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ぜろちゃんねるプラス
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築四ヶ月・アパート『波紋荘』
1 :
BTD
:2001/11/15(木) 23:25
管理人不在のまま四ヶ月目を迎える波紋荘。
ここはなぜかスタンド使いの多いアパートである。
まだまだ入居者は募集中。
詳細は
>>2-5
前スレ
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1004821831
237 :
御前崎もなみ
:2001/11/22(木) 02:07
>>236
「お母様の形見なんですか…でも…どうしてヤバイんですか?」
238 :
配達人
:2001/11/22(木) 02:12
ドンドン。
「ライドンさーん。ライドンさーん。
宅配便ですけどー」
長細い箱を持った宅配便の人間がドアを叩いている。
239 :
ライドン
:2001/11/22(木) 02:13
>>238
「はいはい。」
ハンコを持って出てきた
240 :
姫野『LAV』
:2001/11/22(木) 02:14
>237
母のスタンドなんだ…。『ブック・オブ・キルズ』
見たら死ぬ。
パワー:なし スピード:なし 射程距離:なし
持続力:A 精密動作性:A 成長性:E(完成)
241 :
配達人
:2001/11/22(木) 02:14
>>239
「おめでとーございますー。
貴方の生活に潤いを、の『RDC』のモニターに当選しましたー。
これをどうぞー」
長細い箱を渡す。
242 :
ライドン
:2001/11/22(木) 02:16
>>241
「…アレですか。100万人の中から選ばれた、とか。」
なんとなく受け取ってしまう
243 :
御前崎もなみ
:2001/11/22(木) 02:17
>>240
姫野のほほをぺロッと舐める・・
「嘘の味…姫野さん…嘘つきましたね…」
ゴゴゴゴ
244 :
配達人
:2001/11/22(木) 02:17
>>242
「そーですね。
あ、許可証もなんか登録されてるんで、どうぞ。
良かったですねー」
刀の許可証を渡される。
「それじゃ、ハンコ……ここにお願いします」
紙を渡す。
245 :
ライドン
:2001/11/22(木) 02:20
>>244
「はい、どうも…。えぇっとハンコですね。はい。
(いいんだろうか…。後で金取られるんじゃないかな…。)」
ハンコを押してしまう
246 :
姫野『LAV』
:2001/11/22(木) 02:20
>>243
赤面。
「も、もなみちゃん、え?う、嘘って?」
嘘が見抜かれたのと頬を舐められたのが合わさって混乱状態に陥る姫野。
247 :
山田君(仮in配達人
:2001/11/22(木) 02:21
>>245
「ありがとーございましたー」
そそくさと帰っていく。
248 :
ライドン
:2001/11/22(木) 02:22
>>247
「…怪しいな。すごく怪しいな。」
でも箱を開けて中を見てしまう
249 :
『RDC』
:2001/11/22(木) 02:23
>>248
『RDC』のシンボルマークが描いてある箱を開けると、
一本の刀が入っていた。
鞘に収まっている。
250 :
御前崎もなみ
:2001/11/22(木) 02:25
>>246
「このバインダーのことですよ!どうして嘘をつくんですか?
このバインダーがスタンドなら私のスタンドは融合できないはずです!」
既にスタンドがバインダーと融合していた…
251 :
ライドン
:2001/11/22(木) 02:25
>>249
「…何だよこれ。怖いよ〜。」
でも鞘から抜いてしまう。あと他に何か入ってないか調べる。
252 :
『RDC』
:2001/11/22(木) 02:28
>>251
刀は何故か刀身に青みがかかっていた。
ライドンが調べると、
中には紙が入っていた。
それにはこう書いてある。
「スタンド、斬れます」
253 :
姫野『LAV』
:2001/11/22(木) 02:29
>>250
「ごめんなさい…」
素直に謝る姫野。
「…見ても、そんなに気にしないでね」
254 :
御前崎もなみ
:2001/11/22(木) 02:31
>>253
「いえ…こちらこそ…頬舐めたりして…すみません…」
と言いつつバインダーを開く
255 :
ライドン
:2001/11/22(木) 02:33
>>252
「なんか…キレイだな…。
ん?…何ィ!ほ、本当に…切れるのかな…?」
ゴゴゴゴゴゴ…
256 :
日向『オーヴァーキル』
:2001/11/22(木) 02:33
「バイト終了〜米谷…上手く行ったかな…?」
無防備に波紋荘を歩く…
257 :
姫野『LAV』
:2001/11/22(木) 02:35
>>254
バインダーには、
様々なロイーズの姿が書かれたカードが十数枚入っていた。
ペイトンのもあった。
ある意味『ブック・オブ・キルズ』よりタチが悪い代物だった。
258 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/22(木) 02:36
「・・・まあエイミーを貰えてよかったかな?餌代かかるけど・・・まあ、いいか。」
教授の研究室から帰ってきた。
259 :
御前崎もなみ
:2001/11/22(木) 02:37
>>257
「……これ…ロイーズさん…ですよね…」
(姫野さん…こういう趣味が…)
260 :
エイミー『V・G』
:2001/11/22(木) 02:39
>>258
「にゃー」
(貧乏でも幸せです…)
261 :
ライドン
:2001/11/22(木) 02:41
布に包まれた長いモノを持って部屋から出てくる
「…とりあえず実験してみようかな。」
262 :
姫野『LAV』
:2001/11/22(木) 02:41
>>259
「ええと、これは。エロイーズなら誰でも持ってるもんなんだよ。
そう、仕方なかったんだ…」
自分でもなぜこんなカードを集めていたのか、
冷静になると良く分からなくなっていた姫野だった…。
263 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/22(木) 02:44
>>261
「んあ?何もってるんだ、あいつ?」
遠くから見ている。
264 :
日向『オーヴァーキル』
:2001/11/22(木) 02:44
>>261
「今晩はっす〜」
265 :
御前崎もなみ
:2001/11/22(木) 02:46
>>262
「そうですか…でも何のために?ロイーズさんの趣味なんですか?」
(そうよね…姫野さんの言ってる事は多分本当よね…)
無理矢理自分を納得させようとしている…
266 :
ライドン
:2001/11/22(木) 02:46
>>263
「ゲッ。いつかのチンピラじゃないか。…やっぱ目立つな、コレ。」
ソワソワしている
267 :
日向『オーヴァーキル』
:2001/11/22(木) 02:47
>>266
「あ、ども…ワンフェスかなんかっすか?」
近くにいたようだった…特に疑ってはいないようだ
268 :
姫野『LAV』
:2001/11/22(木) 02:49
>>265
「そう!団員は強制的に持たされるんだ!
俺はまだ新入りだからたくさん持たされちゃってさっ!
だいたいこんなカード、誰が欲しがるもんかい!」
(ごめんなさい、ロイーズさん。しかしこれも『愛』の為です!)
269 :
ライドン
:2001/11/22(木) 02:50
>>267
「えっ?あぁこんばんわ。いや、その、な、何でもないです…。」
慌てて部屋に戻っていった
270 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/11/22(木) 02:51
>>269
「何なんだ・・・まあいいか・・・」
部屋に戻る。
271 :
御前崎もなみ
:2001/11/22(木) 02:53
>>268
「そこまで言うとさすがに失礼ですよ、でも、
すみません…一瞬、姫野さんの事誤解しました…本当にごめんなさい…」
272 :
日向『オーヴァーキル』
:2001/11/22(木) 02:54
>>269
「あ…では、どもでした〜…
(昔、竹刀持ち歩いてあそんだっけな…)」
きょとんとしながらも、部屋に戻る…
273 :
姫野『LAV』
:2001/11/22(木) 02:56
>>271
(よし!誤魔化せた!)
「いや、いいんだよ。もなみちゃん!
こっちこそ何か恥ずかしくて、母の形見とか下手な嘘言っちゃってゴメンね。
恋人間に隠し事は良くないよね!」
274 :
御前崎もなみ
:2001/11/22(木) 03:03
>>273
「こちらこそ気にしないでください、
誰にでも知られたくないことはあるのに…無理矢理見てしまって…」
275 :
姫野『LAV』
:2001/11/22(木) 03:05
>>274
「いいんだよ、本当に!そんな謝られても…」
姫野はおろおろしている。
276 :
御前崎もなみ
:2001/11/22(木) 03:13
>>275
「償いといってはなんですが…姫野さんお腹すいてませんか?
よければ私がご飯作りますけど…」
277 :
姫野『LAV』
:2001/11/22(木) 03:17
>>276
「ホント?本当に?いやー、ありがとう!嬉しいなあ!!」
278 :
御前崎もなみ
:2001/11/22(木) 03:26
>>277
「そんなに喜んでもらえるとこっちが恥ずかしくなりますよ…」
エプロンして料理…
「姫野さん、トトリッチ・オイルはありませんか?」
279 :
姫野『LAV』
:2001/11/22(木) 03:28
>>278
「トト…リッチ?聞いた事無いなあ。何か特殊な調味料なの?」
280 :
御前崎もなみ
:2001/11/22(木) 03:30
>>279
「いえ…無いならいいです…」
「無いと命に関わりますけどね…(独り言)」
着々と料理は出来上がる…
281 :
姫野『LAV』
:2001/11/22(木) 03:32
>>280
「楽しみだなー!」
素直に喜ぶ姫野。
282 :
御前崎もなみ
:2001/11/22(木) 03:41
>>281
「できました〜」
トマトサラダに大盛りのパスタ…食後のデザートに人型のゼリー…
283 :
姫野『LAV』
:2001/11/22(木) 03:44
>>282
「おいしそうだなー!」
早速パスタとサラダを食べ始める。
284 :
御前崎もなみ
:2001/11/22(木) 03:46
>>283
「デザートは『特製』のゼリーですよ…(ニヤリ)」
285 :
姫野『LAV』
:2001/11/22(木) 03:50
>>284
「特製かー!」
何の警戒もせずにゼリーを食べる姫野。
286 :
御前崎もなみ
:2001/11/22(木) 04:05
>>285
ゼリーを食べ終わると、突然体が動かなくなった!!
(;´Д`)ハァハァ
『動悸』が激しくなり、頭もボンヤリして来た。
額が汗ばむ。
姫野は床の上にグッタリと俯せになってしまった・・・・・・・・・・・。
287 :
姫野『LAV』
:2001/11/22(木) 04:06
>>286
「あ、あれ・・・・・・」
グッタリ姫野。
288 :
御前崎もなみ
:2001/11/22(木) 04:15
>>287
「あれ…アルコール度高すぎたかな…ごめん…姫野さん…」
薄れる意識の中で、何故か頬に柔らかい唇の感触がしたような気がした。
『おやすみなさい…』
スタンド名 『ライク・ア・ヴァージン』
本体名 姫野肇
→11月22日、午前03時44分『食事』
『強制睡眠』
289 :
姫野『LAV』
:2001/11/22(木) 04:19
>>288
「Zzzz」
姫野は次の朝まで目を覚ます事はなかった。
to be continued・・・
290 :
御前崎もなみ
:2001/11/22(木) 04:37
「おやすみなさい…姫野さん…」
姫野に毛布をかけた後自室に戻る…
291 :
磯野明路『イスの迷路』
:2001/11/22(木) 23:21
「さて…誰かに見られる前に…チャッチャとね…
自分が入れないから…本当にどうなっているか分らん…」
牧の部屋まで来る…周囲に人がいないのを確認しつつ…
空間を展開する
292 :
『ザ・ストーカー』
:2001/11/22(木) 23:25
ラジオから声が聞こえる。
「こんなはずじゃなかったのに…」
『プロティノス』のメンバーを前にして牧は戦々恐々とスタンドをかまえる。
目頭が熱い。辛い。もう終わりにしたい。でも…出来ない。
敵に痛いところを突かれたのがそんなに応えたのか?
凄まじい攻撃をされたのがそんなに辛かったのか?
本当の理由は誰にも解らない。牧にも解らない。
でも…手だけは動く。
パワーCのラッシュを続けていく。
一体これは誰の意志なのか?この手は、この拳は一体誰の物に
なってしまったのか?
「…っ!」
そしてまた『プロティノス』の攻撃が牧にヒットする。
涙が止まらない。嗚咽が止まらない。
何で?どうして、俺がこんな目に…。
ホントは勝ちかたかった。ホントはニコライの体を取り戻したかった。
「ホントは…サ・イ・ジャク…」
ガシャアッ!!
感極まった牧の腕が敵を乱暴に叩こうとする。
それだけは認めない。それだけは拒否する。
だってそれを認めてしまえば…俺が俺じゃなくなるから…。
「クールな…エキサイター牧じゃなくなるから…」
『家』でTV。
293 :
JC『イン・シンク』@206号室
:2001/11/23(金) 00:11
>>292
「ラジオもこんな調子なのか……妨害電波だな……『プロティノス』ってヤツはよ……。」
294 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/23(金) 00:33
「………寒い。」
徘徊するロイーズ
295 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/11/23(金) 01:07
>>294
マッチを投げてよこされた。
296 :
刀を持ったライドン
:2001/11/23(金) 01:17
泡の部屋のドアをノックしている
「すいません。隣の部屋の者ですが。」
297 :
泡
:2001/11/23(金) 01:21
>>296
「バナナは無いよ。」
ドアを閉じたまま返答。
298 :
刀を持ったライドン
:2001/11/23(金) 01:24
>>297
「いえ。バナナはいりません。
えーっと、貴方スタンド使いの方ですよね?」
ドアの外から話し掛ける
299 :
泡
:2001/11/23(金) 01:28
>>298
「果たしてどうかな?
……ところでどういったご用件で?」
ドアを少し開けて問う。
300 :
刀を持ったライドン
:2001/11/23(金) 01:33
>>299
ドアの隙間に足を挟む。
「ちょっとだけ。本当にちょっとだけ『実験』に付き合って欲しいんですが。」
なんか布に包まれた長いモノを持っている
301 :
泡
:2001/11/23(金) 01:35
>>300
「報酬は?」
302 :
刀を持ったライドン
:2001/11/23(金) 01:39
>>301
「む。報酬ですか。…柿ではダメですか。柿。」
303 :
泡
:2001/11/23(金) 01:45
>>302
「よし、いいだろう。
ただし渋柿では駄目だぞ。その事を努々忘れるな。」
ドアを開けて部屋に招き入れる。
304 :
刀を持ったライドン
:2001/11/23(金) 01:47
>>303
「はいはいどうも。
では早速ですけど、『スタンド』出してもらえますか?」
部屋に入ると、突然布から刀を取り出すライドン。
305 :
泡
:2001/11/23(金) 01:52
>>304
「スタンド……出るかな?」
むぅ、っと泡が念じると、泡の股間から『蛇口』が生えてきた(?)。
「ああ、出ました。これが、私のスタンドです。」
と、『蛇口』を指差し、述べる。
306 :
刀を持ったライドン
:2001/11/23(金) 01:56
>>305
「…変わったスタンドですね。
単なる好奇心で聞きますけど、どんな能力なんですか?」
刀をすらりと抜く
307 :
泡
:2001/11/23(金) 02:05
>>306
「能力は特に無い。ただの『蛇口』です……。」
と、『蛇口』の口が上に来るよう回しながら言う。
308 :
刀を持ったライドン
:2001/11/23(金) 02:08
>>307
「そ、そうですか…。いつか成長しますよ。きっと。
えーっと、なるべく痛くしませんから。」
と、刀を股間の蛇口に近づけていく
309 :
泡
:2001/11/23(金) 02:11
>>308
「痛く?ナニをするつもりです。」
両手で『蛇口』を包み隠して警戒。
310 :
刀を持ったライドン
:2001/11/23(金) 02:13
>>309
「いや、ちょっとスタンドを傷付けるだけですから。ホントちょっとだけ。
動くと逆に危ないですよ。」
無理矢理蛇口を切ろうとする
311 :
泡
:2001/11/23(金) 02:19
>>310
「やめて……」
『蛇口』から液体が!ライドンさんに向かって飛んでいく。
312 :
刀を持ったライドン
:2001/11/23(金) 02:25
>>311
「ぶわッ!なんだこりゃ!…能力隠してたのか?」
液体をかけられる。
313 :
泡
:2001/11/23(金) 02:28
>>312
液体=血。
「あーあ、血塗れですね。
シャワー浴びていきます?
それともお風呂にしますか?」
314 :
刀を持ったライドン
:2001/11/23(金) 02:32
>>313
血まみれのまま刀を持っているライドン。
「…もういいです。柿はあげませんからね。すごく甘い柿。」
鞘と布を拾って自分の部屋へ帰っていく
315 :
水野麗『ティンカーベル・ハーツ』
:2001/11/23(金) 02:34
>>314
途中で水野とバッタリ。
「…………!!!!!」
水野は逃げて行った。
316 :
刀を持ったライドン
:2001/11/23(金) 02:36
>>315
「しまった!…違う!僕は何もやってない!」
血まみれで追いかける。刀持って。
317 :
水野麗『ティンカーベル・ハーツ』
:2001/11/23(金) 02:37
>>316
「だ、誰かッ!
助けてぇぇぇッ!!!!」
逃げている。
318 :
泡
:2001/11/23(金) 02:38
>>314
「ふふ、所詮、柿なんぞ余興に過ぎん。
この私が真に望むものは……」
特に意味は無い。
319 :
日向和也『オーヴァーキル』
:2001/11/23(金) 02:39
>>317
「帰宅〜…俺…このままでいいのかな…
ふぇ!?」
驚いている…
320 :
刀を持ったライドン
:2001/11/23(金) 02:42
>>317
「いや、待てって!」
>>318
「…貴方が説明しといてください。」
とりあえず部屋に戻ろうとする
>>319
(チッ!また見られたか!?…平穏な生活を望んでいるのにッ!)
部屋に入っていく
321 :
水野麗『ティンカーベル・ハーツ』
:2001/11/23(金) 02:44
>>320
「…………一体、何だったの!?
血まみれで刀持ってて……魚さばいてた訳じゃないし……」
とりあえず部屋へと戻っていった。
322 :
泡
:2001/11/23(金) 02:45
>>320
「逮捕する。ちょっと『所』まで来てもらおうか。」
323 :
日向和也『オーヴァーキル』
:2001/11/23(金) 02:45
>>320
「あー、いや…俺は何にも見てないですよ。ええ…」
首をブルブル横に振って自室に戻る…
324 :
刀を持ったライドン
:2001/11/23(金) 02:46
>>322
「アナタが悪いんでしょうが。じゃ、風呂入るんで。」
風呂に入る
325 :
泡
:2001/11/23(金) 02:49
>>324
「誘惑しているのかッ!?」
風呂を覗こうとする。
326 :
刀を持ったライドン
:2001/11/23(金) 02:50
>>325
「無茶言わないでください。」
お湯をひっかける
327 :
泡
:2001/11/23(金) 02:58
>>326
「熱ッ!お湯かよッ!
……風邪を引かないように、水ではなくお湯をかけてくれたのかしら?
そんな優しいライドンさんが好きです。バイバイ。」
そう言うと、泡は自分の部屋に戻っていった。
328 :
刀を持ったライドン
:2001/11/23(金) 03:02
>>327
「…。ポジティブというか何というか。」
風呂からあがった。
「仕方ない…。実験は、今度『アズ・イェット』が近くに来た時にしてみよう。」
329 :
牧『エキサイタ―』
:2001/11/23(金) 03:51
『プロティノス』との闘いが終わって帰ってきた。
「はあ・・・なんとか勝ったけどありゃあちょっとひどかったかな。
・・・うげ・・・まだ血の味がする・・・」
330 :
よしこさん
:2001/11/23(金) 03:52
「牧様!大丈夫ですか!?」
よしこさんが応急処置キットを持って飛び込んできた
331 :
牧『エキサイタ―』
:2001/11/23(金) 03:57
>>330
「大丈夫ですよよしこさん。心配してくれてありがとう。」
顔が腫れているくらいで目立った傷は無い。
332 :
よしこさん
:2001/11/23(金) 03:59
>>331
「よかった……」
安堵しているようだが…実際には此処にはいない誰かを思っているようだ…
333 :
磯野明路『イスの迷路』
:2001/11/23(金) 23:32
K井氏の部屋の前…
他の住人の眼がないのは確認しているが…
「……謎が多い奴だ…居てくれるのだろうか…?」
空間を作ろうとする…
334 :
磯野明路『イスの迷路』
:2001/11/23(金) 23:36
>>333
「俺は…何やってんだ?
…あいつが居る場所違うじゃねえか……」
そのままとぼとぼと帰る…
335 :
御前崎もなみ
:2001/11/24(土) 00:44
「姫野さん…いませんか…」
201号室の前でノックする…
336 :
姫野『LAV』
:2001/11/24(土) 00:49
>>335
「もなみちゃん!?」
すぐに扉が開く。
「どうしたの?」
337 :
御前崎もなみ
:2001/11/24(土) 00:51
>>336
「これ…一緒に食べようと思って…」
パンを差し出す…
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