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『少年』の住む『屋敷』

1 :『少年』:2001/11/15(木) 19:43
街外れにある古びた『屋敷』…
僕はここで『執事』とともに暮らしてる…
僕の『矢』によって目覚めた人たち…そうでない人も歓迎しよう。
僕に『射抜かれたい』人も募集中だよ。

403 :翔影『パトリオット』:2002/01/28(月) 01:52
>>401
「(無茶苦茶怪しい・・・)」
>>402
「(バッテリー・・・なんで?)」

404 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 01:54
>>398
「はは、ホントに失礼ですね。
でも自分はてっきりここがあなたの言っていた場所だと・・・
こんなに広いお屋敷ですし・・・」

405 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 01:54
>>401
「私よりお少し年上の方なんですね。これからもよろしくお願いします!」バッテリーにコードをつけて、コードの先端の金属を腕にくっつけます。
電気がながれてます。

406 :ウェイツ『ブラック・フラッグ』:2002/01/28(月) 01:55
>>399
「そうでしたか。いかがなさいましょうな。
空き部屋はいくつか御座いますが…」

407 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 01:55
>>405
「(? 何を?)」

408 :翔影『パトリオット』:2002/01/28(月) 01:55
>>404
「こんな地図にだまされた私がバカだったよ・・・・はぁ・・」
先ほどの矢印と目的地だけの単純な地図を見せる。
(公園での話しはなかったことに)
 
>>405
「・・・・・・・」
何も知らないのでびっくり。

409 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 01:56
>>403
「ひどいな、そんな目で見ないでくださいよ、
これ割と気に入ってるんですから。」
ちょっと立腹。

410 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 01:56
「バッテリーだけじゃたりないみたい…。」電気がクルスの体に蓄積。(もっと電池いっぱいもってくればよかったなー…)「コンセント、少し借りていいですか?」

411 :緋夕『王国』:2002/01/28(月) 01:56
>>405
「何やってるんですか!?」
止めようとします

412 :翔影『パトリオット』:2002/01/28(月) 01:57
>>406
「あの・・・それではあまりに申しわけないです・・・・・・・・・
(でも帰るにもアテが・・・)一晩だけ、お部屋をお借りできますか?
あ、もちろん、それ相当のお礼はいたします。こんな夜中に来て随分
あつかましいですが、もしお許しいただけるなら・・・」
申しわけなさそうにしる。マジで。

413 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 01:57
>408
(了承)

414 :翔影『パトリオット』:2002/01/28(月) 01:59
>>409
「それは失礼した・・・」
自分だって怪しいから人の事は言えない私。
 
さて、宿を借りるはいいが、タロウをどうしよう・・・・

415 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 02:00
ウェルツさんに、コンセントを借りて良いか聞いてみます。
『バッド・ムーン・ライジング』は、鳥の姿をしたスタンドです。
本体に蓄積された電気を使って発動します。
スタンドパワーが十分出るほど電気が蓄積されれば、摑まったり
背中に乗って空を飛べます。結構、速度は早めですが、
この気温じゃ寒すぎるかも…。

416 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2002/01/28(月) 02:01
>>410
「何か特殊な趣味でもあるのかね?」
クルスを眺めている。

417 :ウェイツ『ブラック・フラッグ』:2002/01/28(月) 02:01
>>410
「コンセントですか?よろしいですが…」
>>412
「かまいませんよ。部屋なら空いておりますので…」

418 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 02:02
>>406
「いえ、結構・・・といいたい所ですが、今から帰っても仕方がありませんし・・・
一晩だけ、よろしいでしょうか?」

419 :翔影『パトリオット』:2002/01/28(月) 02:02
『パトリオット』
身体をパーツに分離させて行動できるスタンド
 
『デッドマン・ウォーキング』(タロウ)
本体が死に至る事で、別の身体に魂を入れ替える事が可能なスタンド

420 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 02:03
>>411
「あっ、大丈夫です。でも、えと、今私に触れたら感電しちゃうかも」
>>414
お部屋を借りられることにしたのですね。
では、一人でおうちに帰ります。電気、充電してます。

421 :翔影『パトリオット』:2002/01/28(月) 02:03
>>417
「ありがとうございます!(あぁ、神様に見える。しかもカッコイイ。)
あの・・タロウはどうしたらいいでしょうか・・・?」
自分は良いが、飼い犬を見捨てるのは飼い主として薄情。

422 :ウェイツ『ブラック・フラッグ』:2002/01/28(月) 02:03
>>418
「ええかまいませんよ」
紳士的な対応だ。

423 :ウェイツ『ブラック・フラッグ』:2002/01/28(月) 02:05
>>421
「犬は…あなたと一緒の部屋でよろしいでしょうか?」

424 :緋夕『王国』:2002/01/28(月) 02:05
>>421
「タロウ君は・・・『小人』たちの『家』にでも泊まらせますか?」
>>420
「大丈夫・・・?」
(この人まさか・・・スタンド使い?)

425 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 02:06
>>422
「どうもありがとうございます、これで野宿しないで済みますよ、
本当に申し訳ありません。あ、お礼はきちんといたしますので・・・」
ぺこぺこ

426 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 02:06
>>416
「えっ!?え、、えと、な、無いです」
(あう〜〜…。。むちゃくちゃ怪しまれてるみたい…。)
>>419
スタンド紹介ありがとうございます。
『らるく』さんのほうで、お二人ともご活躍されていらっしゃいますよね。コンセントに、コードを取り付けて…電気の充電中です。

427 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 02:07
>>420
「(恐らくは・・・『スタンド使い』ですね・・・)」
観察

428 :翔影『パトリオット』:2002/01/28(月) 02:08
>>423
「あ・・でも、動物を家に入れてよろしいのですか?・・構わないの
でしたら・・お言葉に甘えさせていただきます。」
>>424
「小人さんてさっきのあの可愛らしい人達でしょうか?小人さん達に
迷惑になるといけませんので・・・それにお部屋に上げても良いそう
です。ありがとう。」

429 :翔影『パトリオット』:2002/01/28(月) 02:09
>>426
「(らるくでの事は忘れてください。恥ずかしいです・・・)」
充電中・・・(汗)

430 :ウェイツ『ブラック・フラッグ』:2002/01/28(月) 02:10
>>420
「いったい何をなさるおつもりで…?」
>>424
「いえ、その必要はありませんよ」
>>425
アマモトと翔影をそれぞれ部屋に案内する。

431 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 02:11
>>425
良かったですね!えと、明日には、普通に帰れるようになるといいですねっ!
>>424
「大丈夫ですよっ、心配しないでください。」(みんなの訝しがる視線を背中に浴びつつ、充電完了)

432 :緋夕『王国』:2002/01/28(月) 02:11
>>428、429
「了解しました。」

433 :翔影『パトリオット』:2002/01/28(月) 02:12
>>430
「お世話になります。」
退室するまえに>>424の方を見て
「タロウがお世話になりました。ありがとう。」
そして部屋に案内されていった・・・

434 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 02:12
>>426
「(『アレ』を見られましたか・・・
いやだな、こんな子にまで見られてしまったなんて・・・)」

435 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2002/01/28(月) 02:12
>>426
「ならその行為に何の意味があるのか是非聞きたいものだが…」

436 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 02:13
>>430
「それじゃあ、皆さん、お休みなさい。また明日、会えると良いですね!」玄関から外へ出ることにします。

437 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 02:15
>>430
「どうも、お世話になります。」
後についていくがやはりクルスが気になる・・・

438 :翔影『パトリオット』:2002/01/28(月) 02:15
>>434
「(自粛だな。)」
>>436
「(気をつけて帰ってください。)」

439 :ウェイツ『ブラック・フラッグ』:2002/01/28(月) 02:15
>>433
「それではおやすみなさいませ…」
>>436
「お帰りですか?お気をつけて」

440 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 02:15
>>435
「ひう…(汗だく)い、いえ…単なる趣味、なんです…」
(苦しいよ〜…)相馬さんの冷たい視線を全身に浴びつつ、集まっていた皆さんに会釈をして
外にでます。

441 :翔影『パトリオット』:2002/01/28(月) 02:16
>>437
途中まで部屋まで案内されつつ
「・・・・(ニヤニヤ)」
意味ありげに笑う。

442 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 02:17
>>436
悪い癖発動ッ! クルスがどうしても気になる、
「すいません・・・ちょっと・・・」
玄関へ行ってクルス見送り。

443 :緋夕『王国』:2002/01/28(月) 02:17
>>440
「趣味ですか・・・」
(それはそれでまずいような・・・『小人』たちに真似しない様に言っておかないと・・・)

444 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 02:17
毛布を体に羽織り、とりあえず屋敷の塀の影へ。パワー十分の『バッド・ムーン・ライジング』がクルスの肩の上に現れます。

445 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 02:18
>>444
「・・・!(やはり・・・)」

446 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2002/01/28(月) 02:19
>>440
「ふむ…まあよい。それでは。」
クルスを見送る。

447 :翔影『パトリオット』:2002/01/28(月) 02:19
>>440
>>435の言った事はあまり気になさらない方がいいですよ?」
自分も詮索された経験あり。別に構わないけど。
(さっさと部屋に引き上げ。)
>>439
「ありがとうございました。おやすみなさいませ。」

448 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 02:20
『バッド・ムーン・ライジング』の背中にまたがり、
空に飛び立とうとします…。(おうちまで1時間あればつくかなぁ?寒いからスピードだせないよ…)

449 :緋夕『王国』:2002/01/28(月) 02:21
>>444
「またアレ(新手のスタンド使い)ですか・・・」
やれやれといった顔をしている。

450 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 02:21
>>440
(あ、ハイ。)空に飛び出したその瞬間、アマモトさんと目が合う。「え…?」

451 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 02:22
>>448
「・・・綺麗な『スタンド』ですね・・・」
思わず声に出してしまった。

452 :翔影『パトリオット』:2002/01/28(月) 02:23
(部屋の中)
「♪かがやく白い 恋のはじまりはー・・・くすっ、面白いネタ
(アマモトの事)つかんだ・・・さてと、タロウ、寝よっか。」

453 :緋夕『王国』:2002/01/28(月) 02:23
>>450
「なるべく高高度でいったほうがいいですよ。一般の人が見たら騒ぎになりますから。」

454 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 02:23
(やばい。どうしよう。ばれたかな?何も無い空を私のよーな小娘が
飛ぶはずないし…えと、えと、う〜〜……)

455 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 02:25
>>451
「あっ…見えるんですか…っ?!」
>>453
「えっ?!ハ…ハイ。」思わずお二人に返事をしてしまう。そのまま、空へ…。

456 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2002/01/28(月) 02:25
>>444
「…まあそんなところだろうな。」
>>454
「君もスタンド使いというわけか。
敵意が無いなら隠す必要もあるまい?」

457 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 02:27
「私のような人、他にもいたんだ…。」おうちに帰還します。お休みなさい…。...To Be Continued。

458 :緋夕『王国』:2002/01/28(月) 02:27
「飛んでっちゃいましたねぇ〜」
驚いている。

459 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 02:27
>>455
(小声)「また・・・ご縁があれば・・・
      もう、聞こえませんかね・・・」
屋敷に入る

460 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 02:29
>>456
(まだ、スタンド使いが他にもいることを知らなかったのです…)明日も来ます…お休みなさい。

461 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 02:29
「すいません、ウェイツさん
どーーーしても!、 気になってしまったもので・・・すいません直そうとは思っているんですが。
案内・・・していただけますか?」

462 :翔影『パトリオット』:2002/01/28(月) 02:30
>>459
「(自粛だぞ。自粛・・・例え挑発されてもな。)」
何かのキケンを部屋で感じている。

463 :ウェイツ『ブラック・フラッグ』:2002/01/28(月) 02:30
「変わった能力をお持ちのお嬢さんですな」
飛んでいくクルスを見て驚いている。
>>460おやすみなさい。

464 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 02:32
>>461
「出来れば・・・翔影さんのお隣の部屋がいいのですが・・・
よろしいでしょうか?」
大き目の声。

465 :翔影『パトリオット』:2002/01/28(月) 02:33
>>456
「(彼の能力は知らない方がいいぞ。でないとあなたの身が危ない。
本当だぞ。嘘じゃない。)」
なんでアマモトに興味を示す人々が多いのか・・・・

466 :ウェイツ『ブラック・フラッグ』:2002/01/28(月) 02:33
>>461
「彼女は変わった能力をお持ちだ…。見に行きたくなるのも無理はないですな。
それではこちらへ…」
部屋に案内した。

467 :翔影『パトリオット』:2002/01/28(月) 02:34
>>464
部屋のドアをあけて
「例の事なら明日にでも話す。今は身体を休めた方が良い。では、
失礼・・・」
ドアを閉める。

468 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 02:35
>>466
「どうも・・・ありがとうございます」
入室

469 :翔影『パトリオット』:2002/01/28(月) 02:35
本音:ウェイツさんに誤解されると困る。

470 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 02:37
>>467
「ちょ〜〜〜っとちがいますよぉ?
さっき・・・変な目で自分見てませんでしたぁ?」
じろり

471 :翔影『パトリオット』:2002/01/28(月) 02:37
(>>465キャンセル・・アマモトの事と勘違い。失礼・・・・)

472 :相馬秋也『アスファルト・プレイヤーズ』:2002/01/28(月) 02:38
「…まあ今更驚く事ではないな。」
自分の部屋に帰る。

473 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 02:39
>>469
それは確かに。
(誤解されてもかまやぁしませんがね?)
目で言ってみる。通じないほうがいいかも・・・

474 :翔影『パトリオット』:2002/01/28(月) 02:39
>>470
「(小声で)もう遅いから休んだ方が良い。ここには未知の能力を
調べたがる人もいるらしい。気をつける事だ・・・おやすみ。」
別に誤解なんてしてません。
>>452参照)
クスッ。

475 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 02:42
>>474
「(な〜んか納得行かない・・・)」
仕方なく入室。

476 :翔影『パトリオット』:2002/01/28(月) 02:42
>>473
「(誤解されると私が困るのだよ。)」

477 :翔影『パトリオット』:2002/01/28(月) 02:44
→to be continued.......

478 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 02:50
>>476
「(通じたかな・・・)」
翔影の顔は険しい。
「も、いいや、寝るぞ! コラ!」でも小声。
ベッドはふかふか、いい感じ♪
「あ、いい夢見れそうだ・・・」

479 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 02:51
「(自分って結構尻軽だったんだなぁ・・・)」
→to be continued

480 :アマモト『ディーバ』&『S・D(廉価品)』:2002/01/28(月) 03:58
「ああックソッ 眠れないよッ!」小声
「こんな時自分が嫌になるな・・・もう帰ろう、ここにいたんじゃロクでも無いことばかり考えてしまう。
なに、どこか寝られる場所ぐらいあるだろう・・・」
こっそりと屋敷を出る・・・
「公園・・・かな?」

481 :翔影『パトリオット』:2002/01/28(月) 16:30
まだ夜が明けきらない時刻・・
「・・(起きた)・・あ、そうか、夕べ見知らぬ屋敷に迷い込んで
一晩お世話に・・なら迷惑にならないうちにお暇しようか・・・・
にしても・・・良い部屋だな。」
とりあえず起きて身支度。タロウも起こす。
部屋で使ったものを丁寧に片付けて簡単に掃除。
(タロウの毛とか落ちてないか)
ふとベッドサイドボードの上にある綺麗な封筒と便箋発見。
ちゃんとペンもある。(羽根ペン・・)
何かを便箋にしたためて、部屋の外へ。まだ夜明け前のため誰もいない。
「(さすがにウェイツさんを起こすのも失礼だな。申しわけないが、この
手紙を置いて失礼しよう。)」
手紙を夕べいた広間(?)のテーブルの上において玄関から静かに出て行った。

482 :翔影『パトリオット』:2002/01/28(月) 16:38
(長くなるので二度にわけました)
封筒の表は「この屋敷のご主人およびウェイツ様、そして屋敷の方々へ」と
なっている。
 
「ゆうべは突然お邪魔して申し訳ありませんでした。きちんとあいさつもせずに
出ていく非礼をお詫びいたします。もう少しゆっくりして行きたかったですが、
今夜大切な仕事を控えており、早々に失礼させていただくことになりました。
仕事が終わりましたら、改めてお礼にお伺いいたします。それでは、くれぐれも
お屋敷のご主人様にもよろしくお伝え下さいませ。そして、お世話になりました。
どうも、ありがとうございました・・・・・・。
FROM 翔影『パトリオット』およびタロウ『デッドマン・ウォーキング』」
この手紙と一緒に、封筒にはお礼としていくらかのお金と本人の名刺が入っていた。
名刺の裏には「何かご用がありましたら、普段は駅周辺の公園もしくは波紋荘に
います。」という文と電話番号が書いてあった。
(仕事は情報を扱うものなので名刺がある)

483 :ウェイツ『ブラック・フラッグ』:2002/01/28(月) 23:09
>>480
「おや、もう屋敷を発ちましたか。もう少しゆっくりされて行けばよろしいのに」
>>481-2
「律儀な御方ですなあ。」

484 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 23:35
「こんばんは〜…」玄関前に着地します。
(また来ちゃった…。居るかな?ウェイツさん。)

485 :『少年』:2002/01/28(月) 23:40
>>484
「…ん?キミは誰だ?」
13歳ほどの生意気そうな少年が出てきた。

486 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 23:43
「わひゃっ!」
突然現れた少年の声に驚いてしまう。
考えてみれば、来たはいいけど特に用事も無いことを思い出していたところだった…。「…えっと…私は…」

487 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 23:46
「私は、えと、…なんていえばいいのかな。
ここに住んでいる、執事のおじさまに会いたくて来たの。
昨日も一度会ったんだけどね。
もしかして、きみは、ウェルツさんが言っていた『お坊ちゃん』なのかな?」とりあえず、相手にあわせて、お姉さん口調で話してみる。

488 :『少年』:2002/01/28(月) 23:47
>>486
「ん?『私は』?『私は』の後はなんだ?ボクの屋敷になんの用だ?
セールスか?セールスならお断りだぞ」
生意気な少年だ。

489 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 23:49
>>488
「セールスじゃあ…無いけど…(汗)」
目の前の男の子のペースにおされ気味です。

490 :『少年』:2002/01/28(月) 23:49
>>487
「なんだウェイツに用があるのか。ふん、ちょっと待ってろ」
屋敷の中に消えた後にウェイツと一緒に戻ってきた。
ウェイツ「おや昨日のお嬢さん。ようこそいらっしゃいませ」

491 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 23:52
「あ…ウェイツさん…こ、こんにちは!」自分でもちょっと眼が輝いているのが分かる。これは、かなり、恥ずかしい…。男の子の目線が冷ややかなのがわかります…。「用事っていう…程のことも無いのですけれど…ひと目、お会いしたくなりまして」

492 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/28(月) 23:56
「あ…そうだ、えと、昨日のお礼に…
これを…お渡ししようかなって…思って。」カバンの中から、菓子折りなどを取り出す自分に、少し嫌気がさしました。「あの…よければ、皆さんでどうぞ♪」

493 :ウェイツ『ブラック・フラッグ』:2002/01/28(月) 23:57
>>491
「おやそれはそれは光栄ですな。
…そうだ、こちらがこの『屋敷』の主でいらっしゃる
パラボル坊ちゃまで御座います。以後お見知りおきを…」
『少年』をクルスに紹介するウェイツ。『少年』は偉そうにしている。

494 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/29(火) 00:03
>>493
「パラボル君だね♪これからもよろしくお願いします♪」
少年のパワーに負けないように、お姉さん口調で話しかけています。
パラボル君に握手を求めてみます。

495 :『屋敷』:2002/01/29(火) 00:05
>>492
「おやこれはこれは…坊ちゃまが喜びます。ありがとうございます」
ウェイツはお菓子を受け取る。
>>494
(なんだなんだ馴れ馴れしいな)
無言で握手に応じる少年。

496 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/29(火) 00:11
>>495
(う〜ん…かなり、パラボル君に
怪しまれてるみたい。もう少し、仲良くなれるように頑張ってみよう)

497 :『少年』:2002/01/29(火) 00:13
>>496
「…お前もスタンド能力を持ってるのか?」
唐突に『少年』が尋ねる。

498 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/29(火) 00:14
>>495
「喜んでもらえたら…えと、嬉しいです。」「えと…それじゃあ、特に用事もありませんので、…
お邪魔してごめんなさい。さようなら…。」今日のところはもう帰ることにします。

499 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/29(火) 00:17
>>497
「…!君も…『力』のことを…」「…うん。私も、力を持っています。でも、他の人にも同じような力があるなんて…
昨日まで、知らなかったんだけどね。」『バッド・ムーン・ライジング』を、肩の上に発現させます。

500 :『少年』:2002/01/29(火) 00:20
>>499
「…この街はスタンド使いが多いからな。『スタンド使いはひかれ合う』って言うし」
『バッド・ムーン・ライジング』をしげしげと眺める。
「ふーん。まあいいや。また暇なときにでも来ておくれ」
そう言って『少年』は屋敷の中へ消えて行った。

501 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/29(火) 00:21
「私の体の中に溜めた、電気がパワーの元なの。
電気を操ることができるのよ。ただ、電気を補給しないと、
このコは何にもできないの。」

502 :『少年』:2002/01/29(火) 00:23
>>501
>>500の発言を。

503 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/29(火) 00:25
>>500
屋敷の中に消えた少年に、声をかけます。
「それじゃあ、パラボル君、またくるね♪」…『スタンド使いは、スタンド使いと惹かれあう』…パラボル君の言葉が、
やけに心に残りました。「それでは、ウェルツさん…またそのうちお会いしましょう。
今日は、ありがとうございました。」
電力があまり無いので飛べません、そこら辺をぶらぶらすることにします。

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