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築四ヶ月・アパート『波紋荘』

1 :BTD:2001/11/15(木) 23:25
管理人不在のまま四ヶ月目を迎える波紋荘。
ここはなぜかスタンド使いの多いアパートである。
まだまだ入居者は募集中。
  
詳細は>>2-5
 
前スレ
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1004821831

266 :ライドン:2001/11/22(木) 02:46
>>263
「ゲッ。いつかのチンピラじゃないか。…やっぱ目立つな、コレ。」
ソワソワしている

267 :日向『オーヴァーキル』:2001/11/22(木) 02:47
>>266
「あ、ども…ワンフェスかなんかっすか?」
近くにいたようだった…特に疑ってはいないようだ

268 :姫野『LAV』:2001/11/22(木) 02:49
>>265
「そう!団員は強制的に持たされるんだ!
俺はまだ新入りだからたくさん持たされちゃってさっ!
だいたいこんなカード、誰が欲しがるもんかい!」
 
(ごめんなさい、ロイーズさん。しかしこれも『愛』の為です!)

269 :ライドン:2001/11/22(木) 02:50
>>267
「えっ?あぁこんばんわ。いや、その、な、何でもないです…。」
慌てて部屋に戻っていった

270 :早坂達夫『C・M・M』:2001/11/22(木) 02:51
>>269
「何なんだ・・・まあいいか・・・」
部屋に戻る。

271 :御前崎もなみ:2001/11/22(木) 02:53
>>268
「そこまで言うとさすがに失礼ですよ、でも、
すみません…一瞬、姫野さんの事誤解しました…本当にごめんなさい…」

272 :日向『オーヴァーキル』:2001/11/22(木) 02:54
>>269
「あ…では、どもでした〜…
 (昔、竹刀持ち歩いてあそんだっけな…)」
きょとんとしながらも、部屋に戻る…

273 :姫野『LAV』:2001/11/22(木) 02:56
>>271
(よし!誤魔化せた!)
「いや、いいんだよ。もなみちゃん!
こっちこそ何か恥ずかしくて、母の形見とか下手な嘘言っちゃってゴメンね。
恋人間に隠し事は良くないよね!」

274 :御前崎もなみ:2001/11/22(木) 03:03
>>273
「こちらこそ気にしないでください、
誰にでも知られたくないことはあるのに…無理矢理見てしまって…」

275 :姫野『LAV』:2001/11/22(木) 03:05
>>274
「いいんだよ、本当に!そんな謝られても…」
姫野はおろおろしている。

276 :御前崎もなみ:2001/11/22(木) 03:13
>>275
「償いといってはなんですが…姫野さんお腹すいてませんか?
よければ私がご飯作りますけど…」

277 :姫野『LAV』:2001/11/22(木) 03:17
>>276
「ホント?本当に?いやー、ありがとう!嬉しいなあ!!」

278 :御前崎もなみ:2001/11/22(木) 03:26
>>277
「そんなに喜んでもらえるとこっちが恥ずかしくなりますよ…」
エプロンして料理…
「姫野さん、トトリッチ・オイルはありませんか?」

279 :姫野『LAV』:2001/11/22(木) 03:28
>>278
「トト…リッチ?聞いた事無いなあ。何か特殊な調味料なの?」

280 :御前崎もなみ:2001/11/22(木) 03:30
>>279
「いえ…無いならいいです…」
「無いと命に関わりますけどね…(独り言)」
着々と料理は出来上がる…

281 :姫野『LAV』:2001/11/22(木) 03:32
>>280
「楽しみだなー!」
素直に喜ぶ姫野。

282 :御前崎もなみ:2001/11/22(木) 03:41
>>281
「できました〜」
トマトサラダに大盛りのパスタ…食後のデザートに人型のゼリー…

283 :姫野『LAV』:2001/11/22(木) 03:44
>>282
「おいしそうだなー!」
早速パスタとサラダを食べ始める。

284 :御前崎もなみ:2001/11/22(木) 03:46
>>283
「デザートは『特製』のゼリーですよ…(ニヤリ)」

285 :姫野『LAV』:2001/11/22(木) 03:50
>>284
「特製かー!」
何の警戒もせずにゼリーを食べる姫野。

286 :御前崎もなみ:2001/11/22(木) 04:05
>>285
ゼリーを食べ終わると、突然体が動かなくなった!!
(;´Д`)ハァハァ
『動悸』が激しくなり、頭もボンヤリして来た。
額が汗ばむ。
姫野は床の上にグッタリと俯せになってしまった・・・・・・・・・・・。

287 :姫野『LAV』:2001/11/22(木) 04:06
>>286
「あ、あれ・・・・・・」
グッタリ姫野。

288 :御前崎もなみ:2001/11/22(木) 04:15
>>287
「あれ…アルコール度高すぎたかな…ごめん…姫野さん…」
薄れる意識の中で、何故か頬に柔らかい唇の感触がしたような気がした。
 
『おやすみなさい…』
 
スタンド名 『ライク・ア・ヴァージン』
本体名 姫野肇
         →11月22日、午前03時44分『食事』
 
『強制睡眠』

289 :姫野『LAV』:2001/11/22(木) 04:19
>>288
「Zzzz」
姫野は次の朝まで目を覚ます事はなかった。
                        to be continued・・・

290 :御前崎もなみ:2001/11/22(木) 04:37
「おやすみなさい…姫野さん…」
姫野に毛布をかけた後自室に戻る…

291 :磯野明路『イスの迷路』:2001/11/22(木) 23:21
「さて…誰かに見られる前に…チャッチャとね…
 自分が入れないから…本当にどうなっているか分らん…」
牧の部屋まで来る…周囲に人がいないのを確認しつつ…
空間を展開する

292 :『ザ・ストーカー』:2001/11/22(木) 23:25
ラジオから声が聞こえる。
  
「こんなはずじゃなかったのに…」
『プロティノス』のメンバーを前にして牧は戦々恐々とスタンドをかまえる。
目頭が熱い。辛い。もう終わりにしたい。でも…出来ない。
敵に痛いところを突かれたのがそんなに応えたのか?
凄まじい攻撃をされたのがそんなに辛かったのか?
本当の理由は誰にも解らない。牧にも解らない。
でも…手だけは動く。
パワーCのラッシュを続けていく。
一体これは誰の意志なのか?この手は、この拳は一体誰の物に
なってしまったのか?
「…っ!」
そしてまた『プロティノス』の攻撃が牧にヒットする。
涙が止まらない。嗚咽が止まらない。
何で?どうして、俺がこんな目に…。
ホントは勝ちかたかった。ホントはニコライの体を取り戻したかった。
「ホントは…サ・イ・ジャク…」
ガシャアッ!!
感極まった牧の腕が敵を乱暴に叩こうとする。
それだけは認めない。それだけは拒否する。
だってそれを認めてしまえば…俺が俺じゃなくなるから…。
「クールな…エキサイター牧じゃなくなるから…」
 
『家』でTV。

293 :JC『イン・シンク』@206号室:2001/11/23(金) 00:11
>>292
「ラジオもこんな調子なのか……妨害電波だな……『プロティノス』ってヤツはよ……。」

294 :フィル・ロイーズ:2001/11/23(金) 00:33
「………寒い。」
徘徊するロイーズ

295 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/11/23(金) 01:07
>>294
マッチを投げてよこされた。

296 :刀を持ったライドン:2001/11/23(金) 01:17
泡の部屋のドアをノックしている
「すいません。隣の部屋の者ですが。」

297 ::2001/11/23(金) 01:21
>>296
「バナナは無いよ。」
ドアを閉じたまま返答。

298 :刀を持ったライドン:2001/11/23(金) 01:24
>>297
「いえ。バナナはいりません。
 えーっと、貴方スタンド使いの方ですよね?」
ドアの外から話し掛ける

299 ::2001/11/23(金) 01:28
>>298
「果たしてどうかな?
 ……ところでどういったご用件で?」
ドアを少し開けて問う。

300 :刀を持ったライドン:2001/11/23(金) 01:33
>>299
ドアの隙間に足を挟む。
「ちょっとだけ。本当にちょっとだけ『実験』に付き合って欲しいんですが。」
なんか布に包まれた長いモノを持っている

301 ::2001/11/23(金) 01:35
>>300
「報酬は?」

302 :刀を持ったライドン:2001/11/23(金) 01:39
>>301
「む。報酬ですか。…柿ではダメですか。柿。」

303 ::2001/11/23(金) 01:45
>>302
「よし、いいだろう。
 ただし渋柿では駄目だぞ。その事を努々忘れるな。」
ドアを開けて部屋に招き入れる。

304 :刀を持ったライドン:2001/11/23(金) 01:47
>>303
「はいはいどうも。
 では早速ですけど、『スタンド』出してもらえますか?」
部屋に入ると、突然布から刀を取り出すライドン。

305 ::2001/11/23(金) 01:52
>>304
「スタンド……出るかな?」
むぅ、っと泡が念じると、泡の股間から『蛇口』が生えてきた(?)。
「ああ、出ました。これが、私のスタンドです。」
と、『蛇口』を指差し、述べる。

306 :刀を持ったライドン:2001/11/23(金) 01:56
>>305
「…変わったスタンドですね。
 単なる好奇心で聞きますけど、どんな能力なんですか?」
刀をすらりと抜く

307 ::2001/11/23(金) 02:05
>>306
「能力は特に無い。ただの『蛇口』です……。」
と、『蛇口』の口が上に来るよう回しながら言う。

308 :刀を持ったライドン:2001/11/23(金) 02:08
>>307
「そ、そうですか…。いつか成長しますよ。きっと。
 えーっと、なるべく痛くしませんから。」
と、刀を股間の蛇口に近づけていく

309 ::2001/11/23(金) 02:11
>>308
「痛く?ナニをするつもりです。」
両手で『蛇口』を包み隠して警戒。

310 :刀を持ったライドン:2001/11/23(金) 02:13
>>309
「いや、ちょっとスタンドを傷付けるだけですから。ホントちょっとだけ。
 動くと逆に危ないですよ。」
無理矢理蛇口を切ろうとする

311 ::2001/11/23(金) 02:19
>>310
「やめて……」
『蛇口』から液体が!ライドンさんに向かって飛んでいく。

312 :刀を持ったライドン:2001/11/23(金) 02:25
>>311
「ぶわッ!なんだこりゃ!…能力隠してたのか?」
液体をかけられる。

313 ::2001/11/23(金) 02:28
>>312
液体=血。
「あーあ、血塗れですね。
 シャワー浴びていきます?
 それともお風呂にしますか?」

314 :刀を持ったライドン:2001/11/23(金) 02:32
>>313
血まみれのまま刀を持っているライドン。
「…もういいです。柿はあげませんからね。すごく甘い柿。」
鞘と布を拾って自分の部屋へ帰っていく

315 :水野麗『ティンカーベル・ハーツ』:2001/11/23(金) 02:34
>>314
途中で水野とバッタリ。
 
「…………!!!!!」
水野は逃げて行った。

316 :刀を持ったライドン:2001/11/23(金) 02:36
>>315
「しまった!…違う!僕は何もやってない!」
血まみれで追いかける。刀持って。

317 :水野麗『ティンカーベル・ハーツ』:2001/11/23(金) 02:37
>>316
「だ、誰かッ!
助けてぇぇぇッ!!!!」
逃げている。

318 ::2001/11/23(金) 02:38
>>314
「ふふ、所詮、柿なんぞ余興に過ぎん。
 この私が真に望むものは……」
特に意味は無い。

319 :日向和也『オーヴァーキル』:2001/11/23(金) 02:39
>>317
「帰宅〜…俺…このままでいいのかな…
 ふぇ!?」
驚いている…

320 :刀を持ったライドン:2001/11/23(金) 02:42
>>317
「いや、待てって!」
>>318
「…貴方が説明しといてください。」
とりあえず部屋に戻ろうとする
>>319
(チッ!また見られたか!?…平穏な生活を望んでいるのにッ!)
部屋に入っていく

321 :水野麗『ティンカーベル・ハーツ』:2001/11/23(金) 02:44
>>320
「…………一体、何だったの!?
血まみれで刀持ってて……魚さばいてた訳じゃないし……」
 
とりあえず部屋へと戻っていった。

322 ::2001/11/23(金) 02:45
>>320
「逮捕する。ちょっと『所』まで来てもらおうか。」

323 :日向和也『オーヴァーキル』:2001/11/23(金) 02:45
>>320
「あー、いや…俺は何にも見てないですよ。ええ…」
首をブルブル横に振って自室に戻る…

324 :刀を持ったライドン:2001/11/23(金) 02:46
>>322
「アナタが悪いんでしょうが。じゃ、風呂入るんで。」
風呂に入る

325 ::2001/11/23(金) 02:49
>>324
「誘惑しているのかッ!?」
風呂を覗こうとする。

326 :刀を持ったライドン:2001/11/23(金) 02:50
>>325
「無茶言わないでください。」
お湯をひっかける

327 ::2001/11/23(金) 02:58
>>326
「熱ッ!お湯かよッ!
 ……風邪を引かないように、水ではなくお湯をかけてくれたのかしら?
 そんな優しいライドンさんが好きです。バイバイ。」
そう言うと、泡は自分の部屋に戻っていった。

328 :刀を持ったライドン:2001/11/23(金) 03:02
>>327
「…。ポジティブというか何というか。」
 
風呂からあがった。
「仕方ない…。実験は、今度『アズ・イェット』が近くに来た時にしてみよう。」

329 :牧『エキサイタ―』:2001/11/23(金) 03:51
『プロティノス』との闘いが終わって帰ってきた。
「はあ・・・なんとか勝ったけどありゃあちょっとひどかったかな。
 ・・・うげ・・・まだ血の味がする・・・」

330 :よしこさん:2001/11/23(金) 03:52
「牧様!大丈夫ですか!?」
よしこさんが応急処置キットを持って飛び込んできた

331 :牧『エキサイタ―』:2001/11/23(金) 03:57
>>330
「大丈夫ですよよしこさん。心配してくれてありがとう。」
顔が腫れているくらいで目立った傷は無い。

332 :よしこさん:2001/11/23(金) 03:59
>>331
「よかった……」
安堵しているようだが…実際には此処にはいない誰かを思っているようだ…

333 :磯野明路『イスの迷路』:2001/11/23(金) 23:32
K井氏の部屋の前…
他の住人の眼がないのは確認しているが…
「……謎が多い奴だ…居てくれるのだろうか…?」
空間を作ろうとする…

334 :磯野明路『イスの迷路』:2001/11/23(金) 23:36
>>333
「俺は…何やってんだ?
 …あいつが居る場所違うじゃねえか……」
そのままとぼとぼと帰る…

335 :御前崎もなみ:2001/11/24(土) 00:44
「姫野さん…いませんか…」
201号室の前でノックする…

336 :姫野『LAV』:2001/11/24(土) 00:49
>>335
「もなみちゃん!?」
すぐに扉が開く。
「どうしたの?」

337 :御前崎もなみ:2001/11/24(土) 00:51
>>336
「これ…一緒に食べようと思って…」
パンを差し出す…

338 :姫野『LAV』:2001/11/24(土) 00:57
>>337
「あ!ありがとう!買ってきてくれたんだ。
まあ、入ってよ」

339 :御前崎もなみ:2001/11/24(土) 01:04
>>338
部屋に入らず…
「姫野さん…奇妙な質問ですけど…もし私が…
姫野さんの敵に…なったらどうしますか…?」

340 :姫野『LAV』:2001/11/24(土) 01:10
>>339
「敵?もなみちゃんが?」
 
少し戸惑う姫野。
 
「…それがもなみちゃんが考えての結論だったら
俺は止めないし、それが間違っていると俺が思えば…、
止めるよ。何としてでも」

341 :御前崎もなみ:2001/11/24(土) 01:18
>>340
「…ありがとうございます……」

342 :姫野『LAV』:2001/11/24(土) 01:21
>>341
「いや、当たり前の事を言っただけだよ!
さあ、入ってよ。外は寒いでしょ?」

343 :御前崎もなみ:2001/11/24(土) 01:25
>>342
「はい…」
部屋に入る…

344 :『DBD』:2001/11/24(土) 01:27
「ィィィィヤッハァー!!!!
ナツカシの波紋荘ダゼェー!!!!」
馬鹿が外を走りまわっている。

345 :御前崎もなみ:2001/11/24(土) 01:30
>>344
「あ…昔の管理人さんだ…」

346 :姫野『LAV』:2001/11/24(土) 01:31
>>343
この前来た時とさほど変わらない。
ただバインダーは消えていた。
 
>>344
無視。

347 :『DBD』:2001/11/24(土) 01:34
>>345
「覚えていたカァー!
イィーヤッハァ!!!」
部屋の前までやってくる。

348 :姫野『LAV』:2001/11/24(土) 01:36
>>347
素早くドアを閉め鍵をかける。

349 :更科:2001/11/24(土) 01:36
「あ、こんにちはっス。」
何故か姫野の部屋にいた

350 :御前崎もなみ:2001/11/24(土) 01:36
>>346
「捨てちゃったんですか…?組織にいられなくなっちゃいますよ…
私なら気に…してないのに…」

351 :御前崎もなみ:2001/11/24(土) 01:37
>>349
「こんにちは…なんで姫野さんの部屋に…?」

352 :『DBD』:2001/11/24(土) 01:38
>>348
「ヒャハァ!ツメテー世の中ダナァー!オイ!
大体ヨォー!
管理人って何を管理するんダァー!?
ココを管理する……訳ワカラネーゼェー!
クソックソックソォー!」
ドアをやたらめったら蹴る。

353 :更科:2001/11/24(土) 01:38
>>351
「肇さんに合鍵貰っていたんでっス」

354 :姫野『LAV』:2001/11/24(土) 01:39
>>349
「…やあ!久しぶり…!」
心なしか姫野の表情に怒りが見える。
 
>>350
「いや、捨てては無いんだけどね。
明日辺り、エロイーズの本部に返しにいってくるよ」

355 :更科:2001/11/24(土) 01:40
>>354
「あ、肇さん、お久しぶりですっス・・・」
笑顔:A

356 :姫野『LAV』:2001/11/24(土) 01:40
>>352
無視。とにかく無視。

357 :御前崎もなみ:2001/11/24(土) 01:41
>>353
「え……合鍵……ですか……」
姫野をじっと見る…ゴゴゴゴ……

358 :姫野『LAV』:2001/11/24(土) 01:43
>>355
「やあ、ははは…」
 
>>357
「あ、実は前に彼が宿無しで困っている時にしばらく
家に泊めてあげたんだ。『善意』で!」

359 :更科:2001/11/24(土) 01:45
>>358
「肇さんは俺に『優しさ』をくれたっス。
 ホント、素敵な人ですよ・・・」
姫野に熱い眼差し。

360 :御前崎もなみ:2001/11/24(土) 01:45
>>358
「『善意』…ですか…すごく仲良さそうですね…」
(やっぱり…あのバインダーは…)

361 :姫野『LAV』:2001/11/24(土) 01:47
>>359
「そう、そうだね…」
目で出て行けと合図する姫野。
 
>>360
「『普通』に仲がいいよ!『友達』として!」

362 :『DBD』:2001/11/24(土) 01:47
>>358
「夜は激しかったナァー!」
外で叫んでいる。

363 :御前崎もなみ:2001/11/24(土) 01:50
>>359
「更科さんは…姫野さんの事どう思ってますか…?」
>>362
「夜は激しかった…って何の事ですか?」

364 :更科:2001/11/24(土) 01:51
>>361
「・・・・? 俺、肇さんの邪魔なんスか・・・」
姫野からの疎外感A

365 :更科:2001/11/24(土) 01:53
>>363
「肇さんの事は大好きっス!!」

366 :姫野『LAV』:2001/11/24(土) 01:54
>>363
「…たぶん、音楽の音が激しかったから、
文句言ってきてるんだよ!俺、ついヴォリューム大きくしちゃうんだ!」
 
>>364
「邪魔じゃないよ!ただ、俺は彼女…、もなみちゃんと
二人で話がしたいんだ、今日は」

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