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流転する時空…『教授』の『研究室』其の4
1 :
『教授』
:2001/11/25(日) 23:30
やあ・・・・君は『スタンド使い』・・・・それとも『志願者』かな?
・・・・・此処は『研究室』・・・・『スタンド』を『研究』している・・・・。
・・・・・『研究』の為にも『来訪』はいつでも『歓迎』だ・・・・。
『雑談』するのもいいだろう・・・・但し過度の『戦闘行為』は
禁じさせてもらう・・・・・。
・・・・・それでは『ゆっくり』していきたまえ・・・・・ふふ。
詳細は
>>2
202 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/28(水) 02:31
>>197
「ありがとう。感謝の意を殺意でもって表さしていただきます。」
>>198
「地下牢で二人っきりの生活を……?」
>>199
「ロイーズさんのあの世での生活にも幸あれ!」
203 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/28(水) 02:34
>>202
「……ともかく良かった。 これで安心ですね、キリエさん。」
204 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 02:34
>>202
「・・・・・・?二人っきり?何言ってんの?」
理解不能という顔をしている。
205 :
キリエ
:2001/11/28(水) 02:37
>>203
「メデタシだね………フィル」
微笑む
206 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/11/28(水) 02:37
>>202
「・・・なんだか、言葉の端々に微妙な言い回しがある様な気が、しないでもないですけど、
一段落したみたいですし、僕はそろそろ帰りますね。
では皆さん、お元気で・・・」
研究室から出て行く。
207 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/28(水) 02:39
>>205
「…これで二人っきりの時も邪魔されずに済むね…フフ」
微笑む
208 :
キリエ
:2001/11/28(水) 02:40
>>206
「凪島君、また会おう・・・・・ふふ」
209 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 02:42
>>206
「またね、ナギー」
210 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/28(水) 02:42
>>206
「…じゃあまた…」
挨拶 適当に
211 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/28(水) 02:43
>>206
「気にし過ぎですよ。普通、普通。
普通の事しか言ってません。それでは、サヨナラ。」
>>204
「照れないで、マイハニー。
今日の君は一段とレッドゾーン。」
212 :
キリエ
:2001/11/28(水) 02:43
>>207
「うん……フィルと二人っきり」
213 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 02:45
>>211
「・・・・・・?まいはにー?」
首を傾げる。
「まあいいや、ポウ君は帰らないの?」
214 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/28(水) 02:47
>>212
「……これからもずっと…」
215 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/28(水) 02:49
>>213
「キミがいるところにボクはいる。
キミがボクの家だ。そしてボクはキミの家。
永久の夜を二人で楽しもう。」
216 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 02:50
>>215
「・・・・・・?ふーん、行くところないの?」
217 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/28(水) 02:54
>>216
「……無い。家無し・文無し・病気無し。」
218 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/28(水) 03:03
>>217
「そう・・・・・・でも病気がないのはいーことね」
ポウに地図を渡す。
「ここに来なよ・・・・・よければさ。んじゃ、おやすみ」
『ドア』を通って、家に帰る。
219 :
キリエ
:2001/11/28(水) 03:08
「フィル……今日はマンションに一緒に帰る?
それとも………」
220 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/28(水) 03:12
>>219
「…マンションへは帰りたくない…一人はもう…」
221 :
キリエ
:2001/11/28(水) 03:15
>>220
「私がいる・・・・・彼処も私達の家だよ………フィル」
222 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/11/28(水) 03:17
>>218
ポウがその地図を頼りに行くと、そこには古いが広い、木造平屋建ての
家がある。
ノックすると、その家の(現時点での)唯一人の住人が現われるだろう。
ぼさぼさ頭の・・・・中学生くらいの少年が。
「ああ・・・・ヒトミさんの知り合いっすか?どーぞどーぞ、狭いとこですけど」
よかったな、これで家なしからは解放された・・・・かも知れないぞ。
223 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/28(水) 03:17
>>221
「…ありがとう…キリエさん…零夢…」
224 :
キリエ
:2001/11/28(水) 03:26
>>223
マンションへ行く。
225 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/28(水) 03:27
>>224
「…ええ、帰りましょう。」
226 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/28(水) 03:32
>>218
、
>>222
「ありがとう、ヒトミさん……。
愛のパワーで家にすむ。
……ところでキミは?」
少年に問う。
227 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/11/28(水) 03:49
>>226
「あ、オレっすか?オレはユースケって言います。よろしくっす。
いやー、一人で住むにはちっとこの家広すぎるんすよねー」
→TO BE CONTINUED・・・
228 :
姫野『LAV』
:2001/11/29(木) 00:12
「結局教授は無事に帰ってこれたのかな?」
『まばゆい空へ落ちてゆく』後、初めて研究室を訪れる姫野。
229 :
姫野『LAV』
:2001/11/29(木) 00:19
「…誰もいないのかな?」
とりあえず自分でコーヒーを入れる。
「これ飲むの『初めて』にしたら…、ちょっとマズイかな」
普通に飲む。
230 :
『研究室』
:2001/11/29(木) 00:22
『教授』はロイーズとマンションにいるらしい。
231 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/29(木) 00:22
>>229
『研究室』にやって来たポウ。
「……我が同志になる気は無いかい?」
開口一番、上のような事を言う。
232 :
姫野『LAV』
:2001/11/29(木) 00:24
>>230
しかしそれを知る術のない姫野。
「…どっか出かけてるのかな、教授」
コーヒーを飲み続ける。
233 :
姫野『LAV』
:2001/11/29(木) 00:25
>>231
「同志って言うと?」
234 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/29(木) 00:28
>>233
「『教授』暗殺計画の、です。
まあ、暗殺じゃなくてもいいんですけどね。
手段は問いません。『教授』をこの世から『抹殺』するのです。」
235 :
姫野『LAV』
:2001/11/29(木) 00:30
>>234
「…何でそんなことを?君も教授に射抜いてもらったんじゃなかったっけ?」
236 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/29(木) 00:34
>>235
「『ブルータスの忠誠心』の持ち主としては、
そろそろ裏切っとかないといけないと思いまして。
ロイーズとラブラブしてますし。」
注)『ブルータスの忠誠心』は、『幽波紋』の『開花』スレ:170を参照の事
237 :
姫野『LAV』
:2001/11/29(木) 00:40
>>236
「悪いけど俺は教授を裏切るつもりは毛頭ないよ!
ただ、君が今言った事を教授に言うつもりもない。
悪い事言わないから抹殺なんて考えない事だね!
今のロイーズさんは…強いよ」
238 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/29(木) 00:59
>>237
「私の能力でスタンドパワーを集めても、その集めた力を自分に注入する事はできないからな……。
そこで注入先となる協力者が必要なのだが……。
まあ、いい。キミが現状で満足しているのならな。
そうやっていつまでも『今』の段階にとどまってるがいいさ。」
239 :
姫野『LAV』
:2001/11/29(木) 01:04
>>238
「…ちょい待ち。それって『パワーアップ』できるって事か?」
240 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/29(木) 01:14
>>239
「永続的なものではないがね。
だが、我が能力を利用すれば、一時的にとはいえ無限の力を得る事が出来るだろう。
いくらでもスタンドパワーを集められるのだからな。
(本当は、『注入』しすぎると、暴走しちゃうんだがね。)」
241 :
姫野『LAV』
:2001/11/29(木) 01:18
>>240
「無限のパワー…。それは単に基本能力値が変わるだけ?
それとも…新しい能力とか手に入っちゃったりするのかな?」
242 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/29(木) 01:22
>>241
「うっ……。
『注入』能力って過去に一回使ったことがあるだけだからなぁ……それも微量だったし……。
私自身、その辺のところよくわからないのだが……、
多分、基本能力が変わるだけではないかな?
能力の使用回数などの制限が緩和されるような事はあるかもしれないが。」
243 :
姫野『LAV』
:2001/11/29(木) 01:28
>>242
「そうか…。ならいいや」
姫野は帰ろうとする。
244 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/29(木) 01:33
>>243
「ううむ、残念。交渉決裂だな。
武器よさらば。」
見送ろうとする。
245 :
『教授』
:2001/11/29(木) 01:33
来た。
246 :
姫野『LAV』
:2001/11/29(木) 01:35
>>245
「あ、教授、無事でしたか!どこにいってたんです?」
247 :
『教授』
:2001/11/29(木) 01:37
>>246
「・・・・・プライベートだ・・・・・姫野君」
248 :
姫野『LAV』
:2001/11/29(木) 01:40
>>247
「あ、…そうでしたか。…でもまあ、お元気そうで何よりです。
えーと、実は良く分かってないんですが、いろいろな問題に
決着がついたんでしょう?」
249 :
『教授』
:2001/11/29(木) 01:42
>>248
「ああ・・・・全ての因果だ・・・・。これもフィル君達の
おかげだよ・・・・・」
250 :
姫野『LAV』
:2001/11/29(木) 01:47
>>249
(因果か。そういうのとか並列空間とか実は良く分からないんだよな。
ま、いいか)
「そうですね、まあ、俺は足引っ張っちゃいましたが。
『死』の衝動に駆られたりして」
251 :
『教授』
:2001/11/29(木) 01:53
>>250
「・・・・・その辺りは私はよく知らないのだよ・・・・。
『彼』にフィル君の足止めをさせたのだが・・・・・」
252 :
姫野『LAV』
:2001/11/29(木) 01:55
>>251
「『彼』?ああ、あの変な男ですか。あの人、
今どうしてるんだろう」
253 :
『教授』
:2001/11/29(木) 02:02
>>252
「・・・・・DISCは『彼』が持っていってしまったのか・・・・。
まあ・・・・人畜無害だから問題無いだろう・・・・・」
254 :
姫野『LAV』
:2001/11/29(木) 02:06
>>253
「DISC?まあ、いいか。…ところで教授。
『LAV』の調子がなんと言うか良いんですよね。
パワーが有り余ってると言うか。何なんでしょう?」
255 :
『教授』
:2001/11/29(木) 02:09
>>254
「『成長』でもしたのだろう・・・・・蹴りでも能力発動出来る
ようになったとか・・・・・ふふ」
256 :
姫野『LAV』
:2001/11/29(木) 02:13
>>255
「…そういえば発動してました。例の牧師に。
てっきり怒ってたから一時的に能力がUPしたのかな、って思ってましたが」
257 :
『教授』
:2001/11/29(木) 02:18
>>256
「・・・・・姫野君・・・・『矢』と・・・・この『リヴィール』・・・・
どちらに射抜かれたい・・・・・?」
両手に矢と紡錘を持っている
258 :
姫野『LAV』
:2001/11/29(木) 02:44
>>257
「『矢』でお願いします…」
259 :
『教授』
:2001/11/29(木) 02:46
>>258
「その前に君の『心』を計らせて貰う・・・・20年ぶりに
使用するが・・・・うまくいくかな?」
姫野に紡錘が突きたった。
260 :
姫野『LAV』
:2001/11/29(木) 03:01
>>259
姫野の今までの生い立ちやら何やらが出てくる。
日本のとある市で生まれ育つ。
家は比較的裕福で、あまり不自由の無い暮らしを送っていたが
『刺激』を求め、大学を中退し放浪する。
その際、偶然『教授』と出会い『矢』で射抜かれ、スタンドを得る。
その後、エロイーズに入団、そして脱退。
そして現在、彼には命にかえても守りたい大切な人がいた。
最初に『矢』に志願した時はただ新しい事、
刺激的なことだけを求めていただけの姫野だったが
今は、彼女を守るだけの力が欲しい、その為に『矢』の試練を
再度受けようとしていた。
261 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/29(木) 03:02
「…取り込んでるみたいだな…帰ろう…」
帰っていった
262 :
『教授』
:2001/11/29(木) 03:06
>>260
「君の『心意気』・・・・・確かに受け取った・・・・・。
・・・・・『矢』は再び君を貫く!」
矢が姫野に刺さった。
→ to be contineud・・・・・
263 :
『教授』
:2001/11/30(金) 00:37
『矢』は、姫野肇から『新たな能力』を引き出した。
『ドレス・ユー・UP』
『ライク・ア・ヴァージン』の『ヴィジョン』の
表面全体に『皮膜』として発現する『スタンド』。
この『皮膜』は対象が『着用』する事により対象自身の
『パラメーター』を『高める』能力を持つ。
『ライク・ア・ヴァージン』に発現する『皮膜』は常に一枚。
『着用』すると対象に応じての『一張羅』となる。
『高める』事が出来るのは、同時に一つの『パラメーター』のみ。
対象が『着用』すると『スタンド』を視認接触共に『可能』
となる。『ライク・ア・ヴァージン』との併用は『可能』。
『ライク・ア・ヴァージン』・『ドレス・ユー・UP』
パワー:対象しだい スピード:対象しだい 射程距離:∞
持続力:∞ 精密動作性:対象しだい 成長性:A
264 :
姫野『LAV&DYU』
:2001/11/30(金) 00:54
>>263
「これが俺の…新しい能力!」
姫野は体中から湧き上がってくる新たな力を感じていた。
「ところで教授。パラメーターは具体的にどの程度高まるんでしょう?
あと、『皮膜』を『着用』させられる対象は生物、スタンド、無生物全てですか?」
265 :
『教授』
:2001/11/30(金) 01:04
>>264
「・・・・・『着用』出来る対象は『生物』のみだ。
『パラメーター』に関しての詳しい説明は私には無理だ
・・・・・。『彼』なら・・・・おそらく・・・・・」
266 :
姫野『LAV&DYU』
:2001/11/30(金) 01:13
>>265
「そうですか。『彼』とは…?」
267 :
『教授』
:2001/11/30(金) 01:21
>>266
「・・・・・君も会っただろう・・・・・『彼』が『シックス・センス』
の新たな保有者となったのなら・・・・・。
何処にいるかは分からないがね・・・・・」
268 :
姫野『LAV&DYU』
:2001/11/30(金) 01:30
>>267
「ああ、もしかしてあの変な男ですか?
どこにいるんでしょう…」
269 :
『教授』
:2001/11/30(金) 01:33
>>268
「もしかしなくても『彼』だ・・・・・。
・・・・・それでは私は失礼させてもらうよ・・・・・ララバイ」
研究室から出ていった。
270 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/30(金) 01:37
>>269
「センセー、あれ?センセー?」
入れ違いに入ってくる。
271 :
『教授』
:2001/11/30(金) 01:39
>>270
「ヒトミ君か・・・・・」
戻って来た。
272 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/30(金) 01:47
>>271
「あのさー、センセ今忙しい?」
273 :
『教授』
:2001/11/30(金) 01:50
>>272
「忙しくは無いが・・・・何か困った事でも起きたかね?」
274 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/30(金) 01:54
>>273
「いや別に、困った事は起きて無いけど‥‥その、時間あるなら
勉強教えてもらおうかなーって、思ってさ」
275 :
『教授』
:2001/11/30(金) 01:58
>>274
「それは別に構わない・・・・・ヒトミ君」
276 :
『教授』
:2001/11/30(金) 02:27
『教授』はヒトミに勉強を教えた。
277 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/11/30(金) 02:29
ポウも『教授』に教えられた。色々と。
278 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2001/11/30(金) 02:30
>>275
「よかったー。
いやー、なんか急に大金が手に入っちゃったもんだから‥‥折角だから
高校行こうと思ってさー。今からならまだ受験間に合うし‥‥」
279 :
『教授』
:2001/11/30(金) 02:31
>>278
「そうか。それは良かったな・・・・・ヒトミ君。
学生生活は色々と重要だからな・・・・・ふふ」
280 :
『UP』
:2001/12/01(土) 01:11
姫野肇はイドを探す…。
281 :
姫野『LAV&DYU』
:2001/12/01(土) 01:38
>>280
「あいつどこにいるのかなー!」
イドを捜す姫野。
282 :
『UP』
:2001/12/01(土) 01:45
>>281
近所を散策してみる
283 :
『UP』
:2001/12/01(土) 01:46
>>282
近所を散策してみるとファミレスがあった。
284 :
姫野『LAV&DYU』
:2001/12/01(土) 01:47
>>282
「うーん。どこに居るんだ?」
徹底的に探し回る姫野。
285 :
『UP』
:2001/12/01(土) 01:50
ファミレスの中にイドがいるのを見つけた。
286 :
姫野『LAV&DYU』
:2001/12/01(土) 01:51
>>283
「…ちょっと休んでこうかな!このまま歩き回っていても
そう簡単に見つかる筈もないし」
ファミレスに入る。
287 :
『UP』
:2001/12/01(土) 01:52
>>286
で、
>>285
となる
288 :
『UP』
:2001/12/01(土) 02:02
イドはテーブルでコーヒーを飲んでいる。
289 :
姫野『LAV&DYU』
:2001/12/01(土) 02:06
>>288
「…あれ?あいつはまさか」
近寄って声をかける。
「えーと、確か君、エロイーズマンションで俺と会ったよね?」
290 :
『UP』
:2001/12/01(土) 02:07
>>289
「ん? どちら様かな・・・・?」
291 :
姫野『LAV&DYU』
:2001/12/01(土) 02:13
>>290
「ああ、俺は姫野って言うんだけど…。
覚えてないかな?…教授の事は知ってる?」
292 :
『UP』
:2001/12/01(土) 02:17
>>291
「教授・・・? どこの大学の? 自分の通ってた処の
なら知っているが・・・」
293 :
姫野『LAV&DYU』
:2001/12/01(土) 02:21
>>292
「あ、それもそうだ。えーと、キリエさんっていう『教授』なんだけど。
どこの教授かは知らないなあ」
294 :
『UP』
:2001/12/01(土) 02:25
>>293
「で・・・何か用か? 『ストーンマーテン』の件なら
話さないぞ・・・・」
295 :
姫野『LAV&DYU』
:2001/12/01(土) 02:28
>>294
「『ストーンマーテン』?いや、そんな事はどうでもいいんだ。
君に聞きたい事がある」
姫野『LAV』を出し同時に『DYU』も出す。
「教授が言うにはこのスタンドの能力、『パラメーターUP』に
ついて君が知っているって言うんだけど」
296 :
『UP』
:2001/12/01(土) 02:35
>>295
「へえ・・・君もスタンド使いか・・・。
なるほど・・・そうか、あの女性が教授か・・。
自分が手に入れた力の事を知られているのはそのせいか」
スタンドを出す。人型だ。
297 :
姫野『LAV&DYU』
:2001/12/01(土) 02:39
>>296
「ん?空間を作るタイプのスタンドかな、と思ってたんだけど違うのか…」
イドのやる事を見守る。
298 :
『UP』
:2001/12/01(土) 02:41
>>297
「空間? 何のことだか分からんな。それより、
嘗めてもいいかな・・・知るには許可が必要なのでね・・」
スタンドの口から舌が伸びてきた
299 :
姫野『LAV&DYU』
:2001/12/01(土) 02:43
>>298
「…あんまりいい気分はしないけど、仕方ないか」
じっとしてる。
300 :
『UP』
:2001/12/01(土) 02:45
>>299
「では・・・・」
姫野の顔や身体中をスタンド舌が嘗め回す。
感触気分共に最悪だ。
301 :
『UP』
:2001/12/01(土) 02:51
「・・・・『パラメーター』とやらはこれかな?
『笑顔』『優しさ』『性への関心』『疎外感』
『悪戯電話の回数』『満足度』・・・プッ」
笑った。
302 :
姫野『LAV&DYU』
:2001/12/01(土) 02:51
>>300
(…そういえば、もなみちゃんもこういう特技持ってたなあ)
必死に別のことを考えて逃避する姫野。
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