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流転する時空…『教授』の『研究室』其の4
1 :
『教授』
:2001/11/25(日) 23:30
やあ・・・・君は『スタンド使い』・・・・それとも『志願者』かな?
・・・・・此処は『研究室』・・・・『スタンド』を『研究』している・・・・。
・・・・・『研究』の為にも『来訪』はいつでも『歓迎』だ・・・・。
『雑談』するのもいいだろう・・・・但し過度の『戦闘行為』は
禁じさせてもらう・・・・・。
・・・・・それでは『ゆっくり』していきたまえ・・・・・ふふ。
詳細は
>>2
136 :
キリエ
:2001/11/28(水) 00:25
>>135
「やあ・・・・凪島君、こんにちは」
137 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 00:28
>>131
「ううん・・・・・くすぐったい・・・・」
寝ながらもじもじしている・・・・。
138 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/28(水) 00:30
>>136
「こんにちわです、『教授』・・・」
>>120
を見て
「おや、炬燵ですか・・・。もうすっかり冬ですねー・・・
どうやら、いっぱいな様ですから、僕は遠慮しますか・・・」
開いてる席に、腰をかける。
139 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/28(水) 00:31
>>137
「ふふ……イイ感じだ。
そうだな。今度は……鼻眼鏡でもかけさせてみるか。
イザという時、撲殺されないようにね。」
何処からともなく鼻眼鏡を取り出し、ヒトミさんに装着。
140 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/28(水) 00:33
>>137
>>139
「……………。」
黙って見ている
141 :
キリエ
:2001/11/28(水) 00:33
>138
「ああ・・・・すまないな凪島君。椅子は自由に使って
くれたまえ」
142 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 00:37
>>139
「うう‥‥伝説の‥‥青いヒゲは‥‥」
鼻眼鏡をかけさせられる。ヒトミは眼鏡っ娘になった。
143 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/28(水) 00:40
>>139
「鼻眼鏡ですか? まだ、クリスマスには早いですよ。」
ズレたツッコミをするが、止める気は無いらしい。
>>141
「いえ、着込んで来てますので、気にしないでください。」
144 :
キリエ
:2001/11/28(水) 00:43
>>142
「・・・・・ふむ・・・・あれの事かな・・・・」
>>143
「風邪はひかないようにな・・・・凪島君」
145 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/28(水) 00:48
>>142
「……?」理解不能
>>144
「…………。」
見てるだけ
146 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/28(水) 00:50
>>142
「おや・・・この人、どこかで見た気がするけど、誰だったかなあ・・・」
首を傾げて悩む。鼻眼鏡のせいで、誰か解らないらしい。
>>144
「お気遣い、ありがとうございます。
まあ、気をつけますよ。」
147 :
キリエ
:2001/11/28(水) 00:50
「む・・・・・アレが始まる時間だ・・・・・」
TVをつけた。
148 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/28(水) 00:52
>>142
「似合う。何を着ても似合う。鼻眼鏡でも似合う。
何も着なくても似合うに違いない。」
>>143
「似合うから。盆と正月がいっぺんに。」
意味のわからない事を言う。
149 :
キリエ
:2001/11/28(水) 00:57
「・・・・・悪の組織首領の少年と部下の青年の関係は
妖しいな・・・・・ふふ」
『ステイシス仮面』を見ている
150 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/28(水) 00:59
>>149
「……フフフ。」
キリエさんが嬉しいと僕も嬉しい
151 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/28(水) 00:59
>>148
「はあ・・・なるほど。盆と正月ですか・・・。
何だか、深い言葉ですねえ・・・」
感心している。何故か。
>>142
「う〜〜ん・・・どこかで見たんだよなあ・・・これが無かったら、解るかな?」
鼻眼鏡を取ろうと、手を伸ばす。
152 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 01:00
>>151
「・・・・・・モ、モンテスキュー!!」
いきなり起きる。そして眼鏡が落ちる。
153 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/28(水) 01:07
>>149-150
「・・・お二人共、特撮物が好きなんですね。
僕も、嫌いじゃありませんよ。」
>>152
「おうわっ!!?」
いきなり起きたので、驚いて飛び退く。
「ほ、法の精神の作者がどうしたんですか?・・・じゃなくって、
おお!! 貴女は確か、博物館に居た・・・!!
え〜っと・・・誰ですっけ?」
思い出したらしい。けど、落ち着いて考えたら、名前を知らない。
154 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 01:17
>>153
「法の精神?なにそれ?」
起き抜けに高度な切り替えしを受けて首を傾げる。
「ていうか・・・・ふぁ〜あ・・・・あんた誰?」
155 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/28(水) 01:18
>>154
「…おはようヒトミちゃん、寝顔…フフ。」
微笑む
156 :
キリエ
:2001/11/28(水) 01:23
>>155
「フィル君・・・・・」
157 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/28(水) 01:24
>>149
「『教授』、浮気者のロイーズはほっといて私と一緒に熱帯夜……」
158 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/28(水) 01:24
>>156
「やだなぁ、ヒトミちゃんをからかっただけですよ。キリエさんの寝顔の方が…フフ。」
微笑む
159 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/28(水) 01:25
>>154
「ああ・・・やっぱ、覚えてませんか。
そうですよねー・・・顔合わせたのって、ほんの一時でしたからねえ・・・
覚えてる僕の方が、変でしょうねえ・・・ははは・・・。
この間の怪盗騒ぎの時、僕も怪盗を追っていたんですよ。
まあ、僕は凪島 司っていう、駆け出しの絵描きです。どうぞ、よろしく・・・。」
(・・・知らないのに、何故にモンテスキューを・・・? 寝言って不思議だな・・・)
160 :
キリエ
:2001/11/28(水) 01:30
>>157
「残念だが・・・・・」
>>158
「フィルなんて知らないよ………」
悪戯ぽく微笑む
161 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/28(水) 01:31
>>160
「…フフ、ゴメンよ零夢…」
微笑む
162 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/28(水) 01:32
>>160
「残念だ……実に残念だよ、『教授』……。
……『サヨナラ』だ。」
近距離万年筆投げ攻撃×3。
攻撃対象は『教授』。
163 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/28(水) 01:34
>>162
「危ないッ!!」
キリエさんをかばう
164 :
キリエ
:2001/11/28(水) 01:35
>>162
『糸』が万年筆を断ち切った。
165 :
キリエ
:2001/11/28(水) 01:36
>>163
「フィル君・・・・・怪我は無いか?」
166 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/28(水) 01:37
>>162
「こらこら、ポウさん・・・女性にそんなもの投げちゃ、危ないですよ・・・」
手の先だけを鴉の頭に買えて、嘴で小突く。パワーD。地味に痛い。
167 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/28(水) 01:38
>>165
「大丈夫です…この程度の怪我くらい。」
微笑む
168 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 01:38
>>155
「あー・・・・おはよ、ロイーズ君」
ねぼけまなこ。
>>159
「ああ・・・あの時に・・・・そーいえばカメユーで君を見たような・・・」
また欠伸をする。
「ふぁ〜〜〜あ。
なんか最近・・・・昔飼ってた犬の夢をよく見るなぁ・・・・・・・」
169 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/28(水) 01:40
>>166
「すんません。本当に申し訳ないッス。」
平謝り。
>>163-164
「ちィッ!」
170 :
キリエ
:2001/11/28(水) 01:40
>>167
「フィル君には守られてばかりだな・・・・・ありがとう」
171 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/28(水) 01:42
>>170
「…僕に出来るのはこれくらいですから。」
照れながら微笑む
172 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/28(水) 01:44
>>169
だんだん頭が痛くなってきた。
「ちょっと、寝込みます。それでは。」
床に寝転がった。
173 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/28(水) 01:46
>>168
「おお、覚えててくれましたか・・・。
犬ですか? ひよこなら、ある人から貰って飼ってるんですが・・・
・・・ところでその犬、名前は何て言うんです?」
>>169-172
「素直でいいですね。
・・・なんか、舌打ちみたいなのが聞こえたのは、気のせいかな・・・
あ〜・・・それと、ベッドで寝ないと風邪ひきますよ・・・」
174 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/28(水) 01:46
>>172
「…………。」
密かにポウを『ヒューマン・ネイチャー』へ乗せて部屋の隅へ移動させた
かなり寒い
175 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 01:53
>>173
「ん?ケビン・ベーコンだけどそれがどーかしたの?」
>>174
「これ、ロイーズ君・・・・気持ちは解らんでも無いけどかわいそうでしょ」
ポウに毛布をかける。
176 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/28(水) 01:55
>>175
「こんなバカは放って置いた方が良いよ。」
アドバイス
177 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/28(水) 01:55
>>173
「意地悪ロイーズです。ベッドでは寝かせてもらえそうにありません。」
>>174
「凍傷。霜焼け。下焼け。」
178 :
キリエ
:2001/11/28(水) 01:57
「まあ・・・・・ポウ君にも悪気は無いのだろう・・・・・」
179 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 01:57
>>176
「そーゆーこと言う人は、暖房の無い部屋で毛布もない生活してみなさい
っての。大人気ないよ」
ちょっと怒っている。
180 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/28(水) 01:59
>>175
「いえ、気にしないでください・・・。
(犬の名前が、モンテスキューかと思ったけど・・・)」
>>174
「・・・ポウさん・・・自ら寒い所へ行くとは・・・物好きですね・・・。」
密かに移動された為、動かされたのに気付いていない。
>>176
「ロイーズさん。バカにも人権はありますよ。
バカだからってそんな言い方は可哀相ですよ。バカだからって・・・」
凪島に悪気は無い。
181 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/28(水) 02:00
>>178-179
「…キリエさん、こいつに何度襲われたと思ってるんですか!?
本来ならブチ殺してるところです。」
182 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/28(水) 02:02
>>175
「新ラブ。」
>>178
「悪気はありません。あるのは、ただ、殺意のみです。」
>>180
「違う……騙されているよ……」
呟く。
183 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 02:03
>>181
きょとんとしている。
「でも・・・・・センセはロイーズ君が守ってくんでしょ?
じゃあ、何度襲われてもいいじゃない。何度でも護ってあげれば?」
184 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/28(水) 02:04
>>180
「人権?人権とは『人』のためのものだ。今のコイツは『人』ですらない…。」
>>182
「…キリエさん、殺しますか?」
185 :
キリエ
:2001/11/28(水) 02:06
>>184
「いや・・・・ポウ君は可哀相な子なのだろう・・・・・。
それには及ばない・・・・・」
186 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 02:07
>>182
「‥‥‥‥ラブ言うな」
いきなりドスの利いた声色になる‥‥‥。
187 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/28(水) 02:08
>>185
「優しいんですね…フフ。」
>>183
「まあ…そうなんだがヤツはちょっとしつこい。」
188 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 02:09
>>187
「‥‥ええと、つまりかまって欲しがってるってこと?」
189 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/28(水) 02:11
>>188
「…かまって欲しいのか…じゃあヒトミちゃんがかまってあげてくれ。」
190 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/28(水) 02:11
>>184
「あらら・・・ポウさんって、人じゃなかったんですか?
確かに、奇妙な行動が少しばかり、目につきましたけど・・・なるほど〜。」
納得している。
191 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/28(水) 02:11
>>186
「ラ・マン。」
>>187
「日々の襲撃で暗殺術に磨きをかけてます。進歩するポウ。」
192 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/28(水) 02:12
>>189
「今、ロイーズがイイ事言った。」
193 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 02:14
>>188
「うーん‥‥‥‥‥」
考え込んでいる。
>>191
「言葉変えても同じだっつーの!!」
194 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/28(水) 02:16
>>192
「ヒトミちゃんがかまってくれるって。良かったなポウ。」
195 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/28(水) 02:22
>>192
「ヒトミさん、頑張ってポウさんを更生させて下さいね。」
196 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/28(水) 02:24
>>194-195
「ありがとう、皆。
本当に……ありがとう。」
熱い友情パワーを受け取り、感激するポウ。その目には涙が。
197 :
キリエ
:2001/11/28(水) 02:24
>>192
「ふふ・・・・・ヒトミ君と仲良くな・・・・ポウ君」
198 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 02:25
>>194-195
「更正ねぇ・・・・・とりあえずラブと下ネタ禁止からかなぁ・・・・・」
ずーっと考え込んでいる。
「わたしのスタンドなら地下牢の一つや二つ簡単に作れるし・・・」
とんでもない事を言い出す。
199 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/28(水) 02:25
>>196
「乾杯だ、君の新しいラブに幸あれ。」
祝福する
200 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/28(水) 02:29
>>196
「とりあえず、感動して涙が流せるって事は、感受性はOKですね。」
冷静に分析。
>>198
「まあ、昔から愛の鞭と言いますし、拷問の一つや二つ・・・」
つられて、とんでもない事を言う。
201 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 02:30
>>200
「犬を飼ってた経験がこんなところで役立つなんてねー」
酷い言い草である・・・・・。
202 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/28(水) 02:31
>>197
「ありがとう。感謝の意を殺意でもって表さしていただきます。」
>>198
「地下牢で二人っきりの生活を……?」
>>199
「ロイーズさんのあの世での生活にも幸あれ!」
203 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/28(水) 02:34
>>202
「……ともかく良かった。 これで安心ですね、キリエさん。」
204 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 02:34
>>202
「・・・・・・?二人っきり?何言ってんの?」
理解不能という顔をしている。
205 :
キリエ
:2001/11/28(水) 02:37
>>203
「メデタシだね………フィル」
微笑む
206 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/28(水) 02:37
>>202
「・・・なんだか、言葉の端々に微妙な言い回しがある様な気が、しないでもないですけど、
一段落したみたいですし、僕はそろそろ帰りますね。
では皆さん、お元気で・・・」
研究室から出て行く。
207 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/28(水) 02:39
>>205
「…これで二人っきりの時も邪魔されずに済むね…フフ」
微笑む
208 :
キリエ
:2001/11/28(水) 02:40
>>206
「凪島君、また会おう・・・・・ふふ」
209 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 02:42
>>206
「またね、ナギー」
210 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/28(水) 02:42
>>206
「…じゃあまた…」
挨拶 適当に
211 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/28(水) 02:43
>>206
「気にし過ぎですよ。普通、普通。
普通の事しか言ってません。それでは、サヨナラ。」
>>204
「照れないで、マイハニー。
今日の君は一段とレッドゾーン。」
212 :
キリエ
:2001/11/28(水) 02:43
>>207
「うん……フィルと二人っきり」
213 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 02:45
>>211
「・・・・・・?まいはにー?」
首を傾げる。
「まあいいや、ポウ君は帰らないの?」
214 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/28(水) 02:47
>>212
「……これからもずっと…」
215 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/28(水) 02:49
>>213
「キミがいるところにボクはいる。
キミがボクの家だ。そしてボクはキミの家。
永久の夜を二人で楽しもう。」
216 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 02:50
>>215
「・・・・・・?ふーん、行くところないの?」
217 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/28(水) 02:54
>>216
「……無い。家無し・文無し・病気無し。」
218 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 03:03
>>217
「そう・・・・・・でも病気がないのはいーことね」
ポウに地図を渡す。
「ここに来なよ・・・・・よければさ。んじゃ、おやすみ」
『ドア』を通って、家に帰る。
219 :
キリエ
:2001/11/28(水) 03:08
「フィル……今日はマンションに一緒に帰る?
それとも………」
220 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/28(水) 03:12
>>219
「…マンションへは帰りたくない…一人はもう…」
221 :
キリエ
:2001/11/28(水) 03:15
>>220
「私がいる・・・・・彼処も私達の家だよ………フィル」
222 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/11/28(水) 03:17
>>218
ポウがその地図を頼りに行くと、そこには古いが広い、木造平屋建ての
家がある。
ノックすると、その家の(現時点での)唯一人の住人が現われるだろう。
ぼさぼさ頭の・・・・中学生くらいの少年が。
「ああ・・・・ヒトミさんの知り合いっすか?どーぞどーぞ、狭いとこですけど」
よかったな、これで家なしからは解放された・・・・かも知れないぞ。
223 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/28(水) 03:17
>>221
「…ありがとう…キリエさん…零夢…」
224 :
キリエ
:2001/11/28(水) 03:26
>>223
マンションへ行く。
225 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/28(水) 03:27
>>224
「…ええ、帰りましょう。」
226 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/28(水) 03:32
>>218
、
>>222
「ありがとう、ヒトミさん……。
愛のパワーで家にすむ。
……ところでキミは?」
少年に問う。
227 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/11/28(水) 03:49
>>226
「あ、オレっすか?オレはユースケって言います。よろしくっす。
いやー、一人で住むにはちっとこの家広すぎるんすよねー」
→TO BE CONTINUED・・・
228 :
姫野『LAV』
:2001/11/29(木) 00:12
「結局教授は無事に帰ってこれたのかな?」
『まばゆい空へ落ちてゆく』後、初めて研究室を訪れる姫野。
229 :
姫野『LAV』
:2001/11/29(木) 00:19
「…誰もいないのかな?」
とりあえず自分でコーヒーを入れる。
「これ飲むの『初めて』にしたら…、ちょっとマズイかな」
普通に飲む。
230 :
『研究室』
:2001/11/29(木) 00:22
『教授』はロイーズとマンションにいるらしい。
231 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/29(木) 00:22
>>229
『研究室』にやって来たポウ。
「……我が同志になる気は無いかい?」
開口一番、上のような事を言う。
232 :
姫野『LAV』
:2001/11/29(木) 00:24
>>230
しかしそれを知る術のない姫野。
「…どっか出かけてるのかな、教授」
コーヒーを飲み続ける。
233 :
姫野『LAV』
:2001/11/29(木) 00:25
>>231
「同志って言うと?」
234 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/29(木) 00:28
>>233
「『教授』暗殺計画の、です。
まあ、暗殺じゃなくてもいいんですけどね。
手段は問いません。『教授』をこの世から『抹殺』するのです。」
235 :
姫野『LAV』
:2001/11/29(木) 00:30
>>234
「…何でそんなことを?君も教授に射抜いてもらったんじゃなかったっけ?」
236 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/29(木) 00:34
>>235
「『ブルータスの忠誠心』の持ち主としては、
そろそろ裏切っとかないといけないと思いまして。
ロイーズとラブラブしてますし。」
注)『ブルータスの忠誠心』は、『幽波紋』の『開花』スレ:170を参照の事
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