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流転する時空…『教授』の『研究室』其の4

1 :『教授』:2001/11/25(日) 23:30
やあ・・・・君は『スタンド使い』・・・・それとも『志願者』かな?
・・・・・此処は『研究室』・・・・『スタンド』を『研究』している・・・・。
・・・・・『研究』の為にも『来訪』はいつでも『歓迎』だ・・・・。
『雑談』するのもいいだろう・・・・但し過度の『戦闘行為』は
禁じさせてもらう・・・・・。
・・・・・それでは『ゆっくり』していきたまえ・・・・・ふふ。
 
詳細は>>2

110 :早坂達夫『C・M・M』:2001/11/27(火) 04:12
>>109
「あん?何だお前、生きてたのか?」

111 :アレックス『エアーウルフ』:2001/11/27(火) 04:13
>>110
「あの時…火傷を負って気絶しただけですよ…。
 あれでいちいち死んでいられますかー!」

112 :早坂達夫『C・M・M』:2001/11/27(火) 04:15
>>111
「まあどうでもいいけどよ・・・なんでこんな所にいるんだよ?」

113 :アレックス『エアーウルフ』:2001/11/27(火) 04:17
>>112
「ズバリ、出張です…。
 昔ここのあたりに住んでいたので…
 土地鑑があるのを買われましてね…
 おっと、名刺を渡しておきます」
名刺には
 株式会社O3(オースリー)営業部
 次長アレックス・サウンダーズとあった…

114 :早坂達夫『C・M・M』:2001/11/27(火) 04:18
>>113
「O3?どんな会社だよ?」

115 :アレックス『エアーウルフ』:2001/11/27(火) 04:20
>>114
「エレクトロニクスとかの会社ですね。
 あー、義肢の研究もやっております。
 節操無いのが取り柄です♪」

116 :早坂達夫『C・M・M』:2001/11/27(火) 04:22
>>115
「ふーん・・・」
無感動、思いっきりどうでも良さそうだ。

117 :アレックス『エアーウルフ』:2001/11/27(火) 04:25
>>116
「旧交を温めようという感情はナインですか!?
 ……さて…お嬢さんたちに会いに行きましょうかね〜」
飲みに行く気らしい

118 :早坂達夫『C・M・M』:2001/11/27(火) 04:29
>>117
「旧交って、別に一回会ったっきりじゃねえか。他人も同然だろうが。
俺は疲れてるんだよ。飲むなら勝手に行ってこいよ。じゃあな。」

119 :アレックス『エアーウルフ』:2001/11/27(火) 04:31
>>118
「船でのあの事は遊びだったのね…」
よよと泣き崩れるフリをして
「では…今日はパーティ嬉しいな〜」
と去ってゆく…

120 :『教授』:2001/11/28(水) 00:00
研究室で炬燵に入っている。

121 :フィル・ロイーズ:2001/11/28(水) 00:01
やはり同じく炬燵に入っている。

122 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/28(水) 00:03
「Zzzzzzzzzzzz・・・・・・・・・・・・・」
ずーっと寝っぱなし。

123 :『教授』:2001/11/28(水) 00:04
「・・・・・私が残って本当に良かったのか・・・・。
 私は君の知っている零夢とは厳密に言えば別人だ・・・・」

124 :フィル・ロイーズ:2001/11/28(水) 00:07
>>123
「…何を言い出すかと思えば…キリエさんも大事ですよ。
 それに…零夢には楔を渡してあります…いつかきっと会える。」

125 :キリエ:2001/11/28(水) 00:12
>>124
「……ありがとう…フィル…もう一人の私も…きっと
 そう願っている……」

126 :フィル・ロイーズ:2001/11/28(水) 00:13
>>125
「…ええ、きっと……ところで…キリエさん…で良いのかな?
 それとも零夢、と呼んだ方が…良いですか?」

127 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/28(水) 00:15
>>123-125
いるポウ。
「カエレ。お前らカエレ。
 そんで、代わりにピチピチギャルを連れて来い。」
あらかじめ逃げる準備をしている。準備万端。どんな攻撃がきても安心。

128 :フィル・ロイーズ:2001/11/28(水) 00:16
>>127
「…ピチピチギャル…」
>>122を指さしている

129 :キリエ:2001/11/28(水) 00:17
>>126
「………うーん・・・・・キリエで良い・・・・あの男に名付けられ
 たが、今となっては・・・・な。
 たまになら………零夢って呼んでも良いよ……フィル」

130 :フィル・ロイーズ:2001/11/28(水) 00:17
>>129
「…ありがとう、零夢…」
ちょっと照れている

131 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/28(水) 00:20
>>128
「よし、ロイーズの許可が下りた。
 もし何か起こっても、責任をとるのはロイーズ。」
寝ているヒトミさんに悪戯をはじめる。

132 :キリエ:2001/11/28(水) 00:20
>>130
「……フィル・・・・・フィル君・・・・ふふ」
微笑む

133 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/28(水) 00:20
>>128
「な、なんで布がー!?」
相変わらず、時折ヘンな寝言を叫んでいる。

134 :フィル・ロイーズ:2001/11/28(水) 00:22
>>132
「…零夢…フフ。」
照れながら微笑む
 
ポウとヒトミは放っておいて

135 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/28(水) 00:24
「やあ、暫くぶりです。
 ・・・なんだか、前に来た時も、このセリフ喋った気がしますが・・・」
ひょっこりと、部屋に入る。

136 :キリエ:2001/11/28(水) 00:25
>>135
「やあ・・・・凪島君、こんにちは」

137 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/28(水) 00:28
>>131
「ううん・・・・・くすぐったい・・・・」
寝ながらもじもじしている・・・・。

138 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/28(水) 00:30
>>136
「こんにちわです、『教授』・・・」
>>120を見て
「おや、炬燵ですか・・・。もうすっかり冬ですねー・・・
 どうやら、いっぱいな様ですから、僕は遠慮しますか・・・」
開いてる席に、腰をかける。

139 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/28(水) 00:31
>>137
「ふふ……イイ感じだ。
 そうだな。今度は……鼻眼鏡でもかけさせてみるか。
 イザという時、撲殺されないようにね。」
何処からともなく鼻眼鏡を取り出し、ヒトミさんに装着。

140 :フィル・ロイーズ:2001/11/28(水) 00:33
>>137>>139
「……………。」
黙って見ている

141 :キリエ:2001/11/28(水) 00:33
>138
「ああ・・・・すまないな凪島君。椅子は自由に使って
 くれたまえ」

142 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/28(水) 00:37
>>139
「うう‥‥伝説の‥‥青いヒゲは‥‥」
鼻眼鏡をかけさせられる。ヒトミは眼鏡っ娘になった。

143 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/28(水) 00:40
>>139
「鼻眼鏡ですか? まだ、クリスマスには早いですよ。」
ズレたツッコミをするが、止める気は無いらしい。
 
>>141
「いえ、着込んで来てますので、気にしないでください。」

144 :キリエ:2001/11/28(水) 00:43
>>142
「・・・・・ふむ・・・・あれの事かな・・・・」
>>143
「風邪はひかないようにな・・・・凪島君」

145 :フィル・ロイーズ:2001/11/28(水) 00:48
>>142
「……?」理解不能
>>144
「…………。」
見てるだけ

146 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/28(水) 00:50
>>142
「おや・・・この人、どこかで見た気がするけど、誰だったかなあ・・・」
首を傾げて悩む。鼻眼鏡のせいで、誰か解らないらしい。
 
>>144
「お気遣い、ありがとうございます。
  まあ、気をつけますよ。」

147 :キリエ:2001/11/28(水) 00:50
「む・・・・・アレが始まる時間だ・・・・・」
TVをつけた。

148 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/28(水) 00:52
>>142
「似合う。何を着ても似合う。鼻眼鏡でも似合う。
 何も着なくても似合うに違いない。」
>>143
「似合うから。盆と正月がいっぺんに。」
意味のわからない事を言う。

149 :キリエ:2001/11/28(水) 00:57
「・・・・・悪の組織首領の少年と部下の青年の関係は
 妖しいな・・・・・ふふ」
『ステイシス仮面』を見ている

150 :フィル・ロイーズ:2001/11/28(水) 00:59
>>149
「……フフフ。」
キリエさんが嬉しいと僕も嬉しい

151 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/28(水) 00:59
>>148
「はあ・・・なるほど。盆と正月ですか・・・。
 何だか、深い言葉ですねえ・・・」
感心している。何故か。
 
>>142
「う〜〜ん・・・どこかで見たんだよなあ・・・これが無かったら、解るかな?」
鼻眼鏡を取ろうと、手を伸ばす。

152 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/28(水) 01:00
>>151
「・・・・・・モ、モンテスキュー!!」
いきなり起きる。そして眼鏡が落ちる。

153 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/28(水) 01:07
>>149-150
「・・・お二人共、特撮物が好きなんですね。
 僕も、嫌いじゃありませんよ。」>>152
「おうわっ!!?」
いきなり起きたので、驚いて飛び退く。
「ほ、法の精神の作者がどうしたんですか?・・・じゃなくって、
 おお!! 貴女は確か、博物館に居た・・・!!
 え〜っと・・・誰ですっけ?」
思い出したらしい。けど、落ち着いて考えたら、名前を知らない。

154 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/28(水) 01:17
>>153
「法の精神?なにそれ?」
起き抜けに高度な切り替えしを受けて首を傾げる。
「ていうか・・・・ふぁ〜あ・・・・あんた誰?」

155 :フィル・ロイーズ:2001/11/28(水) 01:18
>>154
「…おはようヒトミちゃん、寝顔…フフ。」
微笑む

156 :キリエ:2001/11/28(水) 01:23
>>155
「フィル君・・・・・」

157 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/28(水) 01:24
>>149
「『教授』、浮気者のロイーズはほっといて私と一緒に熱帯夜……」

158 :フィル・ロイーズ:2001/11/28(水) 01:24
>>156
「やだなぁ、ヒトミちゃんをからかっただけですよ。キリエさんの寝顔の方が…フフ。」
微笑む

159 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/28(水) 01:25
>>154
「ああ・・・やっぱ、覚えてませんか。
 そうですよねー・・・顔合わせたのって、ほんの一時でしたからねえ・・・
 覚えてる僕の方が、変でしょうねえ・・・ははは・・・。
 この間の怪盗騒ぎの時、僕も怪盗を追っていたんですよ。
 まあ、僕は凪島 司っていう、駆け出しの絵描きです。どうぞ、よろしく・・・。」
(・・・知らないのに、何故にモンテスキューを・・・? 寝言って不思議だな・・・)

160 :キリエ:2001/11/28(水) 01:30
>>157
「残念だが・・・・・」
>>158
「フィルなんて知らないよ………」
悪戯ぽく微笑む

161 :フィル・ロイーズ:2001/11/28(水) 01:31
>>160
「…フフ、ゴメンよ零夢…」
微笑む

162 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/28(水) 01:32
>>160
「残念だ……実に残念だよ、『教授』……。
 ……『サヨナラ』だ。」
近距離万年筆投げ攻撃×3。
攻撃対象は『教授』。

163 :フィル・ロイーズ:2001/11/28(水) 01:34
>>162
「危ないッ!!」
キリエさんをかばう

164 :キリエ:2001/11/28(水) 01:35
>>162
『糸』が万年筆を断ち切った。

165 :キリエ:2001/11/28(水) 01:36
>>163
「フィル君・・・・・怪我は無いか?」

166 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/28(水) 01:37
>>162
「こらこら、ポウさん・・・女性にそんなもの投げちゃ、危ないですよ・・・」
手の先だけを鴉の頭に買えて、嘴で小突く。パワーD。地味に痛い。

167 :フィル・ロイーズ:2001/11/28(水) 01:38
>>165
「大丈夫です…この程度の怪我くらい。」
微笑む

168 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/28(水) 01:38
>>155
「あー・・・・おはよ、ロイーズ君」
ねぼけまなこ。
 
>>159
「ああ・・・あの時に・・・・そーいえばカメユーで君を見たような・・・」
また欠伸をする。
「ふぁ〜〜〜あ。
なんか最近・・・・昔飼ってた犬の夢をよく見るなぁ・・・・・・・」

169 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/28(水) 01:40
>>166
「すんません。本当に申し訳ないッス。」
平謝り。
>>163-164
「ちィッ!」

170 :キリエ:2001/11/28(水) 01:40
>>167
「フィル君には守られてばかりだな・・・・・ありがとう」

171 :フィル・ロイーズ:2001/11/28(水) 01:42
>>170
「…僕に出来るのはこれくらいですから。」
照れながら微笑む

172 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/28(水) 01:44
>>169
だんだん頭が痛くなってきた。
「ちょっと、寝込みます。それでは。」
床に寝転がった。

173 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/28(水) 01:46
>>168
「おお、覚えててくれましたか・・・。
 犬ですか? ひよこなら、ある人から貰って飼ってるんですが・・・ 
 ・・・ところでその犬、名前は何て言うんです?」
 
>>169-172
「素直でいいですね。
 ・・・なんか、舌打ちみたいなのが聞こえたのは、気のせいかな・・・
 あ〜・・・それと、ベッドで寝ないと風邪ひきますよ・・・」

174 :フィル・ロイーズ:2001/11/28(水) 01:46
>>172
「…………。」
密かにポウを『ヒューマン・ネイチャー』へ乗せて部屋の隅へ移動させた
かなり寒い

175 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/28(水) 01:53
>>173
「ん?ケビン・ベーコンだけどそれがどーかしたの?」
 
>>174
「これ、ロイーズ君・・・・気持ちは解らんでも無いけどかわいそうでしょ」
ポウに毛布をかける。

176 :フィル・ロイーズ:2001/11/28(水) 01:55
>>175
「こんなバカは放って置いた方が良いよ。」
アドバイス

177 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/28(水) 01:55
>>173
「意地悪ロイーズです。ベッドでは寝かせてもらえそうにありません。」
>>174
「凍傷。霜焼け。下焼け。」

178 :キリエ:2001/11/28(水) 01:57
「まあ・・・・・ポウ君にも悪気は無いのだろう・・・・・」

179 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/28(水) 01:57
>>176
「そーゆーこと言う人は、暖房の無い部屋で毛布もない生活してみなさい
っての。大人気ないよ」
ちょっと怒っている。

180 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/28(水) 01:59
>>175
「いえ、気にしないでください・・・。
 (犬の名前が、モンテスキューかと思ったけど・・・)」

>>174
「・・・ポウさん・・・自ら寒い所へ行くとは・・・物好きですね・・・。」
密かに移動された為、動かされたのに気付いていない。
 
>>176
「ロイーズさん。バカにも人権はありますよ。
 バカだからってそんな言い方は可哀相ですよ。バカだからって・・・」
凪島に悪気は無い。

181 :フィル・ロイーズ:2001/11/28(水) 02:00
>>178-179
「…キリエさん、こいつに何度襲われたと思ってるんですか!?
 本来ならブチ殺してるところです。」

182 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/28(水) 02:02
>>175
「新ラブ。」
>>178
「悪気はありません。あるのは、ただ、殺意のみです。」
>>180
「違う……騙されているよ……」
呟く。

183 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/28(水) 02:03
>>181
きょとんとしている。
「でも・・・・・センセはロイーズ君が守ってくんでしょ?
じゃあ、何度襲われてもいいじゃない。何度でも護ってあげれば?」

184 :フィル・ロイーズ:2001/11/28(水) 02:04
>>180
「人権?人権とは『人』のためのものだ。今のコイツは『人』ですらない…。」
>>182
「…キリエさん、殺しますか?」

185 :キリエ:2001/11/28(水) 02:06
>>184
「いや・・・・ポウ君は可哀相な子なのだろう・・・・・。
 それには及ばない・・・・・」

186 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/28(水) 02:07
>>182
「‥‥‥‥ラブ言うな」
いきなりドスの利いた声色になる‥‥‥。

187 :フィル・ロイーズ:2001/11/28(水) 02:08
>>185
「優しいんですね…フフ。」
>>183
「まあ…そうなんだがヤツはちょっとしつこい。」

188 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/28(水) 02:09
>>187
「‥‥ええと、つまりかまって欲しがってるってこと?」

189 :フィル・ロイーズ:2001/11/28(水) 02:11
>>188
「…かまって欲しいのか…じゃあヒトミちゃんがかまってあげてくれ。」

190 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/28(水) 02:11
>>184
「あらら・・・ポウさんって、人じゃなかったんですか?
 確かに、奇妙な行動が少しばかり、目につきましたけど・・・なるほど〜。」
納得している。

191 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/28(水) 02:11
>>186
「ラ・マン。」
>>187
「日々の襲撃で暗殺術に磨きをかけてます。進歩するポウ。」

192 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/28(水) 02:12
>>189
「今、ロイーズがイイ事言った。」

193 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/28(水) 02:14
>>188
「うーん‥‥‥‥‥」
考え込んでいる。
 
>>191
「言葉変えても同じだっつーの!!」

194 :フィル・ロイーズ:2001/11/28(水) 02:16
>>192
「ヒトミちゃんがかまってくれるって。良かったなポウ。」

195 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/28(水) 02:22
>>192
「ヒトミさん、頑張ってポウさんを更生させて下さいね。」

196 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/28(水) 02:24
>>194-195
「ありがとう、皆。
 本当に……ありがとう。」
熱い友情パワーを受け取り、感激するポウ。その目には涙が。

197 :キリエ:2001/11/28(水) 02:24
>>192
「ふふ・・・・・ヒトミ君と仲良くな・・・・ポウ君」

198 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/28(水) 02:25
>>194-195
「更正ねぇ・・・・・とりあえずラブと下ネタ禁止からかなぁ・・・・・」
ずーっと考え込んでいる。
「わたしのスタンドなら地下牢の一つや二つ簡単に作れるし・・・」
とんでもない事を言い出す。

199 :フィル・ロイーズ:2001/11/28(水) 02:25
>>196
「乾杯だ、君の新しいラブに幸あれ。」
祝福する

200 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/28(水) 02:29
>>196
「とりあえず、感動して涙が流せるって事は、感受性はOKですね。」
冷静に分析。
 
>>198
「まあ、昔から愛の鞭と言いますし、拷問の一つや二つ・・・」
つられて、とんでもない事を言う。

201 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/28(水) 02:30
>>200
「犬を飼ってた経験がこんなところで役立つなんてねー」
酷い言い草である・・・・・。

202 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/28(水) 02:31
>>197
「ありがとう。感謝の意を殺意でもって表さしていただきます。」
>>198
「地下牢で二人っきりの生活を……?」
>>199
「ロイーズさんのあの世での生活にも幸あれ!」

203 :フィル・ロイーズ:2001/11/28(水) 02:34
>>202
「……ともかく良かった。 これで安心ですね、キリエさん。」

204 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/28(水) 02:34
>>202
「・・・・・・?二人っきり?何言ってんの?」
理解不能という顔をしている。

205 :キリエ:2001/11/28(水) 02:37
>>203
「メデタシだね………フィル」
微笑む

206 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/28(水) 02:37
>>202
「・・・なんだか、言葉の端々に微妙な言い回しがある様な気が、しないでもないですけど、
 一段落したみたいですし、僕はそろそろ帰りますね。
 では皆さん、お元気で・・・」
研究室から出て行く。

207 :フィル・ロイーズ:2001/11/28(水) 02:39
>>205
「…これで二人っきりの時も邪魔されずに済むね…フフ」
微笑む

208 :キリエ:2001/11/28(水) 02:40
>>206
「凪島君、また会おう・・・・・ふふ」

209 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/28(水) 02:42
>>206
「またね、ナギー」

210 :フィル・ロイーズ:2001/11/28(水) 02:42
>>206
「…じゃあまた…」
挨拶 適当に

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