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流転する時空…『教授』の『研究室』其の4

1 :『教授』:2001/11/25(日) 23:30
やあ・・・・君は『スタンド使い』・・・・それとも『志願者』かな?
・・・・・此処は『研究室』・・・・『スタンド』を『研究』している・・・・。
・・・・・『研究』の為にも『来訪』はいつでも『歓迎』だ・・・・。
『雑談』するのもいいだろう・・・・但し過度の『戦闘行為』は
禁じさせてもらう・・・・・。
・・・・・それでは『ゆっくり』していきたまえ・・・・・ふふ。
 
詳細は>>2

155 :フィル・ロイーズ:2001/11/28(水) 01:18
>>154
「…おはようヒトミちゃん、寝顔…フフ。」
微笑む

156 :キリエ:2001/11/28(水) 01:23
>>155
「フィル君・・・・・」

157 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/28(水) 01:24
>>149
「『教授』、浮気者のロイーズはほっといて私と一緒に熱帯夜……」

158 :フィル・ロイーズ:2001/11/28(水) 01:24
>>156
「やだなぁ、ヒトミちゃんをからかっただけですよ。キリエさんの寝顔の方が…フフ。」
微笑む

159 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/28(水) 01:25
>>154
「ああ・・・やっぱ、覚えてませんか。
 そうですよねー・・・顔合わせたのって、ほんの一時でしたからねえ・・・
 覚えてる僕の方が、変でしょうねえ・・・ははは・・・。
 この間の怪盗騒ぎの時、僕も怪盗を追っていたんですよ。
 まあ、僕は凪島 司っていう、駆け出しの絵描きです。どうぞ、よろしく・・・。」
(・・・知らないのに、何故にモンテスキューを・・・? 寝言って不思議だな・・・)

160 :キリエ:2001/11/28(水) 01:30
>>157
「残念だが・・・・・」
>>158
「フィルなんて知らないよ………」
悪戯ぽく微笑む

161 :フィル・ロイーズ:2001/11/28(水) 01:31
>>160
「…フフ、ゴメンよ零夢…」
微笑む

162 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/28(水) 01:32
>>160
「残念だ……実に残念だよ、『教授』……。
 ……『サヨナラ』だ。」
近距離万年筆投げ攻撃×3。
攻撃対象は『教授』。

163 :フィル・ロイーズ:2001/11/28(水) 01:34
>>162
「危ないッ!!」
キリエさんをかばう

164 :キリエ:2001/11/28(水) 01:35
>>162
『糸』が万年筆を断ち切った。

165 :キリエ:2001/11/28(水) 01:36
>>163
「フィル君・・・・・怪我は無いか?」

166 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/28(水) 01:37
>>162
「こらこら、ポウさん・・・女性にそんなもの投げちゃ、危ないですよ・・・」
手の先だけを鴉の頭に買えて、嘴で小突く。パワーD。地味に痛い。

167 :フィル・ロイーズ:2001/11/28(水) 01:38
>>165
「大丈夫です…この程度の怪我くらい。」
微笑む

168 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/28(水) 01:38
>>155
「あー・・・・おはよ、ロイーズ君」
ねぼけまなこ。
 
>>159
「ああ・・・あの時に・・・・そーいえばカメユーで君を見たような・・・」
また欠伸をする。
「ふぁ〜〜〜あ。
なんか最近・・・・昔飼ってた犬の夢をよく見るなぁ・・・・・・・」

169 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/28(水) 01:40
>>166
「すんません。本当に申し訳ないッス。」
平謝り。
>>163-164
「ちィッ!」

170 :キリエ:2001/11/28(水) 01:40
>>167
「フィル君には守られてばかりだな・・・・・ありがとう」

171 :フィル・ロイーズ:2001/11/28(水) 01:42
>>170
「…僕に出来るのはこれくらいですから。」
照れながら微笑む

172 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/28(水) 01:44
>>169
だんだん頭が痛くなってきた。
「ちょっと、寝込みます。それでは。」
床に寝転がった。

173 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/28(水) 01:46
>>168
「おお、覚えててくれましたか・・・。
 犬ですか? ひよこなら、ある人から貰って飼ってるんですが・・・ 
 ・・・ところでその犬、名前は何て言うんです?」
 
>>169-172
「素直でいいですね。
 ・・・なんか、舌打ちみたいなのが聞こえたのは、気のせいかな・・・
 あ〜・・・それと、ベッドで寝ないと風邪ひきますよ・・・」

174 :フィル・ロイーズ:2001/11/28(水) 01:46
>>172
「…………。」
密かにポウを『ヒューマン・ネイチャー』へ乗せて部屋の隅へ移動させた
かなり寒い

175 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/28(水) 01:53
>>173
「ん?ケビン・ベーコンだけどそれがどーかしたの?」
 
>>174
「これ、ロイーズ君・・・・気持ちは解らんでも無いけどかわいそうでしょ」
ポウに毛布をかける。

176 :フィル・ロイーズ:2001/11/28(水) 01:55
>>175
「こんなバカは放って置いた方が良いよ。」
アドバイス

177 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/28(水) 01:55
>>173
「意地悪ロイーズです。ベッドでは寝かせてもらえそうにありません。」
>>174
「凍傷。霜焼け。下焼け。」

178 :キリエ:2001/11/28(水) 01:57
「まあ・・・・・ポウ君にも悪気は無いのだろう・・・・・」

179 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/28(水) 01:57
>>176
「そーゆーこと言う人は、暖房の無い部屋で毛布もない生活してみなさい
っての。大人気ないよ」
ちょっと怒っている。

180 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/28(水) 01:59
>>175
「いえ、気にしないでください・・・。
 (犬の名前が、モンテスキューかと思ったけど・・・)」

>>174
「・・・ポウさん・・・自ら寒い所へ行くとは・・・物好きですね・・・。」
密かに移動された為、動かされたのに気付いていない。
 
>>176
「ロイーズさん。バカにも人権はありますよ。
 バカだからってそんな言い方は可哀相ですよ。バカだからって・・・」
凪島に悪気は無い。

181 :フィル・ロイーズ:2001/11/28(水) 02:00
>>178-179
「…キリエさん、こいつに何度襲われたと思ってるんですか!?
 本来ならブチ殺してるところです。」

182 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/28(水) 02:02
>>175
「新ラブ。」
>>178
「悪気はありません。あるのは、ただ、殺意のみです。」
>>180
「違う……騙されているよ……」
呟く。

183 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/28(水) 02:03
>>181
きょとんとしている。
「でも・・・・・センセはロイーズ君が守ってくんでしょ?
じゃあ、何度襲われてもいいじゃない。何度でも護ってあげれば?」

184 :フィル・ロイーズ:2001/11/28(水) 02:04
>>180
「人権?人権とは『人』のためのものだ。今のコイツは『人』ですらない…。」
>>182
「…キリエさん、殺しますか?」

185 :キリエ:2001/11/28(水) 02:06
>>184
「いや・・・・ポウ君は可哀相な子なのだろう・・・・・。
 それには及ばない・・・・・」

186 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/28(水) 02:07
>>182
「‥‥‥‥ラブ言うな」
いきなりドスの利いた声色になる‥‥‥。

187 :フィル・ロイーズ:2001/11/28(水) 02:08
>>185
「優しいんですね…フフ。」
>>183
「まあ…そうなんだがヤツはちょっとしつこい。」

188 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/28(水) 02:09
>>187
「‥‥ええと、つまりかまって欲しがってるってこと?」

189 :フィル・ロイーズ:2001/11/28(水) 02:11
>>188
「…かまって欲しいのか…じゃあヒトミちゃんがかまってあげてくれ。」

190 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/28(水) 02:11
>>184
「あらら・・・ポウさんって、人じゃなかったんですか?
 確かに、奇妙な行動が少しばかり、目につきましたけど・・・なるほど〜。」
納得している。

191 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/28(水) 02:11
>>186
「ラ・マン。」
>>187
「日々の襲撃で暗殺術に磨きをかけてます。進歩するポウ。」

192 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/28(水) 02:12
>>189
「今、ロイーズがイイ事言った。」

193 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/28(水) 02:14
>>188
「うーん‥‥‥‥‥」
考え込んでいる。
 
>>191
「言葉変えても同じだっつーの!!」

194 :フィル・ロイーズ:2001/11/28(水) 02:16
>>192
「ヒトミちゃんがかまってくれるって。良かったなポウ。」

195 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/28(水) 02:22
>>192
「ヒトミさん、頑張ってポウさんを更生させて下さいね。」

196 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/28(水) 02:24
>>194-195
「ありがとう、皆。
 本当に……ありがとう。」
熱い友情パワーを受け取り、感激するポウ。その目には涙が。

197 :キリエ:2001/11/28(水) 02:24
>>192
「ふふ・・・・・ヒトミ君と仲良くな・・・・ポウ君」

198 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/28(水) 02:25
>>194-195
「更正ねぇ・・・・・とりあえずラブと下ネタ禁止からかなぁ・・・・・」
ずーっと考え込んでいる。
「わたしのスタンドなら地下牢の一つや二つ簡単に作れるし・・・」
とんでもない事を言い出す。

199 :フィル・ロイーズ:2001/11/28(水) 02:25
>>196
「乾杯だ、君の新しいラブに幸あれ。」
祝福する

200 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/28(水) 02:29
>>196
「とりあえず、感動して涙が流せるって事は、感受性はOKですね。」
冷静に分析。
 
>>198
「まあ、昔から愛の鞭と言いますし、拷問の一つや二つ・・・」
つられて、とんでもない事を言う。

201 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/28(水) 02:30
>>200
「犬を飼ってた経験がこんなところで役立つなんてねー」
酷い言い草である・・・・・。

202 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/28(水) 02:31
>>197
「ありがとう。感謝の意を殺意でもって表さしていただきます。」
>>198
「地下牢で二人っきりの生活を……?」
>>199
「ロイーズさんのあの世での生活にも幸あれ!」

203 :フィル・ロイーズ:2001/11/28(水) 02:34
>>202
「……ともかく良かった。 これで安心ですね、キリエさん。」

204 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/28(水) 02:34
>>202
「・・・・・・?二人っきり?何言ってんの?」
理解不能という顔をしている。

205 :キリエ:2001/11/28(水) 02:37
>>203
「メデタシだね………フィル」
微笑む

206 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/28(水) 02:37
>>202
「・・・なんだか、言葉の端々に微妙な言い回しがある様な気が、しないでもないですけど、
 一段落したみたいですし、僕はそろそろ帰りますね。
 では皆さん、お元気で・・・」
研究室から出て行く。

207 :フィル・ロイーズ:2001/11/28(水) 02:39
>>205
「…これで二人っきりの時も邪魔されずに済むね…フフ」
微笑む

208 :キリエ:2001/11/28(水) 02:40
>>206
「凪島君、また会おう・・・・・ふふ」

209 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/28(水) 02:42
>>206
「またね、ナギー」

210 :フィル・ロイーズ:2001/11/28(水) 02:42
>>206
「…じゃあまた…」
挨拶 適当に

211 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/28(水) 02:43
>>206
「気にし過ぎですよ。普通、普通。
 普通の事しか言ってません。それでは、サヨナラ。」
>>204
「照れないで、マイハニー。
 今日の君は一段とレッドゾーン。」

212 :キリエ:2001/11/28(水) 02:43
>>207
「うん……フィルと二人っきり」

213 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/28(水) 02:45
>>211
「・・・・・・?まいはにー?」
首を傾げる。
「まあいいや、ポウ君は帰らないの?」

214 :フィル・ロイーズ:2001/11/28(水) 02:47
>>212
「……これからもずっと…」

215 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/28(水) 02:49
>>213
「キミがいるところにボクはいる。
 キミがボクの家だ。そしてボクはキミの家。
 永久の夜を二人で楽しもう。」

216 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/28(水) 02:50
>>215
「・・・・・・?ふーん、行くところないの?」

217 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/28(水) 02:54
>>216
「……無い。家無し・文無し・病気無し。」

218 :ヒトミ『プリティ・メイズ』:2001/11/28(水) 03:03
>>217
「そう・・・・・・でも病気がないのはいーことね」
ポウに地図を渡す。
「ここに来なよ・・・・・よければさ。んじゃ、おやすみ」
『ドア』を通って、家に帰る。

219 :キリエ:2001/11/28(水) 03:08
「フィル……今日はマンションに一緒に帰る?
 それとも………」

220 :フィル・ロイーズ:2001/11/28(水) 03:12
>>219
「…マンションへは帰りたくない…一人はもう…」

221 :キリエ:2001/11/28(水) 03:15
>>220
「私がいる・・・・・彼処も私達の家だよ………フィル」

222 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/11/28(水) 03:17
>>218
ポウがその地図を頼りに行くと、そこには古いが広い、木造平屋建ての
家がある。
ノックすると、その家の(現時点での)唯一人の住人が現われるだろう。
ぼさぼさ頭の・・・・中学生くらいの少年が。
 
「ああ・・・・ヒトミさんの知り合いっすか?どーぞどーぞ、狭いとこですけど」
よかったな、これで家なしからは解放された・・・・かも知れないぞ。

223 :フィル・ロイーズ:2001/11/28(水) 03:17
>>221
「…ありがとう…キリエさん…零夢…」

224 :キリエ:2001/11/28(水) 03:26
>>223
マンションへ行く。

225 :フィル・ロイーズ:2001/11/28(水) 03:27
>>224
「…ええ、帰りましょう。」

226 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/28(水) 03:32
>>218>>222
「ありがとう、ヒトミさん……。
 愛のパワーで家にすむ。
 ……ところでキミは?」
少年に問う。

227 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/11/28(水) 03:49
>>226
「あ、オレっすか?オレはユースケって言います。よろしくっす。
いやー、一人で住むにはちっとこの家広すぎるんすよねー」
  
 
 
                          →TO BE CONTINUED・・・

228 :姫野『LAV』:2001/11/29(木) 00:12
「結局教授は無事に帰ってこれたのかな?」
『まばゆい空へ落ちてゆく』後、初めて研究室を訪れる姫野。

229 :姫野『LAV』:2001/11/29(木) 00:19
「…誰もいないのかな?」
とりあえず自分でコーヒーを入れる。
「これ飲むの『初めて』にしたら…、ちょっとマズイかな」
普通に飲む。

230 :『研究室』:2001/11/29(木) 00:22
『教授』はロイーズとマンションにいるらしい。

231 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/29(木) 00:22
>>229
『研究室』にやって来たポウ。
「……我が同志になる気は無いかい?」
開口一番、上のような事を言う。

232 :姫野『LAV』:2001/11/29(木) 00:24
>>230
しかしそれを知る術のない姫野。
「…どっか出かけてるのかな、教授」
コーヒーを飲み続ける。

233 :姫野『LAV』:2001/11/29(木) 00:25
>>231
「同志って言うと?」

234 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/29(木) 00:28
>>233
「『教授』暗殺計画の、です。
 まあ、暗殺じゃなくてもいいんですけどね。
 手段は問いません。『教授』をこの世から『抹殺』するのです。」

235 :姫野『LAV』:2001/11/29(木) 00:30
>>234
「…何でそんなことを?君も教授に射抜いてもらったんじゃなかったっけ?」

236 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/29(木) 00:34
>>235
「『ブルータスの忠誠心』の持ち主としては、
 そろそろ裏切っとかないといけないと思いまして。
 ロイーズとラブラブしてますし。」
 
注)『ブルータスの忠誠心』は、『幽波紋』の『開花』スレ:170を参照の事

237 :姫野『LAV』:2001/11/29(木) 00:40
>>236
「悪いけど俺は教授を裏切るつもりは毛頭ないよ!
ただ、君が今言った事を教授に言うつもりもない。
悪い事言わないから抹殺なんて考えない事だね!
今のロイーズさんは…強いよ」

238 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/29(木) 00:59
>>237
「私の能力でスタンドパワーを集めても、その集めた力を自分に注入する事はできないからな……。
 そこで注入先となる協力者が必要なのだが……。
 まあ、いい。キミが現状で満足しているのならな。
 そうやっていつまでも『今』の段階にとどまってるがいいさ。」

239 :姫野『LAV』:2001/11/29(木) 01:04
>>238
「…ちょい待ち。それって『パワーアップ』できるって事か?」

240 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/29(木) 01:14
>>239
「永続的なものではないがね。
 だが、我が能力を利用すれば、一時的にとはいえ無限の力を得る事が出来るだろう。
 いくらでもスタンドパワーを集められるのだからな。
 (本当は、『注入』しすぎると、暴走しちゃうんだがね。)」

241 :姫野『LAV』:2001/11/29(木) 01:18
>>240
「無限のパワー…。それは単に基本能力値が変わるだけ?
それとも…新しい能力とか手に入っちゃったりするのかな?」

242 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/29(木) 01:22
>>241
「うっ……。
 『注入』能力って過去に一回使ったことがあるだけだからなぁ……それも微量だったし……。
 私自身、その辺のところよくわからないのだが……、
 多分、基本能力が変わるだけではないかな?
 能力の使用回数などの制限が緩和されるような事はあるかもしれないが。」

243 :姫野『LAV』:2001/11/29(木) 01:28
>>242
「そうか…。ならいいや」
姫野は帰ろうとする。

244 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/29(木) 01:33
>>243
「ううむ、残念。交渉決裂だな。
 武器よさらば。」
見送ろうとする。

245 :『教授』:2001/11/29(木) 01:33
来た。

246 :姫野『LAV』:2001/11/29(木) 01:35
>>245
「あ、教授、無事でしたか!どこにいってたんです?」

247 :『教授』:2001/11/29(木) 01:37
>>246
「・・・・・プライベートだ・・・・・姫野君」

248 :姫野『LAV』:2001/11/29(木) 01:40
>>247
「あ、…そうでしたか。…でもまあ、お元気そうで何よりです。
えーと、実は良く分かってないんですが、いろいろな問題に
決着がついたんでしょう?」

249 :『教授』:2001/11/29(木) 01:42
>>248
「ああ・・・・全ての因果だ・・・・。これもフィル君達の
 おかげだよ・・・・・」

250 :姫野『LAV』:2001/11/29(木) 01:47
>>249
(因果か。そういうのとか並列空間とか実は良く分からないんだよな。
ま、いいか)
「そうですね、まあ、俺は足引っ張っちゃいましたが。
『死』の衝動に駆られたりして」

251 :『教授』:2001/11/29(木) 01:53
>>250
「・・・・・その辺りは私はよく知らないのだよ・・・・。
『彼』にフィル君の足止めをさせたのだが・・・・・」

252 :姫野『LAV』:2001/11/29(木) 01:55
>>251
「『彼』?ああ、あの変な男ですか。あの人、
今どうしてるんだろう」

253 :『教授』:2001/11/29(木) 02:02
>>252
「・・・・・DISCは『彼』が持っていってしまったのか・・・・。
 まあ・・・・人畜無害だから問題無いだろう・・・・・」

254 :姫野『LAV』:2001/11/29(木) 02:06
>>253
「DISC?まあ、いいか。…ところで教授。
『LAV』の調子がなんと言うか良いんですよね。
パワーが有り余ってると言うか。何なんでしょう?」

255 :『教授』:2001/11/29(木) 02:09
>>254
「『成長』でもしたのだろう・・・・・蹴りでも能力発動出来る
 ようになったとか・・・・・ふふ」

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