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『少年』の住む『屋敷』
1 :
『少年』
:2001/11/15(木) 19:43
街外れにある古びた『屋敷』…
僕はここで『執事』とともに暮らしてる…
僕の『矢』によって目覚めた人たち…そうでない人も歓迎しよう。
僕に『射抜かれたい』人も募集中だよ。
185 :
緋夕『王国』
:2001/12/24(月) 02:22
>>184
性別不明な名前にしてみた
186 :
犬神直子
:2001/12/24(月) 02:26
>>185
「ご飯の時間が楽しみだね!
ごちそうさまでした緋夕さん!」
満面の笑顔。
後で次のメニューに明太子をリクエストされた。
187 :
炎条浄一『ブギーナイツ』
:2001/12/25(火) 02:01
「放浪中〜」
188 :
緋夕『王国』
:2001/12/25(火) 02:04
>>187
「お客様ですか?」
189 :
炎条浄一『ブギーナイツ』
:2001/12/25(火) 02:08
>>188
「そうかも」
190 :
緋夕『王国』
:2001/12/25(火) 02:15
>>189
「いらっしゃいませ。」
紅茶が出てくる。
「ただいまこの家の主殿は屋敷を留守にしておられます。」
191 :
炎条浄一『ブギーナイツ』
:2001/12/25(火) 02:17
>>190
「いや、ふらっと歩いてるだけだから。
無問題〜」
ずずっと飲む
192 :
緋夕『王国』
:2001/12/25(火) 02:24
>>191
「・・・そうですか」
ずずずっ
193 :
炎条浄一『ブギーナイツ』
:2001/12/25(火) 02:26
>>192
「うん、そう。美味しい紅茶ありがとー!
猫、見なかった?」
唐突に言う
194 :
緋夕『王国』
:2001/12/25(火) 02:28
>>193
「この『屋敷』にもよく来ますよ。
>>117
のあたりとかに」
195 :
炎条浄一『ブギーナイツ』
:2001/12/25(火) 02:29
>>194
「来るんだー。
猫可愛いねー」
ニマニマ
196 :
緋夕『王国』
:2001/12/25(火) 02:31
>>195
「ええ、かわいいですよね〜。」
他に知りたい事はありますか?
197 :
炎条浄一『ブギーナイツ』
:2001/12/25(火) 02:34
>>196
「猫は凄く好きー(ネコミミも…)」
198 :
緋夕『王国』
:2001/12/25(火) 02:36
「うさぎもかわいいですよね(ウサミミも…)」
199 :
炎条浄一『ブギーナイツ』
:2001/12/25(火) 02:37
>>198
「うさぎー(バニーさん素敵…)
朋友!」
200 :
緋夕『王国』
:2001/12/25(火) 02:42
「・・・というような話題は、周りの皆さんがついて来れなかったりします。」
201 :
炎条浄一『ブギーナイツ』
:2001/12/25(火) 02:44
「あい分った。マニアックだたね」
202 :
緋夕『王国』
:2001/12/25(火) 02:46
「だいたい、イベントは研究室。屋敷。波紋荘。パン屋らるく。などをうろついていると発生します。
ここらへんに居ればたいてい誰かが絡んできてくれます。」
203 :
炎条浄一『ブギーナイツ』
:2001/12/25(火) 02:51
>>202
「ふむ。ありがとー!」
礼を言って帰る
204 :
緋夕『王国』
:2001/12/25(火) 02:54
>>203
「それではまたどうぞ〜」
わからない事があったら雑談スレか質問スレへどうぞ
205 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2001/12/26(水) 00:00
|
|/⌒彡
| 冫、) / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
| ` / < 今日はここを覗いてみようかな
⊂ニ/ \_________
| /
| /
206 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/26(水) 00:07
>>205
「お客さんですかな?」
207 :
犬神直子
:2001/12/26(水) 00:08
>>205
「覗くな!」
窓から蹴落とされた。
208 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2001/12/26(水) 00:11
>>206
(電柱から隠れて見てるのに、何で見付かったんだろう)
>>207
(??? あの人誰に蹴落とされたんだろう)
209 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/26(水) 00:15
>>208
「恥ずかしがりやな方ですかな?何かご用ですか?」
ジェントルな老紳士が話しかけてきた。
210 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2001/12/26(水) 00:18
>>209
冫、「あ、いや、立派な屋敷だなと思って。えーと、ココの人ですか?」
211 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/26(水) 00:20
>>210
「この『屋敷』の執事をしておりますウェイツと申します。
以後、お見知りおきを」
212 :
三丸 八幡『マグノリア』
:2001/12/26(水) 00:24
>>211
冫、「あ、どうも・・・えぇ・・・それでは」
(次はどこ行こう)
213 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/26(水) 00:29
>>212
「おや、お帰りですか?またのお越しを…」
214 :
犬神直子
:2001/12/28(金) 00:31
「うーん。良い朝だ。
散歩でもしてこよう」
215 :
緋夕『王国』
:2001/12/28(金) 00:35
>>214
「お嬢様、いってらっしゃい。庭を掃除している。」
216 :
犬神直子
:2001/12/28(金) 00:37
>>215
「掃除?大変だねー
執事のおじさんがこの前荒らしてたからね。
雑草とりくらいなら手伝うよ」
と言いながらほうきをとる
217 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/28(金) 00:38
犬神とのバトルで荒れた庭を直している。
>>214
「おやおはようございます。いい朝ですな」
218 :
犬神直子
:2001/12/28(金) 00:40
>>217
「おはようございます。
砂漠を元にもどすのは大変ですね。
朝からご精がでますね。がんばってください。」
芝生の上をはわきながら
219 :
緋夕『王国』
:2001/12/28(金) 00:40
>>216
「いえ、雑草取りなら・・・」
見ると『王国』の『小人』が草を食べている。
>>217
「おはようございま〜す」
220 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/28(金) 00:44
>>219
「『便利』な能力ですな…」
>>218
「ええ、ええ、大変で御座いますよ
(あなたも一緒に荒らしたようなものですがな)」
221 :
犬神直子
:2001/12/28(金) 00:50
>>219
(群体タイプか・・・仲間だと思うと心強いね)
>>220
「?どうかしました?」
222 :
緋夕『王国』
:2001/12/28(金) 00:50
>>220
「ええ、射程が限られているのが欠点ですが・・・みんないい子達ですし、
それにおかげ様で、このたび人口が1000人に達したんですよ♪」
人口:1000!!カウンターストップ!!ヒャッホー♪
ちなみに屋敷の食料もけっこう食べている
223 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/28(金) 00:54
>>221
「いえいえ何でも御座いません…」
あくまでジェントル。
>>222
「1000人ですか。頼もしい限りですなあ」
224 :
犬神直子
:2001/12/28(金) 01:00
>>222
「いろいろ拾ってこさせたりは出来ない?
小遣い稼ぎにはなりそうだけど」
225 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2001/12/28(金) 01:05
「ふむ…『匂う』な…」
屋敷の前に立っている。
226 :
緋夕『王国』
:2001/12/28(金) 01:06
>>224
「・・・『この子達』は私が近くにいないと極端にパワーが落ちるんですよ・・・。
迷子になって、私から離れたりすると大体二日ぐらいで死を迎えます・・・。
だから・・・遠隔操作はしたくないんです。」
227 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/28(金) 01:07
>>225
「おや?お客さんですかな…。何か?」
気付いて話しかける。
228 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2001/12/28(金) 01:08
>>227
「これは失礼、何というわけでも無いのだがね…
何か感じるものがあってね…」
229 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/28(金) 01:12
>>228
「ほう…『感じる』とは?意味ありげな言葉ですな」
ジェントルに。
230 :
緋夕『王国』
:2001/12/28(金) 01:13
>>228
庭のいたるところに『小人』がたくさんいる
231 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2001/12/28(金) 01:14
>>229
「特に深い意味はないよ。私は人間観察が趣味でね、ここには良い人材がいそうだと思ったのでね。」
手の中に『筒』が現れる。
232 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2001/12/28(金) 01:14
>>230
「ふむ…スタンド…だな。」
233 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/28(金) 01:21
>>231
「あなたにもあれ
>>230
が見えているわけですな…フム…よろしけければ
また遊びに来てもらってもかまいませんよ。あなたの『趣味』にも丁度いいですしな」
『筒』に気付いていいんですか?
234 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2001/12/28(金) 01:23
>>233
「そうか、感謝する。あなたもスタンド使いかな?それではこれが見えますかね?」
『筒』を見せる。
235 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/28(金) 01:28
>>234
「ええ。私も『スタンド使い』で御座います。『筒』は見えておりますよ」
『ブラック・フラッグ』を出す。
236 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2001/12/28(金) 01:30
>>235
「なるほど、スタンドを見せたのは敵意が無い証明だと思っていただきたい。」
『筒』を消す。
「それではさっそくだが…邪魔してもよろしいかな?」
237 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/28(金) 01:34
>>236
「ええ構いませんよ。さて、お茶はいかがですかな?」
『屋敷』の中に招き入れる。
238 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2001/12/28(金) 01:36
>>237
「ではありがたく頂くとしよう。」
『屋敷』の中に入る。
239 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/28(金) 01:41
>>238
『屋敷』の1階・『応接室』に移動。
「さあ、どうぞ」
紅茶が出された。
240 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2001/12/28(金) 01:44
>>239
「では…」
紅茶を飲む。
「先ほどの小人は、誰のスタンドですかな?」
241 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/28(金) 01:48
>>240
「あの小人たちは『屋敷』で住みこみで働いている緋夕さんのスタンドですな。
あと…犬神さんという少々荒っぽいお嬢さんも住んでおりますな」
242 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2001/12/28(金) 01:52
>>241
「ほう…住み込みができるのですか、
もしよろしければ私もここに住まわせていただけますかな?
もちろんそれなりの働きはするつもりですが。」
243 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/28(金) 01:57
>>242
「ええ、よろしいですよ。部屋はまだ空いていますゆえ。
それではさっそく部屋へ案内致します」
相馬は部屋に案内された。ひと通りのものは揃っている。広さもまずまずの部屋に
案内された。
244 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2001/12/28(金) 02:03
>>243
「ほう…なかなか…感謝する。」
245 :
犬神直子
:2001/12/28(金) 02:06
>>244
「誰?お客さん?」
帰ってきた。
246 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2001/12/28(金) 02:08
>>245
「貴方が犬神さんかな?初めまして、私は相馬秋也という。
ここに住まわせてもらう事になった。」
247 :
ウェイツ『ブラック・フラッグ』
:2001/12/28(金) 02:08
>>244
「家賃などは…払って頂いても頂かなくても結構で御座います。
『タダで暮らすには申し訳無い』…そんな時は払って下さいませ。
まあ、あなた次第で御座いますな」
248 :
犬神直子
:2001/12/28(金) 02:10
>>246
「はあ・・・はじめまして。
よろしく。」
>>243
(・・・隣部屋にはしないでね)
目で訴える。
249 :
緋夕『王国』
:2001/12/28(金) 02:13
まだ掃除している。
「う〜〜ん、掃いても掃いても落ち葉は落ちてきますねぇ・・・」
250 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2001/12/28(金) 02:18
>>248
「ふむ…傍若無人といったところか…」
ぼそっと呟く。
「いや、こちらこそよろしく。」
251 :
『屋敷』
:2001/12/28(金) 02:20
>>248
右の部屋3つのうち手前から犬神・緋夕・相馬となってる。
左の部屋3つはまだ空いている。
252 :
『王国』の『小人』たち
:2001/12/28(金) 02:25
>>251
誰もいないので『小人』たちの遊び場である。
253 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2001/12/28(金) 02:40
>>251
部屋に入ってくつろぐ。
「さて、どうしたものかな?」
254 :
相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』
:2001/12/28(金) 02:48
「今日は寝るとするか。フフ…」
255 :
『王国』の『小人』たち
:2001/12/28(金) 02:53
「今日跳ねるとするか。ふふ・・・」
びよん、びよん
どこからか忍び込んだらしい
256 :
『屋敷』
:2001/12/28(金) 23:44
>>255
小人たちは一階の奥の部屋に迷い込んだようだ。
257 :
『王国』の『小人』たち
:2001/12/29(土) 00:02
A「???」
B「ココハ ドコ ?」
C「Where is it?」
D「Wo Wohnen sie?」
E「・・・?」
周りを見回す。五匹の『小人』子供
258 :
犬神直子
:2001/12/29(土) 00:05
>>257
(なーにやってんだか)
とりあえず観察
259 :
『屋敷』
:2001/12/29(土) 00:06
>>257
たくさんの本が積まれた机があり…奥にはベッドで誰かが寝ている。
260 :
『王国』の『小人』たち
:2001/12/29(土) 00:14
>>258
どこから?
>>259
A「おっ、誰か寝てる、いたずらしようぜ〜」
C「YESYESYESYESYES」
D「jajajajajaja〜〜〜♪」
いたずらをしようと三匹は寝ている『誰か』の枕元に近づいていきました。
B「ネカセテオイテ アゲヨウヨ・・・」
E「・・・」
傍観する
261 :
犬神直子
:2001/12/29(土) 00:16
>>260
ちょっとだけドアを空けて隙間から覗いてるカッコになるね。
(悪戯か・・・加わりたい)
262 :
『屋敷』
:2001/12/29(土) 00:17
>>260
中学生くらいの少年が寝ているぞ。
「zzz…」
263 :
『王国』の『小人』たち
:2001/12/29(土) 00:26
A「てぃもて〜てぃもて〜♪」
少年の髪の毛を『みつあみ』にしていく
C「Hoooooooooooo〜〜♪」
耳に息を吹きかけてみる
D「Der Aberrglobe〜〜♪」
ラジオなどの何か音の出る物を探している。
B「イイノカナァ・・・」
傍観している。
>>261
E「・・・」
じっと見ている。無口だが勘がいいようだ。
264 :
『屋敷』
:2001/12/29(土) 00:32
>>263
「…うぅ」
寝ていた少年が起きそうだ。
レコードプレイヤーがあった。
265 :
犬神直子
:2001/12/29(土) 00:36
>>264
(あのガキんちょか・・・
ひょっとしたら『能力』がわかるかも)
観察続行
266 :
『王国』の『小人』たち
:2001/12/29(土) 00:38
>>264
D「ジュンビ、オッケ〜〜〜♪」
レコードプレイヤーの音を最大にしてスイッチを入れると同時に隠れる(子供なので体長3cm)
A「隠れろ〜〜♪」
C「Runaway〜〜〜〜〜♪」
三匹はレコードプレイヤーの後ろに隠れた。
B&E「・・・」
二匹は逃げた。ドアの影の方へつまりは
>>265
の方へ。
267 :
『屋敷』
:2001/12/29(土) 00:42
>>266
レコードプレイヤーからビートルズの『ホワイト・アルバム』が大音量でかかる!
「…うわッ!なんだ!?」
寝ていた少年が飛び起きる。
268 :
犬神直子
:2001/12/29(土) 00:46
>>267
(能力つかえよばーか)
ドアからこっそり覗き中。
269 :
『少年』
:2001/12/29(土) 00:49
>>268
(熟睡中だったんだよばーか)
270 :
『王国』の『小人』たち
:2001/12/29(土) 00:49
>>267
A&C、D「クスクスクス」
レコードプレイヤーの影に隠れているのだが、かすかに笑い声を出してしまっている。
一見すると誰もいないので、聞き様によっては幽霊のようかも知れない。
ただし、大音量の中では聞こえないだろうが・・・
B&E「・・・」
ドアの影で震えている。
271 :
『少年』
:2001/12/29(土) 00:57
>>270
何が起きてるかわからないがとりあえずレコードプレイヤーを止めようと近付く。
笑い声には気付いていない。
272 :
『王国』の『小人』たち
:2001/12/29(土) 01:03
>>271
A&C、D「キャハハハハハハハハ♪」
レコードを止められてもまだ笑っている。
よっぽど変なみつあみ頭にしたのだろう。
B&E
ドアの下をくぐって逃げようとしている。
>>268
隠れてないで笑おう。
273 :
『少年』
:2001/12/29(土) 01:06
>>272
プレイヤーの影に隠れた小人に気付く。
「これは…スタンドッ!?『ラタララス』!」
スタンドを出し殴りかかる。スピード:B。変なみつあみ頭のまま。
274 :
『王国』の『小人』たち
:2001/12/29(土) 01:13
A&C、Dの三馬鹿「ヒャハ〜〜〜〜♪」
体長3cmのスピードC、ネズミ界のカール・ルイス並の速さでタンスの影に逃げた。
殴られたら潰れちゃいます・・・
>>268
ドアの外に出た
B「・・・オハヨウ ゴザイマス」
E「・・・」
覗きをしている犬神に会った。
275 :
犬神直子
:2001/12/29(土) 01:16
>>274
「・・・あ、逃げてないで闘ってよ。まあいいけど」
(早く能力使えばーか
はっ!まさか・・・・まさか・・・こんな恐ろしい結末だなんて・・・
謎は全て解けた・・・あのガキの能力はただ殴るだけ・・・・)
276 :
『少年』
:2001/12/29(土) 01:19
パンチはかわされた。
「はぁーはぁーはぁー…。さっきのスタンド…
最近この『屋敷』に住むことになったヤツのか…?
まったくイタズラしやがって…」
少年はベッドのほうへ戻って行ったかと思うと、『消えた』…。
277 :
『屋敷』
:2001/12/29(土) 01:25
何時の間にか『少年』は緋夕の部屋の前まで来ていた。
「ノックは…いいか」
部屋の中へ入って行く。
278 :
犬神直子
:2001/12/29(土) 01:29
>>276
「今のは・・・『空間転移』・・・?!
まいったなぁ・・・・まあ対策は練れたからよしとしよう。
帰って本読むか・・・ロビンソンクルーソー途中だったっけ・・」
部屋にもどる。
>>277
開いたドアを見かける。
279 :
『王国』の『小人』たち
:2001/12/29(土) 01:29
『小人』
A&C,D「・・・???」
なんで消えたのかわけがわからないといった感じでタンスの影から出てくる。
B&E「・・・(このおねいさん・・・『覗き』かな?)」
犬神をじっと見ている。
>>277
朝ごはんの匂いがする。
緋夕「♪〜なかなか良くできましたね〜〜♪」
台所で朝ごはんを作っているので部屋にはいない。
280 :
『少年』
:2001/12/29(土) 01:34
>>279
「いない…。クンクンクン。食事の匂いだ。台所かな?
あそこには『設置していない』な…しかたない歩いて行くか…」
台所へ。みつあみのまま。
281 :
犬神直子
:2001/12/29(土) 01:37
>>279
無視して階段上っていってしまった。
>>280
「・・・・・・・・・・プッ」
三つ編みみて笑う。
けどおもしろいからそのまま。
282 :
『王国』の『小人』たち
:2001/12/29(土) 01:37
>>280
「坊ちゃま、おはようございます!?」
髪形を見て思わず絶句。(イメチェンでもするのでしょうか・・・?)
「・・・パンとご飯どちらにしますか?」
なるべく頭を見ないように目をそむけて聞く。
283 :
『少年』
:2001/12/29(土) 01:38
>>281
「…ム。何笑ってるんだ?」
みつあみには気付いていない。
284 :
犬神直子
:2001/12/29(土) 01:40
>>283
「いやーあなたの顔カッコイイなーと思ってね。
うん。イケテル少年だ。ガッコ行ったらヒーローだよきっと。」
ニヤニヤ笑いながら答える
285 :
『少年』
:2001/12/29(土) 01:41
>>282
「ム、こいつもだ…。おい、おまえのスタンドの小人が寝ている
僕にイタズラしたようだが…あれは自立型か?」
まだ気付いてない。ついでに朝はパン。
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