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『少年』の住む『屋敷』
1 :
『少年』
:2001/11/15(木) 19:43
街外れにある古びた『屋敷』…
僕はここで『執事』とともに暮らしてる…
僕の『矢』によって目覚めた人たち…そうでない人も歓迎しよう。
僕に『射抜かれたい』人も募集中だよ。
543 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 00:55
「毎日、隣町から飛んでくるのもつらいし…、後学のために、
どこかでしばらく働きたいと思うんです!お返事は今じゃなくていいですから!」
544 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 00:56
>>529
「申しわけありません。道に迷っているうちにここへたどり着いて
倒れていた様なんです.ご迷惑をおかけいたしました。」
ひたすら平謝り。
「あ、私も用件があったんだ。(何しに来たんだか)あの・・・
実はですね、少々こちらの主の方とウィッツさんにお願いがあり
お伺いいたしました。」
545 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 00:58
>>542
「(なんだ、同じ用件か)」
「実は、こちらで何かお仕事をさせてはいただけないかと思い
もし、お許しいただけるのでしたら、住みこみをしたいのですが・・・
いきなりではだめですよね。。。」
546 :
『少年』
:2002/01/30(水) 01:02
>>542-545
「仕事か。うちにはウェイツが執事やってくれてるし雑用全般にはうってつけの
『小人』たちもいるんでな。仕事ならないぞ。
けど…住むぶんにはかまわんぞ。部屋ならあるしな」
547 :
『DBD』
:2002/01/30(水) 01:02
「ゥィーヤッハァー!!!!」
奇声をあげて男が庭へと走りこんできた。
548 :
『少年』
:2002/01/30(水) 01:04
>>547
「なんだありゃ。『小人』は何やってんだ?」
奇声に気付き庭を見る。
549 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 01:05
>>545
「同じ用件だったんですか〜♪」
>>546
「あ、ありがとうございます!うれしいです!」
>>547
「……?」
550 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 01:07
>>546
「いえ、それでは申し訳ありませんので、料理選択掃除庭いじりに
>>547
のような侵入者の撃退等なんでもやらせていただきますので、
よろしくお願いします!!!」
あぁ、目の前の少年が神様に見える・・・・
感涙。
>>549
「頑張ろうね!」
目がきらきら。
551 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 01:08
>>550
「ハイ♪」早速ですが547さんはどうしましょう?
552 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 01:11
「あ、それとですね!この子も一緒に・・・だめですか?」
実は飼い犬のタロウを連れていた。
犬だが『スタンド』使いである。
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
シベリアン・ハスキー ♂ 4歳 あほ面を除けば優秀。
本体が死に至る事で魂を別の身体に移動させることが出来るスタンド。
553 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 01:11
(
>>550
の選択は洗濯の間違い!)
554 :
『DBD』
:2002/01/30(水) 01:12
「ヒャッハァー!
なんて馬鹿ヅラドモが集まってるんだー!
クセー!
これはクセーゼェー!」
叫んで暴れている。
555 :
『少年』
:2002/01/30(水) 01:13
『少年』はスタンドを出した。その手で『ドアをノックするように』何も無い所を
叩くと、段々と『少年』の体は消えていった。
そして何時の間にか
>>547
の前に。
「お前はどこの誰だ?」
556 :
『DBD』
:2002/01/30(水) 01:15
>>555
「……誰ダローナァー」
本人もわかっちゃいない。
何せ記憶喪失だ。
当然以前8人がかりでボコボコにされた事なんざ覚えていない
557 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 01:15
ちょっと危険な気がする。『バッド・ムーン・ライジング』で屋根の上に移動します。
558 :
ー『少年』
:2002/01/30(水) 01:16
>>552
犬も許可。犬小屋でも作っておくれ。番犬にしよう。
>>554
「お前はどこの誰だ?何のようだ?」
559 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 01:18
「とりあえず、あれ(
>>547
(554)にお引取りを願いますか。ここで
戦闘はしたくありませんので。」
『パトリオット』:
身体を頭部・胴体・腕・足等パーツごとに分離して行動できる。
『パトリオット』の得た情報はすべて本体が得る事も可能。
パワー:A スピード:B 射程距離:E(分離時:B)
持続力:D 精密動作性:E 成長性:B
「いかがいたしましょう?」
560 :
『少年』
:2002/01/30(水) 01:18
>>556
「なんだそれは。お前はお前が何であるかわからんのか?」
センチメンタルな気分ですか?
561 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 01:18
>>558
「ありがとうございます!タロウよかったな★」
むちゃくちゃ嬉しい。この少年は神だぁあああっ!
562 :
『屋敷』
:2002/01/30(水) 01:20
>>559
すでに『少年』はその場にいない。
何時の間にか変な男の前に立っている。
563 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 01:21
『バッド・ムーン・ライジング』パワー:∀ スピード:A 射程距離:A
持続力:E 精密動作性:C 成長性:B
電気のスタンド。十分な電気さえあれば、空を飛べます。
電気を操るのが基本能力です。電撃が基本攻撃。
564 :
『DBD』
:2002/01/30(水) 01:21
>>560
「その通りダゼェー!
ヒャッハァー!
それにしてもここの奴ラは自分の『能力』を見極めてネェーヨウダシナァー!」
センチメンタルというか、
むしろフールな気分です。
>>559
「ハッハー、そのヒョロい『スタンド』で……俺に勝てるとでも思ってイルノカァー!?」
『両手』にマリオネットを操る板を持った『道化』の姿をした『スタンド』が現れる。
スタンド能力は秘密。
すぐに分かるでしょうが。
565 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 01:22
>>562
(#言い忘れました。アマモトさんから伝言です。後でお礼に行くとの事です。
というか、助けに行かなきゃ、あの状況(汗))
566 :
『少年』
:2002/01/30(水) 01:25
>>564
「それがキミのスタンドか?僕の『ラタララス』に勝てると思ってるのか?
フン、凡人め」
DBDの周りをうろちょろと走り出した。
567 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 01:25
>>562
「と、思ったらもう移動か・・・ある意味すごい『スタンド』だな。」
>>564
「『スタンド』で追い払うと誰が言った?貴様などこれで十分だ。」
手にしたのは標的に当ると瞬時に凍りつく超小型爆弾。
見た目は綺麗なビー玉のようなもの。
ここで使いたくないなぁ。どっか余所へ行ってもらいたいな。
とりあえず様子を見る。
568 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 01:26
>>565
「(あそこに捕まったらヤバイ。奴が自力で逃げるしかなかろう)」
569 :
『DBD』
:2002/01/30(水) 01:26
>>566
「……ヒャッハッハッハァー!」
『道化』の両手から……大量の『糸』が解き放たれる!
その『糸』は……『屋敷』に絡みつき……
『DBD』は屋根の上へとあがっていった。
570 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 01:27
『電話コード』から電力を補給中です。
571 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 01:29
>>566
「あの、少々席(?)をはずしてよろしいでしょうか?すぐに戻り
ますので。そうですね、1時間ほどで。住むお許しがいただけたので
手荷物は明日にでも自分で運びますが・・・」
とりあえず、アマモト救出だな。
572 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 01:30
>>569
「私が最初の相手だって言うわけですね。解りました。お相手します!」
『バッド・ムーン・ライジング』を発動。電力は60%です。
573 :
『少年』
:2002/01/30(水) 01:30
「あれ?せっかく下準備をしたのに…まったく」
なぜか歩いて屋敷の中に入っていく。屋根裏部屋から屋根に出る。
574 :
『DBD』
:2002/01/30(水) 01:31
>>572
「……テメェーラニヨォー!
『スタンド』の使い方って奴を見せてやるゼェー!」
『糸』は真っ直ぐにクルスへと向って行く。
男は右手から何かを投げようとしているようだ。
575 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 01:31
>>571
(あとで私も向かいます。逃げるなら私の力です。)
576 :
『屋敷』
:2002/01/30(水) 01:31
>>571
どうぞ。お引越しはまた明日などにでも。
577 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 01:33
>>574
「感電…しますよ…」
電話線の電気を吸収して、体を帯電させます。
578 :
『少年』
:2002/01/30(水) 01:35
>>574
やっと屋根の上にやってきた。
「フウフウ…疲れたぞまったく…」
579 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 01:35
>>572
(575)
「くれぐれもご無理をなさらないように。」
>>574
「一応・・ぶつけてやるか。別に屋敷が凍るわけじゃないしな。」
凍結玉を『DBD』の『尻』に投げつけヒットさせる。
「昨日試したんだが、今貴様にぶつけた玉は『スタンド』まで凍らせた。
ま、死ぬ事はないから大人しく凍ってろ。」
>>573
「では、少しの間失礼いたします。また戻って参りますので。」
アマモトが危機に陥ってる場所へダッシュで向かった。
580 :
『助手』からの『依頼』
:2002/01/30(水) 01:37
>>579
あのスタンドが凍ったのはあのスタンドが『実体化』していたからだ。
普通のスタンドなら凍る事はない。
581 :
『DBD』
:2002/01/30(水) 01:37
>>577
『糸』は実体化していない。
電気は関係無いはずだ。
『糸』はクルスの足へ付着。
クルスの足の自由は効かなくなる……
>>579
『道化』が凍結弾を弾く。
『スタンド』はおそらく凍らないはずだが……?
582 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 01:39
>>580
(残念・・・)
>>581
「(運がよかったな。道化。)」
感電に注意しろ。
583 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 01:41
「(本体にぶつけてやればよかった。ちっ・・・)」
584 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 01:41
>>581
「動けない…これがこの方の『力』なのですね…!!
『バッド・ライジング・ムーン』!!ちょっとひどいようですが!
この方に電撃を差し上げてください!」「鳥のスタンド」の口から、電撃を発射します!
残り電力:40%
585 :
『少年』
:2002/01/30(水) 01:42
>>584
「…(こいつは『電気スタンド』なんだな。フムフム、役に立ちそうだ)」
傍観してる。
586 :
『DBD』
:2002/01/30(水) 01:43
>>584
電撃を避けられる程スゴイ奴じゃない。
感電。
「オッバァー!!!!」
フラフラしているが、『スタンド』は解除しない。
その間に『糸』は腰まで到達。
587 :
UMA『グラン・ブルー』
:2002/01/30(水) 01:46
>>584
>>585
のんびりと本体と共に観戦中
UMA「なあ、本体…楽しそうだなぁ…」
遊馬「そだね…」
588 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 01:49
>>584
(#『バッド・ムーン・ライジング』でした…ゴメンナサイ)
>>586
「ううっ…
カメラでこの人の写真を撮りたいな…あなたも少し美形ですし…」「まあ、それはまた後にしましょう!
『バッド・ムーン・ライジング』!!空に逃げるよ!」
バッド・ライジング・ムーンに摑まって空中に脱出を試みます。
(#糸の強度次第…)
589 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 01:50
とりあえず居残っている。
「(だ、誰かあの女の子を助けて・・・おろおろおろおろ)」
自分ではどうしようもない。
590 :
『DBD』
:2002/01/30(水) 01:51
>>588
(『糸』へのダメージは全て『操作』している対象へと行く。)
「ぐああああああ!!??」
『DBD』は引っ張られて屋根からずりおち……
その時焦って『スタンド』を解除。
「………………」
落ちて行った。
『DBD』
スタンド名:ドール・バイ・ドール
『落下して気絶』
591 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 01:53
>>590
「あっ…!屋根から落ちちゃった…!そんなつもりじゃなかったのに…!」『DBD』さんの居る庭に着地します。
592 :
『少年』
:2002/01/30(水) 01:54
>>590-591
「へえなかなかやるな。いや、あの馬鹿が弱いだけかな?」
593 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 01:55
>>590
「だっ…大丈夫ですか?今、お水持ってきますから…」
594 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 01:57
落下した『DBD』のところへ駆け寄り、ちょっと距離を開けて気絶して
いるのを見ている。
「(くんくん・・・)」
恐る恐る近付いて、一応匂いを嗅いでみた。
595 :
『DBD』
:2002/01/30(水) 01:58
>>593
「…………」
お花畑で尊敬する人と再会していた。
>>594
冥土を垣間見た。
596 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 02:00
お屋敷から、コップに注いだ水を一杯持ってきました。「飲めますか?しっかりしてください…」
(あら、以外と私好みの渋い顔。ちょっとお顔が引きつってるのがタマにキズかな…
あとで写真とろっと)
597 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 02:01
>>595
「クゥーン?(死んでるのか?)」
とりあえず、靴の匂いをかいでみよう。
くんくん・・・
(注意:こいつの趣味は人の靴の匂いをかぐ事・・・らしい)
598 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 02:02
>>595
パシャ、パシャ
(やった…渋いオジサマコレクションNo.102げっと♪)(#ちなみにNo.100は、駅前で撮影したサラリーマンさんです)
599 :
『DBD』
:2002/01/30(水) 02:02
>>596
気絶している。
いや、本当にだ。
嘘とかじゃない。
>>597
人間でものたうち回るような匂いだ。
犬だったらどのくらいのダメージか想像出来ない……
600 :
『少年』
:2002/01/30(水) 02:05
>>599
「あの馬鹿のことは片付いたようだなー。さてと、部屋に戻ろう」
部屋に戻った。
601 :
タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 02:06
>>599
「・・・・・・・・・・」
犬の嗅覚は人間の数千倍・・・
頭をプルプル振りつつ悶絶中。
602 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 02:09
>>599
「お水、えと、、ここにありますから…パラボル君、後はお願いします。」電気をどこかで供給しないと街まで飛べない…。
「タロウちゃん。アマモトさんの所に行こうか。」歩き際に、『DBD』さんの体に溜まっていた静電気をまとめて回収。
「私くらいしか、静電気がほしい人なんて…いないですから。
これで、ドアノブに触っても、ビリッと来ませんよ。…聞こえてないかな?」『DBD』さんの静電気を全て吸収しました。
電力:32%...TO BE CONTINUED。
603 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/30(水) 02:11
・・・・・戻ってきた。
タロウ『デッドマン・ウォーキング』が悶絶している。
何があったんだ?
604 :
『少年』
:2002/01/30(水) 02:11
>>602
『DBD』はそこらへんに寝かしておく。おおらかでいいじゃないか。
605 :
『DBD』
:2002/01/30(水) 02:11
『ドール・バイ・ドール』
略歴:死んだんだけど、魂の場所まで追っかけられて
集団でボコられて殺された人。
ボコられすぎたせいか、頭のネジが外れている。
名前も忘れて仕方なく、スタンド名である『DBD』を名乗っている。
606 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 02:12
→タロウちゃんを抱えて、お屋敷を脱出。
途中、自動販売機のコンセントから電気を吸い取りながら、
駅前に行きます。
607 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/30(水) 02:12
>>606
「あー、入れ違い!」
(再び駅前へ・・・・)
608 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 02:13
>>603
「あ…翔影さんじゃないですか…」
歩みをやめます。
609 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 02:14
>>607
(#ゴメンナサイ…やはり駅前に向かいます。)
610 :
『DBD』
:2002/01/30(水) 02:16
『ドール・バイ・ドール』
スタンドのビジョンはマリオネットを操る棒を持った道化師。
その棒から糸が出ている。
その『糸』をつけて、他人を『操る』事が出来る。
『糸』の先には『針』がついており、それで差し込む事によって、
より深く『操る』事が出来る。第二の能力『マインドバインド』
心を『糸』で『縛る』事によって、
対象をそれとは知らずに誘導する事が出来る。
『ドール・バイ・ドール』と併用出来るが、
対象は一人だけ。
また、対象が気絶すると効果を失う。パワー:E スピード:B 射程距離:B
持続力:A 精密動作性:A 成長性:B
611 :
クルス『B・M・R』
:2002/01/30(水) 02:22
(#『DBD』さん、スタンド能力の解説ありがとうございました!)
612 :
翔影『パトリオット』
:2002/01/30(水) 02:36
>>610
(ありがとうございました。変なものをぶつけてごめんなさい。
あれはもう使用しませんので、次からは『スタンド』で勝負しま
しょうね★)
613 :
『DBD』
:2002/01/30(水) 02:41
>>612
(能力を見て分かったと思いますが、超絶反則スタンドなので、
滅多に現れません。
見つけたら集団でボコって下さい)
614 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 02:52
>>613
(お待ちしております。クスッ)
615 :
翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
:2002/01/30(水) 03:23
屋敷の扉にまたもや封筒が。中身は手紙。
主およびウィッツさんへ
今日は屋敷に帰れません。明日荷物と一緒にお伺い致します。
お部屋を提供していただき、ありがとうございました。
FROM 翔影『パトリオット』&タロウ『デッドマン・ウォーキング』
PS.
犬小屋は作っても良い場所に作らせていただきます。
616 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 03:55
「ただいま帰りました〜…。」とりあえず、自分のお部屋が決まっていないので、空き部屋を一部屋借りて
そこで眠ることにしました。
617 :
『DBD』
:2002/01/30(水) 03:55
「ヒャハァ……」
DBDは何処へ去っていった。
誰も彼の足取りを追う事はないし、
誰も彼が何処に消えたかを気にする事はないだろう。
往々にして、運命に抗った物はこういうしっぺ返しを食らう。
618 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 03:57
『ディーバ』…
アマモトさんのスタンドが、誰かを殺すのだけは見たくない。『音』を出すことを決心…。...TO BE CONTINUED。
619 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 04:09
眠れないです…
ラジオをかけてみます。
620 :
タクシー運転手山田(仮
:2002/01/30(水) 04:10
どうにかこうにかここまで追跡してきた。
「ここじゃないか?」
車を停止。
621 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 04:12
>>620
ここは・・・
「ありがとうございます! 代金です」
財布から八万円を出す、報酬をもらったので懐が豊か。
「それでは!」
転げ落ちるようにして降車、屋敷へ向かいます!
622 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 04:12
「…車の音…」
623 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 04:14
「…ドアを叩いてるみたい…。パラボル君にかな…?」
624 :
タクシー運転手山田(仮
:2002/01/30(水) 04:14
>>621
「あいよ。兄ちゃん頑張りなー」
流しのタクシー運転手はほくほく顔で夜の町に消えた。
625 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 04:15
屋敷を前にして叫びます!
「クルス! ちょっと待ってろ!
今行くからな!」
ドアを叩きます
「すいません! あけてください アマモトです」
開かなきゃ窓破ります。
626 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 04:19
>>625
「…アマ…モトさん…」
ドアを開けます。
627 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 04:20
>>625
「開かないか? それなら・・・」
窓の方へ移動します、窓に体当たりをしようとします!
628 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 04:20
>>625
「どうして…ここに…」
629 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 04:21
>>626
「! 見つけた!」
とりあえず、頭をパカンとはたく。
630 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 04:21
叩いていた音が消えたので、
窓のほうに行きます…。
631 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 04:23
>>630
(#キャンセル)
>>629
「あうっ?!…アマ…モトさん…。」
632 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 04:23
>>628
「どうして!? ばか! あんな事言われて引き下がる男がいたら
俺がぶん殴ってやる!」
633 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 04:24
>>632
「……」
634 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 04:24
>>631
「ふざけるな! 俺は死なない、
だからクルスも殺さない!
だから・・・二度とそんなことを言うな!」
635 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 04:26
>>634
「…うん…」
636 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 04:27
>>634
「頼むから・・・頼むからさぁ・・・
もう嫌だよ・・・そんなの・・・嫌だよ・・・」
肩が震えている
637 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 04:28
>>636
「あ…う…ご、ごめんなさい…」
638 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 04:32
>>637
「わかんねえ・・・わかんねぇんだよ・・・俺は多分
クルスが好きなんだ。
くそっ、何でか知らないけどよお!好きなんだよ!」
言ってしまいました。
クルスの両肩に手を置いて震えています。
639 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 04:32
「…アマモトさん…その力が、もし…あなたの大事な人を殺したら…
そんなの…見たくなかったから…私は…」
640 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 04:34
>>638
「…ありがとう…とっても…うれしいです…」『バッド・ムーン・ライジング』で、アマモトさんを包みます…
641 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 04:35
>>639
「俺にはもうクルスがかけがえが無い人なんだよ!
俺はクルスが大事なんだ!」
勢いに任せて抱きつきます。
642 :
アマモト『ディーバ』&『S・D』
:2002/01/30(水) 04:37
>>640
「これ・・・は」
643 :
クルス『バッド・ムーン・ライジング』
:2002/01/30(水) 04:37
>>641
…むきゅっ(…あったかい…アマモトさん… …ありがと)
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