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『少年』の住む『屋敷』

1 :『少年』:2001/11/15(木) 19:43
街外れにある古びた『屋敷』…
僕はここで『執事』とともに暮らしてる…
僕の『矢』によって目覚めた人たち…そうでない人も歓迎しよう。
僕に『射抜かれたい』人も募集中だよ。

496 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/29(火) 00:11
>>495
(う〜ん…かなり、パラボル君に
怪しまれてるみたい。もう少し、仲良くなれるように頑張ってみよう)

497 :『少年』:2002/01/29(火) 00:13
>>496
「…お前もスタンド能力を持ってるのか?」
唐突に『少年』が尋ねる。

498 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/29(火) 00:14
>>495
「喜んでもらえたら…えと、嬉しいです。」「えと…それじゃあ、特に用事もありませんので、…
お邪魔してごめんなさい。さようなら…。」今日のところはもう帰ることにします。

499 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/29(火) 00:17
>>497
「…!君も…『力』のことを…」「…うん。私も、力を持っています。でも、他の人にも同じような力があるなんて…
昨日まで、知らなかったんだけどね。」『バッド・ムーン・ライジング』を、肩の上に発現させます。

500 :『少年』:2002/01/29(火) 00:20
>>499
「…この街はスタンド使いが多いからな。『スタンド使いはひかれ合う』って言うし」
『バッド・ムーン・ライジング』をしげしげと眺める。
「ふーん。まあいいや。また暇なときにでも来ておくれ」
そう言って『少年』は屋敷の中へ消えて行った。

501 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/29(火) 00:21
「私の体の中に溜めた、電気がパワーの元なの。
電気を操ることができるのよ。ただ、電気を補給しないと、
このコは何にもできないの。」

502 :『少年』:2002/01/29(火) 00:23
>>501
>>500の発言を。

503 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/29(火) 00:25
>>500
屋敷の中に消えた少年に、声をかけます。
「それじゃあ、パラボル君、またくるね♪」…『スタンド使いは、スタンド使いと惹かれあう』…パラボル君の言葉が、
やけに心に残りました。「それでは、ウェルツさん…またそのうちお会いしましょう。
今日は、ありがとうございました。」
電力があまり無いので飛べません、そこら辺をぶらぶらすることにします。

504 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/29(火) 00:26
>>502
(書き込みの行き違いです、ゴメンナサイ…・汗)(お屋敷入り口から脱出します。)

505 :ウェイツ『ブラック・フラッグ』:2002/01/29(火) 00:33
>>503
「それではまたのおこしをー」
見送る。

506 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/29(火) 19:04
お礼に来たものの、誰もいないようだ。
しょうがない、後で出なおすとして手紙を置いていこう。
<以下,手紙の内容>
−屋敷のご主人および執事・ウェイツ様へ−
「お礼にお伺いしましたが、また出なおして来ます。後、少々
お願いがございますので、お伺いしました時にお話いたします。
それでは、失礼します。 FROM 翔影『パトリオット』」

507 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/29(火) 20:38
(手紙の入った封筒を置いたのは屋敷の前もしくは入口の扉に
はさんであります)

508 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/29(火) 21:03
でかい屋敷を発見・・。
「とりあえず・・広告を入れておくか・・」
派手な紙をとりだし郵便受けに入れてから帰る・・。
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509 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/29(火) 21:28
いつものように、空からお屋敷の入り口へ着地。(えと、お手紙、お手紙を出しておこう♪)カバンの中から手紙を出して、お屋敷の大きなドアにはさめます。
−手紙の中身−
「パラボル君とウェイツさんへ」
「昨日は、わざわざ会ってくれてありがとうございました。感謝しています。
今日は、もう少しちゃんとしたお話がありますので、こちらに来ましたが、
だれもご在宅なさっていないようですので、時間を改めてもう一度来ます。
それでは♪ −くるすより。−」そういえば…やけにお手紙がいっぱいきているみたいです。
何か、あったのかな?→歩いて、駅前をぶらつくことにしました。不良少女です(爆)

510 :『少年』:2002/01/29(火) 23:41
ウェイツが持ってきた広告や手紙などを読んでいる。
>>506
「…なんだろうな。くだらんことじゃなきゃいいが」
>>508
「…フン!」
>>509
「…昨日来た馴れ馴れしい女からだ。こいつもスタンド使いだっけか」

511 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/30(水) 00:18
「・・・・・」
上空にいます

512 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 00:20
空からゆっくりと着地します。「到着です〜♪」「こんばんは〜♪」

513 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 00:21
同じく到着。
手にはお土産として美味しいドーナツ。

514 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/30(水) 00:21
「ここは・・確か広告を入れた家だな・・」
大きな家を改めて見る

515 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 00:23
>>513
「あーっ!そういえば、お土産を買い忘れた…!あ〜ん…」

516 :『少年』:2002/01/30(水) 00:23
>>511-514
「なんだ、僕の屋敷に何しにきたんだお前ら」
玄関から出てきた。

517 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 00:24
>>515
「大丈夫です。みなさんの分もちゃんと買っておきましたから。」
とりあえず、誰かが出てくるのを待つ。

518 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/30(水) 00:26
>>516
「(カモ発見〜♪)ご両親居られますか?私はこういう者です」
小説家の名刺を渡そうとする

519 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 00:27
>>516
「あっ、こんにちは、パラボル君♪」
先手攻撃です。
>>517
「ありがとうございます!翔影さん!」
細かな気配りがうれしいです…。

520 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 00:29
>>516
「はじめまして。先日こちらにお世話になりました者ですが、
本日はそのお礼に参りました。」
なんか・・・・怖い。

521 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/30(水) 00:29
>>519
「(あの子供はパラボラか・・良い名前だ・・)」
名前を覚える

522 :『少年』:2002/01/30(水) 00:30
>>518
「両親?両親なら天国にいるぞ。会いに行ってくるか?」
名刺は受け取らない。
>>519
「…こんちわ」

523 :『少年』:2002/01/30(水) 00:32
>>520
「ああそうか。それは律儀なことだ。いい心掛けだな」
生意気。

524 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/30(水) 00:33
>>522
営業スマイルは崩さない・・。
「そうか・・悪いこと聞いたな・・。
僕はこんな広告見たことあるかい?」
例の広告を見せる

525 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 00:33
>>522
「ハイ、こんにちは♪」
ひそかにウェルツさん登場を期待…

526 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 00:35
「先ほどお伺いしたのですが、お留守だったようなのでお手紙を
置いて行きました。あ、これ、つまらないものですが、こちらの
お屋敷の方へお土産です。」
先ほどのドーナツの入った袋を差し出す。
ウィッツさんはまだなのか・・・・

527 :『少年』:2002/01/30(水) 00:36
>>524
「ない。」
これは嘘。さっき見てた。
>>525
「…ウェイツならいないぞ。買い出しにいったからしばらく戻って来ないね」

528 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/30(水) 00:38
>>527
「では穴があくほど見てくれ・・。
君見たいな少し小難しい性格の持ち主向けのプランもあるぞ・・」

529 :『少年』:2002/01/30(水) 00:39
>>526
「夜中にいきなり訪れてあげくの果てに泊まっていったヤツってのはお前か。
そのドーナツに免じて許してやるぞ」

530 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 00:39
>>527
「そうですか…ちょっと残念です…」
(#ひー、軒並み名前を間違えてしまいました…・汗)とりあえず…お話のことはお屋敷のご主人さんにでもいいかな?

531 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 00:40
>>527
「(ひそかにガーーーーン。ウィッツさんは留守!)」
ちょっと脱力。
>>528
「いきなり商売を始めるなよ・・・」

532 :『少年』:2002/01/30(水) 00:42
>>528
「イヤだ。そんなものこの僕には必要無いし」
>>530
「残念だったなファザコン」
どんどん話して下さい。『少年』が主人ですし。

533 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/30(水) 00:42
>>531
「先手必勝!!生き馬の目を抜くビジネスの世界だからな・・。」(pcの調子が悪いので突然落ちたら無視して下さい)

534 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 00:44
(なんか以上に画面の動きが遅いですね。イベント集中でしょうか?
なんか、1つの操作に五分以上かかってるし・・・。PCの調子が
悪いかもしれないので、こちらも突然消えたらすみません。)

535 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 00:45
>>532
「がーーーーん…」
ファザコンって言われました。ちょっとこころに北風が吹いた気がします。とりあえず気を取り直します。

536 :煙雨『パニックレイン』:2002/01/30(水) 00:47
>>532
「ふふ・・最初は誰だったそう言う・・話はそれだけだ・・。
又、何度でも来させて貰うよ・・。
保護者が居ないと話にならないからな・・。」保護者が居ないことを知って帰る・・。(調子悪いので退散します・・。)

537 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 00:49
>>536
「さようなら〜!また今度!」
煙雨さんを見送ります

538 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 00:50
>>535
「気にしたらだめだ。素敵な男性に年齢は関係ない。」
負けるものか。

539 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 00:50
>>536
「あまりしつこいのは嫌われるぞ。ほどほどにな。」
煙雨を見送る。

540 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 00:51
>>538
「は、ハイ。」
とても心強い人です…。「それで、お話なんですけど…。」

541 :『少年』:2002/01/30(水) 00:53
>>536
「フン、じゃあな」
>>540
「お話ってなんだ?」

542 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 00:54
「ここでしばらく住み込みの雑用として働きたいのですが…。
あ、給料は要りません!ただ、住み込みで働かせてくれれば…その…。」ここまで言って、とりあえずパラボル少年を見ます。

543 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 00:55
「毎日、隣町から飛んでくるのもつらいし…、後学のために、
どこかでしばらく働きたいと思うんです!お返事は今じゃなくていいですから!」

544 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 00:56
>>529
「申しわけありません。道に迷っているうちにここへたどり着いて
倒れていた様なんです.ご迷惑をおかけいたしました。」
ひたすら平謝り。
 
「あ、私も用件があったんだ。(何しに来たんだか)あの・・・
実はですね、少々こちらの主の方とウィッツさんにお願いがあり
お伺いいたしました。」

545 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 00:58
>>542
「(なんだ、同じ用件か)」
 
「実は、こちらで何かお仕事をさせてはいただけないかと思い
もし、お許しいただけるのでしたら、住みこみをしたいのですが・・・
いきなりではだめですよね。。。」

546 :『少年』:2002/01/30(水) 01:02
>>542-545
「仕事か。うちにはウェイツが執事やってくれてるし雑用全般にはうってつけの
『小人』たちもいるんでな。仕事ならないぞ。
けど…住むぶんにはかまわんぞ。部屋ならあるしな」

547 :『DBD』:2002/01/30(水) 01:02
「ゥィーヤッハァー!!!!」
 
奇声をあげて男が庭へと走りこんできた。

548 :『少年』:2002/01/30(水) 01:04
>>547
「なんだありゃ。『小人』は何やってんだ?」
奇声に気付き庭を見る。

549 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 01:05
>>545
「同じ用件だったんですか〜♪」
>>546
「あ、ありがとうございます!うれしいです!」
>>547
「……?」

550 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 01:07
>>546
「いえ、それでは申し訳ありませんので、料理選択掃除庭いじりに
>>547のような侵入者の撃退等なんでもやらせていただきますので、
よろしくお願いします!!!」
あぁ、目の前の少年が神様に見える・・・・
感涙。
>>549
「頑張ろうね!」
目がきらきら。

551 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 01:08
>>550
「ハイ♪」早速ですが547さんはどうしましょう?

552 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 01:11
「あ、それとですね!この子も一緒に・・・だめですか?」
実は飼い犬のタロウを連れていた。
犬だが『スタンド』使いである。
 
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
シベリアン・ハスキー ♂ 4歳 あほ面を除けば優秀。
本体が死に至る事で魂を別の身体に移動させることが出来るスタンド。

553 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 01:11
>>550の選択は洗濯の間違い!)

554 :『DBD』:2002/01/30(水) 01:12
「ヒャッハァー!
なんて馬鹿ヅラドモが集まってるんだー!
クセー!
これはクセーゼェー!」
叫んで暴れている。

555 :『少年』:2002/01/30(水) 01:13
『少年』はスタンドを出した。その手で『ドアをノックするように』何も無い所を
叩くと、段々と『少年』の体は消えていった。
そして何時の間にか>>547の前に。
「お前はどこの誰だ?」

556 :『DBD』:2002/01/30(水) 01:15
>>555
「……誰ダローナァー」
本人もわかっちゃいない。
何せ記憶喪失だ。
当然以前8人がかりでボコボコにされた事なんざ覚えていない

557 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 01:15
ちょっと危険な気がする。『バッド・ムーン・ライジング』で屋根の上に移動します。

558 :ー『少年』:2002/01/30(水) 01:16
>>552
犬も許可。犬小屋でも作っておくれ。番犬にしよう。
>>554
「お前はどこの誰だ?何のようだ?」

559 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 01:18
「とりあえず、あれ(>>547(554)にお引取りを願いますか。ここで
戦闘はしたくありませんので。」
 
『パトリオット』:
身体を頭部・胴体・腕・足等パーツごとに分離して行動できる。
『パトリオット』の得た情報はすべて本体が得る事も可能。
 
パワー:A スピード:B 射程距離:E(分離時:B)
持続力:D 精密動作性:E 成長性:B
 
「いかがいたしましょう?」

560 :『少年』:2002/01/30(水) 01:18
>>556
「なんだそれは。お前はお前が何であるかわからんのか?」
センチメンタルな気分ですか?

561 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 01:18
>>558
「ありがとうございます!タロウよかったな★」
むちゃくちゃ嬉しい。この少年は神だぁあああっ!

562 :『屋敷』:2002/01/30(水) 01:20
>>559
すでに『少年』はその場にいない。
何時の間にか変な男の前に立っている。

563 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 01:21
『バッド・ムーン・ライジング』パワー:∀ スピード:A 射程距離:A
持続力:E 精密動作性:C 成長性:B
電気のスタンド。十分な電気さえあれば、空を飛べます。
電気を操るのが基本能力です。電撃が基本攻撃。

564 :『DBD』:2002/01/30(水) 01:21
>>560
「その通りダゼェー!
ヒャッハァー!
それにしてもここの奴ラは自分の『能力』を見極めてネェーヨウダシナァー!」
センチメンタルというか、
むしろフールな気分です。
 
>>559
「ハッハー、そのヒョロい『スタンド』で……俺に勝てるとでも思ってイルノカァー!?」
 
『両手』にマリオネットを操る板を持った『道化』の姿をした『スタンド』が現れる。
 
スタンド能力は秘密。
すぐに分かるでしょうが。

565 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 01:22
>>562
(#言い忘れました。アマモトさんから伝言です。後でお礼に行くとの事です。
 というか、助けに行かなきゃ、あの状況(汗))

566 :『少年』:2002/01/30(水) 01:25
>>564
「それがキミのスタンドか?僕の『ラタララス』に勝てると思ってるのか?
フン、凡人め」
DBDの周りをうろちょろと走り出した。

567 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 01:25
>>562
「と、思ったらもう移動か・・・ある意味すごい『スタンド』だな。」
>>564
「『スタンド』で追い払うと誰が言った?貴様などこれで十分だ。」
手にしたのは標的に当ると瞬時に凍りつく超小型爆弾。
見た目は綺麗なビー玉のようなもの。
ここで使いたくないなぁ。どっか余所へ行ってもらいたいな。
 
とりあえず様子を見る。

568 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 01:26
>>565
「(あそこに捕まったらヤバイ。奴が自力で逃げるしかなかろう)」

569 :『DBD』:2002/01/30(水) 01:26
>>566
「……ヒャッハッハッハァー!」
『道化』の両手から……大量の『糸』が解き放たれる!
 
その『糸』は……『屋敷』に絡みつき……
 
『DBD』は屋根の上へとあがっていった。

570 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 01:27
『電話コード』から電力を補給中です。

571 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 01:29
>>566
「あの、少々席(?)をはずしてよろしいでしょうか?すぐに戻り
ますので。そうですね、1時間ほどで。住むお許しがいただけたので
手荷物は明日にでも自分で運びますが・・・」
とりあえず、アマモト救出だな。

572 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 01:30
>>569
「私が最初の相手だって言うわけですね。解りました。お相手します!」
『バッド・ムーン・ライジング』を発動。電力は60%です。

573 :『少年』:2002/01/30(水) 01:30
「あれ?せっかく下準備をしたのに…まったく」
なぜか歩いて屋敷の中に入っていく。屋根裏部屋から屋根に出る。

574 :『DBD』:2002/01/30(水) 01:31
>>572
「……テメェーラニヨォー!
『スタンド』の使い方って奴を見せてやるゼェー!」
 
『糸』は真っ直ぐにクルスへと向って行く。
 
男は右手から何かを投げようとしているようだ。

575 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 01:31
>>571
(あとで私も向かいます。逃げるなら私の力です。)

576 :『屋敷』:2002/01/30(水) 01:31
>>571
どうぞ。お引越しはまた明日などにでも。

577 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 01:33
>>574
「感電…しますよ…」
電話線の電気を吸収して、体を帯電させます。

578 :『少年』:2002/01/30(水) 01:35
>>574
やっと屋根の上にやってきた。
「フウフウ…疲れたぞまったく…」

579 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 01:35
>>572(575)
「くれぐれもご無理をなさらないように。」
>>574
「一応・・ぶつけてやるか。別に屋敷が凍るわけじゃないしな。」
凍結玉を『DBD』の『尻』に投げつけヒットさせる。
「昨日試したんだが、今貴様にぶつけた玉は『スタンド』まで凍らせた。
ま、死ぬ事はないから大人しく凍ってろ。」
>>573
「では、少しの間失礼いたします。また戻って参りますので。」
 
アマモトが危機に陥ってる場所へダッシュで向かった。

580 :『助手』からの『依頼』:2002/01/30(水) 01:37
>>579
あのスタンドが凍ったのはあのスタンドが『実体化』していたからだ。
普通のスタンドなら凍る事はない。

581 :『DBD』:2002/01/30(水) 01:37
>>577
『糸』は実体化していない。
電気は関係無いはずだ。
 
『糸』はクルスの足へ付着。
クルスの足の自由は効かなくなる……
 
>>579
『道化』が凍結弾を弾く。
『スタンド』はおそらく凍らないはずだが……?

582 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 01:39
>>580
(残念・・・)
>>581
「(運がよかったな。道化。)」
感電に注意しろ。

583 :翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 01:41
「(本体にぶつけてやればよかった。ちっ・・・)」

584 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 01:41
>>581
「動けない…これがこの方の『力』なのですね…!!
『バッド・ライジング・ムーン』!!ちょっとひどいようですが!
この方に電撃を差し上げてください!」「鳥のスタンド」の口から、電撃を発射します!
残り電力:40%

585 :『少年』:2002/01/30(水) 01:42
>>584
「…(こいつは『電気スタンド』なんだな。フムフム、役に立ちそうだ)」
傍観してる。

586 :『DBD』:2002/01/30(水) 01:43
>>584
電撃を避けられる程スゴイ奴じゃない。
感電。
 
「オッバァー!!!!」
 
フラフラしているが、『スタンド』は解除しない。
 
その間に『糸』は腰まで到達。

587 :UMA『グラン・ブルー』:2002/01/30(水) 01:46
>>584>>585
のんびりと本体と共に観戦中
UMA「なあ、本体…楽しそうだなぁ…」
遊馬「そだね…」

588 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 01:49
>>584
(#『バッド・ムーン・ライジング』でした…ゴメンナサイ)
>>586
「ううっ…
カメラでこの人の写真を撮りたいな…あなたも少し美形ですし…」「まあ、それはまた後にしましょう!
『バッド・ムーン・ライジング』!!空に逃げるよ!」
バッド・ライジング・ムーンに摑まって空中に脱出を試みます。
(#糸の強度次第…)

589 :タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 01:50
とりあえず居残っている。
「(だ、誰かあの女の子を助けて・・・おろおろおろおろ)」
自分ではどうしようもない。

590 :『DBD』:2002/01/30(水) 01:51
>>588
(『糸』へのダメージは全て『操作』している対象へと行く。)
 
「ぐああああああ!!??」
『DBD』は引っ張られて屋根からずりおち……
その時焦って『スタンド』を解除。
 
「………………」
 
落ちて行った。
 
『DBD』
スタンド名:ドール・バイ・ドール
 
『落下して気絶』

591 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 01:53
>>590
「あっ…!屋根から落ちちゃった…!そんなつもりじゃなかったのに…!」『DBD』さんの居る庭に着地します。

592 :『少年』:2002/01/30(水) 01:54
>>590-591
「へえなかなかやるな。いや、あの馬鹿が弱いだけかな?」

593 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 01:55
>>590
「だっ…大丈夫ですか?今、お水持ってきますから…」

594 :タロウ『デッドマン・ウォーキング』:2002/01/30(水) 01:57
落下した『DBD』のところへ駆け寄り、ちょっと距離を開けて気絶して
いるのを見ている。
「(くんくん・・・)」
恐る恐る近付いて、一応匂いを嗅いでみた。

595 :『DBD』:2002/01/30(水) 01:58
>>593
「…………」
お花畑で尊敬する人と再会していた。
 
>>594
冥土を垣間見た。

596 :クルス『バッド・ムーン・ライジング』:2002/01/30(水) 02:00
お屋敷から、コップに注いだ水を一杯持ってきました。「飲めますか?しっかりしてください…」
(あら、以外と私好みの渋い顔。ちょっとお顔が引きつってるのがタマにキズかな…
あとで写真とろっと)

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