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『少年』の住む『屋敷』

1 :『少年』:2001/11/15(木) 19:43
街外れにある古びた『屋敷』…
僕はここで『執事』とともに暮らしてる…
僕の『矢』によって目覚めた人たち…そうでない人も歓迎しよう。
僕に『射抜かれたい』人も募集中だよ。

237 :ウェイツ『ブラック・フラッグ』:2001/12/28(金) 01:34
>>236
「ええ構いませんよ。さて、お茶はいかがですかな?」
『屋敷』の中に招き入れる。

238 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2001/12/28(金) 01:36
>>237
「ではありがたく頂くとしよう。」
『屋敷』の中に入る。

239 :ウェイツ『ブラック・フラッグ』:2001/12/28(金) 01:41
>>238
『屋敷』の1階・『応接室』に移動。
「さあ、どうぞ」
紅茶が出された。

240 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2001/12/28(金) 01:44
>>239
「では…」
紅茶を飲む。
「先ほどの小人は、誰のスタンドですかな?」

241 :ウェイツ『ブラック・フラッグ』:2001/12/28(金) 01:48
>>240
「あの小人たちは『屋敷』で住みこみで働いている緋夕さんのスタンドですな。
あと…犬神さんという少々荒っぽいお嬢さんも住んでおりますな」

242 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2001/12/28(金) 01:52
>>241
「ほう…住み込みができるのですか、
もしよろしければ私もここに住まわせていただけますかな?
もちろんそれなりの働きはするつもりですが。」

243 :ウェイツ『ブラック・フラッグ』:2001/12/28(金) 01:57
>>242
「ええ、よろしいですよ。部屋はまだ空いていますゆえ。
それではさっそく部屋へ案内致します」
相馬は部屋に案内された。ひと通りのものは揃っている。広さもまずまずの部屋に
案内された。

244 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2001/12/28(金) 02:03
>>243
「ほう…なかなか…感謝する。」

245 :犬神直子:2001/12/28(金) 02:06
>>244
「誰?お客さん?」
帰ってきた。

246 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2001/12/28(金) 02:08
>>245
「貴方が犬神さんかな?初めまして、私は相馬秋也という。
ここに住まわせてもらう事になった。」

247 :ウェイツ『ブラック・フラッグ』:2001/12/28(金) 02:08
>>244
「家賃などは…払って頂いても頂かなくても結構で御座います。
『タダで暮らすには申し訳無い』…そんな時は払って下さいませ。
まあ、あなた次第で御座いますな」

248 :犬神直子:2001/12/28(金) 02:10
>>246
「はあ・・・はじめまして。
 よろしく。」
>>243
(・・・隣部屋にはしないでね)
目で訴える。

249 :緋夕『王国』:2001/12/28(金) 02:13
まだ掃除している。
「う〜〜ん、掃いても掃いても落ち葉は落ちてきますねぇ・・・」

250 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2001/12/28(金) 02:18
>>248
「ふむ…傍若無人といったところか…」
ぼそっと呟く。
「いや、こちらこそよろしく。」

251 :『屋敷』:2001/12/28(金) 02:20
>>248
右の部屋3つのうち手前から犬神・緋夕・相馬となってる。
左の部屋3つはまだ空いている。

252 :『王国』の『小人』たち:2001/12/28(金) 02:25
>>251
誰もいないので『小人』たちの遊び場である。

253 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2001/12/28(金) 02:40
>>251
部屋に入ってくつろぐ。
「さて、どうしたものかな?」

254 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2001/12/28(金) 02:48
「今日は寝るとするか。フフ…」

255 :『王国』の『小人』たち:2001/12/28(金) 02:53
「今日跳ねるとするか。ふふ・・・」
びよん、びよん
 
どこからか忍び込んだらしい

256 :『屋敷』:2001/12/28(金) 23:44
>>255
小人たちは一階の奥の部屋に迷い込んだようだ。

257 :『王国』の『小人』たち:2001/12/29(土) 00:02
A「???」
B「ココハ ドコ ?」
C「Where is it?」
D「Wo Wohnen sie?」
E「・・・?」
周りを見回す。五匹の『小人』子供

258 :犬神直子:2001/12/29(土) 00:05
>>257
(なーにやってんだか)
とりあえず観察

259 :『屋敷』:2001/12/29(土) 00:06
>>257
たくさんの本が積まれた机があり…奥にはベッドで誰かが寝ている。

260 :『王国』の『小人』たち:2001/12/29(土) 00:14
>>258
どこから?
>>259
A「おっ、誰か寝てる、いたずらしようぜ〜」
C「YESYESYESYESYES」
D「jajajajajaja〜〜〜♪」
いたずらをしようと三匹は寝ている『誰か』の枕元に近づいていきました。

B「ネカセテオイテ アゲヨウヨ・・・」
E「・・・」
傍観する

261 :犬神直子:2001/12/29(土) 00:16
>>260
ちょっとだけドアを空けて隙間から覗いてるカッコになるね。
(悪戯か・・・加わりたい)

262 :『屋敷』:2001/12/29(土) 00:17
>>260
中学生くらいの少年が寝ているぞ。
「zzz…」

263 :『王国』の『小人』たち:2001/12/29(土) 00:26
A「てぃもて〜てぃもて〜♪」
少年の髪の毛を『みつあみ』にしていく
C「Hoooooooooooo〜〜♪」
耳に息を吹きかけてみる
D「Der Aberrglobe〜〜♪」
ラジオなどの何か音の出る物を探している。
 
B「イイノカナァ・・・」
傍観している。
>>261
E「・・・」
じっと見ている。無口だが勘がいいようだ。

264 :『屋敷』:2001/12/29(土) 00:32
>>263
「…うぅ」
寝ていた少年が起きそうだ。
レコードプレイヤーがあった。

265 :犬神直子:2001/12/29(土) 00:36
>>264
(あのガキんちょか・・・
 ひょっとしたら『能力』がわかるかも)
観察続行

266 :『王国』の『小人』たち:2001/12/29(土) 00:38
>>264
D「ジュンビ、オッケ〜〜〜♪」
レコードプレイヤーの音を最大にしてスイッチを入れると同時に隠れる(子供なので体長3cm)
A「隠れろ〜〜♪」
C「Runaway〜〜〜〜〜♪」
三匹はレコードプレイヤーの後ろに隠れた。
 
B&E「・・・」
二匹は逃げた。ドアの影の方へつまりは>>265の方へ。

267 :『屋敷』:2001/12/29(土) 00:42
>>266
レコードプレイヤーからビートルズの『ホワイト・アルバム』が大音量でかかる!
「…うわッ!なんだ!?」
寝ていた少年が飛び起きる。

268 :犬神直子:2001/12/29(土) 00:46
>>267
(能力つかえよばーか)
ドアからこっそり覗き中。

269 :『少年』:2001/12/29(土) 00:49
>>268
(熟睡中だったんだよばーか)

270 :『王国』の『小人』たち:2001/12/29(土) 00:49
>>267
A&C、D「クスクスクス」
レコードプレイヤーの影に隠れているのだが、かすかに笑い声を出してしまっている。
一見すると誰もいないので、聞き様によっては幽霊のようかも知れない。
ただし、大音量の中では聞こえないだろうが・・・
B&E「・・・」
ドアの影で震えている。

271 :『少年』:2001/12/29(土) 00:57
>>270
何が起きてるかわからないがとりあえずレコードプレイヤーを止めようと近付く。
笑い声には気付いていない。

272 :『王国』の『小人』たち:2001/12/29(土) 01:03
>>271
A&C、D「キャハハハハハハハハ♪」
レコードを止められてもまだ笑っている。
よっぽど変なみつあみ頭にしたのだろう。
 
B&E
ドアの下をくぐって逃げようとしている。
 
>>268
隠れてないで笑おう。

273 :『少年』:2001/12/29(土) 01:06
>>272
プレイヤーの影に隠れた小人に気付く。
「これは…スタンドッ!?『ラタララス』!」
スタンドを出し殴りかかる。スピード:B。変なみつあみ頭のまま。

274 :『王国』の『小人』たち:2001/12/29(土) 01:13
A&C、Dの三馬鹿「ヒャハ〜〜〜〜♪」
体長3cmのスピードC、ネズミ界のカール・ルイス並の速さでタンスの影に逃げた。
 
殴られたら潰れちゃいます・・・
>>268
ドアの外に出た
B「・・・オハヨウ ゴザイマス」
E「・・・」
覗きをしている犬神に会った。

275 :犬神直子:2001/12/29(土) 01:16
>>274
「・・・あ、逃げてないで闘ってよ。まあいいけど」
(早く能力使えばーか
 はっ!まさか・・・・まさか・・・こんな恐ろしい結末だなんて・・・
 謎は全て解けた・・・あのガキの能力はただ殴るだけ・・・・)

276 :『少年』:2001/12/29(土) 01:19
パンチはかわされた。
「はぁーはぁーはぁー…。さっきのスタンド…
最近この『屋敷』に住むことになったヤツのか…?
まったくイタズラしやがって…」
少年はベッドのほうへ戻って行ったかと思うと、『消えた』…。

277 :『屋敷』:2001/12/29(土) 01:25
何時の間にか『少年』は緋夕の部屋の前まで来ていた。
「ノックは…いいか」
部屋の中へ入って行く。

278 :犬神直子:2001/12/29(土) 01:29
>>276
「今のは・・・『空間転移』・・・?!
 まいったなぁ・・・・まあ対策は練れたからよしとしよう。
 帰って本読むか・・・ロビンソンクルーソー途中だったっけ・・」
部屋にもどる。
>>277
開いたドアを見かける。

279 :『王国』の『小人』たち:2001/12/29(土) 01:29
『小人』
A&C,D「・・・???」
なんで消えたのかわけがわからないといった感じでタンスの影から出てくる。
B&E「・・・(このおねいさん・・・『覗き』かな?)」
犬神をじっと見ている。
 
>>277
朝ごはんの匂いがする。
緋夕「♪〜なかなか良くできましたね〜〜♪」
台所で朝ごはんを作っているので部屋にはいない。

280 :『少年』:2001/12/29(土) 01:34
>>279
「いない…。クンクンクン。食事の匂いだ。台所かな?
あそこには『設置していない』な…しかたない歩いて行くか…」
台所へ。みつあみのまま。

281 :犬神直子:2001/12/29(土) 01:37
>>279
無視して階段上っていってしまった。
>>280
「・・・・・・・・・・プッ」
三つ編みみて笑う。
けどおもしろいからそのまま。

282 :『王国』の『小人』たち:2001/12/29(土) 01:37
>>280
「坊ちゃま、おはようございます!?」
髪形を見て思わず絶句。(イメチェンでもするのでしょうか・・・?)
 
「・・・パンとご飯どちらにしますか?」
なるべく頭を見ないように目をそむけて聞く。

283 :『少年』:2001/12/29(土) 01:38
>>281
「…ム。何笑ってるんだ?」
みつあみには気付いていない。

284 :犬神直子:2001/12/29(土) 01:40
>>283
「いやーあなたの顔カッコイイなーと思ってね。
 うん。イケテル少年だ。ガッコ行ったらヒーローだよきっと。」
ニヤニヤ笑いながら答える

285 :『少年』:2001/12/29(土) 01:41
>>282
「ム、こいつもだ…。おい、おまえのスタンドの小人が寝ている
僕にイタズラしたようだが…あれは自立型か?」
まだ気付いてない。ついでに朝はパン。

286 :『少年』:2001/12/29(土) 01:46
>>284
「僕の顔がカッコイイのは当たり前だ!お前はアレか!カッコイイ男を
見ると笑うのか!」
生意気。みつあみには気付いてない。

287 :犬神直子:2001/12/29(土) 01:52
>>282
「アタシ朝いらない。作ってくれたのなら食べるけど」
>>286
「そりゃあもう。カッコイイ男みたら大爆笑ですよおぼっちゃま」
丁寧に嫌味。

288 :『王国』の『小人』たち:2001/12/29(土) 01:52
>>285
「え゛・・・大変失礼しました・・・ごめんなさい・・・」
ひら謝りしている。
「えーと、『あの子達』は・・・『自立群体型』でして・・・
私の指示が届く範囲内では人間並みの知能を持って、私につき従うのですが・・・
私の指示が届かない範囲では私が注意しない限り、かなり自由に動いてしまいます・・・。
しかも、それは『成体』つまり『大人』の場合でして、まだ十分に育ってない『子供』は自由に育てさせた方がいいと思って
彼等の『親』に教育を任せてしまっているのです・・・。
いたずらをしたのは3cmぐらいの『亜成体』の『子供』じゃなかったですか・・・?」

289 :緋夕『王国』:2001/12/29(土) 01:55
>>288はこっちだね

290 :『少年』:2001/12/29(土) 01:55
>>287
「フン!」
>>288
「『子供』かどーか知らないがそいつら小さかったぞ。まったく。
以後、気をつけてくれ。よーく言い聞かせておいてくれよ」

291 :緋夕『王国』:2001/12/29(土) 02:05
>>290
「はい、監督不行き届きすいませんでした・・・」

292 :『王国』の『小人』たち:2001/12/30(日) 02:54
後日、『少年』の部屋の前に『らるくの揚げパン』と小さな『手紙』が置かれていた。
 
『手紙』には小さなたどたどしい字で「ごめんなさい」と書かれていた。

293 :緋夕『王国』:2002/01/03(木) 02:53
「さて・・・やっと・・・帰ってきましたね・・・」
・・・
「まずは死んだ『兵隊』達の冥福を祈りましょう・・・」
 
その日、庭の隅に揚げパンを供えた小さな墓ができた。
人口:973 残金:372万円

294 :犬神直子:2002/01/06(日) 02:02
>293
「墓だ。小さな。
 なんとなくお参りしよう。」
小さな雪だるまを置いていった

295 :緋夕『王国』:2002/01/06(日) 02:26
「ほんとにひどい目に会いましたね・・・せっかく、市場まで買出しに行ったのに・・・
あんな化け物に襲われるとはついてないものです・・・
まさかここまでの被害が出るとは・・・戦略の根本的見直しが必要ですね・・・
それに『女王アリの電気蒸し焼き』も完成しませんでしたし(笑」
帰宅。 人口:932 また墓が増える

296 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2002/01/06(日) 16:32
「やれやれ、とんだ災難にあったものだ。」
どこを寄り道してたのかやっと帰ってきた。
>>293
「何だこれは…墓?まあどうでもよい。」
素通りする。

297 :犬神直子:2002/01/06(日) 19:21
>>295
(増えてる・・・・犬とかに荒らされないといいけど)
あと10個雪だるまを作る。寒いからそれで終わり。
部屋に帰っていった

298 :緋夕『王国』:2002/01/09(水) 14:06
庭の雪かきをしている。そして>>294>>297のゆきだるまを見つけた。
 
「おや?これは・・・ゆきだるま。・・・どなたが供えていってくれたのでしょう・・・。
こんな小さな『墓』に目が行くとは・・・心優しい方もいるものですね・・・。
『彼等』の良き友達になってくれるといいのですが・・・。」
(『小人』たちの命は『一ヶ月』・・・
・・・このゆきだるま同様、今を生き春を迎える事ができる者はいないのですね。)
「・・・・・・」
 
「さて、雪かき雪かき。・・・雪かきしないと庭が埋まってしまいますからね。」
また、せっせと雪かきをはじめた、『小人』たちと一緒に。
 
ちなみに庭のすみっこに『小人』の食料用の『菜園』を作ったりもしているらしい。

299 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/01/15(火) 20:00
上げておかないと

300 :緋夕『王国』:2002/01/16(水) 15:48
「最近お客さんきませんねぇ・・・」

301 :ウェイツ『ブラック・フラッグ』:2002/01/17(木) 00:22
トマト畑の手入れをしている。
「猫に荒らされないように…育っておくれ」

302 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 00:01
深夜、寝静まった屋敷の入り口の前に、空から一人の少女が降り立った。「いきおいきちゃったけど…寝てる…よね?朝になるまでここで待ってようかな…」持ってきた毛布にくるまって、屋敷の入り口の側で寝ることにした。

303 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2002/01/28(月) 00:23
>>302
「…おや?客かな?」
入り口に近づく。
(下がってるスレに書き込みをするときは上げないと気付かれない事がありますよ。)

304 :『王国』の『小人』たち:2002/01/28(月) 00:23
>>302
『屋敷』は1000人の『小人』たちが交代で見回っている・・・。
 
見回りA「シンニュウシャ、ハッケン?」
見回りB「オンナノコ?」
見回りC「報告スル?」
見回りD「ダレニ?」
見回りC「我ラノゴシュジンニ」
見回りA「ゼンハイソゲ」
テテテテテ 走っていった

305 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 00:25
寝てます…。
誰かが近づいた事にも気づいていません。

306 :『王国』の『小人』たち:2002/01/28(月) 00:26
>>303
「チョウドイイトコロニ、キョダイナヒトハッケン」
小人が走って来た。
「チイサナオンナノコ、ハッケンシタ」

307 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2002/01/28(月) 00:28
>>305
「ふむ…どうしたものか。生きてるかね?」
クルスを揺さぶる。
>>306
「見れば解る。」

308 :『王国』の『小人』たち:2002/01/28(月) 00:30
>>305
小人D「オキロ、コラー」
5cm程の『小人』が頭の上で跳ねている。

309 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 00:31
「わひゃっ!?」
揺さぶられて目が覚めた。「あ…ハイ。…生きてます」そこには、見たことのない男性(当たり前ですが)が立っていた。
男性を見上げる。

310 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2002/01/28(月) 00:32
>>309
「君は人の家の前で一体何をしてるのかな?」
無表情にクルスを見下ろしている。

311 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 00:32
>>308
頭の上で何かが跳ねてます。
手でやさしくつまんで、手の上に乗せてみました。「…?? か、かわいいな…」

312 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 00:33
>>310
「えーーっと…うーんと…」返答に困りましたが、しゃべってみることに。

313 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 00:35
>>310
「えと…ここにいるって聞いた、かっこいい執事さんに会いたくて、はるばる隣町から…
飛ん…いえ、えと、歩いてきました。
でも、寝てますよ…ね…?」

314 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2002/01/28(月) 00:37
>>313
「さあ…?どうだろうな。なんにせよ中に入りたまえ。
凍死しては話しにならんだろう。」

315 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 00:37
心の中。
(…ん〜と…?えと、この人は、執事さんじゃないみたい。結構若いよね。)
>>302 気をつけます)寝ぼけた頭が大分すっきりしてきた。

316 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 00:38
>>314
中に入っていいんですか〜!
やったっ!(ここの中でVサイン)

317 :『王国』の『小人』たち:2002/01/28(月) 00:38
>>310
相馬を指さし
小人B「コノヒトノイエデモナイケドネ」
>>311
小人D「ツマムナーーー」
暴れている。
小人C「アナタハナニモノデスカ?」
まともに喋って質問。

318 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 00:39
「おじゃま…します…」屋敷の中に足を踏み入れて見ます。

319 :ウェイツ『ブラック・フラッグ』:2002/01/28(月) 00:40
>>318
「…おや、お客さんですかな?」
初老の紳士がやってきた。

320 :緋夕『王国』:2002/01/28(月) 00:42
>>318
「いらっしゃい」

321 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2002/01/28(月) 00:42
>>319
「どうも貴方に会いに来たようだが…」

322 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 00:43
>>317
小人さんの声が聞こえました。
手の上で怒ってるみたいですね。「えっ?そ、そうなんですか?それって…あんまりよくないんじゃ…」暴れている小人さんDを地面の上に開放します。「えっと…私は、…ここにかっこいい執事さんがいるって聞いてきました。
家をこっそり抜けるのは大変でした…
あ、私は…なんていえばいいのかな?う〜んと…普通の、女の子です。
名前はクルスっていいます。えと、それだけかな…?」

323 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 00:45
>>319
「わっ!この人だ…かぁっこいいなぁ…」
思わず見とれてしまいました。
>>320
「あ、ハイ!こんばんわ!」

324 :ウェイツ『ブラック・フラッグ』:2002/01/28(月) 00:46
>>321
「私にですか?私も有名になったものですな」
苦笑する。『少年』は寝てる。お子様だしな。

325 :ウェイツ『ブラック・フラッグ』:2002/01/28(月) 00:49
>>323
「おやこんばんはお嬢さん。私がこの屋敷の執事を勤めさせて頂いております
ウェイツで御座います…長い間外にいらしたようですな。
ココアでもいれましょう」
応接室のような所に通されココアが出される。

326 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 00:50
>>324
(あわわ。目の前に本物がいると緊張するなぁ…)
「えと、…その…執事さん、お名前は…なんて、いうん…ですか?」緊張のあまり、とぎれとぎれにウェイツさん(執事さん)に質問します。

327 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 00:51
>>325
あっ、ありがとうございます…ふぅ…
(寝てたから気づかなかったけど…手の感覚がなくなっちゃってる…)さしだされたココアに、思わず手が伸びてしまいました。

328 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/28(月) 00:53
「うぅ、寒い・・・」
ある事情で家に帰れなくなった犬を連れた女が屋敷の前で
ふるえている(爆)
「ついてない・・・この先どうやって過ごせばいいやら・・」
途方にくれている。

329 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2002/01/28(月) 00:53
>>325
「ふむ…私もいただくか。」
一緒にココアを飲んでいる。

330 :クルス:2002/01/28(月) 00:53
>>325
「ウェイツさんって言うんですか!いいお名前ですね!」

331 :ウェイツ『ブラック・フラッグ』:2002/01/28(月) 00:54
>>327
「お体は暖まりましたか?
さて、私めに何の御用でしょうか?坊ちゃまに御用ですか?」

332 :クルス:2002/01/28(月) 00:55
>>328
「あれっ?…誰か、私のほかにいらしたみたいですね。」

333 :『王国』の『小人』たち:2002/01/28(月) 00:55
>>328
見回りE「シンニュウシャ、ニヒキメ。」
見回りF「イヌツキ。」

334 :クルス:2002/01/28(月) 00:56
>>331
「あっ、ありがとうございます。
えっと…ウェイツさんに…その…」
(坊ちゃんて、誰だろう。ここの人なのかな?)

335 :クルス:2002/01/28(月) 00:57
>>333
(かっ…カワイイ…!)
ウェイツさんに話しかけながらも、小人さんの動きに目が。

336 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/28(月) 00:57
「・・・・・・」
寒さのあまり倒れている。
犬だけが屋敷を見つめている。

337 :ウェイツ『ブラック・フラッグ』:2002/01/28(月) 00:58
>>332
「おや誰でしょうね?」
>>334
「フム…私に…?」
その先を尋ねる。

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