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流転する時空…『教授』の『研究室』其の4
1 :
『教授』
:2001/11/25(日) 23:30
やあ・・・・君は『スタンド使い』・・・・それとも『志願者』かな?
・・・・・此処は『研究室』・・・・『スタンド』を『研究』している・・・・。
・・・・・『研究』の為にも『来訪』はいつでも『歓迎』だ・・・・。
『雑談』するのもいいだろう・・・・但し過度の『戦闘行為』は
禁じさせてもらう・・・・・。
・・・・・それでは『ゆっくり』していきたまえ・・・・・ふふ。
詳細は
>>2
132 :
キリエ
:2001/11/28(水) 00:20
>>130
「……フィル・・・・・フィル君・・・・ふふ」
微笑む
133 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 00:20
>>128
「な、なんで布がー!?」
相変わらず、時折ヘンな寝言を叫んでいる。
134 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/28(水) 00:22
>>132
「…零夢…フフ。」
照れながら微笑む
ポウとヒトミは放っておいて
135 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/28(水) 00:24
「やあ、暫くぶりです。
・・・なんだか、前に来た時も、このセリフ喋った気がしますが・・・」
ひょっこりと、部屋に入る。
136 :
キリエ
:2001/11/28(水) 00:25
>>135
「やあ・・・・凪島君、こんにちは」
137 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 00:28
>>131
「ううん・・・・・くすぐったい・・・・」
寝ながらもじもじしている・・・・。
138 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/28(水) 00:30
>>136
「こんにちわです、『教授』・・・」
>>120
を見て
「おや、炬燵ですか・・・。もうすっかり冬ですねー・・・
どうやら、いっぱいな様ですから、僕は遠慮しますか・・・」
開いてる席に、腰をかける。
139 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/28(水) 00:31
>>137
「ふふ……イイ感じだ。
そうだな。今度は……鼻眼鏡でもかけさせてみるか。
イザという時、撲殺されないようにね。」
何処からともなく鼻眼鏡を取り出し、ヒトミさんに装着。
140 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/28(水) 00:33
>>137
>>139
「……………。」
黙って見ている
141 :
キリエ
:2001/11/28(水) 00:33
>138
「ああ・・・・すまないな凪島君。椅子は自由に使って
くれたまえ」
142 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 00:37
>>139
「うう‥‥伝説の‥‥青いヒゲは‥‥」
鼻眼鏡をかけさせられる。ヒトミは眼鏡っ娘になった。
143 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/28(水) 00:40
>>139
「鼻眼鏡ですか? まだ、クリスマスには早いですよ。」
ズレたツッコミをするが、止める気は無いらしい。
>>141
「いえ、着込んで来てますので、気にしないでください。」
144 :
キリエ
:2001/11/28(水) 00:43
>>142
「・・・・・ふむ・・・・あれの事かな・・・・」
>>143
「風邪はひかないようにな・・・・凪島君」
145 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/28(水) 00:48
>>142
「……?」理解不能
>>144
「…………。」
見てるだけ
146 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/28(水) 00:50
>>142
「おや・・・この人、どこかで見た気がするけど、誰だったかなあ・・・」
首を傾げて悩む。鼻眼鏡のせいで、誰か解らないらしい。
>>144
「お気遣い、ありがとうございます。
まあ、気をつけますよ。」
147 :
キリエ
:2001/11/28(水) 00:50
「む・・・・・アレが始まる時間だ・・・・・」
TVをつけた。
148 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/28(水) 00:52
>>142
「似合う。何を着ても似合う。鼻眼鏡でも似合う。
何も着なくても似合うに違いない。」
>>143
「似合うから。盆と正月がいっぺんに。」
意味のわからない事を言う。
149 :
キリエ
:2001/11/28(水) 00:57
「・・・・・悪の組織首領の少年と部下の青年の関係は
妖しいな・・・・・ふふ」
『ステイシス仮面』を見ている
150 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/28(水) 00:59
>>149
「……フフフ。」
キリエさんが嬉しいと僕も嬉しい
151 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/28(水) 00:59
>>148
「はあ・・・なるほど。盆と正月ですか・・・。
何だか、深い言葉ですねえ・・・」
感心している。何故か。
>>142
「う〜〜ん・・・どこかで見たんだよなあ・・・これが無かったら、解るかな?」
鼻眼鏡を取ろうと、手を伸ばす。
152 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 01:00
>>151
「・・・・・・モ、モンテスキュー!!」
いきなり起きる。そして眼鏡が落ちる。
153 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/28(水) 01:07
>>149-150
「・・・お二人共、特撮物が好きなんですね。
僕も、嫌いじゃありませんよ。」
>>152
「おうわっ!!?」
いきなり起きたので、驚いて飛び退く。
「ほ、法の精神の作者がどうしたんですか?・・・じゃなくって、
おお!! 貴女は確か、博物館に居た・・・!!
え〜っと・・・誰ですっけ?」
思い出したらしい。けど、落ち着いて考えたら、名前を知らない。
154 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 01:17
>>153
「法の精神?なにそれ?」
起き抜けに高度な切り替えしを受けて首を傾げる。
「ていうか・・・・ふぁ〜あ・・・・あんた誰?」
155 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/28(水) 01:18
>>154
「…おはようヒトミちゃん、寝顔…フフ。」
微笑む
156 :
キリエ
:2001/11/28(水) 01:23
>>155
「フィル君・・・・・」
157 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/28(水) 01:24
>>149
「『教授』、浮気者のロイーズはほっといて私と一緒に熱帯夜……」
158 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/28(水) 01:24
>>156
「やだなぁ、ヒトミちゃんをからかっただけですよ。キリエさんの寝顔の方が…フフ。」
微笑む
159 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/28(水) 01:25
>>154
「ああ・・・やっぱ、覚えてませんか。
そうですよねー・・・顔合わせたのって、ほんの一時でしたからねえ・・・
覚えてる僕の方が、変でしょうねえ・・・ははは・・・。
この間の怪盗騒ぎの時、僕も怪盗を追っていたんですよ。
まあ、僕は凪島 司っていう、駆け出しの絵描きです。どうぞ、よろしく・・・。」
(・・・知らないのに、何故にモンテスキューを・・・? 寝言って不思議だな・・・)
160 :
キリエ
:2001/11/28(水) 01:30
>>157
「残念だが・・・・・」
>>158
「フィルなんて知らないよ………」
悪戯ぽく微笑む
161 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/28(水) 01:31
>>160
「…フフ、ゴメンよ零夢…」
微笑む
162 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/28(水) 01:32
>>160
「残念だ……実に残念だよ、『教授』……。
……『サヨナラ』だ。」
近距離万年筆投げ攻撃×3。
攻撃対象は『教授』。
163 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/28(水) 01:34
>>162
「危ないッ!!」
キリエさんをかばう
164 :
キリエ
:2001/11/28(水) 01:35
>>162
『糸』が万年筆を断ち切った。
165 :
キリエ
:2001/11/28(水) 01:36
>>163
「フィル君・・・・・怪我は無いか?」
166 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/28(水) 01:37
>>162
「こらこら、ポウさん・・・女性にそんなもの投げちゃ、危ないですよ・・・」
手の先だけを鴉の頭に買えて、嘴で小突く。パワーD。地味に痛い。
167 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/28(水) 01:38
>>165
「大丈夫です…この程度の怪我くらい。」
微笑む
168 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 01:38
>>155
「あー・・・・おはよ、ロイーズ君」
ねぼけまなこ。
>>159
「ああ・・・あの時に・・・・そーいえばカメユーで君を見たような・・・」
また欠伸をする。
「ふぁ〜〜〜あ。
なんか最近・・・・昔飼ってた犬の夢をよく見るなぁ・・・・・・・」
169 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/28(水) 01:40
>>166
「すんません。本当に申し訳ないッス。」
平謝り。
>>163-164
「ちィッ!」
170 :
キリエ
:2001/11/28(水) 01:40
>>167
「フィル君には守られてばかりだな・・・・・ありがとう」
171 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/28(水) 01:42
>>170
「…僕に出来るのはこれくらいですから。」
照れながら微笑む
172 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/28(水) 01:44
>>169
だんだん頭が痛くなってきた。
「ちょっと、寝込みます。それでは。」
床に寝転がった。
173 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/28(水) 01:46
>>168
「おお、覚えててくれましたか・・・。
犬ですか? ひよこなら、ある人から貰って飼ってるんですが・・・
・・・ところでその犬、名前は何て言うんです?」
>>169-172
「素直でいいですね。
・・・なんか、舌打ちみたいなのが聞こえたのは、気のせいかな・・・
あ〜・・・それと、ベッドで寝ないと風邪ひきますよ・・・」
174 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/28(水) 01:46
>>172
「…………。」
密かにポウを『ヒューマン・ネイチャー』へ乗せて部屋の隅へ移動させた
かなり寒い
175 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 01:53
>>173
「ん?ケビン・ベーコンだけどそれがどーかしたの?」
>>174
「これ、ロイーズ君・・・・気持ちは解らんでも無いけどかわいそうでしょ」
ポウに毛布をかける。
176 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/28(水) 01:55
>>175
「こんなバカは放って置いた方が良いよ。」
アドバイス
177 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/28(水) 01:55
>>173
「意地悪ロイーズです。ベッドでは寝かせてもらえそうにありません。」
>>174
「凍傷。霜焼け。下焼け。」
178 :
キリエ
:2001/11/28(水) 01:57
「まあ・・・・・ポウ君にも悪気は無いのだろう・・・・・」
179 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 01:57
>>176
「そーゆーこと言う人は、暖房の無い部屋で毛布もない生活してみなさい
っての。大人気ないよ」
ちょっと怒っている。
180 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/28(水) 01:59
>>175
「いえ、気にしないでください・・・。
(犬の名前が、モンテスキューかと思ったけど・・・)」
>>174
「・・・ポウさん・・・自ら寒い所へ行くとは・・・物好きですね・・・。」
密かに移動された為、動かされたのに気付いていない。
>>176
「ロイーズさん。バカにも人権はありますよ。
バカだからってそんな言い方は可哀相ですよ。バカだからって・・・」
凪島に悪気は無い。
181 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/28(水) 02:00
>>178-179
「…キリエさん、こいつに何度襲われたと思ってるんですか!?
本来ならブチ殺してるところです。」
182 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/28(水) 02:02
>>175
「新ラブ。」
>>178
「悪気はありません。あるのは、ただ、殺意のみです。」
>>180
「違う……騙されているよ……」
呟く。
183 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 02:03
>>181
きょとんとしている。
「でも・・・・・センセはロイーズ君が守ってくんでしょ?
じゃあ、何度襲われてもいいじゃない。何度でも護ってあげれば?」
184 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/28(水) 02:04
>>180
「人権?人権とは『人』のためのものだ。今のコイツは『人』ですらない…。」
>>182
「…キリエさん、殺しますか?」
185 :
キリエ
:2001/11/28(水) 02:06
>>184
「いや・・・・ポウ君は可哀相な子なのだろう・・・・・。
それには及ばない・・・・・」
186 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 02:07
>>182
「‥‥‥‥ラブ言うな」
いきなりドスの利いた声色になる‥‥‥。
187 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/28(水) 02:08
>>185
「優しいんですね…フフ。」
>>183
「まあ…そうなんだがヤツはちょっとしつこい。」
188 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 02:09
>>187
「‥‥ええと、つまりかまって欲しがってるってこと?」
189 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/28(水) 02:11
>>188
「…かまって欲しいのか…じゃあヒトミちゃんがかまってあげてくれ。」
190 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/28(水) 02:11
>>184
「あらら・・・ポウさんって、人じゃなかったんですか?
確かに、奇妙な行動が少しばかり、目につきましたけど・・・なるほど〜。」
納得している。
191 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/28(水) 02:11
>>186
「ラ・マン。」
>>187
「日々の襲撃で暗殺術に磨きをかけてます。進歩するポウ。」
192 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/28(水) 02:12
>>189
「今、ロイーズがイイ事言った。」
193 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 02:14
>>188
「うーん‥‥‥‥‥」
考え込んでいる。
>>191
「言葉変えても同じだっつーの!!」
194 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/28(水) 02:16
>>192
「ヒトミちゃんがかまってくれるって。良かったなポウ。」
195 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/28(水) 02:22
>>192
「ヒトミさん、頑張ってポウさんを更生させて下さいね。」
196 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/28(水) 02:24
>>194-195
「ありがとう、皆。
本当に……ありがとう。」
熱い友情パワーを受け取り、感激するポウ。その目には涙が。
197 :
キリエ
:2001/11/28(水) 02:24
>>192
「ふふ・・・・・ヒトミ君と仲良くな・・・・ポウ君」
198 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 02:25
>>194-195
「更正ねぇ・・・・・とりあえずラブと下ネタ禁止からかなぁ・・・・・」
ずーっと考え込んでいる。
「わたしのスタンドなら地下牢の一つや二つ簡単に作れるし・・・」
とんでもない事を言い出す。
199 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/28(水) 02:25
>>196
「乾杯だ、君の新しいラブに幸あれ。」
祝福する
200 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/28(水) 02:29
>>196
「とりあえず、感動して涙が流せるって事は、感受性はOKですね。」
冷静に分析。
>>198
「まあ、昔から愛の鞭と言いますし、拷問の一つや二つ・・・」
つられて、とんでもない事を言う。
201 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 02:30
>>200
「犬を飼ってた経験がこんなところで役立つなんてねー」
酷い言い草である・・・・・。
202 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/28(水) 02:31
>>197
「ありがとう。感謝の意を殺意でもって表さしていただきます。」
>>198
「地下牢で二人っきりの生活を……?」
>>199
「ロイーズさんのあの世での生活にも幸あれ!」
203 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/28(水) 02:34
>>202
「……ともかく良かった。 これで安心ですね、キリエさん。」
204 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 02:34
>>202
「・・・・・・?二人っきり?何言ってんの?」
理解不能という顔をしている。
205 :
キリエ
:2001/11/28(水) 02:37
>>203
「メデタシだね………フィル」
微笑む
206 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/28(水) 02:37
>>202
「・・・なんだか、言葉の端々に微妙な言い回しがある様な気が、しないでもないですけど、
一段落したみたいですし、僕はそろそろ帰りますね。
では皆さん、お元気で・・・」
研究室から出て行く。
207 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/28(水) 02:39
>>205
「…これで二人っきりの時も邪魔されずに済むね…フフ」
微笑む
208 :
キリエ
:2001/11/28(水) 02:40
>>206
「凪島君、また会おう・・・・・ふふ」
209 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 02:42
>>206
「またね、ナギー」
210 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/28(水) 02:42
>>206
「…じゃあまた…」
挨拶 適当に
211 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/28(水) 02:43
>>206
「気にし過ぎですよ。普通、普通。
普通の事しか言ってません。それでは、サヨナラ。」
>>204
「照れないで、マイハニー。
今日の君は一段とレッドゾーン。」
212 :
キリエ
:2001/11/28(水) 02:43
>>207
「うん……フィルと二人っきり」
213 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 02:45
>>211
「・・・・・・?まいはにー?」
首を傾げる。
「まあいいや、ポウ君は帰らないの?」
214 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/28(水) 02:47
>>212
「……これからもずっと…」
215 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/28(水) 02:49
>>213
「キミがいるところにボクはいる。
キミがボクの家だ。そしてボクはキミの家。
永久の夜を二人で楽しもう。」
216 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 02:50
>>215
「・・・・・・?ふーん、行くところないの?」
217 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/28(水) 02:54
>>216
「……無い。家無し・文無し・病気無し。」
218 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 03:03
>>217
「そう・・・・・・でも病気がないのはいーことね」
ポウに地図を渡す。
「ここに来なよ・・・・・よければさ。んじゃ、おやすみ」
『ドア』を通って、家に帰る。
219 :
キリエ
:2001/11/28(水) 03:08
「フィル……今日はマンションに一緒に帰る?
それとも………」
220 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/28(水) 03:12
>>219
「…マンションへは帰りたくない…一人はもう…」
221 :
キリエ
:2001/11/28(水) 03:15
>>220
「私がいる・・・・・彼処も私達の家だよ………フィル」
222 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/11/28(水) 03:17
>>218
ポウがその地図を頼りに行くと、そこには古いが広い、木造平屋建ての
家がある。
ノックすると、その家の(現時点での)唯一人の住人が現われるだろう。
ぼさぼさ頭の・・・・中学生くらいの少年が。
「ああ・・・・ヒトミさんの知り合いっすか?どーぞどーぞ、狭いとこですけど」
よかったな、これで家なしからは解放された・・・・かも知れないぞ。
223 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/28(水) 03:17
>>221
「…ありがとう…キリエさん…零夢…」
224 :
キリエ
:2001/11/28(水) 03:26
>>223
マンションへ行く。
225 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/28(水) 03:27
>>224
「…ええ、帰りましょう。」
226 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/28(水) 03:32
>>218
、
>>222
「ありがとう、ヒトミさん……。
愛のパワーで家にすむ。
……ところでキミは?」
少年に問う。
227 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/11/28(水) 03:49
>>226
「あ、オレっすか?オレはユースケって言います。よろしくっす。
いやー、一人で住むにはちっとこの家広すぎるんすよねー」
→TO BE CONTINUED・・・
228 :
姫野『LAV』
:2001/11/29(木) 00:12
「結局教授は無事に帰ってこれたのかな?」
『まばゆい空へ落ちてゆく』後、初めて研究室を訪れる姫野。
229 :
姫野『LAV』
:2001/11/29(木) 00:19
「…誰もいないのかな?」
とりあえず自分でコーヒーを入れる。
「これ飲むの『初めて』にしたら…、ちょっとマズイかな」
普通に飲む。
230 :
『研究室』
:2001/11/29(木) 00:22
『教授』はロイーズとマンションにいるらしい。
231 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/29(木) 00:22
>>229
『研究室』にやって来たポウ。
「……我が同志になる気は無いかい?」
開口一番、上のような事を言う。
232 :
姫野『LAV』
:2001/11/29(木) 00:24
>>230
しかしそれを知る術のない姫野。
「…どっか出かけてるのかな、教授」
コーヒーを飲み続ける。
233 :
姫野『LAV』
:2001/11/29(木) 00:25
>>231
「同志って言うと?」
234 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/29(木) 00:28
>>233
「『教授』暗殺計画の、です。
まあ、暗殺じゃなくてもいいんですけどね。
手段は問いません。『教授』をこの世から『抹殺』するのです。」
235 :
姫野『LAV』
:2001/11/29(木) 00:30
>>234
「…何でそんなことを?君も教授に射抜いてもらったんじゃなかったっけ?」
236 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/29(木) 00:34
>>235
「『ブルータスの忠誠心』の持ち主としては、
そろそろ裏切っとかないといけないと思いまして。
ロイーズとラブラブしてますし。」
注)『ブルータスの忠誠心』は、『幽波紋』の『開花』スレ:170を参照の事
237 :
姫野『LAV』
:2001/11/29(木) 00:40
>>236
「悪いけど俺は教授を裏切るつもりは毛頭ないよ!
ただ、君が今言った事を教授に言うつもりもない。
悪い事言わないから抹殺なんて考えない事だね!
今のロイーズさんは…強いよ」
238 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/29(木) 00:59
>>237
「私の能力でスタンドパワーを集めても、その集めた力を自分に注入する事はできないからな……。
そこで注入先となる協力者が必要なのだが……。
まあ、いい。キミが現状で満足しているのならな。
そうやっていつまでも『今』の段階にとどまってるがいいさ。」
239 :
姫野『LAV』
:2001/11/29(木) 01:04
>>238
「…ちょい待ち。それって『パワーアップ』できるって事か?」
240 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/29(木) 01:14
>>239
「永続的なものではないがね。
だが、我が能力を利用すれば、一時的にとはいえ無限の力を得る事が出来るだろう。
いくらでもスタンドパワーを集められるのだからな。
(本当は、『注入』しすぎると、暴走しちゃうんだがね。)」
241 :
姫野『LAV』
:2001/11/29(木) 01:18
>>240
「無限のパワー…。それは単に基本能力値が変わるだけ?
それとも…新しい能力とか手に入っちゃったりするのかな?」
242 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/29(木) 01:22
>>241
「うっ……。
『注入』能力って過去に一回使ったことがあるだけだからなぁ……それも微量だったし……。
私自身、その辺のところよくわからないのだが……、
多分、基本能力が変わるだけではないかな?
能力の使用回数などの制限が緩和されるような事はあるかもしれないが。」
243 :
姫野『LAV』
:2001/11/29(木) 01:28
>>242
「そうか…。ならいいや」
姫野は帰ろうとする。
244 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/29(木) 01:33
>>243
「ううむ、残念。交渉決裂だな。
武器よさらば。」
見送ろうとする。
245 :
『教授』
:2001/11/29(木) 01:33
来た。
246 :
姫野『LAV』
:2001/11/29(木) 01:35
>>245
「あ、教授、無事でしたか!どこにいってたんです?」
247 :
『教授』
:2001/11/29(木) 01:37
>>246
「・・・・・プライベートだ・・・・・姫野君」
248 :
姫野『LAV』
:2001/11/29(木) 01:40
>>247
「あ、…そうでしたか。…でもまあ、お元気そうで何よりです。
えーと、実は良く分かってないんですが、いろいろな問題に
決着がついたんでしょう?」
249 :
『教授』
:2001/11/29(木) 01:42
>>248
「ああ・・・・全ての因果だ・・・・。これもフィル君達の
おかげだよ・・・・・」
250 :
姫野『LAV』
:2001/11/29(木) 01:47
>>249
(因果か。そういうのとか並列空間とか実は良く分からないんだよな。
ま、いいか)
「そうですね、まあ、俺は足引っ張っちゃいましたが。
『死』の衝動に駆られたりして」
251 :
『教授』
:2001/11/29(木) 01:53
>>250
「・・・・・その辺りは私はよく知らないのだよ・・・・。
『彼』にフィル君の足止めをさせたのだが・・・・・」
252 :
姫野『LAV』
:2001/11/29(木) 01:55
>>251
「『彼』?ああ、あの変な男ですか。あの人、
今どうしてるんだろう」
253 :
『教授』
:2001/11/29(木) 02:02
>>252
「・・・・・DISCは『彼』が持っていってしまったのか・・・・。
まあ・・・・人畜無害だから問題無いだろう・・・・・」
254 :
姫野『LAV』
:2001/11/29(木) 02:06
>>253
「DISC?まあ、いいか。…ところで教授。
『LAV』の調子がなんと言うか良いんですよね。
パワーが有り余ってると言うか。何なんでしょう?」
255 :
『教授』
:2001/11/29(木) 02:09
>>254
「『成長』でもしたのだろう・・・・・蹴りでも能力発動出来る
ようになったとか・・・・・ふふ」
256 :
姫野『LAV』
:2001/11/29(木) 02:13
>>255
「…そういえば発動してました。例の牧師に。
てっきり怒ってたから一時的に能力がUPしたのかな、って思ってましたが」
257 :
『教授』
:2001/11/29(木) 02:18
>>256
「・・・・・姫野君・・・・『矢』と・・・・この『リヴィール』・・・・
どちらに射抜かれたい・・・・・?」
両手に矢と紡錘を持っている
258 :
姫野『LAV』
:2001/11/29(木) 02:44
>>257
「『矢』でお願いします…」
259 :
『教授』
:2001/11/29(木) 02:46
>>258
「その前に君の『心』を計らせて貰う・・・・20年ぶりに
使用するが・・・・うまくいくかな?」
姫野に紡錘が突きたった。
260 :
姫野『LAV』
:2001/11/29(木) 03:01
>>259
姫野の今までの生い立ちやら何やらが出てくる。
日本のとある市で生まれ育つ。
家は比較的裕福で、あまり不自由の無い暮らしを送っていたが
『刺激』を求め、大学を中退し放浪する。
その際、偶然『教授』と出会い『矢』で射抜かれ、スタンドを得る。
その後、エロイーズに入団、そして脱退。
そして現在、彼には命にかえても守りたい大切な人がいた。
最初に『矢』に志願した時はただ新しい事、
刺激的なことだけを求めていただけの姫野だったが
今は、彼女を守るだけの力が欲しい、その為に『矢』の試練を
再度受けようとしていた。
261 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/29(木) 03:02
「…取り込んでるみたいだな…帰ろう…」
帰っていった
262 :
『教授』
:2001/11/29(木) 03:06
>>260
「君の『心意気』・・・・・確かに受け取った・・・・・。
・・・・・『矢』は再び君を貫く!」
矢が姫野に刺さった。
→ to be contineud・・・・・
263 :
『教授』
:2001/11/30(金) 00:37
『矢』は、姫野肇から『新たな能力』を引き出した。
『ドレス・ユー・UP』
『ライク・ア・ヴァージン』の『ヴィジョン』の
表面全体に『皮膜』として発現する『スタンド』。
この『皮膜』は対象が『着用』する事により対象自身の
『パラメーター』を『高める』能力を持つ。
『ライク・ア・ヴァージン』に発現する『皮膜』は常に一枚。
『着用』すると対象に応じての『一張羅』となる。
『高める』事が出来るのは、同時に一つの『パラメーター』のみ。
対象が『着用』すると『スタンド』を視認接触共に『可能』
となる。『ライク・ア・ヴァージン』との併用は『可能』。
『ライク・ア・ヴァージン』・『ドレス・ユー・UP』
パワー:対象しだい スピード:対象しだい 射程距離:∞
持続力:∞ 精密動作性:対象しだい 成長性:A
264 :
姫野『LAV&DYU』
:2001/11/30(金) 00:54
>>263
「これが俺の…新しい能力!」
姫野は体中から湧き上がってくる新たな力を感じていた。
「ところで教授。パラメーターは具体的にどの程度高まるんでしょう?
あと、『皮膜』を『着用』させられる対象は生物、スタンド、無生物全てですか?」
265 :
『教授』
:2001/11/30(金) 01:04
>>264
「・・・・・『着用』出来る対象は『生物』のみだ。
『パラメーター』に関しての詳しい説明は私には無理だ
・・・・・。『彼』なら・・・・おそらく・・・・・」
266 :
姫野『LAV&DYU』
:2001/11/30(金) 01:13
>>265
「そうですか。『彼』とは…?」
267 :
『教授』
:2001/11/30(金) 01:21
>>266
「・・・・・君も会っただろう・・・・・『彼』が『シックス・センス』
の新たな保有者となったのなら・・・・・。
何処にいるかは分からないがね・・・・・」
268 :
姫野『LAV&DYU』
:2001/11/30(金) 01:30
>>267
「ああ、もしかしてあの変な男ですか?
どこにいるんでしょう…」
269 :
『教授』
:2001/11/30(金) 01:33
>>268
「もしかしなくても『彼』だ・・・・・。
・・・・・それでは私は失礼させてもらうよ・・・・・ララバイ」
研究室から出ていった。
270 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/30(金) 01:37
>>269
「センセー、あれ?センセー?」
入れ違いに入ってくる。
271 :
『教授』
:2001/11/30(金) 01:39
>>270
「ヒトミ君か・・・・・」
戻って来た。
272 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/30(金) 01:47
>>271
「あのさー、センセ今忙しい?」
273 :
『教授』
:2001/11/30(金) 01:50
>>272
「忙しくは無いが・・・・何か困った事でも起きたかね?」
274 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/30(金) 01:54
>>273
「いや別に、困った事は起きて無いけど‥‥その、時間あるなら
勉強教えてもらおうかなーって、思ってさ」
275 :
『教授』
:2001/11/30(金) 01:58
>>274
「それは別に構わない・・・・・ヒトミ君」
276 :
『教授』
:2001/11/30(金) 02:27
『教授』はヒトミに勉強を教えた。
277 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/30(金) 02:29
ポウも『教授』に教えられた。色々と。
278 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/30(金) 02:30
>>275
「よかったー。
いやー、なんか急に大金が手に入っちゃったもんだから‥‥折角だから
高校行こうと思ってさー。今からならまだ受験間に合うし‥‥」
279 :
『教授』
:2001/11/30(金) 02:31
>>278
「そうか。それは良かったな・・・・・ヒトミ君。
学生生活は色々と重要だからな・・・・・ふふ」
280 :
『UP』
:2001/12/01(土) 01:11
姫野肇はイドを探す…。
281 :
姫野『LAV&DYU』
:2001/12/01(土) 01:38
>>280
「あいつどこにいるのかなー!」
イドを捜す姫野。
282 :
『UP』
:2001/12/01(土) 01:45
>>281
近所を散策してみる
283 :
『UP』
:2001/12/01(土) 01:46
>>282
近所を散策してみるとファミレスがあった。
284 :
姫野『LAV&DYU』
:2001/12/01(土) 01:47
>>282
「うーん。どこに居るんだ?」
徹底的に探し回る姫野。
285 :
『UP』
:2001/12/01(土) 01:50
ファミレスの中にイドがいるのを見つけた。
286 :
姫野『LAV&DYU』
:2001/12/01(土) 01:51
>>283
「…ちょっと休んでこうかな!このまま歩き回っていても
そう簡単に見つかる筈もないし」
ファミレスに入る。
287 :
『UP』
:2001/12/01(土) 01:52
>>286
で、
>>285
となる
288 :
『UP』
:2001/12/01(土) 02:02
イドはテーブルでコーヒーを飲んでいる。
289 :
姫野『LAV&DYU』
:2001/12/01(土) 02:06
>>288
「…あれ?あいつはまさか」
近寄って声をかける。
「えーと、確か君、エロイーズマンションで俺と会ったよね?」
290 :
『UP』
:2001/12/01(土) 02:07
>>289
「ん? どちら様かな・・・・?」
291 :
姫野『LAV&DYU』
:2001/12/01(土) 02:13
>>290
「ああ、俺は姫野って言うんだけど…。
覚えてないかな?…教授の事は知ってる?」
292 :
『UP』
:2001/12/01(土) 02:17
>>291
「教授・・・? どこの大学の? 自分の通ってた処の
なら知っているが・・・」
293 :
姫野『LAV&DYU』
:2001/12/01(土) 02:21
>>292
「あ、それもそうだ。えーと、キリエさんっていう『教授』なんだけど。
どこの教授かは知らないなあ」
294 :
『UP』
:2001/12/01(土) 02:25
>>293
「で・・・何か用か? 『ストーンマーテン』の件なら
話さないぞ・・・・」
295 :
姫野『LAV&DYU』
:2001/12/01(土) 02:28
>>294
「『ストーンマーテン』?いや、そんな事はどうでもいいんだ。
君に聞きたい事がある」
姫野『LAV』を出し同時に『DYU』も出す。
「教授が言うにはこのスタンドの能力、『パラメーターUP』に
ついて君が知っているって言うんだけど」
296 :
『UP』
:2001/12/01(土) 02:35
>>295
「へえ・・・君もスタンド使いか・・・。
なるほど・・・そうか、あの女性が教授か・・。
自分が手に入れた力の事を知られているのはそのせいか」
スタンドを出す。人型だ。
297 :
姫野『LAV&DYU』
:2001/12/01(土) 02:39
>>296
「ん?空間を作るタイプのスタンドかな、と思ってたんだけど違うのか…」
イドのやる事を見守る。
298 :
『UP』
:2001/12/01(土) 02:41
>>297
「空間? 何のことだか分からんな。それより、
嘗めてもいいかな・・・知るには許可が必要なのでね・・」
スタンドの口から舌が伸びてきた
299 :
姫野『LAV&DYU』
:2001/12/01(土) 02:43
>>298
「…あんまりいい気分はしないけど、仕方ないか」
じっとしてる。
300 :
『UP』
:2001/12/01(土) 02:45
>>299
「では・・・・」
姫野の顔や身体中をスタンド舌が嘗め回す。
感触気分共に最悪だ。
301 :
『UP』
:2001/12/01(土) 02:51
「・・・・『パラメーター』とやらはこれかな?
『笑顔』『優しさ』『性への関心』『疎外感』
『悪戯電話の回数』『満足度』・・・プッ」
笑った。
302 :
姫野『LAV&DYU』
:2001/12/01(土) 02:51
>>300
(…そういえば、もなみちゃんもこういう特技持ってたなあ)
必死に別のことを考えて逃避する姫野。
303 :
姫野『LAV&DYU』
:2001/12/01(土) 02:56
>>301
「…何を言ってるんだ?それともそれがパラメーターなのか?」
304 :
『UP』
:2001/12/01(土) 02:59
>>303
「あ? これは・・・実際には使用され無いデータが
残っているだけだったな・・・。
本当の『パラメーター』は・・・ええと」
305 :
姫野『LAV&DYU』
:2001/12/01(土) 03:03
>>304
「何なんです?」
興味津々に訊く姫野。
306 :
『UP』
:2001/12/01(土) 03:05
『ドレス・ユー・UP』パラメーター一覧
『腕力』・・・・・パワーUP
『体力』・・・・・打撃防御力UP
『素早さ』・・・・・スピードUP
『器用さ』・・・・・精密動作性UP
『知力』・・・・・五感と知能UP
『精神』・・・・・精神干渉防御力UP
『魅力』・・・・・カリスマ等UP
『愛』・・・・・不明
307 :
姫野『LAV&DYU』
:2001/12/01(土) 03:07
>>306
「なるほど…。ここから選べるわけですね!
これでパワーアップした能力はスタンドにも影響するのかな?」
308 :
『UP』
:2001/12/01(土) 03:10
>>307
「あくまで『着用』した本人だけだな・・・・。」
309 :
姫野『LAV&DYU』
:2001/12/01(土) 03:12
>>308
「そうなのか…。でも『DYU』なら
スタンドがなくても戦えるからいいかな。
…ところで『愛』って何でしょう?」
310 :
『UP』
:2001/12/01(土) 03:13
「パワー、スピード、精密動作性は基本のCから1ランク
しかUP出来ない・・・成長すれば分からないが」
311 :
姫野『LAV&DYU』
:2001/12/01(土) 03:16
>>310
「人間並みがCですからね。
ちょっと分からないのが『知力』の五感がどのくらい強まるのか、って事と
『精神』はどのくらい防御できるのか、それと『魅力』のカリスマ性ですかね」
312 :
『UP』
:2001/12/01(土) 03:16
>>309
「『愛』は・・・さあ?」
冷めた目で見ている。
313 :
『UP』
:2001/12/01(土) 03:22
>>311
「五感は動物並といったところのようだ・・・・。
精神防御は・・・・例を出すなら『デス・ディバイス』
の『死の衝動』は防御出来るだろう・・・と言っても
分からんか。
カリスマ等は、他人に『三下』とか呼ばれなくなるな。
セックスアピールもUPするから異性からモテるぞ。
良かったな。」
314 :
姫野『LAV&DYU』
:2001/12/01(土) 03:25
>>313
「なるほど、モテるのか…。ありがとう!『理解』した」
315 :
『UP』
:2001/12/01(土) 03:28
「そうそう・・・精神防御は負の力に強く働くようだな。」
316 :
姫野『LAV&DYU』
:2001/12/01(土) 03:31
>>315
「負の力に対して強いって事?」
317 :
『UP』
:2001/12/01(土) 03:34
>>316
「ああ、そうだ。幸福感なりそういう物を増幅させる
スタンドの能力には余り効果は無い。
覚めるのは人より早いだろうがな。」
318 :
『UP』
:2001/12/01(土) 03:38
「他に聞きたい事はあるか? 『体力』に関してとか」
319 :
姫野『LAV&DYU』
:2001/12/01(土) 03:40
>>318
「ああ、体力はどの程度の防御力があるんだ?」
320 :
『UP』
:2001/12/01(土) 03:43
>>319
「防御力をUPさせた場合、パワーCのラッシュを
まともにくらっても青アザぐらいで済むぞ・・」
321 :
姫野『LAV&DYU』
:2001/12/01(土) 03:45
>>320
「そりゃすごい!殴られる瞬間に『体力』に切り替えるってのは無理?
というか切り替えにはどのくらいかかるの?あと、皮質自体に防御力はない?」
322 :
『UP』
:2001/12/01(土) 03:49
>>321
「切り替えは瞬時だ・・・。君が対応出来れば殴られる
前に切り替えられるだろうな。
『皮膜』は『スタンド』だから通常の攻撃は無効に
される・・・」
323 :
『UP』
:2001/12/01(土) 03:51
「試しに君が『着て』みたらどうだ?」
324 :
『UP』
:2001/12/01(土) 04:01
「君の『一張羅』は何かな・・・・」
325 :
姫野『LAV&DYU』
:2001/12/01(土) 04:08
>>324
「んじゃ、着てみるよ!」
姫野は『DYU』を纏った…。
326 :
『UP』
:2001/12/01(土) 04:11
>>325
『皮膜』が姫野を身体を覆う。
姫野は『ドレス・ユー・UP』を『着た』。
『タキシード』を『着て』いる自分に気づく。
327 :
『UP』
:2001/12/01(土) 04:18
「どうだ・・・『着ごこち』は?」
328 :
姫野『LAV&DYU』
:2001/12/01(土) 04:26
「うん。悪くない…。しかしタキシードで戦うのか!
なんだかなあ」
329 :
『UP』
:2001/12/01(土) 04:26
「対象によっては『学生服』だったりするようだ・・・。
礼服にもなるからな・・・」
330 :
『UP』
:2001/12/01(土) 04:28
>>328
「まあ、そういうTVマンガが昔あったから気にするな」
331 :
姫野『LAV&DYU』
:2001/12/01(土) 04:32
>>329
「なるほどねえ」
>>330
「そうなのか。じゃあ、いいかな」
332 :
『UP』
:2001/12/01(土) 04:36
>>331
「格好で戦うわけじゃないからな・・・・。
また、何か聞きたい事があったら自分は此処に
いる事が多いから来れば会える・・・。
それでは・・・ララバイ」
ファミレスを出ていった。
333 :
『UP』
:2001/12/01(土) 04:42
レジの店員「合計63540円になります」
姫野に言った。
334 :
『UP』
:2001/12/01(土) 04:46
『愛』に関しては追々明らかになる予定。
今は使えないので注意。
335 :
姫野『LAV&DYU』
:2001/12/01(土) 11:21
>>333
「はい?」
姫野は『ドレス・ユー・UP』を『魅力』にしてみた。
「俺が払わなきゃいけないのかな!?
あんまり出てった人と関係ないんだけど…」
336 :
『UP』
:2001/12/01(土) 23:24
>>335
レジ男性店員「お客様のお連れの方が支払うと仰って
おりましたが………」
すごく丁寧に応対している。
337 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/01(土) 23:27
>>336
(男だとあんまり効かないのかな?でも、カリスマ性も
UPするらしいし…)
「悪いけど、次回あの人が来た時に請求してくれないかな!
俺には持ち合わせも払う理由もないんだよ!」
338 :
『UP』
:2001/12/01(土) 23:36
>>337
店員「そういわれましても……私の一存では決めかねり
ませんので……」
店長「どうかしたのか?」
店員「かくかくしかじか…」
店長を姫野の顔をじっと見ている
339 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/01(土) 23:41
>>338
店長を『LAV』で触れ、『初めて』魅力的な人に会った状態にする。
『初恋』が酷く甘いように『初めて』カリスマに触れれば、
圧倒されるだろう。
340 :
『UP』
:2001/12/01(土) 23:48
>>339
「オオッ!!お客様!ご無礼を!私どもがお客様に請求する
などと、恐れ多い事をーーーーーッ!!」
土下座している
341 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/01(土) 23:55
>>340
「いや・・・・・いいんだよ・・『店長』・・・。
ほら・・・頭をあげたまえ・・・・君は・・なんにも悪くない・・・・
ただ・・・今後、私に・・・このような不快な思いはさせて欲しくないものだな・・
・・・フフフ」
自分のカリスマのイメージになりきってみる姫野。
何も不都合がなければそのまま帰る。
342 :
『UP』
:2001/12/01(土) 23:59
>>341
「お客様……私のような下種野郎めに、何とお優しい
お言葉をーーーーーーーッ!!
またのご来店をお待ち申しております!!」
恐怖と歓喜の表情で姫野を見送った。
343 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/02(日) 00:17
研究室でお勉強中。
「‥‥‥‥あうう‥‥」
そして早速ダウン。
344 :
『UP』
:2001/12/02(日) 00:29
>姫野氏
>>309
の「あくまで『着用』した本人だけだな・・・・。」
文中から『の』が抜けていた為誤った説明になった事を
お詫びします。
正しくは「あくまで『着用』した本人のだけだな・・・・。」
つまり、『着用』した対象が『スタンド使い』である場合
『スタンド』の『能力値』も変動するという事でした。
姫野氏以外が『着用』した場合は姫野氏の『スタンド』には
影響は出ないという事を説明したつもりでしたが言葉足らず
でした。
345 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/02(日) 01:27
>>344
分かりました。要するに能力UPは
『着用』した人間のスタンドにも影響する、という事ですね。
346 :
『UP』
:2001/12/02(日) 01:30
>>345
そうです。
347 :
『UP』
:2001/12/02(日) 01:59
また、何か疑問点があれば質問してください。
348 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/02(日) 02:08
>>347
早速ですが、例えば『DYU』がタキシードなどになった場合、
頭などを覆えないですよね。その時スタンドに頭突きなどをしても
ダメージは与えられないんですか?
また、『皮質』は常に一枚、とありますが
靴とかはどうなっているのですか?分離する?
349 :
『UP』
:2001/12/02(日) 02:20
>>348
覆われて無い部分も見えない『皮膜』に覆われて
いる。靴もセットだ。気分で帽子も付くかも知れない。
350 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/02(日) 02:24
>>349
なるほど。では、靴だけを脱ぐという事は出来ないんですね。
あと、気分や状況によって、ある程度服の形態を変える事も可能なんですか?
351 :
『UP』
:2001/12/02(日) 02:27
>>350
靴を脱ぐという気分になれば形状は変化するだろう。
分離は出来ないが、そういう事だ。
352 :
『UP』
:2001/12/02(日) 02:49
他人が『着用』する場合の疑問点があれば答える。
353 :
『UP』
:2001/12/02(日) 03:01
先に教えておこう。
『着用』『解除』は姫野自身の『意志』によってのみ
行われる。
354 :
『助手』
:2001/12/03(月) 01:21
最近は色々あったらしいですね。
まぁ、私達の『研究』には……支障はありません。
355 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/04(火) 23:41
「教授ー!質問があるんですけど!」
姫野、研究室に入る。
356 :
『教授』
:2001/12/04(火) 23:42
>>355
「・・・・・なにかね」
357 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/04(火) 23:45
>>356
「『DYU』のダメージって俺本体にくるんですか?」
358 :
『教授』
:2001/12/04(火) 23:46
>>357
「・・・・・『着用』している対象に、くるだろう・・・・・」
359 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/04(火) 23:47
>>358
「なるほど…」
と、姫野の携帯に電話がかかってくる。
「もしもし?」
360 :
『教授』
:2001/12/04(火) 23:50
「ああ・・・・・『ドレス・ユー・UP』については詳細な
『マニュアル』を作成するので待っていてくれたまえ・・・・・」
361 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/04(火) 23:54
>>360
電話の相手はもなみだったようで楽しげに話している。
あまり教授の言葉は聞こえてないようだ。
362 :
『教授』
:2001/12/04(火) 23:55
>>361
「ふふ・・・・私にはフィル君がいるから・・・・平気だ・・・・」
363 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/05(水) 00:02
「切れちゃった…。なんなんだろ?」
電話をいきなり切られて困惑している姫野。
364 :
『教授』
:2001/12/05(水) 00:04
>>363
「フラれたのかね・・・・・?」
365 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/05(水) 00:05
>>364
「ふられてませんよ!」
ムキになる姫野。
366 :
『教授』
:2001/12/05(水) 00:06
>>365
「・・・・・そうか。すまない・・・・・ふふ」
冷静。
367 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/05(水) 00:08
>>366
「もなみちゃんは純真ですからね。
浮気どころか他の男とも話しませんよ!」
もなみに対して変なイメージが出来ているようだ。
368 :
御前崎もなみ
:2001/12/05(水) 00:12
>>367
「お久しぶりです、教授、姫野さんはいますか?」
男を2人仲良く入ってくる
369 :
刀を持ったライドン
:2001/12/05(水) 00:14
>>368
「…ここはどこですか?もなみさん。」
眼鏡を掛けた男だ
370 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/05(水) 00:14
>>368
「!!!。…えーと、もなみちゃん、
そちらの人は?お兄さん?」
371 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/05(水) 00:15
>>369
見ている。というより、睨んでいる。
372 :
御前崎もなみ
:2001/12/05(水) 00:16
>>368
訂正…
男を→男と
「今日は姫野さんにお願いが…」
373 :
刀を持ったライドン
:2001/12/05(水) 00:16
>>371
「?」とりあえず笑顔
ちなみに18歳です。
374 :
御前崎もなみ
:2001/12/05(水) 00:18
>>370
「スタンドを研究している『教授』の研究室です」
>>371
「この人は…この間知り合いになったライドンさんです」
375 :
『教授』
:2001/12/05(水) 00:18
「やあ・・・・・もなみ君に・・・・見知らぬ人・・・・」
376 :
フィル・ロイーズ
:2001/12/05(水) 00:19
久しぶりに研究室に来た
メロンパンを持って
377 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/05(水) 00:19
>>372
「…お願い?何?」
何となく機嫌が悪そうだ。
>>373
(なに笑ってるんだ!この若造がッ!
一体もなみちゃんとどういう関係なんだと問い詰めたい。小一時間問い詰めたい)
378 :
刀を持ったライドン
:2001/12/05(水) 00:20
>>374
「ふ〜ん。スタンド研究ですか。」
>>375
「あ。そしてこちらが『教授』?どうも初めまして。
ジョン・ライドンと言います。RIDE ON。」
379 :
御前崎もなみ
:2001/12/05(水) 00:23
>>377
「…姫野さん…ちょっと腕を出して下さい…」
380 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/05(水) 00:24
>>376
「こんにちは、ロイーズさん」
>>378
(何か?名前がライドンだからRIDE ONか?
それとも英語が出来るって自慢したいのか?おめでてーな)
381 :
刀を持ったライドン
:2001/12/05(水) 00:25
>>377
(…この人が姫野さんかな?)
>>379
(おぉ!早くも実験か!)
コッソリと刀を取り出す
382 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/05(水) 00:25
>>379
「腕?…いいけど」
腕を差し出す。
383 :
フィル・ロイーズ
:2001/12/05(水) 00:26
>>380
「やあ姫野君、どうした?修羅場か?」
384 :
『教授』
:2001/12/05(水) 00:26
>>376
「あ、フィル君・・・・・ふふ」
385 :
『教授』
:2001/12/05(水) 00:26
>>378
「ライドン君か・・・・・こちらこそよろしく・・・・」
386 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/05(水) 00:27
>>383
「修羅場?俺と、もなみちゃんに修羅場なんてありませんよ。ファ(以下略)」
387 :
フィル・ロイーズ
:2001/12/05(水) 00:28
>>384
「キリエさん…メロンパン買ってきましたよ。」
388 :
御前崎もなみ
:2001/12/05(水) 00:32
>>382
「あ…スタンドの方の腕を…この人に…
ちょっとだけ…斬らせてあげてください…お願いします…」
389 :
『教授』
:2001/12/05(水) 00:32
>>387
「フィル君は気がきく・・・・・ふふ。ありがとう・・・・・」
390 :
フィル・ロイーズ
:2001/12/05(水) 00:34
>>389
「キリエさんにそういって貰えると嬉しいなあ。 ハイ、キリエさん。」
メロンパンを渡す
391 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/05(水) 00:35
>>388
「…えーと。確認していい?
もなみちゃんは俺のスタンドの腕を
このライドンとか言うのに切らせろ、そう言ってるんだね?
…なんで、そんなことしなくちゃならないのかな?」
姫野自身は普通のつもりだが、傍から見ると
かなり怒っているように見える。
392 :
刀を持ったライドン
:2001/12/05(水) 00:37
>>388
すらりと刀を抜く
>>391
「ありゃ。無理っぽいなら…いいですよ?」
もなみさんに耳打ち
393 :
御前崎もなみ
:2001/12/05(水) 00:42
>>391
「…この人…スタンドがいなくなって…中略…というわけでお願いします…
私が切らせてあげたいけど…私のは実体化していますので……」
394 :
『教授』
:2001/12/05(水) 00:45
>>390
渡されたパンを美味しそうに食べている
395 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/05(水) 00:46
>>393
「なるほど。要はその刀の切れ味を試せればいいんだね?」
>>392
「ちょっと、こっちへ」
396 :
フィル・ロイーズ
:2001/12/05(水) 00:47
>>394
それを見ながら嬉しそうにメロンパンを食べる
397 :
御前崎もなみ
:2001/12/05(水) 00:47
>>395
「お願いします…教授の研究にも役立つと思いますし…」
398 :
刀を持ったライドン
:2001/12/05(水) 00:50
>>395
「ん?はい、何です?」近づく
399 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/05(水) 00:52
>>398
ライドンの体に『LAV』から出た『DYU』が張り付き、
一着の一張羅となった。
400 :
刀を持ったライドン
:2001/12/05(水) 00:56
>>399
「おぉ?これがアナタのスタンドですか。変わったビジョンですね。」
ライドンは侍っぽい着流し姿になった。
401 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/05(水) 00:57
>>400
あえて応えず、刀をライドンがとりあげる。
「さあ!行きますよ!」
殺る気マンマンだ。
402 :
御前崎もなみ
:2001/12/05(水) 00:57
>>400
「格好いいですね、ライドンさん」
403 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/05(水) 00:58
>>401
ライドンから、です。
404 :
刀を持ったライドン
:2001/12/05(水) 01:00
>>401
「ヘイヘイヘイ!ちょっと待って!
…このスタンド実体化してないですよね?あと、自分で斬りますから。」
>>402
「え?そうですか?…ふふふ。」嬉しそう
405 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/05(水) 01:02
>>404
「してないですよ。実体化。あと、自分で斬るのは難しいですよ!
俺が切ってあげますよ!」
軽く斬るだけのはずなのになぜか刀を振り上げる姫野。
406 :
刀を持ったライドン
:2001/12/05(水) 01:05
>>405
「わぁ!なんだこの人!?HELP!」
助けを求める。もちろんもなみさんに。
407 :
キリエ
:2001/12/05(水) 01:06
姫野とライドンのバトル?を観戦。
408 :
フィル・ロイーズ
:2001/12/05(水) 01:07
「…おかしな事やってるな…変わった修羅場だ。」
409 :
御前崎もなみ
:2001/12/05(水) 01:07
>>405
「姫野さん…日本刀は斬る時には引かないとよく切れませんよ…」
410 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/05(水) 01:07
>>406
それを見た姫野の殺気はますます増した。
「…いや、ただちょぴっとだけ斬るだけですって!」
近づいてくる。
411 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/05(水) 01:08
>>409
「分かった!引くんだね!」
412 :
刀を持ったライドン
:2001/12/05(水) 01:10
>>407-409
「いや誰か助けてくださいよ!」
>>410
「殺気を感じますよ。殺気。」
後ずさり
413 :
御前崎もなみ
:2001/12/05(水) 01:10
>>411
「ええ…って本当に斬ったら死んじゃいますよ!」
慌てて止める
414 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/05(水) 01:13
>>412
「いや、大丈夫。大丈夫」
だが、ちっとも大丈夫じゃなさそうだ。
>>413
「やだなあ。本当には斬らないよ。ただ、少しだけ、ね…」
止めるのを振り切ってライドンに近づく。
415 :
刀を持ったライドン
:2001/12/05(水) 01:16
>>414
「しつけェ〜よ!自分で斬るって言ってンだろうがよぉー!」
後ずさりのスピードアップ
416 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/05(水) 01:19
>>415
ライドンはスピードが実際より『UP』したような気がした。
「…『DYU』の能力を意識せずに使ったか!」
姫野はダッシュでライドンとの距離をつめる。
417 :
刀を持ったライドン
:2001/12/05(水) 01:21
>>416
「うぉおぉぉ!なんだこれ!?」
ドタバタと研究室内をスピード『UP』で逃げ惑う
418 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/05(水) 01:21
>>415-416
「‥‥‥姫野君‥なにしてんの?」
『ドア』を開けて入ってくる。
419 :
『UP』
:2001/12/05(水) 01:23
ライドン現在能力値
パワーC スピードB 精密C
420 :
姫野『LAV』と刀
:2001/12/05(水) 01:25
>>417
「チィ、『DYU』の能力が裏目に出たか!」
>>418
「あ、ヒトミちゃん!…いや、わけあって
あいつ(とライドンを指差す)を斬らないといけないんだ。
協力してくれる?」
421 :
フィル・ロイーズ
:2001/12/05(水) 01:27
「…ここで暴れさせて良いんですか?キリエさん…追い出します?」
422 :
刀を持ったライドン
:2001/12/05(水) 01:27
>>418
「おぉ、どこのどなたか存じませんが助けてください!」
走りながら言う
>>420
(そうか…このスタンドの能力か…。)立ち止まる
423 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/05(水) 01:28
>>417-
>>420
「‥‥‥こーゆーときは第三者の話を聞くべきね」
もなみの肩をつつく。
「二人はなんだって、こんなトムとジェリーみたいなおっかけっこしてるわけ?」
424 :
キリエ
:2001/12/05(水) 01:29
>>421
「備品が壊れるのも望ましく無いな・・・・・どうしようか」
425 :
姫野『LAV』と刀
:2001/12/05(水) 01:30
>>422
「…立ち止まったか。じゃあ、斬ってあげますよ!」
近寄ってくる。
426 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/05(水) 01:30
>>424
「止めたほうがいいの、センセ?
そんなら協力しようか?」
427 :
御前崎もなみ
:2001/12/05(水) 01:31
>>423
「あ、ヒトミさん、ええと…スタンドを切れる刀があって…
姫野さんがスタンドをライドンさんに着せて…その試し切りをする所です…」
428 :
フィル・ロイーズ
:2001/12/05(水) 01:31
>>424
「…研究室の外でやって貰います?」
『ヒューマン・ネイチャー』でてきた
429 :
刀を持ったライドン
:2001/12/05(水) 01:32
>>425
「…今かッ!」
姫野を引きつけてから低い体勢で一気に近づく!
そして刀を押さえる。
430 :
姫野『LAV』と刀
:2001/12/05(水) 01:35
>>429
「…何やってるんですか!それじゃあ、切れませんよ!」
『LAV』が発動して刀をおさえたライドンの手を外そうとする。
(パワーC、スピードB、精密A)
431 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/05(水) 01:36
>>427
「ふーん。じゃあそれ斬ったら姫野君のほうが痛いんじゃないの?」
432 :
キリエ
:2001/12/05(水) 01:37
>>426
>>428
「そうして、貰えるかな・・・・・二人とも・・・・・」
433 :
フィル・ロイーズ
:2001/12/05(水) 01:38
>>432
「解りました…では
>>429-430
お前等ッ、殺るなら外で殺れッ!さもないと…」
ドドドドドッ……
434 :
刀を持ったライドン
:2001/12/05(水) 01:38
>>430
「やかましいぞッ!殺そうとしてるくせにッ!」
スピードBで足払い
435 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/05(水) 01:41
>>434
「はーいはい、二人ともおとなしくその『ドア』からでてってね。
さもないとロイーズ君が大暴れするよ?」
また勝手に『ドア』を書き足している。
436 :
姫野『LAV』と刀
:2001/12/05(水) 01:42
>>433
聞こえてない。
>>434
「やだなあ。初めてあった人を殺そうとするわけないでしょう?
そっちから頼んだんじゃないですか!」
足払いでバランスを崩しながらも刀を取り返す。
「…さて!ちゃっちゃと殺っちゃいましょうか!」
『LAV』がライドンを押さえつけ、『姫野』が斬りかかってくる!
437 :
フィル・ロイーズ
:2001/12/05(水) 01:43
>>434
>>436
「………………。」
ゴゴゴゴゴゴゴ…
『ヒューマン・ネイチャー』がどんどん出てくる
438 :
御前崎もなみ
:2001/12/05(水) 01:45
>>436
「姫野さん!冗談はもうやめましょう、これ以上騒ぐと教授に迷惑ですよ!」
がしっと姫野の腕を掴む
439 :
刀を持ったライドン
:2001/12/05(水) 01:45
>>433
>>435
「とりあえず助けろよッ!」
>>436
「わーほら!死ぬー!」真剣白刃取りは出来るのかッ!
440 :
姫野『LAV』と刀
:2001/12/05(水) 01:48
>>437
「は!HN!なぜ?」
『LAV』でガードする。で、
>>438
でもなみに腕を掴まれる。
>>439
というわけで、姫野はライドンに構ってられなくなった。
441 :
フィル・ロイーズ
:2001/12/05(水) 01:49
>>439-440
「…やるなら外でやれ。死ぬまでやれ。」
442 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/05(水) 01:49
>>438-
>>440
「おおー、愛の力で止まった。すげー」
443 :
キリエ
:2001/12/05(水) 01:52
>>438-440
「・・・・・終わったようだな・・・・・ふふ」
444 :
刀を持ったライドン
:2001/12/05(水) 01:52
>>440
「…ふぅ。返せ!」
刀を奪い返しダッシュで外へ出て行こうとする。
「エライ目に遭った。もなみさん、とりあえずまた今度!」
445 :
フィル・ロイーズ
:2001/12/05(水) 01:54
>>443
「ええ、なんとか…止められたようです…」
何故か汗だく
446 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/05(水) 01:54
>>444
「…自分で斬れって言ったんだろ!」
『DYU』を解除しとく。
「…あ、みなさんには迷惑かけました」
研究室の人には謝っとく。
447 :
キリエ
:2001/12/05(水) 01:55
>>445
「フィル………お疲れ様…」
自分のハンカチで汗を拭ってあげる
448 :
御前崎もなみ
:2001/12/05(水) 01:57
>>444
「ライドンさん、すみません…また今度…」
「すみません、迷惑かけて…」
449 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/05(水) 01:57
>>445-
>>447
「らぶらぶよー!!」
>>446
「そーおもうなら最初から外でやりゃいいのに‥‥」
450 :
フィル・ロイーズ
:2001/12/05(水) 01:57
>>447
「…有り難うキリエさん…」
何故か疲労
451 :
キリエ
:2001/12/05(水) 01:58
>>446
「姫野君の意外な一面が見られたな・・・・・ふふ」
452 :
御前崎もなみ
:2001/12/05(水) 02:00
>>446
「そういえば…姫野さんのスタンド…どうしたんですか?」
『DYU』に注目している
453 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/05(水) 02:03
>>452
「い‥‥言われてみれば!!」
今ごろ変化に気がつく。
454 :
キリエ
:2001/12/05(水) 02:06
>>450
「大丈夫か・・・・・フィル君?」
心配顔
455 :
フィル・ロイーズ
:2001/12/05(水) 02:09
>>454
「ええ、大丈夫です…久しぶりに出すと疲れますね…」
456 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/05(水) 02:21
>>452
「ああ、これね。じゃあ、試してみる?」
『DYU』がもなみにまとわりつき、一着の服となった。
457 :
キリエ
:2001/12/05(水) 02:23
>>455
「そうか・・・・・戦闘していないからな・・・・・フィル君」
458 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/05(水) 02:24
>>457
「あー、戦闘なんてしないに越したことはないでしょ。
ロイーズ君体鍛えれば?」
459 :
フィル・ロイーズ
:2001/12/05(水) 02:27
>>457-458
「…僕の能力は…守る為にあるんですよ…キリエさんを」
460 :
御前崎もなみ(十二単)
:2001/12/05(水) 02:28
>>456
「これが…姫野さんのスタンド能力?
嬉しい…一度着てみたかったんです…十二単…」
461 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/05(水) 02:34
>>460
「うん。『成長』して手に入れた能力『ドレス・ユー・UP』。
これの秘密は単にコスチュームを変えるだけじゃなくて…」
姫野はもなみに能力『UP』について説明した。
462 :
キリエ
:2001/12/05(水) 02:35
>>459
「ありがとう・・・・・フィル君」
微笑む
463 :
フィル・ロイーズ
:2001/12/05(水) 02:37
>>462
「フフフ…じゃあ僕は先に帰りますね…お仕事頑張って下さい。」
464 :
御前崎もなみ(十二単→巫女装束)
:2001/12/05(水) 02:39
>>461
「面白い能力ですね。愛…が『UP』…どうなるんでしょうね…」
465 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/05(水) 02:42
>>464
「まあ『愛』の力はもう足りてるから要らないかな?
俺にももなみちゃんにもね。フフフ…!」
466 :
御前崎もなみ(巫女装束→セーラー服)
:2001/12/05(水) 02:43
>>465
「・・・・・・」
467 :
キリエ
:2001/12/05(水) 02:43
>>463
「ふふ・・・・・待っててくれ・・・・・フィル君」
468 :
姫野『LAV』&『DYU』
:2001/12/05(水) 02:45
>>466
「…というわけなんだ!」
『DYU』解除。
「で、悪いんだけど俺、これから用事があるから!」
姫野は研究室を出て行った。
469 :
フィル・ロイーズ
:2001/12/05(水) 02:46
>>467
「ええ、あまり遅くならないで下さいよ。」
帰っていった
470 :
御前崎もなみ
:2001/12/05(水) 02:49
>>468
「姫野さん…私達…『愛』って足りてるのかな…」
悩みながら研究所を出て行く
471 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/05(水) 02:49
「‥‥‥‥‥‥‥‥」
受験勉強をしている。
472 :
キリエ
:2001/12/05(水) 02:50
「エイミーは、ちゃんと餌を貰っているか心配だな・・・・」
波紋荘へ。
473 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/05(水) 02:51
>>471
「‥‥‥‥あれ?何時の間にか誰もいない?」
一人さみしくお勉強。
474 :
『教授』
:2001/12/05(水) 02:51
出口で鉢合わせした。
475 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/05(水) 02:51
「おらあ教授!いるか!?」
入ってくる。
476 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/05(水) 02:52
>>474
「いたか・・・」
教授を睨んでいる。
477 :
『教授』
:2001/12/05(水) 02:53
>>475
「ああ・・・・・丁度良かった・・・・・エイミーは元気かね?」
478 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/05(水) 02:56
>>477
「・・・教授。何が目的でエイミーを俺に近づけた?」
479 :
『教授』
:2001/12/05(水) 02:56
>>476
「今から君の所へ向かうつもりだったんだが・・・・・」
480 :
『教授』
:2001/12/05(水) 02:59
>>478
「目的?何を言っているかさっぱりだな・・・・・。
エイミーが君を気に入っているようだから引き取って
貰ったのは君も知っているだろう?」
481 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/05(水) 02:59
>>473
「そーでもなかったみたい‥‥けどまたなんか揉め事の予感」
ぼへーと『教授』と早坂のやりとりを見ている。
482 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/05(水) 03:00
>>480
「だったら何でエイミーがスタンド使いだって事を黙ってやがった!?」
『鎖』が周囲に展開している。臨戦体勢。
483 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/05(水) 03:02
>>481
(下手にスタンド出すからスタンド同士の喧嘩になる‥‥‥。
文句あるなら普通に言えばいいのに‥‥損なだけじゃん)
とか思っている。
484 :
『教授』
:2001/12/05(水) 03:05
>>482
「・・・・・君は知らなかったのか? エイミーは君に船で
会ったと言っていたが・・・・・。その時、スタンド能力
を使っていただろう?」
485 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/05(水) 03:09
>>484
「あいつがエイミーだなんて解るわけねえだろうが!
俺を騙してどうするつもりだったんだよ。ええ?」
486 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/05(水) 03:13
>>485
「‥‥‥バカみたい。
んじゃ早坂は、いちいち逢った人にスタンド使いかどうか聞いてるわけ?
騙すのと黙ってたのは別でしょーに」
小さな声でぼそり呟く。
怒りが飛び火するとイヤなのであくまで小声。
487 :
『教授』
:2001/12/05(水) 03:14
>>485
「君との事を色々と話したが覚えてないので悲しかった
といっていたが・・・・・そうか・・・・。
騙すも何も、心の擦れ違いという物に過ぎんよ・・・・・。
君を騙す理由も無い・・・・・。騙して、君から得る物も
無い・・・・・興味も無い・・・・そんな時間も無い・・・・・」
488 :
『教授』
:2001/12/05(水) 03:17
携帯を取り出す。
「もしもし・・・・・フィル君。少し、帰りが遅くなりそうだ・・・・」
帰るコールをした。
489 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/05(水) 03:18
>>487
「証拠は?なきゃ信用できんね。」
490 :
フィル・ロイーズ
:2001/12/05(水) 03:19
>>488
電話に出る
「…どうかしたんですか?なんか騒がしいみたいですけど…」
491 :
『教授』
:2001/12/05(水) 03:21
>>489
「では、君に聞こう・・・・・『証拠』とは何を指して『証拠』
というのかね?
この場合は、信頼回復の物だが・・・・・嘘偽りを言って
いないかの証拠・・・・・さて・・・・・」
492 :
『教授』
:2001/12/05(水) 03:23
>>490
「大した事では無い・・・・・早坂君の誤解を解くだけだから・・・・・」
493 :
フィル・ロイーズ
:2001/12/05(水) 03:25
>>492
「早坂?あのバカがちょっかい出してきてるんですか…なんなら僕が殺りましょうか?
キリエさんに気害を加えるヤツは…。」
494 :
『教授』
:2001/12/05(水) 03:26
>>493
「私のうっかりが原因のようだから・・・・・フィル君が
そこまでする必要はない・・・・・」
495 :
フィル・ロイーズ
:2001/12/05(水) 03:27
>>494
「そうですか…でも一応心配だから迎えに行きますね…」
電話は切れた
496 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/05(水) 03:27
>>491
「・・・・・・」
答えに詰まっている。
497 :
『教授』
:2001/12/05(水) 03:33
>>496
「私は人の心を計る能力を持っているが・・・・・君も似たような
能力であれば・・・・・『証拠』となっただろう・・・・・。
・・・・・早坂君・・・・・エイミーは前の飼い主から酷い虐待を
受けていて・・・・・人間不信だったようだ・・・・。
だが・・・・君と出会って良かったと私は思っている・・・・・。
エイミーを宜しく頼む・・・・・」
頭を下げた。
498 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/05(水) 03:40
>>497
「俺は・・・お前を信用できない・・・けど・・・」
ブツブツ何かを言った後部屋を出る。
499 :
フィル・ロイーズ
:2001/12/05(水) 03:42
>>498
「あッ、早坂!てめーキリエさんに何もしてないだろうなッ!」
500 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/05(水) 03:45
>>499
「ロイーズ。」
足を止める。
「お前さ、教授がお前の事を好きだってのは嘘で
実は教授は何かの目的の為にお前を利用してるだけだったとしたらどうする?」
いつに無く弱気な目をしている。
501 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/05(水) 03:46
>>550
(それでもロイーズ君は‥‥きっと‥‥)
早坂の後ろ姿を見つめている。
502 :
フィル・ロイーズ
:2001/12/05(水) 03:50
>>500
「早坂?何言ってるんだ? キリエさんが嘘をついて…目的のために利用?
それでも構わないじゃないか、私はキリエさんと一緒に居られればそれでいい。
まあキリエさんとを信じているしな、そんな事は有り得ないだろうが…何か悪いもんでも食ったか?」
困惑
503 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/05(水) 03:52
>>502
(やっぱね‥‥。
‥‥『信じる』ロイーズ君と『信用できん』早坂、か‥‥)
ぼへーっと二人を見ている。
504 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/05(水) 03:53
>>502
「何でそんなに自信たっぷりなんだよ・・・理解できねえよ・・・」
ロイーズから目をそらして立ち去る。
505 :
『教授』
:2001/12/05(水) 03:53
(´-`).。oO(何かの目的なんて無いのに・・・・・)
506 :
フィル・ロイーズ
:2001/12/05(水) 03:54
>>504
「…自分を信じられなくなったら終わりだぞ、早坂…」
呟く
507 :
フィル・ロイーズ
:2001/12/05(水) 03:56
>>505
「あ、キリエさん…大丈夫そうで本当に良かった。」
508 :
キリエ
:2001/12/05(水) 03:58
>>507
「何ともないよ・・・・・フィル君・・・・・私はね・・・・・。
早坂君が心配だな・・・・・」
509 :
フィル・ロイーズ
:2001/12/05(水) 04:00
>>508
「…早坂…様子がおかしかったみたいですね……あ、お仕事はもう終わりました?」
510 :
キリエ
:2001/12/05(水) 04:02
>>509
「ああ・・・・・終わったよ。帰ろう・・・・・フィル君」
511 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/05(水) 04:02
>>508-509
「‥‥‥‥あー、お邪魔っぽいからわたし帰るね」
勉強道具をまとめる。
512 :
フィル・ロイーズ
:2001/12/05(水) 04:03
>>510
「今日は疲れた…帰りましょう。」
>>511
「じゃあねヒトミちゃん。」
帰る
513 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/05(水) 04:05
>>511
帰り道。ぴたりと立ち止まると
「‥‥‥ちょい待ち、っつーことはわたしも早坂に信用されてないわけ?」
とかなんとか呟いている。
514 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/12/05(水) 18:27
『教授』・・・スレ足切りされてません・・・?
515 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/12/05(水) 18:37
>514
http://salad.2ch.net/test/read.cgi/charaneta/1007317243/
『参照』……するんだ……。
516 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/12/06(木) 00:30
ちなみに密かに姫野×ライドン×もなみも「見ていた』ぞ
気付いていなかっただろうが…
517 :
『UP』
:2001/12/06(木) 00:30
『パラメーター』マニュアル
『着用』した対象の通常能力値はパワー、スピード、精密
動作性共にCである。
後述する『パラメーター』をUPする事により、これらの
能力値が1ランクUPする。
対象が『スタンド使い』の場合、『スタンド』の能力値も
連動してUPする。
『パラメーター』の種類
『腕力』『素早さ』『器用さ』『知力』『体力』『精神』
『魅力』『愛』の8種類である。
『腕力』『素早さ』『器用さ』に関しては、それぞれに
パワー、スピード、精密動作性が対応する。
『知力』は、『着用』した対象の『五感』を動物並にし
情報処理能力を高める。『スタンド』とは連動しない。
『体力』は、『着用』した『対象』及び『スタンド』の
『強度』を高める。パワーが、C以下の直接打撃攻撃の
ダメージは打撲程度に留まる。付加効果は無効化不可能。
『精神』は、『着用』した『対象』の『精神力』を高める。
『思考』や『感情』への干渉を軽減する。
『魅力』は、『着用』した対象の『カリスマ性』及び『セック
スアピール』等を高める。
『愛』は、詳細不明。現時点では使用不可能。
これらの『パラメーター』のUPは、同時に一つまで。
切り替えは瞬時に行われる。
切り替えの定義
実際のフリーミッション及び野バトル上では切り替えには
1レスを要するとしておく。GMの意向にもよるが。
518 :
フィル・ロイーズ
:2001/12/06(木) 01:22
「…居ないか、仕事で何処かへ出てるのかな…帰ろう。」
メロンパンを置いて出ていく
519 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/07(金) 00:14
「ヒトミの奴・・・いるかな?」
中に入ってくる。
520 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/07(金) 00:19
>>519
「Zzzzzzz‥‥‥‥」
問題集に突っ伏して小さくいびきをかいている。
521 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/07(金) 00:22
>>520
「おい、起きろ!」
ヒトミを揺する。
522 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/07(金) 00:24
>>521
「う〜〜ん‥‥‥笛は吹いても吹かれるな‥‥‥はっ!?」
目を覚ました。
頬には問題集に書き込んだ文字が張りついている。
523 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/07(金) 00:25
>>522
「こんな所で何やってるんだよお前は?」
524 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/07(金) 00:29
>>523
「あ‥‥早坂‥‥」
口元から垂れていた涎を拭く。
「何ってそりゃ‥‥勉強してるに決まってるじゃない‥‥」
525 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/07(金) 00:35
>>524
「勉強?何でまた?」
526 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/07(金) 00:40
>>525
「そりゃアレよ‥‥勉強しないと合格しないじゃない‥‥」
まだ半分寝ぼけているのか、聞かれたことにしか答えないようだ。
527 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/07(金) 00:45
>>526
「何にだよ?いい加減目を覚ませ!」
髪の毛を引っ張る。
528 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/12/07(金) 00:46
>>526
そうか、聞かれた事にしか答えないのか、では
「スリーサイズは?」
529 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/07(金) 00:54
>>527
「痛い痛い!?
ななな、なんなのよぅ!!??」
涙目になって頭を抑える。
>>528
「81の55の79‥‥ってあんた誰?」
530 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/07(金) 00:55
>>529
「目ェ覚ましたか?何で勉強してるんだって聞いてるんだよ。」」
531 :
528じゃないが
:2001/12/07(金) 01:03
>>529
「ファーストキスは何際の頃?」
532 :
528じゃないが
:2001/12/07(金) 01:11
>>531
ド畜生!際じゃねえ!歳だ!!
533 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/07(金) 01:18
>>530
「なにも引っ張らなくてもいいじゃない‥‥痛んだらどーすんのよぅ‥‥」
口を尖らせる。
「ええと、その、高校受験の為に勉強してるんだけど」
>>531-532
「‥‥‥あっち行けバカ」(////)
534 :
531-532
:2001/12/07(金) 01:20
>>533
「へっへっへ〜じゃあな…」
535 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/07(金) 01:20
>>531
「可愛そうなこと聞いてやるなよ。まだだなんて言えないだろ?」
>>533
「受験?何でまた?」
536 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/07(金) 01:43
>>534-535
「‥‥‥‥‥‥‥‥」(怒)
>>535
「いちいち説明させないでそのくらい察しなさいよ‥‥高校に入りたいから
に決まってんじゃない」
537 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/07(金) 01:43
>>536
「ふーん・・・まあいいや、そんなことはどうでもいいんだよ。
お前に聞きたいことがある。」
538 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/07(金) 01:46
>>537
「?
なによ、言ってみなさいよ」
ウェットティッシュで頬を拭いている。
539 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/07(金) 01:46
>>538
「なあ・・・・エイミーがスタンド使いだって、お前知ってたのか?」
540 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/07(金) 01:56
>>539
「‥‥‥まだそんなことにこだわってんの?」
眉をひそめる。
「そらそーよ、初めて会ったときに目の前で変身されたんだもん。
まあ、あの時はラブ時空のせいでそれどころじゃなかったんだけど‥‥」
541 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/07(金) 02:00
>>540
「そうか・・・」
こめかみを抑える。
「馬鹿らしい・・・ほんとに馬鹿だな俺は・・・」
542 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/07(金) 02:06
>>541
「そりゃ早坂はバカだけど‥‥別に皆して早坂に秘密にしようとか、そーゆー
風に思ってたんじゃあないよ?
‥‥つーか一緒に暮らしてんだからとっくに知ってると思ったんだけど‥‥」
こたつに潜り込む。
「まーでもねー、エイミーが自分からバラさなかった気持ち解る気もするけど
ねー」
543 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/07(金) 02:11
>>542
「・・・何が解るってんだよ?」
544 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/07(金) 02:21
>>543
「‥‥‥それが解んないから早坂はバカなのよ。
そんなもんエイミーが早坂のこと好きで、捨てられたく‥‥ううん、嫌われたくなかったから
に決まってるじゃない」
上目遣いにじろりと早坂を見る。
「人は『普通』と違うものを排斥したがるからね‥‥わたしもそうだったよ。
わたしは早坂と違って‥‥生まれた時からスタンド使いだったからね、うん。
せっかく『普通』じゃない自分を好きになってくれた人が、センセ以外に見つかったんだよ?
だからエイミーは‥‥『普通』じゃないところを無意識に隠そうとしたんじゃないかな‥‥。
また捨てられたら‥‥もう立ち直れないかもしれないから‥‥」
545 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/07(金) 02:33
>>544
「・・・・アホかよ。そんな理由で・・・」
目を伏せている。
546 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/07(金) 02:38
>>545
「‥‥‥アホは早坂のほうだっつーの。で、結局どーしたのあの後?」
547 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/07(金) 02:40
>>546
「エイミーが部屋の前で待ってたから・・・部屋に入れて・・・それだけだよ・・・」
548 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/07(金) 02:40
>>545
「それにこれはあくまでわたしの推論よ。
ホントの事知りたきゃエイミーに聞けば?」
549 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/07(金) 02:41
>>547
「で、結局どーすんのこれから?」
550 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/07(金) 02:43
>>549
「どうって・・・エイミーに謝る・・・」
551 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/07(金) 02:47
>>550
「‥‥‥‥‥‥」
口の端を吊り上げて笑うと、早坂の頭をくしゃくしゃと撫でる。
「よくできました。
なーんだ、ちゃんと解ってるんじゃない。偉い偉い、偉いねェー」
552 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/07(金) 02:49
>>551
「・・・うるせえ!」
ヒトミの腕を払う。
「さっきから聞いてりゃ偉そうに・・・何様のつもりだテメエは!」
553 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/07(金) 02:55
>>552
「あ!エイミー!!何時の間に来てたの!?」
早坂の後ろを指差す。
554 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/07(金) 02:57
>>553
「何っ!?」
後ろを振り向く。
555 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/12/07(金) 02:57
>>554
「・・・お邪魔しました。」
リタが居た。逃げた。
556 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/07(金) 02:59
>>554
もう一度振り返ると何時の間にかヒトミは姿をくらましていた‥‥きっちり
勉強道具まで抱えて。
557 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/07(金) 03:00
>>555
>>556
「あいつら・・・後でぶっ殺す・・・」
558 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/07(金) 03:02
>>557
ヒトミがいたところに、紙包みが一つ残っている。
559 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/07(金) 03:05
>>558
「・・・」
紙包みを乱暴に破く。
560 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/07(金) 03:05
>>559
紙包みには付箋が張り付いている。
走り書きでこう書いてある‥‥
「ふたりではんぶんこしてたべるといーよ」
紙包みの中には、揚げパンが一つ入っていた‥‥。
561 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/07(金) 03:08
>>560
そのころヒトミ自身はチャリでリタを追っかけていた。
「あんたでしょー!?さっき恥ずかしい質問してきたバカは!!」
562 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/07(金) 03:10
>>560
「アホか、こんな脂っこいもんエイミーに食べさせられるか。」
自分1人で食べる。
563 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/12/07(金) 03:11
>>561
「するわけないだろ、君のスリーサイズなんて知っても…」
逃げる バイクで
564 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/07(金) 03:14
>>563
スピードでは劣るがヒトミはスタンド能力を駆使しているので、いい勝負で
追いかけっこしている‥‥。
565 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/12/07(金) 03:18
「チッ…勿体ないけど仕方ないか、盗んだバイクだし…『ドロレス・ヘイズ』…」
バイクを乗り捨てて姿を消した。
566 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/12/07(金) 03:20
>>563-564
「あー、あんなに仲睦まじそうに追いかけっこなんかしちゃって。
こんなところでもラブ時空か……。」
偶々、通りを歩いていた泡がチラッと一瞥して呟く。
そして、泡は自らの道を進んでいった。
567 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/07(金) 03:23
>>565
消えた周囲を袋小路に書き換え追い詰めた気でいる。
しかし塀を乗り越えればリタは余裕で逃げれる事に気がついていない。
568 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/12/07(金) 03:24
>>566
「なるほど、3サイズ81の55の79のヒトミちゃんは僕の事が好きなのか…なるほどなるほど…」
リタもまた自らの道を歩む…後悔は無い。
569 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/12/07(金) 03:26
>>567
リタは突然目の前に現れた苦難と言う名の塀を乗り越えた…。
『リタ』『消失』→to be continued,see you next love
570 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/07(金) 03:29
>>569
日が暮れるまで待ってようやく自分のミスに気がつく。
しょんぼりして新しい家に帰った。
571 :
ーーーー
:2001/12/10(月) 03:59
『ELOHIM』が『封印』された。
572 :
フィル・ロイーズ
:2001/12/10(月) 04:04
>>571
ええ!?私はどうすれば…
573 :
────
:2001/12/10(月) 04:06
>>572
『限定』的に『封印』解除は出来る。
574 :
フィル・ロイーズ
:2001/12/10(月) 04:07
>>573
…とりあえず話を聞きましょう
575 :
────
:2001/12/10(月) 04:11
>>574
『ELOHIM』の能力は『物質』のみに『限定』される。
576 :
フィル・ロイーズ
:2001/12/10(月) 04:13
>>575
『事象』は無くなったのか…他には?
577 :
────
:2001/12/10(月) 04:15
>>576
他には、能力値が変わったぐらいだ。
578 :
フィル・ロイーズ
:2001/12/10(月) 04:17
>>577
能力値か。 あと…空は飛べるのか?
579 :
────
:2001/12/10(月) 04:19
>>578
飛べる。
580 :
フィル・ロイーズ
:2001/12/10(月) 04:21
>>579
能力値はどうなった?
581 :
────
:2001/12/10(月) 04:26
>>580
『ELOHIM』
パワー:B スピード:A 射程距離:E(右手楔のみB)
持続力:C 精密動作性:B 成長性:なし
582 :
フィル・ロイーズ
:2001/12/10(月) 04:27
>>581
『右手』の『楔』は『飛ぶ』って事だな。
理解。
583 :
────
:2001/12/10(月) 04:30
>>582
君が投げるなりすれば飛ぶだろうな・・・・・操作出来ないが。
584 :
フィル・ロイーズ
:2001/12/10(月) 04:32
>>583
普通に投げつけるだけか。『楔』の『数』に限度は?
585 :
────
:2001/12/10(月) 04:39
君の持つ力・・・『楔』は、あらゆる物質を『断ち割る』事や
『繋ぐ』事が出来る・・・。
『断ち割る』には、『右手』から生み出される拳大程の
光る『楔』を 対象に『差す』・・・・そして『打ち込む』。
『楔』は、一回の『スタンド』発現で三個までしか生み出せない。
『打ち込む』には『右手』で『楔』を『殴る』必要がある・・・・。
対象に差された『楔』は『打ち込む』か射程距離を離れると
『消える』・・・・・。
『打ち込まれた』対象は『楔』を中心に『真っ二つ』になる。
中心線をどう発生させるかは君次第だ・・・・・。
同時に、『楔』を二個使えば『十六分割』され・・・三個使えば
『粉砕』されるだろう・・・・・。
対象が、『生物』や『スタンド』の場合は『ダメージ』の有無
は君が『選択』出来る・・・・・。
586 :
フィル・ロイーズ
:2001/12/10(月) 04:41
>>585
理解。どんどん使う。
587 :
────
:2001/12/10(月) 04:48
『繋ぐ』には、『左手』で対象を『触る』事が必要だ・・・・。
『左手』の手のひらから滲み出る超極小の楔群が対象を
『繋ぐ』事により『復元』する・・・・。
『右手』の『楔』で『断ち割られた』対象も『繋ぐ』事が
出来る・・・・・。『右手』同様、三回までしか使えない。
588 :
フィル・ロイーズ
:2001/12/10(月) 04:52
>>587
了解、右左それぞれ3回までね。
589 :
────
:2001/12/10(月) 04:53
>>587
追加。『十六分割』『粉砕』には『繋ぐ』能力の二回分と
三回分がそれぞれ必要。
590 :
────
:2001/12/10(月) 04:56
『断ち割り』と『繋ぐ』は、本体の生死に関わらず
永続性を持つ。
591 :
────
:2001/12/10(月) 04:59
君が全体像を認識した対象にしか使えないので注意。
592 :
『ELOHIM質問箱』
:2001/12/10(月) 05:02
質問があれば答える。
593 :
─────
:2001/12/10(月) 06:02
改訂した。
光の翼を生やし黒い光沢を持ち楔型文字列が刻まれた
全身を覆う纏うタイプのスタンド。
限定封印解除された第一の能力。
君の持つ力・・・『楔』は、あらゆる『物質』を『断ち割る』事や
『繋ぐ』事が出来る・・・。
『断ち割る』には、『右手』から生み出される拳大程の
光る『楔』を 対象に『差す』・・・・そして『打ち込む』。
『楔』は、一回の『スタンド』発現で三個までしか生み出せない。
『打ち込む』には『右手』で『楔』を『殴る』必要がある・・・・。
対象に差された『楔』は『打ち込む』か射程距離を離れると
『消える』・・・・・。
『打ち込まれた』対象は『楔』を中心に『真っ二つ』になる。
中心線をどう発生させるかは君次第だ・・・・・。
同時に、『楔』を二個使えば『十六分割』され・・・三個使えば
『粉砕』されるだろう・・・・・。
対象が、『生物』や『スタンド』の場合は『ダメージ』の有無
は君が『選択』出来る・・・・・。
『繋ぐ』には、『左手』で対象を『触る』事が必要だ・・・・。
『左手』の手のひらから滲み出る超極小の楔群が対象を
『繋ぐ』事により怪我や破損を『修復』する・・・・。
『繋げる』のは、『右手』同様三回までだ・・・・・。
『断ち割られた』対象は『繋ぐ』能力によってのみ元通り
する事が出来るが、『真っ二つ』『十六分割』『粉砕』
それぞれの個数分と同様の回数分が必要となる・・・・。
この能力は、君が対象の全体像を認識しなければ
使用出来ない・・・・・。
なお、『断ち割り』『繋ぐ』は君の生死に関わらず
永続性を持つ・・・・・。
『ELOHIM』
パワー:B スピード:A 射程距離:E(右手楔のみD)
持続力:C 精密動作性:B 成長性:なし
594 :
─────
:2001/12/10(月) 06:04
『ELOHIM』の真の能力の一部という事だ。
595 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/12/10(月) 22:48
モノスゲー長いんだけど原作並に省略出来ませんかね
596 :
フィル・ロイーズ
:2001/12/10(月) 23:19
>>594
了解 今の所質問はないな
>>595
右手で断ち割り左手で繋ぐ。使用回数3回ってとこだろう。
597 :
─────
:2001/12/11(火) 00:04
>>595
うう……。
>>596
そうね…。
598 :
フィル
:2001/12/11(火) 23:51
「……誰も居ない…。」
僕は寂しさのあまり彷徨うのだった
599 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/12/12(水) 01:14
「…………」
600 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/12/12(水) 04:07
漁る。
601 :
ナナツ『ラスト・エンペラー』
:2001/12/12(水) 04:13
見てる。
602 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/12/12(水) 08:42
>>601
「!」
手を止める。
603 :
『ナインハーフ』
:2001/12/13(木) 00:49
ぼーっとしている
604 :
『ザ・ボーン・コレクター』
:2001/12/13(木) 03:23
「Zzzz・・・・」
605 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/12/13(木) 23:57
>>602
のまま、生ける彫像と化した。
606 :
ナナツ『ラスト・エンペラー』
:2001/12/14(金) 00:06
しょうがないので、一人しりとり。
607 :
『ザ・ボーン・コレクター』
:2001/12/14(金) 00:16
>>606
部屋にあった人体模型が話しかけてきた。
「坊ちゃん、何をしているんだい?」
608 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/12/14(金) 00:16
>>606
動き出した。しかし、彫像になっていた名残かどこか動作がぎこちない。
「オ・ヤ・、・貴・方・ハ・…・…・?」
609 :
『ザ・ボーン・コレクター』
:2001/12/14(金) 00:17
>>607
成長したので、カタカナで話さない。
610 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/14(金) 23:05
久々に来た。
ノートを広げて勉強中。
611 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/15(土) 00:51
>>610
「お前さあ・・・なんでここで勉強してるんだ?」
入ってくる。
612 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/15(土) 01:06
>>611
「よけーなお世話よ‥‥暖房代が勿体無いからに決まってるじゃない」
見れば『教授』がなかなか来ない事をいいことに、かなり研究室を私物化
している。
無いのはテレビと風呂ぐらい、といった風情だ。
613 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/15(土) 01:11
>>612
「お前…そのうち追い出されるぞ。俺ならそうする。」
614 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/15(土) 01:17
>>613
「ンなこたぁ解ってるわよ‥‥その時はその時じゃない。
菓子折りかなんか渡しつつ、お礼をいってここを片付けるだけの話よ‥‥」
615 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/15(土) 01:23
>>614
「…まあいいや。」
そう言って部屋の中でくつろぎ始める。」
616 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/15(土) 01:31
>>615
「早坂‥‥炬燵に入るのはいいけどもうちょい足横にどかして。
私が足伸ばせないじゃない」
617 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/15(土) 01:32
>>616
「知るか、勉強は正座でするもんだ。」
ヒトミの足を蹴飛ばす。
618 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/15(土) 02:17
>>617
「あ痛!?何すんのよバカ!!」
けり返す。
619 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/15(土) 02:19
>>618
「馬鹿とはなんだ馬鹿!」
応戦する。
620 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/12/15(土) 02:25
…ミテイルゾ
621 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/15(土) 02:30
>>619
「何よー、バカって言った方がバカなのよ!!」
頭の悪い文句を返す。
>>620
気付かない。
622 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/12/15(土) 03:21
…ミテイナイナ ナニモミテイナイ
623 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/15(土) 03:22
>>621
レス遅くなってごめん。
「お前今までに3回馬鹿って言ったからお前のほうが馬鹿な。」
624 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/12/15(土) 03:28
>>622
「…目を背けるな、これが現実なんだ…。」
625 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/12/15(土) 03:32
>>624
……聞こえないな。聞きたくないんだ。
思いどおりにいかないのが世の中なんて割り切りたくないから……。
626 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/12/15(土) 03:36
>>625
「…だから逃げるのか?思い通りに行かないから何もしないのか?君はそれで良いのか?」
問いかける
627 :
ポウ『アロウヘッド』◆pOuouOu
:2001/12/15(土) 03:46
>>626
「聞こえない!何も聞こえない!小一時間聞こえない!
ボクはお花畑で遊んでいるんだ!
きれいな紫陽花だなぁ……、いい香りだ。
あ、蝶々が飛んでる!待ってくれよぅ。うふふ……」
トリップ。
628 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/12/15(土) 03:48
>>627
「本当にいいのか!?ヒトミちゃんが早坂に盗られてもいいのか!?戻ってこいよ!!」
訴えかける
629 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/15(土) 03:51
>>627
>>628
「さっきからうるせえぞテメエら!何訳の分からない事を言ってやがる!」
630 :
名称不明『名称不明』◆pOuouOu
:2001/12/15(土) 03:53
>>628
「ハッ!ここは何処?私は誰?」
アッチの世界とコッチの世界にを行ったり来たりしたせいで記憶がトンだ。
631 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/12/15(土) 03:55
>>629
「…君達の何気ない行動が…彼をこんなにしてしまったんだッ!」
>>630
を見ながら
632 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/15(土) 03:58
>>630
>>631
「…何言ってるんだ?」
なぜかリタを見る目とポウを見る目が一緒だぞ。
633 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/12/15(土) 04:00
>>632
「…君には人の心がないのか?人を傷付けたんだぞ!?」
634 :
名称不明『名称不明』◆pOuouOu
:2001/12/15(土) 04:02
>>631-633
「何を言い争っているんだろう?この人たちは……。
うう、そんな事より、私はどうしてこんなところにいるんだろう……」
635 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/12/15(土) 04:08
>>634
「でも彼にとっては…この方が幸せなのかもしれない…もう…そっとしておこう…。」
去っていく
636 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/15(土) 04:12
>>634
「どうするか…とりあえず外に放り出すかな?」
放り出した。
637 :
名称不明 『名称不明』◆pOuouOu
:2001/12/15(土) 04:18
>>635
「う、うう……幸せ……なのか……。
何も思い出せない気もしないでもない今日この頃……。」
>>636
自らの氏素性もわからぬまま、あてどなく彷徨う事に。
薄情者の早坂達夫(20歳、フリーター)のせいで。
638 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/15(土) 04:24
>>637
「フリーターで悪かったな。テメエは何なんだよ。」
639 :
名称不明 『名称不明』◆pOuouOu
:2001/12/15(土) 04:28
>>638
(私は18歳だから、まだ学生だな。多分。
あるいは、教授の助手。
少なくとも、『フリーター』では『ない』。)
と、失われた記憶が告げてきている気がして振り返ると、夕日が沈むところでした。
640 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/15(土) 04:30
>>623
「あう‥‥‥」
反論できなくて悔しそう。
>>624-637
「‥‥何だったわけ、今の‥‥‥?」
641 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/15(土) 04:31
>>640
「知らん、あんなのがいる部屋でよく勉強できるなお前。」
642 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/15(土) 04:38
>>641
「いや、てゆーかさっきまでいたことに気がつかなかったつーか‥‥」
頭をかく。
「あー、まあ、でも、これでまた勉強できるし。ありがとう‥‥なのかな?」
643 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/15(土) 04:39
>>642
「あん?別にそんな意図で追い出した訳じゃねえよ。
何勘違いしてるんだよお前は?」
644 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/15(土) 04:58
>>643
「でもまあ、結果的にそーなったわけだし。やっぱりこういう時は『ありがとう』
だよ‥‥。
まあポウ君たちもなんか悪気があったってわけじゃないだろうけど‥‥なん
なんだろーね」
645 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/15(土) 05:07
>>644
「あっそ…」
少し戸惑っているようだ。
「あいつらは…馬鹿なんだろ?」
646 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/12/15(土) 05:10
>>645
「…何て失礼な人だ!○卒のくせに!」
と言って去る
647 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/15(土) 05:13
>>646
「お前のほうが失礼だろオイ」
突っ込む。
648 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/15(土) 05:15
>>646
「中○で悪かったわね‥‥‥」
ゴゴゴゴゴゴゴゴ‥‥‥‥
649 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/12/15(土) 05:16
>>647
「それもそうだ。ガムあげよう。あと仲直りの各握手もしようか?」
コーヒー味
650 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/15(土) 05:21
>>649
「わーい」
ガムをもらった。握手はしないけど。
651 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/12/15(土) 05:22
>>650
「…何で握手してくれないんだろう…孤独だ…」
トボトボと去ろう
652 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/15(土) 05:23
>>651
「キモイから。」
653 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/12/15(土) 05:32
>>652
「…僕じゃなかったら首吊ってるところだ!全く…ブツブツ。」
去っていった
654 :
早坂達夫『C・M・M』
:2001/12/15(土) 05:38
「zzz…」
いつの間にか寝ている。
655 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/12/15(土) 05:40
>>654
「‥‥‥‥‥」
寝てる早坂に毛布をかけてやると、勉強再開‥‥と思いきや暫くして
同じように眠ってしまった。
656 :
炎条條一『ブギーナイツ』
:2001/12/17(月) 01:16
「此処が教授の居る所か…スレ建てないとやばいのかな?」
657 :
『ザ・ボーン・コレクター』
:2001/12/17(月) 01:26
>>656
「シバシ、待テ」
658 :
炎条條一『ブギーナイツ』
:2001/12/17(月) 01:28
>657
「おっけー」
659 :
リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』
:2001/12/17(月) 01:37
「待ってる間…ガム噛むかい?」
660 :
『教授』
:2001/12/17(月) 01:42
「新スレだ・・・・・」
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1008520607
661 :
炎条條一『ブギーナイツ』
:2001/12/17(月) 01:43
>659
「どもありがとー!」
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