>>120
「にゃ」
捕まえる。舐める。臭いをかぐ。
123 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/22(土) 02:12
>>121
「ふーん、当主ときたか、どんな奴だ?」
124 :
『王国』の小人達
:2001/12/22(土) 02:12
>>122
運悪く七味唐辛子を食べた奴だった。
能力:食べた物の特性をコピーする。
125 :
猫
:2001/12/22(土) 02:15
>>124
「にゃ♪」
辛いものが大好きなようだ。
舐めまくり。
126 :
『王国』の小人達
:2001/12/22(土) 02:18
>>125
困っている。嫌がっている。
つかまっていない『小人』達も離してくれるようにお願いしている。
127 :
猫
:2001/12/22(土) 02:20
>>126
「にゃ〜にゃにゃにゃんにゃ」
(訳:今度は辛子明太子の味でお願い)
どこかへ行ってしまった。
128 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/22(土) 02:20
>>123
「ここの『当主』は13歳の坊ちゃま…パラボル様にて御座います
さあ、それがわかったらどうぞお帰り下さいませ。私も忙しい身でしてな」
129 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/22(土) 02:24
>>128
「13歳…ガキじゃねえか。どうなってるんだよ?」
周りを見渡す。金目のものは?
130 :
ヒューゴ『王国』
:2001/12/22(土) 02:24
>>127
の『小人』を見て
「なにかひどい目に会ったみたいだね・・・」
131 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/22(土) 02:30
>>129
金目のものか。古い『屋敷』だ。正直期待は出来ないな。
大きくて古いというだけだ。
ウェイツは帰っていった。
132 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/22(土) 02:32
>>131
「ふむ…まあいいや、『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』…ちょっと見物してきな。」
『C・M・M』を使って屋敷の中を見物。早坂は帰る。
133 :
犬神直子
:2001/12/22(土) 02:34
>>132
「覗くな!」
窓から蹴落とされた。
134 :
『王国』の小人達
:2001/12/22(土) 02:35
>>132
「『王国』内ニシンニュウシャ、シンニュウシャ」
『小人』達が騒ぎ始めた。
135 :
『屋敷』
:2001/12/22(土) 02:40
>>132
執事であるウェイツは『C・M・M』には気付かなかった。
to be continued…
136 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/22(土) 02:42
>>133
>>134
「何だよ!?スタンド使いがいやがるのか?」
本体は逃走。
『C・M・M』が身構える。
137 :
ヒューゴ『王国』
:2001/12/22(土) 02:46
>>136
のCMMに
どうやら『小人』に呼ばれたらしく出てきた。
「・・・あなたがスタンドのお客様ですか?」
人口:887
138 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/22(土) 02:49
>>137
「マアソンナトコロダガ、君ハ?」
偉そうだぞ。
139 :
『王国』
:2001/12/22(土) 02:58
>>138
「どうも、ここの家で家政ふをしているものです。
いま現在ご主人様はお休みになられているので、また次の機会にお越しください。」
やんわりと『帰れ』といわれた。『CMM』の本体がパン屋で何回か見た事のある顔だ。
140 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/22(土) 03:01
>>139
「フム…君ハらるくデミタ顔ダナ、マア今日ノトコロハ帰ルトシヨウ、今後トモヨロシク…」
去っていった。
141 :
『王国』
:2001/12/22(土) 03:12
>>140
「さようなら、こちらこそよろしくお願いします。」
屋敷の掃除をはじめた。
to be continued・・・・・・
142 :
犬神直子
:2001/12/23(日) 01:10
「なんだったんだアイツは・・・」
143 :
犬神直子
:2001/12/24(月) 00:29
「あの変にハッスルな執事サンが言うには
この屋敷の『主』がいる、って話しだけど・・・
アタシあった事ないんだよなーどこにいるんだろ」
捜索開始。
144 :
『屋敷』
:2001/12/24(月) 00:32
>>143
自室を出る。ちなみに現在は2階にいるぞ。
145 :
犬神直子
:2001/12/24(月) 00:35
>>144
2階の部屋の扉などを確認。全て同じ感じで造られている?
ついでに階段の位置を確認。
「・・・・広いなー」
146 :
『王国』
:2001/12/24(月) 00:37
>>145
1階の廊下を掃除している。
「あ、お嬢様、お食事になさいますか?」
147 :
『屋敷』
:2001/12/24(月) 00:38
>>145
同じような部屋が他にも5つほど。どの部屋も同じ感じで造られてる。
階段は犬神の部屋からすぐ近くに。
148 :
犬神直子
:2001/12/24(月) 00:40
>>146
「お嬢様ってなんか照れるナー
あ、昼ご飯?そうだね、寿司とか作れる?
あとラーメンね。」
階段は3階に通じてる?だったら上る。
149 :
『屋敷』
:2001/12/24(月) 00:41
>>145
犬神の現在位置が2階ね。ごめん。
150 :
『屋敷』
:2001/12/24(月) 00:42
>>148
この屋敷は2階建てだ。
151 :
『王国』
:2001/12/24(月) 00:44
>>148
「ラーメンはできますが・・・寿司は無理です〜。」
152 :
犬神直子
:2001/12/24(月) 00:45
>>150
(2階はみんな客間かな・・・)
下に降りる。特別目立つ扉などはある?
153 :
犬神直子
:2001/12/24(月) 00:46
>>151
「インスタントラーメンじゃないよね?
あれ食べ飽きたから。
寿司無理?・・・じゃ焼きおにぎりつくって」
154 :
『屋敷』
:2001/12/24(月) 00:49
>>152
階段を降りると広間っぽいことに出た。
ウェイツがいるぞ。話しかける?
155 :
犬神直子
:2001/12/24(月) 00:50
>>154
「おーい!執事のおじさん!
このまえ話してた『主』って人に会いたいんだけど、
今どこにいる?その人」
156 :
『王国』
:2001/12/24(月) 00:54
>>153
「いえ、ちゃんと麺から作っております。
ラーメンと焼きおにぎりですね。かしこまりました。」
自分のスタンドに命令。
「えーと、『A班』は麺打ちの下準備してください。
『B班』はスープの下ごしらえを切っておいてください。
『C班』と私は買い物に行きます。」
バーゲンスレに買い物。
157 :
『屋敷』
:2001/12/24(月) 00:57
>>155
ウェイツ「元気いいですなあ。…坊ちゃまですか?そういえば挨拶がまだでしたね。
ご案内致しましょう」
ウェイツに扉の前まで案内された。
158 :
犬神直子
:2001/12/24(月) 00:58
>>157
「どうもありがと」
「・・・ここか・・・もしもーし?」
ノック
159 :
『屋敷』
:2001/12/24(月) 01:03
>>158
「どーぞ」
中から子供らしき声が聞える。
160 :
犬神直子
:2001/12/24(月) 01:04
>>159
「・・・?」
ドアを開ける。
「『主』さんの子供?」
執事サンに聞きながら
161 :
『屋敷』
:2001/12/24(月) 01:09
>>160
「いいえ。坊ちゃまがこの『屋敷』のあるじに御座いますよ」
ドアを開けると…そこには誰もいない。
162 :
犬神直子
:2001/12/24(月) 01:12
>>161
「・・・・・・・?」
(確かに・・・中から声が聞こえたんだけど・・・?)
『動くモノ』をスタンドで観てみる。
「勝手に入るよ―?」
163 :
『屋敷』
:2001/12/24(月) 01:15
>>162
『軌跡』は『見えなかった』
中に入ろうとすると…
「あんたが最近この『屋敷』に住むことになった女か?」
犬神の真後ろから声がする。
164 :
犬神直子
:2001/12/24(月) 01:16
>>163
「――――!」
声が聞こえた瞬間しゃがんで後ろを振り向きながら下段に蹴り。
165 :
『屋敷』
:2001/12/24(月) 01:22
>>164
ブゥン!空振り。声がしたと思われるところには誰もいない。
「おいおい喧嘩早いなあ…勘弁してくれよ」
『少年』は部屋の中で椅子に座っている。
166 :
犬神直子
:2001/12/24(月) 01:24
>>165
ドドドドドドドドドドドドド・・・・!
「遠隔操作・・・だとしてもさっきのスピードは
説明つかないわね・・・
一体・・・・?」
ゆっくりと少年に振り返り近寄る。
167 :
『屋敷』
:2001/12/24(月) 01:29
>
>>166
「初めまして…。僕はパラボル。この『屋敷』の『主』だ」
生意気そうな子供が椅子に座りながら挨拶してきた。
168 :
犬神直子
:2001/12/24(月) 01:33
>>167
(生意気〜教育間違えたわねあの執事サン)
「・・・始めましてパラボル君。
アタシの名前は犬神直子。
聞きたいことはヤマほどあるんだけどとりあえず今は
一つだけ聞くわね。
・・・・アナタの能力の秘密は何?」
169 :
『王国』
:2001/12/24(月) 01:34
帰ってきてラーメンの下準備をしている。
「ん〜、たしか、『お嬢様』は辛めが好きなんだったかな。」
唐辛子風味にしている。
170 :
『屋敷』
:2001/12/24(月) 01:38
>>168
「『教えない』…キミもスタンド使いだろ?スタンド使いなら僕の能力は
自分で『見抜く』ことだね。キミもそうやって『生き抜いて』来たワケだろ?」
生意気。
171 :
犬神直子
:2001/12/24(月) 01:43
>>170
(・・・まさかね。こんな子供が噂で聞いた『時間操作』系能力なんて
持ってるわけないか・・・空間系かなんかかな・・・・
まあアタシに危害加えないみたいだし無理に能力聞くこともないかな・・・)
「フーン。まあイイヤ。これからこの屋敷に住まわせてもらうけど
よろしくね。お互い仲良くしましょう(クソガキ君)」
172 :
『屋敷』
:2001/12/24(月) 01:47
>>171
「あんまり暴れ過ぎて『屋敷』を壊さないでくれよ。
ここは僕んちなんだからな」
生意気。13歳くらい。
173 :
犬神直子
:2001/12/24(月) 01:52
>>172
(クソガキ・・・)
「ええ、仲良くしましょうね(ボケガキ君)
そろそろ食事の時間だし、失礼しよっかな・・・
またねー(クソガキ)」
手を振って出ていった。
174 :
『王国』
:2001/12/24(月) 01:53
>>173
しょうゆの香ばしい匂いが漂ってきた。
上で何が行われているかなんて知らずに焼きおにぎりを作っている。
「もう少しで焼けますね〜。」
175 :
犬神直子
:2001/12/24(月) 01:59
>>174
「あ、出来てるねー!
さあ食べよう今食べよう」
176 :
『屋敷』
:2001/12/24(月) 02:02
>>174
パラボルとウェイツが降りてきた。
パラボル「これが日本の伝統料理ベイクドおにぎりか?」
177 :
『王国』
:2001/12/24(月) 02:02
>>175
「確か辛い物がお好きでしたよね?」
キムチラーメンと焼きおにぎりがでてくる。
178 :
『王国』
:2001/12/24(月) 02:03
>>176
「あ、ご主人様とウェイツさん。ラーメンもありますけどいかがですか?」
179 :
『屋敷』
:2001/12/24(月) 02:07
>>176
パラボル「ラーメン…庶民が喜んで食べるとかいうアレか?
…何事も経験だ。まあ食べてみるか」
180 :
犬神直子
:2001/12/24(月) 02:09
>>177
「あれ?言ったっけ?辛いの好きだって
まあ良いや。いっただっきま〜す!」
食べる。食べる。食べる。
181 :
『王国』
:2001/12/24(月) 02:13
>>179
、180
基本を守った丁寧な味がする。
それをうまいと思うならうまいだろう。
182 :
『屋敷』
:2001/12/24(月) 02:16
>>179
パラボル「ム…まあまあだな」
美味しくても美味しいとは言わない。
183 :
犬神直子
:2001/12/24(月) 02:17
>>181
「う〜んとろけるようでいてでもしつこくない。。。
すっごい美味しいよ!ありがとう・・ええと・・・名前まだ聞いてないよね?」
184 :
『王国』
:2001/12/24(月) 02:21
>>182
、3
「ありがとうございます。・・・緋夕(ひゆう)と申します、お嬢様。」
185 :
緋夕『王国』
:2001/12/24(月) 02:22
>>184
性別不明な名前にしてみた
186 :
犬神直子
:2001/12/24(月) 02:26
>>185
「ご飯の時間が楽しみだね!
ごちそうさまでした緋夕さん!」
満面の笑顔。
後で次のメニューに明太子をリクエストされた。
187 :
炎条浄一『ブギーナイツ』
:2001/12/25(火) 02:01
「放浪中〜」
188 :
緋夕『王国』
:2001/12/25(火) 02:04
>>187
「お客様ですか?」
189 :
炎条浄一『ブギーナイツ』
:2001/12/25(火) 02:08
>>188
「そうかも」
190 :
緋夕『王国』
:2001/12/25(火) 02:15
>>189
「いらっしゃいませ。」
紅茶が出てくる。
「ただいまこの家の主殿は屋敷を留守にしておられます。」
191 :
炎条浄一『ブギーナイツ』
:2001/12/25(火) 02:17
>>190
「いや、ふらっと歩いてるだけだから。
無問題〜」
ずずっと飲む
192 :
緋夕『王国』
:2001/12/25(火) 02:24
>>191
「・・・そうですか」
ずずずっ
193 :
炎条浄一『ブギーナイツ』
:2001/12/25(火) 02:26
>>192
「うん、そう。美味しい紅茶ありがとー!
猫、見なかった?」
唐突に言う
194 :
緋夕『王国』
:2001/12/25(火) 02:28
>>193
「この『屋敷』にもよく来ますよ。
>>117
のあたりとかに」
195 :
炎条浄一『ブギーナイツ』
:2001/12/25(火) 02:29
>>194
「来るんだー。
猫可愛いねー」
ニマニマ
196 :
緋夕『王国』
:2001/12/25(火) 02:31
>>195
「ええ、かわいいですよね〜。」
他に知りたい事はありますか?
197 :
炎条浄一『ブギーナイツ』
:2001/12/25(火) 02:34
>>196
「猫は凄く好きー(ネコミミも…)」
198 :
緋夕『王国』
:2001/12/25(火) 02:36
「うさぎもかわいいですよね(ウサミミも…)」
199 :
炎条浄一『ブギーナイツ』
:2001/12/25(火) 02:37
>>198
「うさぎー(バニーさん素敵…)
朋友!」
200 :
緋夕『王国』
:2001/12/25(火) 02:42
「・・・というような話題は、周りの皆さんがついて来れなかったりします。」
201 :
炎条浄一『ブギーナイツ』
:2001/12/25(火) 02:44
「あい分った。マニアックだたね」
202 :
緋夕『王国』
:2001/12/25(火) 02:46
「だいたい、イベントは研究室。屋敷。波紋荘。パン屋らるく。などをうろついていると発生します。
ここらへんに居ればたいてい誰かが絡んできてくれます。」
203 :
炎条浄一『ブギーナイツ』
:2001/12/25(火) 02:51
>>202
「ふむ。ありがとー!」
礼を言って帰る
204 :
緋夕『王国』
:2001/12/25(火) 02:54
>>203
「それではまたどうぞ〜」
わからない事があったら雑談スレか質問スレへどうぞ
205 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2001/12/26(水) 00:00
|
|/⌒彡
| 冫、) / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
| ` / < 今日はここを覗いてみようかな
⊂ニ/ \_________
| /
| /
206 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/26(水) 00:07
>>205
「お客さんですかな?」
207 :
犬神直子
:2001/12/26(水) 00:08
>>205
「覗くな!」
窓から蹴落とされた。
208 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2001/12/26(水) 00:11
>>206
(電柱から隠れて見てるのに、何で見付かったんだろう)
>>207
(??? あの人誰に蹴落とされたんだろう)
209 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/26(水) 00:15
>>208
「恥ずかしがりやな方ですかな?何かご用ですか?」
ジェントルな老紳士が話しかけてきた。
210 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2001/12/26(水) 00:18
>>209
冫、「あ、いや、立派な屋敷だなと思って。えーと、ココの人ですか?」
211 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/26(水) 00:20
>>210
「この『屋敷』の執事をしておりますウェイツと申します。
以後、お見知りおきを」
212 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2001/12/26(水) 00:24
>>211
冫、「あ、どうも・・・えぇ・・・それでは」
(次はどこ行こう)
213 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/26(水) 00:29
>>212
「おや、お帰りですか?またのお越しを…」
214 :
犬神直子
:2001/12/28(金) 00:31
「うーん。良い朝だ。
散歩でもしてこよう」
215 :
緋夕『王国』
:2001/12/28(金) 00:35
>>214
「お嬢様、いってらっしゃい。庭を掃除している。」
216 :
犬神直子
:2001/12/28(金) 00:37
>>215
「掃除?大変だねー
執事のおじさんがこの前荒らしてたからね。
雑草とりくらいなら手伝うよ」
と言いながらほうきをとる
217 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/28(金) 00:38
犬神とのバトルで荒れた庭を直している。
>>214
「おやおはようございます。いい朝ですな」
218 :
犬神直子
:2001/12/28(金) 00:40
>>217
「おはようございます。
砂漠を元にもどすのは大変ですね。
朝からご精がでますね。がんばってください。」
芝生の上をはわきながら
219 :
緋夕『王国』
:2001/12/28(金) 00:40
>>216
「いえ、雑草取りなら・・・」
見ると『王国』の『小人』が草を食べている。
>>217
「おはようございま〜す」
220 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/28(金) 00:44
>>219
「『便利』な能力ですな…」
>>218
「ええ、ええ、大変で御座いますよ
(あなたも一緒に荒らしたようなものですがな)」
221 :
犬神直子
:2001/12/28(金) 00:50
>>219
(群体タイプか・・・仲間だと思うと心強いね)
>>220
「?どうかしました?」
222 :
緋夕『王国』
:2001/12/28(金) 00:50
>>220
「ええ、射程が限られているのが欠点ですが・・・みんないい子達ですし、
それにおかげ様で、このたび人口が1000人に達したんですよ♪」
人口:1000!!カウンターストップ!!ヒャッホー♪
ちなみに屋敷の食料もけっこう食べている
223 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/28(金) 00:54
>>221
「いえいえ何でも御座いません…」
あくまでジェントル。
>>222
「1000人ですか。頼もしい限りですなあ」
224 :
犬神直子
:2001/12/28(金) 01:00
>>222
「いろいろ拾ってこさせたりは出来ない?
小遣い稼ぎにはなりそうだけど」
225 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2001/12/28(金) 01:05
「ふむ…『匂う』な…」
屋敷の前に立っている。
226 :
緋夕『王国』
:2001/12/28(金) 01:06
>>224
「・・・『この子達』は私が近くにいないと極端にパワーが落ちるんですよ・・・。
迷子になって、私から離れたりすると大体二日ぐらいで死を迎えます・・・。
だから・・・遠隔操作はしたくないんです。」
227 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/28(金) 01:07
>>225
「おや?お客さんですかな…。何か?」
気付いて話しかける。
228 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2001/12/28(金) 01:08
>>227
「これは失礼、何というわけでも無いのだがね…
何か感じるものがあってね…」
229 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/28(金) 01:12
>>228
「ほう…『感じる』とは?意味ありげな言葉ですな」
ジェントルに。
230 :
緋夕『王国』
:2001/12/28(金) 01:13
>>228
庭のいたるところに『小人』がたくさんいる
231 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2001/12/28(金) 01:14
>>229
「特に深い意味はないよ。私は人間観察が趣味でね、ここには良い人材がいそうだと思ったのでね。」
手の中に『筒』が現れる。
232 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2001/12/28(金) 01:14
>>230
「ふむ…スタンド…だな。」
233 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/28(金) 01:21
>>231
「あなたにもあれ
>>230
が見えているわけですな…フム…よろしけければ
また遊びに来てもらってもかまいませんよ。あなたの『趣味』にも丁度いいですしな」
『筒』に気付いていいんですか?
234 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2001/12/28(金) 01:23
>>233
「そうか、感謝する。あなたもスタンド使いかな?それではこれが見えますかね?」
『筒』を見せる。
235 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/28(金) 01:28
>>234
「ええ。私も『スタンド使い』で御座います。『筒』は見えておりますよ」
『ブラック・フラッグ』を出す。
236 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2001/12/28(金) 01:30
>>235
「なるほど、スタンドを見せたのは敵意が無い証明だと思っていただきたい。」
『筒』を消す。
「それではさっそくだが…邪魔してもよろしいかな?」
237 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/28(金) 01:34
>>236
「ええ構いませんよ。さて、お茶はいかがですかな?」
『屋敷』の中に招き入れる。
238 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2001/12/28(金) 01:36
>>237
「ではありがたく頂くとしよう。」
『屋敷』の中に入る。
239 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/28(金) 01:41
>>238
『屋敷』の1階・『応接室』に移動。
「さあ、どうぞ」
紅茶が出された。
240 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2001/12/28(金) 01:44
>>239
「では…」
紅茶を飲む。
「先ほどの小人は、誰のスタンドですかな?」
241 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/28(金) 01:48
>>240
「あの小人たちは『屋敷』で住みこみで働いている緋夕さんのスタンドですな。
あと…犬神さんという少々荒っぽいお嬢さんも住んでおりますな」
242 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2001/12/28(金) 01:52
>>241
「ほう…住み込みができるのですか、
もしよろしければ私もここに住まわせていただけますかな?
もちろんそれなりの働きはするつもりですが。」
243 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/28(金) 01:57
>>242
「ええ、よろしいですよ。部屋はまだ空いていますゆえ。
それではさっそく部屋へ案内致します」
相馬は部屋に案内された。ひと通りのものは揃っている。広さもまずまずの部屋に
案内された。
244 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2001/12/28(金) 02:03
>>243
「ほう…なかなか…感謝する。」
245 :
犬神直子
:2001/12/28(金) 02:06
>>244
「誰?お客さん?」
帰ってきた。
246 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2001/12/28(金) 02:08
>>245
「貴方が犬神さんかな?初めまして、私は相馬秋也という。
ここに住まわせてもらう事になった。」
247 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/28(金) 02:08
>>244
「家賃などは…払って頂いても頂かなくても結構で御座います。
『タダで暮らすには申し訳無い』…そんな時は払って下さいませ。
まあ、あなた次第で御座いますな」
248 :
犬神直子
:2001/12/28(金) 02:10
>>246
「はあ・・・はじめまして。
よろしく。」
>>243
(・・・隣部屋にはしないでね)
目で訴える。
249 :
緋夕『王国』
:2001/12/28(金) 02:13
まだ掃除している。
「う〜〜ん、掃いても掃いても落ち葉は落ちてきますねぇ・・・」
250 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2001/12/28(金) 02:18
>>248
「ふむ…傍若無人といったところか…」
ぼそっと呟く。
「いや、こちらこそよろしく。」
251 :
『屋敷』
:2001/12/28(金) 02:20
>>248
右の部屋3つのうち手前から犬神・緋夕・相馬となってる。
左の部屋3つはまだ空いている。
252 :
『王国』の『小人』たち
:2001/12/28(金) 02:25
>>251
誰もいないので『小人』たちの遊び場である。
253 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2001/12/28(金) 02:40
>>251
部屋に入ってくつろぐ。
「さて、どうしたものかな?」
254 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2001/12/28(金) 02:48
「今日は寝るとするか。フフ…」
255 :
『王国』の『小人』たち
:2001/12/28(金) 02:53
「今日跳ねるとするか。ふふ・・・」
びよん、びよん
どこからか忍び込んだらしい
256 :
『屋敷』
:2001/12/28(金) 23:44
>>255
小人たちは一階の奥の部屋に迷い込んだようだ。
257 :
『王国』の『小人』たち
:2001/12/29(土) 00:02
A「???」
B「ココハ ドコ ?」
C「Where is it?」
D「Wo Wohnen sie?」
E「・・・?」
周りを見回す。五匹の『小人』子供
258 :
犬神直子
:2001/12/29(土) 00:05
>>257
(なーにやってんだか)
とりあえず観察
259 :
『屋敷』
:2001/12/29(土) 00:06
>>257
たくさんの本が積まれた机があり…奥にはベッドで誰かが寝ている。
260 :
『王国』の『小人』たち
:2001/12/29(土) 00:14
>>258
どこから?
>>259
A「おっ、誰か寝てる、いたずらしようぜ〜」
C「YESYESYESYESYES」
D「jajajajajaja〜〜〜♪」
いたずらをしようと三匹は寝ている『誰か』の枕元に近づいていきました。
B「ネカセテオイテ アゲヨウヨ・・・」
E「・・・」
傍観する
261 :
犬神直子
:2001/12/29(土) 00:16
>>260
ちょっとだけドアを空けて隙間から覗いてるカッコになるね。
(悪戯か・・・加わりたい)
262 :
『屋敷』
:2001/12/29(土) 00:17
>>260
中学生くらいの少年が寝ているぞ。
「zzz…」
263 :
『王国』の『小人』たち
:2001/12/29(土) 00:26
A「てぃもて〜てぃもて〜♪」
少年の髪の毛を『みつあみ』にしていく
C「Hoooooooooooo〜〜♪」
耳に息を吹きかけてみる
D「Der Aberrglobe〜〜♪」
ラジオなどの何か音の出る物を探している。
B「イイノカナァ・・・」
傍観している。
>>261
E「・・・」
じっと見ている。無口だが勘がいいようだ。
264 :
『屋敷』
:2001/12/29(土) 00:32
>>263
「…うぅ」
寝ていた少年が起きそうだ。
レコードプレイヤーがあった。
265 :
犬神直子
:2001/12/29(土) 00:36
>>264
(あのガキんちょか・・・
ひょっとしたら『能力』がわかるかも)
観察続行
266 :
『王国』の『小人』たち
:2001/12/29(土) 00:38
>>264
D「ジュンビ、オッケ〜〜〜♪」
レコードプレイヤーの音を最大にしてスイッチを入れると同時に隠れる(子供なので体長3cm)
A「隠れろ〜〜♪」
C「Runaway〜〜〜〜〜♪」
三匹はレコードプレイヤーの後ろに隠れた。
B&E「・・・」
二匹は逃げた。ドアの影の方へつまりは
>>265
の方へ。
267 :
『屋敷』
:2001/12/29(土) 00:42
>>266
レコードプレイヤーからビートルズの『ホワイト・アルバム』が大音量でかかる!
「…うわッ!なんだ!?」
寝ていた少年が飛び起きる。
268 :
犬神直子
:2001/12/29(土) 00:46
>>267
(能力つかえよばーか)
ドアからこっそり覗き中。
269 :
『少年』
:2001/12/29(土) 00:49
>>268
(熟睡中だったんだよばーか)
270 :
『王国』の『小人』たち
:2001/12/29(土) 00:49
>>267
A&C、D「クスクスクス」
レコードプレイヤーの影に隠れているのだが、かすかに笑い声を出してしまっている。
一見すると誰もいないので、聞き様によっては幽霊のようかも知れない。
ただし、大音量の中では聞こえないだろうが・・・
B&E「・・・」
ドアの影で震えている。
271 :
『少年』
:2001/12/29(土) 00:57
>>270
何が起きてるかわからないがとりあえずレコードプレイヤーを止めようと近付く。
笑い声には気付いていない。
272 :
『王国』の『小人』たち
:2001/12/29(土) 01:03
>>271
A&C、D「キャハハハハハハハハ♪」
レコードを止められてもまだ笑っている。
よっぽど変なみつあみ頭にしたのだろう。
B&E
ドアの下をくぐって逃げようとしている。
>>268
隠れてないで笑おう。
273 :
『少年』
:2001/12/29(土) 01:06
>>272
プレイヤーの影に隠れた小人に気付く。
「これは…スタンドッ!?『ラタララス』!」
スタンドを出し殴りかかる。スピード:B。変なみつあみ頭のまま。
274 :
『王国』の『小人』たち
:2001/12/29(土) 01:13
A&C、Dの三馬鹿「ヒャハ〜〜〜〜♪」
体長3cmのスピードC、ネズミ界のカール・ルイス並の速さでタンスの影に逃げた。
殴られたら潰れちゃいます・・・
>>268
ドアの外に出た
B「・・・オハヨウ ゴザイマス」
E「・・・」
覗きをしている犬神に会った。
275 :
犬神直子
:2001/12/29(土) 01:16
>>274
「・・・あ、逃げてないで闘ってよ。まあいいけど」
(早く能力使えばーか
はっ!まさか・・・・まさか・・・こんな恐ろしい結末だなんて・・・
謎は全て解けた・・・あのガキの能力はただ殴るだけ・・・・)
276 :
『少年』
:2001/12/29(土) 01:19
パンチはかわされた。
「はぁーはぁーはぁー…。さっきのスタンド…
最近この『屋敷』に住むことになったヤツのか…?
まったくイタズラしやがって…」
少年はベッドのほうへ戻って行ったかと思うと、『消えた』…。
277 :
『屋敷』
:2001/12/29(土) 01:25
何時の間にか『少年』は緋夕の部屋の前まで来ていた。
「ノックは…いいか」
部屋の中へ入って行く。
278 :
犬神直子
:2001/12/29(土) 01:29
>>276
「今のは・・・『空間転移』・・・?!
まいったなぁ・・・・まあ対策は練れたからよしとしよう。
帰って本読むか・・・ロビンソンクルーソー途中だったっけ・・」
部屋にもどる。
>>277
開いたドアを見かける。
279 :
『王国』の『小人』たち
:2001/12/29(土) 01:29
『小人』
A&C,D「・・・???」
なんで消えたのかわけがわからないといった感じでタンスの影から出てくる。
B&E「・・・(このおねいさん・・・『覗き』かな?)」
犬神をじっと見ている。
>>277
朝ごはんの匂いがする。
緋夕「♪〜なかなか良くできましたね〜〜♪」
台所で朝ごはんを作っているので部屋にはいない。
280 :
『少年』
:2001/12/29(土) 01:34
>>279
「いない…。クンクンクン。食事の匂いだ。台所かな?
あそこには『設置していない』な…しかたない歩いて行くか…」
台所へ。みつあみのまま。
281 :
犬神直子
:2001/12/29(土) 01:37
>>279
無視して階段上っていってしまった。
>>280
「・・・・・・・・・・プッ」
三つ編みみて笑う。
けどおもしろいからそのまま。
282 :
『王国』の『小人』たち
:2001/12/29(土) 01:37
>>280
「坊ちゃま、おはようございます!?」
髪形を見て思わず絶句。(イメチェンでもするのでしょうか・・・?)
「・・・パンとご飯どちらにしますか?」
なるべく頭を見ないように目をそむけて聞く。
283 :
『少年』
:2001/12/29(土) 01:38
>>281
「…ム。何笑ってるんだ?」
みつあみには気付いていない。
284 :
犬神直子
:2001/12/29(土) 01:40
>>283
「いやーあなたの顔カッコイイなーと思ってね。
うん。イケテル少年だ。ガッコ行ったらヒーローだよきっと。」
ニヤニヤ笑いながら答える
285 :
『少年』
:2001/12/29(土) 01:41
>>282
「ム、こいつもだ…。おい、おまえのスタンドの小人が寝ている
僕にイタズラしたようだが…あれは自立型か?」
まだ気付いてない。ついでに朝はパン。
286 :
『少年』
:2001/12/29(土) 01:46
>>284
「僕の顔がカッコイイのは当たり前だ!お前はアレか!カッコイイ男を
見ると笑うのか!」
生意気。みつあみには気付いてない。
287 :
犬神直子
:2001/12/29(土) 01:52
>>282
「アタシ朝いらない。作ってくれたのなら食べるけど」
>>286
「そりゃあもう。カッコイイ男みたら大爆笑ですよおぼっちゃま」
丁寧に嫌味。
288 :
『王国』の『小人』たち
:2001/12/29(土) 01:52
>>285
「え゛・・・大変失礼しました・・・ごめんなさい・・・」
ひら謝りしている。
「えーと、『あの子達』は・・・『自立群体型』でして・・・
私の指示が届く範囲内では人間並みの知能を持って、私につき従うのですが・・・
私の指示が届かない範囲では私が注意しない限り、かなり自由に動いてしまいます・・・。
しかも、それは『成体』つまり『大人』の場合でして、まだ十分に育ってない『子供』は自由に育てさせた方がいいと思って
彼等の『親』に教育を任せてしまっているのです・・・。
いたずらをしたのは3cmぐらいの『亜成体』の『子供』じゃなかったですか・・・?」
289 :
緋夕『王国』
:2001/12/29(土) 01:55
>>288
はこっちだね
290 :
『少年』
:2001/12/29(土) 01:55
>>287
「フン!」
>>288
「『子供』かどーか知らないがそいつら小さかったぞ。まったく。
以後、気をつけてくれ。よーく言い聞かせておいてくれよ」
291 :
緋夕『王国』
:2001/12/29(土) 02:05
>>290
「はい、監督不行き届きすいませんでした・・・」
292 :
『王国』の『小人』たち
:2001/12/30(日) 02:54
後日、『少年』の部屋の前に『らるくの揚げパン』と小さな『手紙』が置かれていた。
『手紙』には小さなたどたどしい字で「ごめんなさい」と書かれていた。
293 :
緋夕『王国』
:2002/01/03(木) 02:53
「さて・・・やっと・・・帰ってきましたね・・・」
・・・
「まずは死んだ『兵隊』達の冥福を祈りましょう・・・」
その日、庭の隅に揚げパンを供えた小さな墓ができた。
人口:973 残金:372万円
294 :
犬神直子
:2002/01/06(日) 02:02
>293
「墓だ。小さな。
なんとなくお参りしよう。」
小さな雪だるまを置いていった
295 :
緋夕『王国』
:2002/01/06(日) 02:26
「ほんとにひどい目に会いましたね・・・せっかく、市場まで買出しに行ったのに・・・
あんな化け物に襲われるとはついてないものです・・・
まさかここまでの被害が出るとは・・・戦略の根本的見直しが必要ですね・・・
それに『女王アリの電気蒸し焼き』も完成しませんでしたし(笑」
帰宅。 人口:932 また墓が増える
296 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/06(日) 16:32
「やれやれ、とんだ災難にあったものだ。」
どこを寄り道してたのかやっと帰ってきた。
>>293
「何だこれは…墓?まあどうでもよい。」
素通りする。
297 :
犬神直子
:2002/01/06(日) 19:21
>>295
(増えてる・・・・犬とかに荒らされないといいけど)
あと10個雪だるまを作る。寒いからそれで終わり。
部屋に帰っていった
298 :
緋夕『王国』
:2002/01/09(水) 14:06
庭の雪かきをしている。そして
>>294
>>297
のゆきだるまを見つけた。
「おや?これは・・・ゆきだるま。・・・どなたが供えていってくれたのでしょう・・・。
こんな小さな『墓』に目が行くとは・・・心優しい方もいるものですね・・・。
『彼等』の良き友達になってくれるといいのですが・・・。」
(『小人』たちの命は『一ヶ月』・・・
・・・このゆきだるま同様、今を生き春を迎える事ができる者はいないのですね。)
「・・・・・・」
「さて、雪かき雪かき。・・・雪かきしないと庭が埋まってしまいますからね。」
また、せっせと雪かきをはじめた、『小人』たちと一緒に。
ちなみに庭のすみっこに『小人』の食料用の『菜園』を作ったりもしているらしい。
299 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/15(火) 20:00
上げておかないと
300 :
緋夕『王国』
:2002/01/16(水) 15:48
「最近お客さんきませんねぇ・・・」
301 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2002/01/17(木) 00:22
トマト畑の手入れをしている。
「猫に荒らされないように…育っておくれ」
302 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/28(月) 00:01
深夜、寝静まった屋敷の入り口の前に、空から一人の少女が降り立った。「いきおいきちゃったけど…寝てる…よね?朝になるまでここで待ってようかな…」持ってきた毛布にくるまって、屋敷の入り口の側で寝ることにした。
303 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/28(月) 00:23
>>302
「…おや?客かな?」
入り口に近づく。
(下がってるスレに書き込みをするときは上げないと気付かれない事がありますよ。)
304 :
『王国』の『小人』たち
:2002/01/28(月) 00:23
>>302
『屋敷』は1000人の『小人』たちが交代で見回っている・・・。
見回りA「シンニュウシャ、ハッケン?」
見回りB「オンナノコ?」
見回りC「報告スル?」
見回りD「ダレニ?」
見回りC「我ラノゴシュジンニ」
見回りA「ゼンハイソゲ」
テテテテテ 走っていった
305 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/28(月) 00:25
寝てます…。
誰かが近づいた事にも気づいていません。
306 :
『王国』の『小人』たち
:2002/01/28(月) 00:26
>>303
「チョウドイイトコロニ、キョダイナヒトハッケン」
小人が走って来た。
「チイサナオンナノコ、ハッケンシタ」
307 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/28(月) 00:28
>>305
「ふむ…どうしたものか。生きてるかね?」
クルスを揺さぶる。
>>306
「見れば解る。」
308 :
『王国』の『小人』たち
:2002/01/28(月) 00:30
>>305
小人D「オキロ、コラー」
5cm程の『小人』が頭の上で跳ねている。
309 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/28(月) 00:31
「わひゃっ!?」
揺さぶられて目が覚めた。「あ…ハイ。…生きてます」そこには、見たことのない男性(当たり前ですが)が立っていた。
男性を見上げる。
310 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/28(月) 00:32
>>309
「君は人の家の前で一体何をしてるのかな?」
無表情にクルスを見下ろしている。
311 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/28(月) 00:32
>>308
頭の上で何かが跳ねてます。
手でやさしくつまんで、手の上に乗せてみました。「…?? か、かわいいな…」
312 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/28(月) 00:33
>>310
「えーーっと…うーんと…」返答に困りましたが、しゃべってみることに。
313 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/28(月) 00:35
>>310
「えと…ここにいるって聞いた、かっこいい執事さんに会いたくて、はるばる隣町から…
飛ん…いえ、えと、歩いてきました。
でも、寝てますよ…ね…?」
314 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/28(月) 00:37
>>313
「さあ…?どうだろうな。なんにせよ中に入りたまえ。
凍死しては話しにならんだろう。」
315 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/28(月) 00:37
心の中。
(…ん〜と…?えと、この人は、執事さんじゃないみたい。結構若いよね。)
(
>>302
気をつけます)寝ぼけた頭が大分すっきりしてきた。
316 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/28(月) 00:38
>>314
中に入っていいんですか〜!
やったっ!(ここの中でVサイン)
317 :
『王国』の『小人』たち
:2002/01/28(月) 00:38
>>310
相馬を指さし
小人B「コノヒトノイエデモナイケドネ」
>>311
小人D「ツマムナーーー」
暴れている。
小人C「アナタハナニモノデスカ?」
まともに喋って質問。
318 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/28(月) 00:39
「おじゃま…します…」屋敷の中に足を踏み入れて見ます。
319 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2002/01/28(月) 00:40
>>318
「…おや、お客さんですかな?」
初老の紳士がやってきた。
320 :
緋夕『王国』
:2002/01/28(月) 00:42
>>318
「いらっしゃい」
321 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/28(月) 00:42
>>319
「どうも貴方に会いに来たようだが…」
322 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/28(月) 00:43
>>317
小人さんの声が聞こえました。
手の上で怒ってるみたいですね。「えっ?そ、そうなんですか?それって…あんまりよくないんじゃ…」暴れている小人さんDを地面の上に開放します。「えっと…私は、…ここにかっこいい執事さんがいるって聞いてきました。
家をこっそり抜けるのは大変でした…
あ、私は…なんていえばいいのかな?う〜んと…普通の、女の子です。
名前はクルスっていいます。えと、それだけかな…?」
323 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/28(月) 00:45
>>319
「わっ!この人だ…かぁっこいいなぁ…」
思わず見とれてしまいました。
>>320
「あ、ハイ!こんばんわ!」
324 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2002/01/28(月) 00:46
>>321
「私にですか?私も有名になったものですな」
苦笑する。『少年』は寝てる。お子様だしな。
325 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2002/01/28(月) 00:49
>>323
「おやこんばんはお嬢さん。私がこの屋敷の執事を勤めさせて頂いております
ウェイツで御座います…長い間外にいらしたようですな。
ココアでもいれましょう」
応接室のような所に通されココアが出される。
326 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/28(月) 00:50
>>324
(あわわ。目の前に本物がいると緊張するなぁ…)
「えと、…その…執事さん、お名前は…なんて、いうん…ですか?」緊張のあまり、とぎれとぎれにウェイツさん(執事さん)に質問します。
327 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/28(月) 00:51
>>325
あっ、ありがとうございます…ふぅ…
(寝てたから気づかなかったけど…手の感覚がなくなっちゃってる…)さしだされたココアに、思わず手が伸びてしまいました。
328 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/28(月) 00:53
「うぅ、寒い・・・」
ある事情で家に帰れなくなった犬を連れた女が屋敷の前で
ふるえている(爆)
「ついてない・・・この先どうやって過ごせばいいやら・・」
途方にくれている。
329 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/28(月) 00:53
>>325
「ふむ…私もいただくか。」
一緒にココアを飲んでいる。
330 :
クルス
:2002/01/28(月) 00:53
>>325
「ウェイツさんって言うんですか!いいお名前ですね!」
331 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2002/01/28(月) 00:54
>>327
「お体は暖まりましたか?
さて、私めに何の御用でしょうか?坊ちゃまに御用ですか?」
332 :
クルス
:2002/01/28(月) 00:55
>>328
「あれっ?…誰か、私のほかにいらしたみたいですね。」
333 :
『王国』の『小人』たち
:2002/01/28(月) 00:55
>>328
見回りE「シンニュウシャ、ニヒキメ。」
見回りF「イヌツキ。」
334 :
クルス
:2002/01/28(月) 00:56
>>331
「あっ、ありがとうございます。
えっと…ウェイツさんに…その…」
(坊ちゃんて、誰だろう。ここの人なのかな?)
335 :
クルス
:2002/01/28(月) 00:57
>>333
(かっ…カワイイ…!)
ウェイツさんに話しかけながらも、小人さんの動きに目が。
336 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/28(月) 00:57
「・・・・・・」
寒さのあまり倒れている。
犬だけが屋敷を見つめている。
337 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2002/01/28(月) 00:58
>>332
「おや誰でしょうね?」
>>334
「フム…私に…?」
その先を尋ねる。
338 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/28(月) 01:00
>>333
「ふむ…見てくるか。」
外に出る。
>>336
「おや…君は確か…」
見覚えのある顔が翔影を見下ろしている。
339 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/28(月) 01:00
「(あぁ・・身体が凍りついて行く・・・)」
340 :
緋夕『王国』
:2002/01/28(月) 01:00
>>337
「私が見て来ましょう。」
外へ出て
>>336
を見つける
「倒れてますね・・・。君の主人ですか?」
犬に話し掛ける。
341 :
クルス
:2002/01/28(月) 01:02
「えっと…これと、えと…これ。」
カバンの中から、色紙とカメラを取り出します。「ええと…私、ウェイツさんのことを人から聞いたんです。かっこいい
執事さんがいるって聞いて…」「それで…思わず、えと、…写真と…サインが欲しくなったんです!!」
(…言っちゃった・爆)
342 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/28(月) 01:02
>>338
「・・・来るところを間違えた・・か・・終わりだ・・・」
>>340
「あの・・知り合いにここの話しを聞いて・・・おたずねした
のですが・・・(気絶)」
犬(タロウ)は心配そうに鼻でつついてる。
343 :
クルス
:2002/01/28(月) 01:04
(私のおじさま趣味がばれちゃったかな??どうしよう)「あ…あの。外のほう、騒がしいですね…」
(思わず話をそらしました)
344 :
緋夕『王国』
:2002/01/28(月) 01:05
>>338
「この行き倒れさんの知り合いなんですか?」
>>339
「・・・とりあえず家に入れたほうがよさそうですね・・・」
『小人』たちが翔影を持ち上げ運び始める。
345 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2002/01/28(月) 01:07
>>341
「……………写真にサインで御座いますか。よろしいですよ」
苦笑しながらもサインと写真に応じる。
>>343
「ここら辺りは変わったかたが多いですからな」
346 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/28(月) 01:07
「(なんだ・・?なんか持ち上げられてる・・あぁ、そうか・・・
私は死んで地獄へ連れて行かれてるか・・・)」
勝手な想像をしつつ気絶中。
タロウも後に続く。
(動物禁止ならどこかで待たせます)
347 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/28(月) 01:08
(?…女の人が運ばれてきた…誰かな?おっぱり、ここの人かな?)
348 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/28(月) 01:08
>>342
「随分な言い草だな。まあここで死なれても困る。入りたまえ。」
相馬の手の中に『筒』が現れる。
『筒』の先端を翔影に触れさせる
…すると翔影の体が『筒』の中に吸い込まれもう片方の先端から飛び出す。
それを繰り返して翔影の体を屋敷の中まで運ぶ。
349 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/28(月) 01:09
>>348
おっと、キャンセルだ。
350 :
緋夕『王国』
:2002/01/28(月) 01:09
>>347
「どうやら行き倒れさんのようです。犬付きの。」
タロウもついでに連れてくる。玄関先に。
351 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/28(月) 01:10
>>345
「あっ…!あの、えと、ありがとうございますっ!」
感動の瞳でウェイツを見つめて、カメラを取り出しますが、
その前に…「その人…気を失ってらっしゃるんですか…?私が…治して差し上げますよ?」
352 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/28(月) 01:12
>>351
「治す…?どうやって?」
353 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/28(月) 01:12
>>347
(やっぱり、の間違いでした…失敗…)
354 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/28(月) 01:13
急に身体が温かくなり、意識が戻る。
「ここは・・・あの・・私・・どうなったんですか?(状況把握不可)」
緋色の瞳が不安げに周囲を見まわす。
知った顔と知らない顔があった。
355 :
『王国』の『小人』たち
:2002/01/28(月) 01:14
>>346
小人G「オモイナ」
小人H「ソウダネ、ダイエットシロッテカンジ」
小人I「コレダケヤッテモ、オキュリョウハイッショ」
そんな愚痴が聞こえた(w
356 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/28(月) 01:15
>>355
「・・・・・・・・・悪かったな。」
357 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/28(月) 01:15
>>352
(あっ、…どうしよう。余計なことしゃべっちゃったかな?
ここでそんなことしたら、…力がばれちゃうかな…
私の力は…体内に溜めた電気を操る力。)私は、ほかの人がスタンド使いと知りません。
358 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/28(月) 01:17
>>354
「あっ…よかった。元気になったんですね!」(能力発動はキャンセルされました。)
359 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/28(月) 01:17
>>358
(申し訳ない!)
「はぁ・・・あの・・・どちら様?」
ここへ来たことすらすっかり忘れている。
360 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/28(月) 01:18
「ウェルツさん、サインを色紙にお願いします!!」サインを書いてもらっている間、
ウェルツさんを様々な角度から写真に収めることにしました。
361 :
緋夕『王国』
:2002/01/28(月) 01:19
>>354
緋夕「・・・起きたようですね」
毛布を持ってきて手渡す。
小人J「アカメ?」
赤い目を珍しそうに見ている。
362 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/28(月) 01:19
>>359
「そもそも君はこの屋敷の前で何をしていたのかね?」
363 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 01:20
>>362
「(見覚えあるけど誰だっけ・・?)・・あーえっと・・・はっ、そうだ
思い出した!いえ、実は諸事情で家に帰れなくなってしまって・・・・・
知人に相談したらここを教えられました。でも・・何か違うようですね。
ご迷惑をおかけしました。すみません。」
起き上がってタロウを探す。
364 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/28(月) 01:20
>>359
「えっと…クルスです。隣町から、来ました。まだ夜の街しか見たことないけど、
ここはいい街ですね!」パシャ、パシャ(撮影させてもらっています。)
365 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2002/01/28(月) 01:21
>>360
サインを書く。当然だが初めてのサイン。
写真におとなしく撮られている。
366 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 01:22
>>361
「(この人どこかであったことあるけど・・やっぱり誰だっけ?)
あぁ、すみません。すぐにお暇しますんで。」
とりあえず状況把握がしたい。
367 :
緋夕『王国』
:2002/01/28(月) 01:22
>>363
玄関先でタロウにミルクをやっている。
368 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/28(月) 01:24
(かっ…かっこいいなぁ…!
まるでギリシャの彫刻のようなお姿、計算されつくされたような、
それでいて何か思いにくれたような美しい顔…渋くてステキ!
きてよかったよ〜…・心の中で嬉し泣き)
369 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2002/01/28(月) 01:25
>>366
「あなた様は…この屋敷の前で倒れていたのを『小人』たちに
助けられたようですな」
ホットココアが出される。
370 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 01:26
>>369
「あ、すみません。ありがとうございます。あの・・・一緒に居た
犬はどこへ・・・」
ココアを受け取るも、一緒に居た飼い犬が心配。
371 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/28(月) 01:26
一通りとり終えました。
書き上がったらしい、サイン色紙をおそるおそる受け取ろうとしています。
372 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/28(月) 01:28
>>370
「あの…お体のほうは大丈夫ですか?」
翔影さんを心配します。
373 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/28(月) 01:29
「…」
ココアを飲みながら二人を観察。
374 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 01:29
>>372
「ご心配をおかけして申しわけありません・・あの、みなさんは
こちらのお屋敷の方・・ですよね?」
今から元いた街に戻るにも片道数時間・・どうしよう・・・
375 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2002/01/28(月) 01:29
>>370
「犬ですか…『小人』さんたち、彼女の犬はどうしましたか?」
小人に尋ねる
>>371
「書きあがりましたよ。拙いものですが」
色紙を渡す。
376 :
『王国』の『小人』たち
:2002/01/28(月) 01:31
>>375
小人J「ゲンカン。ヒユウ、ミルクアゲテイル」
377 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/28(月) 01:32
>>374
「私は…違います。えと、隣の街から来ました。」
>>375
「〜〜……」
(言葉にならない感動を、受け止めています。)
378 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 01:32
>>376
「玄関?ありがとう!」
タロウの居場所を聞いて玄関先へ。
「あぁ、すみません!本当に。タロウ,お礼を言いなさい。」
こんな時でも犬のしつけにきびしい。
タロウは、おすわりのポーズで両前足をちょこんとあげて「ありがとう」
ポーズをとっている。
379 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』
:2002/01/28(月) 01:34
「っつ〜冷えるなぁ・・・全く・・・」
屋敷の前に到着
「確か・・・翔影さんがここに来るって言ったけど、確かに・・・これだけ大きければ
部屋の一つくらい貸してくれそうなもんだよね・・・」
黒い帽子をかぶり、安物のジーンズとトレーナーを身につけている、
右手には黒いケース。
380 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/28(月) 01:34
>>374
(私の力を使えば、この女の人を連れて帰れそうだけど…どうしよう。
力がばれちゃったら怖いなぁ…)
サイン色紙と、美しい写真十数枚をカバンにしまいました。
381 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 01:35
タロウを玄関先に待たせて屋敷内へ。
「本当に申し訳ありませんでした。こんな夜遅くに突然お邪魔しまして。
どうやら知り合いが間違って私にここを教えたようです。ていうのか・・
かなりいいかげんな地図でした。」
地図をその場にいる人々に見せる。
382 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 01:36
(無茶苦茶単純な地図。矢印と目的地が書いてあるだけ。
場所の名前もない)
383 :
『王国』の『小人』たち
:2002/01/28(月) 01:37
>>379
やっぱり『小人』が見回りをしている
小人L「侵入者、サンビキメ」
384 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/28(月) 01:38
>>382
「…疑問に思わなかったのかね、君は?」
呆れている。
385 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』
:2002/01/28(月) 01:39
屋敷の玄関に近づく、ノックしようとするが中は人が随分いるらしく
賑わっている。
「構わないよね・・・」
コンコン、とノック。
「すいませ―ん、どなたかいらっしゃいますかー?」
扉の向こうからかすかにミルクの匂い。
386 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/28(月) 01:39
>>382
「あらら…(汗)」
387 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 01:40
>>384
「家のカギをなくした上に、仕事場のあるマンションのカギまで
なくした。寝泊まりする場所もなく困ってたら知人がこの地図を
くれたんだ。疑問も何も、選択の余地はなかったんだ。」
はぁ、なさけねーよ。
(初対面の相手には丁寧な言葉使いですが、一度知り合うと言葉使いが
変ります....)
388 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/28(月) 01:41
>>385
「あっ、…えと、お客さんがまた来たみたいですね。」
(こんな夜中なのににぎわっているので、心の中で少し驚きます。)
389 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2002/01/28(月) 01:42
>>385
「おや、どなたですかな?今夜はお客様がよくおいでになる…」
応対する。
390 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 01:42
「(とりあえず、迷惑にならないうちに失礼した方がよさそうだな・・)」
まさか、そこに知り合いがさらに来るとは知らない。
391 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/28(月) 01:43
>>387
「鍵くらいスタンドでどうにかならなかったのかね?」
392 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 01:44
>>391
「壊せば弁償が待っている。そんな事出来ないだろう?」
今家にしているアパートは破壊すれば全額弁償。
仕事場のあるマンションも同じ。
393 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/28(月) 01:45
「あ…私はもう執事さんに会えたから、えと、もうそろそろ帰ります。
夜中にあんまり人が多いと、お邪魔になりますし…。」ウェルツさんに、深々とお辞儀をします。「また明日、お話に来てもいいですか?」
394 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』
:2002/01/28(月) 01:46
>>389
「や、どうもすいません。お恥ずかしい話ですが
実はある事情でアパートに帰れなくなってしまいましてね・・・
翔影さんと言う方がここに向かうと聞いて・・・」
翔影を発見。
「あ、」
395 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/28(月) 01:47
>>390
「どこまで行くんですか?よければ、ご一緒にいきませんか?」
396 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/28(月) 01:48
>>394
帰ろうとすると、男性が入ってきました。「ひゃっ!びっくり…えと、こんばんわ!」
397 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2002/01/28(月) 01:48
>>394
「ほう、それは…、おや、お知り合いですかな?」
>>393
「ええ、いつでもいらして下さい。お待ちしておりますよ」
398 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 01:48
>>394
「なぜあなたまで・・・残念だが、場所を間違えたらしい。
今から街へ戻るところだがどうする?」
>>395
「あぁ、実は○×という街まで・・・ここから数時間かかる
んですがもうバスもありませんし・・」
最悪のパターンである。
399 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 01:50
>>394
「はい、別名歩く危険物・・いえ失礼。少々、顔見知りでして。
やっぱり間違えてここへきてしまったようです。重ね重ね本当に
申しわけありません。」
アマモト、許せ。
400 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 01:51
(失礼上の
>>394
は
>>397
への間違いです。ごめんなさい。)
401 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』
:2002/01/28(月) 01:51
>>396
「おや、すいません、驚かせてしまいましたか。」
(言葉遣いはこんなですが一応外見は17,8です、後、緑色のメガネ着用)
402 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/28(月) 01:51
(まあ、いいや。ウェルツさんも代わった人が多いって言ってたし…)カバンから、バッテリーをとりだします。
403 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 01:52
>>401
「(無茶苦茶怪しい・・・)」
>>402
「(バッテリー・・・なんで?)」
404 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』
:2002/01/28(月) 01:54
>>398
「はは、ホントに失礼ですね。
でも自分はてっきりここがあなたの言っていた場所だと・・・
こんなに広いお屋敷ですし・・・」
405 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/28(月) 01:54
>>401
「私よりお少し年上の方なんですね。これからもよろしくお願いします!」バッテリーにコードをつけて、コードの先端の金属を腕にくっつけます。
電気がながれてます。
406 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2002/01/28(月) 01:55
>>399
「そうでしたか。いかがなさいましょうな。
空き部屋はいくつか御座いますが…」
407 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』
:2002/01/28(月) 01:55
>>405
「(? 何を?)」
408 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 01:55
>>404
「こんな地図にだまされた私がバカだったよ・・・・はぁ・・」
先ほどの矢印と目的地だけの単純な地図を見せる。
(公園での話しはなかったことに)
>>405
「・・・・・・・」
何も知らないのでびっくり。
409 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』
:2002/01/28(月) 01:56
>>403
「ひどいな、そんな目で見ないでくださいよ、
これ割と気に入ってるんですから。」
ちょっと立腹。
410 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/28(月) 01:56
「バッテリーだけじゃたりないみたい…。」電気がクルスの体に蓄積。(もっと電池いっぱいもってくればよかったなー…)「コンセント、少し借りていいですか?」
411 :
緋夕『王国』
:2002/01/28(月) 01:56
>>405
「何やってるんですか!?」
止めようとします
412 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 01:57
>>406
「あの・・・それではあまりに申しわけないです・・・・・・・・・
(でも帰るにもアテが・・・)一晩だけ、お部屋をお借りできますか?
あ、もちろん、それ相当のお礼はいたします。こんな夜中に来て随分
あつかましいですが、もしお許しいただけるなら・・・」
申しわけなさそうにしる。マジで。
413 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』
:2002/01/28(月) 01:57
>408
(了承)
414 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 01:59
>>409
「それは失礼した・・・」
自分だって怪しいから人の事は言えない私。
さて、宿を借りるはいいが、タロウをどうしよう・・・・
415 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/28(月) 02:00
ウェルツさんに、コンセントを借りて良いか聞いてみます。
『バッド・ムーン・ライジング』は、鳥の姿をしたスタンドです。
本体に蓄積された電気を使って発動します。
スタンドパワーが十分出るほど電気が蓄積されれば、摑まったり
背中に乗って空を飛べます。結構、速度は早めですが、
この気温じゃ寒すぎるかも…。
416 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/28(月) 02:01
>>410
「何か特殊な趣味でもあるのかね?」
クルスを眺めている。
417 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2002/01/28(月) 02:01
>>410
「コンセントですか?よろしいですが…」
>>412
「かまいませんよ。部屋なら空いておりますので…」
418 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』
:2002/01/28(月) 02:02
>>406
「いえ、結構・・・といいたい所ですが、今から帰っても仕方がありませんし・・・
一晩だけ、よろしいでしょうか?」
419 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 02:02
『パトリオット』
身体をパーツに分離させて行動できるスタンド
『デッドマン・ウォーキング』(タロウ)
本体が死に至る事で、別の身体に魂を入れ替える事が可能なスタンド
420 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/28(月) 02:03
>>411
「あっ、大丈夫です。でも、えと、今私に触れたら感電しちゃうかも」
>>414
お部屋を借りられることにしたのですね。
では、一人でおうちに帰ります。電気、充電してます。
421 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 02:03
>>417
「ありがとうございます!(あぁ、神様に見える。しかもカッコイイ。)
あの・・タロウはどうしたらいいでしょうか・・・?」
自分は良いが、飼い犬を見捨てるのは飼い主として薄情。
422 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2002/01/28(月) 02:03
>>418
「ええかまいませんよ」
紳士的な対応だ。
423 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2002/01/28(月) 02:05
>>421
「犬は…あなたと一緒の部屋でよろしいでしょうか?」
424 :
緋夕『王国』
:2002/01/28(月) 02:05
>>421
「タロウ君は・・・『小人』たちの『家』にでも泊まらせますか?」
>>420
「大丈夫・・・?」
(この人まさか・・・スタンド使い?)
425 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』
:2002/01/28(月) 02:06
>>422
「どうもありがとうございます、これで野宿しないで済みますよ、
本当に申し訳ありません。あ、お礼はきちんといたしますので・・・」
ぺこぺこ
426 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/28(月) 02:06
>>416
「えっ!?え、、えと、な、無いです」
(あう〜〜…。。むちゃくちゃ怪しまれてるみたい…。)
>>419
スタンド紹介ありがとうございます。
『らるく』さんのほうで、お二人ともご活躍されていらっしゃいますよね。コンセントに、コードを取り付けて…電気の充電中です。
427 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』
:2002/01/28(月) 02:07
>>420
「(恐らくは・・・『スタンド使い』ですね・・・)」
観察
428 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 02:08
>>423
「あ・・でも、動物を家に入れてよろしいのですか?・・構わないの
でしたら・・お言葉に甘えさせていただきます。」
>>424
「小人さんてさっきのあの可愛らしい人達でしょうか?小人さん達に
迷惑になるといけませんので・・・それにお部屋に上げても良いそう
です。ありがとう。」
429 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 02:09
>>426
「(らるくでの事は忘れてください。恥ずかしいです・・・)」
充電中・・・(汗)
430 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2002/01/28(月) 02:10
>>420
「いったい何をなさるおつもりで…?」
>>424
「いえ、その必要はありませんよ」
>>425
アマモトと翔影をそれぞれ部屋に案内する。
431 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/28(月) 02:11
>>425
良かったですね!えと、明日には、普通に帰れるようになるといいですねっ!
>>424
「大丈夫ですよっ、心配しないでください。」(みんなの訝しがる視線を背中に浴びつつ、充電完了)
432 :
緋夕『王国』
:2002/01/28(月) 02:11
>>428
、429
「了解しました。」
433 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 02:12
>>430
「お世話になります。」
退室するまえに
>>424
の方を見て
「タロウがお世話になりました。ありがとう。」
そして部屋に案内されていった・・・
434 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』
:2002/01/28(月) 02:12
>>426
「(『アレ』を見られましたか・・・
いやだな、こんな子にまで見られてしまったなんて・・・)」
435 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/28(月) 02:12
>>426
「ならその行為に何の意味があるのか是非聞きたいものだが…」
436 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/28(月) 02:13
>>430
「それじゃあ、皆さん、お休みなさい。また明日、会えると良いですね!」玄関から外へ出ることにします。
437 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』
:2002/01/28(月) 02:15
>>430
「どうも、お世話になります。」
後についていくがやはりクルスが気になる・・・
438 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 02:15
>>434
「(自粛だな。)」
>>436
「(気をつけて帰ってください。)」
439 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2002/01/28(月) 02:15
>>433
「それではおやすみなさいませ…」
>>436
「お帰りですか?お気をつけて」
440 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/28(月) 02:15
>>435
「ひう…(汗だく)い、いえ…単なる趣味、なんです…」
(苦しいよ〜…)相馬さんの冷たい視線を全身に浴びつつ、集まっていた皆さんに会釈をして
外にでます。
441 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 02:16
>>437
途中まで部屋まで案内されつつ
「・・・・(ニヤニヤ)」
意味ありげに笑う。
442 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』
:2002/01/28(月) 02:17
>>436
悪い癖発動ッ! クルスがどうしても気になる、
「すいません・・・ちょっと・・・」
玄関へ行ってクルス見送り。
443 :
緋夕『王国』
:2002/01/28(月) 02:17
>>440
「趣味ですか・・・」
(それはそれでまずいような・・・『小人』たちに真似しない様に言っておかないと・・・)
444 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/28(月) 02:17
毛布を体に羽織り、とりあえず屋敷の塀の影へ。パワー十分の『バッド・ムーン・ライジング』がクルスの肩の上に現れます。
445 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』
:2002/01/28(月) 02:18
>>444
「・・・!(やはり・・・)」
446 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/28(月) 02:19
>>440
「ふむ…まあよい。それでは。」
クルスを見送る。
447 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 02:19
>>440
「
>>435
の言った事はあまり気になさらない方がいいですよ?」
自分も詮索された経験あり。別に構わないけど。
(さっさと部屋に引き上げ。)
>>439
「ありがとうございました。おやすみなさいませ。」
448 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/28(月) 02:20
『バッド・ムーン・ライジング』の背中にまたがり、
空に飛び立とうとします…。(おうちまで1時間あればつくかなぁ?寒いからスピードだせないよ…)
449 :
緋夕『王国』
:2002/01/28(月) 02:21
>>444
「またアレ(新手のスタンド使い)ですか・・・」
やれやれといった顔をしている。
450 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/28(月) 02:21
>>440
(あ、ハイ。)空に飛び出したその瞬間、アマモトさんと目が合う。「え…?」
451 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』
:2002/01/28(月) 02:22
>>448
「・・・綺麗な『スタンド』ですね・・・」
思わず声に出してしまった。
452 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 02:23
(部屋の中)
「♪かがやく白い 恋のはじまりはー・・・くすっ、面白いネタ
(アマモトの事)つかんだ・・・さてと、タロウ、寝よっか。」
453 :
緋夕『王国』
:2002/01/28(月) 02:23
>>450
「なるべく高高度でいったほうがいいですよ。一般の人が見たら騒ぎになりますから。」
454 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/28(月) 02:23
(やばい。どうしよう。ばれたかな?何も無い空を私のよーな小娘が
飛ぶはずないし…えと、えと、う〜〜……)
455 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/28(月) 02:25
>>451
「あっ…見えるんですか…っ?!」
>>453
「えっ?!ハ…ハイ。」思わずお二人に返事をしてしまう。そのまま、空へ…。
456 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/28(月) 02:25
>>444
「…まあそんなところだろうな。」
>>454
「君もスタンド使いというわけか。
敵意が無いなら隠す必要もあるまい?」
457 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/28(月) 02:27
「私のような人、他にもいたんだ…。」おうちに帰還します。お休みなさい…。...To Be Continued。
458 :
緋夕『王国』
:2002/01/28(月) 02:27
「飛んでっちゃいましたねぇ〜」
驚いている。
459 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』
:2002/01/28(月) 02:27
>>455
(小声)「また・・・ご縁があれば・・・
もう、聞こえませんかね・・・」
屋敷に入る
460 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/28(月) 02:29
>>456
(まだ、スタンド使いが他にもいることを知らなかったのです…)明日も来ます…お休みなさい。
461 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』
:2002/01/28(月) 02:29
「すいません、ウェイツさん
どーーーしても!、 気になってしまったもので・・・すいません直そうとは思っているんですが。
案内・・・していただけますか?」
462 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 02:30
>>459
「(自粛だぞ。自粛・・・例え挑発されてもな。)」
何かのキケンを部屋で感じている。
463 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2002/01/28(月) 02:30
「変わった能力をお持ちのお嬢さんですな」
飛んでいくクルスを見て驚いている。
>>460
おやすみなさい。
464 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』
:2002/01/28(月) 02:32
>>461
「出来れば・・・翔影さんのお隣の部屋がいいのですが・・・
よろしいでしょうか?」
大き目の声。
465 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 02:33
>>456
「(彼の能力は知らない方がいいぞ。でないとあなたの身が危ない。
本当だぞ。嘘じゃない。)」
なんでアマモトに興味を示す人々が多いのか・・・・
466 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2002/01/28(月) 02:33
>>461
「彼女は変わった能力をお持ちだ…。見に行きたくなるのも無理はないですな。
それではこちらへ…」
部屋に案内した。
467 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 02:34
>>464
部屋のドアをあけて
「例の事なら明日にでも話す。今は身体を休めた方が良い。では、
失礼・・・」
ドアを閉める。
468 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』
:2002/01/28(月) 02:35
>>466
「どうも・・・ありがとうございます」
入室
469 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 02:35
本音:ウェイツさんに誤解されると困る。
470 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』
:2002/01/28(月) 02:37
>>467
「ちょ〜〜〜っとちがいますよぉ?
さっき・・・変な目で自分見てませんでしたぁ?」
じろり
471 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 02:37
(
>>465
キャンセル・・アマモトの事と勘違い。失礼・・・・)
472 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2002/01/28(月) 02:38
「…まあ今更驚く事ではないな。」
自分の部屋に帰る。
473 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』
:2002/01/28(月) 02:39
>>469
それは確かに。
(誤解されてもかまやぁしませんがね?)
目で言ってみる。通じないほうがいいかも・・・
474 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 02:39
>>470
「(小声で)もう遅いから休んだ方が良い。ここには未知の能力を
調べたがる人もいるらしい。気をつける事だ・・・おやすみ。」
別に誤解なんてしてません。
(
>>452
参照)
クスッ。
475 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』
:2002/01/28(月) 02:42
>>474
「(な〜んか納得行かない・・・)」
仕方なく入室。
476 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 02:42
>>473
「(誤解されると私が困るのだよ。)」
477 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 02:44
→to be continued.......
478 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』
:2002/01/28(月) 02:50
>>476
「(通じたかな・・・)」
翔影の顔は険しい。
「も、いいや、寝るぞ! コラ!」でも小声。
ベッドはふかふか、いい感じ♪
「あ、いい夢見れそうだ・・・」
479 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』
:2002/01/28(月) 02:51
「(自分って結構尻軽だったんだなぁ・・・)」
→to be continued
480 :
アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』
:2002/01/28(月) 03:58
「ああックソッ 眠れないよッ!」小声
「こんな時自分が嫌になるな・・・もう帰ろう、ここにいたんじゃロクでも無いことばかり考えてしまう。
なに、どこか寝られる場所ぐらいあるだろう・・・」
こっそりと屋敷を出る・・・
「公園・・・かな?」
481 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 16:30
まだ夜が明けきらない時刻・・
「・・(起きた)・・あ、そうか、夕べ見知らぬ屋敷に迷い込んで
一晩お世話に・・なら迷惑にならないうちにお暇しようか・・・・
にしても・・・良い部屋だな。」
とりあえず起きて身支度。タロウも起こす。
部屋で使ったものを丁寧に片付けて簡単に掃除。
(タロウの毛とか落ちてないか)
ふとベッドサイドボードの上にある綺麗な封筒と便箋発見。
ちゃんとペンもある。(羽根ペン・・)
何かを便箋にしたためて、部屋の外へ。まだ夜明け前のため誰もいない。
「(さすがにウェイツさんを起こすのも失礼だな。申しわけないが、この
手紙を置いて失礼しよう。)」
手紙を夕べいた広間(?)のテーブルの上において玄関から静かに出て行った。
482 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/28(月) 16:38
(長くなるので二度にわけました)
封筒の表は「この屋敷のご主人およびウェイツ様、そして屋敷の方々へ」と
なっている。
「ゆうべは突然お邪魔して申し訳ありませんでした。きちんとあいさつもせずに
出ていく非礼をお詫びいたします。もう少しゆっくりして行きたかったですが、
今夜大切な仕事を控えており、早々に失礼させていただくことになりました。
仕事が終わりましたら、改めてお礼にお伺いいたします。それでは、くれぐれも
お屋敷のご主人様にもよろしくお伝え下さいませ。そして、お世話になりました。
どうも、ありがとうございました・・・・・・。
FROM 翔影『パトリオット』およびタロウ『デッドマン・ウォーキング』」
この手紙と一緒に、封筒にはお礼としていくらかのお金と本人の名刺が入っていた。
名刺の裏には「何かご用がありましたら、普段は駅周辺の公園もしくは波紋荘に
います。」という文と電話番号が書いてあった。
(仕事は情報を扱うものなので名刺がある)
483 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2002/01/28(月) 23:09
>>480
「おや、もう屋敷を発ちましたか。もう少しゆっくりされて行けばよろしいのに」
>>481-2
「律儀な御方ですなあ。」
484 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/28(月) 23:35
「こんばんは〜…」玄関前に着地します。
(また来ちゃった…。居るかな?ウェイツさん。)
485 :
『少年』
:2002/01/28(月) 23:40
>>484
「…ん?キミは誰だ?」
13歳ほどの生意気そうな少年が出てきた。
486 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/28(月) 23:43
「わひゃっ!」
突然現れた少年の声に驚いてしまう。
考えてみれば、来たはいいけど特に用事も無いことを思い出していたところだった…。「…えっと…私は…」
487 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/28(月) 23:46
「私は、えと、…なんていえばいいのかな。
ここに住んでいる、執事のおじさまに会いたくて来たの。
昨日も一度会ったんだけどね。
もしかして、きみは、ウェルツさんが言っていた『お坊ちゃん』なのかな?」とりあえず、相手にあわせて、お姉さん口調で話してみる。
488 :
『少年』
:2002/01/28(月) 23:47
>>486
「ん?『私は』?『私は』の後はなんだ?ボクの屋敷になんの用だ?
セールスか?セールスならお断りだぞ」
生意気な少年だ。
489 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/28(月) 23:49
>>488
「セールスじゃあ…無いけど…(汗)」
目の前の男の子のペースにおされ気味です。
490 :
『少年』
:2002/01/28(月) 23:49
>>487
「なんだウェイツに用があるのか。ふん、ちょっと待ってろ」
屋敷の中に消えた後にウェイツと一緒に戻ってきた。
ウェイツ「おや昨日のお嬢さん。ようこそいらっしゃいませ」
491 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/28(月) 23:52
「あ…ウェイツさん…こ、こんにちは!」自分でもちょっと眼が輝いているのが分かる。これは、かなり、恥ずかしい…。男の子の目線が冷ややかなのがわかります…。「用事っていう…程のことも無いのですけれど…ひと目、お会いしたくなりまして」
492 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/28(月) 23:56
「あ…そうだ、えと、昨日のお礼に…
これを…お渡ししようかなって…思って。」カバンの中から、菓子折りなどを取り出す自分に、少し嫌気がさしました。「あの…よければ、皆さんでどうぞ♪」
493 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2002/01/28(月) 23:57
>>491
「おやそれはそれは光栄ですな。
…そうだ、こちらがこの『屋敷』の主でいらっしゃる
パラボル坊ちゃまで御座います。以後お見知りおきを…」
『少年』をクルスに紹介するウェイツ。『少年』は偉そうにしている。
494 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/29(火) 00:03
>>493
「パラボル君だね♪これからもよろしくお願いします♪」
少年のパワーに負けないように、お姉さん口調で話しかけています。
パラボル君に握手を求めてみます。
495 :
『屋敷』
:2002/01/29(火) 00:05
>>492
「おやこれはこれは…坊ちゃまが喜びます。ありがとうございます」
ウェイツはお菓子を受け取る。
>>494
(なんだなんだ馴れ馴れしいな)
無言で握手に応じる少年。
496 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/29(火) 00:11
>>495
(う〜ん…かなり、パラボル君に
怪しまれてるみたい。もう少し、仲良くなれるように頑張ってみよう)
497 :
『少年』
:2002/01/29(火) 00:13
>>496
「…お前もスタンド能力を持ってるのか?」
唐突に『少年』が尋ねる。
498 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/29(火) 00:14
>>495
「喜んでもらえたら…えと、嬉しいです。」「えと…それじゃあ、特に用事もありませんので、…
お邪魔してごめんなさい。さようなら…。」今日のところはもう帰ることにします。
499 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/29(火) 00:17
>>497
「…!君も…『力』のことを…」「…うん。私も、力を持っています。でも、他の人にも同じような力があるなんて…
昨日まで、知らなかったんだけどね。」『バッド・ムーン・ライジング』を、肩の上に発現させます。
500 :
『少年』
:2002/01/29(火) 00:20
>>499
「…この街はスタンド使いが多いからな。『スタンド使いはひかれ合う』って言うし」
『バッド・ムーン・ライジング』をしげしげと眺める。
「ふーん。まあいいや。また暇なときにでも来ておくれ」
そう言って『少年』は屋敷の中へ消えて行った。
501 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/29(火) 00:21
「私の体の中に溜めた、電気がパワーの元なの。
電気を操ることができるのよ。ただ、電気を補給しないと、
このコは何にもできないの。」
502 :
『少年』
:2002/01/29(火) 00:23
>>501
>>500
の発言を。
503 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/29(火) 00:25
>>500
屋敷の中に消えた少年に、声をかけます。
「それじゃあ、パラボル君、またくるね♪」…『スタンド使いは、スタンド使いと惹かれあう』…パラボル君の言葉が、
やけに心に残りました。「それでは、ウェルツさん…またそのうちお会いしましょう。
今日は、ありがとうございました。」
電力があまり無いので飛べません、そこら辺をぶらぶらすることにします。
504 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/29(火) 00:26
>>502
(書き込みの行き違いです、ゴメンナサイ…・汗)(お屋敷入り口から脱出します。)
505 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2002/01/29(火) 00:33
>>503
「それではまたのおこしをー」
見送る。
506 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/29(火) 19:04
お礼に来たものの、誰もいないようだ。
しょうがない、後で出なおすとして手紙を置いていこう。
<以下,手紙の内容>
−屋敷のご主人および執事・ウェイツ様へ−
「お礼にお伺いしましたが、また出なおして来ます。後、少々
お願いがございますので、お伺いしました時にお話いたします。
それでは、失礼します。 FROM 翔影『パトリオット』」
507 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/29(火) 20:38
(手紙の入った封筒を置いたのは屋敷の前もしくは入口の扉に
はさんであります)
508 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/01/29(火) 21:03
でかい屋敷を発見・・。
「とりあえず・・広告を入れておくか・・」
派手な紙をとりだし郵便受けに入れてから帰る・・。
<子供の教育に新革命!!>
最近の子供に手を焼いてるご父兄の方々に朗報です!!
何を言ってもきかないわがままな子供から妙に大人びて生意気な子供までを
当社(私)が誇る最新鋭の技術で良い子で素直に変えてみませんか?
方法は簡単!!安全!!
子供達が(恐怖に)笑い・・真人間になると言うまで(物理的に)優しく指導します♪
押入に入れて反省させる時代はもう終わったと言っても良いでしょう。
お電話は此方まで!!今すぐアクセス!!<当社(私)は子供が大好きです♪>
509 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/29(火) 21:28
いつものように、空からお屋敷の入り口へ着地。(えと、お手紙、お手紙を出しておこう♪)カバンの中から手紙を出して、お屋敷の大きなドアにはさめます。
−手紙の中身−
「パラボル君とウェイツさんへ」
「昨日は、わざわざ会ってくれてありがとうございました。感謝しています。
今日は、もう少しちゃんとしたお話がありますので、こちらに来ましたが、
だれもご在宅なさっていないようですので、時間を改めてもう一度来ます。
それでは♪ −くるすより。−」そういえば…やけにお手紙がいっぱいきているみたいです。
何か、あったのかな?→歩いて、駅前をぶらつくことにしました。不良少女です(爆)
510 :
『少年』
:2002/01/29(火) 23:41
ウェイツが持ってきた広告や手紙などを読んでいる。
>>506
「…なんだろうな。くだらんことじゃなきゃいいが」
>>508
「…フン!」
>>509
「…昨日来た馴れ馴れしい女からだ。こいつもスタンド使いだっけか」
511 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/01/30(水) 00:18
「・・・・・」
上空にいます
512 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 00:20
空からゆっくりと着地します。「到着です〜♪」「こんばんは〜♪」
513 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 00:21
同じく到着。
手にはお土産として美味しいドーナツ。
514 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/01/30(水) 00:21
「ここは・・確か広告を入れた家だな・・」
大きな家を改めて見る
515 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 00:23
>>513
「あーっ!そういえば、お土産を買い忘れた…!あ〜ん…」
516 :
『少年』
:2002/01/30(水) 00:23
>>511-514
「なんだ、僕の屋敷に何しにきたんだお前ら」
玄関から出てきた。
517 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 00:24
>>515
「大丈夫です。みなさんの分もちゃんと買っておきましたから。」
とりあえず、誰かが出てくるのを待つ。
518 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/01/30(水) 00:26
>>516
「(カモ発見〜♪)ご両親居られますか?私はこういう者です」
小説家の名刺を渡そうとする
519 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 00:27
>>516
「あっ、こんにちは、パラボル君♪」
先手攻撃です。
>>517
「ありがとうございます!翔影さん!」
細かな気配りがうれしいです…。
520 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 00:29
>>516
「はじめまして。先日こちらにお世話になりました者ですが、
本日はそのお礼に参りました。」
なんか・・・・怖い。
521 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/01/30(水) 00:29
>>519
「(あの子供はパラボラか・・良い名前だ・・)」
名前を覚える
522 :
『少年』
:2002/01/30(水) 00:30
>>518
「両親?両親なら天国にいるぞ。会いに行ってくるか?」
名刺は受け取らない。
>>519
「…こんちわ」
523 :
『少年』
:2002/01/30(水) 00:32
>>520
「ああそうか。それは律儀なことだ。いい心掛けだな」
生意気。
524 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/01/30(水) 00:33
>>522
営業スマイルは崩さない・・。
「そうか・・悪いこと聞いたな・・。
僕はこんな広告見たことあるかい?」
例の広告を見せる
525 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 00:33
>>522
「ハイ、こんにちは♪」
ひそかにウェルツさん登場を期待…
526 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 00:35
「先ほどお伺いしたのですが、お留守だったようなのでお手紙を
置いて行きました。あ、これ、つまらないものですが、こちらの
お屋敷の方へお土産です。」
先ほどのドーナツの入った袋を差し出す。
ウィッツさんはまだなのか・・・・
527 :
『少年』
:2002/01/30(水) 00:36
>>524
「ない。」
これは嘘。さっき見てた。
>>525
「…ウェイツならいないぞ。買い出しにいったからしばらく戻って来ないね」
528 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/01/30(水) 00:38
>>527
「では穴があくほど見てくれ・・。
君見たいな少し小難しい性格の持ち主向けのプランもあるぞ・・」
529 :
『少年』
:2002/01/30(水) 00:39
>>526
「夜中にいきなり訪れてあげくの果てに泊まっていったヤツってのはお前か。
そのドーナツに免じて許してやるぞ」
530 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 00:39
>>527
「そうですか…ちょっと残念です…」
(#ひー、軒並み名前を間違えてしまいました…・汗)とりあえず…お話のことはお屋敷のご主人さんにでもいいかな?
531 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 00:40
>>527
「(ひそかにガーーーーン。ウィッツさんは留守!)」
ちょっと脱力。
>>528
「いきなり商売を始めるなよ・・・」
532 :
『少年』
:2002/01/30(水) 00:42
>>528
「イヤだ。そんなものこの僕には必要無いし」
>>530
「残念だったなファザコン」
どんどん話して下さい。『少年』が主人ですし。
533 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/01/30(水) 00:42
>>531
「先手必勝!!生き馬の目を抜くビジネスの世界だからな・・。」(pcの調子が悪いので突然落ちたら無視して下さい)
534 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 00:44
(なんか以上に画面の動きが遅いですね。イベント集中でしょうか?
なんか、1つの操作に五分以上かかってるし・・・。PCの調子が
悪いかもしれないので、こちらも突然消えたらすみません。)
535 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 00:45
>>532
「がーーーーん…」
ファザコンって言われました。ちょっとこころに北風が吹いた気がします。とりあえず気を取り直します。
536 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/01/30(水) 00:47
>>532
「ふふ・・最初は誰だったそう言う・・話はそれだけだ・・。
又、何度でも来させて貰うよ・・。
保護者が居ないと話にならないからな・・。」保護者が居ないことを知って帰る・・。(調子悪いので退散します・・。)
537 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 00:49
>>536
「さようなら〜!また今度!」
煙雨さんを見送ります
538 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 00:50
>>535
「気にしたらだめだ。素敵な男性に年齢は関係ない。」
負けるものか。
539 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 00:50
>>536
「あまりしつこいのは嫌われるぞ。ほどほどにな。」
煙雨を見送る。
540 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 00:51
>>538
「は、ハイ。」
とても心強い人です…。「それで、お話なんですけど…。」
541 :
『少年』
:2002/01/30(水) 00:53
>>536
「フン、じゃあな」
>>540
「お話ってなんだ?」
542 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 00:54
「ここでしばらく住み込みの雑用として働きたいのですが…。
あ、給料は要りません!ただ、住み込みで働かせてくれれば…その…。」ここまで言って、とりあえずパラボル少年を見ます。
543 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 00:55
「毎日、隣町から飛んでくるのもつらいし…、後学のために、
どこかでしばらく働きたいと思うんです!お返事は今じゃなくていいですから!」
544 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 00:56
>>529
「申しわけありません。道に迷っているうちにここへたどり着いて
倒れていた様なんです.ご迷惑をおかけいたしました。」
ひたすら平謝り。
「あ、私も用件があったんだ。(何しに来たんだか)あの・・・
実はですね、少々こちらの主の方とウィッツさんにお願いがあり
お伺いいたしました。」
545 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 00:58
>>542
「(なんだ、同じ用件か)」
「実は、こちらで何かお仕事をさせてはいただけないかと思い
もし、お許しいただけるのでしたら、住みこみをしたいのですが・・・
いきなりではだめですよね。。。」
546 :
『少年』
:2002/01/30(水) 01:02
>>542-545
「仕事か。うちにはウェイツが執事やってくれてるし雑用全般にはうってつけの
『小人』たちもいるんでな。仕事ならないぞ。
けど…住むぶんにはかまわんぞ。部屋ならあるしな」
547 :
『DBD』
:2002/01/30(水) 01:02
「ゥィーヤッハァー!!!!」
奇声をあげて男が庭へと走りこんできた。
548 :
『少年』
:2002/01/30(水) 01:04
>>547
「なんだありゃ。『小人』は何やってんだ?」
奇声に気付き庭を見る。
549 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 01:05
>>545
「同じ用件だったんですか〜♪」
>>546
「あ、ありがとうございます!うれしいです!」
>>547
「……?」
550 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 01:07
>>546
「いえ、それでは申し訳ありませんので、料理選択掃除庭いじりに
>>547
のような侵入者の撃退等なんでもやらせていただきますので、
よろしくお願いします!!!」
あぁ、目の前の少年が神様に見える・・・・
感涙。
>>549
「頑張ろうね!」
目がきらきら。
551 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 01:08
>>550
「ハイ♪」早速ですが547さんはどうしましょう?
552 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 01:11
「あ、それとですね!この子も一緒に・・・だめですか?」
実は飼い犬のタロウを連れていた。
犬だが『スタンド』使いである。
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
シベリアン・ハスキー ♂ 4歳 あほ面を除けば優秀。
本体が死に至る事で魂を別の身体に移動させることが出来るスタンド。
553 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 01:11
(
>>550
の選択は洗濯の間違い!)
554 :
『DBD』
:2002/01/30(水) 01:12
「ヒャッハァー!
なんて馬鹿ヅラドモが集まってるんだー!
クセー!
これはクセーゼェー!」
叫んで暴れている。
555 :
『少年』
:2002/01/30(水) 01:13
『少年』はスタンドを出した。その手で『ドアをノックするように』何も無い所を
叩くと、段々と『少年』の体は消えていった。
そして何時の間にか
>>547
の前に。
「お前はどこの誰だ?」
556 :
『DBD』
:2002/01/30(水) 01:15
>>555
「……誰ダローナァー」
本人もわかっちゃいない。
何せ記憶喪失だ。
当然以前8人がかりでボコボコにされた事なんざ覚えていない
557 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 01:15
ちょっと危険な気がする。『バッド・ムーン・ライジング』で屋根の上に移動します。
558 :
ー『少年』
:2002/01/30(水) 01:16
>>552
犬も許可。犬小屋でも作っておくれ。番犬にしよう。
>>554
「お前はどこの誰だ?何のようだ?」
559 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 01:18
「とりあえず、あれ(
>>547
(554)にお引取りを願いますか。ここで
戦闘はしたくありませんので。」
『パトリオット』:
身体を頭部・胴体・腕・足等パーツごとに分離して行動できる。
『パトリオット』の得た情報はすべて本体が得る事も可能。
パワー:A スピード:B 射程距離:E(分離時:B)
持続力:D 精密動作性:E 成長性:B
「いかがいたしましょう?」
560 :
『少年』
:2002/01/30(水) 01:18
>>556
「なんだそれは。お前はお前が何であるかわからんのか?」
センチメンタルな気分ですか?
561 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 01:18
>>558
「ありがとうございます!タロウよかったな★」
むちゃくちゃ嬉しい。この少年は神だぁあああっ!
562 :
『屋敷』
:2002/01/30(水) 01:20
>>559
すでに『少年』はその場にいない。
何時の間にか変な男の前に立っている。
563 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 01:21
『バッド・ムーン・ライジング』パワー:∀ スピード:A 射程距離:A
持続力:E 精密動作性:C 成長性:B
電気のスタンド。十分な電気さえあれば、空を飛べます。
電気を操るのが基本能力です。電撃が基本攻撃。
564 :
『DBD』
:2002/01/30(水) 01:21
>>560
「その通りダゼェー!
ヒャッハァー!
それにしてもここの奴ラは自分の『能力』を見極めてネェーヨウダシナァー!」
センチメンタルというか、
むしろフールな気分です。
>>559
「ハッハー、そのヒョロい『スタンド』で……俺に勝てるとでも思ってイルノカァー!?」
『両手』にマリオネットを操る板を持った『道化』の姿をした『スタンド』が現れる。
スタンド能力は秘密。
すぐに分かるでしょうが。
565 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 01:22
>>562
(#言い忘れました。アマモトさんから伝言です。後でお礼に行くとの事です。
というか、助けに行かなきゃ、あの状況(汗))
566 :
『少年』
:2002/01/30(水) 01:25
>>564
「それがキミのスタンドか?僕の『ラタララス』に勝てると思ってるのか?
フン、凡人め」
DBDの周りをうろちょろと走り出した。
567 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 01:25
>>562
「と、思ったらもう移動か・・・ある意味すごい『スタンド』だな。」
>>564
「『スタンド』で追い払うと誰が言った?貴様などこれで十分だ。」
手にしたのは標的に当ると瞬時に凍りつく超小型爆弾。
見た目は綺麗なビー玉のようなもの。
ここで使いたくないなぁ。どっか余所へ行ってもらいたいな。
とりあえず様子を見る。
568 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 01:26
>>565
「(あそこに捕まったらヤバイ。奴が自力で逃げるしかなかろう)」
569 :
『DBD』
:2002/01/30(水) 01:26
>>566
「……ヒャッハッハッハァー!」
『道化』の両手から……大量の『糸』が解き放たれる!
その『糸』は……『屋敷』に絡みつき……
『DBD』は屋根の上へとあがっていった。
570 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 01:27
『電話コード』から電力を補給中です。
571 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 01:29
>>566
「あの、少々席(?)をはずしてよろしいでしょうか?すぐに戻り
ますので。そうですね、1時間ほどで。住むお許しがいただけたので
手荷物は明日にでも自分で運びますが・・・」
とりあえず、アマモト救出だな。
572 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 01:30
>>569
「私が最初の相手だって言うわけですね。解りました。お相手します!」
『バッド・ムーン・ライジング』を発動。電力は60%です。
573 :
『少年』
:2002/01/30(水) 01:30
「あれ?せっかく下準備をしたのに…まったく」
なぜか歩いて屋敷の中に入っていく。屋根裏部屋から屋根に出る。
574 :
『DBD』
:2002/01/30(水) 01:31
>>572
「……テメェーラニヨォー!
『スタンド』の使い方って奴を見せてやるゼェー!」
『糸』は真っ直ぐにクルスへと向って行く。
男は右手から何かを投げようとしているようだ。
575 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 01:31
>>571
(あとで私も向かいます。逃げるなら私の力です。)
576 :
『屋敷』
:2002/01/30(水) 01:31
>>571
どうぞ。お引越しはまた明日などにでも。
577 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 01:33
>>574
「感電…しますよ…」
電話線の電気を吸収して、体を帯電させます。
578 :
『少年』
:2002/01/30(水) 01:35
>>574
やっと屋根の上にやってきた。
「フウフウ…疲れたぞまったく…」
579 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 01:35
>>572
(575)
「くれぐれもご無理をなさらないように。」
>>574
「一応・・ぶつけてやるか。別に屋敷が凍るわけじゃないしな。」
凍結玉を『DBD』の『尻』に投げつけヒットさせる。
「昨日試したんだが、今貴様にぶつけた玉は『スタンド』まで凍らせた。
ま、死ぬ事はないから大人しく凍ってろ。」
>>573
「では、少しの間失礼いたします。また戻って参りますので。」
アマモトが危機に陥ってる場所へダッシュで向かった。
580 :
『助手』からの『依頼』
:2002/01/30(水) 01:37
>>579
あのスタンドが凍ったのはあのスタンドが『実体化』していたからだ。
普通のスタンドなら凍る事はない。
581 :
『DBD』
:2002/01/30(水) 01:37
>>577
『糸』は実体化していない。
電気は関係無いはずだ。
『糸』はクルスの足へ付着。
クルスの足の自由は効かなくなる……
>>579
『道化』が凍結弾を弾く。
『スタンド』はおそらく凍らないはずだが……?
582 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 01:39
>>580
(残念・・・)
>>581
「(運がよかったな。道化。)」
感電に注意しろ。
583 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 01:41
「(本体にぶつけてやればよかった。ちっ・・・)」
584 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 01:41
>>581
「動けない…これがこの方の『力』なのですね…!!
『バッド・ライジング・ムーン』!!ちょっとひどいようですが!
この方に電撃を差し上げてください!」「鳥のスタンド」の口から、電撃を発射します!
残り電力:40%
585 :
『少年』
:2002/01/30(水) 01:42
>>584
「…(こいつは『電気スタンド』なんだな。フムフム、役に立ちそうだ)」
傍観してる。
586 :
『DBD』
:2002/01/30(水) 01:43
>>584
電撃を避けられる程スゴイ奴じゃない。
感電。
「オッバァー!!!!」
フラフラしているが、『スタンド』は解除しない。
その間に『糸』は腰まで到達。
587 :
UMA『グラン・ブルー』
:2002/01/30(水) 01:46
>>584
>>585
のんびりと本体と共に観戦中
UMA「なあ、本体…楽しそうだなぁ…」
遊馬「そだね…」
588 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 01:49
>>584
(#『バッド・ムーン・ライジング』でした…ゴメンナサイ)
>>586
「ううっ…
カメラでこの人の写真を撮りたいな…あなたも少し美形ですし…」「まあ、それはまた後にしましょう!
『バッド・ムーン・ライジング』!!空に逃げるよ!」
バッド・ライジング・ムーンに摑まって空中に脱出を試みます。
(#糸の強度次第…)
589 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 01:50
とりあえず居残っている。
「(だ、誰かあの女の子を助けて・・・おろおろおろおろ)」
自分ではどうしようもない。
590 :
『DBD』
:2002/01/30(水) 01:51
>>588
(『糸』へのダメージは全て『操作』している対象へと行く。)
「ぐああああああ!!??」
『DBD』は引っ張られて屋根からずりおち……
その時焦って『スタンド』を解除。
「………………」
落ちて行った。
『DBD』
スタンド名:ドール・バイ・ドール
『落下して気絶』
591 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 01:53
>>590
「あっ…!屋根から落ちちゃった…!そんなつもりじゃなかったのに…!」『DBD』さんの居る庭に着地します。
592 :
『少年』
:2002/01/30(水) 01:54
>>590-591
「へえなかなかやるな。いや、あの馬鹿が弱いだけかな?」
593 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 01:55
>>590
「だっ…大丈夫ですか?今、お水持ってきますから…」
594 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 01:57
落下した『DBD』のところへ駆け寄り、ちょっと距離を開けて気絶して
いるのを見ている。
「(くんくん・・・)」
恐る恐る近付いて、一応匂いを嗅いでみた。
595 :
『DBD』
:2002/01/30(水) 01:58
>>593
「…………」
お花畑で尊敬する人と再会していた。
>>594
冥土を垣間見た。
596 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 02:00
お屋敷から、コップに注いだ水を一杯持ってきました。「飲めますか?しっかりしてください…」
(あら、以外と私好みの渋い顔。ちょっとお顔が引きつってるのがタマにキズかな…
あとで写真とろっと)
597 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 02:01
>>595
「クゥーン?(死んでるのか?)」
とりあえず、靴の匂いをかいでみよう。
くんくん・・・
(注意:こいつの趣味は人の靴の匂いをかぐ事・・・らしい)
598 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 02:02
>>595
パシャ、パシャ
(やった…渋いオジサマコレクションNo.102げっと♪)(#ちなみにNo.100は、駅前で撮影したサラリーマンさんです)
599 :
『DBD』
:2002/01/30(水) 02:02
>>596
気絶している。
いや、本当にだ。
嘘とかじゃない。
>>597
人間でものたうち回るような匂いだ。
犬だったらどのくらいのダメージか想像出来ない……
600 :
『少年』
:2002/01/30(水) 02:05
>>599
「あの馬鹿のことは片付いたようだなー。さてと、部屋に戻ろう」
部屋に戻った。
601 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 02:06
>>599
「・・・・・・・・・・」
犬の嗅覚は人間の数千倍・・・
頭をプルプル振りつつ悶絶中。
602 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 02:09
>>599
「お水、えと、、ここにありますから…パラボル君、後はお願いします。」電気をどこかで供給しないと街まで飛べない…。
「タロウちゃん。アマモトさんの所に行こうか。」歩き際に、『DBD』さんの体に溜まっていた静電気をまとめて回収。
「私くらいしか、静電気がほしい人なんて…いないですから。
これで、ドアノブに触っても、ビリッと来ませんよ。…聞こえてないかな?」『DBD』さんの静電気を全て吸収しました。
電力:32%...TO BE CONTINUED。
603 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/30(水) 02:11
・・・・・戻ってきた。
タロウ『デッドマン・ウォーキング』が悶絶している。
何があったんだ?
604 :
『少年』
:2002/01/30(水) 02:11
>>602
『DBD』はそこらへんに寝かしておく。おおらかでいいじゃないか。
605 :
『DBD』
:2002/01/30(水) 02:11
『ドール・バイ・ドール』
略歴:死んだんだけど、魂の場所まで追っかけられて
集団でボコられて殺された人。
ボコられすぎたせいか、頭のネジが外れている。
名前も忘れて仕方なく、スタンド名である『DBD』を名乗っている。
606 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 02:12
→タロウちゃんを抱えて、お屋敷を脱出。
途中、自動販売機のコンセントから電気を吸い取りながら、
駅前に行きます。
607 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/30(水) 02:12
>>606
「あー、入れ違い!」
(再び駅前へ・・・・)
608 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 02:13
>>603
「あ…翔影さんじゃないですか…」
歩みをやめます。
609 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 02:14
>>607
(#ゴメンナサイ…やはり駅前に向かいます。)
610 :
『DBD』
:2002/01/30(水) 02:16
『ドール・バイ・ドール』
スタンドのビジョンはマリオネットを操る棒を持った道化師。
その棒から糸が出ている。
その『糸』をつけて、他人を『操る』事が出来る。
『糸』の先には『針』がついており、それで差し込む事によって、
より深く『操る』事が出来る。第二の能力『マインドバインド』
心を『糸』で『縛る』事によって、
対象をそれとは知らずに誘導する事が出来る。
『ドール・バイ・ドール』と併用出来るが、
対象は一人だけ。
また、対象が気絶すると効果を失う。パワー:E スピード:B 射程距離:B
持続力:A 精密動作性:A 成長性:B
611 :
クルス『B・M・R』
:2002/01/30(水) 02:22
(#『DBD』さん、スタンド能力の解説ありがとうございました!)
612 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/30(水) 02:36
>>610
(ありがとうございました。変なものをぶつけてごめんなさい。
あれはもう使用しませんので、次からは『スタンド』で勝負しま
しょうね★)
613 :
『DBD』
:2002/01/30(水) 02:41
>>612
(能力を見て分かったと思いますが、超絶反則スタンドなので、
滅多に現れません。
見つけたら集団でボコって下さい)
614 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 02:52
>>613
(お待ちしております。クスッ)
615 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 03:23
屋敷の扉にまたもや封筒が。中身は手紙。
主およびウィッツさんへ
今日は屋敷に帰れません。明日荷物と一緒にお伺い致します。
お部屋を提供していただき、ありがとうございました。
FROM 翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
PS.
犬小屋は作っても良い場所に作らせていただきます。
616 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 03:55
「ただいま帰りました〜…。」とりあえず、自分のお部屋が決まっていないので、空き部屋を一部屋借りて
そこで眠ることにしました。
617 :
『DBD』
:2002/01/30(水) 03:55
「ヒャハァ……」
DBDは何処へ去っていった。
誰も彼の足取りを追う事はないし、
誰も彼が何処に消えたかを気にする事はないだろう。
往々にして、運命に抗った物はこういうしっぺ返しを食らう。
618 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 03:57
『ディーバ』…
アマモトさんのスタンドが、誰かを殺すのだけは見たくない。『音』を出すことを決心…。...TO BE CONTINUED。
619 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 04:09
眠れないです…
ラジオをかけてみます。
620 :
タクシー運転手山田(仮
:2002/01/30(水) 04:10
どうにかこうにかここまで追跡してきた。
「ここじゃないか?」
車を停止。
621 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 04:12
>>620
ここは・・・
「ありがとうございます! 代金です」
財布から八万円を出す、報酬をもらったので懐が豊か。
「それでは!」
転げ落ちるようにして降車、屋敷へ向かいます!
622 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 04:12
「…車の音…」
623 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 04:14
「…ドアを叩いてるみたい…。パラボル君にかな…?」
624 :
タクシー運転手山田(仮
:2002/01/30(水) 04:14
>>621
「あいよ。兄ちゃん頑張りなー」
流しのタクシー運転手はほくほく顔で夜の町に消えた。
625 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 04:15
屋敷を前にして叫びます!
「クルス! ちょっと待ってろ!
今行くからな!」
ドアを叩きます
「すいません! あけてください アマモトです」
開かなきゃ窓破ります。
626 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 04:19
>>625
「…アマ…モトさん…」
ドアを開けます。
627 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 04:20
>>625
「開かないか? それなら・・・」
窓の方へ移動します、窓に体当たりをしようとします!
628 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 04:20
>>625
「どうして…ここに…」
629 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 04:21
>>626
「! 見つけた!」
とりあえず、頭をパカンとはたく。
630 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 04:21
叩いていた音が消えたので、
窓のほうに行きます…。
631 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 04:23
>>630
(#キャンセル)
>>629
「あうっ?!…アマ…モトさん…。」
632 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 04:23
>>628
「どうして!? ばか! あんな事言われて引き下がる男がいたら
俺がぶん殴ってやる!」
633 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 04:24
>>632
「……」
634 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 04:24
>>631
「ふざけるな! 俺は死なない、
だからクルスも殺さない!
だから・・・二度とそんなことを言うな!」
635 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 04:26
>>634
「…うん…」
636 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 04:27
>>634
「頼むから・・・頼むからさぁ・・・
もう嫌だよ・・・そんなの・・・嫌だよ・・・」
肩が震えている
637 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 04:28
>>636
「あ…う…ご、ごめんなさい…」
638 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 04:32
>>637
「わかんねえ・・・わかんねぇんだよ・・・俺は多分
クルスが好きなんだ。
くそっ、何でか知らないけどよお!好きなんだよ!」
言ってしまいました。
クルスの両肩に手を置いて震えています。
639 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 04:32
「…アマモトさん…その力が、もし…あなたの大事な人を殺したら…
そんなの…見たくなかったから…私は…」
640 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 04:34
>>638
「…ありがとう…とっても…うれしいです…」『バッド・ムーン・ライジング』で、アマモトさんを包みます…
641 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 04:35
>>639
「俺にはもうクルスがかけがえが無い人なんだよ!
俺はクルスが大事なんだ!」
勢いに任せて抱きつきます。
642 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 04:37
>>640
「これ・・・は」
643 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 04:37
>>641
…むきゅっ(…あったかい…アマモトさん… …ありがと)
644 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 04:40
>>643
そのままで、
「・・・チームを組もう、俺はクルスを助ける、
クルスは俺を助ける。二人で一つだ、いいか?」
645 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 04:43
>>644
「…ハイ♪」
646 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 04:45
アマモトさん…あなたがスキです…
647 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 04:45
>>645
「分かった・・・何があってもクルスを守る。」
少しだけ、力をこめます
648 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 04:46
「・・・いいか?」
ご想像にお任せします。
649 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 04:47
>>647
「…っ…ありがとうございますっ…」アマモトさんの心がとても嬉しい。
650 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 04:48
>>648
その後は、TO BE CONTINUED…
651 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 04:50
>>650
また・・・明日・・・→to be continued...
652 :
野ラブ仙人
:2002/01/30(水) 04:54
恋多き若人達よ……ラブ時空はこのスレッドでやるのじゃ…。
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1009815714
653 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/01/30(水) 04:58
>>652
初めからデートするつもりの時や、そうでなくても
ラブ時空が発生しそうな時は自主的にここにうつるといいかも。
654 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 05:01
>>652
>>653
了解。じゃあ今度はここで・・・ね。
655 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 05:29
深夜、屋敷の前で独り言を呟く女がいた。
「・・・・・おめでとう、とだけ言っておくか・・・・・
結局また橋渡しをやってしまったよ・・・フッ・・・・」
むなしいぜ、ゴルァ!
いや、冗談です。おめでとう。
さぁーて、記念すべき50組目はどこにしようかなー!(爆)
今日の2人で49組。全部私が橋渡ししてまとめました。
さて・・帰るか・・タロウよ・・・
(屋敷)→(波紋荘)
キャラがどんどん壊れていく・・・・
→to be continued........
656 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 07:17
「ん〜…おはようございます〜…」
そのまま着替えて登校します。となりでアマモトさんが寝てるので、
何か置手紙でもしておきましょう…(#わかりましたです♪
ノリでぶっ通しちゃいましたね。(笑)パラボル君ゴメン…)
657 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 12:11
>>656
「ん・・・あれ? そうか、学校だな・・・
ここの主人には悪いことしたかな・・・」
着替えて仕事に出掛けます。
「やっぱり・・・自分はこっち側で生きて居たい・・・」
出掛けます、結局ウェイツさんにお礼は言えず・・・。
658 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 13:00
>>656
手紙はちゃんとチェックしました。
「さて・・・」
659 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/30(水) 18:22
簡単な手荷物だけでちょっと引っ越し。
さて部屋の選択はどうしよう。
「(うーーん;そう言えば新婚家庭があるかもしれないんだよな。)」
そんな事で悩むなよ、私。
660 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 18:58
(んー…疲れた。)
お屋敷に帰ってきました。(そういえば、そろそろ月末…写真、撮れるだけ撮っておかないとっ♪)とりあえず、お庭のお掃除ぐらいしておかないと、
ウェルツさんやパラボル君に悪いと気付き、着替えてお庭へ…
661 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/01/30(水) 19:12
「今日こそは必ず契約してみせる!!待ってろ!!少年!!」
笑いながらやってくる・・。
「でも、あんな風に卑屈で見るかに生意気な子供にしたのは何処の何奴だろう?」
662 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 19:15
>>661
シャッ、シャッ…
お庭をお掃除〜♪「あ、煙雨さん!こんにちは〜♪」
663 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/01/30(水) 19:21
>>662
「おっ!?クルスさんも居たのか・・って何故働いてる?」
契約書などが入ったカバンを下ろす。
「もしかして・・家出か?」
664 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/30(水) 19:22
持ち込む荷物は以下の通り
着替え・タロウの餌と犬小屋・CD数枚
シンセサイザー(サイレント機能付き)
ノートパソコンそして愛犬タロウ。
後は必要に応じて持ち込み、屋敷の人には迷惑にならないように
細心の注意をはらう。
「雑用や家事一般(食事の用意等)等人手が足りなければお申付け
下さい。それではよろしくお願いします。」
>>660
「クルスさん、よろしく。何かお手伝いする事があれば遠慮なく
声をかけてくださいね。(微笑)」
665 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 19:24
>>663
「いえ、後学のために、住み込みで雑用ほかをやらせていただくことになりました♪
あいかわらずパラボル君には突っぱねられっぱなしですけどね♪」
>>664
「ハイ♪ と、あ、翔影さん、写真撮らせてもらえませんか?」
カメラを構えています。
666 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/01/30(水) 19:28
>>664
「って!?あんたもかい!!仕事はどうした?」
そこには、犬小屋を抱えている翔影がいた・・。
>>665
「『パラボル』君ね・・保護者の名前とかわかるかい?」
メモを取りだして書き込む
667 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 19:34
>>666
「えと、多分…ここの執事の…ウェルツさんです。かっこいい人ですよ♪」
カメラを翔影さんに向けています。
668 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/30(水) 19:34
>>665
「写真?いいけど何故私を?(まさか男性と思われてる?;)」
まさかね.......
>>666
「煙雨、懲りずに商売か。まぁ、がんばれ。仕事?しばらく休業だ。
PCがあるから出来ない事はない。」
(携帯って疲れる。インストールやり直しだよ。)
669 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/01/30(水) 19:37
>>667
「ウェルツさんね・・これで手間が省けたよ・・」
笑いながらメモを閉じる・・。
因みに表紙には金色の蝶が描かれている。
670 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 19:40
>>668
「いえいえ。ここに来てからはも、
ただ単に美しい人を撮らせてもらっているんです♪男性でも女性でも♪」パシャ、パシャ…(う〜ん、お仕事をする女性はきれい…うっとりする…♪)(ステキな人の写真コレクションNo.105:翔影さん)「できるだけ撮っておかないと♪」
671 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 19:41
>>670
修正…(汗)「この街に来てからは、…」
672 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/01/30(水) 19:44
>>668
「懲りずにとは失礼だな・・」
眼鏡をしまいながら答える・・。(ご苦労様。無理しないようにな・・。)
673 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 19:45
>>669
(う〜ん、ちょっと余計なこと言っちゃったかな…パラボル君に怒られちゃうかも)(それにしても、きれいなメモ帳…)
674 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 19:47
>>668
(#お疲れ様です。あんまり無理しないでくださいね♪)
675 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/01/30(水) 19:50
>>673
(『パニックレイン』をモチーフにした手作りのメモ帳です・・
黒地に金の蝶がトレードマークですからね・・(微笑))
676 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 19:55
>>675
「う…♪」
撮らずにはいられない。思わず、メモ帳もカメラに収めてしまうのでした。パシャ…(ステキな人(物?)の写真コレクションNo.106:煙雨さんのメモ帳)
677 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/01/30(水) 20:01
>>676
「手帳は必須の持ち物ですからね・・」
写真を撮り終えたのを見計らってしまう。
678 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 20:03
>>677
「そういえば、えと、何のお仕事をなさっていらっしゃるんですか?」
679 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/30(水) 20:05
>>670-671
「(私が美しい?;)そ、そう?ありがとう。」
近頃の女子高生の考えてる事はわからん;
>>672
「商売熱心は良い事だが程々にな。」
>>672
>>674
(ありがとう。出来る限り頑張ります。)
>>675
「(オリジナルグッズか..)」
680 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/01/30(水) 20:05
>>678
「主に小説家だな・・副業として家庭教師もやってる・・」
681 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/30(水) 20:07
CAUTION!
LOG END(700)
682 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 20:11
>>680
「へええー…(そのうち、煙雨さんの小説を読んでみようっと♪)」
>>681
(#もうすぐ新しいスレッドに移ったほうがいいみたいですね♪)
683 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/01/30(水) 20:17
>>682
「そんなに有名では無いんですけどね・・(苦笑)」
>>681
(少し待機しといた方がええかな・・。)
684 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/30(水) 20:25
>>682-683
(新スレが立つまで書き込みをやめて待機ですね。
他の場所で待つか....。)
685 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/01/30(水) 20:27
>>684
(行くとしたら公園か?)
686 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/30(水) 20:31
>>685
OK
687 :
煙雨『パニックレイン』
:2002/01/30(水) 20:33
>>686
移動開始。
688 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 20:34
>>685
OKです〜♪
689 :
『少年』
:2002/01/30(水) 22:50
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1012397495
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